WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.000
こんにちは。今回こちらでは、ランディングページ制作マニュアルテンフレートの使い方をご紹介します。

00:00:07.000 --> 00:00:12.000
このテンフレートを使っていただくことで、こういったことができるようになります。

00:00:12.000 --> 00:00:18.000
多額の外注費を払わなくても、自分で手軽にランディングページが用意できる。

00:00:18.000 --> 00:00:23.000
そして、自分の商品サービスを販売するランディングページが作れるようになる。

00:00:23.000 --> 00:00:27.000
短時間でセールスレーターを書き上げる方法がわかる。

00:00:27.000 --> 00:00:32.000
正しくですね、今回のテンプレートを使っていただくことで、こういったことができるようになります。

00:00:32.000 --> 00:00:36.000
実際にテンプレートを使っていただいている生徒さんたちからはですね、

00:00:36.000 --> 00:00:43.000
今までたくさんの専門書とかセミナー講座塾を受けてやってきたけども、なかなか実践できなかったと。

00:00:43.000 --> 00:00:48.000
でも今回のこのテンプレートを使ったら、あっという間にランディングページが作れました。

00:00:48.000 --> 00:00:51.000
というようなね、ありがたい声をいただいています。

00:00:51.000 --> 00:00:55.000
ランディングページを作っていくときのポイントっていうのがありまして、

00:00:55.000 --> 00:01:00.000
それは何かというと、ツールをいかに活用できるかってことなんですね。

00:01:00.000 --> 00:01:04.000
ツールをいかに活用するか。ここがポイントになります。

00:01:04.000 --> 00:01:08.000
例えばブログって誰かに作ってくださいって頼みませんよね。

00:01:08.000 --> 00:01:10.000
手軽に自分で作れちゃうわけです。

00:01:10.000 --> 00:01:14.000
そういったことがランディングページでも既に起きてるんですね。

00:01:14.000 --> 00:01:20.000
ランディングページだけはちょっとスキルがないからプロにお願いするっていう時代はとうに終わりを迎えてるんです。

00:01:20.000 --> 00:01:23.000
なのでいかにツールを使っていくか。

00:01:23.000 --> 00:01:29.000
そしてそのツールっていうのはパソコンが苦手な初心者でも十分に使うことができるんですね。

00:01:29.000 --> 00:01:33.000
なので今回のテンプレートではそういった部分も含めて解説をします。

00:01:33.000 --> 00:01:37.000
さらに今回の制作マニュアルテンプレートをお使いいただければ、

00:01:37.000 --> 00:01:42.000
自然とセールスレターの構成も身につきますので、その辺も併せてご活用ください。

00:01:42.000 --> 00:01:47.000
では実際にテンプレートの画面に行きまして使い方を解説していきます。

00:01:47.000 --> 00:01:57.810
では実際の画面でランディングページ制作マニュアルテンプレートの使い方のご紹介をさせていただきます。

00:01:57.810 --> 00:02:02.810
左側がランディングページモデルシートって書かれていますけれども、

00:02:02.810 --> 00:02:05.810
こちらが制作マニュアルテンプレートになります。

00:02:05.810 --> 00:02:07.810
こちら右側ですね。

00:02:07.810 --> 00:02:11.810
こちらはランディングページ制作ツールであるペライチっていうものですね。

00:02:11.810 --> 00:02:14.810
こちらの管理画面というか操作画面になります。

00:02:14.810 --> 00:02:16.810
これでやっていきますね。

00:02:16.810 --> 00:02:19.810
制作マニュアルテンプレートこちらモデルシートってあるんですけども、

00:02:19.810 --> 00:02:22.810
大きく2つの使い方があります。

00:02:22.810 --> 00:02:25.810
1つ目がまずこれザーッと見ていただくと、

00:02:25.810 --> 00:02:29.810
これランディングページをPDF化したものになっているんですね。

00:02:29.810 --> 00:02:34.810
なのでここでセールスレターっていうのが習得できます。

00:02:34.810 --> 00:02:39.810
これは実物なので完全にコピーライティングが施されているわけですね。

00:02:39.810 --> 00:02:43.810
なのでこういうふうな形で展開をしていくんだな、

00:02:43.810 --> 00:02:48.810
こういうストーリーを作っていくんだなっていうのは見ていただくだけでも流れが掴めますので、

00:02:48.810 --> 00:02:54.810
まず雛形というかランディングページを作っていくセールスレターの方にしてみてください。

00:02:54.810 --> 00:02:59.810
例えばターゲットがあってヘッドラインがあって、

00:02:59.810 --> 00:03:03.810
で下行くとですね、悩み、共感というパーツなんですけども、

00:03:03.810 --> 00:03:06.810
こんな悩みありませんか?こういうのありますよね。

00:03:06.810 --> 00:03:10.810
その悩みの解決にこんな取り組みしてみませんか?っていう

00:03:10.810 --> 00:03:13.810
先入観の定義っていうのがあるんですけども、

00:03:13.810 --> 00:03:15.810
こういうふうに思っていませんか?

