WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:08.820
はい、今回はXserverの契約ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:08.820 --> 00:00:18.020
はい、それでは行きますね。 まず、本パートのゴールからお伝えします。何のためにこのパートを進めていくのかと言いますと、

00:00:18.020 --> 00:00:27.500
WordPressのインストール、これがゴールになります。 これをインストールしていく、導入していくためにサーバーを契約したり設定したりしていきますよということですね。

00:00:27.500 --> 00:00:34.820
ここを見失わないようにしておいてください。 なんでこのパートをやらなきゃいけないのか、やるべき理由ってことなんですけども、

00:00:34.820 --> 00:00:47.800
まずサーバードメインというものがなければ、そもそもウェブサイトとかブログ、その他の簡易性サイトとかデジタルコンテンツのサイトみたいなものを今回作っていったりすると思うんですが、

00:00:47.800 --> 00:00:54.960
そちらのサイトっていうのは全部存在できないんですね。 サーバードメインがなければ存在できません。

00:00:54.960 --> 00:01:06.360
これはちょっとねこの後お伝えします。それくらい重要なものなんだよということですね。 そしてネット集客、スモールビジネスでオンラインの商売とかオンラインに集客をしていきますよ

00:01:06.360 --> 00:01:18.200
っていう時に独自ドメインのメールアドレスってものを取得する必要があります。 この文章だけ見るとハテナって思うかもしれませんが、この独自ドメインのメールアドレスって

00:01:18.200 --> 00:01:25.480
がすごく重要なんですね。 要するにGメールとかヤフーメールとかフリーメールアドレスではなくて独自ドメインの会社の

00:01:25.480 --> 00:01:35.560
アドレスをちゃんと持つということが信頼性とか集客にも影響してきたりしますので、 独自ドメインのメールアドレスを取得するって意味でも今回サーバー契約を

00:01:35.560 --> 00:01:39.320
していきます。 そして最重要ツール

00:01:39.320 --> 00:01:47.360
ワードプレスの導入を行うからですね。 このワードプレスってものがないとウェブサイトを作ったりブログやったりではできませんので

00:01:47.640 --> 00:02:01.880
必ず必要な道具になります。これを導入していくんだよと非常に重要なパートになっていきます。 本パートの進め方について次にお伝えするんですが、まず概要をお伝えしてから詳細

00:02:01.880 --> 00:02:09.280
をお伝えします。 まず全体像ですね。サーバーの契約ってものを行います。今回xサーバーというサービスを使いまして

00:02:09.280 --> 00:02:16.320
サーバーの契約を行います。 そしてドメインの契約ってものを行います。

00:02:16.320 --> 00:02:24.320
3つ目ワードプレスのインストールをしていきます。 非常にシンプルな3ステップで完了しますのでこういった順番こういったようなことを

00:02:24.320 --> 00:02:35.520
やりますよということですね。 今ねサーバードメインワードプレスってなったんですけどもこのそもそもの構造についてお伝えします。

00:02:35.520 --> 00:02:43.000
ワードプレスを使ってウェブサイトとかブログを作っていくっていうのは家を建てるような ものなんですね。

00:02:43.000 --> 00:02:50.280
家を建てるっていうのをちょっとイメージしてみてください。 家を建てるにはこれ当然すぎて

00:02:50.280 --> 00:02:59.880
なんか忘れがちなことなんですけども 家を建てるにはどういう順番で進めていくかということをちょっと考えてほしいんですが

00:02:59.880 --> 00:03:08.920
まず土地が必要ですよね。 土地がなければ家は建ちません。なので土地が必要。その土地だけではなくて

00:03:08.920 --> 00:03:19.720
住所が必要ですよね。例えば神奈川県の横浜市の土地が必要で、さらにそこに家を建てるためには住所ってものが必要になってきます。

00:03:19.720 --> 00:03:30.120
そして家ですよね。土地があって住所が決まって家が建つということなんです。 これになぞらえて考えていただくとですね非常にわかりやすいんですが

00:03:30.120 --> 00:03:35.440
土地がサーバーなんですよ。 なんで今回サーバーを契約していかなければいけません。

00:03:35.440 --> 00:03:42.320
土地をまずどこか探して契約しなきゃいけないということ。 そしてドメインってものはこれ住所なんです。

00:03:42.320 --> 00:03:51.600
神奈川県、横浜市、南区とかねそういうふうに住所を決めていくということです。 その上に立つのが先ほどからお伝えしている

00:03:51.600 --> 00:04:01.240
このサイトワードプレスのサイト、ブログだったりそういったものになります。 こういう構造になっているのでいきなりサイトは作れませんよね。

