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00:00:00.000 --> 00:00:10.000
今回は、CTA基本編、リード獲得フォームの設定ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:10.000 --> 00:00:17.760
では、見ていきましょう。 まず、本パートのゴールをお伝えします。目的ですね。何のためにやるのかということなんですけども、

00:00:17.760 --> 00:00:27.280
リード獲得フォームというものを、ご自身のサイトに設置していく。 ブログとかホームページにリード獲得フォームを設置する、設定する。

00:00:27.280 --> 00:00:35.520
これが今回のゴールになります。ここを目指してやっていきましょう。 何で今回これをやるべきなのかという理由なんですけども、

00:00:35.520 --> 00:00:45.840
まず一つ目が見込み客。見込み客というものをリードって言うんですね。 リードという言葉を聞きましたら、見込み客のことだというふうに覚えておいてください。

00:00:45.840 --> 00:00:53.600
リードを獲得する、見込み客を獲得するということですね。 見込み客ってもっと言うと、メールマガ読者ですね。

00:00:53.600 --> 00:01:00.560
メールマガジン登録をしてくれるということで、登録をしてくれたということは、あなたの業界だったり、商品サービスに、

00:01:00.560 --> 00:01:08.960
あるいはあなたに興味があるということなので、見込み客になり得るよねということなので、見込み客、リード、メールマガ読者、

00:01:08.960 --> 00:01:15.560
こういったものを集めていくための仕掛けを用意するためですね。 ここが大前提の目的になります。

00:01:15.560 --> 00:01:25.120
これをやるために今回の作業というのはしてくるんですよということですね。 そしてhtml 形式のメールマガを配信する準備を行うためということになります。

00:01:25.120 --> 00:01:33.080
主にこの2つがやるべき理由ということになっています。 html メールについてはこの後でまたお伝えします。

00:01:33.080 --> 00:01:39.840
本パートの進め方ってことなんですが、概要、大枠と中身、詳細というものについて見ていきます。

00:01:39.840 --> 00:01:51.400
まず概要ですね。まずリード獲得、メルマガ登録のフォームを作ります。 フォームを作成する。フォームがないと見込み客って集まるので、この登録フォームを作成すると。

00:01:51.400 --> 00:01:59.120
そしてhtml メールのテンプレートというものを作成して、いつでも配信できるようにする。 これが概要になります。

00:01:59.120 --> 00:02:05.720
詳細、中身についてなんですけども、まずリード獲得フォームを作る、作成するというところについての中身は、

00:02:05.720 --> 00:02:14.280
まずメルマガ読者管理用のコンタクトリストってものを作成します。 リストっていうものを作っておかないと入れる箱がありませんからね。

00:02:14.280 --> 00:02:21.480
登録者が来ても入る箱がないので、そのリストっていうのをあらかじめこちらで作っておくということをやります。

00:02:21.480 --> 00:02:28.920
この後ちょっとね図で説明します。そして登録フォームの作成ですね。 実際このフォームがないと登録はね、読者さんができない。

00:02:28.920 --> 00:02:35.480
見込み客ができないのでフォームを作っていく。 埋め込みコードっていうものを取得をしていきます。

00:02:35.480 --> 00:02:47.240
自動返信メールの作成ですね。実際に登録があったら、放置ではいけませんからね。 登録があったら自動でその登録者に送られるメールっていうのを作成して設定しておくということです。

00:02:47.240 --> 00:02:56.480
そして登録フォームを各ページに設置、これをやっていきます。 登録フォームを自分のウェブサイトに設置しておく。そこ連携されてないと何もね

00:02:56.480 --> 00:03:03.560
訪問者はわかりませんからそれを設置しておく。 その他このリード獲得フォーム、リード獲得のこのリストね

00:03:03.560 --> 00:03:11.560
集める仕組み作りというところでその他関連する作業を行っていきます。 追加されたり変更されたりすることもありますが主にこういったことをやっていきますよ

00:03:11.560 --> 00:03:20.280
というのが詳細の進め方になります。 そしてhtml メールテンプレートの作成という作業については詳細を見ていくと

00:03:20.280 --> 00:03:28.920
html メールテンプレートの作り方こちらをお伝えしていきます。 そしてテンプレートというのがあるのでその使い方ですねこれを使えれば専門スキル

00:03:28.920 --> 00:03:36.760
とかエッセンスとかなくても綺麗なメールが作れますよと 使い方ですね。その他これも関連する作業ですねhtml メールっていうのを作っていく上での

00:03:36.760 --> 00:03:45.320
関連作業について行っていきます。 でリード獲得フォームの仕組みをざっくり理解しておいてほしいなということでこちら

00:03:45.320 --> 00:03:53.240
ご用意しているんですがホームページブログっていう自分のウェブサイトがありますよと ここにメルマガ登録フォームというのを置くわけですね