00:03:15.810 --> 00:03:20.810
でも実はこうなんですよっていうその先入観に対して反論をするわけですね。

00:03:20.810 --> 00:03:25.810
そうすると、え、そうなの?っていうふうに読者の方は思って、

00:03:25.810 --> 00:03:31.810
やっとあなただったり会社だったり商品サービスに興味を持ってもらえるっていう流れです。

00:03:31.810 --> 00:03:33.810
これが雛形になっています。

00:03:33.810 --> 00:03:37.810
そういう雛形も学べますので、ぜひそういった使い方をしてみてください。

00:03:37.810 --> 00:03:39.810
で二つ目の使い方が、

00:03:39.810 --> 00:03:43.810
これペライチっていうツールで作っているランディングページなんですけども、

00:03:43.810 --> 00:03:47.810
そのペライチの作業マニュアルとして使うことができます。

00:03:47.810 --> 00:03:51.810
見ていただけるとですね、この左のところ上ですね。

00:03:51.810 --> 00:03:57.810
見出しはこの22のサイズ、本部は18のサイズでテキストを作ってくださいね。

00:03:57.810 --> 00:04:02.810
この辺のテキストを挿入してくださいねとか、これ区切り線ですよとか、

00:04:02.810 --> 00:04:05.810
これボタンという要素ですよっていうメモ書きが書かれています。

00:04:05.810 --> 00:04:12.810
これはペライチ上でこれを選んでやっていただければ同じようなものができますよっていう指示なんですね。

00:04:13.810 --> 00:04:17.810
なので作業マニュアルということになっています。

00:04:17.810 --> 00:04:21.810
他以下は全部同じで、同じような解説がされています。

00:04:21.810 --> 00:04:25.810
そういうふうに作業のマニュアルとして使ってくださいということですね。

00:04:25.810 --> 00:04:28.810
以上二つの使い方があります。

00:04:28.810 --> 00:04:34.810
今回はその作業マニュアルってところを中心に使い方をお伝えしていきますね。

00:04:34.810 --> 00:04:38.810
ということで右側にこれペライチというツールを開いていますので、

00:04:38.810 --> 00:04:41.810
こちらで説明をしていきます。

00:04:41.810 --> 00:04:47.810
早速やっていくんですけども、まず作る前にこのいじっていく前に注意点としまして、

00:04:47.810 --> 00:04:54.810
ここに注意書き書かれているじゃないですか、パーツテキストとか区切り線とかボタンとかありますよね。

00:04:54.810 --> 00:04:58.810
こういったツールってちょいちょい仕様変更があります。

00:04:58.810 --> 00:05:04.810
なのでこういう名称が変わったり、例えばテキストが文章という表現になったりだとか、

00:05:04.810 --> 00:05:09.810
ボタンとかフォームじゃなくてボタンになったりだとかっていうふうにちょこちょこ変わっていくんですね。

00:05:09.810 --> 00:05:12.810
こういった変更ってこういったツールは仕方のないことなので、

00:05:12.810 --> 00:05:21.810
今回のこちらの動画では今後変わっていく、ちょいちょい違うところがあったとしても応用できるように対応できるようにお伝えしますので、

00:05:21.810 --> 00:05:23.810
その辺はご安心ください。

00:05:23.810 --> 00:05:27.810
ただ変わっている部分もありますよってところは頭に入れておいてください。

00:05:27.810 --> 00:05:29.810
ではやっていきますね。

00:05:29.810 --> 00:05:35.810
まずこれペライチの画面なので同じようにこれ指示に従って作っていきたいと思うんですけども、

00:05:35.810 --> 00:05:40.810
まずここですねパーツテキストで挿入するって書かれています。

00:05:40.810 --> 00:05:43.810
なのでこの一番上のところから進めていきましょう。

00:05:43.810 --> 00:05:46.810
ここのプラスマークってものですね。

00:05:46.810 --> 00:05:53.810
これペライチのテンプレートは使わずブランクっていう真っさらな状態で作っていくっていうモードでやっていきます。

00:05:53.810 --> 00:05:56.810
そのブランクっていうテーマを使っていますよということですね。

00:05:56.810 --> 00:06:00.810
このプラスを押すとですねブロックの挿入点が出てきますので、

00:06:00.810 --> 00:06:02.810
ここから選んでいくんですね。

00:06:02.810 --> 00:06:07.810
ここはテキストって書かれていますからテキストらしきものを選んでいけばいいんですね。

00:06:07.810 --> 00:06:14.810
なので文章でテキストイコール文章なので文章でテキストのみこれをですねクリックするで決定。

00:06:14.810 --> 00:06:23.810
決定するとサイズが18ですよって書かれているんでこれクリックするとここからテキストサイズが選べますので18を選んでで保存ですね。

00:06:23.810 --> 00:06:27.810
そうするとこれ同じサイズのテキストがここに配置されました。

00:06:27.810 --> 00:06:29.810
ここまでは大丈夫ですかね。

00:06:29.810 --> 00:06:35.810
そしたらこれね文言せっかくなんでコピーできるんで入れてみましょうかね。

00:06:35.810 --> 00:06:38.810
これを編集をクリックすると開けます。

00:06:38.810 --> 00:06:40.810
そしたらこれ全体に貼り付けちゃう。

00:06:40.810 --> 00:06:44.810
開業とか微妙な微調整はこんな感じでして、

00:06:44.810 --> 00:06:53.810
これ左に寄っているのでこれね全部選択をしてこの中央揃えっていう真ん中のマークがありますね。

00:06:53.810 --> 00:06:54.810
これをクリックすると。

00:06:54.810 --> 00:06:57.810
そうすると中央に揃ったんで保存ですね。

00:06:57.810 --> 00:06:59.810
そうすると同じようなものができました。

00:06:59.810 --> 00:07:11.810
これ太字とかですねなっていますんで微修正はね後でもいいんですけども一応しておくとこのBボタンで太字にできます。

00:07:11.810 --> 00:07:17.810
一人ビジネスの方はここも太字なのでここもBですね。

00:07:17.810 --> 00:07:25.810
あるいはこれコマンドBとかコントロールBっていうBっていうショートカットキーを使うと太字にできますんで時短したい方はそちらでやってみてください。

