WEBVTT

00:00:02.160 --> 00:00:14.400
はい、それではですね、今回のこの動画では、今までの業務を3分の1に、ツールを使った業務効率化の実践法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:14.400 --> 00:00:21.400
まずはこの動画を視聴するメインとかですね、こちらからお伝えしていきたいと思います。 まず一つ目、

00:00:21.400 --> 00:00:29.800
スモールビジネスの小さいタスクですね。 というものを効率化できるといった感じになります。この小さいタスクというのは、

00:00:29.800 --> 00:00:38.760
お問い合わせのメール対応ですとか、そういったものですね、メールの対応系になります。 他にもいろいろあるんですけど、それは

00:00:38.760 --> 00:00:47.200
後ほどご紹介したいと思います。 こういったタスクの効率化ができますよといった感じになります。

00:00:47.200 --> 00:00:57.320
あとはこのコンテンツの作成ですね、これを効率化できるといった感じになります。 メルマガですとか、またブログ記事ですね。

00:00:57.320 --> 00:01:05.880
他にも動画の更新なんかを定期的にやって情報提供をしていかないと、どんどん

00:01:05.880 --> 00:01:15.720
自分のビジネスの信頼というものは上がっていきませんので、業務の合間にこういったコンテンツの作成というものをやっていく形になります。

00:01:15.720 --> 00:01:22.280
それを効率化していきましょうといった感じになります。 こういった2つのタスクですね。

00:01:22.280 --> 00:01:30.040
小さいタスク、メールの返信ですとかコンテンツの作成、こういったものを効率化することによって、自分の本業に

00:01:30.040 --> 00:01:42.080
極力集中できるようになるといった感じになります。 あとは本業の方ですね、スキルの方を伸ばす時間に当てたりとか、そういったことができるようになるのではないかなと思います。

00:01:42.080 --> 00:01:47.240
というようなこの動画を視聴するメイトになります。 こういったことをツールを使って

00:01:47.240 --> 00:01:52.440
実践法ですね、これを解説していきたいとおもいます。

00:01:52.960 --> 00:01:59.800
それでこの動画で使用するツールですね、こちらをご紹介します。 まず一つ目、スニペットツールというものがあります。

00:01:59.800 --> 00:02:06.200
定型文を保存しておいて、呼び出せる、そういったツールになっています。 詳しくは後ほどご紹介します。

00:02:06.200 --> 00:02:14.040
あとですね、文字起こしツールというものがあります。 これも後でご紹介したいきたいと思います。

00:02:14.960 --> 00:02:21.360
次にチャット系アプリですね、チャットワークとかスラックというものですね。 これを使って

00:02:21.360 --> 00:02:26.840
効率化しましょうといった感じになります。 最後にZoomと

00:02:26.840 --> 00:02:34.360
こういったツールを実際にお見せしつつ解説を進めていきたいと思います。

00:02:35.640 --> 00:02:42.080
この動画の全体像ですね、まずはスマウのビジネスの細々とした業務ですね。

00:02:42.080 --> 00:02:51.040
これを簡単にご紹介していきたいと思います。 あとはツールを使って業務の効率化というところですね。

00:02:51.040 --> 00:02:59.400
これを実際の画面を通して解説を進めていきたいと思います。 あとはスマウのビジネスのうる製作のポイントですね。

00:02:59.400 --> 00:03:06.320
こちらも効率化につながりますので解説を進めていきたいと思います。 最後にまとめですね。

00:03:06.320 --> 00:03:10.800
といった順番で解説を進めていきます。

00:03:10.800 --> 00:03:18.040
ではまずこのスマウのビジネスの細々とした業務ですね。 これの解説を進めていきたいと思います。

00:03:18.040 --> 00:03:26.920
スマウのビジネスの現場では結構あるあるなことので一緒に見ていきましょう。 まず一つ目ですね、メールの返信をしないとということが

00:03:26.920 --> 00:03:33.320
あるかと思います。 例えばお問い合わせ対応ですとか、商品サービスに関する

00:03:33.360 --> 00:03:43.360
素朴な疑問だったりですとか、あとは商品サービスの大会の お願いしますといった内容のメールになるかと思います。

00:03:43.560 --> 00:03:48.800
こういったものって何度も同じような質問が来る っていうふうに感じたことはありませんか?

00:03:48.800 --> 00:03:57.480
前にもこの説明違う人にもしたなっていうのが多いと。 僕結構こういったことを感じることが多いんですけど、そのたんびにタイピングが

00:03:57.480 --> 00:04:03.200
しんどいなと 思っていました。これの解決を今回

00:04:03.480 --> 00:04:12.400
こちらのツールを使ってご紹介しますといった感じになりますね。 あとはサポート中のお客さんへの対応しないという

00:04:12.400 --> 00:04:20.360
悩みですね。 例えばメールでのサポートですね、これをやっている方ですね

00:04:20.360 --> 00:04:29.440
もしかしたら未だにいるのではないかなと思うんですけど、メールの対応ですと そもそもメールボックスが煩雑になるというストレスがあります。

00:04:29.440 --> 00:04:35.000
個人的に取っているメールマガジンですとか、あとは個人的なメールですね。

00:04:35.000 --> 00:04:40.560
Amazonの連絡とかですね。 そういったメールも

00:04:40.560 --> 00:04:48.240
メールボックスにありますので煩雑になってしまうというストレスがあったりします。 そもそもこのサポート以外のお問い合わせとかのメールもあったりしますので

00:04:48.240 --> 00:04:54.070
そういったストレスがありますね。 業種によっては

00:04:54.070 --> 00:05:00.310
場所の予約なんかもあるかと思います。 対面で相談に乗ったりとか

00:05:00.310 --> 00:05:10.030
コンサルティングをやったりとかっていうものですね。 カフェとかを予約してお客さんのコンサルティングをしたりっていうサポートですね。

00:05:10.030 --> 00:05:16.910
っていうのは場所の予約とかも大変かなと思います。 プラス交通費とか場所代が

00:05:16.910 --> 00:05:21.670
重んでしまうといった感じになります。 なので対面でやるのって結構

00:05:21.670 --> 00:05:31.680
いろいろ制約もあったりして大変ですよね。 メール返信のように同じような対応に追われるといったことがあるかと思います。

00:05:31.680 --> 00:05:38.440
こういったメールでのサポートですとか、あとはこういった

00:05:38.440 --> 00:05:44.520
対面でのサポートですね。 っていうものは同じような対応に追われるということがあるかと思います。

00:05:44.520 --> 00:05:51.440
これの解決法というものをツールを使ってご紹介していきたいと思います。

00:05:51.440 --> 00:05:57.520
あとはですね、メルマガブログ動画、これも更新しないといけません。

00:05:57.520 --> 00:06:08.110
こういった情報発信を定期的に行っていかないと、なかなかネット上での信頼というのは得られないといった感じになります。

00:06:08.110 --> 00:06:15.750
更新しないといけないのはわかるけど、継続ができないというお悩みがあるかと思います。 これも解決法を用意してきましたので、それを

00:06:15.750 --> 00:06:22.550
解説していきたいと思います。 というのが、このスモールビジネスの細々とした業務での悩みですね。

00:06:22.550 --> 00:06:33.670
メールを返信しないと、サポート中のお客さんに対応しないと、 あとはその間にですね、メルマガブログ動画、これも更新しないとといった悩みですね。

00:06:33.670 --> 00:06:41.030
これを解決するのはこのツールを使って業務効率化の部分で解説をしていきます。

00:06:41.070 --> 00:06:51.030
では解説を進めていきます。 まず一つ目ですね、メールの問い合わせですね。これの効率化をご紹介していきます。

00:06:51.030 --> 00:07:01.190
こちらですね、スニペットツールというものを活用していきます。 このスニペットツールというのは定型文を作成しておくことで

00:07:01.190 --> 00:07:10.830
作成して、それを設定しておくことによって、定型文を必要な時に呼び出せるといった感じになります。

00:07:10.830 --> 00:07:21.150
コピー&ペーストの応用的な感じですね。 そういったツールを使うことによって、このスニペットツールというものを使うことによって

00:07:21.150 --> 00:07:29.150
定型文を呼び出して、必要な箇所だけですね、 修正すると〇〇さんとしておいて、

00:07:29.150 --> 00:07:42.090
例えば田中さんとかっていう相手に合わせて、 必要な箇所だけ編集するといった感じで、編集するといった感じになります。

00:07:42.090 --> 00:07:46.810
あとはですね、よくある質問ページですね。 FAQを作成。

00:07:46.810 --> 00:07:52.770
FAQというのはよくある質問ページのことなんですが、 これを作成するといった感じになります。

00:07:52.770 --> 00:08:00.450
返信の際にページを案内して読んでもらうと、 その質問はこのページに書いてあるのでそれを読んでくださいといった感じで

00:08:00.450 --> 00:08:06.530
案内するといった感じになります。 自分で自由に編集できなければ意味がないです。

00:08:06.530 --> 00:08:13.690
なのでワードプレスを活用していきましょう。 具体的には固定ページを使って作成をしていきます。

00:08:13.690 --> 00:08:26.610
質問が来て、これ何度も対応したなぁと感じた時に、 よくある質問ページですね、その項目を埋めていくといった感じで編集をしていきます。

00:08:26.610 --> 00:08:34.370
この2点ですね、後で実際にお見せするんですけど、 この2点を活用していけば、

00:08:34.370 --> 00:08:42.010
これで似たような対応に異変しない、タイピングも少なくて済みます。 まずイベントツールを使えば

00:08:42.010 --> 00:08:51.570
定型文を読み出せるのでタイピングをしなくて済むと。 あとよくある質問ページですね、その質問はこのページに記載してありますので読んでくださいといった感じで

00:08:51.570 --> 00:09:01.840
案内すればいいのでタイピングも少なくて済むといった感じになります。 あとですね、よくあるお問い合わせなんですがメールが届いていません

00:09:01.840 --> 00:09:07.520
という問題ですね。 これはメール配信サービスのエラーの

00:09:07.520 --> 00:09:13.080
問題だったりもするんですけど、もう1点ありまして

00:09:13.080 --> 00:09:21.400
迷惑メールですね、これに入っていることがあったりします。 こういったちょっとITが弱い人ですね、迷惑メールボックスに

00:09:21.400 --> 00:09:31.210
メールが届いてるんじゃないかっていう、 そこまで考えられない人に対しての対応ですね。

00:09:31.210 --> 00:09:40.230
これは迷惑メール対策というものを済むですけどするといった感じになります。

00:09:40.230 --> 00:09:48.030
こういったメールの受信とかですね、というものは受信者の協力も必要だったりします。

00:09:48.030 --> 00:09:55.270
メール配信サービスも完璧なシステムというものは存在しないので

00:09:55.270 --> 00:10:02.110
メールアドレスによってはそういった迷惑メールボックスに入ってしまうということが避けられないためですね。