00:03:53.240 --> 00:04:04.120
これがないと見込み客って集まらないのでリード獲得ができないのでこういったフォームを作っておくと ここから登録をしますとこのホームページブログに訪れた人はこのフォームを経由して登録を

00:04:04.120 --> 00:04:12.960
するということですねそうすると晴れて見込み客リスト 見込み客の興味ある人ですねメルマガ読者さんが集まっていく

00:04:12.960 --> 00:04:23.560
このリストこの見込み客って登録した人が入るリストっていうのをあらかじめ作っておかなきゃ いけないのでコツとしてはそれをコンタクトリストと言います

00:04:23.560 --> 00:04:31.160
具体的に作業をしていくと明確にわかると思うんですが現時点だとちょっとぼんやりしてる と思うんで一応ねこういった図でお伝えしています

00:04:31.160 --> 00:04:40.560
ここのリストが入る箱を作るのがコンタクトリストの作成という作業になります そしてこのフォームを作るというところでそもそもフォームがないといけないので

00:04:40.560 --> 00:04:46.520
登録フォームを作成し登録フォームの読み込みという作業はこのフォームのところで やっていきますというような全体像ですね

00:04:46.520 --> 00:04:54.240
なんとなくイメージできましたでしょうか html メールってさっきね触れたんですけどもこういったデザインされた面ですね

00:04:54.240 --> 00:05:01.080
文字だけのメールではなくてこういった画像とかこういった見出しというもの あるいはボタンとかねそういったものが入ったメールになります

00:05:01.080 --> 00:05:09.160
これ何がいいかというとまず読みやすいですよね テキストだけじゃないので画像とかロゴとかね動画とも入れられるんで見やすい

00:05:09.160 --> 00:05:16.960
デザインされたメールでこれをねデザインされてるってことは自社の なんだろうな世界観とか雰囲気って出しやすいですよね

00:05:16.960 --> 00:05:26.000
自分の色を出しやすいのでデザインされているメールって差別化にもなりますよと 画像動画ボタンといういろんな要素が半分と簡単に

00:05:26.000 --> 00:05:32.920
追加編集できますのでそういった意味でも集客同線作りというところにはかなりね 貢献する機能になってきます

00:05:32.920 --> 00:05:38.000
そして数値ってものを細かく計測できます クリック率開封率っていうね

00:05:38.000 --> 00:05:44.800
e メールのマーケティングをやっていると必ず把握しておかなければいけない数値 っていうのは多々あるんですけどそういったものをすべて計測できません

00:05:44.800 --> 00:05:47.880
ということです これはねもう

00:05:47.880 --> 00:05:57.680
まず導入した方がいい2ですねマーケティングを行う上ではこの計測ができないのは 話になりませんしちゃんと見づらいっていうのは話になりません論外ですよね

00:05:57.680 --> 00:06:08.200
なのでメールとメールマガとかステップ名を配信する時にはこういった html 形式を使っていってください これが html の説明になります

00:06:08.200 --> 00:06:17.600
はいそれでは今回はベンチマークに 独自ドメインで取得したメールアドレスを設定していきたいとおもいます

00:06:17.600 --> 00:06:23.400
このアカウントを取得したアドレスが独自ドメインのアドレスだったらこの設定はやら なくていいんですけど

00:06:23.400 --> 00:06:39.060
もし gmail でアカウントを作っている場合はこの作業をやってください まずこの左上の会社名をアカウント名をクリックしてアカウント設定をクリックしてください

00:06:39.060 --> 00:06:48.780
次の画面で メールアドレス認証というのがあるのでこちらをクリックしてください

00:06:48.780 --> 00:06:57.020
はいここでアドレス追加をクリックしてください ここに独自ドメインで取得したアドレスを

00:06:57.020 --> 00:07:03.490
貼り付けてください コピーして貼り付けですね で確認メールを送るですね

00:07:03.490 --> 00:07:09.370
はいこれ必ずですね gmail の方に独自ドメインで取得したアドレス

00:07:09.370 --> 00:07:19.090
それを送信受信できるようにしておいてください まあ受信ですね受信できるように設定しておいてくださいその上でやってください

00:07:19.090 --> 00:07:26.130
じゃないとこの確認メールが一生来ないです それとですねこの確認メールに結構

00:07:26.130 --> 00:07:34.770
時間がかかるケースがあります半日とかですね なので気長に待ってください

00:07:34.770 --> 00:07:42.890
忘れた頃にやってくる可能性もあるので そこは気長に時間かかるということも想定して

00:07:42.890 --> 00:07:50.610
おいてくださいまあなかなか来ないから なんか失敗したとかではないと思うんで

00:07:50.610 --> 00:07:59.610
まあその受信設定ができていないと来ないですけど受信設定をしているにか からずなかなか来ないすぐに来ないという場合は気長に待つようにしていただければ

00:07:59.610 --> 00:08:08.540
と思います あとはその確認メールの方にURLが記載されていますのでそれを必ずですね

00:08:08.540 --> 00:08:15.660
クリックして認証するようにしてくださいってないと 認証がされません

00:08:15.660 --> 00:08:23.820
ということでこのメールアドレスの追加方法は以上になります はいそれでは今回はコンタクトリストの作成をしていきます

