WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.480
はい、それでは今回は動画マーケティング × オンラインセミナーというテーマで解説を進めていきます。

00:00:06.480 --> 00:00:14.280
まずは、この動画を視聴するメリットから説明をします。 まず一つ目、動画マーケティングの実践方法がわかります。

00:00:14.280 --> 00:00:21.760
二つ目、オンラインセミナーの具体的なやり方がわかります。 最後に、動画マーケティングにより業務が凝り刺されます。

00:00:21.760 --> 00:00:33.560
というのがメリットになります。この動画で使うツールですね。 まず一つ目、Zoom。次にフォワードプレスですね。フォワードプレスは動画視聴ページに使用します。

00:00:33.560 --> 00:00:39.160
この動画の概要ですね。 動画マーケティングのメリットをまずは解説して、

00:00:39.160 --> 00:00:47.880
オンラインセミナーの運営方法、これを解説していきます。 動画視聴ページの作成方法ですね。

00:00:47.880 --> 00:00:57.680
これを解説し、最後にまとめといった内容で解説を進めていきます。 まずはメリットの話ですね。

00:00:57.680 --> 00:01:06.320
その中の一つである、私がどうやって実践をしているのかというところを解説していきたいと思います。

00:01:06.320 --> 00:01:13.720
一応これもメリットの一つなんですけど、 動画マーケティングを実践すると、事前に知識を共有できる

00:01:13.760 --> 00:01:21.880
というところですね。 それを通して僕たちがどういうふうに実践しているのかというところをお伝えしていきたいと思います。

00:01:21.880 --> 00:01:32.450
まずは無料オファーのWebセミナーですね。 動画で無料オファーを届けているという内容ですね。

00:01:32.450 --> 00:01:38.490
TDFと動画が結構有名なところというか定番なんですが、

00:01:38.490 --> 00:01:44.410
その中で動画で無料オファーを届けていますよ、Webセミナー形式にしていますよというものですね。

00:01:44.410 --> 00:01:51.650
ただ2枚のメールで送るプルセミナーですね。 これについてお伝えしていきます。

00:01:51.650 --> 00:01:58.930
セミナーに申し込んだりとかすると、こういうプルセミナーですね。 これを2枚のメールで送っています。

00:01:58.930 --> 00:02:05.450
セミナー参加前に、ぜひこの内容を視聴してくださいねというようなものですね。

00:02:05.970 --> 00:02:14.010
こういうのになると、セミナーで伝えたい内容がより伝わりやすくなるというわけですね。

00:02:14.530 --> 00:02:21.260
こういった内容を動画を配置しています。 というのがプルセミナーですね。

00:02:21.260 --> 00:02:30.420
こういうのを事前にですね、相手に送っておくとですね、 セミナーで伝えたいことがよりもっと伝えられるようになるというわけですね。

00:02:30.420 --> 00:02:41.490
復習を前提としているので、お客様の声ですね。 これは事前に商品サービスの雰囲気がわかるようなものですね。

00:02:41.490 --> 00:02:50.000
これについては、YouTubeの方にあるんですけど、 ワークショップに参加された方の声ですね。

00:02:50.000 --> 00:02:59.320
これを載せていますというものですね。 他にもこういう対談している、座談会をしている様子ですとかですね。

00:02:59.320 --> 00:03:04.840
そういうものがあります。 こういうのを動画を通して

00:03:04.840 --> 00:03:12.840
案内しておくとですね、案内したりとか、 動画共有サイト、YouTubeとかに置いておくことによって雰囲気が伝わりますねというものですね。

00:03:12.840 --> 00:03:21.930
あとはサイトとかに置くと、 実際の生の声でですね、イメージしやすくなるというわけですね。

00:03:21.930 --> 00:03:28.490
あとは使い方関連ですね。 電子書籍の見方。

00:03:28.610 --> 00:03:37.900
これはですね、このように開放紙を電子書籍として提供しているんですが、

00:03:37.900 --> 00:03:45.420
それのパソコン、スマホで読む方法というものも解説しています。 こういうのもあると

00:03:45.420 --> 00:03:51.020
親切ですよねということですね。 動画があるとより分かりやすいので。

00:03:51.620 --> 00:03:56.700
あとは動画を2倍速にする方法というのも過去にやってみました。

00:03:57.580 --> 00:04:04.460
2倍速にすると効率的に見れますよというものですね。 次にZoomの使い方ですね。

00:04:04.460 --> 00:04:11.420
これは、こういった形式でですね、 先ほどのプレセミナーも同様なんですけど、

00:04:11.420 --> 00:04:18.440
ページに動画を埋め込んでですね、送っています。

00:04:19.000 --> 00:04:27.640
この内容を見てですね、セミナー受講前にある程度、 Zoomってこういう操作なんですよとかですね。

00:04:28.440 --> 00:04:33.480
あとは、 当日のセミナーはこういう雰囲気でやっていきますよ

00:04:33.480 --> 00:04:41.840
というものを事前にお伝えするものですね。 セミナー当日にお伝えするよりかは、前もって伝えておいた方が

00:04:41.840 --> 00:04:48.320
親切ですし、相手も びっくりしないですよねって言いますね。

00:04:48.320 --> 00:04:54.960
Zoomの使い方と当日の受け方ですね、注意事項なんかをお伝えしています。

00:04:55.120 --> 00:05:05.040
必ずですね、こういう動画視聴ページを用意しています。 動画共有サイトのリンクから案内しても問題ないように見えるんですけど、

00:05:05.040 --> 00:05:12.720
ただこっちの方がですね、特別感というか、 なんかこうちゃんとしているなっていう印象をいただきますので、

00:05:12.720 --> 00:05:20.360
必ず作ってくださいっていうのは予断ですね。 次に送信が完了しました動画ですね。

00:05:20.360 --> 00:05:30.640
これはこういうシンプルなものですね。 送信しました、必ず明訳メールボックスをご確認くださいねといった内容ですね。

00:05:30.640 --> 00:05:38.520
こちらのテキストで書いてあるものを改めて動画で話しているというシンプルな作りになっています。

00:05:38.520 --> 00:05:46.040
そうすると、人がいる感じが伝わりにくいので動画で話すことによってですね、

00:05:46.040 --> 00:05:53.200
なんかこういう人が運営してるんだっていう安心感が持たれますので、 こういうのもいいです。

00:05:53.200 --> 00:06:00.740
次、商品の説明動画ですね。 セミナーとかオンラインスクールで実践しているんですが、

00:06:00.740 --> 00:06:10.580
これがオンラインスクールですね。 事前にですね、こういう商品ですよ、こういうことを実践するための商品ですよ、

00:06:10.580 --> 00:06:23.470
というものを口頭でお伝えしているというものですね。 セミナーですね。セミナーに関してはこういう動画を撮っていますというもので、

00:06:23.470 --> 00:06:35.540
これもセミナーの要素ですね。 話している動画になります。こういう内容をお伝えしますよというものですね。

00:06:35.540 --> 00:06:44.730
こういう内容です。 会員専用サイトの使い方ですね。

00:06:44.730 --> 00:06:54.530
こういうのも撮影してですね、送っています。 あとはサイト内に配置したりもしていますというものですね。

00:06:54.530 --> 00:07:00.730
というようにざっくりとイメージできたと思うんですけど、 まず

00:07:00.730 --> 00:07:09.250
商品をセミナーとかに申し込んでもらった場合に、2倍のメールで前もってこの情報を共有しておきたいというものを

00:07:09.290 --> 00:07:16.330
意図的に送ったりとかですね。他、 お客様の声、商品サービスの雰囲気が伝わるものとかですね。

00:07:16.330 --> 00:07:24.570
あと使い方系のものとかですね。そういうものを 事前にですね、共有しておくことによってですね

00:07:24.570 --> 00:07:32.790
親切ですし、 相手も分かりやすくなるというわけですね。

00:07:32.790 --> 00:07:40.060
前もってこの動画を見ておいてください。 サポートも効率化されます。

00:07:40.060 --> 00:07:46.060
プレセミナーがいい例だと思うんですけど、 自分が本当に教えたい箇所を教えられる

00:07:46.060 --> 00:07:52.500
事前に共有しておくことによって気軽なくですね、 この話はちょっと本質的すぎるかなとか

00:07:52.500 --> 00:07:58.300
余計なことは気にせずにですね、 教えられるというわけですね。

00:07:58.300 --> 00:08:10.860
事前に知識を共有しているわけです。 というのが実践例プラス動画マーケティングのメリットの一つになります。

00:08:10.860 --> 00:08:17.860
メリットその2なんですが、復習用としてですね、 何度でも活用してもらえるということで

00:08:17.860 --> 00:08:25.120
例えばオンラインセミナーですね。 ワークショップ、これを録画しておくことによってですね

00:08:25.120 --> 00:08:33.440
復習用として活用してもらえたりとかですね。 会員さん向けに何度でも復習できるように動画を提供したりとか

00:08:33.440 --> 00:08:40.280
そういうことができます。 これはZoomを使用すると簡単にできます。

00:08:40.320 --> 00:08:47.560
他にもあるんですけど、今はこれが最も主流というか 分かりやすいのでZoomにしています。

00:08:47.560 --> 00:08:55.720
その後販売することも可能です。 もし会員制にして会員向けに録画した動画を提供するとか

00:08:55.720 --> 00:09:02.900
そういうのでなければ 一般向けに販売することも可能です。

00:09:02.900 --> 00:09:09.900
リアルタイム参加で復習用として動画が欲しい。 ベッドで販売した方がいいと思うんですけど

00:09:09.900 --> 00:09:16.540
動画欲しいですよ、復習用として という方に販売することも可能です。

00:09:17.300 --> 00:09:24.020
そうすると またセミナー本編にプラスしてまた別枠で

00:09:24.020 --> 00:09:32.340
お金が取れるというわけですね。販売できるというわけですね。 参加後のフォローメールなどでこういうのも販売してますよ