00:07:26.810 --> 00:07:28.810
18で大きいのではい。

00:07:28.810 --> 00:07:30.810
ということで同じようなものができました。

00:07:30.810 --> 00:07:32.810
っていう風にやっていくんですね。

00:07:32.810 --> 00:07:36.810
こういう風にやっていくとできるので作業マニュアルテンプレートになっています。

00:07:36.810 --> 00:07:39.810
でこちらも試しにやってみましょうかね。

00:07:39.810 --> 00:07:44.810
これヘッドラインと呼ばれるところなんでもう一度挿入をしてテキストでこれもいいですね。

00:07:44.810 --> 00:07:51.810
テキストなのででこれは28って書かれているのでまずサイズを編集をしちゃいましょう。

00:07:51.810 --> 00:07:52.810
28ですね。

00:07:52.810 --> 00:07:53.810
そうするとできた。

00:07:53.810 --> 00:08:03.140
そしたらこれをせっかくなんでコピーしてしまって貼りましょう。

00:08:03.140 --> 00:08:07.140
かけてのところが開業っぽいのでこれをやっていく。

00:08:07.140 --> 00:08:09.140
で中央揃えですね。

00:08:09.140 --> 00:08:12.140
全部選択して中央揃えですね。

00:08:12.140 --> 00:08:15.140
これ太字になっているんですね。

00:08:15.140 --> 00:08:19.140
太いのでこれを全体まずBにして太字ですね。

00:08:19.140 --> 00:08:24.140
で色を変えると2時間とこの3から5個の数字の部分は赤になっているので

00:08:24.140 --> 00:08:30.140
この文字の色っていうのがありますからここからマーカーを選んでいただく。

00:08:30.140 --> 00:08:35.140
ここはねデザインとかお任せしますがあくまでもこれの通りやるっていう

00:08:35.140 --> 00:08:39.140
これに従うとっていう視点で説明をしています。

00:08:39.140 --> 00:08:40.140
こんな感じですね。

00:08:40.140 --> 00:08:42.140
そうするとヘッドラインができました。

00:08:42.140 --> 00:08:46.140
どんどんやっていくとこのヘッドラインの次これテキストに行くかと思いきや

00:08:46.140 --> 00:08:48.140
この間に線がありますよね。

00:08:48.140 --> 00:08:51.140
この線は何なのかというとこれ区切り線って書かれています。

00:08:51.140 --> 00:08:54.140
なのでそれらしきものを見つけに行きましょう。

00:08:54.140 --> 00:09:00.140
実線3ピクセルのサイズですよって書かれているのでまたプラスで線ですね。

00:09:00.140 --> 00:09:01.140
はいありましたね。

00:09:01.140 --> 00:09:03.140
同じではないんですが区切りっていうのがあります。

00:09:03.140 --> 00:09:04.140
これ想像できますよね。

00:09:04.140 --> 00:09:06.140
区切りをクリックします。

00:09:06.140 --> 00:09:08.140
3ピクセルありました。

00:09:08.140 --> 00:09:10.140
これをクリックで決定。

00:09:10.140 --> 00:09:13.140
そうするとはい線が配置されましたね。

00:09:13.140 --> 00:09:15.140
そしたらこのテキストです。

00:09:15.140 --> 00:09:20.140
これも同じようにテキストを入れるだけなんで先の文章からテキスト。

00:09:20.140 --> 00:09:24.140
このテキストは20ピクセルって指示がありますね。

00:09:24.140 --> 00:09:30.140
原則22と18なんですけどもこういった例外もありますのでしっかり一個一個でたどってみてください。

00:09:30.140 --> 00:09:31.140
20ですね。

00:09:31.140 --> 00:09:33.140
これ20を選ぶ。

00:09:33.140 --> 00:09:40.600
内容はこちら今回コピーしちゃいましょうね。

00:09:40.600 --> 00:09:42.600
で選んで貼り付ける。

00:09:42.600 --> 00:09:46.600
で開業はこの使ってのところがあるっぽいのでここですね。

00:09:46.600 --> 00:09:50.600
で中央揃えを全選択して中央揃え。

00:09:50.600 --> 00:09:55.600
でこれもこの辺が太字なんで太字にしちゃいます。

00:09:55.600 --> 00:10:00.600
これは私の場合MacなのでコマンドBで太字にしちゃってます。

00:10:00.600 --> 00:10:02.600
ここでもいいですね。

00:10:02.600 --> 00:10:05.600
ここを選んでここを押すだけでも大丈夫です。

00:10:05.600 --> 00:10:07.600
で20なのでOKですね。

00:10:07.600 --> 00:10:08.600
はいということですね。

00:10:08.600 --> 00:10:13.600
そしたらまたここの下に区切り線でこれサンドイッチされている形なので区切り線を選ぶ。

00:10:13.600 --> 00:10:15.600
でもいいんですけれども

00:10:15.600 --> 00:10:17.600
実はぺらいち便利なところがあって

00:10:17.600 --> 00:10:22.600
一回作った要素っていうのはこの複製ボタンっていうのがあるんですね。

00:10:22.600 --> 00:10:24.600
ブロックを一つ下に複製っていうのがありますから

00:10:24.600 --> 00:10:28.600
この複製ボタンを押すとこういう風に同じ要素がコピーされます。

00:10:28.600 --> 00:10:33.600
そしたらこれねこのままだとこっちと同じにはならないのでこの矢印があります。

00:10:33.600 --> 00:10:35.600
一つ下に移動一つ上に移動っていうのが選べますから

00:10:35.600 --> 00:10:37.600
今後の場合下なので下に行くと。

00:10:37.600 --> 00:10:42.600
そうすると一回作ったやつは複製して移動でこんな簡単にできちゃう。

00:10:42.600 --> 00:10:44.600
こっちの方が早いのでおすすめです。

00:10:45.600 --> 00:10:46.600
いいですかね。

00:10:46.600 --> 00:10:51.600
そしたら今度ボタンなのでボタンホームボタン台を選ぶって書いてありますから

