WEBVTT

00:00:01.520 --> 00:00:09.200
はい、それではオプトインページの作成方法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:09.200 --> 00:00:18.080
ではまずこちらのスライドをご覧になってください。 そもそもオプトインページとはということで、解説を進めていきます。

00:00:18.160 --> 00:00:29.540
ウェブ集客では2つのページが必要になってきます。 商品サービスを売るためのランディングページと

00:00:29.540 --> 00:00:41.180
見込み客のリストを集めるためのオプトインページ、この2つが必須になってきます。 このオプトインページで取得したリストに対してステップメールで教育をしたりですとか

00:00:41.180 --> 00:00:50.700
その流れの中でランディングページを案内したり、 そとはそのリストに対してメールマガを送って接触することができるといった感じで

00:00:50.700 --> 00:01:01.220
ウェブ集客の入り口となるページとなっています。 実際に作成していくんですが、無料でオプトインページを作れるツールとはということで

00:01:01.220 --> 00:01:08.860
解説をします。 使用するツールなんですが、まず1つ目がペラ1を使用します。

00:01:08.860 --> 00:01:16.020
次にメールチンプ、こちらを使用します。 次に3つ目にワードプレスですね。

00:01:16.020 --> 00:01:25.430
こちらを使用します。 ペラ1、メールチンプ、ワードプレスになります。 それぞれのツールを簡単に解説します。

00:01:25.430 --> 00:01:33.270
ペラ1なんですが、こちらは専門的な知識がない人でもページ作成ができるツールとなっています。

00:01:33.270 --> 00:01:40.510
操作的にはマウスのクリックができれば、どんな人でもページを作成することができます。

00:01:40.510 --> 00:01:47.350
メールチンプですね。 こちらはリストを管理するために使用します。

00:01:47.350 --> 00:01:54.990
ステップメールも設定できるので、こちらも無料で利用できるので、こちらのメールチンプを使って

00:01:54.990 --> 00:02:03.220
リストの管理とステップメール機能を作成していきたいと思います。

00:02:03.220 --> 00:02:09.140
3つ目のワードプレスですね。 今回はブログ記事を

00:02:09.140 --> 00:02:16.420
投稿というよりは固定ページを使用して登録ホームページの作成に集合します。

00:02:16.420 --> 00:02:28.260
といった形で作成を行っていくんですが、問題となるフォームを作成する方法はということで解説をします。

00:02:28.260 --> 00:02:47.560
これはボタンですよ。 ペラ1で配置できるようなメールチンプの方で

00:02:47.560 --> 00:02:55.100
フォームのコードが取得できますので、そちらで連携しフォームを作成していきたいと思います。

00:02:55.100 --> 00:03:03.180
2つ目の方法ということで ペラ1のデフォルトフォーム機能を使うという方法になります。

00:03:03.180 --> 00:03:11.220
こちらは通常プランもしくはプレミアムプランに契約すると使用することができる要素になっています。

00:03:11.220 --> 00:03:18.500
ですがこちらの場合メールチンプと連携はしないため、取得したリストをインポートしていただくと

00:03:18.500 --> 00:03:30.770
といった形になります。 続いてペラ1のHTML埋め込み要素を使用ですね。

00:03:30.770 --> 00:03:37.370
こちらはプレミアムプランに契約すると使用することができる要素になっています。

00:03:37.370 --> 00:03:49.810
メールチンプと連携してフォームを作成。これは1の方法と同じですね。 ただこの場合ペラ1とメールチンプ2つの連携だけでするんですが

00:03:49.850 --> 00:03:57.690
しかしフォームのデザインに対してある程度HTML、CSSの知識が必要になってきます。

00:03:57.690 --> 00:04:08.330
ですがテンプレートを用意しているのでそちらで作成していただければと思うんですが、そちらの解説は少し余談程度に済ましておきまして

00:04:08.330 --> 00:04:14.410
今回は無料で作成する方法ということなので1の方法

00:04:14.410 --> 00:04:21.330
こちらを主に解説します。 ペラ1とメールチンプ

00:04:21.330 --> 00:04:30.690
ワードプレス、この3つを組み合わせてリストを取得する仕組みを実際に作成していこうと思います。

00:04:30.690 --> 00:04:38.210
実際に作るオプトミーページの作成方法ということで全体像を把握したいんですが、こういった形になります。

00:04:38.210 --> 00:04:47.050
ペラ1でオプトミーページ自体を作成し、そこから登録ホームページに移動させるような仕組み

00:04:47.050 --> 00:04:57.410
ボタンで移動させるという形になります。 ホーム自体はメールチンプの方からコードを取得し

00:04:57.410 --> 00:05:07.010
それに該当するリストを作成します。 最後にサンクスページですね。こちらをワードプレスで作成して

00:05:07.010 --> 00:05:15.530
無料オファーのPDFをダウンロードできる仕組みを作成していきたいと思います。

00:05:15.530 --> 00:05:23.320
今回は無料オファーの作成自体を割愛させていただきますのでご了承ください。

00:05:23.320 --> 00:05:37.020
といった形でこちらの全体像を把握しつつ作成を実際にしていきましょう。 まずペラ1の解説なんですが

00:05:37.060 --> 00:05:49.090
実際に作成したページはこちらになります。 こういった形でヘッダー画像ですね。

00:05:49.090 --> 00:05:54.170
ターゲット、ヘッドライン、無料オファーの

00:05:54.170 --> 00:06:03.020
こちらはチェックリストのPDFなので、PDFの イメージが湧くような画像を配置

00:06:03.020 --> 00:06:12.180
完全無料といった感じで作成をしました。 今回このヘッダー画像の作成については割愛させていただくんですが、こういったイメージで