00:09:32.340 --> 00:09:38.900
というので案内もできますねという一つの例ですね。 僕たちはやってないんですけど。

00:09:38.900 --> 00:09:50.780
会員専用に開催して会員だけが何でも視聴可能にする ということもできますよというものですね。

00:09:50.780 --> 00:09:57.660
あとは3つ目なんですが 終局育成販売維持のどの段階でも活用が可能です。

00:09:57.660 --> 00:10:05.060
終局面であればですね youtube の方に動画をアップしてですね

00:10:05.060 --> 00:10:10.500
それで終局用として 使うこともできます。

00:10:10.820 --> 00:10:17.060
それを見たユーザーがですね なんかこの会社いいなぁとかここいいなぁと思った人がですね

00:10:17.060 --> 00:10:22.460
販売につながりやすかったりとかファン化しやすくなります。

00:10:23.060 --> 00:10:27.860
あとはTwitter、インターレスト、Facebook ページですね。

00:10:27.860 --> 00:10:35.140
微妙という各メディアにですね 拡散させるというか投稿することができます。

00:10:35.140 --> 00:10:41.060
これはですね youtube にアップした動画をですね 各メディアに

00:10:41.060 --> 00:10:47.620
アップロードすればいいというわけですね。 というのがここでアップした動画を各メディアにも投稿というわけですね。

00:10:47.620 --> 00:10:54.460
それぞれのメディアに 一般向けな情報を投稿するというわけですね。

00:10:54.460 --> 00:11:01.620
あまり本質的すぎると そもそも見られにくかったりしますので検索もされにくいです。

00:11:01.620 --> 00:11:04.660
なので 一般向けですね

00:11:04.660 --> 00:11:12.820
ちょっと手の届く範囲の情報というものを投稿するようにしてください というのが集客向けの場合ですね。

00:11:12.820 --> 00:11:21.550
あとはセミナー紹介動画なども集客に使えますねというところですね。 育成では

00:11:21.550 --> 00:11:29.550
こういう無料動画講座ですね無料オファーとして活用したりとか あとはセミナー紹介動画ここでも使えますねというものですね。

00:11:29.590 --> 00:11:32.990
で販売ですね。 これも

00:11:32.990 --> 00:11:38.310
セミナーの紹介動画あとワークショップの紹介動画などは使いますね。

00:11:39.230 --> 00:11:48.670
あと個別面談などをやった場合ですね。 クロージング動画ですね。こういうのも使えますねというものです。

00:11:48.670 --> 00:11:55.510
簡単にお礼を伝えるとかその面談の内容を振り返っていただく内容ですね。

00:11:55.510 --> 00:12:02.950
〇〇さんの場合こうでしたねとかそうすると 特別感が出ますねっていうもんですね。

00:12:03.070 --> 00:12:12.750
あと販売につながるという意味でこのセミナーとかワークショップの録画動画ですね。 ほか

00:12:12.750 --> 00:12:20.540
事前準備動画ですねこれは先ほど見せたようなものプレセミナーも先ほど見せたようなものですね。

00:12:20.540 --> 00:12:29.500
場合によってはセミナー後にセミナーのお礼動画を撮影して送るとより親切というか良い印象をもたれますね。

00:12:29.500 --> 00:12:35.380
これはフォローメールなので送るといいかなというところですね。 最後にイジですね。

00:12:35.380 --> 00:12:44.420
メルマガにて無料の動画講座を案内することができます。 提案別でというのでこれはどういうことかというとメルマガの読者からですね

00:12:44.420 --> 00:12:55.980
さらに特定のテーマに興味がある人を絞り込むことができます。 するとそのテーマに関連するような商品を案内することによってですね

00:12:55.980 --> 00:13:07.260
商品を買ってもらいやすくするというわけですね。 興味のある人に向けて商品を案内できるというものです。こういうこともできます。

00:13:07.260 --> 00:13:12.620
他にも youtube の動画を案内することができます。

00:13:13.180 --> 00:13:23.940
ある程度自分の商売に興味のある人に向けてですねダイレクトにコンテンツを届けられます。 他にもですねチャンネル登録とか高評価動画の高評価とか

00:13:23.940 --> 00:13:34.660
コメントもしてもらいやすくなります。 あとは動画がすればするほど試算になります。

00:13:34.660 --> 00:13:42.780
動画コンテンツをですね ある程度溜まってきたらですねパッケージ化して商品化もすることができます。

00:13:42.780 --> 00:13:55.910
あくまで一例ですけど会員専用のオンラインスクールとかですね 他にもデジタルコンテンツとして販売ができます。

00:13:55.910 --> 00:14:04.270
はい 今回は商品化もしやすいオンラインセミナーで解説をします。

00:14:04.270 --> 00:14:12.310
オンラインセミナーというとですねせっかく時間をかけて作ったセミナーコンテンツを再利用することができます。

00:14:12.310 --> 00:14:19.710
なんでかというと 録画ができるからですね録画した動画を販売しやすい。

00:14:19.710 --> 00:14:26.790
あとはその録画した動画を分割してですね10分ぐらいで区切ってダイジェスト版を作成する

00:14:26.790 --> 00:14:37.190
すると終局面でも使えます。次回での終局に使えるということですね。 といった感じですね再利用がコンテンツの再利用ができると

00:14:37.190 --> 00:14:46.550
今回はですね割合的にセミナーをやる方が多いと思いますけど 他のことでも同じですセミナー限定で考えないでください

00:14:46.550 --> 00:14:55.950
セッション・カウンセリング・説明会・相談会とかですね 何かしらノウハウを伝えるのであればどの業種でも同じように実践できる

00:14:55.950 --> 00:15:02.750
ということですねセミナー限定では考えないでください。するともったいないです。 ということですね

00:15:02.750 --> 00:15:10.450
これがですね 動画マーケティングのメリットになります。

00:15:10.490 --> 00:15:22.140
はいでは次の解説に進めていきます 次はですねこのオンラインセミナーの運営方法について解説を進めていきます

00:15:22.140 --> 00:15:31.060
その前にオフラインセミナーとの違いですねこれをお伝えします まずオンラインであるので場所の制約がありません

00:15:31.060 --> 00:15:38.740
なので地方とか 海外に行ってもネットさえあれば大丈夫という状態ですね

00:15:38.740 --> 00:15:48.760
あとは会場の費用とか交通費も不要です 双方で自宅にいながら学習ができます

00:15:48.760 --> 00:15:56.040
ズームを使用すると録画機能が標準でついています なので大掛かりの撮影機材

00:15:56.040 --> 00:16:01.680
これも必要ないんです移動する必要もないです というのが

00:16:01.680 --> 00:16:10.090
大きな違いですね 一方でデメリットもありますそれが集中力が切れやすいです

00:16:10.090 --> 00:16:16.450
これについてはですね工夫する必要がありまして 自宅に

00:16:16.450 --> 00:16:22.650
いてですね いる方が大半ですね注意が反りやすいのでグループワークとか

00:16:22.650 --> 00:16:31.930
名出しの質問といった工夫が必要になってきます あとはですね見慣りだけではなく

00:16:31.930 --> 00:16:42.050
背景を記念しなければならないです 自分の部屋で行うためある程度ですね背景に記録を配る必要があります

00:16:42.050 --> 00:16:53.740
一つの工夫としましてはバーチャル背景などの機能を利用している方が多いです あとは wi-fi の電波が悪いと内容が聞けなかったり

00:16:53.740 --> 00:17:00.000
聞きづらかったりします これはですねポケット wi-fi は避けて

00:17:00.000 --> 00:17:06.180
末置き型の wi-fi を使用してもらう とかですね

00:17:06.180 --> 00:17:12.960
あとは wi-fi の再起動をしてもらうとですね

00:17:12.960 --> 00:17:19.840
あとはルーターに近い位置で 受けてもらう聞いてもらうということが

00:17:19.840 --> 00:17:25.240
もう一つの工夫ですね wi-fi 環境もある程度ですね

00:17:25.240 --> 00:17:33.240
気をつけてもらう必要があります まあよほど古い wi-fi でなければ大丈夫ですあとよほどマイナーな

00:17:33.240 --> 00:17:43.220
回線を使ってなければ 特に現代であれば大丈夫かなといったところですね

00:17:43.220 --> 00:17:53.660
次に運営方法ですねこれについて解説を進めていきます 一通り解説したら実際の画面をお見せしていきたいとおもいます

00:17:53.660 --> 00:18:04.120
まず事前準備としまして ズームの使い方ですねこれを撮影してリマインのメールで送ってください

00:18:04.120 --> 00:18:09.200
すると当日ズームでなんかこう わからないこととかですね

00:18:09.200 --> 00:18:18.100
慌てずに 内容を聞けますのでぜひこういうのも送っておいてください

00:18:18.100 --> 00:18:25.180
事前に共有しておきたい知識があれば動画化してですね プレセミナーとしてリマインドメールで送るようにしてください

00:18:25.180 --> 00:18:30.940
先ほど冒頭でお見せした通り 動画で送っておくとですね

00:18:30.940 --> 00:18:41.030
より伝えたい内容を話しやすくなります リマインドメールですねこれはどうやって送るのかと

00:18:41.030 --> 00:18:50.530
言いますと 人数が少ないうちは gmail で十分です

00:18:51.130 --> 00:19:02.740
あとはセミナーの回数が 月に1回とかですね2ヶ月に1回とか少ない場合は gmail でも十分です

00:19:03.060 --> 00:19:11.860
web 初心者の場合は最初は手動でも全然いいです また人数とか回数に合わせて

00:19:11.860 --> 00:19:18.100
考えてください 参加人数とかセミナー数が増え

00:19:18.100 --> 00:19:26.380
ある程度ですね it リテラシーがついてきたらツールを使用しましょう ツールとしましては大きく分けて予約システム