00:10:51.600 --> 00:10:52.600
プラスから行きますね。

00:10:52.600 --> 00:10:54.600
そうしたらボタンありましたね。

00:10:54.600 --> 00:10:57.600
ボタンホームじゃなくてもボタンなんでわかりますよね。

00:10:57.600 --> 00:11:05.600
ボタン台なんでこのデザインでいうとこういう丸みのあるラウンドのタイプを選ぶんであれば

00:11:05.600 --> 00:11:07.600
この辺を選んでいただいてもいいですね。

00:11:07.600 --> 00:11:08.600
ラウンドボタン。

00:11:08.600 --> 00:11:11.600
単純にボタン台で行くんであれば

00:11:11.600 --> 00:11:12.600
こっちですね。

00:11:12.600 --> 00:11:15.600
こっちでやると四角になります。

00:11:15.600 --> 00:11:16.600
四角になります。

00:11:16.600 --> 00:11:18.600
こっちでも全然いいと思います。

00:11:18.600 --> 00:11:23.600
ただこれと全く同じにしたいっていうんであればまたこのラウンドっていうのを選ぶと

00:11:23.600 --> 00:11:24.600
似てますね。

00:11:24.600 --> 00:11:26.600
ちょっとサイズ感は違いますが似てますよね。

00:11:26.600 --> 00:11:28.600
こうやって選んでいくと。

00:11:28.600 --> 00:11:30.600
今回この一番上のボタン台で行きますね。

00:11:30.600 --> 00:11:36.600
これはここをクリックすると色が選べますんで

00:11:36.600 --> 00:11:40.600
オレンジ系なのでオレンジここで選んでいただいて

00:11:40.600 --> 00:11:46.130
ここを今すぐもう仕込むなんで

00:11:46.130 --> 00:11:47.130
と打ちます。

00:11:47.130 --> 00:11:49.130
そしたら保存ですね。

00:11:49.130 --> 00:11:51.130
こんな感じで同じようなものができました。

00:11:51.130 --> 00:11:53.130
ボタンができましたね。

00:11:53.130 --> 00:11:55.130
そしたら引き続きいきたいと思います。

00:11:55.130 --> 00:11:59.130
こんな感じで説明を見ていくと簡単に作れるので

00:11:59.130 --> 00:12:00.130
いきましょう。

00:12:00.130 --> 00:12:01.130
これ見出しですね。

00:12:01.130 --> 00:12:03.130
これは何だったかというと

00:12:03.130 --> 00:12:07.130
パーツリボン見出しでソニーテキストは22ですよって説明書きがあるので

00:12:07.130 --> 00:12:08.130
同じようにやっていきます。

00:12:08.130 --> 00:12:09.130
プラスを押します。

00:12:09.130 --> 00:12:11.130
そしたら見出し。

00:12:11.130 --> 00:12:13.130
パーツっていうのはないので

00:12:13.130 --> 00:12:17.130
リボン見出しというか見出しですね。

00:12:17.130 --> 00:12:19.130
見出し共通項を見つけていきます。

00:12:19.130 --> 00:12:23.130
そしたらパッと見、目で分かりますよね。

00:12:23.130 --> 00:12:24.130
リボンがありますよね。

00:12:24.130 --> 00:12:27.130
選んでいただいてこんな感じ。

00:12:27.130 --> 00:12:31.130
こんなことでお悩みではありませんかっていう悩みへの訴求なので

00:12:31.130 --> 00:12:33.130
こちらを入力すると。

00:12:33.130 --> 00:12:37.130
ただ22ピクセルなんでまず22にしちゃった方がいいですね。

00:12:37.130 --> 00:12:39.130
22にして貼る。

00:12:39.130 --> 00:12:40.130
で、保存。

00:12:40.130 --> 00:12:42.130
そうするとこんな感じになりますね。

00:12:42.130 --> 00:12:43.130
で、次。

00:12:43.130 --> 00:12:44.130
これは見出しOKで。

00:12:44.130 --> 00:12:45.130
これですね。

00:12:45.130 --> 00:12:46.130
これ初登場ですよね。

00:12:46.130 --> 00:12:49.130
リストステップチェックリスト。

00:12:49.130 --> 00:12:50.130
かっこボーダー付き。

00:12:50.130 --> 00:12:53.130
で、テキストサイズは18ですよっていうね。

00:12:53.130 --> 00:12:57.130
この小さめのメインテキストっていうのは18になることが多いので

00:12:57.130 --> 00:12:58.130
覚えておきましょう。

00:12:58.130 --> 00:12:59.130
18ですね。

00:12:59.130 --> 00:13:01.130
これもブロックの挿入。

00:13:01.130 --> 00:13:04.130
で、リスト関連なんで。

00:13:04.130 --> 00:13:05.130
ここですね。

00:13:05.130 --> 00:13:06.130
過剰書きリスト。

00:13:06.130 --> 00:13:07.130
この場合は。

00:13:07.130 --> 00:13:11.130
で、これパッと見で似たようなものを選べばOKです。

00:13:11.130 --> 00:13:13.130
今回これですよね。

00:13:13.130 --> 00:13:15.130
2列じゃない1列なんでこっちのリスト枠付き。

00:13:15.130 --> 00:13:17.130
これを選んでいきます。

00:13:17.130 --> 00:13:20.130
ただ今回この見出しに当たるものはないので

00:13:20.130 --> 00:13:23.130
これ不要な要素っていうのは×で消せます。

00:13:23.130 --> 00:13:26.130
なので不要だなと思ったら×で消しちゃってください。

00:13:26.130 --> 00:13:28.130
で、ここに編集っていうのがありますから

00:13:28.130 --> 00:13:30.130
ここに入れていくわけですね。

00:13:30.130 --> 00:13:31.130
ここに入力していく。

00:13:31.130 --> 00:13:35.130
で、テキストは18なんでこれは18にするんですね。