00:04:01.240 --> 00:04:08.760
事前準備が必要だと。それが今回のサーバー契約というお話なんです。 なんとなくイメージできましたでしょうか。

00:04:08.760 --> 00:04:17.100
こういう構造になっているので今回の先ほど概要でお伝えした サーバー契約、ドメイン契約、ワードプレスのインストールという順番でやっていくんですよ

00:04:17.100 --> 00:04:23.800
ということです。 では本パートの説明方は概要ではなくて詳細についてお伝えします。

00:04:23.800 --> 00:04:31.200
まずサーバードメインの契約これ一緒に考えちゃいましょう。 サーバードメインはセットで考えられるのでこれ一緒に考えちゃいます。

00:04:31.240 --> 00:04:38.000
まず x サーバーというサービスの契約を行います。 これはサーバーが契約できるサービスですよということですね。

00:04:38.000 --> 00:04:48.880
独自ドメインの申し込み、さっき言った住所を今度取得するわけですね。 独自ドメインの申し込み、そしてサーバーとドメインというのはひも付けないといけないんですね。

00:04:48.880 --> 00:04:55.120
この土地のこの住所っていう手続きが必要なんです。それをひも付けって言うんですけどこれを やっていきます。

00:04:55.120 --> 00:05:03.080
そしてサブドメインの作成。これはちょっと口で言うよりも実際の作業を見ていただいて 設定を行っていただければと思います。

00:05:03.080 --> 00:05:10.840
サブドメインという言葉、この機会に覚えておいてください。 サブのドメインということでこのサブドメインというのを使っていくと例えば

00:05:10.840 --> 00:05:20.320
一つの自分のホームページ以外に例えば動画を見てもらうようなサイトだったり 会員制ビジネスをやっていくときの会員専用のメンバーシップサイトだったりというふうに

00:05:20.800 --> 00:05:25.760
一つの自分のホームページ以外にもちっちゃなサイトで作っていく必要がこれからあるわけですよ。

00:05:25.760 --> 00:05:30.960
オンラインで商売やっていくとね。その時に色々便利なのでサブドメインというのを作りますよと。

00:05:30.960 --> 00:05:39.600
SSL化というものはセキュリティ設定になりまして、こういったものもワードプレスのサイトを持つときにはやっていかなきゃいけませんよと。

00:05:39.600 --> 00:05:46.400
これサーバー側でやる方法をお伝えしていきます。 メールアカウント作成。さっきの独自ドメインのメールアドレスですね。

00:05:46.400 --> 00:05:53.040
主にこういったことをやっていきます。 そしてワードプレスの導入インストールについては何をやるかというと、

00:05:53.040 --> 00:06:00.560
まずそもそもワードプレスのインストール。これ本サイトってことですね。 ホームページだったりブログだったり本サイトのインストールをします。

00:06:00.560 --> 00:06:07.280
そしてワードプレスインストールの会員制のサイト、メンバーシップサイトというものも今回の本サービスに入っていますよね。

00:06:07.280 --> 00:06:13.840
これをインストールしていきます。 会員制サイトは別に例えば動画を見てもらう音声を聞いてもらう

00:06:13.840 --> 00:06:19.840
PDFをダウンロードしてもらうみたいなデジタルコンテンツ、 あるいはオンラインスクールのサイトとも言えます。

00:06:19.840 --> 00:06:31.200
いろいろ使い方は汎用性があるので、そういった意味でも用意しています。 トラブルが生じた時の自分でできる対処方法。こんなことも今回のパートでお伝えしていきます。

00:06:31.200 --> 00:06:39.880
やっぱり私たちは依存ではなく自立というものを理念に掲げています。 これは何度もお伝えさせていただいていますが、そうなってくると自分でできる

00:06:39.880 --> 00:06:46.640
余地というのを残しておかないと自立できないわけですね。 まずそのやり方とかトラブルの解決方法、こんなことをお伝えしていきます。

00:06:46.640 --> 00:06:58.760
ということで、もちろんもう一度概要に戻りますと、サーバーの契約、ドメインの契約、ワードプレスのインストール、 この3段構えで今回のパートはやっていきます。

00:06:58.760 --> 00:07:08.640
それでは今回はXサーバーの契約方法について解説を進めます。 まずはGoogleの方でXサーバーと検索をかけてください。

00:07:08.720 --> 00:07:19.280
次に広告は常に出ているかわからないので、 2番目のこれですね、広告じゃない方をクリックしていきたいと思います。