00:06:12.700 --> 00:06:19.220
作成していただくか、外注していただければなと思います。 続いてこの

00:06:19.220 --> 00:06:29.380
ボタンですね。無料でチェックリストをダウンロードするといったボタンを入っています。 こちらをクリックすると

00:06:29.380 --> 00:06:36.030
ワードプレスのフォーム

00:06:36.030 --> 00:06:45.620
設置した固定ページに移動するといった形になります。

00:06:45.620 --> 00:06:51.940
チェックリストで無料オファーで手に入られるものということで

00:06:52.980 --> 00:06:58.900
ワードプレス初心者でも迷わずに設定できる 導入後やることが明確になる

00:06:58.900 --> 00:07:07.850
オススメプラグインも解説といった感じで なりなりできるといったベネフィットを配置します。

00:07:07.850 --> 00:07:11.130
チェックリストの内容

00:07:11.570 --> 00:07:16.810
これを目次形式で配置し、最後にプロフィール

00:07:16.810 --> 00:07:22.770
登録ボタン 登録ホームのページへ移動するボタン

00:07:22.770 --> 00:07:32.560
といったシンプルな作りになっています。 このオフトインページはフェイスブック広告とか

00:07:32.560 --> 00:07:37.040
ブログのcdnに設置するかと思うんですが

00:07:37.160 --> 00:07:43.600
こちらのページに訪れた方は この無料オファーを早くダウンロードしたいという気持ちがありますので

00:07:43.600 --> 00:07:50.590
この内容自体はシンプルで結構です。 シンプルなもので結構です。

00:07:50.590 --> 00:07:56.550
実際にシンプルな方が登録率が高いといった

00:07:56.550 --> 00:08:05.260
方言もありますのでそちらを こちらのもとにこういったシンプルな構成にしています。

00:08:05.260 --> 00:08:20.780
といった形でまずはペラエッジの方でこのページを実際に作成していきたいと思います。

00:08:20.780 --> 00:08:35.020
1から作成していきたいと思うんですがまずは こちらの新しいページを作成するをクリックしてください。

00:08:35.020 --> 00:08:44.620
続いてこのブランクですね。 ブランクを使ってください。

00:08:44.620 --> 00:08:51.850
今すぐ編集を始めるをクリック。 これがペラエッジの編集画面になります。

00:08:51.850 --> 00:08:59.130
まずはこのコピーライトの部分を編集したいと思います。 一度クリックするとこのようにテキストの編集画面に行きます。

00:08:59.130 --> 00:09:11.850
これを会社名を入力して保存です。

00:09:11.850 --> 00:09:20.740
まずはヘッダー画像ですね。こちらを配置します。

00:09:20.740 --> 00:09:36.430
ブロックの挿入からパーツ、画像、横幅フルサイズですね。 こちらを選択してください。

00:09:36.430 --> 00:09:42.670
すでにアップロードしてあるんですが、これです。

00:09:42.670 --> 00:09:49.550
自分のパソコンから画像をアップロードしたい場合はこの画像を選択してアップロード。 こちらをクリックしてください。