00:19:26.380 --> 00:19:31.860
メール配信システムの2つがあります 予約システムはどちらかというとですね

00:19:31.860 --> 00:19:40.620
上級者向けではあるんですけどmyspeed とか リザーブストックとかkubic といったツールがあります

00:19:40.620 --> 00:19:47.660
これをもっとシンプルに使いたいという場合はですね このメール配信サービスを使ってください

00:19:47.660 --> 00:19:52.900
これでメールを一斉送信するというわけですね

00:19:52.900 --> 00:19:56.940
メールチームとか ベンチマーク e-mail とかですね

00:19:56.940 --> 00:20:03.050
autobiz エクスパートメール アスメール オレンジメールといったものですね

00:20:03.050 --> 00:20:08.010
こういったツールを使ってですね メールを一斉

00:20:08.010 --> 00:20:19.300
配信してください するとリマインドメールが送れますよっていうもんですね

00:20:19.300 --> 00:20:29.010
というのは事前準備になります セミナー当時ですね

00:20:29.010 --> 00:20:39.010
どういうふうに運営するのかといいますと 開催時刻の30分から15分前あたりに

00:20:39.010 --> 00:20:46.720
zoom の url を発行してください これは後でまたお見せしますが概要だけをお伝えします

00:20:46.720 --> 00:20:53.280
操作としましては zoom の機能の中に参加者という機能があってですね

00:20:53.280 --> 00:21:00.520
その中に招待というものがあって その招待をクリックすると招待 url のコピーという項目がありますので

00:21:00.520 --> 00:21:04.240
そちらをクリックしてください この項目についてはまた

00:21:04.240 --> 00:21:11.520
仕様が変わったりして この項目の名称が変わったりするということがありますけど

00:21:11.520 --> 00:21:21.720
ただですね url をコピーするっていうことだけを覚えておけば特に迷わないと思います

00:21:21.720 --> 00:21:27.560
でメールにて url を案内ですね 案内方法は

00:21:27.560 --> 00:21:33.280
参加人数とかですね 回数に合わせて gmail とかですね

00:21:33.280 --> 00:21:40.660
メール配信サービス予約システムを使って行ってください メールの内容はですね

00:21:40.660 --> 00:21:44.380
こういった内容で送ってください

00:21:44.420 --> 00:21:49.300
zoom の url のご案内ですね これを必ずしてください

00:21:49.300 --> 00:21:54.980
最低限ですね あと入室の時間ですねこれを記載してください

00:21:54.980 --> 00:22:00.700
特にルールなどを設けないとすぐに案内した瞬間に入ってきてしまったりとかですね

00:22:00.700 --> 00:22:06.980
するとろくに準備をしなかった場合 ちょっと大変になってきますので

00:22:06.980 --> 00:22:14.880
入室時間を記載しておきましょう 入室のパスワードを一応念のためにですね記載してください

00:22:14.880 --> 00:22:19.040
ほとんどの場合このパスワードがなくても入室ができます

00:22:19.040 --> 00:22:26.890
ですが念のためですね 時々ごく稀ですけど

00:22:26.890 --> 00:22:34.690
こういうのを求められるらしいですね 普通に使っている分には特にないんですけど

00:22:34.690 --> 00:22:42.450
こういうのを記載しておかないと対応スタッフがいない場合ですね 完全に自分一人で行っている場合っていうのは

00:22:42.450 --> 00:22:48.050
対応が増えてしまうので一応記載しておきましょう するとセミナー中に

00:22:48.050 --> 00:22:54.970
何か質問があった場合ですね メールに記載してありますっていうふうにできますので

00:22:54.970 --> 00:23:00.490
一応記載しておきましょう セミナー資料があったらですねその

00:23:00.490 --> 00:23:06.370
ダウンロードのリンクを配置しましょう

00:23:06.530 --> 00:23:14.210
パワードフェスのメディアもしくはドロップボックスですね そこからダウンロードできるようにしておきましょう

00:23:14.210 --> 00:23:19.250
あとはよくある質問とか注意事項を記載しましょう

00:23:19.370 --> 00:23:29.450
これもですね対応スタッフがいない場合ですね 対応が増えると気が散ってしまいますのでノウハウを話すことに集中できませんので

00:23:29.450 --> 00:23:35.250
記載しときましょう そうすると安心ですよね後で何かあった場合に

00:23:35.250 --> 00:23:42.370
記載してあったっていうことだけ伝えればですね余計なトラブルは 省けます

00:23:42.370 --> 00:23:48.170
あと参加ニーズが増えてきたらメール配信システムとか 予約システムから一斉に配信しましょう

00:23:48.170 --> 00:23:53.420
はじま手動でも大丈夫です はい

00:23:53.420 --> 00:24:01.940
というのが ズームのいわゆるの発行になります これは後ほどまた実際の画面をお見せします

00:24:01.940 --> 00:24:08.580
はい 開催時刻ですねの5分から10分前あたりにですね

00:24:08.580 --> 00:24:15.500
ニュース状況を見てガイダンスを開始してください ガイダンスというのはですね

00:24:15.500 --> 00:24:21.100
セミナーを受けるにあたって こういうことに注意してくださいねという内容を話します

00:24:21.100 --> 00:24:25.060
まず ズームの基本操作ですね

00:24:25.060 --> 00:24:27.620
一応

00:24:27.620 --> 00:24:33.620
リマインドメールですね 開催までのリマインドメールで送ってはいるんですけど念のため重ねて

00:24:33.620 --> 00:24:39.460
お伝えした方が安心ですので こういうのを繰り返し伝えておきましょう

00:24:39.460 --> 00:24:47.180
するとこっちに火があるという状態は避けられます あとは使用類の確認ですね

00:24:47.180 --> 00:24:54.580
念のためメールに記載しておいてもですね 見てない方も中にはいるためですね

00:24:54.580 --> 00:25:04.320
繰り返しこれもアナウンスしておきましょう あとは必要があれば事前にアナウンスしておきたいことを話すようにしましょう

00:25:04.320 --> 00:25:09.960
スマートフォンはオフに 電源は切っておいてくださいマナーモードにしてくださいとかですね

00:25:09.960 --> 00:25:20.510
他にも wi-fi 環境に注意してくださいとかですね 途中入手の方も結構いるので何かあったらですね

00:25:20.510 --> 00:25:26.310
送ってあるメールはご確認くださいとアナウンスしましょう なので

00:25:26.310 --> 00:25:35.870
メールにはですね一応こういう 注意事項とか記載しておくとすごく安心感を持ってシンクができますね

00:25:35.870 --> 00:25:38.510
っていうもんですね

00:25:41.050 --> 00:25:45.090
zoom の基本操作ですね これを

00:25:45.090 --> 00:25:49.570
ガイダンスで話します なので

00:25:49.570 --> 00:25:59.050
自分が運営者の場合ですね基本的なことはですね 全部網羅的にしておく必要がありますそれについてお伝えしておきます

00:25:59.050 --> 00:26:08.130
まずミュートですねこれも実際の画面をお見せしますのでまずは概要だけお伝えしておきます ミュートはですね

00:26:08.370 --> 00:26:19.410
セミナー中はミュート状態にしてもらうっていうので結構ですねあの 周りの音とかですね話している音とか

00:26:19.410 --> 00:26:27.970
救急車の音とかですねそういうものが入ってしまったりとかあとは自分が話している 内容が反響してしまうとかそうすると結構

00:26:27.970 --> 00:26:36.570
進行の妨げになってしまうためセミナー中はミュートにしてもらうっていうのを マナーというかお作法にしましょう

00:26:36.570 --> 00:26:45.690
はい ミーティングルームに環境が入ってしまい他の方の迷惑になりますというアナウンスをしてください

00:26:45.690 --> 00:26:53.100
でですねこれ管理者であれば強制的にミュートにすることができますこれも実際に 操作を見てします

00:26:53.100 --> 00:27:02.380
結構ですねやっぱりズームに慣れてない方もいますので そういう方というのはまあ聞いてなかったりとかアナウンスを聞いてなかったりとか

00:27:02.380 --> 00:27:11.420
途中入室の方がいたらですねこの強制ミュートをしましょう あまり気持ちの良いものではないんですけど

00:27:11.420 --> 00:27:21.580
進行の妨げになってしまうのでですねこれは徹底しましょう もちろん発言を求められたらミュートを解除して答えてください

00:27:21.580 --> 00:27:29.980
といった臨機応変な対応もしてもらいましょう 簡単にミュートも解除できますので

00:27:29.980 --> 00:27:38.460
もちろんミュートのままだと発言が聞こえないので発言を求められたらミュートを 解除してくださいというふうにしましょう

00:27:38.460 --> 00:27:44.060
簡単にワンクリックで切り替えられますということも繰り返し伝えてください

00:27:45.220 --> 00:27:53.140
web カメラですねこれは カメラですねカメラの音は強制にした方が集中力が上がります

00:27:53.140 --> 00:27:59.220
オフにすると まあ当然見えませんのでなんかこうやりながらとかですね

00:27:59.220 --> 00:28:06.330
ということがありますので オンにした方がいいですね

00:28:06.330 --> 00:28:16.610
参加者ですね参加者という項目があるんですけどここでですね 強制的にミュートにできたりもします

00:28:16.610 --> 00:28:21.770
管理者以外はもちろんこの操作はできません

00:28:22.410 --> 00:28:32.300
アナウンスをしていてもですねミュートが外れてしまう場合があるので常に開いておきましょう スライドでなんかこう解説している最中に

00:28:32.340 --> 00:28:41.940
ちょっと音が入ってしまったりした場合にすぐにミュートにできるようにしましょう あとはこの参加者の項目でですね参加の