00:08:23.820 --> 00:08:34.810
こちらの左サイドバーからコンタクトリストのコンタクトリストですね こちらをクリックするとしばらくするとこういった画面ができます

00:08:34.810 --> 00:08:41.620
新規率の作成をクリックしてください 次へですね

00:08:41.620 --> 00:08:49.660
やり方は複数あるんですが今回はインポート機能で作成をしていきます なのでこのままで次へですね

00:08:49.660 --> 00:09:00.240
リスト名 こちらは自分が管理しやすい名前をつけてください 管理画面上で見える名前になります

00:09:00.240 --> 00:09:08.510
なので何でもいいです 次へですね

00:09:08.510 --> 00:09:17.030
次にファイルを選択します こちらに記載してある通りcsv ファイルもしくはテキストファイルをエクセルで作ってください

00:09:17.030 --> 00:09:25.500
例えばこういったものですね 今回はメールアドレスのみでやっていきたいと思うんですが

00:09:25.500 --> 00:09:32.420
アドレスのみのものを用意していただいてですね ちなみにこれはGoogleスプレッドシートで作成しています

00:09:32.420 --> 00:09:39.020
エクセルでも同じように作れます アドレスを用意していただいてファイルからですね

00:09:39.020 --> 00:09:50.140
ダウンロード csv これを選択します 次にファイルを選択で先ほど作ったものですね選択開く

00:09:50.140 --> 00:10:06.190
次へですね しばらくするとこういった形で出てきますので保存&管理をクリックするだけですね

00:10:06.190 --> 00:10:12.710
これがインポートのやり方なんですがもう一点ですね 例えばなんですが

00:10:12.710 --> 00:10:18.430
名前ですね 生徒名前を入れたい場合があります

00:10:18.430 --> 00:10:22.990
お客さんの名前ですね そのアドレスに対応するものですね

00:10:22.990 --> 00:10:30.550
こういうのを管理しているのであれば入れておくこともできます ただこの管理方法ですね 今までやってこなかったとか