00:10:02.110 --> 00:10:14.240
なのでこういった協力も必要と。それは具体的にはメールフィルターですね。 これの設定をお願いするといった感じになります。

00:10:14.240 --> 00:10:21.400
といった感じですね。後でこの対策方法については詳しくお伝えしていきたいと思います。

00:10:21.400 --> 00:10:26.160
ではまずこのスニペットツールからですね

00:10:26.160 --> 00:10:35.470
これを実際の画面を通してお見せしていきたいと思います。 では実際に画面を通して見ていきたいと思います。

00:10:35.470 --> 00:10:42.990
まずですね、スニペットツール。 こちらの実際の画面をお見せしたいと思うんですけど

00:10:42.990 --> 00:10:55.010
このように検索をかけてください。 コヒペツールマークですね。

00:10:55.010 --> 00:11:03.090
スニペットツールはですね、このコヒペツールの中の一部として私は使っているといった感じですね。

00:11:03.090 --> 00:11:11.970
他にもスニペットツールで検索してもらうといくつかツールがあるので、これにこだわる自分の使いやすいものを見つけてほしいんですけど

00:11:11.970 --> 00:11:19.250
私はこれを使ってみますといった感じで解説を進めていきます。 このクリッピーというツールですね。

00:11:19.850 --> 00:11:27.820
これを使っていますといった感じになります。

00:11:27.820 --> 00:11:35.860
基本的に無料ですし、 使い勝手もいいのでこれがお勧めかなといった感じですね。

00:11:35.860 --> 00:11:43.420
ダウンロードはこちらの公式サイトに移動していただいて、大体記事にこういった公式サイトのリンクがありますので

00:11:43.420 --> 00:11:52.380
そちらにクリックしていただいてダウンロードしていただくと、あとは普通にダウンロードしていただければ、画面に沿ってですねしていただければ簡単にダウンロードできます。

00:11:52.380 --> 00:12:01.860
使い方はですね、スニペットツールの他に便利なので、一応これもお伝えしたいと思うんですけど、ダウンロードしますとこういった感じで

00:12:01.860 --> 00:12:10.460
メニュー版に出てきますので、それで使えるようになったといった感じですね。 このコヒペツールの便利なところですね、スニペットの他にですね

00:12:10.460 --> 00:12:16.500
例えば こういったテキストをコピーするをします。

00:12:16.500 --> 00:12:22.060
はい でもう一方でこのテキストもコピーしたいなという場合があるんですよね。

00:12:22.060 --> 00:12:26.020
その場合って例えばこういった テキスト

00:12:26.020 --> 00:12:36.020
メールでも何でもいいんですけど、何かにコピーして貼り付けたいという場合ですね、その2箇所をコピーするのに行ったり来たりしなければならないといった感じですね。

00:12:36.020 --> 00:12:43.940
例えば先ほどのこれですね。これの他に コピー&ペーストというテキストですね。

00:12:43.940 --> 00:12:52.540
こういった行ったり来たりの作業が あったりするかと思います。これすごく効率が悪いので、このコヒペツールを使うことによってこういった感じで

00:12:52.540 --> 00:13:04.060
履歴として残っているので 必要な時に呼び出せるといった感じになります。

00:13:04.060 --> 00:13:12.820
私の pc は mac なのでこういった アプリの際はこのクリッピーがオススメですよといった感じですね。

00:13:12.820 --> 00:13:27.420
Windows の方もおそらく調べるはいろいろあるかと思うので、一応調べてみますか。

00:13:27.420 --> 00:13:36.340
コヒペツールと。はいこういった感じでですね、Windows でも

00:13:36.340 --> 00:13:43.180
便利ツールがあるということなのでこれを使っていただくと基本的には同じだと思います。

00:13:44.100 --> 00:13:52.300
コヒペツールの他に、スニペットツールですね。これから このクリッピーにも搭載されているんですけど

00:13:52.300 --> 00:13:58.660
スニペットツールと。 このように検索をかけていただくと色々出てくると。

00:13:58.660 --> 00:14:06.620
このように魔法のような仕事効率かブログでも使える Windows テレキュメントツールといった感じでありますね。

00:14:06.620 --> 00:14:15.460
こういったツールを試しにインストールしていただいて、こういったキーも参照しつつやっていただくと思います。

00:14:15.460 --> 00:14:21.100
Mac の方はこういったクリッピーを使っていただくといった感じですね。

00:14:21.100 --> 00:14:35.330
ではスニペットですね。これの使い方を中心に解説したいと思います。 先ほど解説した通りダウンロードしますとこちらに出てくるのでこの状態でですね

00:14:35.450 --> 00:14:40.210
スニペット編集というのがあります。こちらをクリックします。

00:14:40.210 --> 00:14:47.450
スニペットの追加の前にこのフォルダですね。フォルダを追加していただいて

00:14:47.450 --> 00:14:53.210
これを定型文ごとにフォルダを検出することができるといった感じになります。

00:14:53.210 --> 00:15:01.080
例えば

00:15:01.080 --> 00:15:07.400
ホニャー 商品についてみたいな感じですね。ちょっと適当なんですけどこういった感じで

00:15:07.400 --> 00:15:15.740
フォルダの名前をつけてください。それに関する定型文をこちらに入力するといった感じです。

00:15:15.740 --> 00:15:26.190
例えばお問い合わせと入力します。 ここから入力していくので

00:15:26.190 --> 00:15:40.500
試しに入力していきます。例えばこういった内容ですね。これは

00:15:40.500 --> 00:15:48.340
迷惑メールボックスに入ってますよといった内容ですね。電話が届いてませんといったお問い合わせに対して

00:15:48.340 --> 00:15:57.060
一度お送りしているので迷惑メールボックスもしくは通常のメールボックスも確認してくださいねといった

00:15:57.060 --> 00:16:06.780
定型文ですね。こういったお問い合わせですね。結構ウェブ集局を実践しているとですね

00:16:06.780 --> 00:16:14.100
結構来るのでメールが届いていません問題が多いのでこういった定型文を用意しておくと

00:16:14.140 --> 00:16:21.100
いいかなといった感じですね。このホニャララさんというところを書いていただくというのと、これは格紋の商品なので

00:16:21.100 --> 00:16:29.340
例えばこの会員制ビジネスとかこういった お問い合わせ多いかと思うんですけど、会員制ビジネスの名前についてですね

00:16:29.340 --> 00:16:36.980
例えばホニャララ 僕たちでしたらウェブテラクラですね。ウェブテラクラ鼻歌組

00:16:36.980 --> 00:16:39.740
については

00:16:39.780 --> 00:16:49.540
ついてのお知らせですね。ついてのお知らせは

00:16:49.540 --> 00:16:52.580
という感じで

00:16:52.580 --> 00:17:01.620
案内するといった感じですね。これも後から再編集ができるので

00:17:01.620 --> 00:17:08.260
こういった感じで定型文を決めておきましょうという感じですね。これは今回即興で

00:17:08.340 --> 00:17:17.140
とりあえず文章を打ち込んでみたんですけど、何度かお問い合わせ対応してみてその上で何度も同じような形で来る場合ですね

00:17:17.140 --> 00:17:23.940
こういった定型文を作っていただいて、いつも送っている内容で定型文を作っていただいて

00:17:23.940 --> 00:17:39.510
このスニーペイントツールを活用していただくといった感じになりますね。あとメールの件名ですね

00:17:39.510 --> 00:17:43.270
はいこういった感じで会社名

00:17:43.270 --> 00:17:49.390
申し合わせメールについてという感じでタイトルを作成してください

00:17:49.390 --> 00:17:57.900
これでいつでも呼び出せるといった状態ですね。試しにこれはもう保存されていますので

00:17:57.900 --> 00:18:03.100
こちら呼び出してみたいと思います。これですね

00:18:03.100 --> 00:18:05.940
こういった感じで

00:18:05.980 --> 00:18:11.420
スニーペイントツールを使うと定型文が呼び出せるといった感じですね。ここに

00:18:11.420 --> 00:18:17.020
gmail の件名のところにこれを打ち込んでコピーしていただくとかですね

00:18:17.020 --> 00:18:30.540
カットしていただいて貼り付けるといいと思います。というのがこのスニーペイントツールの便利なところですね

00:18:30.820 --> 00:18:37.180
この他にもいろいろ定型文というものを作っていただいて、あと

00:18:37.180 --> 00:18:43.860
お問い合わせ対応の中で生まれたものですね。何度かこういうのをやり取りしているなと思ったらそれを定型文にして保存しておくと

00:18:43.860 --> 00:18:53.250
いった感じでやるとかなり効率ができます。 なのでこのスニーペイントツールをぜひ活用してください

00:18:53.250 --> 00:18:59.850
これは余談なんですがこういった感じでカラーコードとかも保存できます

00:19:00.570 --> 00:19:05.530
もしこのカラーコードを使う機会が多かったら、これも

00:19:05.530 --> 00:19:11.690
よかったら参考にしてくださいって感じですね。 それともう一点ですねこちら

00:19:11.730 --> 00:19:18.450
アプリを起動させるときのショートカットキーの設定ができます。 こちらをクリックして環境設定ですね

00:19:18.450 --> 00:19:23.050
これでショートカットというのがありますので、そちらをクリックしていただいて

00:19:23.050 --> 00:19:32.490
設定をします。履歴とスニーペイントに分けてショートカットキーを設定できるんですけど、多くの場合メインだけで十分かなと思っていますので

00:19:32.490 --> 00:19:41.290
この履歴とかスニーペイント個別でショートカットキーを設定したいという場合はこちらも自由に自分の好みに合わせてカスタマイズしてください

00:19:41.290 --> 00:19:48.810
僕の場合はコマンドシストZにしています。 これはこちらをクリックしていただいて、この該当するショートカットキーですね

00:19:48.810 --> 00:19:55.530
のキーを入力していただくと。 例えば他でしたら

00:19:55.530 --> 00:20:07.730
コマンドシストSという形で設定もできます。 僕の場合はZの方がやりやすいのでZにしています。これは完全に自分の好みによってカスタマイズする項目ですので

00:20:07.730 --> 00:20:13.090
特に正解を捨てるかはないです。 というのがこの

00:20:13.090 --> 00:20:18.930
アプリの起動する方法ですね。 こういう感じでショートカットキーを設定してください

00:20:18.930 --> 00:20:27.730
はいでは次にですねFAQページ、よくある質問ページの作成方法 こちらを解説していきます

00:20:27.730 --> 00:20:38.890
こちらはワールドプレスの固定ページで作成をしていきたいとおもいます なのでこちらのダッシュボードから固定ページ新規追加ですねこちらをクリックしてください