00:28:41.940 --> 00:28:48.580
url をコピーできます これを参加者に案内してですね

00:28:48.580 --> 00:28:56.500
一応パスワードが記載されていますのでそれも念のためメールで案内しましょう これなくてほとんどニュースできてしまうんですが

00:28:56.500 --> 00:29:04.590
念のためですね こういう対応を減らすためですねパスワードを求められたんですけど

00:29:04.590 --> 00:29:10.270
いう対応を減らすためですね ここまで細かくチェックしている方っていうのは

00:29:10.270 --> 00:29:18.670
なかなかいないんですがメールに記載しておくと機能の使用が違います メールに記載してありますって風に言えますので

00:29:18.670 --> 00:29:28.670
結構ですね対応系はですねメールに記載しておくと何かと安心です 気が知らずにノウハウを話せますというところですね

00:29:28.790 --> 00:29:36.350
あと画面の共有という機能ですね これはスライド資料を見せる際に使用します

00:29:36.350 --> 00:29:42.510
他にも画面の操作 これも見せることができます

00:29:42.510 --> 00:29:51.190
次にチャットですね このチャットを使ってですねテキストでやりとりができますので質問を受け付けたいとか

00:29:51.190 --> 00:29:59.220
あとはファイルの添付にも使えます 次ブレイクアウトルームという機能があります

00:29:59.220 --> 00:30:06.100
これは メインルームとは別で隔離されたルームにですね3箇所を移動させる機能です

00:30:06.100 --> 00:30:11.460
それによって参加者同士のディスカッションに使用します するとですね

00:30:11.460 --> 00:30:16.620
集中力というか 場が引き締まりますので

00:30:16.620 --> 00:30:21.500
こういうのも使用してみてください 次リコーディングですね

00:30:21.500 --> 00:30:25.820
これは録画ですね セミナー要素を録画ですね

00:30:25.820 --> 00:30:33.880
一時停止があります 録画が不要な箇所ですね

00:30:33.880 --> 00:30:39.440
この一時停止で止めておきましょう 不要箇所というのはワークしている最中とかですね

00:30:39.440 --> 00:30:47.800
無言の箇所というのは一時停止で止めておきましょう 振り返り用としても録画する場合

00:30:47.800 --> 00:30:55.860
あと他に商品となる場合もですねいずれにしても不要な箇所いらないので一時停止で止めておきましょう

00:30:55.860 --> 00:31:03.860
あとは後に商品となる場合ですね バックアップとして他のユーザーもですね録画を許可するということができます

00:31:03.860 --> 00:31:12.100
2人体制で録画をするというわけですね これはスタッフがいればこういうこともできますよというところですね

00:31:12.100 --> 00:31:21.340
退出ですね これはセミナーが終わったら退出するのに使ってくださいっていうものですね

00:31:21.340 --> 00:31:30.260
あとは不具合があったら一時的に退出してもらって 再度入出してもらうと解除されるというケースがあります

00:31:30.260 --> 00:31:37.640
これもアナウンスで追加しておきましょう 画面の表示ですね

00:31:37.640 --> 00:31:45.760
これはスピーカービュー、ギャラリービューというモードがありまして スピーカービューはですね話しているユーザーが画面全体に表示されるもの

00:31:45.760 --> 00:31:51.400
ギャラリービューは 参加しているユーザーが全体に表示されます

00:31:51.480 --> 00:31:55.160
これも 録画の際ですね

00:31:55.160 --> 00:32:00.280
うまく切り分けてください 参加人数が多いと

00:32:00.280 --> 00:32:07.780
何画面かに分かれて表示されますという ところですね

00:32:07.780 --> 00:32:15.820
ではこのZoomの基本操作を解説したので これを実際の画面を通してですねお見せしていきたいと思います

00:32:15.820 --> 00:32:21.020
はいでは実際の画面を見ていきましょう まずはZoomの案内メールですね

00:32:21.020 --> 00:32:25.340
URLの案内メールはこのように送っていますということで

00:32:25.340 --> 00:32:33.130
Zoomのご案内ですね こちらにURLが記載されています

00:32:33.130 --> 00:32:41.490
パスワードですね もしもパスワードを求められた場合は この数字をコピーしてくださいね

00:32:41.490 --> 00:32:48.450
というふうに案内をしています これも必要な内容を記載しているというわけですね

00:32:48.450 --> 00:32:56.170
本日の仕様になりますということで 以下のURLからダウンロードをよろしくお願いいたします

00:32:56.170 --> 00:33:03.850
他にも注意事項などを記載しています これを参考にしていただいてですね

00:33:03.850 --> 00:33:09.050
当日はメールを送ってください ここのURLですね

00:33:09.050 --> 00:33:14.850
ZoomのURLは まずはZoomを起動してください

00:33:14.850 --> 00:33:23.200
アカウントにログインをして この新規ミーティングをクリックします

00:33:23.200 --> 00:33:27.960
はいするとこのような画面が出てきます

00:33:28.080 --> 00:33:39.230
ここはですね一旦コンピューターオーディオに参加する すぐにミュートにしてしまってください

00:33:39.230 --> 00:33:44.150
はいカメラもオフにしておいてください こうしておかないとですね

00:33:44.150 --> 00:33:50.270
もし万が一 案内した方がですねすぐに入出してしまった場合ですね

00:33:50.270 --> 00:33:56.430
自分たちの音とか顔が映ってしまいますので 様子が映ってしまいますので

00:33:56.430 --> 00:34:06.270
オフにしていただいてですね あとはガイダウンスとか 実際の開催時刻になったらここを全部解除して話し始める

00:34:06.270 --> 00:34:11.950
といったことがここからできますので これをオフにしておいてください

00:34:13.110 --> 00:34:18.030
ではまず 大まかな基本機能ですね

00:34:18.030 --> 00:34:24.150
先ほどマインドアップで解説した内容 実際の操作を混ぜてお伝えします

00:34:24.150 --> 00:34:32.820
まずはここですね ミュートの解除ですね ここはワンクリックで切り替えられることができます

00:34:32.820 --> 00:34:38.100
この線が入った状態ですね この状態を

00:34:38.100 --> 00:34:42.660
ミュートですね 解除した状態をですね

00:34:42.660 --> 00:34:51.140
ミュートを解除した状態 そのままですね この状態で話すとミーティングルームに音が入るという状態です

00:34:51.140 --> 00:35:02.410
原則ですね 参加者の方にはこのミュートの状態にしてください 説明中はミュートの状態にしてくださいというふうにお伝えください

00:35:02.410 --> 00:35:08.810
それがお作法ですというふうに言っておくとですね 納得してくれるかなと思います

00:35:08.810 --> 00:35:20.100
あとはここですね マイクとスピーカーですね マイクは話すほう 発信するほう スピーカーはその音ですね

00:35:20.100 --> 00:35:25.820
音が入ってくるほうなので ここでですね 設定ができますよというところですね

00:35:25.820 --> 00:35:34.860
こういうのを覚えておかないと 質問をされるときにわからないので このミュートの横の上矢印をクリックして

00:35:34.900 --> 00:35:43.650
マイクの設定などを確かめてみてくださいねとかですね そういうふうにアナウンスできますのでこれも覚えておいてください

00:35:43.650 --> 00:35:50.050
次 ビデオの開始ですね これをオンにすると カメラを起動することができます

00:35:50.050 --> 00:35:57.410
今カメラを入れてないので真っ暗になっているんですけど これで自分の顔が映ると ウェブカメラが映るというわけですね

00:35:57.410 --> 00:36:03.730
参加者の方には 顔出しするようにお願いしてください

00:36:03.730 --> 00:36:12.330
実際の会場と同じようにですね 顔はお見せしてやりましょうとかですね そういうふうに言っておくと納得してくれます

00:36:12.490 --> 00:36:21.210
実際は裏側は集中力を保つために行うというわけですね カメラもこちらでですね 設定することができます

00:36:21.210 --> 00:36:25.730
ちなみにここでバーチャル背景を選択できますので ちょっと背景が

00:36:25.730 --> 00:36:35.160
ちょっと微妙だなとか気に食わないという場合は このバーチャル背景を設定することができます

00:36:35.160 --> 00:36:43.740
一度ですね バーチャル背景については怖いので テスト的にやってみてですね 本番に臨んだほうがいいかなっていうところですね

00:36:43.740 --> 00:36:49.580
で 次 前のマップに無かったところで このセキュリティなんですけど これですね

00:36:49.580 --> 00:36:57.620
参加者に次を許可できるということで 画面の共有チャット 名前の変更 ミュート会場というのがありまして

00:36:57.620 --> 00:37:05.260
画面の共有はですね 参加者に許可してしまうと 場合によっては勝手に表示されて

00:37:05.260 --> 00:37:09.380
進行の妨げになってしまうので 許可はしないほうがいいですね

00:37:09.380 --> 00:37:18.500
これもなんかそう 自分以外のスタッフを入れていて そのスタッフになんか画面の操作を見せる場面を与えるとかっていう場合はですね

00:37:18.500 --> 00:37:24.260
ここチェックを入れといたほうがいいですね 特に全部一人でやってしまうよって場合はですね

00:37:24.260 --> 00:37:28.900
ここはチェック入れなくていいですね

00:37:29.820 --> 00:37:36.700
スタッフ以外の参加者に 画面を共有されてしまうとですね よくないので

00:37:36.700 --> 00:37:44.140
他のはチェックついていればいいですね 基本にチェックついていないと不便かなと思います

00:37:44.140 --> 00:37:49.420
で 次 ここは大事なんですけど この参加者のところですね

00:37:49.420 --> 00:37:57.740
この招待のとこ こちらをクリックしてほしいんですけど すると ミーティングの招待URLのコピーですね

00:37:57.740 --> 00:38:03.020
あとはこのミーティングのパスワードですね ここに記載してあります

00:38:03.020 --> 00:38:09.700
これも一緒にですね 案内しておくといいというわけですね ほぼほぼこれ必要ないんですけど

00:38:09.700 --> 00:38:23.360
ごく稀にですね こういうのが必要になるっていうパターンがあるらしいです ここはですね ワンクリックするとコピーされますので これを参加者に案内するというわけですね