00:10:30.550 --> 00:10:35.070
少しちょっとピンとこないんですかっていう場合はですね この方法はやらなくていいんですが

00:10:35.070 --> 00:10:39.230
念のためですねこれも教えておきます 設定方法にコツがあるので

00:10:39.230 --> 00:10:46.030
ダウンロードから csv ファイルを作ってください もう一回ですねやり方を目指します

00:10:46.030 --> 00:10:50.110
次へ もう一つインポートですね

00:10:50.110 --> 00:10:56.230
リスト名 これも管理画面上ですね 自分がわかりやすい名前をつけてください

00:10:56.230 --> 00:11:02.220
管理するときにわかりやすいものですね 次へ

00:11:02.220 --> 00:11:09.340
またファイルを選択ですね 再び先ほどの生徒が入ったものを選択します

00:11:09.340 --> 00:11:15.820
次へ ここですね

00:11:15.820 --> 00:11:24.750
それぞれ対応するように生徒名にしておいてください で保存&管理をですね

00:11:24.750 --> 00:11:30.990
特にこのやり方はですね 文章中で名前を表示させたりとか

00:11:30.990 --> 00:11:35.830
そういうのがない限りはやらなくて ok なんですが 念のためこういうのもありますよっていう

00:11:35.830 --> 00:11:40.470
設定方法になります ほとんどの場合メールアドレスのみで必要十分です

00:11:40.470 --> 00:11:45.470
ただやり方としてですね設定方法を覚えておきましょう

00:11:45.470 --> 00:11:49.590
はいそれでは今回のこの動画は以上になります

00:11:49.590 --> 00:11:55.110
はいそれでは今回は ベンチマーク e-mail の

00:11:55.430 --> 00:11:59.110
メールのテンプレートを作成していきたいと思います

00:11:59.110 --> 00:12:05.350
テンプレートといってもこのメールからですね メールを一回作っておいてそれを他の

00:12:05.350 --> 00:12:12.230
ステップメールとか設定する際に使いましょうと そういったものになります

00:12:12.230 --> 00:12:18.390
はいということでこのメールをクリックしてください で次メールですね

00:12:18.390 --> 00:12:22.110
次にメール作成をクリック

00:12:22.110 --> 00:12:26.230
で次へ このままドラッグ&ドロップで次へ

00:12:26.230 --> 00:12:29.750
名前ですね メール

00:12:29.750 --> 00:12:36.890
テンプレートと打ち込んでおいてください ここは何でもいいです

00:12:36.890 --> 00:12:44.070
で次へ

00:12:44.070 --> 00:12:49.510
で次 1カラム こちらをクリックですね

00:12:49.510 --> 00:12:57.000
まず画像 ヘッダーからやっていきたいと思うんですけど この画像をアップロードですね

00:12:57.000 --> 00:13:03.520
このファイルを検索からですね これをクリックすると自分のパソコンの画面が出てきますので

00:13:03.520 --> 00:13:08.160
画像を用意しておいてですね それをアップロードしてください

00:13:08.160 --> 00:13:12.480
アップロードしますとこのように出てきます 僕たちの場合はこういう

00:13:12.480 --> 00:13:17.000
3人で写ったメンバーとの写真なんですけど

00:13:17.040 --> 00:13:26.780
皆さんの場合ロゴとかありましたらロゴにしてください はいこれでサイズの変更ができますここですね

00:13:26.780 --> 00:13:32.660
コンデンスタブのところ これでサイズを微調整してください

00:13:32.660 --> 00:13:40.820
ちなみにこの丸くすることもできます これは正方形じゃないとこういうぐにゃっとした丸になってしまいます

00:13:40.820 --> 00:13:47.920
はいということでこれで調整できるということを覚えておいてください

00:13:47.920 --> 00:13:55.910
次にですね見出し テキストですねテキストを例えば

00:13:55.910 --> 00:14:05.410
ここで冒頭の文章を入れると 今回はテキストでいいです

00:14:05.410 --> 00:14:13.720
ここもテキストとかでいいです 次にテキストボックスを見出しにします

00:14:13.720 --> 00:14:23.340
なのでこれは消します ここですね見出しとします

00:14:23.340 --> 00:14:28.340
はいただ白だとちょっと寂しいので

00:14:28.340 --> 00:14:33.340
例えばですねこの背景の色をですね

00:14:33.340 --> 00:14:37.900
背景色これを黒にします 黒とか緑

00:14:37.900 --> 00:14:42.980
青とか何でもいいです あとカラーコードの方で変更ができます

00:14:42.980 --> 00:14:51.620
ここは自分のサイトからカラーコードを抜き取ってきて配置してください 例えばちょっと今見えてないんですけど

00:14:51.620 --> 00:15:03.460
カラージュラとかですねカラージュラで 拡張機能を使い色を抜き取ってきてください

00:15:03.460 --> 00:15:15.650
これ場合によってはこの本当の色ですね白にしてください もうちょっと大きくしたいので例えば今14なんですけど20にしてください