00:20:39.210 --> 00:20:43.890
まずはタイトルですね こちらを入力していきます

00:20:43.890 --> 00:20:49.450
だいたいこのよくある質問が集中するものですね

00:20:49.450 --> 00:21:08.330
商品に関するものですので 架空の商品を例として作成していきたいとおもいます

00:21:08.330 --> 00:21:15.170
はいまずタイトルを入力してみました 結構お問い合わせが多いものですね

00:21:15.170 --> 00:21:23.540
会員制のサービス が多いのでこういった感じで作ってみました

00:21:23.540 --> 00:21:27.980
これはこの後紹介するチャットツールでも

00:21:27.980 --> 00:21:33.500
よくある質問があった際にこういったページを用意しておくと こう見てくださいって感じで案内できるので

00:21:33.500 --> 00:21:42.420
とりあえずメールとチャット両方で対応できるように作っていきたいとおもいます

00:21:42.420 --> 00:21:47.180
次にパーマリンクですねこちらは編集から

00:21:47.220 --> 00:21:54.790
FAQでいいと思います それで ok ですね

00:21:54.790 --> 00:22:01.300
とりあえずここまでを下書きとして保存します

00:22:01.300 --> 00:22:10.860
次にですね基本的にページの構成自体はシンプルでいいので質問を見出しにして

00:22:10.860 --> 00:22:16.820
回答の内容を本文という形で作っていきたいとおもいます

00:22:16.820 --> 00:22:34.860
ではテキストを入力していきたいとおもいます とりあえずこういった内容ですね

00:22:34.860 --> 00:22:38.860
会員制サービス名は

00:22:38.860 --> 00:22:43.420
これは商品名を想定してこのように書いてますけど

00:22:43.420 --> 00:22:49.860
ほにゃらについては自分の業種に合っているかわからないのですがいかがでしょうかという質問が来たとします

00:22:49.860 --> 00:22:55.060
ぼんやりとした質問なんですがこれに対して回答するといった感じですね

00:22:55.060 --> 00:23:01.020
なのでこれを段落から見出しにします

00:23:01.020 --> 00:23:18.040
では次にこの答えに関する回答を入力していきたいと思います

00:23:18.040 --> 00:23:22.360
それに対しての回答ですねちょっと簡単にではあるんですけどこういった感じで

00:23:22.360 --> 00:23:26.200
スマホのビジネスの方全般に当てはまる内容です

00:23:26.200 --> 00:23:33.010
お試し機関がありますので一度参加されてみてはどうでしょうかという内容ですね

00:23:33.010 --> 00:23:41.090
こういったFAQというのはランニングページにも配置しているかと思いますけど

00:23:41.090 --> 00:23:45.730
そういったページっていうのは最近ですと

00:23:45.770 --> 00:23:51.810
期間限定にしてその期間を過ぎたら見れないようにしてしまうかと思います

00:23:51.810 --> 00:23:58.770
そういった方もいますのでこれも改めて作っておいて質問があった際ですね

00:23:58.770 --> 00:24:02.770
この質問前にも来たなと思ったらこのページのここを見てくださいって感じで

00:24:02.770 --> 00:24:09.170
ランニングページはその期間限定にしてしまったらもう見れなくなってしまうので

00:24:09.170 --> 00:24:12.770
別として別途こういったページを用意していただくといった感じです

00:24:12.770 --> 00:24:18.810
なのでこういった会員制のランニングページからコピー&ペーストして持ってくる

00:24:18.810 --> 00:24:23.500
というのでもいいかなと思います

00:24:23.500 --> 00:24:30.940
という感じで見出し本文という形で作っていくといった感じですね

00:24:30.940 --> 00:24:33.900
ではもうちょっと記入していきたいと思いますね

00:24:33.900 --> 00:24:39.550
もうちょっとイメージができるようにですね

00:24:39.550 --> 00:24:58.470
続けて質問と本文という形で入力していきたいと思います

00:24:58.470 --> 00:25:02.510
次はこういった質問ですね

00:25:02.510 --> 00:25:09.750
ほにゃら会員制サービスの専用サイトのパスワードを入力してるんですけど

00:25:09.750 --> 00:25:12.750
サイトにアクセスできませんっていう質問が来たとします

00:25:12.750 --> 00:25:30.050
これに対しての解答を記入していきます

00:25:30.050 --> 00:25:32.570
それに対しての回答を入力してみました

00:25:32.570 --> 00:25:35.050
パスワードは毎月変更しています

00:25:35.050 --> 00:25:39.810
会員限定メールの間に一定ご案内していますのでそちらをご確認くださいと

00:25:39.810 --> 00:25:47.050
メールが届いていない場合は迷惑メールボックスもご確認いただけると幸いですといった回答ですね

00:25:47.050 --> 00:25:52.330
ここまでの内容でちょっとイメージできたかと思いますので

00:25:52.330 --> 00:25:56.530
あとは実際の質問を反映していくっていう形になりますね

00:25:56.530 --> 00:26:07.500
これも実際の質問内容を元に書いてみたのでイメージが湧きやすかったかなと思います

00:26:07.500 --> 00:26:11.100
結構お問い合わせが集中するのですね

00:26:11.100 --> 00:26:17.700
こういった会員制のサービスが多いのでこういうのを作っておくと便利かなと思います

00:26:17.700 --> 00:26:26.180
これも下書きとして保存して実際のページを見てみましょう

00:26:26.180 --> 00:26:35.660
こういった形で商品ごとですね今回はこういったサービスにしましたけど商品ごとに作っておくと便利かなと思います

00:26:35.660 --> 00:26:42.820
この固定ページを使って作成する方法は全テーマと共通で作る方法になりますね

00:26:42.820 --> 00:26:46.660
見出し本文といったシンプルな作りになっています

00:26:46.660 --> 00:26:52.660
テーマによってはですねこちらのテーマニュースタンダードテーマっていうものになるわけなんですが

00:26:52.660 --> 00:27:00.600
こういったよくある質問ページ FAQ ページを作成することができます

00:27:00.600 --> 00:27:04.880
これ本格的でしてこちらクリックすると回答が出てくるといった感じの

00:27:04.880 --> 00:27:09.720
動きがある本格的なページを作成できます

00:27:09.720 --> 00:27:13.720
これはこのテーマニュースタンダードテーマという独自の機能になっています

00:27:13.720 --> 00:27:18.400
これも管理画面から作成できるという形なんですけど

00:27:18.400 --> 00:27:22.960
固定ページであることは変わらないんですがこの特有のテンプレートというものになりまして

00:27:22.960 --> 00:27:26.280
FAQ 表示ページですね

00:27:26.280 --> 00:27:35.230
選択をしますとこちらの FAQ で設定したものが反映されるといった感じになります

00:27:35.230 --> 00:27:42.870
投稿ページ固定ページのような形で一個一個作成ができるというものですね

00:27:42.870 --> 00:27:48.910
ここに質問内容 こちらに回答ですね

00:27:48.910 --> 00:27:52.350
そうすると先ほどの画面見たような形で

00:27:52.350 --> 00:27:57.230
こういった動きのあるものが自動的に作成できます

00:27:57.230 --> 00:28:03.790
あとはカテゴリーがありましてこれを例えばいくら系テストにしたいと思います

00:28:03.790 --> 00:28:07.710
そうしますとこういった感じでカテゴリーごとに分けてくると

00:28:07.710 --> 00:28:13.310
なので商品ごとに分けられますよといった感じですね

00:28:13.310 --> 00:28:20.390
商品とか場合によっては分けたいものがあるかと思いますのでそういった感じで分けられますよと

00:28:20.390 --> 00:28:24.550
こういったページを参考にしつつ

00:28:24.550 --> 00:28:30.830
商品単体で作ってしまったんですけど全部ひとまとめにして商品ごとに見出し

00:28:30.830 --> 00:28:37.030
こういった小屋の商品の床で質問をやってあとは見出しさん本部みたいな形で

00:28:37.030 --> 00:28:43.510
見出しさん本部という形で作っていただくのもいいかなと思います

00:28:43.510 --> 00:28:49.270
もしテーマにこういう機能ありましたら活用していきましょうよといった感じになります

00:28:49.270 --> 00:28:53.710
次に迷惑メール対策ですねこれをやっていきたいとおもいます

00:28:53.710 --> 00:28:57.870
これはですねこういったサイトがあります 今サイトに飛びたいと思うんですが

00:28:57.870 --> 00:29:04.110
これですねお気に入りのメルマガを迷惑メールホルダーに入れず受信箱に届かせるメール設定方法という

00:29:04.110 --> 00:29:09.110
サイトですね こちらのサイトの見つけ方ですね

00:29:09.110 --> 00:29:13.750
こちらの サイト名を検索する

00:29:13.750 --> 00:29:23.430
という形になりますね お気に入りのメルマガを迷惑メールホルダーに入れない方法と検索を書いてください

00:29:23.430 --> 00:29:29.700
そうすると一番上に出てきますのでこちらをクリックする形になります

00:29:29.700 --> 00:29:33.660
するとこちらのトップページに移動しますので

00:29:33.660 --> 00:29:38.740
なのでこのサイトの見つけ方は これに検索を書いてください

00:29:38.740 --> 00:29:44.780
このサイトではですねこういったヤフーメールの 売り分け設定ですね

00:29:44.780 --> 00:29:52.580
メールのホルダーの設定ができるといった感じですね 迷惑メールに行かないような設定方法を

00:29:52.580 --> 00:29:57.100
こちらで解説しているという形になりますね これを案内するという形になるんですが

00:29:57.100 --> 00:30:05.860
一点ちょっと設定がありますのでそちらを解説していきたいとおもいます このメール発行者様向け特設ページですね

00:30:05.860 --> 00:30:11.020
こちらをクリックしてください こちらに記載してある通りですね

00:30:11.020 --> 00:30:19.500
これを読んでもらうと分かるんですが 結構この迷惑メールに入ってしまうっていうのが問題になっているんですが

00:30:19.500 --> 00:30:31.090
これにも限界があると 配信側も限界がありますよといった感じで解説をしています

00:30:31.090 --> 00:30:40.370
こちらですね当サイトをオンシャ専用にカスタマイズする方法 カスタムURLの作り方っていうところがありますね

00:30:40.370 --> 00:30:45.210
下にスクロールしていただくとこういったものがあります ここに簡単なんですけど

00:30:45.210 --> 00:30:54.530
オンシャメルマガの送信元差出人のメールアドレスを入力と 自分の会社のメールアドレスをこちらに入力します