00:13:35.130 --> 00:13:38.130
例えば今回事例で

00:13:38.130 --> 00:13:41.130
何個か設定してみましょう。

00:13:41.130 --> 00:13:42.130
こんな感じですね。

00:13:42.130 --> 00:13:44.130
18になってるのでこれはOK。

00:13:44.130 --> 00:13:46.130
で、もう1個やってみましょう。編集。

00:13:46.130 --> 00:13:48.130
こっちもあるので

00:13:48.130 --> 00:13:52.130
効果の出るランニングページが欲しいけどってところですね。

00:13:52.130 --> 00:13:58.000
はい、こんな感じ。

00:13:58.000 --> 00:14:00.000
これも同じように18。

00:14:00.000 --> 00:14:06.440
先ほども言いましたが1回作った要素っていうのは複製できるので

00:14:06.440 --> 00:14:09.440
これ複製できないかなって考えておくと早くなります。

00:14:09.440 --> 00:14:12.440
例えばこのリストの要素の場合は

00:14:12.440 --> 00:14:14.440
この小さなプラスも登場するので

00:14:14.440 --> 00:14:17.440
これを押すとこういうふうにコピーすることができるんですね。

00:14:17.440 --> 00:14:22.440
同じ文章ですけどもちろんコピーすることができます。

00:14:22.440 --> 00:14:25.440
そしたらこれを編集していくだけなんです。

00:14:25.440 --> 00:14:28.440
例えばブログ、これですね。

00:14:28.440 --> 00:14:32.200
編集していくだけなんですよ。

00:14:32.200 --> 00:14:36.200
で、複製していればわざわざここ14から18に変える必要はないんで

00:14:36.200 --> 00:14:38.200
もう18のものをコピーしているので

00:14:38.200 --> 00:14:40.200
なので早くなりますよね。

00:14:40.200 --> 00:14:45.200
文字の大きさはいちいち設定しなくても良くなるということですね。

00:14:45.200 --> 00:14:47.200
こんな感じですね。

00:14:47.200 --> 00:14:49.200
今回これ3つだけにしておきましょう。

00:14:49.200 --> 00:14:50.200
同じ操作なんで。

00:14:50.200 --> 00:14:54.200
こういうふうにやるとこのリストのステップが作れるということですね。

00:14:54.200 --> 00:14:56.200
では次。

00:14:56.200 --> 00:14:58.200
この見出しは一緒なので

00:14:58.200 --> 00:15:01.200
一応今回ここまでは作っておこうと思いますけども

00:15:01.200 --> 00:15:03.200
同じ要素なので今ね

00:15:03.200 --> 00:15:06.200
私このプラスマークからやっちゃおうとしましたが

00:15:06.200 --> 00:15:07.200
もう作ってますね。

00:15:07.200 --> 00:15:09.200
作ってあるんでこれ複製があります。

00:15:09.200 --> 00:15:11.200
下1個下ろすだけ。

00:15:11.200 --> 00:15:13.200
あとはこの文字だけを

00:15:13.200 --> 00:15:16.200
文字を変えるだけなんで。

00:15:16.200 --> 00:15:20.220
この方が早いですよね。

00:15:20.220 --> 00:15:23.220
22のままですね、もちろん。

00:15:23.220 --> 00:15:24.220
そしたら今度これですね。

00:15:24.220 --> 00:15:25.220
これも初登場ですね。

00:15:25.220 --> 00:15:26.220
初登場。

00:15:26.220 --> 00:15:29.220
リストになっているんだけどこうなんか流れていく

00:15:29.220 --> 00:15:32.220
ステップになっているってところでリストステップ。

00:15:32.220 --> 00:15:34.220
で、流れで挿入テキストは

00:15:34.220 --> 00:15:38.220
見出しは22の本文18っていう風になっています。

00:15:38.220 --> 00:15:40.220
これをどうしていくかっていうことですね。

00:15:40.220 --> 00:15:42.220
同じようにやり方は変わらないので

00:15:42.220 --> 00:15:44.220
このプラスからいきます。

00:15:44.220 --> 00:15:45.220
そしたら

00:15:45.220 --> 00:15:47.220
同じようなものでリストなんで

00:15:47.220 --> 00:15:49.220
リストのところにあるだろうなと。

00:15:49.220 --> 00:15:52.220
で、ステップでこれやってしまうと

00:15:52.220 --> 00:15:55.220
例えばこんなデザインになるんですね。

00:15:55.220 --> 00:15:56.220
こんなデザインになる。

00:15:56.220 --> 00:15:57.220
ちょっと違いますよね。

00:15:57.220 --> 00:15:59.220
ちょっと違うんですが

00:15:59.220 --> 00:16:01.220
これは意味が伝わればいいので

00:16:01.220 --> 00:16:03.220
別にこっちでもいいんです。

00:16:03.220 --> 00:16:05.220
ただ全くこれと同じでいくんであれば

00:16:05.220 --> 00:16:07.220
今回せっかくなんで似せてやりたいので

00:16:07.220 --> 00:16:09.220
1回×で消してしまって

00:16:09.220 --> 00:16:11.220
2回プラスで挿入していって

00:16:11.220 --> 00:16:14.220
こっちの方が近いですね。

00:16:14.220 --> 00:16:16.220
見た感じ似たようなのがこっちですね。

00:16:16.220 --> 00:16:18.220
ステップっていう画像付き。

00:16:18.220 --> 00:16:20.220
画像付いちゃってるんで

00:16:20.220 --> 00:16:21.220
画像付いちゃってますよね。

00:16:21.220 --> 00:16:22.220
こっち画像ないので

00:16:22.220 --> 00:16:24.220
画像の要素は部分的に消せるんで

00:16:24.220 --> 00:16:27.220
ここから×で消しちゃいましょう。