00:15:15.650 --> 00:15:23.030
で見出しをコピーして テキストをコピーしてこういう

00:15:23.030 --> 00:15:29.830
見出しテキスト見出しテキストにすると ボタンはですねあるんですが一応

00:15:29.830 --> 00:15:38.500
あまり使わないので消します リンク形式のことが多かったりしますね

00:15:38.580 --> 00:15:45.220
はい あとはこの sns ですねこのなんか

00:15:45.220 --> 00:15:57.940
facebook とかそういったものを設定してください facebook

00:15:57.940 --> 00:16:03.300
sns 情報は特に

00:16:03.300 --> 00:16:17.990
あったらでいいのでここ確認してみてください 設定方法はですねこの

00:16:18.030 --> 00:16:26.630
facebook でこのクリックして まあそのリンクですねリンクを設定するといった形です

00:16:26.630 --> 00:16:32.550
こうクリックすると設定できます twitter も同様ですね

00:16:32.550 --> 00:16:37.470
やっておくとよりいいかなと思います アイコンだけにするとか

00:16:37.470 --> 00:16:44.390
アイコンプラステキストにするとかですね ここはお任せします

00:16:44.430 --> 00:16:51.980
やったほうがよりいいというものですね 次これは消します

00:16:51.980 --> 00:17:00.380
フッターですね フッターはここはですね

00:17:00.380 --> 00:17:03.660
これ署名欄を

00:17:03.740 --> 00:17:09.500
配置してください例えば 配信者の名前ですね

00:17:09.500 --> 00:17:18.540
スタッフさん自分のご自身の名前スタッフさん そういったものを配信している方の名前本名を

00:17:18.580 --> 00:17:23.620
配置してください勤用してください 住所ですね

00:17:23.620 --> 00:17:29.940
住所を打ち込んでください会社の住所ですね アドレスは独自ドメインで取得したもの

00:17:29.940 --> 00:17:35.260
ウェブサイトは自分のサイト ちなみにですね開業するときにこの

00:17:35.260 --> 00:17:39.860
括弧 br ですね br と打ち込んでください

00:17:39.860 --> 00:17:49.130
半角で br と これも半角括弧ですねこれ開業はできます

00:17:49.130 --> 00:17:54.090
はい これ必ずあの一応

00:17:54.090 --> 00:18:02.250
法律で決められているので 配置しない場合は自己責任でお願いします

00:18:02.250 --> 00:18:08.410
はいで次ですね 宛先情報はいらないです認証マークもいらないです

00:18:08.410 --> 00:18:15.210
登録情報更新リンクだけチェックを入れてください 配列はこんな感じで中央ですね

00:18:15.210 --> 00:18:22.970
これロゴなんですけど有用プランにしないと表示にできないです 保存&途中ですね

00:18:22.970 --> 00:18:26.970
はいこれ必ず入力しておいてください 今回あの

00:18:26.970 --> 00:18:35.540
解説なのでなんかこう 名前

00:18:35.540 --> 00:18:47.300
はい アドレスですね

00:18:47.300 --> 00:18:51.780
この感じで打ち込んでいきます

00:18:51.820 --> 00:18:58.540
皆さんの場合は実際のものですね この形式でおよそあると

00:18:58.540 --> 00:19:06.820
特になんかこう問題ならないかなといった感じです 保存&次ですね

00:19:06.820 --> 00:19:12.940
はい これであとは

00:19:12.940 --> 00:19:18.420
ここまでできればいいんですけど 一応配信先ですね設定しておきますか

00:19:18.420 --> 00:19:23.660
ここであとメルマガ管理用のリストですね

00:19:23.660 --> 00:19:28.980
送信元は独自ドミノアドレスにしてください 保存

00:19:28.980 --> 00:19:32.500
件名ですね これタイトル

00:19:32.500 --> 00:19:39.620
メルマガタイトルとしておきましょう これでいつでも使える状態に

00:19:39.620 --> 00:19:44.500
しておいてください 実際使うときになりましたらですねこの

00:19:44.580 --> 00:19:48.500
ホームに移動してもらって メール

00:19:48.500 --> 00:19:53.820
ここからですね使えますので 使ってください これテンプレートなので

00:19:53.820 --> 00:20:00.390
コピーして使うといいかなという感じですね はい

00:20:00.390 --> 00:20:07.070
ということでこれでHTMLメールのテンプレートの作成ができました これ1回作っておくとですね

00:20:07.070 --> 00:20:14.590
次にステップメールで 設定するときに過去のメールで

00:20:14.590 --> 00:20:21.270
これを引っ張り出してくれたりとかできますので 最初にやっておいてください

00:20:21.270 --> 00:20:29.470
最初というかこのコンタクトリストを作成したタイミングでやっとくといいですね はいということで以上になります