00:07:19.280 --> 00:07:23.000
そうしましたら、

00:07:23.000 --> 00:07:36.880
お申し込みとありますので、こちらをクリックしてください。 まずはサーバーの新規お申し込みをしてほしいので、ここからですね、

00:07:36.880 --> 00:07:43.440
お申し込みフォームをクリックします。 まずはこの初めてご利用のお客様ですね。

00:07:43.440 --> 00:07:52.320
こちらをクリックしてください。初めての方はこちらですね。 あとはこのガイダンス項目に従ってですね、

00:07:52.320 --> 00:08:05.580
どんどん進めていただく形になりますが、ここですね、プランの方です。 まずはこのスタンダードの方にして進めていただけばと思います。

00:08:05.580 --> 00:08:14.100
それぐらいですね、注意点についてはそれぐらいですので、 あとはこの内容に従ってですね、完了まで進めていってください。

00:08:14.100 --> 00:08:22.620
必ずですね、Xサーバー契約後に届くメールを確認していただいて、 そのメールの内容も保存しておいてください。

00:08:22.620 --> 00:08:33.900
これは必須ですので、そうですね、プランとそれと 契約後のメールは必ず保存しておく、確認するっていうのをよろしくお願いします。

00:08:33.900 --> 00:08:41.540
それではこれでXサーバーの契約に関する解説は以上になります。

00:08:41.540 --> 00:08:55.100
はい、それでは今回はXサーバーでドメインの契約方法を解説していきたいと思います。 こちらですね、インフォーパネルの画面になっていまして、こちらから解説を進めていきたいと思います。

00:08:55.100 --> 00:09:04.640
こちらにドメインとあるんですけど、ここにドメインの取得ですね。 こちらをクリックしてください。

00:09:04.640 --> 00:09:09.880
ここに取得したいドメインですね。 半額で入力してください。それとマツビです。

00:09:09.880 --> 00:09:21.520
一般的なのは.com、.netですね。 .jp は少し料金がお高いですので、これはチェック外してしまっていいかなといった感じです。

00:09:21.520 --> 00:09:40.300
あとはですね、こういうサイトとかですね、xyz とか、好みによるんですけど、あとは e4 とか、オルグもですね、結構一般的かなといった感じです。

00:09:40.300 --> 00:09:51.140
ここのマツビでですね、このマツビの設定というか、この中でドメインがあるかっていうのを検索する形になりますので、

00:09:51.300 --> 00:10:04.260
もし空いてたらですね、使えるという形になるので、空きがあるドメインをですね、探すたびにこのマツビのものがありますかという形でチェックを入れるという感じですね。

00:10:04.260 --> 00:10:14.980
なかったら、例えばこの.com の方がなかったら.net を探す、もしくはオルグサイトですね、といった感じで探してください。

00:10:15.460 --> 00:10:27.620
ドメインはですね、全世界で一つしか使用できませんので、どんな人もですね、なので空きがあったら使用できるという形になります。

00:10:27.620 --> 00:10:46.020
もし空きがなかったらですね、そのマツビとか、あとはそうですね、間にハイフンを入れて、例えばこの早、ハイフン、ほにゃららみたいなビジネスとか、この早、ハイフン、商売みたいな形で探してください。

00:10:46.020 --> 00:10:54.820
こうなりますね、この早、これでもし探しなかったら、ハイフン、商売、

00:10:54.820 --> 00:10:59.780
商売みたいな感じで、ハイフンで入れて探す。

00:10:59.780 --> 00:11:09.860
またこのマツビもですね、もしこだわる、ここでSEO効果とか変わらないんですけど、見た目の好みもあると思いますので、

00:11:09.860 --> 00:11:15.420
ぜひ探してみてください。

00:11:15.420 --> 00:11:21.900
ドメインを検索するですね、こちらで検索していただいてですね、あればそのまま契約を進めていってください。

00:11:21.900 --> 00:11:29.340
なかったらですね、先ほど言ったような感じでですね、調整してみてください。

00:11:29.340 --> 00:11:34.630
それでは今回の動画は以上になります。

00:11:34.630 --> 00:11:41.910
それでは今回は、Xサーバーでドメインとサーバーですね、そちらのひも付けをやっていきたいと思います。

00:11:41.910 --> 00:11:46.550
必ずドメインはですね、Xサーバー内で取得してください。

00:11:46.550 --> 00:11:56.870
そうすると一気に設定が簡単になりますので、取得したのを前提として、しかもXサーバーで取得したのを前提として進めていきたいと思います。