00:30:54.530 --> 00:31:01.090
試しにやってみますと Gmail なんですがテストとして

00:31:01.090 --> 00:31:08.730
このようなメールアドレスを設定したいと思います このボタンですねカスタムURL生成をクリック

00:31:08.770 --> 00:31:14.730
あとはこちらですね こちらのURLを案内するといった感じになります

00:31:14.730 --> 00:31:21.850
これ自分のメールアドレス専用のページが作成できるといった感じになります

00:31:21.850 --> 00:31:28.210
先ほどのトップページのものが自分のメールアドレス専用のページとして

00:31:28.290 --> 00:31:39.390
これに作ってくれますよといった感じになりますね このURLですねこれを例えばですけど

00:31:39.390 --> 00:31:48.670
メールマガの登録後とかですね 最近は無料オファーの登録とかがメインになってくるかと思うんですけど

00:31:48.670 --> 00:31:53.470
その登録があった際の 1通目のメールで

00:31:53.470 --> 00:31:58.510
こういった設定もお願いしますと メールのフィルター設定

00:31:58.510 --> 00:32:03.630
ぜひやっといてくださいといった感じで案内するとかですね あとは

00:32:03.630 --> 00:32:10.070
登録があった時のサンクスページに この設定もお願いしますという感じで案内するとか

00:32:10.070 --> 00:32:16.350
という形になりますね これを送っておくことによって

00:32:16.350 --> 00:32:26.140
迷惑メールに入るっていうのを極力防げるといった感じですね なのでこういった形で

00:32:26.140 --> 00:32:34.260
防ぐにはやっぱり受信者側の協力も必要ですので メールフィルター設定をお願いするというのでこのサイトですね先ほどの方法で

00:32:34.260 --> 00:32:39.660
URLを案内するといった感じでやっていきましょう

00:32:39.660 --> 00:32:50.020
というのがこのメールが届いていない問題を解決する方法になります もしこれやってなかったらまた再び問い合わせできた際ですね

00:32:50.020 --> 00:32:59.660
こういったのを案内していますのでお願いしますって感じで また送るっていう風な感じで対応していただくと思います

00:32:59.660 --> 00:33:03.300
というのがメールの問い合わせ対策ですね

00:33:03.300 --> 00:33:10.500
はいでは次ですね こちらのお客さんのサポートの効率化をご紹介していきたいと思います

00:33:10.500 --> 00:33:20.500
こちらのお客さんのサポートというのは商品サービスのものですね まず一つ目連絡手段としてチャットツールを活用していただくと思います

00:33:20.500 --> 00:33:26.380
これはチャットワークとかスラックという 商売のゲームまで実際に使われていることが多い

00:33:26.380 --> 00:33:30.460
チャットツールになります もしかしたらすでに使っている方

00:33:30.460 --> 00:33:46.060
あとは結構有名なので知っているという方も多いと思います もし今までお客様サポートをメールで行っていたという方はこの機会にチャットワークとスラックを覚えていただけと思います

00:33:46.060 --> 00:33:57.460
実際の画面を通して外でお見せしますので なんでこのチャットツールを使うのかというところをご紹介しますとお客さんとの距離が近づくのでシナリオが上がります

00:33:57.460 --> 00:34:02.660
メールでの対応はちょっと距離感があったりしますよね

00:34:02.660 --> 00:34:12.100
お世話になっておりますなりなりです チャットでも言うんですけどちょっと形式ばった感じで返信しなければいけないので

00:34:12.100 --> 00:34:14.500
ちょっと距離感があるかと思います

00:34:14.500 --> 00:34:25.220
LINEとかFacebookメッセンジャーですね 皆さん一度は使ったことあるかと思うんですけどそういった感じで結構チャットというものは一般的になってきています

00:34:25.220 --> 00:34:33.340
メールとこのチャットの使い分けを簡単に話しておきますと メールというのはお客さんになる前ですね

00:34:33.340 --> 00:34:39.740
距離が遠い時の正式なやり取りですね

00:34:39.740 --> 00:34:44.340
そういう時にメールを使っていただくと

00:34:44.340 --> 00:34:52.820
実際に商品サービスを買っていただいてお客さんになってサポートをしていきますよという段階になりましたら

00:34:52.900 --> 00:34:59.020
距離が近いのでチャットですね チャットを使うといった感じになります

00:34:59.020 --> 00:35:10.300
チャットだと気軽に質問ができます ある程度のモラルはあるんですけど文字とかそういったものもありますのでフランクな感じで質問ができる

00:35:10.300 --> 00:35:16.700
というのがチャットツールの魅力です あとは多機能ですのでサポートもしやすいですね

00:35:16.700 --> 00:35:21.140
タスク管理機能みたいなものもありますし

00:35:21.180 --> 00:35:26.860
他にも資料を添付できたりとかそういったのがありますので

00:35:26.860 --> 00:35:37.720
チャットワークとかスラックは便利です こういったチャットサポートを行うということでIDに強いイメージを持たれるといった感じになります

00:35:37.720 --> 00:35:48.880
IT弁護士とかIT税理士とかですね という印象を持たれますのでこういったツールを使いこなすことによって

00:35:48.880 --> 00:36:00.440
チャットサポートをやっているだけで選ばれるというケースも 全然あり得ますのでこの機会にこういったツールを使いこなしていただいて

00:36:00.440 --> 00:36:11.500
こういったITに強いイメージイコール信頼につながりますのでぜひ覚えていただけと思います 他にですね

00:36:11.500 --> 00:36:20.900
クラウド系サービスとかも知っているとより強みになるかと思います ドロップボックスですとかグーグルドライブですねこういったものも

00:36:20.940 --> 00:36:27.220
使いこなせているというところですね 実際にダウンロードしていただいて

00:36:27.220 --> 00:36:32.500
使ってみると イメージもわくかなと思います

00:36:32.500 --> 00:36:40.620
今回はこの紹介だけに留めておきますけどチャットを中心に解説していきますのでこういったツールもしておくと

00:36:40.620 --> 00:36:49.770
結構信頼につながりますよといった感じになります 最近はチャットツールでの連絡が主流になっているので

00:36:49.810 --> 00:36:57.050
もし使ってない方はぜひ覚えていただければと思います 会員制の交流でもこのチャットツールを使っている

00:36:57.050 --> 00:37:05.330
使用しているところが結構ありますので そういった面でも結構幅広く使えるツールとなっています

00:37:05.330 --> 00:37:09.450
ここまでですねこの

00:37:09.450 --> 00:37:16.050
一元画というところはこのチャットワークとスラッグを解説してから 再び解説したいと思います

00:37:16.050 --> 00:37:22.250
それではチャットワークですねこれは実際の画面を通して解説を進めていきたいとおもいます

00:37:22.250 --> 00:37:30.170
チャットワークについてはですねこちらも検索をかけていただくと出てきます チャットワークと検索を書いてください

00:37:30.170 --> 00:37:39.680
一番上に出てきましてこちらをクリックしてください あとはこちらの新規登録ですねこれをやっていただいて

00:37:39.680 --> 00:37:45.080
アカウントを登録してください 基本的には画面に従って

00:37:45.080 --> 00:37:52.840
アカウントを登録するのみですので今回は省略いたします 非常に簡単に登録できます

00:37:52.840 --> 00:37:58.200
あと仮登録の場合は確認のための

00:37:58.200 --> 00:38:07.160
コードが送られてきますのでその数字を画面に打ち込んでいただくというのが1点注意ですね

00:38:07.160 --> 00:38:13.680
こちらがチャットワークの実際の画面になります 非常にシンプルですので

00:38:13.720 --> 00:38:19.640
簡単に使いこなすことができると思うんですが 解説を進めていきたいとおもいます

00:38:19.640 --> 00:38:26.770
こちらがマイチャットと言いまして自分のメモ書きとかができるチャットルームですね

00:38:26.770 --> 00:38:32.210
あとはこのグループチャットっていうのを作成しますとこういった感じで

00:38:32.330 --> 00:38:36.450
連絡が取れます

00:38:36.450 --> 00:38:49.780
これからよろしくお願いしますっていうメッセージですね これに対しての返信をすると返信はこちらからできますね

00:38:49.780 --> 00:38:58.200
こちらこそよろしくお願いしますと こういったチャットなので顔文字ですとか

00:38:58.200 --> 00:39:09.460
こちらにもありますね こういったアイコンがいくつかありますのでこれを使っていただくとかですね

00:39:09.460 --> 00:39:17.110
これを使ってみたいと思います あとですねサービスの

00:39:17.110 --> 00:39:21.750
サービス内容はほにゃらですみたいな感じで

00:39:21.750 --> 00:39:27.030
連絡を取るよっていう感じですね

00:39:27.070 --> 00:39:35.050
グループチャット名はほにゃらさんサービス名みたいな形で作ることが多いです

00:39:35.050 --> 00:39:47.300
あとはこちらでサービスの概要ですとかそういったのを説明しつつ あとは質問を受け付けたりとかっていうことがこちらからできます

00:39:47.300 --> 00:39:52.220
あと便利な機能としまして再編集した場合ですね メールと違って

00:39:52.220 --> 00:40:00.460
この内容をちょっと変えたいなという場合はこの再編集することができます あとはこちらの部署を

00:40:00.500 --> 00:40:06.660
引用して これはこれからよろしくお願いしますという内容なんですが例えばなんか

00:40:06.660 --> 00:40:11.820
質問だったりしましたらこの内容については 蒸気については

00:40:11.820 --> 00:40:18.300
ほにゃらになります みたいな感じで引用して

00:40:18.300 --> 00:40:28.380
返信することができますよといった感じになります

00:40:28.380 --> 00:40:34.940
であとはですね このグループチャットにどうやって

00:40:34.940 --> 00:40:42.620
お客さんを招待するのかというところですね そちらはこのプラスマークをクリックしてください

00:40:42.620 --> 00:40:55.380
この招待リンクっていうのがありますのでこれをコピーしていただいて メールで案内するといった感じになります

00:40:55.380 --> 00:41:03.940
これはグループチャットを作成する時点で表示されますのでその時にコピーしておいて 案内するって感じですね

00:41:04.940 --> 00:41:17.460
あとはですねこういったタスク機能もあったりします 1といった感じで

00:41:17.460 --> 00:41:27.540
タスクを追加します このタスクを実行する担当者ですねこれを選択してタスクを追加

00:41:27.540 --> 00:41:38.940
そうするとこのような形でタスクが追加されます なのでなんか提出物あったらこれまでにやっといてくださいねっていう