00:20:29.470 --> 00:20:38.010
はいそれでは今回は メルマガの登録フォームの作成方法を解説していきます

00:20:38.010 --> 00:20:48.330
コンタクトリストに関しては別の動画で解説していますので 今回登録フォームを作成していきたいと思います

00:20:48.570 --> 00:20:57.260
はいということで登録フォームをクリックします このコンタクトリストの中にありますね

00:20:57.260 --> 00:21:05.620
はい メルマガ登録フォームを作成していきたいので 登録フォームの作成をクリックしてください

00:21:05.620 --> 00:21:11.820
で 埋め込み型フォームですね こちらにチェックで次ですね

00:21:11.820 --> 00:21:20.100
はい 登録フォーム名ですね これはメルマガ登録フォームとします

00:21:20.100 --> 00:21:26.320
さっきスルーになったので0,2にします

00:21:26.320 --> 00:21:31.560
はいでメルマガ読者管理用ですね ここは名前は

00:21:31.560 --> 00:21:37.880
なんかこう自分の名前にしてあると思うんで メルマガ用で作ったコンタクトリストをですね

00:21:37.880 --> 00:21:43.540
選択するようにしてください で 保存&次へ

00:21:43.540 --> 00:21:49.900
はいで登録フォームの設定をしていきたいと思います

00:21:49.980 --> 00:22:00.430
まずですね この文言ですね 要らないので消してしまってOKです

00:22:00.430 --> 00:22:07.170
あと名前 これ要らないので非表示にします

00:22:07.170 --> 00:22:15.590
この文言ですね 無料で登録にします 登録するとかですね

00:22:15.590 --> 00:22:20.390
このボタン幅をテキストに合わせるようになってるんですが フルサイズにします

00:22:20.390 --> 00:22:26.460
この背景色っていうところで ボタンのこの色が変更できます

00:22:26.460 --> 00:22:32.060
はいこんな感じですね これはご自身のサイトに合わせて変更しておいてください

00:22:32.060 --> 00:22:35.180
このカラーコードでも指定できます

00:22:35.180 --> 00:22:40.820
はい ちなみにこのメールアドレスのみにするっていうのは登録されやすいからですね

00:22:40.820 --> 00:22:47.260
名前を打ち込むとなると結構 打ち込む項目が増えると登録率が下がるので

00:22:47.260 --> 00:22:51.940
アドレスのみにしています この段階では必要ないですね 名前とか

00:22:51.940 --> 00:22:55.100
アドレスのみにしてください

00:22:55.100 --> 00:23:02.110
はいで あとはですね これでフォームが作成できましたので

00:23:02.110 --> 00:23:09.060
幅が狭いので幅変更で800ぐらいにします

00:23:09.060 --> 00:23:14.680
はい で 保存&スロック 次へ

00:23:14.680 --> 00:23:18.880
で 途中でOKです 保存をかけておきます

00:23:18.880 --> 00:23:24.360
次に登録ステップの設定ですね ここがダブルオフとインになっていますので

00:23:24.360 --> 00:23:27.320
シングルオフとインにしてください

00:23:27.320 --> 00:23:33.840
あとは差出人名 会社名 送信元アドレス 独自ドメインのアドレス

00:23:33.840 --> 00:23:42.840
県名ですね ここを括弧会社名にしておいてください

00:23:42.840 --> 00:23:49.120
メッセージですね ここはメルマガに登録してもらった

00:23:49.120 --> 00:23:54.120
お礼を書いておくといいかなと思います こんな感じでシンプルでOKです

00:23:54.120 --> 00:23:59.520
このためにはメルマガにご登録いただきありがとうございます 定期的にメール送ります

00:23:59.520 --> 00:24:04.440
登録でない場合は迷惑メールボックスに入っていることがあります

00:24:04.440 --> 00:24:10.870
他にも入浴ミスがあります その場合はメールが届きません

00:24:10.870 --> 00:24:18.120
といった簡単な内容ですね 署名欄ですね 署名欄はこれは

00:24:18.120 --> 00:24:24.440
はい こんな感じで日頃メールで使っているものをご指摘していただければなと思います

00:24:24.440 --> 00:24:29.280
会社名 所在地 あとはサイトのURLですね

00:24:29.280 --> 00:24:33.000
これ テストメール配信ができますのでやってみてください

00:24:33.000 --> 00:24:38.120
ここに関しては このウェルカムメールに関しては

00:24:38.120 --> 00:24:42.640
あれですね テキストで送られる形になります

00:24:42.640 --> 00:24:47.800
登録完了ページ これはリード獲得ページではないので

00:24:47.800 --> 00:24:56.220
このままでOKです デフォルトでOKで保存ですね

00:24:56.220 --> 00:25:01.020
ここまでですね 設置はまた別の動画で解説しますので

00:25:01.180 --> 00:25:03.500
ここまでやっておいてください

00:25:03.500 --> 00:25:11.180
それではですね ウェルカムメール 先ほど設定したと思うんですけど

00:25:11.180 --> 00:25:17.020
HTMLメールのほうでも一応配信できるようにしていきたいと思います

00:25:17.020 --> 00:25:19.380
ということで フォームをクリックですね

00:25:19.380 --> 00:25:25.880
で オートメーション オートメーションをクリックします

00:25:25.880 --> 00:25:29.120
はい で オートメーション作成をクリックします

00:25:29.120 --> 00:25:36.470
で 次へですね ここで名前ですね 何でもいいです

00:25:36.470 --> 00:25:49.290
メルマガ登録時にお礼のメール これ 自動返信

00:25:49.290 --> 00:25:55.730
はい 概要はですね 特になくていいかな 空欄のままでOKです

00:25:55.730 --> 00:26:03.060
あとはメルマガ用のコンタクトリストを チェック 選択してください

00:26:03.060 --> 00:26:07.220
はい あとこれ デフォルトのままでOKです