00:11:56.870 --> 00:12:02.950
取得したドメインですね、半額で入力してもらったと思うんですけど、それは必ず控えておいてください。

00:12:02.950 --> 00:12:07.510
コスペして貼り付けられるようにしておいてください。

00:12:07.510 --> 00:12:17.030
ここで出てきますので、取得したものが、コスペしていただくっていう感じで進めていっていただければと思います。

00:12:17.030 --> 00:12:22.710
コピーしたのを前提として、このサーバー管理ですね、こちらをクリックします。

00:12:22.710 --> 00:12:26.950
次にこのドメインカテゴリのドメイン設定をクリックします。

00:12:26.950 --> 00:12:30.070
次にドメイン設定追加ですね。

00:12:30.070 --> 00:12:38.820
ここにですね、取得したドメインですね、それをこのような形でですね、

00:12:38.820 --> 00:12:46.580
例の通り、この状態、ここのことをドメインと言いますので、それを貼り付けてください。

00:12:46.580 --> 00:12:51.620
必ず入力ではなく、コピー&ペーストでやってください。

00:12:51.620 --> 00:12:57.940
こういう細かい作業はコピー&ペーストでやるのが失敗しないコツになります。

00:12:57.940 --> 00:13:00.980
このチェックですね、2点確認しておいてください。

00:13:00.980 --> 00:13:02.900
これ必ずチェック外さないでください。

00:13:02.900 --> 00:13:10.820
特にこのSSL化は重要なので、こっちももちろん重要なんですけど、ここは必ずですね、確認をして確認画面に進む。

00:13:10.820 --> 00:13:16.260
あとは画面に従ってですね、進めていっていただければと思います。

00:13:17.220 --> 00:13:38.330
ここからですね、Xturb domainとかで見てみると、このようにですね、公式の方で結構解説してくれているので、

00:13:38.330 --> 00:13:43.290
先ほどまでの手順ですね、チェック確認して、あとは追加するだけですね。

00:13:43.290 --> 00:13:45.290
なのでとても簡単にできます。

00:13:45.290 --> 00:13:49.290
といった感じです。

00:13:49.290 --> 00:13:52.810
あとこれ、反映にですね、こちらに記載してある通り、

00:13:53.770 --> 00:14:00.650
早ければ数時間ですね、最大24時間かかることがありますので、気長にお待ちいただければと思います。

00:14:00.650 --> 00:14:04.170
それでは今回のこの動画は以上になります。

00:14:04.170 --> 00:14:12.940
はい、それでは今回は、Xturbでサブドメインを設定する方法を解説したいと思います。

00:14:12.940 --> 00:14:22.220
こちらのサーバーパネルなんですが、こちらのインフォパネルからですね、このサーバー管理をクリックすると移動できます。

