WEBVTT

00:00:00.620 --> 00:00:08.620
今回のこの動画では、脱AdobeAffinityPhotoの使い方ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:08.620 --> 00:00:16.620
AffinityPhotoというのは、今ご覧いただいているこちらの画面になります。

00:00:16.620 --> 00:00:23.620
これで画像編集を行っていくといった感じで解説を進めていきます。

00:00:23.620 --> 00:00:31.620
今回はこのヘッダー画像を作っていくわけなんですが、このアフィニティ系列のツールを軽く紹介しておきますと、

00:00:31.620 --> 00:00:36.620
このアフィニティフォトともう一つ、アフィニティディレクターというのがあります。

00:00:36.620 --> 00:00:49.000
どちらも約6000円ほどで購入できるわけなんですけど、こちらMacでもありますし、Windowsの方でも使えます。

00:00:50.000 --> 00:00:56.000
買い切りなので、その以上のお金は一切かからずに使えます。

00:00:56.000 --> 00:01:08.000
こちらはPhotoshopと似たり寄ったりな機能なんですけど、ほとんどPhotoshopのように使うことができます。

00:01:08.000 --> 00:01:13.000
もう一つのアフィニティデザイナーの方がイラストレーターの代用ツールとして使えます。

00:01:13.000 --> 00:01:20.000
アドビの場合、個人の場合は約5000円、法人の場合は約7000円。

00:01:20.000 --> 00:01:29.000
学生の場合はもうちょっと安いんですけど、いずれにせよ月額課金で使ってない月でも引き落としがあるので、

00:01:29.000 --> 00:01:40.000
この買い切りの方が経済的といった感じで、このアフィニティフォト、もう一つのアフィニティディレクターをお勧めしています。

00:01:40.000 --> 00:01:48.000
今回は比較的デザイナーよりも使いやすいといった面で、このアフィニティフォトの使い方をご紹介していきます。

00:01:48.000 --> 00:02:06.360
ではまず、これ僕が作ったものですけど、こういったシンプルなヘッダー画像をテンプレートを使って作成していくといった感じで解説を進めていきます。

00:02:06.360 --> 00:02:18.800
その前にこの最低限の機能ですね。これだけあるわけなんですけど、その中でまずは最低限の機能ということで、

00:02:18.800 --> 00:02:26.300
こちらのツールバーの最低限の機能を押さえていきたいと思います。

00:02:26.300 --> 00:02:38.300
あとは必要に応じて、この編集で必要なものを見せていきたいと思いますが、まずこのツールバーの中の最低限のツールですね。

00:02:38.300 --> 00:02:42.300
この今選択してある移動ツールですね、まずは。

00:02:42.300 --> 00:02:53.300
移動ツール、次にこの切り抜きツール、選択ブラシツール、次にこの長方形ツールですね。

00:02:53.300 --> 00:03:01.300
こちらクリックすると他にもいろいろあるんですけど、この図形を作成できるツールですね。

00:03:01.300 --> 00:03:10.770
楕円だったり場合によって星といった図形を作成することができます。

00:03:10.770 --> 00:03:21.770
あとはこのテキストツールですね。基本的にこの移動ツール、切り抜きツール、あとこの場合によっては色選択ツールですね。

00:03:21.770 --> 00:03:29.530
これで色抜き取ることができるんですけど、この1、2、3、4、5、6ですね。

00:03:29.530 --> 00:03:36.530
ほぼこのさっき紹介したツールでこういった画像の編集ができてしまいます。

00:03:36.530 --> 00:03:50.500
まずそういったツールを軽くおさえておいてほしいんですけど、あとはその都度紹介していきたいと思います。

00:03:50.500 --> 00:04:01.500
あとこのレイヤーですね。このレイヤーについて軽く説明しておきたいと思うんですけど、この上に持っていくほど全面になって表示されます。

00:04:01.500 --> 00:04:12.500
おそらくワードとかをお使いの場合は全面とか背面という概念がご存知かと思うんですけど、上に行くほど全面、下に行くほど背面ですね。

00:04:12.500 --> 00:04:23.500
もしワードとか全く使ったことがないですという方は、下に行くほど後ろで表示されるという形になります。

00:04:23.500 --> 00:04:30.500
なので背景画像とかは一番下に持ってくるという形です。

00:04:30.500 --> 00:04:35.500
これなんかは白い四角形を背景として配置しているので一番下。

00:04:35.500 --> 00:04:46.140
比較的全面になって表示させたいこの会社名氏名が上になって表示されている形になります。

00:04:46.140 --> 00:04:51.140
その後ろにこういった画像といった感じになります。

00:04:51.140 --> 00:04:56.140
あとは特にこの重ならなければどこに配置してあっても問題ないんですけど、

00:04:56.140 --> 00:05:06.140
もし重なってしまって、ちょっと見せた方がわかりやすいかと思うんですけど、この画像より下にあるとこのように見えなくなってしまいます。