00:26:07.220 --> 00:26:13.180
配信元の名前は会社名 配信元アドレスは独自ドメインのアドレス

00:26:13.180 --> 00:26:23.040
で 保存アンド次へですね はい メールの追加

00:26:23.040 --> 00:26:26.720
はい これ自動返信なのでご登録 いただき ご登録ありがとうございます

00:26:26.720 --> 00:26:31.240
で OKですね ウェルカムメールでも送っているので

00:26:31.240 --> 00:26:36.910
改めてこっちでも送るっていう 二重で送るっていう感じですね

00:26:36.910 --> 00:26:41.910
すぐに配信日設定はすぐに配信 で 保存アンド次へ

00:26:41.910 --> 00:26:52.790
で 次へ ここでですね テンプレートをあらかじめ作って

00:26:52.790 --> 00:26:58.870
おけばこのようにですね 過去の メールから使い回せますので

00:26:58.870 --> 00:27:04.270
これを使うようにしてください はい あとはここに内容ですね

00:27:04.270 --> 00:27:26.020
例えば簡単に書きますけど この度 はこの早の公式 はい この感じ

00:27:26.020 --> 00:27:35.360
ですね あとは会社のプロフィール とかそういったものを送ってください

00:27:35.360 --> 00:27:45.340
記入して送ってください 会社の プロフィールですね

00:27:45.340 --> 00:27:49.780
個人でやってる方は個人のプロフィール とかですね こういうことをこういう

00:27:49.780 --> 00:27:52.860
スキルを提供していますとかそう いったものを入力してもらえば

00:27:52.860 --> 00:27:59.100
と思います 場合によっては見出し とか使ってですね 表現 記入して

00:27:59.100 --> 00:28:03.620
おいて 編集しておいてください フッターですね ここ宛先情報

00:28:03.620 --> 00:28:08.420
いらないので消します 認証マーク もいらないので消します 登録情報

00:28:08.420 --> 00:28:13.620
更新のリンクだけにします で 保存案だと10 はい こんな感じです

00:28:13.620 --> 00:28:23.170
内容はきちんと書いてください で 保存案の次ですね これでステップ

00:28:23.170 --> 00:28:29.530
メールを稼働するですね この状態 にしておいてください 停止する

00:28:29.530 --> 00:28:34.010
場合はここですね 停止できます 停止して再度編集するっていう

00:28:34.010 --> 00:28:38.610
形になります 1つ目だけでいいので このように自動返信メールを設定

00:28:38.610 --> 00:28:44.450
しておいてください それでは 今回はベンチマークEメールの登録

00:28:44.450 --> 00:28:47.890
フォームを設置していきたいと思います このワードプレスのほうに設置

00:28:47.890 --> 00:28:58.020
ですね 作成した登録フォームですね 登録フォームを配置したいので

00:28:58.020 --> 00:29:03.060
コンタクトイストの登録フォーム 設定済みのものですね もろもろ

00:29:03.060 --> 00:29:11.460
設定済みのものを選択します で 保存案の出力 次へですね この

00:29:11.460 --> 00:29:15.460
コードをコピーします コピー したらワードプレスのほうに移動

00:29:15.460 --> 00:29:24.260
ですね 例えばトップページとか トップページに設置します この

00:29:24.260 --> 00:29:31.180
ように何のブロックを使っている のかといいますとカスタムHTMLですね

00:29:31.180 --> 00:29:35.700
これであとはコードをコピー するだけです 非常に簡単です

00:29:35.700 --> 00:29:41.260
あとこの注意喚起 やっておいて ください iCloud me.com mac.com あと

00:29:41.260 --> 00:29:45.340
携帯キャリアのアドレス これ メールが届きません なのでGメール

00:29:45.340 --> 00:29:53.580
を推奨します Gメール使ってください ねっていうことですね あと簡単な

00:29:53.580 --> 00:30:00.900
ものも会社名ではこういう情報 会社名ではただいまメルマガの

00:30:00.900 --> 00:30:07.430
登録を募集しています こういう 情報を外しますというものですね

00:30:07.430 --> 00:30:14.550
これであとは更新ですね すると このように登録フォームが設置

00:30:14.550 --> 00:30:25.770
できると そういった形になります あとはサイドバーですね サイドバー

00:30:25.810 --> 00:30:35.650
の設置方法を解説します サイドバー は外観 ビジットですね 次にサイド

00:30:35.650 --> 00:30:42.370
バーにしてください このように カスタムHTMLっていう これもビジット

00:30:42.370 --> 00:30:47.690
のブロックっていう要素にあります ので これをここにクリックして

00:30:47.690 --> 00:30:53.170
最近でツイビサイドバーに配置 してください ビジットを追加ですね

00:30:53.890 --> 00:31:01.250
消します 中身はこんな感じで タイトルですね 無料 メルマガ

00:31:01.250 --> 00:31:05.210
登録はこちらから ここにコード を貼り付けてください 貼り付け

00:31:05.210 --> 00:31:10.530
たら最後 このマツビーのほうに 一番下に注意喚起しておいてください

00:31:10.530 --> 00:31:16.250
っていうのがツイビサイドバー ですね 同じ内容で記事下ですね

00:31:16.250 --> 00:31:21.450
カスタムHTMLの要素を配置して もらって 無料 メルマガ登録は

00:31:21.450 --> 00:31:28.530
こちら 最後 注意喚起ですね ホーム の埋め込みコードを貼り付けて

00:31:28.530 --> 00:31:33.850
最後 注意喚起 保存ですね これ 必ず保存 どちらもしておいてください

00:31:33.850 --> 00:31:40.280
するとどこに配置されるのかと 言いますと ブログ記事のほうですね

00:31:40.280 --> 00:31:46.960
ブログ記事のほうにこのように 右サイドバーですね 記事下に配置

00:31:46.960 --> 00:31:50.760
されます 配置し終わりましたら 必ずこのメールアドレスのところ