00:14:24.860 --> 00:14:30.060
サブドメインについては、このドメインカテゴリーのサブドメイン設定をクリックしてください。

00:14:30.060 --> 00:14:34.600
はい、で、該当のドメインの選択数ですね。

00:14:34.600 --> 00:14:39.720
皆さんの場合は、1ドメインしかないと思うので、そちらを選択してください。

00:14:39.720 --> 00:14:41.720
ちなみに初期ドメインは選択できません。

00:14:41.720 --> 00:14:48.550
で、サブドメイン設定追加をクリック。

00:14:48.550 --> 00:14:54.150
ここに半画でアルファベットで入力をします。

00:14:55.110 --> 00:14:59.270
サブドメインにゆかりのあるアルファベットですね。

00:14:59.270 --> 00:15:02.070
1文字でもいいですし、単語でもいいです。

00:15:02.070 --> 00:15:12.330
今回の場合はですね、会員制サイトを想定していますので、メンバーと入力してください。

00:15:12.330 --> 00:15:17.690
ドキュメントルートはこのままでOKです。コメントもなしでOK。

00:15:17.690 --> 00:15:22.410
無料独自SSLを利用する、これにチェック入っていることを確認してください。

00:15:22.410 --> 00:15:25.290
基本はデフォルトのままでOKです。

00:15:25.450 --> 00:15:29.450
で、確認画面に進む、こちらをクリックしてください。

00:15:29.450 --> 00:15:37.450
あとの流れなんですけど、基本的には画面に従っていくのみで追加する、で設定が完了します。

00:15:37.450 --> 00:15:41.450
このようにしてサブドメインですね。

00:15:41.450 --> 00:15:47.450
1つのドメインから派生してドメインを作成できますので、覚えておいてください。

00:15:47.450 --> 00:15:53.450
次の動画ですが、ドメインのSSLについて解説を進めていきます。

00:15:53.610 --> 00:15:55.610
こちらはサーバーパネルになります。

00:15:55.610 --> 00:16:03.610
ドメインのSSLなんですが、通常ですね、やってくれていますので、

00:16:03.610 --> 00:16:07.610
それを一応念のため確認してくださいという、そういう確認になります。

00:16:07.610 --> 00:16:15.610
通常ですね、このドメイン設定の時にも済んでるんですけど、念のため確認しましょうということですね。

00:16:15.610 --> 00:16:21.180
で、ガイドのドメインを選択する。

00:16:21.180 --> 00:16:23.180
で、独自SSL設定追加ですね。

00:16:23.340 --> 00:16:27.340
はい、このようにすでに独自SSLが設定されています。

00:16:27.340 --> 00:16:29.340
このものを確認するようにしてください。

00:16:29.340 --> 00:16:44.250
で、この表示を確認した上ですね、ワードプレイス側のプラグイン、リアリーシンプルSSLというプラグインを使ったですね、設定をしてください。

00:16:44.250 --> 00:16:55.250
このXサーバー側である設定とワードプレイス側の設定2つがありますので、それが噛み合ってないと失敗しますので、そのための確認です。

00:16:55.410 --> 00:17:03.410
もし万が一これがされてなかった場合ですね、まあないとは思うんですが、一応このように検索してください。

00:17:03.410 --> 00:17:07.420
XサーバーSSLですね。

00:17:07.420 --> 00:17:09.420
はい、ここをクリック。

00:17:09.420 --> 00:17:13.420
で、独自SSL設定追加。

00:17:13.420 --> 00:17:19.060
で、確認画面を進む。

00:17:19.060 --> 00:17:27.060
もしこの表示がなかった場合もですね、このように非常にシンプルなので、この手順でやってみてください。

00:17:27.220 --> 00:17:33.220
基本的にはこの確認画面を進むからの追加する。

00:17:33.220 --> 00:17:35.220
で、設定完了。

00:17:35.220 --> 00:17:39.220
で、反映に少し時間がかかりますという感じですね。

00:17:39.220 --> 00:17:41.220
はい、念のための補足です。

00:17:41.220 --> 00:17:50.620
はい、それでは今回はXサーバーでドメインを使ったメールアカウントの作成法を解説します。

00:17:50.620 --> 00:17:53.620
このメールアカウントがメールアドレスになります。

00:17:53.780 --> 00:17:59.780
サーバーパネルからですね、このメール、こちらのカテゴリーのメールアカウント設定をクリックしてください。