00:38:23.360 --> 00:38:32.640
強制ミュートについてちょっとお伝えしたいので これでまた別のデバイスでですね ちょっとログインをしてみたいと思います

00:38:32.640 --> 00:38:38.140
はい 別のデバイスから入出してみました

00:38:38.140 --> 00:38:49.380
でですね ここのこれですね 今 ミュートを解除している状態なんですが もしですね こうなっていた場合ですね

00:38:49.380 --> 00:38:57.940
説明中にミュートが外れていた場合は ここをミュートってなっていますので こちらをクリックしてください すると強制的にミュートにすることができます

00:38:57.940 --> 00:39:06.700
これは管理者 ホストだからできることですね もちろん発言を求めている時にこれをやってしまうと

00:39:06.700 --> 00:39:15.430
よくないので その際はですね ミュートにしないでくださいというところですね

00:39:15.430 --> 00:39:21.990
ここは常に開いておくといいですね 参加者のところは常に開いておいて

00:39:21.990 --> 00:39:32.350
もし万が一スライド仕様を解説している時にミュートが外れていたらですね ここを確認して強制的にミュートにしてください

00:39:32.350 --> 00:39:38.070
次 チャットですね チャットは

00:39:38.070 --> 00:39:48.980
このようにテキストでやり取りができます ここにもファイルを添付したりもできますので

00:39:48.980 --> 00:39:54.100
pdf 仕様ですね あった場合 あとはワードとかですね

00:39:54.100 --> 00:40:03.020
どこにあるんですかっていう方がいますので メールに記載してあってもそういう方いますので ファイルで送るようにしてあげてください

00:40:03.020 --> 00:40:09.660
次ですね レコーディング こちらからレコーディングすることができます

00:40:09.660 --> 00:40:16.940
基本的にワンクリックでレコーディングできるんですけど このように二択求められたですね このコンピューターにレコーディングをクリックしてください

00:40:16.940 --> 00:40:25.100
今レコーディング始まっている状態です ここで出ますね 一時停止にはこちらですね 一時的に停止することができます

00:40:25.100 --> 00:40:32.180
また再開もできます ワーク中はこれをやっておくとですね 余計な箇所を切り取ることができます

00:40:32.180 --> 00:40:39.620
あとで動画編集するの手間ですので ここで余計な箇所は切り取ってください

00:40:39.780 --> 00:40:44.620
録画を収容したい場合はこうですね 停止をクリック これで停止されます

00:40:44.620 --> 00:40:49.420
あとはこのミーティングを停止すればですね 動画ファイルとして書き出されますので

00:40:49.420 --> 00:40:55.580
それを確かめてください で次 ブレイクアウトルームですね こちらは

00:40:55.580 --> 00:41:03.900
今メインルームにいるんですが 別の独立したルームに分かれて 参加者をその中に送ってですね

00:41:03.900 --> 00:41:11.820
参加者同士でディスカッションをさせることができます 人数に合わせてこのルームは割り振ってください

00:41:11.820 --> 00:41:19.460
作成してですね 今参加者が1人しかいないのでルーム1しかないんですが

00:41:19.460 --> 00:41:25.820
複数入れるとですね 2 3 4とルームができまして ランダムに振り分けられますので

00:41:25.820 --> 00:41:33.060
あとは管理者であれば 意図したユーザーを つけたりとか話したりとかそういうこともできます

00:41:33.060 --> 00:41:44.860
ちなみにルームを追加することもこのようにできます あとはディスカッションをさせるとかですね そういうことに使えます

00:41:44.860 --> 00:41:51.900
反応ですね これはマイナワクリなかったんですが 反応したりとかですね そういうことができます

00:41:51.900 --> 00:41:56.780
アクションですね することができるというものですね

00:41:57.140 --> 00:42:03.460
あと終了ですね ここは参加者の場合は退出となっているんですけど

00:42:03.460 --> 00:42:10.580
ここをクリックすると退出できますよというふうに伝えてください セミナーが終わった後ですね

00:42:10.580 --> 00:42:16.180
ここをクリックして退出してもらうという使い方と あと不具合があった時ですね

00:42:16.180 --> 00:42:26.340
画面が遅れてしまうとか音が聞こえなくなってしまったとかですね 一度はこのマイクの設定ですね オーディオの設定とかマイクの設定を確認してもらいたいとこなんですが

00:42:26.340 --> 00:42:34.900
もしそれでも直らないという場合はですね 一旦退出してまたURLをクリックして戻ってきてもらうと解消されることがあります

00:42:34.900 --> 00:42:40.060
というふうに伝えてください 自分もですねそのようにしてください 管理者だとできませんけど

00:42:40.060 --> 00:42:47.620
次ですね ここでギャラリービュー スピーカービューの切り替えができます 今はスピーカービューになっていますね

00:42:47.620 --> 00:42:54.100
簡単にギャラリービューにしたい場合はこちらをクリック 切り替えられますよというところですね

00:42:54.100 --> 00:43:00.780
最後ですねここ 画面の共有というのがありましてここをクリックするとですね

00:43:00.780 --> 00:43:08.580
いろいろ選べるんですが ここですねデスクトップ1にしていただいて画面の共有ですね

00:43:08.580 --> 00:43:18.260
はいすると自分の画面をですね共有して説明することができます これも便利なので覚えておいてください

00:43:18.260 --> 00:43:23.240
共有の点数はこちらからできます

00:43:23.240 --> 00:43:30.400
はい スライド仕様の解説なんかにこれは使えますねというところですね

00:43:30.400 --> 00:43:35.320
というのがZoomの操作になってきます

00:43:35.320 --> 00:43:40.640
初めのうちはですね慣れないと大変かと思うんですが 慣れてくるとですね

00:43:40.640 --> 00:43:46.880
ある程度直感的に操作できますので そこまで習得に時間がかかりません

00:43:46.880 --> 00:43:54.240
何回かセミナーを開催すれば覚えてきますので こういう機能ですねしっかり把握していただいて

00:43:54.240 --> 00:44:00.960
あとはそういうお客さんからの質問ですね 不具合系の質問に

00:44:00.960 --> 00:44:05.600
すぐに答えられるようにしておいてください

00:44:05.840 --> 00:44:11.400
出ないととりあえず焦ってしまいますし

00:44:11.400 --> 00:44:15.120
気持ちよくノウハウを話すことができませんので

00:44:15.160 --> 00:44:25.300
そこだけですね気をつけてみてください 事前にある程度練習しておくと安心かなというところですね

00:44:25.300 --> 00:44:30.460
あとは余談ですけど全画面表示こちらからできますというところですね

00:44:30.460 --> 00:44:34.620
これはここに記載してある通り ESCですね

00:44:34.620 --> 00:44:42.420
Escapeキーをクリックすると解除できます 全画面はこちらからでEscapeキーをクリックすれば

00:44:42.420 --> 00:44:46.100
押すとですね 全画面を解除できます

00:44:46.100 --> 00:44:52.500
これはパソコンの基本的なところですね ちなみにEscapeキーはキーボードの

00:44:52.500 --> 00:44:59.700
左上ですね 一番左上に必ず存在しますのでそちらを確認してください

00:44:59.700 --> 00:45:06.980
というのがZoomの最低限の操作になります 最低限というかこれさえ覚えておけば

00:45:06.980 --> 00:45:12.940
あとはセミナー当日に話すだけですね 他にもその

00:45:12.940 --> 00:45:21.710
フルセミナーとか送るっていうのを省けば Zoom単体で言えばこれだけ覚えておけば大丈夫です

00:45:21.710 --> 00:45:28.270
というのがZoomの最低限の操作になります 録画した動画について

00:45:28.270 --> 00:45:37.390
触れておきますと録画した動画ですねこの終了するとですね 全員に対してミーティングの終了をクリックするとこのように

00:45:37.390 --> 00:45:44.210
出てきまして先ほど一瞬映せたと思うんですけど それが

00:45:44.210 --> 00:45:57.900
そのゲージが満杯になると動画として出力されます 私のPCの場合このMacなんですが書類の中のZoomというフォルダーが

00:45:57.900 --> 00:46:05.820
勝手に自動的にできてですね あとはその日付によってフォルダーが振り分けられて自動的にこれも作られます

00:46:05.820 --> 00:46:11.060
このZoom0 MP4 これが

00:46:11.100 --> 00:46:16.980
録画したデータになります このように自動的にですね出力してくれますので

00:46:16.980 --> 00:46:24.500
それを確認してください 録画した時間によってですね出力される時間っていうのは変わってきますので先ほどの

00:46:24.500 --> 00:46:27.500
場合すぐ 録画をですね

00:46:27.500 --> 00:46:34.180
訂正したため このようにすぐできているファイルができたんですが

00:46:34.780 --> 00:46:40.780
こちらを確認してくださいというようですね 余談ですけど音声もありますあとは

00:46:40.780 --> 00:46:48.060
チャットの内容なんかもあります もしこういうファイルが見つからなかった場合ですね

00:46:48.060 --> 00:46:57.940
すぐに見つからなかった場合 Zoomというふうに検索していただければすぐに見つかるかなと思いますので

00:46:57.940 --> 00:47:05.420
そちらを確認してください Zが大文字であと小文字ですね

00:47:05.420 --> 00:47:12.700
このZoom このフォルダを検索して見つけていただければ すぐ見つかると思うのでそちらを確認してください