00:31:50.760 --> 00:31:56.120
にですね 自分のアドレスを入力 して ちゃんと自動返信メールが

00:31:56.120 --> 00:32:01.000
来るのかどうか あと ベルカムメール と自動返信ですね この二つが来る

00:32:01.000 --> 00:32:06.240
のかどうかを確認しておいてください それでは登録本 ベンチマークの

00:32:06.240 --> 00:32:11.760
登録本を設置後に確認してほしい ことを解説します 自分のアドレス

00:32:11.760 --> 00:32:21.800
で登録してみてくださいという ものですね これで常に登録した

00:32:21.800 --> 00:32:29.520
のでこうします 無料で登録する をクリックします 登録完了しました

00:32:29.520 --> 00:32:36.040
と出てきます 場合によってはリキャプチャー というものが出てきて 画面に出て

00:32:36.040 --> 00:32:40.880
くる画像をクリックしてください とかですね そういうものが出て

00:32:40.880 --> 00:32:46.240
きます それはセキュリティ対策 として スパムとかがありますので

00:32:46.240 --> 00:32:53.960
その対策の一環として出てきます ので それに従ってください する

00:32:53.960 --> 00:32:58.080
とこういうのがあって ベルカム メールが届きますね ベルカムメール

00:32:58.080 --> 00:33:04.120
は設定したもので ここで設定した ものですね まずテキストできて

00:33:04.240 --> 00:33:09.720
その後 ステップメールですね 設定 したと思うんですけど 自動返信

00:33:09.720 --> 00:33:13.960
メールがきます HTML形式のもの がきます 時間差があるため ベルカム

00:33:13.960 --> 00:33:19.920
メールを設定してもらったという わけですね すぐに来たほうが安心

00:33:19.920 --> 00:33:30.270
するといった観点で設定しています なので ベルカムメールは必ずやって

00:33:30.270 --> 00:33:35.270
おくと安心です この動作確認を してください HTML形式の

00:33:35.270 --> 00:33:40.790
ものは時間差できます それでは 今回は補足コンテンツとして

00:33:40.790 --> 00:33:44.990
撮影しているんですけども 最近 あった質問というか お問い合わせ

00:33:44.990 --> 00:33:50.470
の中に こういうのがありました ということで メルマガの登録法

00:33:50.470 --> 00:33:53.830
もこのようにサイドバーと記事 下に配置というのを解説している

00:33:53.830 --> 00:34:00.590
と思うんですけど これ 後々知ったん ですけど ベンチマークの公式のページ

00:34:00.590 --> 00:34:05.310
のほうにこのような記述があり まして それというのは同じページ

00:34:05.310 --> 00:34:11.630
の中に1 ホームが望ましい 推奨 していますよということですね

00:34:11.630 --> 00:34:16.390
なので 2つあると不具合が発生する ということがありまして 発生する

00:34:16.390 --> 00:34:20.870
ことがあるというより発生するん ですけども それの関係で このサイド

00:34:20.870 --> 00:34:26.390
バーのほうを削除をしてください 削除の方法は別の動画でビジット

00:34:26.390 --> 00:34:30.670
については解説していますので そこの通り削除をしてもらえれば

00:34:30.670 --> 00:34:37.790
と思うんですけど その方法は割愛 します 補足コンテンツなんで

00:34:37.790 --> 00:34:41.670
この動画で言いたいことは このサイドバーのほうを削除してください

00:34:41.670 --> 00:34:46.630
でないとエラーというか不具合 があります そのなってくると こっち

00:34:46.630 --> 00:34:51.230
削除したら導線的にどうなんですか っていう疑問があると思うんですけ

00:34:51.230 --> 00:34:57.630
ど 正直キー下にあればOKです そもそもメルマガの登録フォーム

00:34:57.630 --> 00:35:07.350
っていうのは あくまで無料オファー がない方が結構いらっしゃると思

00:35:07.350 --> 00:35:11.270
っているので ただ何もないよりは こういうメルマガの登録っていう

00:35:11.270 --> 00:35:17.590
のがあったほうがないよりはいい よねというものですので こっち

00:35:17.590 --> 00:35:22.910
がなくなったとしても こっちが 一個存在していればいいのかな

00:35:22.910 --> 00:35:27.230
と思います 実際は無料オファー があったほうが当然望ましいです

00:35:27.230 --> 00:35:32.310
無料なんかもらえるほうが向こう に得がある その登録者がメルマガ

00:35:32.310 --> 00:35:37.550
読者になるわけなので 何もプレゼント がないって場合はなかなか登録

00:35:37.550 --> 00:35:41.870
されにくいっていう傾向もあります なので厳密に言うとこういうふう

00:35:41.870 --> 00:35:45.710
に解説しているんですけども 無料 オファーがあったほうが望ましい

00:35:45.830 --> 00:35:50.830
ので それまでの無料オファーを 作るまでのつなぎだと思ってください

00:35:50.830 --> 00:36:01.630
無料オファーがあればリード獲得 ページということで別のページ

00:36:01.630 --> 00:36:06.670
に飛ばすっていうことができる ので その場合はページ内に2個ホーム

00:36:06.670 --> 00:36:10.150
があるわけではないので何も問題 はないわけですね こういうちょっと

00:36:10.150 --> 00:36:12.950
変わったケースというかサイド バーにもホームがあるしデッキ

00:36:12.950 --> 00:36:16.510
下にもホームがあるっていう変わった ケースなのでそういうエラーが

00:36:16.510 --> 00:36:21.470
起きてしまいました 解説上こういう ふうに解説は設定してください

00:36:21.470 --> 00:36:24.550
っていう解説はしてるんですけども サイドバーのほうはなしにして

00:36:24.550 --> 00:36:29.830
いただければと思います それでは 今回のこの動画は以上になります