00:05:06.140 --> 00:05:13.140
でもこの画像より上に持っていくとこのように表示されるといった仕組みになっています。

00:05:13.140 --> 00:05:21.830
ちょっとここら辺慣れが必要かと思うんですけど、触っていくうちに慣れていくかと思います。

00:05:21.830 --> 00:05:26.830
あともう一点このグループ化というものをしてみます。

00:05:26.830 --> 00:05:37.910
このグループ化というのは何かと言いますと、こちらをクリックするとレイヤー状になっていまして、こういった感じですね。

00:05:37.910 --> 00:05:45.860
これがグループ化してあるため一緒に移動させることができるんですけど、

00:05:45.860 --> 00:05:55.860
これを個別で選択すると、こういった感じで個別で移動させることができます。

00:05:55.860 --> 00:05:57.860
個別で編集することもできます。

00:05:57.860 --> 00:06:07.860
といった感じでちょっとややこしいんですけど、このグループ化してやるので編集の際は気をつけてくださいといった話です。

00:06:07.860 --> 00:06:12.860
逆にこの慣れてくるとグループ化したい場合があるかと思うんですけど、

00:06:12.860 --> 00:06:19.860
それはコントロールGとかコマンドGでグループ化することができます。

00:06:19.860 --> 00:06:24.860
それは慣れてきてからの話になると思うので、今回はちょっと手法的なところですね。

00:06:24.860 --> 00:06:33.860
この編集ができればいいので、そういったところを解説していこうかなと思います。

00:06:33.860 --> 00:06:39.860
画像について軽く触れておきますと、こういったターゲットですね。

00:06:39.860 --> 00:06:43.860
どんな方へ向けてのヘッダー画像なのか。

00:06:43.860 --> 00:06:47.860
このランニングページを意識して作ってるんですけど、どういった方へ。

00:06:47.860 --> 00:06:52.860
次にヘッドラインということでどうしてほにゃらできるようになるのか。

00:06:52.860 --> 00:07:04.130
次にサブヘッドラインで何々して何々する方法といった方で作成をしています。

00:07:04.130 --> 00:07:14.760
次にこの画像ですね。自分の画像。会社名、名前といったシンプルなテンプレートとなっています。

00:07:14.760 --> 00:07:17.760
テンプレートはこちらですね。

00:07:17.760 --> 00:07:27.760
このテンプレートを皆さんに差し上げますので、これの使い方といいますか編集方法をご紹介したいと思います。

00:07:27.760 --> 00:07:30.760
これが完成形です。

00:07:30.760 --> 00:07:33.760
では実際に作成していきたいと思います。

00:07:33.760 --> 00:07:42.970
こちらのテンプレート1から2、3、4まで解説をしていきたいと思うんですけど、

00:07:42.970 --> 00:07:48.970
まずはこのテンプレート1ですね。こちらの解説を行っていきます。

00:07:48.970 --> 00:07:56.470
実際にこういったものを作成していきたいと思います。

00:07:56.470 --> 00:08:03.470
ファイルを開きますとこのようなデザインになっているんですけど、まずフォントですね。

00:08:03.470 --> 00:08:12.000
フォントなんですけど、弦の角ゴシックというものを使用しています。

00:08:12.000 --> 00:08:22.960
このように検索していただくと、ダウンロードですね。

00:08:22.960 --> 00:08:33.460
ダウンロードと検索していただくと、こういったダウンロードできるようなページを検索することができます。

00:08:34.460 --> 00:08:45.460
もしくはもうちょっとわかりやすくしますと、最後のダウンロードの後ろにWindowsとかMacといった感じで検索をお願いします。

00:08:45.460 --> 00:08:59.740
フォントをダウンロードしていただきましたら、まずはこの文言の編集から行っていきたいと思います。

00:08:59.740 --> 00:09:09.100
こちらから私の方ではコピーしてきてしまうんですけど、

00:09:09.100 --> 00:09:16.100
このターゲットの型Aの部分を、ここですね。この編集をお願いします。

00:09:16.100 --> 00:09:23.100
テキストの編集なんですけど、移動ツールもしくはテキストツールですね。

00:09:23.100 --> 00:09:32.100
これでクリック、もう一度クリック、もう一度クリック、3回クリックしていただくとこのようにカーソルを持っていくことができます。