00:16:27.220 --> 00:16:28.220
こんな感じ。

00:16:28.220 --> 00:16:29.220
そうすると似たようなものができます。

00:16:29.220 --> 00:16:32.220
あとはこのステップってなってるのを

00:16:32.220 --> 00:16:35.780
そのに変えていくと。

00:16:35.780 --> 00:16:36.780
そのに変えていく。

00:16:36.780 --> 00:16:37.780
で、その1。

00:16:37.780 --> 00:16:39.780
ステップこっちも

00:16:39.780 --> 00:16:40.780
同じですね。

00:16:40.780 --> 00:16:43.780
こっちもそのに変える。

00:16:43.780 --> 00:16:45.780
で、どっちも1になってるんで

00:16:45.780 --> 00:16:50.630
ここを2にしましょうね。

00:16:50.630 --> 00:16:51.630
OKですね。

00:16:51.630 --> 00:16:53.630
そしたら見出しの文字サイズなんかを

00:16:53.630 --> 00:16:55.630
ここで書いてありますから

00:16:55.630 --> 00:16:57.630
見出しが22だということなんで

00:16:57.630 --> 00:17:01.140
見出しを22にしていく。

00:17:01.140 --> 00:17:03.140
で、これ例えばテストで

00:17:03.140 --> 00:17:05.140
ちょっと入れてみますけども

00:17:05.140 --> 00:17:10.560
そうすると同じようにね

00:17:10.560 --> 00:17:12.560
入力されました。

00:17:12.560 --> 00:17:14.560
で、この中の本文は

00:17:14.560 --> 00:17:16.560
18って書かれているので

00:17:16.560 --> 00:17:20.560
18を選んでちょっと大きくして

00:17:20.560 --> 00:17:21.560
これを今回ね

00:17:21.560 --> 00:17:26.940
サンプルを入力しちゃいますね。

00:17:26.940 --> 00:17:27.940
ということで

00:17:27.940 --> 00:17:29.940
そうするとこんな感じで

00:17:29.940 --> 00:17:31.940
コピペするだけでできましたね。

00:17:31.940 --> 00:17:33.940
原稿があるのが前提ですけどね。

00:17:33.940 --> 00:17:35.940
原稿作ればこんな形で

00:17:35.940 --> 00:17:37.940
形作っていけると。

00:17:37.940 --> 00:17:40.940
ここの作業は同じなので割愛します。

00:17:40.940 --> 00:17:41.940
見出しやって

00:17:41.940 --> 00:17:43.940
このリストのステップの流れっていうのを

00:17:43.940 --> 00:17:45.940
ブロックの挿入からやっていく

00:17:45.940 --> 00:17:46.940
ということですね。

00:17:46.940 --> 00:17:47.940
そしたらこっからはですね

00:17:47.940 --> 00:17:49.940
この制作マニュアルテンプレートをね

00:17:49.940 --> 00:17:51.940
見ていただきたいんですけれども

00:17:51.940 --> 00:17:52.940
見出しテキストですよね。

00:17:52.940 --> 00:17:53.940
なので同じ。

00:17:53.940 --> 00:17:55.940
で、見出し

00:17:55.940 --> 00:17:57.940
こっちはテキストとこれ画像なんで

00:17:57.940 --> 00:17:58.940
これだけはちょっとね

00:17:58.940 --> 00:18:00.940
初登場なんでやっていくと

00:18:00.940 --> 00:18:02.940
これどういう風な要素かというと

00:18:02.940 --> 00:18:03.940
またブロックの挿入で

00:18:03.940 --> 00:18:04.940
画像とテキストですよね。

00:18:04.940 --> 00:18:05.940
画像とテキスト。

00:18:05.940 --> 00:18:06.940
なので画像とテキストを

00:18:06.940 --> 00:18:08.940
選んでいけばいいんですね。

00:18:08.940 --> 00:18:10.940
画像とテキストなんで

00:18:10.940 --> 00:18:12.940
文章を出す画像これかな。

00:18:12.940 --> 00:18:13.940
これを選んでいくと

00:18:13.940 --> 00:18:15.940
これに似たような絵面がありますね。

00:18:15.940 --> 00:18:18.940
例えば左画像の

00:18:18.940 --> 00:18:20.940
左画像これですね。

00:18:20.940 --> 00:18:21.940
これ。

00:18:21.940 --> 00:18:23.940
そうするとこんな感じの

00:18:23.940 --> 00:18:24.940
似たようなものが出ます。

00:18:24.940 --> 00:18:25.940
で、ボタンの要素とかは

00:18:25.940 --> 00:18:26.940
もちろんいらないので

00:18:26.940 --> 00:18:27.940
これ消します。

00:18:27.940 --> 00:18:29.940
で、テキストもこれ1行

00:18:29.940 --> 00:18:31.940
1個の要素だけあればいいので

00:18:31.940 --> 00:18:33.940
この辺は邪魔なので消していきます。

00:18:33.940 --> 00:18:35.940
そうすると例えば

00:18:35.940 --> 00:18:37.940
このね文章を

00:18:37.940 --> 00:18:39.940
こちらに

00:18:39.940 --> 00:18:41.940
編集から

00:18:41.940 --> 00:18:43.940
入れていただいて

00:18:43.940 --> 00:18:45.940
基本はこれテキスト本文は

00:18:45.940 --> 00:18:47.940
18が原則なので18にして

00:18:51.700 --> 00:18:54.390
そうだな。

00:18:54.390 --> 00:18:55.390
例えば

00:18:55.390 --> 00:18:57.390
こんな感じで

00:18:57.390 --> 00:18:59.390
開業しないとちょっと見栄えが悪いので

00:18:59.390 --> 00:19:01.390