00:41:38.940 --> 00:41:49.820
サポート上のタスクをこちらで管理することができます これも再編集できたりとか消したりとかできますね

00:41:49.820 --> 00:41:55.700
という感じで結構チャット通り柔軟ですのでメールと違って

00:41:55.700 --> 00:42:07.460
あまりよろしくはないんですけどちょっと内容を間違って送ってしまった場合は消したりとか あとは再編集できたりしますのでそういった点でも安心です

00:42:07.460 --> 00:42:13.260
あとはグループチャットの作成法ですね こちらはこのプラスマークをクリックしてください

00:42:13.260 --> 00:42:22.940
グループチャットを新規作成ですね これで作成することができます

00:42:22.940 --> 00:42:40.560
本人は3サービス名ですね あとは招待人というこちらでコピーしておいてメールで案内するって感じですね

00:42:40.560 --> 00:42:49.120
あと権限なんかを設定できます このグループチャットを作成したのが管理者になりますので

00:42:49.160 --> 00:42:57.320
あとはその入ってきたメンバーに対して権限を追加できるといった感じになりますね あと参加には管理者の承認が必要なのかですね

00:42:57.320 --> 00:43:05.920
これちょっと後でメールで承認してくださいとかそういうやりとりが面倒くさかった場合はこのチェックを外していただいてもいいと思います

00:43:05.920 --> 00:43:10.870
で作成ですね

00:43:10.870 --> 00:43:18.630
基本的には無料で使えるんですがこのチャットワークですね 無料の場合はここに広告が出たりとかですね

00:43:18.630 --> 00:43:26.510
しますので あとはログインに制限があったりとかですね 最近そういったのがありますので本格的に

00:43:26.510 --> 00:43:35.870
サービスの一部として使っていきたい場合ですね サポートとして使っていきたい場合は有用にした方がお勧めですね

00:43:35.870 --> 00:43:41.310
という形で結構 使い方としてもシンプルですし

00:43:41.310 --> 00:43:47.830
あとはこのファイルの転送ですね ファイルの送信なんかもできますのでかなり

00:43:47.870 --> 00:43:56.670
スマウルビジネスでは重宝するツールとなっています はいでは次はスラックについて解説を進めていきます

00:43:56.670 --> 00:44:03.470
スラックの画面はこういった感じですね 基本的にはチャットワーク同様に

00:44:03.470 --> 00:44:14.150
左サイドバーがあってこちらで方でチャットを行うといったシンプルな作りになっています 構造的なものをお話しておきますとこのテストチーム

00:44:14.150 --> 00:44:21.310
っていうのがワークスペースと言われるものになりましてその中に チャンネルっていうのをいくつか作成できるといった感じになります

00:44:21.310 --> 00:44:30.190
チャンネルは複数作れることができます こちらの2つはもともとあったやつなんですがこれが作成したものですね

00:44:31.470 --> 00:44:37.390
これは目的別に作成できます 例えば質問専用の

00:44:37.390 --> 00:44:42.900
チャンネルみたいな感じですね

00:44:42.900 --> 00:44:51.140
あとはこういったチャットですね 会員制のサービスに使っているって方も多いのでそういった

00:44:51.140 --> 00:44:55.740
複数の スレッドみたいな感じで

00:44:55.740 --> 00:45:04.540
作成してみてください 特に管理が手間あっている場合は1個に統一してしまってもいいと思います

00:45:04.540 --> 00:45:12.540
基本的な使い方を解説しますとこちらですね こういったテキストが相手から来たとしましてそれに変身する

00:45:12.540 --> 00:45:18.060
という方法ですね そちらはこのアットマークですねアットマークを

00:45:18.060 --> 00:45:26.790
入力していただくとこのように ユーザーが出てきますのでその該当するユーザーを選択

00:45:26.790 --> 00:45:42.500
こちらこそよろしくお願い致しますと スラックもですねこういった絵文字がありますので

00:45:42.500 --> 00:45:51.280
使うと いいかなと思いますこのアットマークを入れることによってその相手に対して

00:45:51.280 --> 00:46:05.370
送れるといったものですね チャットワークの他の機能としましてこういったリアクションをすることができますね

00:46:05.370 --> 00:46:13.700
そうするとこれの内容をチェックしましたよっていう印になりますね あとはですね

00:46:13.700 --> 00:46:21.140
スレッドというものを作成することができますこのメッセージに対して例えばこれが 質問だとしましたら

00:46:21.140 --> 00:46:30.640
ほにゃらは ほにゃらになりますと

00:46:30.640 --> 00:46:36.000
はいこの メッセージをベースチャットをベースにして

00:46:36.000 --> 00:46:55.180
この後何回かやり取りができるといった感じになります お願いしますとはいこういった感じでどんどん

00:46:55.220 --> 00:47:00.660
このチャットをもとにして やり取りができますっていうものですね

00:47:00.660 --> 00:47:10.980
これがスラック特有なもので 便利ではあるんですけどもし使いにくいって判断したら

00:47:10.980 --> 00:47:18.580
チャットワークのようにこちらの サービスというチャンネル内でどんどん投稿していくという感じでやってみてください

00:47:18.580 --> 00:47:25.260
あとはですねこの サービスというチャンネル内にこちらに

00:47:25.260 --> 00:47:28.900
投稿できます 投稿するっていうものですね

00:47:28.900 --> 00:47:40.590
スレッドにも投稿しつつチャンネルの方にも投稿するっていう機能もあります という形で使っていただくとあとはですね

00:47:40.590 --> 00:47:47.150
引用のやり方なんですがこれは チャットワークと違って特殊なんですが

00:47:47.150 --> 00:47:52.110
これですねこの 半角でカッコですね

00:47:52.110 --> 00:47:59.070
で引用したいものテキストを コピーしてきて貼り付けます

00:47:59.190 --> 00:48:01.990
こうしますと

00:48:02.350 --> 00:48:12.030
グレーの線が左側に出てきて引用できるといった感じになります こういったのいくつかありましてスラックはですね

00:48:12.030 --> 00:48:20.720
スラックコア座とかで検索をかけていただくといろいろあります

00:48:20.720 --> 00:48:36.000
基本的な使い方はこういった記事を参照にすると非常にわかりやすいです こういったものですねこういったグレーで

00:48:36.080 --> 00:48:45.130
囲んで ちょっと強調させたいという場合はこれを使っていただくと

00:48:45.130 --> 00:48:50.290
こういったのもできます 先ほど紹介した引用ですね

00:48:50.290 --> 00:48:56.240
がこれです こういったのはこのマークダウン

00:48:56.240 --> 00:48:59.360
と言われるものでして ちょっと

00:48:59.360 --> 00:49:08.200
エンジニアチックなんですがこれで太字にしたりとか記号で挟むことによって太字にしたりとかそういったことができますというものですね

00:49:08.240 --> 00:49:17.920
基本的にはこれを参考にしていただいてもし打ち込むのが面倒くさい場合はですね こういったところをコピーして貼り付けていただくと

00:49:17.920 --> 00:49:24.480
いいかなと思います 基本的な使い方は以上ですね

00:49:24.480 --> 00:49:34.840
であとはこういったチャンネルですね 作成方法はこのプラス押すとどんどん作成ができます

00:49:34.880 --> 00:49:44.110
例えばですけど 会員制の参り決め

00:49:44.110 --> 00:49:48.830
目的は任意なので空白で大丈夫です これで

00:49:48.830 --> 00:49:56.510
読む任意なので大丈夫です 誰かに招待を招待のリンクを送りたい場合はこちらに入力すると

00:49:56.510 --> 00:50:03.070
基本的には任意なので後から送ればいいかなと思います でチャンネルを作成するをクリック

00:50:03.070 --> 00:50:10.260
これで作成できます これは目的別に作成するかもしくは

00:50:10.300 --> 00:50:17.540
統一させたい場合は1個で大丈夫です このチャンネルを消したい場合はですねこれは

00:50:17.540 --> 00:50:26.300
この歯車マークのその他のオプションですね このチャンネルをアーカイブするですね

00:50:26.300 --> 00:50:33.020
はいチャンネルをアーカイブします これで消すことができます消すというか使えなくなるというか

00:50:33.020 --> 00:50:41.340
消せましたねはい これでいらない不要になったものを削除していただくって感じですね

00:50:41.340 --> 00:50:47.220
これもいらないので これはもともとあったもので

00:50:47.220 --> 00:50:50.340
削除できないんですけど

00:50:50.460 --> 00:50:59.820
こんな感じでチャンネルを管理していただくといった感じで やっていただくと思います

00:50:59.820 --> 00:51:06.300
でですねこのスラックですねの始め方なんですけどスラックと検索をかけていただいて

00:51:06.300 --> 00:51:14.250
一番上にこのように出てきますのでこちらをクリックしてください あとはスラックを始めるをクリック

00:51:14.250 --> 00:51:21.690
まずはこのワークスペースというものを作成してください これは画面に従っていただければ簡単に作れます

00:51:21.690 --> 00:51:28.690
最近のこのitkツールというのは 簡単に設定できるようになっていますので基本的には

00:51:28.690 --> 00:51:37.370
画面をよく見ていただいて設定していただくと思います というのがこのスラックの使い方ですね

00:51:37.370 --> 00:51:44.250
このように記事で解説をしている方も最近増えていますので そのいった記事も参考にしつつ

00:51:44.250 --> 00:51:51.250
ぜひこれも商品サービスの質問サポートとか あとは会員制のサポートですね

00:51:51.250 --> 00:51:54.610
会社の交流ですね 交流に活用していただくと思います

00:51:54.610 --> 00:52:01.330
はいでは次はですねフランスというチャットの一元管理ツールをご紹介したいと思います

00:52:01.330 --> 00:52:04.970
これはチャットワークとかスラック あとは gmail とか

00:52:04.970 --> 00:52:12.460
google カレンダーとかも一元管理できますので これの機会に覚えていただくと思います

00:52:12.460 --> 00:52:19.540
はいそれではですね先ほどマインドマップでご紹介したフランスについて 解説を進めていきます

00:52:19.540 --> 00:52:27.740
こちらがフランスというツールになりますね こちらにチャットワークとか gmail とか google カレンダーですね

00:52:27.740 --> 00:52:33.020
あと今表示させているのがトレロですね トレロというタフ管理ツールになります

00:52:33.020 --> 00:52:41.440
スラックといった感じで こういったツールを一元管理することができます

00:52:41.440 --> 00:52:50.320
ちょっと内容的に他のやつはお見せできないんですが 他のやつもこちらのですねこのタブをクリックすることで移動できると