00:09:32.100 --> 00:09:36.100
この状態で編集をしていただくといった感じになります。

00:09:36.100 --> 00:09:48.900
編集方法なんですけど、これターゲット消していただいて、例えば入力していただきます。

00:09:48.900 --> 00:09:55.900
この状態ですとこの選択された状態ですので、これでもう一度Enterを押すと消えてしまいます。

00:09:55.900 --> 00:10:12.460
なのでこのようにカーソルをもう一度クリックしていただくか、カーソルを右に移動していただくといった感じで選択を外していただくと消さずに検索したものが存在しますので、

00:10:12.460 --> 00:10:16.460
そういった感じで編集の方をお願いします。

00:10:16.460 --> 00:10:25.460
仮に消してしまってもCtrl-ZもしくはCmd-Zで元に戻すことができますので、そういった感じで編集をお願いします。

00:10:25.460 --> 00:10:52.660
例えばですけど、といった感じで文言を編集してください。

00:10:52.660 --> 00:10:59.660
今回は僕の方はこの文言をコピーして編集をしてしまいます。

00:11:06.510 --> 00:11:23.590
でも万が一このフォントがずれてしまったり、文言によってははみ出してしまったりとか、そういった場合はですね、この移動ツールで、

00:11:23.590 --> 00:11:26.590
例えばですけど、こうなってしまった場合ですね。

00:11:26.590 --> 00:11:32.590
はみ出てしまった場合はEnterで解除をしていただく。

00:11:32.590 --> 00:11:38.590
もし文字がでかくてはみ出してしまった場合ですね。

00:11:38.590 --> 00:11:50.590
その場合はこのように選択した状態で端っこにカーソルを持ってきていただくと、こういった感じでテキストサイズを変更することができます。