00:17:59.780 --> 00:18:04.780
ちなみにサーバーパネルはこのインフォーパネルのこのサーバー管理になります。

00:18:04.780 --> 00:18:08.090
こちらをクリックすると移動できます。

00:18:08.090 --> 00:18:12.090
で、次にですね、該当のドメインを選択してください。

00:18:12.090 --> 00:18:16.090
で、次にメールアカウント追加。

00:18:16.090 --> 00:18:20.090
ここにインフォと入力してください。

00:18:20.250 --> 00:18:22.250
定番なのはインフォですね。

00:18:22.250 --> 00:18:29.820
お問い合わせ用のアドレスですとか、そういうものの定番がインフォになります。

00:18:29.820 --> 00:18:31.820
次にパスワードですね。

00:18:31.820 --> 00:18:37.820
パスワードはですね、こういうパスワード生成のツールを使ってですね、

00:18:37.820 --> 00:18:41.820
例えばこれ、ラッコパスワードなんですが、

00:18:41.820 --> 00:18:51.820
ここからコピーして、こういう半端なものですね、にしてください。

00:18:51.820 --> 00:18:54.820
一応確認ですね、ここでしておいてください。

00:18:54.980 --> 00:18:58.480
その上で確認画面へ進むんですね。

00:18:58.480 --> 00:19:02.480
しばらく待つとこの画面に変わりますので追加するをクリックしてください。

00:19:02.480 --> 00:19:11.500
はい、これでメールアカウント追加されましたと出ますので、これで完了になります。

00:19:11.500 --> 00:19:19.510
Gmailへの設定方法は後ほど解説したいと思います。

00:19:19.510 --> 00:19:25.510
それでは今回はGmailとXサーバーで作成した独自ドメインの設定ですね。

00:19:25.510 --> 00:19:28.510
これをしていきたいと思います。

00:19:28.670 --> 00:19:31.670
Gmailでそのドメインのアドレスですね。

00:19:31.670 --> 00:19:36.670
それを送信したり受信できたりできるように設定していきたいと思います。

00:19:36.670 --> 00:19:41.670
ではまずですね、この設定のとこをクリックしてください。

00:19:41.670 --> 00:19:46.670
ちょっと今切れてると思うんですけど、今指しているところは歯車のマークですね。

00:19:46.670 --> 00:19:49.670
設定と出てきますのでこちらをクリックしてください。

00:19:49.670 --> 00:19:52.670
すべての設定を表示ですね。

00:19:52.670 --> 00:19:54.670
アカウントとインポートですね。

00:19:54.830 --> 00:19:57.830
こちらを表示しましたらですね、

00:20:03.830 --> 00:20:07.830
メールアカウントを追加するというところをクリックしてほしいんですけど、

00:20:07.830 --> 00:20:12.830
この注意点としまして、このままクリックするとホップアップで出てきてしまうので、

00:20:12.830 --> 00:20:17.830
それよりかはWindowsの方はアシスト、Macの方はコマンドですね。

00:20:17.830 --> 00:20:20.830
別タブで開いた方がやりやすいですという法則です。

00:20:20.990 --> 00:20:25.990
ここまで来ましたら、メールアドレスということなのでXサーバーの方に移動してください。

00:20:25.990 --> 00:20:29.990
メールアカウントの設定ですね。

00:20:29.990 --> 00:20:32.990
ガイドのドミニを選択する。

00:20:32.990 --> 00:20:36.990
ガイドのアドレスをコピーする。

00:20:36.990 --> 00:20:38.990
貼り付けですね。

00:20:38.990 --> 00:20:39.990
次へ。

00:20:49.150 --> 00:20:51.150
次へですね。

00:20:51.150 --> 00:20:55.720
もしかしたら一回設定してしまったので、

00:20:55.880 --> 00:20:59.880
こういうのが出てきたらですね、他のアカウントからメールを読み込む。

00:20:59.880 --> 00:21:01.880
POP3ですね。

00:21:01.880 --> 00:21:04.880
これにチェックが入っている状態で、次へですね。

00:21:04.880 --> 00:21:08.580
ここでユーザー名ですね。

00:21:08.580 --> 00:21:11.580
ユーザー名を先ほどのアドレス。

00:21:11.580 --> 00:21:13.580
パスワードですね。

00:21:13.580 --> 00:21:17.580
作成した時にパスワードを設定したと思うので、そのパスワードを

00:21:17.580 --> 00:21:20.580
ご付けしてください。

00:21:20.580 --> 00:21:24.580
こうなりますね。

00:21:24.740 --> 00:21:28.740
POPサーバーですね。ここが注意点としまして、

00:21:28.740 --> 00:21:32.740
トップに移動して、このアカウント情報ですね。

00:21:32.740 --> 00:21:36.740
ホスト名のこちらをですね、コピーしてください。

00:21:36.740 --> 00:21:39.740
こちらに貼り付けます。

00:21:39.740 --> 00:21:41.740
ポートはですね、995。

00:21:41.740 --> 00:21:45.740
メールの取得にセキュリティで保護された接続

00:21:45.740 --> 00:21:48.740
SSLを使用するにチェックを入れてください。

00:21:48.740 --> 00:21:54.800
アカウントを追加ですね。

00:21:54.960 --> 00:22:02.810
次はこれですね。