00:52:50.320 --> 00:52:58.280
あとはブラウザで表示されるような形でこちらのツールでも表示されます なのでこちらを使うと

00:52:58.280 --> 00:53:08.020
このフランスだけで全ての連絡とかが完結してしまうので 非常に便利なツールとなっています

00:53:08.020 --> 00:53:13.780
でですね このアプリを追加する方法なんですけど

00:53:13.780 --> 00:53:20.090
このサービスを追加というところをクリックします スラックだったらスラック

00:53:20.090 --> 00:53:29.140
gmail とか該当するアプリをクリックしていただいて あとは必要な情報ですね

00:53:29.180 --> 00:53:35.780
チームのこちらの名前ですね 名前というか

00:53:35.780 --> 00:53:49.530
バックスペースのアドレスを入力するといった感じですね 他ですと例えばですが gmail だったらこのまま

00:53:49.530 --> 00:53:56.170
設定できてしまうんですけど 画面に進むとGoogleアカウントの

00:53:56.290 --> 00:54:05.210
IDとパスワードの入力求められますのでそれに従って 使っていただくって感じですね

00:54:05.210 --> 00:54:12.250
他ですと例えば チャットワークですね チャットワークが表示されてないんですが

00:54:12.250 --> 00:54:17.410
全てのサービス行くと こういった感じで

00:54:17.410 --> 00:54:22.170
結構幅広くありますので チャットワークですね

00:54:22.210 --> 00:54:27.290
これもサービス保存ですね これをクリックすると

00:54:27.370 --> 00:54:34.610
保存されるので メールアドレスとパスワードを入力するといった感じですね

00:54:35.010 --> 00:54:45.930
基本的にブラウザですね ブラウザの時と同じような形で こんな感じで表示されますのでそれに従ってログインしていただくと使えます

00:54:45.930 --> 00:54:51.610
フランスについてはですね こちらも検索をしていただくと

00:54:51.650 --> 00:55:08.670
出てきますので これですね

00:55:08.670 --> 00:55:14.030
フランスと検索を書いていただくとこのように出てきますので あとはダウンロードするだけですね

00:55:14.030 --> 00:55:19.470
ダウンロードは画面に従っていくだけですので 特に難しいことはないかなと思います

00:55:19.470 --> 00:55:25.830
というのがこのフランスというツールの 導入方法で使い方になります

00:55:25.830 --> 00:55:30.950
ではフランスについて解説をしましたので 次はこちらですね

00:55:30.950 --> 00:55:37.910
これはブログ記事にできそうだというものは 記事化していきましょうという話になります

00:55:37.910 --> 00:55:46.390
これなんですけど 例えば質問が来た際ですね その質問に対する答えをブログ記事化するということですね

00:55:46.390 --> 00:55:52.150
こういったブログ記事とかそういったコンテンツというのは 何か悩みがあってそれを解決するために

00:55:52.150 --> 00:56:01.620
記事にするわけなので 質問があった際の質問というのは結構記事に足りになるということですね

00:56:01.620 --> 00:56:08.740
というのを踏まえて解説をしますと こういった質問者に送れば感謝され信頼度も上がります

00:56:08.740 --> 00:56:18.360
ブログ記事を質問者に送ればですね これを透け足します

00:56:18.360 --> 00:56:26.750
ブログ記事を質問した人に送れば 感謝されますよと

00:56:26.750 --> 00:56:33.430
あとは効率化という部分では同じ質問が来たらその記事を案内すれば

00:56:33.430 --> 00:56:40.070
それでもう簡単に返せますというところですね この記事を見てくださいと

00:56:40.070 --> 00:56:44.230
なのでタイピングの数も少ないです

00:56:44.230 --> 00:56:52.390
例を出すと過去に実際に質問があったものを記事化したのがありますので それをご紹介します

00:56:52.390 --> 00:57:02.470
こういった質問ですね Wordpress テーマの変更をする際の注意点ってありますかというのを記事化したといった感じです

00:57:02.510 --> 00:57:08.710
あとはペースの埋め込み項ですね 配置したはいいけど綺麗に並べたりどうしたら

00:57:08.710 --> 00:57:15.190
どうしたらいいですかっていうのを記事化したりとか

00:57:15.190 --> 00:57:24.020
あと facebook 広告を執行したらエラーが出ました これもどうしたらいいでしょうかというところですね

00:57:24.020 --> 00:57:28.220
これも記事化したといった感じになります

00:57:28.380 --> 00:57:36.540
あとで回答する記事を実際に見ていきたいと思います その方がイメージがわくかなと思いますので

00:57:36.540 --> 00:57:46.140
後で見ていきましょう こういった記事化することでコンテンツとして残るので一石二鳥ですよね

00:57:46.140 --> 00:57:52.940
しかも実際悩んだことですね お客さんが悩んだことなのでコンテンツとしてもかなり有益です

00:57:52.940 --> 00:58:03.070
質問者をペルソナにして更新すれば ok ですね なのでその質問とかお問い合わせって結構

00:58:03.070 --> 00:58:14.270
業務的に大変なイメージがあるかと思うんですけど 考え方ですね変えればそれがコンテンツとなってしかも記事というものは資産となりますので

00:58:14.270 --> 00:58:22.430
なので一石二鳥という形ですね どちらにせよブルー記事というのは更新していかないとネット上での信頼というものは

00:58:22.470 --> 00:58:29.430
上がっていかないので こういった感じで記事を更新していきましょう

00:58:29.550 --> 00:58:37.940
なので記事を更新しなきゃという罪悪感もなくなりますよね サポートのサービスまたは

00:58:37.940 --> 00:58:46.590
会員制のメニューに追加するというのもありだと思います チャット対応とさらに上の上乗せですね

00:58:46.590 --> 00:58:55.610
なんか質問が来たら記事にしてお送りしますよとかそういったもんですね または動画でもいいと思います

00:58:55.610 --> 00:59:03.690
記事を中心に解説しましたけど 例えば質問が来たらそれに対する答えというものを動画化していただくっていうのでも

00:59:03.690 --> 00:59:14.820
いいと思います また音声でも ok ですねっていうところですね

00:59:14.820 --> 00:59:20.220
それが次の内容でもあるんですけど動画化するっていうのは次の内容ですね

00:59:20.220 --> 00:59:28.780
っていうのがこの ブログ記事にできそうなものはどんどんしていきましょうよっていうとこですね

00:59:28.780 --> 00:59:35.340
でなんですけどじゃあ実際にこの内容ですね 記事化したものを見ていきたいとおもいます

00:59:35.340 --> 00:59:44.380
はいでは実際に記事化したものを見ていきたいとおもいます これがワードプレステーマの変更時の注意点をまとめたものですね

00:59:44.420 --> 00:59:54.770
これを実際に質問があってそれを実際に 質問した人に送ったという記事ですね

00:59:54.770 --> 01:00:03.770
内容的にはこういった注意点をツガツガと書いたものなんですが 実際に悩んだ人がいるので

01:00:03.770 --> 01:00:11.170
イメージも湧きやすく書きやすいですし コンテンツとしてはかなり有益なものとなったかなと思います

01:00:11.170 --> 01:00:18.970
実際にこれを送ったらその チャット上でやり取りしてたんですけど結構感謝されて

01:00:18.970 --> 01:00:27.970
満足度も上がったかなと思います 次ですねベースの読み込みコードのレイアウトを変更したいんですけどって質問ですね

01:00:27.970 --> 01:00:35.970
これも実際にあったものです その質問を答えを記事化したものになります

01:00:35.970 --> 01:00:48.400
ワードプレスでページごとに自由なカラムレイアウトですね これを作成する方法ということで記事を書きました

01:00:48.400 --> 01:00:57.200
どちらかというとそのベース単体に絞ったものでなくても いろんな埋め込みコードを使えるウェブサービス全般で解説したので

01:00:57.200 --> 01:01:02.560
結構幅広く使える内容にしました

01:01:03.040 --> 01:01:10.440
なのでその質問者にもこういった感じのカラムレイアウトでできますのでこの記事を見て参照しつつ

01:01:10.440 --> 01:01:17.800
実際にやってみてくださいねといった感じで案内したものですね こういったプラグインとか

01:01:17.800 --> 01:01:27.200
テーマの機能というものがありますよとこれで ベースの読み込みコードを使ってレイアウト組みますよといった感じで変身しました

01:01:27.200 --> 01:01:34.320
次ですねフェイスブックの広告のエラーですね これなんですけど

01:01:34.320 --> 01:01:43.560
そういった広告のエラーというものはお問い合わせしてくださいねってその際に このライブチャットという機能が大変便利ですのでそれを活用してください

01:01:43.560 --> 01:01:52.360
という内容になります お問い合わせ方法とかを書いたという記事なんですが

01:01:52.400 --> 01:01:55.760
現場の質問のですね

01:01:55.760 --> 01:02:05.480
を反映させたものなのでこれも有益なコンテンツとなったかなと思います これも実際に質問者に送ったというものですね

01:02:05.480 --> 01:02:15.440
といった形で3つ記事を紹介したんですが 実際の質問内容を反映させた記事というのは結構多いですので皆さんもこんな形で

01:02:16.040 --> 01:02:24.040
もしブログ記事のネタに困っているようでしたら お問い合わせが来た質問の内容に関して記事を書いてみるっていうのをぜひやってみて

01:02:24.040 --> 01:02:32.280
くださいそうしますと記事も書けて業務効率化にもなります あと同じ質問が来たらこの記事をまた案内すればいいので

01:02:32.280 --> 01:02:41.570
そういった面でも効率化になりますということですね では次の解説を進めていきたいと思います

01:02:41.570 --> 01:02:49.720
記事で伝えにくいことは動画化していただくという形になりますね

01:02:49.720 --> 01:02:58.440
例えば操作動画だったりとかそういったものですね テキストでは伝えにくいものは動画化しましょうということですね

01:02:58.440 --> 01:03:06.420
サポート上のシステムの使い方がわからないという

01:03:06.420 --> 01:03:13.060
わからないというお客さんへですね 例えば簡易性サイトの使い方

01:03:13.060 --> 01:03:19.940
動画などですねあとはチャットツールの使い方動画など っていうものを動画化して

01:03:19.940 --> 01:03:23.780
お問い合わせが来た時に 案内するとか

01:03:23.780 --> 01:03:32.930
またはこういったサイトに 簡易性のサイトにはじめにのとこで配置しておくとかっていう形になりますね

01:03:32.930 --> 01:03:37.090
はいこういった簡易性サイトとかは

01:03:37.250 --> 01:03:46.770
会員さん同士に見せた方がいいんですけどこういったチャットツールですね ツール系なんかは結構 youtube とかで公開しますと

01:03:46.770 --> 01:03:53.850
みんな見てくれるというか有益なコンテンツとなりますので この辺の使い分けは大事ですけど

01:03:53.850 --> 01:04:01.530
youtube にも公開できるものはどんどん公開して そこから情報発信としてやっていきましょうということですね