00:11:50.590 --> 00:11:53.590
これで調整をしてください。

00:11:53.590 --> 00:12:05.160
次にこの中央、なるべく中央に均等に配置したいので、この四角形とテキストですね。

00:12:05.160 --> 00:12:09.050
こちらを選択した状態ですね。

00:12:09.050 --> 00:12:19.730
大体このシフトキーを押すと両方選択できると思うんですけど、

00:12:19.730 --> 00:12:29.280
こういった感じでシフトキー、もしくはこちらですね。

00:12:29.280 --> 00:12:33.280
このレイヤーの方でどちらも選択した状態ですね。

00:12:33.280 --> 00:12:38.280
このターゲットの部分が、このターゲットの要素の文字になります。

00:12:38.280 --> 00:12:41.280
テキストになりますので、ターゲットと長方形。

00:12:41.280 --> 00:12:47.280
こちらをどちらもシフトキーで選択した状態で、これですね。

00:12:47.280 --> 00:12:51.280
水平方向に整列、もしくは垂直方向に整列。

00:12:51.280 --> 00:12:53.280
これの真ん中をクリック。

00:12:53.280 --> 00:12:55.280
こちらも真ん中をクリック。

00:12:55.280 --> 00:13:01.280
これで縦横垂直、均一に整列された状態になります。

00:13:01.280 --> 00:13:12.300
はい、といった感じで調整はこのカーソルでしていただくと、

00:13:12.300 --> 00:13:22.050
あと開業したい場合は、開業したい箇所にカーソルを持ってきてエンター。

00:13:22.050 --> 00:13:29.490
あとはこの先ほど紹介した、これで整列するといった形になります。

00:13:29.490 --> 00:13:31.490
これで編集をお願いします。

00:13:31.490 --> 00:13:39.890
次にこのヘッドラインですね。どうしてほにゃらができるのかの部分ですね。

00:13:39.890 --> 00:13:46.950
こちらも編集していきたいと思います。

00:13:46.950 --> 00:13:51.950
基本的にこのほにゃらな部分を編集していただければと思うんですけど、

00:13:51.950 --> 00:13:54.950
僕の場合はコピーして貼り付けてしまいます。

00:13:54.950 --> 00:14:06.020
このように色を変更したい場合ですね。

00:14:06.020 --> 00:14:10.020
強調したい箇所を赤にしたい場合は、

00:14:10.020 --> 00:14:20.900
例えばですけど、すでに強調してしまったので黒に戻したいと思います。

00:14:20.900 --> 00:14:26.580
こちらで変更することができます。

00:14:26.580 --> 00:14:36.580
このカラーのモードでしていただくと変更することができます。

00:14:36.580 --> 00:14:42.580
選択した状態で、このカラーのタブを選択した状態。

00:14:42.580 --> 00:14:45.580
次にこのシャープの部分ですね。

00:14:45.580 --> 00:14:50.660
ここのカラーコードと呼ばれる部分を変更してください。

00:14:50.660 --> 00:15:01.870
このカラーコードというのは、カラーコードと検索をかけていただくと、

00:15:02.870 --> 00:15:06.870
一覧となって解説した記事があります。

00:15:06.870 --> 00:15:08.870
記事というかサイトですね。

00:15:08.870 --> 00:15:10.870
そこから持ってきていただくと、

00:15:10.870 --> 00:15:18.870
このシャープのFとか数字の部分がカラーコードになります。

00:15:18.870 --> 00:15:28.870
もしくはこのカラージラという拡張機能ですね。

00:15:28.870 --> 00:15:37.980
Chromeをお使いの場合はこのカラージラという拡張機能を導入していただくといった感じになります。

00:15:37.980 --> 00:15:44.980
すでに追加してあるんですけど、こちらの追加ボタンをクリックしていただいて導入していただくといった感じになります。