00:09:49.550 --> 00:10:00.150
このように自分のパソコン内のフォルダが表示されます。 その中から回答する画像を選択して開くですね。

00:10:00.150 --> 00:10:10.470
これで簡単にアップロードできます。 アップロードの制限がこちらにありますのでそれだけ守っていただいて

00:10:10.470 --> 00:10:21.340
画像をアップロードしてください。 画像はこのように選択し配置をします。

00:10:21.340 --> 00:10:26.420
続いてこのボタンですね。 ボタンはブロックの挿入から

00:10:26.420 --> 00:10:33.540
ボタンフォーム、ボタン括弧台ですね。 こちらを選択してください。

00:10:33.540 --> 00:10:52.290
こちらも一度クリックしますとボタンテキストの返信ができます。 こういった形で無料で

00:10:52.290 --> 00:11:00.210
無料オファーをダウンロードするといった形で入力します。 ここはご自身の無料オファーに合わせて

00:11:00.210 --> 00:11:04.410
その文言を変更してみてください。

00:11:04.410 --> 00:11:10.620
リンクのURLですね。 こちらは後ほど

00:11:10.620 --> 00:11:18.380
ステージを作成しますのでそちらを指定します。 別のウィンドウにチェックを入れておいてください。

00:11:18.380 --> 00:11:28.410
ボタンの色はオレンジで保存ですね。 続きましてこのベネフィットの部分ですね。

00:11:28.410 --> 00:11:35.250
この無料オファーで手に入るもの こちらを作成していきます。

00:11:35.250 --> 00:11:48.060
まずは見出しですのでパーツ、リボン見出し、決定です。 こちらの文言もご自身の無料オファーに合わせて

00:11:48.060 --> 00:12:04.850
文言を変更してください。 こういった形でフォントサイズは22

00:12:04.850 --> 00:12:14.270
テキストの色なんですがこちらは自由に変更してください。 今回は白にしました。

00:12:14.270 --> 00:12:25.460
見出し統一で22ピクセル。 本文に当たる部分は18といった形で設定をしていきます。

00:12:25.460 --> 00:12:38.540
続いてブロックの挿入から パーツ、テキストを選択し決定です。

00:12:38.540 --> 00:12:49.100
こちらは本文に当たるので18ピクセル。 文言をこのように

00:12:49.180 --> 00:12:56.740
入力してください。 このワードプレス初心者のためのテクリストでは

00:12:56.740 --> 00:13:05.340
このようにメラーができるといった続ける感じで文言を配置します。 これは中央揃え

00:13:05.340 --> 00:13:15.460
無料オファーメンを太字にしていただくとか 背景色で強調していただくという形で

00:13:15.500 --> 00:13:28.180
自由に編集してみてください。 続いてこの画像とテキストといった要素を配置していきたいと思います。

00:13:28.180 --> 00:13:37.380
ブロックの挿入から画像プラステキスト 上画像3密ですね。こちらを選択で決定です。

00:13:37.380 --> 00:13:44.520
この見出しがいらないので削除。 こちらの

00:13:44.520 --> 00:13:49.160
テキスト箇所もいらないので削除。 ボタンもいらないので削除。

00:13:49.160 --> 00:13:57.220
同様に決定してください。 最終的にこのような状態で

00:13:57.220 --> 00:14:12.080
まずイメージ画像を配置していきたいと思います。 これもあらかじめアップロードしてありますのでそちらを選択していきます。

00:14:12.080 --> 00:14:16.120
こういった形で 配置をします。

00:14:16.160 --> 00:14:21.080
文言なんですがこのように こにゃらができるといった

00:14:21.080 --> 00:14:32.010
ベネヒットの文章を配置します。 フォントサイズはこちらは22にしていただいて保存です。

00:14:32.010 --> 00:14:47.470
こちらも導入後やることが明確になる。 オフェンサー部員を回避します。

00:14:47.470 --> 00:14:58.830
といった形で特徴ではなく

00:14:58.870 --> 00:15:07.800
何々できるといった文章を配置してください。 最後にといった情報についてまとめました。

00:15:07.800 --> 00:15:27.080
こちら自由に文言を編集してしまってください。 パーツ、テキスト、設定です。

00:15:27.080 --> 00:15:35.720
これでベネヒットの用途が作成できました。 これデモで作成しているものですのでもうちょっと

00:15:35.720 --> 00:15:44.900
色々文言を付け足してもいいかなと思うんですが、 それはご自身に合わせて編集してみてください。

00:15:44.900 --> 00:15:53.690
続いて目次ですね。 このチェックリストの内容ということでまずは見出しを配置します。

00:15:53.690 --> 00:16:01.380
パーツ、リボン見出し、設定です。 こちらも

00:16:01.380 --> 00:16:12.860
ワードプレス、初心者のためのチェックリストの内容といった形で 文言を入力します。

00:16:12.860 --> 00:16:19.020
フォントサイズは見出しですので22。

00:16:19.140 --> 00:16:22.340
といった形で配置します。

00:16:23.260 --> 00:16:40.620
あとは目次ですね。 こちらは実際のpdfがこのチェックリストになるんですが、

00:16:40.620 --> 00:16:45.180
シンプルに こちらの基本設定とか

00:16:45.180 --> 00:16:52.860
基本設定という大見出しに対してこちらが目次になりますので、 これをコピー&ペーストしていきます。

00:16:52.980 --> 00:17:03.160
使う要素なんですがブロックの挿入 パーツのバー見出しですね。こちらを選択します。

00:17:03.160 --> 00:17:07.440
このポイントの箇所がいらないのでバツで消します。

00:17:07.640 --> 00:17:23.220
この文言をコピー。 これ見出しで飛んで22。

00:17:23.220 --> 00:17:36.380
フォント、パッハリン、ペースト。

00:17:36.380 --> 00:17:43.880
これで飛んでいく。 こちらの

00:17:43.880 --> 00:17:53.100
見出し箇所を実際に こちらに当てはめてみたいと思います。

00:17:53.100 --> 00:18:30.490
これはコピーで貼り付けて 選択作業になるかと思うんですが、こういった形で入力を行います。

00:18:30.490 --> 00:18:37.650
こちらについては目次 pdfの内容ということなので、ご自由にこの設定

00:18:37.650 --> 00:18:47.380
見出し箇所を入れていただいて、あとは文言を付け出していただければなと思います。

00:18:47.380 --> 00:18:55.850
これで本文ですので18。 保存です。

00:18:55.850 --> 00:19:37.980
このように同じように作成していきます。 見出しですので22。

00:19:37.980 --> 00:19:56.400
見出しを配置していきます。 本文ですのでフォントサイトを18。

00:19:56.400 --> 00:20:25.230
これで保存。 同じようにまた作業を進めていきます。

00:20:26.470 --> 00:21:10.020
こちらも同じように見出しをコピーして貼り付けていきます。

00:21:10.020 --> 00:21:25.720
伝え忘れてましたが、こちらは箇条書きの機能がありますので、こちらで箇条書きにしてください。

00:21:25.720 --> 00:21:41.920
保存です。 こといった形で簡単に作成しましたけど、こちらに文言を付け出していただくとかして自由に編集してみてください。

00:21:42.120 --> 00:21:52.240
これで目字の箇所が作成完了しました。 最後にプロフィールを作成します。

00:21:52.240 --> 00:22:09.180
これも同理にブロックの挿入からパーツ、リボン見出し、フォントサイズを22。

00:22:09.860 --> 00:22:21.180
これで保存です。 続いてこのプロフィールの文章に画像といった形で配置します。

00:22:21.220 --> 00:22:32.150
ブロックの挿入から画像をプラスっていってと、左画像1列を選択。

00:22:32.150 --> 00:22:41.830
この見出しいらないので消したいんですが、このように重なってしまう場合はクリアで保存で、これで消してください。