00:47:12.700 --> 00:47:17.980
というのが動画データの補足になります

00:47:17.980 --> 00:47:23.700
はいではZoomの基本操作については以上になります これがわからないと

00:47:23.700 --> 00:47:33.130
実際に運営する時にですね開催する時に困ってしまいますので覚えておきましょう

00:47:33.130 --> 00:47:40.130
あとはですね開催中ですね こちらについてお伝えしていきます

00:47:40.130 --> 00:47:47.030
まずトラブル対処法ですね あまり語られることがないんですが結構

00:47:47.030 --> 00:47:56.030
Zoomでのオンラインセミナーのお問い合わせ対応これ必ずあります 自分が主催する立場の場合ですね

00:47:56.030 --> 00:48:06.220
これらの参加者からのお問い合わせ対応をする必要があります 代表的なトラブル例をまとめてみました

00:48:06.220 --> 00:48:14.300
音が聞こえませんという方がいます これっていうのは pc の音量をですね確かめてもらうようにしてください

00:48:14.300 --> 00:48:19.380
音量設定が pc の音量がですねオフになってたら

00:48:19.380 --> 00:48:26.860
当然聞こえませんので あとは pc のスピーカーの設定を確かめてもらってください

00:48:26.860 --> 00:48:33.940
それでも解消できなかった場合は ミーティングから退出してもらってもう一度URLをクリックして入室

00:48:33.940 --> 00:48:42.820
してもらってくださいこれを確かめて試してもらってください すると音が聞こえない問題は解決できます

00:48:42.820 --> 00:48:50.590
これは Wi-Fi の関係もあるかもしれませんのでできるだけルーターに近い位置で送ってもらうようにしましょう

00:48:50.590 --> 00:48:57.030
ポケット Wi-Fi で遅れてしまうなら 数益型ですねに切り替えてもらいましょう

00:48:57.030 --> 00:49:02.150
全てのポケット Wi-Fi が 原因とは限りませんけど

00:49:02.150 --> 00:49:11.910
こういうのに切り替えられるのであれば切り替えてもらいましょう 場合によってはですね当日アナウンスしてもどうにもならない

00:49:11.910 --> 00:49:19.670
ということがあり得ますので そもそも家にこの数益型の Wi-Fi ありませんという方もいるので事前に伝えておくとですね

00:49:19.670 --> 00:49:22.630
トラブル回避になります

00:49:22.630 --> 00:49:27.550
Wi-Fi を再起動してもらうというのを確かめましょう

00:49:27.670 --> 00:49:39.140
1回切ってオフにしてもらってまたオンにしてもらうとですね 再起動ができますのでそれで確認してもらってください

00:49:39.140 --> 00:49:49.540
あとはですね資料が開けないという問題もあります これはですねジップが開けないという方もいるんですが

00:49:49.540 --> 00:49:59.580
これについてはいくつかの回答ソフトを試してもらうようにしましょう こういうジップファイルを回答するソフトというのはいくつかありまして

00:49:59.580 --> 00:50:08.020
それをですね一つだけに依存していると開けなかったときですね いろいろ試せないのでいくつかの

00:50:08.020 --> 00:50:13.840
回答ソフトを試してもらいましょう

00:50:13.840 --> 00:50:17.360
同じOSですね Windows

00:50:17.360 --> 00:50:24.360
Mac 2つのOSで僕はMac使っているのでMacを同じく使っている方に対して

00:50:24.360 --> 00:50:29.160
こうするといいですよっていうのをすぐにアドバイスできるんですが Windows になると

00:50:29.200 --> 00:50:36.960
代表的なソフトしか案内できないので同じのであればうまく回答できたソフトを共有するようにしましょう

00:50:36.960 --> 00:50:47.600
例えばですがMacであればこれですね The Archiver このソフトを使うことによって

00:50:47.600 --> 00:50:54.640
うまく回答できますよとかいうふうに伝えるとですね 同じMacの人は

00:50:54.640 --> 00:51:00.440
同じくうまく回答できますので問題なく回答できますのでそういうのを伝えるようにしてください

00:51:00.440 --> 00:51:04.880
Windows の場合はいくつか代表的なソフト

00:51:04.880 --> 00:51:11.640
例えばラプラスとかですねそういうのを知っておいてですね 複数知っておいてそれを案内するようにしておけばいいと思います

00:51:11.640 --> 00:51:16.680
あとはワードが開けないこれは google ドキュメントで開いてもらいましょう

00:51:16.680 --> 00:51:22.600
Excel シートが開けないこれも google スプレッドシートですねこれを使ってもらいましょう

00:51:22.600 --> 00:51:31.550
あと PDF が開けないこれは google Chrome などのブラウドで開いてもらうようにしましょう

00:51:31.550 --> 00:51:37.230
この辺を実際の画面でお見せしますと まずですね

00:51:37.230 --> 00:51:41.950
google の こういうドキュメントとスプレッドシートですね

00:51:41.950 --> 00:51:47.790
ドキュメントであれば スプレッドシートも同じなんですが

00:51:47.790 --> 00:51:52.430
ここですね ファイル選択ツールを開く

00:51:52.430 --> 00:51:59.190
ここにアップロードというのがありますのでこちらをクリック デバイスのファイルを選択

00:51:59.230 --> 00:52:05.470
すると自分のパソコン内から ファイルをアップロードすることができます

00:52:05.470 --> 00:52:12.190
例えばこれがワードの資料だったとして選択して開くをクリックすれば

00:52:12.190 --> 00:52:16.110
この google ドキュメントの方でワードを開けますのでそれを試してもらってください

00:52:16.110 --> 00:52:23.420
これはスプレッドシートでも同じようにできます ここですね同様の

00:52:23.420 --> 00:52:30.380
同じような画面ですねこれを確認してもらってください それで開けると思いますので

00:52:30.420 --> 00:52:39.250
あと pdf ですね pdf については

00:52:39.250 --> 00:52:43.570
これですね このアプリでアプリケーションで開く

00:52:43.570 --> 00:52:50.010
開けるソフトがもしなかった場合開けないので その場合にですね

00:52:50.010 --> 00:52:55.250
google chrome こちらをクリックしてもらってください

00:52:55.250 --> 00:53:01.500
すると開きますので このようにしてもらってください

00:53:01.540 --> 00:53:06.580
これはですねあの windows の場合は おそらく同じようにミニクリックでですね

00:53:06.580 --> 00:53:11.540
このアプリケーションを開くに該当するものがあると思うんでそれを確認してもらって ください

00:53:11.540 --> 00:53:18.780
するとですね問題なく pdf 資料を開けますので こういうことも覚えておいてください

00:53:18.780 --> 00:53:25.220
もしくはこういうのって記事で解説されていますのでそういうブロンキーでですね ブックマークしておいてですね

00:53:25.220 --> 00:53:31.580
まっすぐに案内できるようにしてください ワードが開きませんと質問が来たらですね

00:53:31.580 --> 00:53:40.140
google ドキュメントで開く解説記事がありますのでそれをですね まっすぐに送るように送れるようにしておいてください

00:53:40.140 --> 00:53:47.620
いうのがトラブル対処法になります 次集中してもらう工夫ですね

00:53:47.620 --> 00:53:52.420
ユーザー名で 名前を呼び意見を求める

00:53:52.460 --> 00:54:00.120
他にワークシートを記入させて発表をしてもらうということが工夫として挙げられ ます

00:54:00.120 --> 00:54:10.760
最後にですね振り返るシートを書いてもらうようにしましょう これはセミナーで学んだことの整理に使ってください

00:54:10.760 --> 00:54:17.520
コメント数が増えるとそのページがお客様の声ページになります これはですね

00:54:17.520 --> 00:54:24.720
Facebook for Developersというものがありますので コメントプラグインというものがありますのでこれを使ってやっていきましょう

00:54:24.720 --> 00:54:27.600
簡単にできます はい

00:54:27.600 --> 00:54:33.520
ではですねこういった形で 振り返るシートですね

00:54:33.520 --> 00:54:41.040
作成していきたいと思うんですがそれにあたってですね facebook のアカウントを通してこのようにコメントをできるように

00:54:41.040 --> 00:54:44.960
していきたいと思います このようなページを作っていきたいと思います

00:54:45.120 --> 00:54:50.540
ではまずですね こちら

00:54:50.540 --> 00:55:00.620
facebook コメントプラグインと検索をかけてください まあするとですねそれに関連する記事が出てきて

00:55:00.620 --> 00:55:08.060
その中でこのソーシャルプラグイン facebook for developers

00:55:08.060 --> 00:55:14.260
これがありますのでこれをクリックしてください

00:55:14.260 --> 00:55:20.700
クリックしたらですね ずっと下の方にスクロールしていただいて

00:55:20.700 --> 00:55:30.660
このようにコメントと呼ばれるものがありますのでこちらのコメントプラグインですね この web っていうところをクリックしてください

00:55:30.660 --> 00:55:37.500
はい次にですねあちなみにこれは facebook のアカウントにログインした状態でこのページに移動してください