00:22:02.810 --> 00:22:06.810
おにゃらとしてメールを送信できるようにします。

00:22:06.810 --> 00:22:10.810
今ちょっと出てないんですけど、ここにチェックが入っている状態で

00:22:10.810 --> 00:22:14.180
次へですね。

00:22:14.180 --> 00:22:17.180
このエイリアスとして扱えますの、これを

00:22:17.180 --> 00:22:20.180
外してしまってください。

00:22:20.180 --> 00:22:23.180
次のステップですね。

00:22:23.180 --> 00:22:27.180
ここにですね、先ほどの

00:22:27.340 --> 00:22:30.340
これですね。これをコピーして

00:22:30.340 --> 00:22:32.340
貼り付けてください。

00:22:32.340 --> 00:22:34.340
アドレスですね。ユーザー名アドレス。

00:22:34.340 --> 00:22:38.340
パスワードはですね、作成した時のパスワードを

00:22:38.340 --> 00:22:41.340
貼り付けてください。

00:22:41.340 --> 00:22:45.340
ポートですね。これ465ですね。

00:22:45.340 --> 00:22:50.380
アカウントを追加ですね。

00:22:50.380 --> 00:22:53.380
確認コードを入力して確認してくださいということで

00:22:53.380 --> 00:22:57.380
しばらくすると、Gmailの方に確認コードが来ます。

00:22:57.540 --> 00:23:01.540
この数字をですね、こちらに、数字もしくはアルファベットかもしれませんが

00:23:01.540 --> 00:23:05.540
コードをですね、とにかくここに貼り付けて確認してください。

00:23:05.540 --> 00:23:12.370
後の流れなんですが、ここまでできましたので

00:23:12.370 --> 00:23:16.370
そのコードを入力して確認をしたらもう設定完了です。

00:23:16.370 --> 00:23:20.370
シンプルですね。この公式の

00:23:20.370 --> 00:23:24.370
Xサーバー公式の解説もありますので、それも一緒に

00:23:24.370 --> 00:23:28.370
合わせて確認してみてください。XサーバーGmailで出てきます。

00:23:28.370 --> 00:23:32.370
これがXサーバーのアドレスとGmailを設定する手順になります。

00:23:32.370 --> 00:23:38.190
それでは今回は

00:23:38.190 --> 00:23:42.190
Xサーバー内でのワードプレスの導入方法について

00:23:42.190 --> 00:23:46.190
解説を進めていきます。まずこのインフォパネルから

00:23:46.190 --> 00:23:50.190
サーバー管理、こちらをクリックしてください。するとこういう画面が出てきます。

00:23:50.190 --> 00:23:54.190
この中でワードプレスカテゴリの

00:23:54.190 --> 00:23:58.190
ワードプレス簡単インストールをクリックしてください。

00:23:58.190 --> 00:24:02.190
次にドメインを

00:24:02.190 --> 00:24:06.190
選択します。取得したドメインを選択してください。

00:24:06.190 --> 00:24:10.190
選択数をクリック。

00:24:10.190 --> 00:24:15.500
次にワードプレスインストール。ここに

00:24:15.500 --> 00:24:21.010
ブログ名とユーザー名、あとパスワード、メールアドレス

00:24:21.010 --> 00:24:25.010
こちらを入力してください。ブログ名は

00:24:25.010 --> 00:24:29.010
Yagoとか会社名になります。ユーザー名は

00:24:29.010 --> 00:24:33.010
ログイン時の方で使いますので必ず控えておいてください。

00:24:33.010 --> 00:24:37.010
反格で入力するという形になります。

00:24:37.010 --> 00:24:41.010
パスワード、これはログイン時に使用するものなので

00:24:41.010 --> 00:24:45.010
絶対この2点を覚えておいてください。

00:24:45.010 --> 00:24:49.010
メモ帳などにコピペしておくといいかなという感じです。

00:24:49.010 --> 00:24:53.010
手入れ入力だと間違える可能性がありますので、もしくはメモ帳に

00:24:53.010 --> 00:24:57.010
記載した上でそれをこっちにコピペするという形になります。

00:24:57.010 --> 00:25:01.010
次にメールアドレス。これは普段の使いなものですね。

00:25:01.010 --> 00:25:05.010
こちらを設定してください。あとは確認画面に進むんですね。

00:25:05.010 --> 00:25:09.010
その後は手順に従ってやっていただければと思います。

00:25:09.010 --> 00:25:13.010
注意すべきところはこのユーザー名とパスワードですね。

00:25:13.010 --> 00:25:17.010
ブログ名は後からでも変更は可能なんですけど

00:25:17.010 --> 00:25:21.010
この2点も

00:25:21.010 --> 00:25:25.010
後から変更するのが難しいですので

00:25:25.010 --> 00:25:29.010
必ず間違いないようにしていただければと思います。

00:25:29.010 --> 00:25:33.010
後からの流れですね。

00:25:33.010 --> 00:25:40.560
こういう画面が最後に出てきますので

00:25:40.560 --> 00:25:44.560
ここから管理画面のURLを確認していただければと思います。

00:25:44.560 --> 00:25:48.560
それと最後にユーザー名パスワードが出てくるんですけど

00:25:48.560 --> 00:25:52.560
こんな感じで表示されます。