01:04:01.530 --> 01:04:08.890
こういった サイトの使い方とかツールの使い方っていうのはキャプチャー

01:04:08.890 --> 01:04:13.570
動画で 解説するかと思うんですがそれは zoom で ok ですね

01:04:13.570 --> 01:04:20.250
zoom の録画機能を使って画面共有をして録画ですねという形でやっていただくと思います

01:04:20.250 --> 01:04:27.010
zoom については後ほどご紹介しますので それでやっていただくと

01:04:27.090 --> 01:04:34.770
これもフル音記事と同じですね動画化することでコンテンツとして残って一石二鳥ですね

01:04:34.770 --> 01:04:42.210
内容にもよるんですけどその動画を文字起こしして記事化していただければと思います そうすることで

01:04:42.210 --> 01:04:49.340
動画にもなって さらには記事にもなるという一石二鳥の映画ですね

01:04:49.340 --> 01:04:55.900
記事内に動画を埋め込めば テキスト保管にもなりますし

01:04:55.900 --> 01:05:02.420
結構 記事の滞在時間も伸びるといった感じになります

01:05:02.420 --> 01:05:06.820
この文字起こしの方法は後ほどご紹介したいと思います

01:05:06.820 --> 01:05:13.560
あとは感情に訴える系の内容ですね 例えば

01:05:13.560 --> 01:05:23.410
お客さんのモチベーションが 上がっていないというより下がっていく時ですね

01:05:23.410 --> 01:05:27.850
下がっていく時など

01:05:27.850 --> 01:05:34.490
下がっている時に ちょっと動画を撮って顔出しで動画を撮って

01:05:34.490 --> 01:05:42.180
頑張っていきましょうみたいな感じの内容ですね ちょっとチャットが返信がまばらだったりとか

01:05:42.180 --> 01:05:50.180
最近連絡が来ないなとかっていう時に こういった動画を送ってあげるとかですね

01:05:50.180 --> 01:05:54.940
こういった動画はスマホで全然 ok ですので

01:05:54.940 --> 01:06:02.540
これはYouTubeに公開するというよりかは限定公開にして それでお客さんに送ってあげるといった感じになりますね

01:06:02.540 --> 01:06:11.280
というのが感情に訴える系の内容ですね これも先ほどのブログ記事同様サポートのサービスですね

01:06:11.280 --> 01:06:18.160
または会員制のメニューに追加すると 何かわからないことがあったら動画にしてお返ししますとか

01:06:18.160 --> 01:06:23.520
お答えしますという形の メニューですね

01:06:23.560 --> 01:06:31.760
チャット対応とさらに上乗せすることで満足度も上がります これも音声でも ok ですね

01:06:31.760 --> 01:06:37.840
という形ですね なのでこういったブログ記事もそうなんですけど

01:06:37.840 --> 01:06:45.960
質問に対して記事化動画化するというのは サービスの質向上にもなりますし

01:06:45.960 --> 01:06:52.760
向こうもこの方が断然嬉しいと思いますので ぜひ活用していただくと思います

01:06:52.760 --> 01:07:02.840
動画の撮影方法についてはズームでもできるので 今回はこの文字起こしする方法ですね

01:07:02.840 --> 01:07:09.160
これをご紹介していきたいとおもいます では実際に見ていきたいと思うんですけど

01:07:09.160 --> 01:07:14.040
いくつかこの文字起こしをする方法というのがありまして 1点がこの

01:07:14.040 --> 01:07:19.640
youtube に動画アップロードしていただいて その状態で文字起こしツールですね

01:07:19.640 --> 01:07:27.090
youtube に文字起こしツールがついていますので それで文字起こしをするといった感じになります

01:07:27.090 --> 01:07:34.950
ではこちらの youtube の画面から creator ツールをクリックしてください

01:07:34.950 --> 01:07:43.800
この動画を実際に見ていきたいとおもいます この状態ですね

01:07:43.800 --> 01:07:49.520
こちらの保存の横に点々というのがあります こちらをクリックですね

01:07:49.520 --> 01:07:59.800
次に文字起こしを開く そうするとこのように文字起こしをしてくれます

01:07:59.800 --> 01:08:06.200
1点注意点としまして こういった誤字脱字というものは

01:08:06.200 --> 01:08:16.030
結構ありますので またこのツール完璧ではないので こういったものはありますのでそれは必ず確認するようにしてください

01:08:16.030 --> 01:08:20.870
といっても無料でできますし これが結構一番お手軽なのではないかなと思います

01:08:20.870 --> 01:08:27.510
youtube にアップするだけといった感じですね 限定公開でも全然できますので

01:08:27.510 --> 01:08:30.710
誤字脱字は確認していただくと あとはちょっと

01:08:30.710 --> 01:08:35.230
もともこもない言い方なんですけど 僕自身そうなので言ってしまうところ

01:08:35.230 --> 01:08:39.190
滑舌が悪かったりすると ちょっと

01:08:39.190 --> 01:08:47.750
間違って変換文字起こしされてしまうというところですね 例えばこれだったらはいではクリックタイムプレイヤーを起動したいと思いますと言って

01:08:47.750 --> 01:08:52.910
いるんですが入ってはってなってます という形で

01:08:52.910 --> 01:09:01.670
なってますがまあ起動しますとこのようにとかはいこれで これで撮影ができますとかこの赤いボタンですねとかそういったものはしっかり

01:09:01.670 --> 01:09:09.390
文字起こししてくれているのでまあそういったとこはいいんですけど いくつかちょっとおかしいとこありますのでそれは動画と

01:09:09.390 --> 01:09:16.870
動画との兼ね合いで変更していただくっていう感じですね っていうのがこの youtube を使った文字起こしの方になります

01:09:16.870 --> 01:09:22.030
あとはこのテキストをコピーして wordpress のブログに貼り付けて

01:09:22.030 --> 01:09:29.150
記事を更新するとかっていうやり方ですね はいでは動画の文字起こしの方法について解説をしましたので次に進めていき

01:09:29.150 --> 01:09:32.350
たいとおもいます 次はzoom で

01:09:32.350 --> 01:09:43.630
ミーティングコンサルですねというものを解説していきたいとおもいます これは対面でやっている方はぜひzoomを検討してみてくださいねといった感じの

01:09:43.630 --> 01:09:52.200
内容です これは録画できるのがメリットですね

01:09:52.200 --> 01:10:01.190
例えば お客様の声を取れたりとかサポートの復習用動画としても使えます

01:10:01.190 --> 01:10:04.870
相手もわざわざ 移動する必要もないですし

01:10:04.870 --> 01:10:13.590
双方向でメリットがあるっていう点が魅力的です また会員制のメニューとしてこういったzoomでの

01:10:13.630 --> 01:10:20.910
個別コンサル的なものですねサポートみたいなものも一つとして活用している人もいますので

01:10:20.910 --> 01:10:29.150
ぜひこのzoom まだ使ってない方はこの期間に覚えていただくと思いますでは実際の画面を通して解説を進めていきます

01:10:29.150 --> 01:10:39.710
はいそれではzoomの使い方を実際の画面を通して解説を進めていきたいとおもいます まずはgoogleの検索窓にzoomと検索をかけてください

01:10:39.710 --> 01:10:49.740
そうしますとzoom meeting zoomっていうものが表示されますので一番上にですね こちらをクリックしてください

01:10:49.740 --> 01:10:56.340
こちらのページに移動しましたらミーティングを開催するですね

01:10:56.340 --> 01:11:05.100
ビデオはオンをクリックします これでミーティングが起動します

01:11:05.100 --> 01:11:11.700
zoomのアカウントが必要になってきますので google アカウントもしくは facebook のアカウントで簡単に作成ができます

01:11:11.700 --> 01:11:17.860
そちら画面に従って作成を進めていただけると思います

01:11:18.380 --> 01:11:29.790
コンピューターオーダーに参加するですねこちらをクリックします これでミーティングが作成できましたミーティングルームですね

01:11:29.790 --> 01:11:40.570
このzoomでミーティングを1回でも開きますとアプリが自動的にダウンロードされています

01:11:40.570 --> 01:11:44.490
こういったアプリですね 次回以降はこの

01:11:44.490 --> 01:11:53.220
アプリを使って起動していただくといった感じですね もしこのアプリダウンロードされてなかったら

01:11:53.260 --> 01:12:03.790
先ほどの手順でミーティングを起動するもしくは このページのフッターのところにダウンロードのリンクがありますのでそちらでダウンロードして

01:12:03.790 --> 01:12:14.660
いただくといった感じですね このダウンロードということですね

01:12:14.660 --> 01:12:20.580
zoom ミーティングを開始また参加されると自動的にダウンロードされます

01:12:20.580 --> 01:12:27.580
もしダウンロードされなかったら手動でもできますよって形で覚えておいてください

01:12:27.620 --> 01:12:38.720
というのが1点補足です ではzoomの使い方を簡単にご紹介していきたいと思うんですけど

01:12:38.720 --> 01:12:41.480
まずはですね

01:12:41.560 --> 01:12:50.160
クライアントとのミーティングを想定して解説をしていきたいと思うんですけど こちらのミュートっていうところで

01:12:50.160 --> 01:12:56.800
音声のオンとオフっていうのができますね この赤い線が入った状態が

01:12:56.840 --> 01:13:01.800
完全に音を遮断しているという状態ですね あとはカメラの

01:13:01.800 --> 01:13:07.080
ありなしっていうのが変更できます 表示非表示ですね

01:13:07.080 --> 01:13:15.480
あとはですねこの招待のところで この url をコピーして gmail.js とか

01:13:15.480 --> 01:13:24.010
あとはチャットとかで案内するという形になりますね

01:13:24.570 --> 01:13:33.770
あとはですねこの画面の共有とかをしていただくことでこれはデスクトップ版ですね 画面の共有をすることでこういった形で

01:13:33.770 --> 01:13:40.570
画面をお互い見つつ説明とかができたりします 結構便利です

01:13:40.570 --> 01:13:49.290
ミーティングの時は使わないかなと思うんですがこのチャットっていう機能ですね ありますのでこのページの url

01:13:49.290 --> 01:13:58.510
開いてくださいという時に便利ですし あとは資料とかも添付できたりします

01:13:58.510 --> 01:14:04.870
あとはミーティングの様子をレコーディングすることができるので それで撮影していただいて

01:14:04.870 --> 01:14:07.950
後立案内するとかですね

01:14:07.950 --> 01:14:15.150
使えます ミーティング後にミーティングを終了しますと動画ファイルとなって自動的に書き出してくれ

01:14:15.150 --> 01:14:21.670
ますのでそれで その動画を youtube にアップするとかですね

01:14:21.670 --> 01:14:28.230
あとはそのまま動画ファイルを上げてしまうとか そういった形で後で案内ができますので

01:14:28.230 --> 01:14:36.040
こういった点が便利ですね 次にですね

01:14:36.040 --> 01:14:43.620
こちらで全画面表示の 切り替えができます

01:14:43.620 --> 01:14:49.060
これちょっと今一人でやっている関係で表示されないんですけど こちらに

01:14:49.060 --> 01:14:54.420
スピーカービュー、ギャラリービューっていうモードが ここらへんに表示されます

01:14:54.460 --> 01:15:03.220
スピーカービューというのは位置ユーザーが全画面で表示されているモードで あとはギャラリービューというのは