00:22:41.830 --> 00:22:50.110
まずは画像を配置します。 あらかじめこのようにアップロードしてますので、そちらを配置します。

00:22:54.280 --> 00:23:10.690
型書きコーナーに入れます。会社名と名前。 そしてプロフィール文を配置します。

00:23:10.690 --> 00:23:19.210
フォントサイズを18で保存です。 このボタンいらないので消してしまいます。

00:23:19.890 --> 00:23:27.450
といった形でプロフィールの配置が完了しました。 最後にまた再び

00:23:30.080 --> 00:23:47.090
ボタンを配置します。 こちらもリンクURLは空白のままで

00:23:47.090 --> 00:23:54.830
別ウィンドウにチェック。 オレンジにチェックで保存です。

00:23:54.830 --> 00:24:06.300
これでオフトウィンインページ自体は作成できました。 これで作成できたわけなんですが、軽く

00:24:06.300 --> 00:24:12.620
プライチンの方の解説をしますと、このテーマカラーの変更で色の変更ができます。

00:24:12.620 --> 00:24:19.900
こういった形で色の変更ができます。 あとページ情報の編集ということで

00:24:19.900 --> 00:24:26.900
基本設定の中でこのURLの設定とページ名 ファビコン

00:24:26.900 --> 00:24:33.660
といった設定ができます。 ページURLは何でもいいんですが

00:24:33.660 --> 00:24:52.800
ページに関連するようなものをローマ字入力でも結構ですので、こちらを入力してください。

00:24:52.800 --> 00:25:01.080
こういった形で入力をしてください。 このURLなんですが

00:25:01.080 --> 00:25:07.800
被ってしまった場合、エラーが出てしまいます。 その場合は数字を入れていただくとか

00:25:07.800 --> 00:25:10.480
他の

00:25:10.920 --> 00:25:17.160
アルファベットをまた入力していただくといった形で対応をお願いします。

00:25:17.160 --> 00:25:47.290
ページ名ですね。こちらは4波の名前で結構です。 これで保存です。

00:25:47.290 --> 00:25:55.770
正常に保存しましたと保存しましたという風に出てきます。 公開する場合はこの公開をするをクリックします。

00:25:55.770 --> 00:25:59.370
これは最終的にしますのでこの状態で

00:25:59.370 --> 00:26:06.870
次のボタンをクリックした先の

00:26:06.870 --> 00:26:19.250
登録フォームの作成を行っていきたいと思います。 この前にまずはメールチームの方でリストの作成を行いましょう。

00:26:19.250 --> 00:26:30.290
これがメールチームのトップページなんですが、もし若干気になった場合はこのロゴをクリックしていただくと同じページに移動します。

00:26:30.290 --> 00:26:37.610
このメールチームは海外のツールですので少し英語が難しく感じるかもしれないんですが

00:26:37.610 --> 00:26:45.880
ブラウザーのGoogle Chromeなんですが、これはこの日本語に翻訳という機能を使うと

00:26:45.880 --> 00:26:52.000
日本語的におかしかったりするんですがリアンスはつかめるかと思います。 といった形で

00:26:52.000 --> 00:27:09.340
ぜひ使う際は日本語翻訳機能も利用してみてください。 まずリストの作成をしていきたいんですが、このリストをこちらをクリックしてください。

00:27:09.340 --> 00:27:17.340
すでに作成してあるものがこのように一覧となって表示されるんですが、今回は一から作ってみたいと思います。

00:27:17.340 --> 00:27:27.490
クリエイトリストをクリック。 もう一度クリエイトリストをクリック。

00:27:27.490 --> 00:27:31.570
リストの名前ですね。 こちらは

00:27:31.570 --> 00:27:42.300
無用派の名前で結構です。 自分が分かりやすいもので何でもいいんですが

00:27:42.300 --> 00:27:47.140
といった形で入力してもいただいて

00:27:47.140 --> 00:28:03.180
メールアドレスですね。これは普段お使いのものを入力してください。 デフォルトフロムネーム。これはこの早いもしくは自分の名前で結構です。

00:28:03.180 --> 00:28:14.130
こちらですね。このテキストボックス欄にはリストを作成する理由、使用する目的とかを入力してください。

00:28:14.130 --> 00:28:33.780
今回はといった形で入力します。 ボット登録用に使用します。簡単にで結構ですので入力してください。

00:28:33.780 --> 00:28:47.710
このセーブをクリック。 これでリストの作成ができました。

00:28:47.710 --> 00:28:53.590
あと簡単にリストの設定をしていきたいんですが、このセッティングスから

00:28:53.590 --> 00:29:03.460
リストフィールド&マージタグをクリックしてください。 これが

00:29:03.460 --> 00:29:12.940
項目になっていくんですが、メールアドレスとか名前とかいった項目ですね。 これがフォームに反映されるわけなんですが、あまり多いと

00:29:12.940 --> 00:29:22.180
登録率も下がってしまうので、最低限に絞りたいと思います。 他の項目を削除します。

00:29:22.180 --> 00:29:27.300
このゴミ箱マークをクリック。 デリートと入力。

00:29:27.300 --> 00:29:33.300
最後にこのデリートボタンをクリックする。 これで削除ができます。

00:29:33.300 --> 00:30:00.360
これを英語に抜きしますので、メールアドレスとカタカナで入力します。

00:30:00.360 --> 00:30:15.950
セーブチェンジをクリック。 続いてこのサインアップフォームドをクリック。

00:30:15.950 --> 00:30:23.530
こちらをクリック。

00:30:23.530 --> 00:30:44.960
こちらを日本語化したいので、トランスベイト1とセットデフォルトランゲージ。 こちらをジャパニーズに変更してください。