00:25:52.560 --> 00:25:59.470
以上がワードプレスの導入方法、インストール方法になります。

00:25:59.470 --> 00:26:05.300
それでは今回は会員制サイト用の

00:26:05.300 --> 00:26:09.300
ワードプレスの導入方法を解説します。

00:26:09.300 --> 00:26:13.300
必ずサブドメインですね。それを取得しておいてください。

00:26:13.300 --> 00:26:17.300
サーバー管理をクリックします。

00:26:17.300 --> 00:26:21.300
次にワードプレスの簡単インストールですね。

00:26:21.300 --> 00:26:25.300
こちらをクリックしてください。

00:26:25.300 --> 00:26:31.250
該当のドメインを選択する。ワードプレスインストールですね。

00:26:31.250 --> 00:26:35.250
この時に設定対象ドメインと出てきますので

00:26:35.250 --> 00:26:39.250
ここですね。ここでサブドメインを

00:26:39.250 --> 00:26:43.250
選択して変更をクリックしてください。

00:26:43.250 --> 00:26:49.840
その状態でブログ名、ユーザー名、パスワード、アドレス

00:26:49.840 --> 00:26:53.840
こちらを入力して確認画面を進む。

00:26:53.840 --> 00:26:57.840
画面に従ってワードプレスをインストールしてください。

00:26:57.840 --> 00:27:01.840
ユーザー名とパスワードは必ず控えておいてください。

00:27:01.840 --> 00:27:07.790
このブログ名というのは会員制の名前ですね。

00:27:07.790 --> 00:27:11.790
あとから変更可能ですけど

00:27:11.790 --> 00:27:15.790
決まってないという方はサンプルとか

00:27:15.790 --> 00:27:19.790
そういうものでいいです。

00:27:19.790 --> 00:27:25.620
ここの選択だけ間違えないようにしてください。

00:27:25.620 --> 00:27:29.620
それでは今回はXサーバーの公式のお問い合わせについて解説をします。

00:27:29.620 --> 00:27:33.620
この公式のお問い合わせを活用すると

00:27:33.620 --> 00:27:37.620
何か不具合があったとき、サーバーとかドメインに不具合があったときに

00:27:37.620 --> 00:27:41.620
問題を判明して

00:27:41.620 --> 00:27:45.620
解決することができます。

00:27:45.620 --> 00:27:49.620
まずこのようにXサーバーのお問い合わせで検索をして

00:27:49.620 --> 00:27:53.620
一番上のこちらをクリックしてください。すると公式の

00:27:53.620 --> 00:27:57.620
サイトに移動します。一応お問い合わせの前に

00:27:57.620 --> 00:28:01.620
マニュアル一覧とかよくある質問一覧を

00:28:01.620 --> 00:28:05.620
目を通してください。ここでキーワード検索ができます。

00:28:05.620 --> 00:28:09.620
それでも解決しない場合、こちらの

00:28:09.620 --> 00:28:13.620
メール電話によるお問い合わせですね。

00:28:13.620 --> 00:28:17.620
こちらにアカウントIDですね。

00:28:17.620 --> 00:28:21.620
アカウントもちろんアリだと思うのでアリで

00:28:21.620 --> 00:28:25.620
お名前かく漢字ですね。アドレス確認

00:28:25.620 --> 00:28:29.620
件名URL、サイトのURLですね。内容

00:28:29.620 --> 00:28:33.620
を入れてこのボタンをクリックしてください。これで

00:28:33.620 --> 00:28:37.620
公式のサポートにお問い合わせすることができます。

00:28:37.620 --> 00:28:41.620
注意点としまして先ほど

00:28:41.620 --> 00:28:45.620
上の方にもあった通りですね。よくある質問とか前のページ

00:28:45.620 --> 00:28:49.620
ですね。よくある質問とかマニュアルですね。

00:28:49.620 --> 00:28:53.620
それで確認する。確認をしてから

00:28:53.620 --> 00:28:57.620
それでもわからなかったらこちらにお問い合わせをするという形で

00:28:57.620 --> 00:29:01.620
お願いします。あと丁寧に具体的に

00:29:01.620 --> 00:29:05.620
聞くということですね。相手も人間ですので

00:29:05.620 --> 00:29:09.620
雑な質問が来たら取り合ってくれない返信がないということが

00:29:09.620 --> 00:29:13.620
ありますので丁寧になるべく具体的に状況を説明して

00:29:13.620 --> 00:29:17.620
お問い合わせをするようにしてくださいというのがコツですね。

00:29:17.620 --> 00:29:21.620
返信がなかったやつと結局損をするのは自分なので。

00:29:21.620 --> 00:29:25.620
電話で聞くこともできます。ただ

00:29:25.620 --> 00:29:29.620
これもちゃんと状況を説明できるようにしてから

00:29:29.620 --> 00:29:33.620
電話をかけるようにしてください。受付時間は平日

00:29:33.620 --> 00:29:37.620
10時から18時ですね。休日はやってないといった形になります。

00:29:37.620 --> 00:29:41.620
これですねサーバーとかドメインの問題解決ですね。

00:29:41.620 --> 00:29:45.620
問題をきちんと発見することができますので

00:29:45.620 --> 00:29:49.620
ぜひこれも活用して自分で解決できるように

00:29:49.620 --> 00:29:51.620
してください。