00:55:37.500 --> 00:55:41.820
次 コメントする url

00:55:41.860 --> 00:55:50.380
これは自分のサイトの url をここに 打ち込んでくださいコピー&ペーストが確立です

00:55:50.380 --> 00:55:55.130
自分のサイトの

00:55:55.130 --> 00:56:02.730
url をコピーしますコピーしたらこちらに貼り付けてください 次投稿数ですね

00:56:02.730 --> 00:56:10.130
これは表示させる投稿数数が多くなってきた時に わかることなんですけどまぁ

00:56:10.130 --> 00:56:16.050
多くなってきたらここに表示させるのが 5つの投稿ですよっていうことですね

00:56:16.050 --> 00:56:22.770
もっと多くしたい場合は10とかですね ここは2位でお願いします

00:56:22.770 --> 00:56:31.330
コメント数が多くなってきた場合にメインとして表示させる数を こちらに記入します

00:56:31.330 --> 00:56:43.200
はいで次コードを取得ですね でしばらく待つとこういう画面ができます

00:56:43.200 --> 00:56:50.040
ステップ1ですね これなんですけどまあ本文のタグですね

00:56:50.040 --> 00:56:56.440
本文のところがまあおそらくこれボディタグの意味合いだと思うんですけど そこに

00:56:56.440 --> 00:57:03.240
このコードをですねコピーして 貼り付けてくださいねっていうことになります

00:57:03.240 --> 00:57:08.880
このままだとちょっとよくわからないと思うんで 補足しますと

00:57:08.880 --> 00:57:14.640
ボディタグっていうのはですね 専門用具なのであまり気にしないで欲しいんですけど

00:57:14.640 --> 00:57:25.760
ボディタグの編集をするにはプラグインを使うと簡単にできます ここはそういうもんだな程度で理解でいいので覚えて欲しいんですけど

00:57:25.760 --> 00:57:30.000
まずプラグインを導入します ここはですね

00:57:30.000 --> 00:57:32.800
この ヘッド

00:57:33.120 --> 00:57:46.400
フッター&ポストインデクションズですね これを導入して打ち込んでくださいスペルはこれですねこのヘッドとフッターの間に細かいんですけど

00:57:46.400 --> 00:57:51.820
カマが入るということですね はい

00:57:51.820 --> 00:57:58.460
およそ入力すればこのように出てくると思うんで このプラグイン名を検索してください

00:57:58.460 --> 00:58:04.260
ヘッド カマ フッター&ポストインデクションズ

00:58:04.260 --> 00:58:11.780
これから有効化する 導入する場合はですね今すぐインストールっていうのになっています

00:58:11.780 --> 00:58:18.660
こういうものですねこれをクリックしてさらに有効化となっていますので なりますので有効化もクリックしてください

00:58:18.660 --> 00:58:23.220
すると この設定の中に

00:58:23.220 --> 00:58:34.570
ヘッダー&フッターというのが出てきます 有効化すると設定の中にヘッダー&フッターというのが出てきますのでこちらをクリックしてください

00:58:34.570 --> 00:58:39.850
次にですね 先ほどのこちらのコード

00:58:39.850 --> 00:58:45.560
これをコピーしてですね こちらの

00:58:45.560 --> 00:58:50.280
after the body tag ここにですね

00:58:50.280 --> 00:58:55.720
このように貼り付けてください コピーしたものを

00:58:55.720 --> 00:59:00.080
貼り付けます 貼り付けたら

00:59:00.120 --> 00:59:04.080
セーブボタンを必ずクリックしてください

00:59:04.080 --> 00:59:09.280
次ですね その設定が終わったらですね

00:59:09.280 --> 00:59:14.840
こちらをコピーします 今回この固定ページの方に配置したいと思います

00:59:14.840 --> 00:59:25.230
テストとなっているので振り返りシートと 名前を付けます

00:59:25.510 --> 00:59:36.740
ここはですね反格にしてください 必ずですねこのテキストにしてください

00:59:36.740 --> 00:59:44.020
ビジュアルとテキストとあるのですがテキストにしてください もし同じ画面じゃなかった場合ですねこれは

00:59:44.020 --> 00:59:51.140
クラシックエディターこれを インストールして有効化しておいてください

00:59:51.140 --> 01:00:00.370
というのを油断です テキストにしてからこのコード先ほどコピーしたコードを貼り付けます これですね

01:00:00.370 --> 01:00:08.010
貼り付けたら下書き保存ですね 下書き保存

01:00:08.010 --> 01:00:13.940
これで一旦見てみます

01:00:14.140 --> 01:00:23.420
余計なのがあったので消します

01:00:23.420 --> 01:00:30.020
ちょっと時間が経ってから表示されますのでこの状態を確認したらですね これでコメントはできますね

01:00:30.020 --> 01:00:36.340
ただちょっと 左に寄っているというか幅が狭いですね

01:00:36.340 --> 01:00:42.900
この場合 ここがですね幅を変更できる

01:00:42.900 --> 01:00:48.650
とこなので このダブルクオーテーション内にですね

01:00:48.650 --> 01:00:54.940
100%と打ち込んでください

01:00:54.940 --> 01:01:02.710
はいここですね このイコールその後のダブルクオーテーションのこの間にですね

01:01:02.710 --> 01:01:09.750
100%と打ち込んでください これは半画でお願いします 以前はこの幅っていうところで指定できたんですが今は

01:01:09.750 --> 01:01:14.630
できなくなっていますので ここですね

01:01:14.710 --> 01:01:23.950
必ず半画にしてこのダブルクオーテーション必ず消さないでください 消すとうまくいきませんのでここを設定したらですね

01:01:23.950 --> 01:01:33.900
また保存します するとですねこれが幅がいっぱいに広がってですね

01:01:33.900 --> 01:01:44.750
表示されます これを必ずやってくださいこれを%指定するとですねあのデバイスによって

01:01:44.750 --> 01:01:50.390
自動的に幅が切り替わりますので 必ず行ってください

01:01:50.390 --> 01:01:57.030
っていうのが補足です あとはですねこの前後

01:01:57.030 --> 01:02:04.110
振り返りシートを書いてもらうと 大変嬉しいですとかありがたいですとかそういうコメントを

01:02:04.110 --> 01:02:29.980
入力してください 例えばですけど振り返りシートを記入していただくと今後の励みになりますとかですね

01:02:29.980 --> 01:02:36.820
見返すのが 私の楽しみですとかそういう温かいコメントですね

01:02:36.820 --> 01:02:50.480
もしくは セミナーお疲れ様でしたとかですねここはお任せします

01:02:50.480 --> 01:03:08.190
あと画像ですね 画像なんかがあるといいかなっていうところで こういう画像を配置しておいてください

01:03:08.190 --> 01:03:16.300
はい で下が保存ですね

01:03:16.300 --> 01:03:19.060
はい というように

01:03:19.060 --> 01:03:26.220
ちょっとコードを扱うため慣れてない方は難しく感じるかと思うんですけど 先ほどのやり方でですね

01:03:26.220 --> 01:03:32.260
やっていただければ簡単にできますので 先ほどのこの幅の指定だけですね

01:03:32.260 --> 01:03:38.780
ちょっと返信をお願いします 必ず半画にしてください ここのダブルクオーテーションは絶対に消さないでください

01:03:38.780 --> 01:03:45.100
そこだけ守っていただければですね ほぼ誰でも簡単にできますので

01:03:45.100 --> 01:03:52.140
ぜひこういう振り返りシートですね 用意してください これについてはzoomのURLを案内するのと同時にですね

01:03:52.140 --> 01:04:01.420
案内すればセミナーの最後の方に記入してくださいねっていうことで セミナー中にアナウンスできますので ぜひですね

01:04:01.420 --> 01:04:08.700
こういうページを用意してください 振り返りシートはこのように作ってください

01:04:08.700 --> 01:04:18.540
あとはその倒立に自分のノウハウをですね スライドもしくはなんかこうホワイトボードとかそういうのを通して解説してください

01:04:18.540 --> 01:04:22.980
はい というのが

01:04:23.580 --> 01:04:28.340
オンラインセミナーですね オンラインセミナーの

01:04:28.340 --> 01:04:33.260
運営方法になります これですね はい 運営方法になります

01:04:33.260 --> 01:04:39.310
次にですね 動画視聴ページ

01:04:39.310 --> 01:04:44.430
この作成方法を 解説していきます

01:04:44.470 --> 01:04:50.950
プレセミナーとか各動画っていうのは 動画共有サイトのURLを案内すればいい

01:04:50.950 --> 01:04:58.190
いうふうに思われがちなんですが それよりかは動画視聴ページを作って送った方がですね

01:04:58.190 --> 01:05:05.950
特別感というか なんかちゃんとしている感が出ますので ぜひこういうページを作ってください

01:05:06.910 --> 01:05:12.550
動画マーケティングを実践するにあたり 視聴ページを用意しましょう

01:05:12.550 --> 01:05:17.910
これはですね 先ほどの振り返るシート同様に WordPress の固定ページを使ってですね

01:05:17.910 --> 01:05:24.510
作成しましょう 可能ならワンカラムで作成をしましょう

01:05:24.510 --> 01:05:31.590
テーマによってですね ワンカラムに指定できるものがありますので それを使ってください

01:05:31.590 --> 01:05:36.070
その方が動画に集中しやすいです 余計な情報がないので

01:05:36.070 --> 01:05:42.510
場合によってはパスワード保護も可能です これは販売する場合ですね

01:05:42.710 --> 01:05:51.830
動画共有サイトはVimeoを使いましょう 動画の埋め込みコードを取得して WordPressと連携ですね