00:30:44.960 --> 00:30:58.020
ところどころおかしな日本語になっています。 あまり気にしない方はいいんですが、このコードクスルーを登録するにしてください。

00:30:58.020 --> 00:31:05.060
他にもいろいろ出てくる可能性があるので、カスタマイズしたい場合はこちらから変更お願いします。

00:31:05.060 --> 00:31:25.160
これでセーブボタンをクリック。 こちらの文言の設定などができます。

00:31:25.160 --> 00:31:30.140
ざっと見ていただいて

00:31:32.640 --> 00:31:37.320
例えばこちら。 こちらの

00:31:37.320 --> 00:32:02.970
メールが届いて確認作業を行うので、この文言を変更していきたいとおもいます。

00:32:02.970 --> 00:33:08.650
はい、こういった形で。 迷惑っぽい帽子のための確認ですので、こういった感じで文言を編集してください。

00:33:08.650 --> 00:33:41.480
こういった形で文言を変更します。 他の項目も見ていきましょう。

00:33:41.480 --> 00:33:52.950
3級ページなんですが、ワードプレスの固定ページで変更しますので、こちらは変更します。

00:33:52.950 --> 00:34:01.550
こちらも念のため変更をしていきましょう。

00:34:01.550 --> 00:34:13.330
こちらのプレビューに表示されるものになってしまうので、 こちらのリストフラムネームをコピーして

00:34:13.330 --> 00:34:21.770
貼り付け、 登録を登録

00:34:21.770 --> 00:34:28.770
完了しましたといった感じで変更します。 これで会社名

00:34:28.770 --> 00:34:47.270
登録完了しましたという風にプレビューで表示されます。 あとはこのエディットで変更をお願いします。

00:34:47.270 --> 00:35:06.790
といった形で文言が変更できるということを覚えておいてください。 これでリストの設定は以上になります。

00:35:06.790 --> 00:35:15.110
実際にこれでこのリストに対するフォームを設置していきたいので、ワードプレスの方に移動をお願いします。

00:35:15.110 --> 00:35:22.770
まずはフォームのコードを取得しましょう。 サインアップホームズから

00:35:22.770 --> 00:35:36.490
エンベッドホームズですね。こちらをクリック。 これを一度クリックしますと全部選択されますのでその状態で

00:35:36.490 --> 00:35:41.730
コピーですね。 これでフォームのコードを取得できました。

00:35:41.730 --> 00:36:04.870
あとはワードプレスの管理画面に移動していただいて 固定ページから新規追加こちらをクリックしてください。

00:36:04.870 --> 00:36:14.470
実際に作成したページがこちらになります。 これを作成していきたいんですがまずはこの

00:36:14.470 --> 00:36:19.790
タイトルですね。 無料オファー名

00:36:20.070 --> 00:36:33.720
登録フォームといった分かりやすいものを入力してください。 パーマリングですね。今回は

00:36:33.720 --> 00:36:39.000
このデモを送っていますが、これに関連するものですね。 例えば

00:36:39.000 --> 00:36:50.260
チェックリストを送ってみたいな感じで 関連性のあるものを間隔の

00:36:50.260 --> 00:36:56.780
定数字に入力していただいて こちらを設定してください。

00:36:56.820 --> 00:37:06.410
先ほど取得したフォームのコードを配置します。 このテキストエディターにしていただいて

00:37:06.410 --> 00:37:10.130
こちらに貼り付けを行います。

00:37:13.650 --> 00:37:23.720
少しずつ設定をしていきたいんですが、まずこの マスクに配置されたこのスクリプトですね。

00:37:23.760 --> 00:37:29.960
このスクリプトというコード こちらのコードを

00:37:29.960 --> 00:37:37.040
削除していきます。 このスラッシュスクリプトまで行きます。

00:37:37.040 --> 00:37:46.220
このスクリプトからスラッシュスクリプト これで

00:37:46.220 --> 00:37:50.780
このように削除していきます。

00:37:50.940 --> 00:37:59.500
こちらはちょっとコードを扱うので、真似しながら 作業を進めていってください。

00:37:59.500 --> 00:38:10.740
このビックリマークのコメントアウトと言われる 箇所なんですが、これもいらないので消してしまいます。

00:38:10.740 --> 00:38:21.830
続きましてビジュアルにしていただいて この箇所いらないので消します。

00:38:21.830 --> 00:38:33.660
見出しなんですが、こちらは チェックリストの無料ダウンロードはこちらからといったものを配置します。

00:38:33.660 --> 00:38:42.550
こちらは自由に文言を入力してください。 続いてこのテキストいらないので消します。

00:38:42.550 --> 00:38:48.950
間開いてしまっているのでこれを進めます。 これは

00:38:48.950 --> 00:38:55.550
Deleteキーを押していただくと 進めていただけるかと思います。

00:38:55.550 --> 00:39:07.670
これも進めます。 ここのボタンテキストが英語になってしまっているのでこれを変更します。

00:39:07.670 --> 00:39:14.310
これがボタンのコードになるわけですが、 このインプット

00:39:14.310 --> 00:39:17.310
タイプサブミットですね。

00:39:17.310 --> 00:39:24.630
これがボタンに該当するHTMLなんですが、 その中でこのバリューという

00:39:24.630 --> 00:39:48.870
要素があります。バリューイコールサブスクライブですね。 こちらの文を変更します。

00:39:48.870 --> 00:39:54.670
こういった形で文を修正します。 そうしますと

00:39:54.670 --> 00:40:18.580
このような形で変更されているのを確認できます。 これでフォームの設置完了しましたので、この公開ボタンをクリックしてください。