00:15:44.980 --> 00:15:47.980
あとは画面に従っていけば導入できますので。

00:15:47.980 --> 00:15:52.980
導入しますとこのようにスポイトのマークが表示されます。

00:15:52.980 --> 00:16:00.500
これでクリックして一番上をクリック。

00:16:00.500 --> 00:16:03.500
そうしますとこのように色を抜き取ることができます。

00:16:03.500 --> 00:16:11.140
これでウェブサイトからの参考にしたい配色とかが抜き取れますので、

00:16:11.140 --> 00:16:19.140
それで参考にしたいものを設定していただいて配色をしていただくと思います。

00:16:19.140 --> 00:16:24.140
今回の場合はこの強調したい箇所が赤ですので、

00:16:24.140 --> 00:16:29.140
こちらのカラーコードを持ってきます。

00:16:29.140 --> 00:16:32.140
対応のアクセスの部分を変更します。

00:16:32.140 --> 00:16:36.140
カラーコードをコピー&ペーストでエンターですね。

00:16:36.140 --> 00:16:39.140
これで色の変更ができます。

00:16:39.140 --> 00:16:49.090
このように選択するとテキストのカラーを変更することができます。

00:16:49.090 --> 00:16:58.240
次にこのほにゃららしてほにゃららする方法ですね。

00:16:58.240 --> 00:17:04.060
これもコピーしてきてしまうんですけど、

00:17:04.060 --> 00:17:09.440
皆さんはこの部分を変更してみてください。

00:17:09.440 --> 00:17:15.580
先ほどのターゲットの変更をした方法ですね。

00:17:15.580 --> 00:17:18.580
それで変更をお願いします。

00:17:18.580 --> 00:17:23.580
基本的にはこのカーソルを持っていってほにゃららの部分を消して

00:17:23.580 --> 00:17:27.580
タイピングしていただくといった感じになります。

00:17:27.580 --> 00:17:30.580
このようにちょっとずれてしまった場合ですね。

00:17:30.580 --> 00:17:35.340
これも移動ツールで移動。

00:17:35.340 --> 00:17:39.340
なるべく垂直に設置したいので

00:17:39.340 --> 00:17:41.340
サブヘッドラインの部分ですね。

00:17:41.340 --> 00:17:44.340
これもグループ化してあります。

00:17:44.340 --> 00:17:47.340
サブヘッドラインの部分をこの三角形をクリックして

00:17:47.340 --> 00:17:53.340
レイヤーを表示させた状態で予報を選択。

00:17:53.340 --> 00:17:56.340
サブヘッドラインと長方形を選択。

00:17:56.340 --> 00:18:04.340
次に垂直方向に整列の真ん中をクリック。

00:18:04.340 --> 00:18:06.340
こちらも中央通りをクリック。

00:18:06.340 --> 00:18:11.680
といった感じで文言の変更をお願いします。

00:18:11.680 --> 00:18:16.570
この3つですね。ターゲット、ヘッドライン、サブヘッドライン。

00:18:16.570 --> 00:18:20.570
ちょっと軽くおさらいしますと

00:18:21.570 --> 00:18:24.570
一度クリック、もう一度クリック。

00:18:24.570 --> 00:18:28.570
そうしますとテキストが選択された状態になります。

00:18:28.570 --> 00:18:30.570
これでもう一度クリックすると

00:18:30.570 --> 00:18:35.570
カーソルがテキストブロック内に表示されます。

00:18:35.570 --> 00:18:43.140
それで消すとか、出入り時計で消すとか

00:18:43.140 --> 00:18:48.140
あとはチストキーを押しながらカーソルを持っていくと

00:18:48.140 --> 00:18:51.140
選択できますね。これで編集するとか。

00:18:52.140 --> 00:18:55.140
といった感じで編集を押していただくと

00:18:55.140 --> 00:18:57.140
いった感じになります。

00:18:57.140 --> 00:19:00.140
大きさを変更した場合は

00:19:00.140 --> 00:19:03.140
この選択した状態で端にカーソルを持っていく。

00:19:03.140 --> 00:19:06.140
動かしていただくと。

00:19:06.140 --> 00:19:10.140
これで大きさの変更ができます。

00:19:10.140 --> 00:19:15.770
もしこの行間を調整したい場合はこちらですね。

00:19:15.770 --> 00:19:19.770
こちらの数値を選択していただくとか

00:19:20.770 --> 00:19:26.340
もしくはこちらの数値を変えていただくと

00:19:26.340 --> 00:19:29.340
いった感じになります。これで行間の調整ができます。

00:19:29.340 --> 00:19:31.340
こちらも同様ですね。

00:19:31.340 --> 00:19:34.340
これも同じように変更ができます。

00:19:34.340 --> 00:19:38.340
次に会社名と名前を変更します。

00:19:38.340 --> 00:19:44.290
これなんですけど、会社名氏名ですね。

00:19:44.290 --> 00:19:47.290
こちらになります。これもグループ化してあるので

00:19:47.290 --> 00:19:51.290
一度こちらをクリックするとレイヤーがこのように出てきます。

00:19:54.180 --> 00:19:57.180
会社名なんですけど、こちらもクリックして

00:19:57.180 --> 00:20:05.210
テキストの編集をします。

00:20:16.390 --> 00:20:20.390
あとはこの右に揃えたいと思いますので

00:20:20.390 --> 00:20:23.390
こっちも選択した状態で

00:20:23.390 --> 00:20:25.390
今回の場合はこれですね。

00:20:25.390 --> 00:20:27.390
こちらをクリック。

00:20:27.390 --> 00:20:30.390
右に揃える。

00:20:30.390 --> 00:20:35.430
完了ですね。

00:20:35.430 --> 00:20:37.430
これグループ化してあるので

00:20:37.430 --> 00:20:43.430
この状態で内側に移動。

00:20:43.430 --> 00:20:45.430
といった感じになります。

00:20:45.430 --> 00:20:48.430
あとはこまめに保存をしてください。

00:20:48.430 --> 00:20:54.810
コマンドSを、もしくはコントロールSで保存ですね。

00:20:54.810 --> 00:21:00.250
もしくはこのファイルから保存で

