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はい、スモールビジネスのみなさん、こんにちは。このは屋のおっちです。 今回もね、スモールビジネスの現場からですね、お届けしていきたいと思います。

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今回シェアしたいのが、PDFファイルをKeynoteファイルに変換できてしまう、CleverPDFというツールを紹介したいと思います。

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元のKeynoteファイルが消えちゃって、PDFしか残ってないっていう時に、すごく便利。 一緒にして、Keynoteに変換できちゃうっていう、まあ便利なサービスなんですよね。

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普通、PDFをKeynote化すると、画像化されちゃって、編集ができないってことがあるんですよ、テキストごとにね。

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でも、このCleverPDF使うと、PDFがKeynoteになると。 ただし、画像じゃなくて、テキストとしてちゃんと反映されるので、テキストの編集ができるんですよね。

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結構これ知っておくと、Keynoteユーザーの方は便利かなと思いますので、 今回実演を交えて一部始終やっていきますので、ぜひ真似してみてください。

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では、やってみましょう。

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はい、ではいつものように画面を通しながらお伝えしていきますので、一緒に真似してやってみてくださいね。

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今回はPDFファイルっていうものを、Keynoteに戻す方法について見ていきたいと思うんですが、

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例えば、これPDFをちょっとデスクトップ上に配置しておきましたが、 これは7大ツールセミナー。

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スモールビジネスの方に向けて、7大ツールを使ってネット集計を実践していきましょうね、みたいなセミナーがね、 弊社でやっていて、今でもやってるんですけど、たくさんの方に参加いただいているセミナーです。

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そんな大切なセミナーなのに、Keynoteをなくしちゃったよ、どっか行っちゃったっていうことはないと思うんですけど、仮にあったとして、

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Keynoteファイルがなくなって、このPDFしか残ってないという時に、 どういうふうにKeynoteに戻すかってことをやっていきたいと思うんですけども、

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完璧な無料ツールを今回使っていくので、完璧には戻ったりしないんですけど、 でも結構もう十分に日常的に使えるような

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デザインには整うのでお勧めかなと思います。 まずそのツールで紹介する前に、まず普通にやるとどうなるかって話で、

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一般的に紹介されている方法というのは、例えばこのKeynoteを開きますと、 新規書類のところから、なんでもいいんですけど、

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ブランクをね、ブランクテーマをこうやって選んでいただいて、 こういうふうにKeynoteとPDFファイルを開きますと、そのこの状態で、

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例えば、Keynoteファイル上に、このPDFの、

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これを横っちょのサイドのところに落とすと、

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落とすと、こういうふうに一応PDFからドラッグ&ドロップすると、 Keynoteファイルになるっちゃなるんですよ。

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もう一回やりますね。 例えばこのスライドを横っちょに持ってくると、

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こういうふうにやると、こういうふうにKeynoteファイルになるっちゃなるんです。

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これは各種の設定ってあるんですけど、これKeynoteのフォーマットとして残るんですけれども、

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問題は、これアップしますけど、これね、画像になっちゃってます。

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今、PDFファイルからKeynoteに、ぺっとドラッグ&ドロップしましたけれども、 画像として認識されちゃってるんで、テキスト編集ができないですね。

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やるんであればPDF上でやるしかないみたいなことになると思うんですけど、 これをどうするかというと、

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今回は別の方法をお伝えしたいと思うんですが、これKeynoteを閉じちゃいます。 このPDFしかね、さっきほど同様ないということなんですけど、

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この時に使ってほしいツールが、 Clever PDFさんというですね、このツールになります。

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こちらを使っていただきたいんですけど、使い方は簡単で、 まずClever PDFと検索をかけてみてくださいね。

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Clever PDFですね。 検索をかけていただくと他にもいろいろツールが出てくるんですけど、 ちなみに一応やっちゃいましょう。

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Keynote変換みたいな、 PDF Keynote変換とかやると、たくさんブログ記事とかが有料なものが出てくるので、見てみてください。

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ずっとやっています。 結構、うちのこの早の記事なんかもランクインしてるんで、

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参考にしていただけるといいんですけどね。 どれの記事でもいいのでいいと思います。

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そうするとClever PDFさん紹介しているところもあるっちゃあるんで、そこからでもいいです。 ただダイレクトに行きたい場合は、これを検索をかけてみてください。

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使い方はこのファイルの選択から、 さっきのPDFファイルですね、7大ツールセミナーのPDFファイルを開きますと、

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逆とアップロードしてくれます。処理の開始を押します。 今、処理中ですね。処理の開始が終わると、このダウンロードってボタンが出てきます。

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ダウンロードをクリックします。そうするとダウンロードゲージが始まって終わりました。 これを開いてみましょう。

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さっきとのちょっと違いを確認してほしいんですけど、 これPDFファイルですよね。

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開けました。これがキーノートファイルになります。 Clever PDFさんからファイルをアップロードしてダウンロードしたキーノートファイルになります。

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ちゃんとキーノートになってますね、このフォーマットがね。 しっかりキーノートになっています。無事キーノートが完了と。

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さっき画像化してたんですけれども、 フォントがちょっと変わっちゃったりしているので、その辺は調整をしてください。

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この辺、例えば、 一応テキストで選択ができるようになっています。

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今度画像化になっています。 ただテキストの場合、これアップルグレードでおっしゃっています。

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ただテキストの場合ね、 画像ではないんですけど、

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これ一気に選択されちゃってるっていうのがね、 ちょっと一手で使いにくいかなと思うんですけど、とはいえここからあの

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例えばこの導線みたいなところがテキスト編集がね、 このままできちゃうんですよね。

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このままできると。 この辺もできると。

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お客さん。 できると。大量のアクセスが必要

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になっちゃうよっていうのは、例えば このアクセスのところだけ、不当時とか模索。

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このフォントを変えたりとか、ここからしていく。 はい、とかできるので、例えばフォントが変わっちゃったとか、色が変わっちゃう。

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色が変わっちゃうってことはないと思うんですけど、 変わっちゃったってところをここからね、あのカーソルを持っていって、

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微修正をしていただくとか、 フォントを変えていただくとかで十分対応できると思うんで、

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まずクレバーPDFさんでアップロードして、キーノート化するってところまでやると、 結構あとは微修正でね、整うと思いますんで、

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1からね、0からか、もう1回作るっていうよりかはね、 めちゃめちゃスピードは上がると思うんで、

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ぜひね、取り入れてみてください。 はい、いかがでしたでしょうか。これ知っておくとね、やっぱりキーノートを普段ね、よく使ってる方が

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キーノートをなくしちゃった時にPDFさえあればね、復元できるっていう方法なので、 ちょっとね、頭の中に入れておいていただくといいのかなと思います。

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やり方も含めてツール名も含めてね、覚えておいていただければと思います。 結構ね、キーノートを使われている方だと、

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まあスモールビジネスの方であれば、コンサルとかコーチとかやってる方とか、 要はキーノートでプレゼン資料とかセミナー資料とか提案資料とか作る方であれば、

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やっぱり皆さんに当てはまるのかなと思いますので、PDFしかねえや!っていう時に使ってみてください。

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はい、ということでですね、今回の内容は以上になります。 ちょっとでも役立ったとか、それ知らなかったわ!ってなれば、

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