00:40:18.580 --> 00:40:25.900
続きましてサンクスページの作成ですね。 こちらを行っていきます。

00:40:25.900 --> 00:40:43.410
こちらも同様に 新規追加ですね。固定ページの中から新規追加を行ってください。

00:40:43.410 --> 00:40:54.460
実際に作成したものがこちらになります。 ご登録ありがとうございます。

00:40:54.460 --> 00:41:14.280
チェックリストは以下からダウンロードしてください。 これでリンクを設置しておいてダウンロードできるような作りになっています。

00:41:14.280 --> 00:41:26.340
これは作成していきたいんですが、まずはタイトルということでご登録ありがとうございます。

00:41:26.340 --> 00:41:46.610
続いて親ページを設定できるんですけど、先ほど作成した

00:41:46.610 --> 00:41:57.260
親ページを指定する理由なんですが、このように一覧となって表示されたときに

00:41:57.260 --> 00:42:02.780
いくつかこのオフトウェイページの 仕組みというか登録法も作成した場合、

00:42:02.780 --> 00:42:08.660
半脱になってしまうので、どのサンクスページ、該当するサンクスページなのかわかるように

00:42:08.660 --> 00:42:25.820
親ページを指定するといった形になります。 こちらパーマリンクの方はシンプルに

00:42:25.820 --> 00:42:39.000
サンクスを入力してください。 あとは文をこちらに配置します。

00:42:39.000 --> 00:42:44.480
チェックリストは以下からダウンロードしてくださいといった感じになります。

00:42:44.480 --> 00:42:52.960
中央に寄せて、同時にモードタイトルを少し取り隠します。

00:42:53.920 --> 00:42:57.920
あとはテーマによって合ったりなかったりなんですが、こういったマーカーとか

00:42:57.920 --> 00:43:04.680
ハイライトといった強調できる機能がありましたら、そちらを利用していただいて

00:43:04.680 --> 00:43:09.320
強調をしていただければなと思います。

00:43:09.400 --> 00:43:17.990
こういった形です。 チェックリストをダウンロードするといったリンクを設置します。

00:43:28.540 --> 00:43:35.260
このリンクの指定方法なんですが、これ中央に寄せていただいて、

00:43:35.260 --> 00:43:41.140
リンクの挿入、こちらをクリック。 URLです。

00:43:41.140 --> 00:43:44.580
こちらを貼り付けます。

00:43:44.580 --> 00:43:52.020
これはチェックリストのPDFのURLなんですが、このメディアを追加から

00:43:52.020 --> 00:44:00.380
このようにPDFをアップロードしますと、URLが制定されます。

00:44:00.380 --> 00:44:10.620
これをコピーして、こちらのリンクに指定するといった形になります。

00:44:10.620 --> 00:44:17.220
リンクの設定で、リンクを新しいタブで開くにチェック。

00:44:17.260 --> 00:44:22.620
このメディアにアップロードする際に、このようにチェックリストといった形で

00:44:22.620 --> 00:44:28.340
半角の数字でファイル名を変更していただいてアップしてください。

00:44:28.340 --> 00:44:34.380
日本語にしますと、このように半雑な数字とかアルファベットになってしまうので、

00:44:34.380 --> 00:44:42.100
必ず半角で、半角のファイル名にしていただいてアップしていただくといった形でお願いします。

00:44:42.100 --> 00:44:46.220
このチェックリストをダウンロードするという形なんですが、

00:44:46.220 --> 00:44:50.580
テーマによってはボタンの要素があったりするので、そちらでも結構です。

00:44:50.580 --> 00:45:00.120
今回は簡単にできる方法ということで、このリンクの指定を解説しました。

00:45:00.120 --> 00:45:04.240
最後にメールボックスをご確認くださいといった文言を配信します。

00:45:04.240 --> 00:45:14.400
迷惑メールも確認してくださいといった文言を配信します。

00:45:14.400 --> 00:45:19.240
メールボックスをご確認くださいの見出しにしていただいて、

00:45:19.240 --> 00:45:27.360
あとはこういった形で配信します。

00:45:27.360 --> 00:45:43.280
シンプルな作りですけど、サンクスページが作成できました。

00:45:43.280 --> 00:45:50.470
これが完成した形になります。

00:45:50.470 --> 00:46:00.260
これでサンクスページとあともう一つ、ドロッグホームページですね。これが作成が完了しました。

00:46:00.260 --> 00:46:06.030
こちらです。

00:46:06.030 --> 00:46:15.750
あとこのホームのデザインなんですが、これはCSSで行っています。

00:46:15.750 --> 00:46:19.670
こちらについて少し解説したいんですが、

00:46:19.670 --> 00:46:28.480
外観からカスタマイズですね。こちらをクリックしますと、

00:46:28.480 --> 00:46:34.160
テーマによってなかったりするんですが、この追加CSSという項目があります。

00:46:34.160 --> 00:46:43.140
こちらにこういったCSSを配置しています。

00:46:43.140 --> 00:46:48.780
これを配置しますと、こういった先ほどのデザインになるんですが、

00:46:48.780 --> 00:46:52.020
このコードを差し上げます。

00:46:52.020 --> 00:47:01.580
動画の下あたりに配置しますので、これを追加CSSに貼り付けていただいて、

00:47:01.580 --> 00:47:09.500
先ほどのデザインにしてください。

00:47:09.500 --> 00:47:25.800
これなんですが、こういったデザインですね。

00:47:25.800 --> 00:47:40.180
ボタンの背景色が黒で、このテキストボックスがグレーといった形で作成デザインができます。

00:47:40.180 --> 00:47:53.640
もし色を変更したい場合は、

00:47:53.640 --> 00:48:03.080
もし色を変更したい場合はこちらですね。バックグラウンドという箇所が背景色になっていますので、そちらは自由に変更してみてください。