01:15:03.220 --> 01:15:07.700
ユーザーが並んで表示されているモードですね なのでミーティング中

01:15:07.700 --> 01:15:11.220
どちらでもいいんですけど 並んでいた方が

01:15:11.220 --> 01:15:15.500
やりやすいかなという感じなんで ギャラリービューにしてくださいということですね

01:15:15.500 --> 01:15:18.820
画面右上の方で切り替えられます

01:15:18.820 --> 01:15:24.020
という形で 使い方は非常にシンプルだったかと思うんですけど

01:15:24.020 --> 01:15:29.090
基本的にはこういった形ですね

01:15:29.730 --> 01:15:36.400
こういったのを 会員制のメニューでこのズームを取り入れて

01:15:36.400 --> 01:15:41.800
集団でミーティングをやるとか あとは個別でミーティングをやるとかっていうのも使えます

01:15:41.800 --> 01:15:49.060
あとはセミナーですね セミナーの際も結構使えます

01:15:49.060 --> 01:15:54.940
セミナーの際はこのミュートっていうものを セミナー講師以外はこのミュートで

01:15:54.940 --> 01:15:57.820
お願いしますと 理由は

01:15:57.820 --> 01:16:05.220
周りの環境音とかが入ってしまうので ご了承くださいと あとはですねこの参加者管理のとこで

01:16:05.220 --> 01:16:09.860
こちらからこのミュートとか

01:16:09.860 --> 01:16:13.140
ミュートの解除とかできるので もし

01:16:13.140 --> 01:16:18.780
注意したのにも関わらずミュート 解除してしまっている方はこちらで

01:16:18.780 --> 01:16:26.030
自動的に強制的にミュートにすることもできます という形ですね

01:16:26.030 --> 01:16:29.590
セミナーを開催するのであればとか

01:16:29.590 --> 01:16:35.430
ミーティングの時も同様ですけど ちょっとしたズームの解説動画を作っておいて

01:16:35.430 --> 01:16:42.190
あらかじめ案内しておけばスムーズに このズームミーティングがスムーズではないかなと思います

01:16:42.190 --> 01:16:44.950
というところですね

01:16:44.950 --> 01:16:52.710
あとはこのミーティングを終了すれば ミーティング自体が完全に終了するといった感じになりますね

01:16:52.710 --> 01:17:01.750
使い方はシンプルだったかと思います これがズームの使い方ですね

01:17:01.750 --> 01:17:10.390
はいではズームについて解説が終わりましたので こちらのツールを使って業務効率化ということですね

01:17:10.390 --> 01:17:20.010
というところの解説は以上になります 次にスマウルビジネスのウェブ制作のポイントですね

01:17:20.010 --> 01:17:30.290
こちらをお伝えしていきたいとおもいます コンテンツは現場から量産というところですね

01:17:30.290 --> 01:17:35.130
これまでの内容の復習になってくるんですけど メールの問い合わせですね

01:17:35.130 --> 01:17:45.050
メールとかお問い合わせ質問が来ることがあるかと思うんですけど それに対してコンテンツ化できないかというところを考えてください

01:17:45.130 --> 01:17:48.730
ブログ記事化もしくは動画化ですね

01:17:48.730 --> 01:18:00.650
メルマガンで配信するという方法もいいと思います こういった質問が来たのでブログ記事化してみましたとか動画化してみましたとかっていうものですね

01:18:00.650 --> 01:18:14.820
あとは音声化していただくとか ポドキャストにしていただくとかっていう形で質問をコンテンツにするっていうやり方が結構一石二鳥です

01:18:14.820 --> 01:18:23.540
あとはツールを使って自動化ですね まず手動でやってみてから自動化っていうステップですね

01:18:23.540 --> 01:18:31.060
パターン化した対応にはこれをやっていただくと こういった自動化した内容ですね

01:18:31.060 --> 01:18:37.060
これを動揺向けにコンテンツ化できますというところもあります 例えばですけどこのツールを使って自動化の

01:18:37.060 --> 01:18:42.820
一面としまして先ほどのスニペットツールですね 何回かこのやり取りをして

01:18:42.820 --> 01:18:51.940
お客様をこの対応したことに納得してくれたっていう文章が出来上がったとしたら それをテンプレ化してしまうというところですね

01:18:51.940 --> 01:19:00.100
スニペットツールで提携文として設定してしまうみたいなところですね 他にもいろいろ

01:19:00.100 --> 01:19:06.180
ステップメール形式にして自動化するみたいなところもありますし

01:19:06.180 --> 01:19:16.020
高度なことではあるんですけどマイスピーとかですねマイスピーとかの ステップメールで何日後にこういった文章を送るとかっていうものですね

01:19:16.020 --> 01:19:24.260
というのもできますのでそういった 自動化したものもコンテンツ化したそれを動画として販売できたりとか

01:19:24.260 --> 01:19:31.080
というところですねというものをできますよといった感じになります あとは取材する人物

01:19:31.080 --> 01:19:41.240
質問者のことですねの質問を ベースとしてコンテンツを作成するので特にペルスラの選定というものはそこまで深く考えずに

01:19:41.240 --> 01:19:51.370
相手をイメージできているのでコンテンツ化しやすいという部分もあります こういったことを念頭に置きつつ

01:19:51.370 --> 01:19:57.690
対応しているといざコンテンツを作成するという段階で考えなくて済みます

01:19:57.850 --> 01:20:07.650
例えば他にもブロー記事とか動画化とか 音声、ポドキャスト以外にもなんか会員制で開放式みたいなものですね

01:20:07.650 --> 01:20:16.050
をやってた場合は特にこれ実感できますね あのお問い合わせがあったからそれについて書こうかなっていう感じで

01:20:16.050 --> 01:20:25.290
いざ書こうという時にそこまで深く考えなくても済むという形になります あとはですねもう一点

01:20:25.410 --> 01:20:36.630
コンテンツは使い回すという視点をご紹介します ブロー記事ですねこういった現場からコンテンツを量産していただいてそのブロー記事を

01:20:36.630 --> 01:20:43.790
メルマガで案内するって感じですね メルマガで記事への誘導そうすることによって

01:20:43.790 --> 01:20:55.130
メルマガを1から考えたりとかしなくても ブロー記事を使い回せばいいのでこれも一石二鳥ですね

01:20:55.130 --> 01:21:01.690
はい あとは一度メルマガで案内したブロー記事これを再びメルマガ

01:21:01.690 --> 01:21:05.090
しましょうっていう感じですね

01:21:06.330 --> 01:21:15.050
ちょっとわかりにくいかなと思うんですけど一度メルマガで案内したものを文章ですね それをブロー記事化しますね

01:21:15.050 --> 01:21:22.970
で結構時間が経過したら それを再びメルマガの内容として配信してしまうというものですね

01:21:23.410 --> 01:21:30.930
これから解説をしていくんですけど 一度メルマガで案内してもですねこれを再びコンテンツとして

01:21:30.930 --> 01:21:37.650
提供しましょうよと 記事へは誘導せずにそのままコシペでもいいと思います

01:21:37.650 --> 01:21:47.410
でなんでこういう使い回ししたらいいんじゃないですかって言ってるのは まあ結構コンテンツを使い回している人は結構多いですね

01:21:47.410 --> 01:21:55.250
その方が効率的ですし新規のリストもいるのでここで解説しますね 新規のリストもいるので ok ですね

01:21:55.250 --> 01:22:04.690
覚えていたとしても多少リライトすれば ok ですね むしろその記事ですね一度メルマガで案内したものを記事化するわけなので

01:22:04.690 --> 01:22:12.490
その記事をリライトするいい機会になります コンテンツを量産していく中で文章力も上がっていくので

01:22:12.610 --> 01:22:17.770
リライトする っていういいタイミングになっていくからですね

01:22:17.770 --> 01:22:23.810
ぜひ皆さんも活用していただくと思います 先ほどご紹介したとおり

01:22:23.810 --> 01:22:36.240
同じ内容多少同じ内容だとしても新規のリストもいるので ok ですね 既存のリストに対しては復習になりますよといった感じですね

01:22:36.240 --> 01:22:43.640
はいでは次にコンテンツはすでにあるわけだから 予約配信で自動化っていうところを解説したいと思います

01:22:43.640 --> 01:22:51.560
例えばこういったブログ記事すでにあるものをメルマガで案内するって感じですね そういった場合は時間指定で配信と

01:22:51.560 --> 01:22:54.280
って感じですね

01:22:55.080 --> 01:23:03.720
最近のメール配信システムは予約配信できますのでそれで先の時間まで指定して配信すれば

01:23:03.720 --> 01:23:11.320
かなり効率的です 先の日程まで設定と

01:23:11.320 --> 01:23:20.840
こういった予約配信ですねを設定しておけばある程度先まで設定 することでメルマガのことは

01:23:20.840 --> 01:23:32.630
その期間だけ頭から抜けますので考えなくてよくなりますね 頭から抜けるのですね

01:23:32.630 --> 01:23:39.990
抜けるのでメルマガのことは考えなくてよくなるっていう状態になります なので

01:23:39.990 --> 01:23:46.510
喉のキャパが少し開くので他のことにかかる時間になるといった感じですね

01:23:46.510 --> 01:23:52.790
っていうのが効率化のポイントですね になります

01:23:52.790 --> 01:23:59.990
こういった感じでウェブ制作をしていると かなり効率的ですよといった話をしました

01:23:59.990 --> 01:24:04.740
最後にまとめですね

01:24:04.740 --> 01:24:10.340
メールの返信は定型分化してスニベットに登録するといった感じです

01:24:10.340 --> 01:24:17.180
同じ質問は記事か動画か ユーザーの直の悩みに考えたコンテンツなので一石二鳥です

01:24:17.180 --> 01:24:24.230
なので コンテンツを更新していない罪悪感も解消されます

01:24:24.230 --> 01:24:32.500
あとはzoomチャットツールを使い そもそもサポート形態を効率化しましょうというところですね

01:24:32.500 --> 01:24:37.700
というのが今回の内容になります それでは今回の内容は

01:24:37.700 --> 01:24:40.860
これで以上になります