後でもね

00:19:01.390 --> 00:19:03.390
こういった修正はできるんですけど

00:19:03.390 --> 00:19:05.390
やっておきます。

00:19:05.390 --> 00:19:06.390
そうすると見やすくなりますね。

00:19:06.390 --> 00:19:08.390
画像ここはペラ一条に

00:19:08.390 --> 00:19:09.390
アップロードした画像を

00:19:09.390 --> 00:19:11.390
この編集から選べますので

00:19:11.390 --> 00:19:13.390
ご自身や会社の画像なんかを

00:19:13.390 --> 00:19:14.390
設定するということですね。

00:19:14.390 --> 00:19:16.390
ちなみに見出しもいりませんね。

00:19:16.390 --> 00:19:18.390
見出しこれはいらないので

00:19:18.390 --> 00:19:19.390
これを消します。

00:19:19.390 --> 00:19:21.390
そうすると同じようなものができました。

00:19:21.390 --> 00:19:23.390
これ画像テキスト

00:19:23.390 --> 00:19:25.390
左画像のやつ選べますよって書いてあります。

00:19:25.390 --> 00:19:27.390
そしたらまた行くと

00:19:27.390 --> 00:19:29.390
見出しテキストなんでこれをやりましたね。

00:19:29.390 --> 00:19:31.390
見出しこれもチェックリストなんで

00:19:31.390 --> 00:19:33.390
さっきこの部分でやったものと

00:19:33.390 --> 00:19:34.390
一緒ですね。

00:19:34.390 --> 00:19:35.390
なので同じようなことをやればいい。

00:19:35.390 --> 00:19:37.390
あるいはこれ複製して下に下に

00:19:37.390 --> 00:19:39.390
持ってけばいいだけですね。

00:19:39.390 --> 00:19:41.390
で、ワークショップ参加者の声は

00:19:41.390 --> 00:19:43.390
この見出しとこの画像ですね。

00:19:43.390 --> 00:19:45.390
見出しはまんまですけども

00:19:45.390 --> 00:19:47.390
この画像だけの挿入ってのはやってないですね。

00:19:47.390 --> 00:19:49.390
これは実際に

00:19:49.390 --> 00:19:51.390
生徒さんに

00:19:51.390 --> 00:19:53.390
直筆で書いてもらった

00:19:53.390 --> 00:19:55.390
感想のものを画像化してるだけなんですね。

00:19:55.390 --> 00:19:57.390
紙を画像化していると。

00:19:57.390 --> 00:19:59.390
なので画像を入れるだけなんですね。

00:19:59.390 --> 00:20:01.390
ブロックの挿入から

00:20:01.390 --> 00:20:03.390
今度は画像のみなんで

00:20:03.390 --> 00:20:05.390
この画像動画から行けますね。

00:20:05.390 --> 00:20:07.390
そうするとありましたね。

00:20:07.390 --> 00:20:09.390
画像だけを入れると。

00:20:09.390 --> 00:20:11.390
そうするとこんな形で。

00:20:11.390 --> 00:20:13.390
画像のサイズにもよるんですけど

00:20:13.390 --> 00:20:15.390
そしたらワークショップの紹介も

00:20:15.390 --> 00:20:17.390
見出しとこれ画像テキスト

00:20:17.390 --> 00:20:19.390
これと一緒ですね。この要素と一緒。

00:20:19.390 --> 00:20:21.390
なんで飛ばします。

00:20:21.390 --> 00:20:23.390
これも見出しとテキストだけですね。

00:20:23.390 --> 00:20:25.390
見出しとテキスト

00:20:25.390 --> 00:20:27.390
見出しとテキスト

00:20:27.390 --> 00:20:29.390
これもさっき言ったね

00:20:29.390 --> 00:20:31.390
チェックリストのものなんで

00:20:31.390 --> 00:20:33.390
大丈夫ですね。これも見出しテキスト。

00:20:33.390 --> 00:20:35.390
よくある質問。これは初登場ですね。

00:20:35.390 --> 00:20:37.390
初登場なんで触れておきます。

00:20:37.390 --> 00:20:39.390
見出しはこのままで同じように

00:20:39.390 --> 00:20:41.390
よくある質問って言わればいいんですね。

00:20:41.390 --> 00:20:43.390
あるいはここからちょっと

00:20:43.390 --> 00:20:45.390
コピーしてきちゃいますけど

00:20:45.390 --> 00:20:47.390
複製をして下に行って

00:20:47.390 --> 00:20:49.390
下に行って

00:20:49.390 --> 00:20:51.390
また下に行って

00:20:51.390 --> 00:20:53.390
また下に行くと。

00:20:53.390 --> 00:20:55.390
そうすると

00:20:55.390 --> 00:20:57.390
これ出てきますので

00:20:57.390 --> 00:21:01.730
ここによくある質問と入力しちゃいます。

00:21:01.730 --> 00:21:03.730
22のままですね。

00:21:03.730 --> 00:21:05.730
そしたらこれですね。このQ&A

00:21:05.730 --> 00:21:07.730
スタイルの要素っていうのは今まで

00:21:07.730 --> 00:21:09.730
登場しなかったんで探しに行きます。

00:21:09.730 --> 00:21:11.730
これECってなってるんですけど

00:21:11.730 --> 00:21:13.730
覚えておくべきなのは今後も応用できるように

00:21:13.730 --> 00:21:15.730
よくある質問みたいな

00:21:15.730 --> 00:21:17.730
要素を探せばいいんです。

00:21:17.730 --> 00:21:19.730
そしたらプラスで

00:21:19.730 --> 00:21:21.730
よくある質問っていうのを探していきます。もちろんここには

00:21:21.730 --> 00:21:23.730
ないので

00:21:23.730 --> 00:21:25.730