00:48:03.080 --> 00:48:09.440
こういった空白とか、こういったアルファベット自体は間隔でお願いします。

00:48:09.440 --> 00:48:22.300
間隔でないと正確に反映がされませんので、そちらで設定をお願いします。

00:48:22.300 --> 00:48:35.410
特にこのコードをいじりたくない場合は、このデザインで作成をお願いします。

00:48:35.410 --> 00:48:46.050
おそらく最新の新しいテーマですと、この追加CSSが必ずあるかと思うので、そちらで貼り付けていただいて、

00:48:46.050 --> 00:49:09.740
もしくはプラグインを、CSS系のプラグインが色々ありますので、

00:49:09.740 --> 00:49:21.570
こういったシンプルカスタマーのCSSといったものがありますので、そちらを使用して、

00:49:21.570 --> 00:49:27.210
先ほどのCSSを貼り付けてデザインをしてみてください。

00:49:27.210 --> 00:49:30.970
そちらのコードは立て上げます。

00:49:30.970 --> 00:49:40.600
あとはですね、これでフォームとサンクスページ作成できましたので、

00:49:40.600 --> 00:49:47.080
このURLをコピーします。

00:49:47.080 --> 00:49:54.640
コピーしましたら、編集画面に戻ってきていただいて、このボタンに設定をします。

00:49:54.640 --> 00:49:57.040
保存。

00:49:57.840 --> 00:50:04.560
保存できる。こちらの保存するボタンで保存できます。

00:50:04.560 --> 00:50:22.420
もしくはショートカットキーで、Windowsの方がCtrl-S、Macの方はCmd-Sで保存できます。