01:05:51.830 --> 01:06:00.790
動画URLを活用シーンに応じて案内するようにしましょう この活用シーンというのは例えばセミナー前には

01:06:00.790 --> 01:06:08.510
事前準備の動画を送ったりとかですね プレセミナーですね こういうものを送りましょう

01:06:08.510 --> 01:06:13.110
セミナー後にはセミナーのお礼動画を送ると印象がいいですよね

01:06:13.110 --> 01:06:20.790
こういうのはリマインドメールですね それで動画の視聴ページのURLを案内するだけですね

01:06:20.790 --> 01:06:32.370
するとですね活用シーンに応じて案内することができます これも実際にお見せしていきたいと思います

01:06:32.370 --> 01:06:38.130
あと動画視聴ページがあると特別感もあるし ちゃんとしているといった印象を持たれます

01:06:38.130 --> 01:06:47.930
先ほど説明した通りですね ではですね実際に作成方法 実物をお見せしていきたいと思います

01:06:47.930 --> 01:06:56.570
これが実際の動画視聴ページになります これはですねZoomミーティングの参加方法ということで

01:06:56.570 --> 01:07:05.650
セミナーの注意事項とか そもそものZoomの参加方法とか 使い方などを説明しています

01:07:05.650 --> 01:07:13.490
そうですね動画を交えてあとは補足でテキストを入れている そういうシンプルなページになっています

01:07:13.490 --> 01:07:19.410
あとはプレセミナーですね 事前に共有しておきたい知識ですね

01:07:19.410 --> 01:07:26.210
というものをリマインドメールで送るというわけですね

01:07:26.210 --> 01:07:35.090
どちらも同じですね事前にこういうことを知っておいた方が よりセミナーが有意義な時間になるということで

01:07:35.090 --> 01:07:39.210
事前に送っています あとはセミナー後にですね

01:07:39.210 --> 01:07:44.410
お礼の動画を撮って それを送ったりとかそういうこともできます

01:07:44.410 --> 01:07:52.650
そのためにこういう動画視聴ページが必要になっていくので それの作り方は簡単ですので覚えましょう

01:07:52.650 --> 01:07:59.650
ではまずですね WordPressの方に移動していただいて 使うのはこの固定ページですね

01:07:59.650 --> 01:08:05.770
固定ページの新規追加ですね こちらをクリックしていただいて

01:08:05.770 --> 01:08:14.930
今回サンプルで作るので動画視聴ページとしているんですけど ここはですねその動画に合わせて

01:08:14.930 --> 01:08:22.330
タイトルを打ち込んでください パーマリンクも必ず半額にしてください

01:08:22.330 --> 01:08:27.650
次ですね そうしましたら

01:08:27.650 --> 01:08:35.420
はい 動画共有サイトの微妙ですね 今回はこれを使っていきたいと思います

01:08:35.420 --> 01:08:41.660
微妙と検索をしていただくと必ず検索結果上に出てきますので あとアカウント登録ですね

01:08:41.660 --> 01:08:48.260
簡単な作業ですね割愛させていただきます で今回は

01:08:48.260 --> 01:08:54.420
このサンプルで既に投稿してある動画を使ってやっていきたいとおもいます

01:08:54.420 --> 01:09:00.940
アップロードの方法はとても簡単なのでこの新しい動画のところですね カーソルを持っていくとアップロードが出てきますのでこちらを

01:09:00.940 --> 01:09:10.690
クリックしてください ファイルを選択ですねここをクリックすると自分の pc 内の

01:09:10.690 --> 01:09:16.930
画面が出てきますのでそちらからですね 動画ファイルを選択して開くをクリックしてください

01:09:16.930 --> 01:09:22.850
とても簡単な作業です 動画はですね

01:09:22.890 --> 01:09:31.100
zoom で録画していただくかもしくはスマートフォンで撮影していただくかですね

01:09:31.100 --> 01:09:37.700
mac の場合はクリックタイムプレイヤーとかそういうのがありますのでそれを使って ください

01:09:37.700 --> 01:09:45.340
撮影手段はいろいろありますので特に限定はしません 動画を用意してアップしたらですね

01:09:45.340 --> 01:09:53.300
動画を wordpress の方に埋め込んでいきたいとおもいます 今回はですねこれを使ってサンプルで用意してあるものを使ってですね

01:09:53.300 --> 01:10:03.200
やっていきたいとおもいます こちらですね画面右上の方に共有というところがありますボタンがありますこちらを

01:10:03.200 --> 01:10:11.200
クリックして埋め込みコードをコピーこれをクリックします コピーしたらですね wordpress の方に移動

01:10:11.200 --> 01:10:15.800
必ずテキストにしてください テキストにしたら

01:10:15.800 --> 01:10:21.400
貼り付けます 僕は貼り付けます

01:10:21.400 --> 01:10:30.250
下書き保存ですね しばらくお待ちください

01:10:30.250 --> 01:10:35.990
一旦見てみます はい

01:10:35.990 --> 01:10:47.610
これですね動画を埋め込むことができました 次ですね1点補足としまして

01:10:47.610 --> 01:10:57.890
これなんですが このプライバシーの誰が主張することができますかのここですね

01:10:57.890 --> 01:11:06.090
今全員になっているんですがここですね この動画を vimeo.com で非表示にする

01:11:06.090 --> 01:11:14.130
これにしてください youtube でいう限定公開ですね ですがこれ注意点としてアップグレードしなければなりません

01:11:14.130 --> 01:11:20.250
有用プランに加入する必要がありまして このプロプランですねこれを選択してください

01:11:20.250 --> 01:11:25.530
ここをクリックですね プラスプランよりかはプロプランですね

01:11:25.530 --> 01:11:33.650
これから商売で本格的に利用していくのであれば絶対こちらです その点だけ注意してください

01:11:33.650 --> 01:11:41.490
今回これサンプルのアカウントですので このまま進めていきますが

01:11:41.490 --> 01:11:52.540
先ほどのここですねここだけ注意してください というのが補足です

01:11:52.540 --> 01:11:58.740
ですね wordpress テーマによってはこのように左に寄ってしまっていますので

01:11:58.740 --> 01:12:05.660
これ全てのテーマがこうなるとは限らないんですが補足としてですね

01:12:05.980 --> 01:12:13.940
html のコードを使って中央寄せにしていきたいとおもいます ここに関しては慣れてない方はそのまま真似してですね

01:12:13.940 --> 01:12:20.500
いただければと思います ただ注意点としましてこの行動格作業は反格で行っていただく

01:12:20.500 --> 01:12:28.580
ということですねあと一文字でも間違ってしまうと表示が変わらなかったりしますので そこだけ注意してください

01:12:28.580 --> 01:12:32.860
反格にします 反格にしたらですね

01:12:32.860 --> 01:12:38.260
全部真似して入力してほしいんですがこのカッコですね

01:12:38.460 --> 01:12:43.900
でカッコ閉じ このカッコにしてください

01:12:43.980 --> 01:12:52.480
次に div と打ち込んでいただいて 反格のスペースを打ち込んでください

01:12:52.480 --> 01:13:01.360
次スタイルと打ち込みます 次にイコールですね

01:13:01.360 --> 01:13:06.480
はいで次 ダブルクオーテーションですね

01:13:06.480 --> 01:13:12.920
はいそうしましたらテキスト アラインですね

01:13:12.920 --> 01:13:17.360
でコロンですね コロンを打ち込んだら

01:13:17.360 --> 01:13:24.410
センターと打ち込みます でセミコン最後にセミコンですね

01:13:24.410 --> 01:13:30.360
ここまで打ち込んでください 次に

01:13:30.360 --> 01:13:36.400
このマツビの方にですね 一番右側にですねまた同じように

01:13:36.400 --> 01:13:41.280
このカッコを打ち込みます 次にスラッシュ

01:13:41.280 --> 01:13:45.000
div と打ち込んでください

01:13:46.000 --> 01:13:53.320
これを真似してですね しかも一文字で間違ってしまうと反映されませんので注意してください

01:13:53.320 --> 01:13:59.720
あと反格ですね まあすると中央に

01:13:59.720 --> 01:14:06.800
移動しますというもんですね ここはですねもし左に寄ってしまっていたらですね

01:14:06.800 --> 01:14:12.980
中央に するコードがこれになりますよということなので

01:14:12.980 --> 01:14:18.140
まあ一つの 知識をして覚えておいてください

01:14:18.140 --> 01:14:24.540
という感じで動画は埋め込むことができます あとはこの前後に補足となるテキストを打ち込んでいただく

01:14:24.540 --> 01:14:29.580
という形でこれはビジュアルで ok です テキストはビジュアルで ok なので

01:14:29.580 --> 01:14:35.380
それで打ち込んでください サンプルはこういった感じですね

01:14:35.380 --> 01:14:44.180
まあという感じでですね耳を使ってですね こういうのを参考にしていただいて見出しとかテキストを参考にしていただいてですね

01:14:44.180 --> 01:14:50.100
動画視聴ページを作成してください やり方はこういった感じでシンプルです

01:14:50.100 --> 01:14:53.860
次なんですが こちらですね

01:14:53.860 --> 01:15:01.980
公開状態編集をクリックしていただくと場合によって販売する場合ですね 販売する場合はこのパスワードを

01:15:01.980 --> 01:15:07.500
ページ単体でつけることができます これも覚えておくと便利なので

01:15:07.500 --> 01:15:14.780
覚えておきましょう ここにパスワードを打ち込んでいただいて ok で公開ですね

01:15:14.980 --> 01:15:19.500
それだけで ok ですね あとは

01:15:19.500 --> 01:15:24.580
1点補足としまして ページはワンクラムにしてください これはですね

01:15:24.580 --> 01:15:30.540
ここにですねワンクラムを指定できるようなものがテーマによるんですけどあります のであったらですねワンクラムにしてください

01:15:30.540 --> 01:15:36.700
ない場合はしょうがないのでそのままのレイアウトでですね 公開してください

01:15:36.700 --> 01:15:43.940
というのが動画視聴ページの作成方法になります はいということで動画視聴ページは必ずですね

01:15:43.940 --> 01:15:50.700
作成しましょう なので動画マーケティングを実践していくにあたってですね

01:15:50.700 --> 01:15:58.220
こういうワールドプレスの知識も必要になってきます 最後にまとめですね

01:15:58.220 --> 01:16:12.100
動画マーケティングの実践をすることで業務が効率化されます ズームの内容を録画することでコンテンツを二次利用することができます

01:16:12.100 --> 01:16:18.460
提供する際はですね 動画視聴ページを用意しましょう

01:16:18.460 --> 01:16:24.900
販売目的ではなくても無料の場合でもですね 必ず用意しましょう

01:16:24.900 --> 01:16:30.380
はいということで今回の内容はこれで以上になります