これリストっぽいよなみたいなね。

00:21:25.730 --> 00:21:27.730
順々になってるから。

00:21:27.730 --> 00:21:29.730
過剰書きのとこにあるかなっていうとありましたね。

00:21:29.730 --> 00:21:31.730
すぐ見つかりました。よくある質問。

00:21:31.730 --> 00:21:33.730
2種類あるので枠付きなのか

00:21:33.730 --> 00:21:35.730
付いてないのか選べます。今回

00:21:35.730 --> 00:21:37.730
無しでいきましょう。

00:21:37.730 --> 00:21:39.730
そうするとこんな感じでできますね。

00:21:39.730 --> 00:21:41.730
見出しはもうこちらで作ってあるんで

00:21:41.730 --> 00:21:43.730
この見出しはいりません。消します。

00:21:43.730 --> 00:21:45.730
そしたらここに

00:21:45.730 --> 00:21:47.730
入力していくと。例えば

00:21:47.730 --> 00:21:52.510
この間をとってこの辺を

00:21:52.510 --> 00:21:54.510
はい。例えばこのQのところが

00:21:54.510 --> 00:21:56.510
質問なので編集をして

00:21:56.510 --> 00:21:58.510
貼ります。

00:21:58.510 --> 00:22:00.510
で、サイズは18って書いて

00:22:00.510 --> 00:22:02.510
ありますから18に

00:22:02.510 --> 00:22:04.510
する。はい。

00:22:04.510 --> 00:22:06.510
で、Aはそれに対する答えなので

00:22:06.510 --> 00:22:08.510
こんな形で

00:22:08.510 --> 00:22:10.510
書いてあげて

00:22:10.510 --> 00:22:12.510
Aのところに編集で持ってきて

00:22:12.510 --> 00:22:14.510
貼ると。で、これも

00:22:14.510 --> 00:22:16.510
18ピクセルなので18にする。

00:22:16.510 --> 00:22:18.510
ってことですね。はい。

00:22:18.510 --> 00:22:20.510
で、あとはこっちは

00:22:20.510 --> 00:22:22.510
繰り返しなんで一旦消して

00:22:22.510 --> 00:22:24.510
おきますね。

00:22:24.510 --> 00:22:29.100
はい。

00:22:29.100 --> 00:22:31.100
一回消しちゃうとこれなんか

00:22:31.100 --> 00:22:33.100
プラスで元の要素を

00:22:33.100 --> 00:22:35.100
消しちゃうと複製とかできないみたいなので

00:22:35.100 --> 00:22:37.100
さっきのQAQAで最低2個

00:22:37.100 --> 00:22:39.100
あった状態でプラスを押すと複製できるみたいです。

00:22:39.100 --> 00:22:41.100
ただね、要素としては

00:22:41.100 --> 00:22:43.100
見つかりますよね。よくある質問の

00:22:43.100 --> 00:22:45.100
ところで見つけていくということです。

00:22:45.100 --> 00:22:47.100
はい。で、

00:22:47.100 --> 00:22:49.100
最後、追伸ですね。これも見出しと

00:22:49.100 --> 00:22:51.100
テキストっていう形なのでもうやった

00:22:51.100 --> 00:22:53.100
要素でできます。はい。

00:22:53.100 --> 00:22:55.100
いかがでしたでしょうかね。これ

00:22:55.100 --> 00:22:57.100
まあ、ぱっざっとね、この前半の

00:22:57.100 --> 00:22:59.100
ところは同じように作りましたけども

00:22:59.100 --> 00:23:01.100
このマニュアルテンプレート

00:23:01.100 --> 00:23:03.100
制作マニュアルテンプレートに従っていくと

00:23:03.100 --> 00:23:05.100
文字の大きさとか要素っていうのが

00:23:05.100 --> 00:23:07.100
だいたいわかるようになりますので

00:23:07.100 --> 00:23:09.100
同じようなものが作れるようになります。

00:23:09.100 --> 00:23:11.100
ぜひこんな形で

00:23:11.100 --> 00:23:13.100
作業手順書とか作業マニュアルとして

00:23:13.100 --> 00:23:18.980
ご活用ください。はい。

00:23:18.980 --> 00:23:20.980
ということで以上がランディングページ

00:23:20.980 --> 00:23:22.980
制作マニュアルテンプレートの

00:23:22.980 --> 00:23:24.980
使い方になります。こういったテンプレート

00:23:24.980 --> 00:23:26.980
っていうのは今までテストを

00:23:26.980 --> 00:23:28.980
何度も何度も繰り返して

00:23:28.980 --> 00:23:30.980
実践をして試行錯誤

00:23:30.980 --> 00:23:32.980
試行錯誤してできた成功の

00:23:32.980 --> 00:23:34.980
パターン、コツなんですね。

00:23:34.980 --> 00:23:36.980
これ自体にはもちろん価値があるんです。

00:23:36.980 --> 00:23:38.980
ただ、使い方を誤ってしまうと

00:23:38.980 --> 00:23:40.980
なかなか成果に

00:23:40.980 --> 00:23:42.980
つきづらいんですね。

00:23:42.980 --> 00:23:44.980
テンプレートには正しい使い方が

00:23:44.980 --> 00:23:46.980
あります。それを間違わずに

00:23:46.980 --> 00:23:48.980
使っていただきたいという思いで

00:23:48.980 --> 00:23:50.980
今回こちらのマニュアルというか

00:23:50.980 --> 00:23:52.980
使い方を解説する機会を設けました。

00:23:52.980 --> 00:23:54.980
ぜひ今回のテンプレートを

00:23:54.980 --> 00:23:56.980
あなたの商売繁盛にお役立てください。

00:23:56.980 --> 00:23:58.980
最後までご覧いただき

00:23:58.980 --> 00:24:00.980
ありがとうございました。