00:50:22.420 --> 00:50:26.620
下のボタンも同様に設定します。

00:50:26.620 --> 00:50:45.480
はい、これでオープンインベージの仕組みが一通り完成しました。

00:50:45.480 --> 00:50:54.250
最後にこの公開するボタンを押していただいて、公開をする。

00:50:54.250 --> 00:51:13.460
これでページの公開が完了しました。

00:51:13.740 --> 00:51:18.500
こちらの配慮作業が完了していなかったので、

00:51:18.500 --> 00:51:28.710
こちらを入力し直します。これで保存ですね。

00:51:28.710 --> 00:51:35.510
これでオフトインページの一通りの仕組みが完了しました。

00:51:35.510 --> 00:51:40.430
先ほどの全体像でいうとオフトインページが作成し、

00:51:40.430 --> 00:51:43.670
作成が完了し、登録フォームの作成が完了。

00:51:43.670 --> 00:51:48.710
サンクスページの作成が完了しました。

00:51:48.710 --> 00:51:56.070
登録フォームをメールチームの方から取得し、リストの作成が完了しました。

00:51:56.070 --> 00:52:12.390
あとはこのサンクスページを登録が終わった際に移動できるように設定をしたいと思います。

00:52:12.390 --> 00:52:16.790
こちらのサンクスページのURLをコピー。

00:52:16.790 --> 00:52:21.070
これでメールチームの方に移動。

00:52:21.070 --> 00:52:29.430
該当するリストをクリック。

00:52:29.430 --> 00:52:33.790
サインアップフォームをクリック。

00:52:33.910 --> 00:52:38.560
こちらをクリック。

00:52:38.560 --> 00:52:42.880
こちらの選択項目の中から、

00:52:42.880 --> 00:52:44.800
コンファメーションサンキューページですね。

00:52:44.800 --> 00:52:47.400
こちらを選択してください。

00:52:47.400 --> 00:52:57.360
こちらのURLの指定箇所に先ほどのサンクスページのURLを貼り付けてセーブします。

00:52:57.360 --> 00:53:03.190
これで設定が完了しました。

00:53:03.190 --> 00:53:11.640
実際にメールアドレスを登録してみます。

00:53:11.640 --> 00:53:14.820
登録ボタンをクリック。

00:53:14.820 --> 00:53:20.300
サンキューページにサンクスページに移動といった導線が完了しました。

00:53:20.300 --> 00:53:26.900
これで無料テックリストをダウンロードしてもらうという形です。

00:53:26.900 --> 00:53:33.940
先ほどのメールアドレスの方に確認を促すような内容が届きますので、

00:53:33.940 --> 00:53:42.550
登録の確認をしてもらうといった形になります。

00:53:42.550 --> 00:53:48.820
これで一通り導線が完了したのですが、

00:53:48.820 --> 00:53:55.820
補足としてこのペライチのデフォルトフォーム機能についてと、

00:53:55.820 --> 00:54:06.470
HTMLの埋め込み要素、こちらを少し解説したいと思います。

00:54:06.470 --> 00:54:09.030
デフォルトのフォーム機能なんですが、

00:54:09.030 --> 00:54:13.630
ブロックの挿入から、この有料プランのブロックですね。

00:54:13.630 --> 00:54:15.630
フォームですね。

00:54:15.630 --> 00:54:18.630
このように、これはデマークアウトですので、

00:54:18.630 --> 00:54:21.630
通常プラン、無料プランのままなんですが、

00:54:21.630 --> 00:54:25.630
通常プランまたはプレミアムプランへの申し込みをしていただくと

00:54:25.630 --> 00:54:29.630
使用できる機能、要素となっています。

00:54:29.630 --> 00:54:32.630
設定方法については割愛させていただくのですが、

00:54:32.630 --> 00:54:35.630
こちらはもう簡単に設定できますし、

00:54:35.630 --> 00:54:40.630
これでメールチームとの連携はできないのですが、

00:54:40.630 --> 00:54:43.630
こちらから来た申し込みのメールアドレスを

00:54:43.630 --> 00:54:51.350
インポートしていただくといった形になります。

00:54:51.350 --> 00:54:58.350
自動返信がないかと思うので、通知が来たらそれに対して

00:54:58.350 --> 00:55:01.350
連絡をするという形になります。

00:55:01.350 --> 00:55:05.860
あと、HTMLの埋め込みですね。

00:55:05.860 --> 00:55:08.860
こちらはプレミアムプランなんですが、

00:55:09.860 --> 00:55:17.870
こちらを使用すると、先ほどのワードプレスと同じように

00:55:17.870 --> 00:55:22.890
メールチームとの連携ができます。

00:55:22.890 --> 00:55:28.890
こちらのコードがテンプレートになるわけなんですが、

00:55:28.890 --> 00:55:33.330
こういったコードを差し上げます。

00:55:33.330 --> 00:55:45.040
簡単に編集方法を解説したいと思うんですが、

00:55:45.040 --> 00:55:52.040
先ほどと同じように、メールチームからコードを取得してください。

00:55:52.040 --> 00:55:54.040
該当するリストをクリック。

00:55:54.040 --> 00:56:10.080
サインアップフォームズ、エンベッドフォームズをクリック。

00:56:10.080 --> 00:56:12.080
部分的にコピーすることができるので、

00:56:12.080 --> 00:56:15.080
これは全体をコピーしていただいて、

00:56:15.080 --> 00:56:25.680
ちょっと分かりにくくなってしまうので、別シートに貼り付けます。

00:56:25.680 --> 00:56:41.210
このコピーという方がメールチームから取得したコード。

00:56:41.210 --> 00:56:46.210
こちらが用意したテンプレートのコードです。

00:56:46.210 --> 00:56:50.210
メールチームから取得したコードの中に、

00:56:50.210 --> 00:56:59.050
こういったホームタグというものがあります。

00:56:59.050 --> 00:57:04.050
普段コードを見慣れていない方から難しく感じるかもしれませんが、

00:57:04.050 --> 00:57:10.050
このホームタグをコピーしていただいて、

00:57:10.050 --> 00:57:14.050
このメールチームのホームタグをここに設置というコメントがありますので、

00:57:14.050 --> 00:57:19.050
これを消して、このように貼り付けをお願いします。

00:57:19.050 --> 00:57:25.050
これをコピーして、先ほど紹介したHTMLの要素、

00:57:25.050 --> 00:57:29.050
HTML埋め込みの要素に貼り付けをお願いします。

00:57:29.050 --> 00:57:33.050
これも無料アカウントのままですので、

00:57:33.050 --> 00:57:37.050
実際に解説することはできないのですが、

00:57:37.050 --> 00:57:42.050
こういったテキスト要素みたいなものが出てきます。

00:57:42.050 --> 00:57:45.050
全く同じではないのですが、こういったものが出てきますので、

00:57:45.050 --> 00:57:51.620
そちらに貼り付けていただくと実際に反映されます。

00:57:51.620 --> 00:57:53.620
これで保存です。

00:57:53.620 --> 00:57:56.620
これはテキスト要素ですので反映はされないのですが、

00:57:56.620 --> 00:58:00.620
実際にどういうフォームが表示されるのかと言いますと、

00:58:00.620 --> 00:58:04.620
それを画像で配置したいと思います。

00:58:04.620 --> 00:58:06.620
これですね。

00:58:06.620 --> 00:58:13.310
こういった形で表示がされます。

00:58:14.310 --> 00:58:18.310
編集画面の方ではコードで表示されるのですが、

00:58:18.310 --> 00:58:22.310
実際のページではこのように表示されます。

00:58:22.310 --> 00:58:30.310
見出しの箇所がこちらです。

00:58:30.310 --> 00:58:38.710
ボタンテキストが無料で受け取るのがこちらになります。

00:58:38.710 --> 00:58:46.710
コードですので、この方法は余談として解説しましたが、

00:58:46.710 --> 00:58:50.710
完全に無料でやりたくて簡易的にやりたい場合は

00:58:50.710 --> 00:58:54.710
今回ご紹介したこちらの方法ですね。

00:58:54.710 --> 00:58:57.710
フィライストワークレスメールチーム。

00:58:57.710 --> 00:59:01.710
こちらを連携していただいて作成していただければなと思います。

00:59:01.710 --> 00:59:07.090
あとはステップメールの設定などもありますが、

00:59:07.090 --> 00:59:10.090
今回はオフトウィンページの作成ということなので

00:59:10.090 --> 00:59:14.090
設定方法は割愛させていただきます。

00:59:14.090 --> 00:59:17.090
あとはこのリストに対してステップメールの設定を

00:59:17.090 --> 00:59:24.190
行っていただくといった形になります。

00:59:24.190 --> 00:59:29.190
こういった形でオフトウィンページの作成方法は以上になります。

00:59:29.190 --> 00:59:31.190
ご視聴ありがとうございました。