00:21:00.250 --> 00:21:02.250
データを保存することができます。

00:21:02.250 --> 00:21:10.080
反対に別名で保存することもできます。

00:21:10.080 --> 00:21:13.080
次にこの写真ですね。

00:21:13.080 --> 00:21:19.080
その前にこの四角形の色の変更をしていきたいと思います。

00:21:19.080 --> 00:21:22.080
こちらなんですけどこれも

00:21:22.080 --> 00:21:25.520
カラーコードで変更することができます。

00:21:25.520 --> 00:21:29.520
四角形の場合は選択した状態で

00:21:29.520 --> 00:21:34.430
さらに選択。

00:21:34.430 --> 00:21:37.430
レイヤーの方が選択しやすいかなと思うんですけど

00:21:37.430 --> 00:21:41.430
この選択しますと塗りつぶしというものが出てきます。

00:21:41.430 --> 00:21:44.430
こちらの色を変更する形になります。

00:21:44.430 --> 00:21:46.430
このカラーコードを変更する形になります。

00:21:46.430 --> 00:21:54.910
なので、僕の場合はこのように持ってきてしまうんですけど

00:21:54.910 --> 00:22:04.820
これをコピー。

00:22:04.820 --> 00:22:06.820
この塗りつぶし、クリックしていくと

00:22:06.820 --> 00:22:08.820
この塗りつぶしというのが

00:22:08.820 --> 00:22:11.820
こちらに表示されるので

00:22:11.820 --> 00:22:13.820
一度クリック。

00:22:13.820 --> 00:22:15.820
カラーコードの部分を編集で

00:22:15.820 --> 00:22:19.410
エンター。

00:22:19.410 --> 00:22:21.410
こちらも同様ですね。

00:22:21.410 --> 00:22:25.940
もう一度クリック。

00:22:25.940 --> 00:22:27.940
もし仮に出てこなかった場合ですね。

00:22:27.940 --> 00:22:30.940
その場合は

00:22:30.940 --> 00:22:32.940
このレイヤーの方を選択してください。

00:22:32.940 --> 00:22:39.490
この塗りつぶしが出てきましたら

00:22:39.490 --> 00:22:41.490
こちらにカラーコードを貼り付けて

00:22:41.490 --> 00:22:43.490
エンターですね。

00:22:43.490 --> 00:22:49.850
これで色の変更ができます。

00:22:49.850 --> 00:22:52.850
では次に写真ですね。

00:22:52.850 --> 00:22:55.850
こちらの透明化を

00:22:55.850 --> 00:22:58.850
透明化の方法をご紹介したいと思います。

00:22:58.850 --> 00:23:04.660
透明化なんですけど

00:23:04.660 --> 00:23:06.660
例えばこういった写真ですね。

00:23:06.660 --> 00:23:09.660
こういった写真を透明化していきたいと思うんですが

00:23:09.660 --> 00:23:12.660
これをアフィニティフォトで

00:23:12.660 --> 00:23:16.860
開きます。

00:23:16.860 --> 00:23:18.860
画像を開きましたら

00:23:18.860 --> 00:23:20.860
移動ツールにしていただいて

00:23:20.860 --> 00:23:24.860
このロックを一度クリックして解除します。

00:23:24.860 --> 00:23:26.860
もう一度お見せしますと

00:23:26.860 --> 00:23:29.860
この鍵のマークをクリック。

00:23:29.860 --> 00:23:32.860
これがロックを解除した状態にしていただきまして

00:23:32.860 --> 00:23:38.580
次に切り抜きツールを使用します。

00:23:38.580 --> 00:23:42.580
あとはこの端っこにカーソルを持っていくと

00:23:42.580 --> 00:23:49.780
このように調整することができます。

00:23:49.780 --> 00:23:55.540
この状態で2の大きさにしましたらエンターですね。

00:23:55.540 --> 00:23:59.040
これで背景を消していきます。

00:23:59.040 --> 00:24:03.040
背景を消すのはこの選択ブラシツールですね。

00:24:03.040 --> 00:24:08.040
まずはこのここら辺を消していきたいと思います。

00:24:08.040 --> 00:24:11.040
幅なんですけどこれは

00:24:11.040 --> 00:24:17.180
でかすぎず小さすぎずということで20にします。

00:24:17.180 --> 00:24:21.140
これで消していきます。

00:24:21.140 --> 00:24:24.140
このようにクリックしたり

00:24:24.140 --> 00:24:27.140
クリックしながら動かしていただくと

00:24:27.140 --> 00:24:32.920
このように選択された状態になります。

00:24:32.920 --> 00:24:34.920
波が打っている感じですね。

00:24:34.920 --> 00:24:40.620
この状態で選択した状態でデイトですね。

00:24:40.620 --> 00:24:43.620
でちょっと残ってこのように残ってしまっているので

00:24:43.620 --> 00:24:48.620
この場合はエッジにスナップのチェックを外していただく。

00:24:48.620 --> 00:24:52.620
小さくしていただいて

00:24:52.620 --> 00:24:58.100
この状態でデイトですね。

00:24:58.100 --> 00:25:04.020
この波が打っている状態を解除したいと思いますので

00:25:04.020 --> 00:25:07.020
エスケープキーをクリックしてください。

00:25:07.020 --> 00:25:10.020
だいたいキーボードの左上に

00:25:10.020 --> 00:25:13.020
ESCというボタンがあるかと思うんですけど

00:25:13.020 --> 00:25:15.020
そちらをクリックしてください。

00:25:15.020 --> 00:25:21.540
この消したらエスケープキーを押して

00:25:21.540 --> 00:25:25.540
この状態、通常の状態に戻していただくと

00:25:25.540 --> 00:25:28.540
いった感じでやっていただくと

00:25:28.540 --> 00:25:30.540
若干目もチカチカしますので

00:25:30.540 --> 00:25:34.540
そういった状態でどんどん消していってください。

00:25:35.540 --> 00:25:38.540
こういった感じで消していきます。

00:25:38.540 --> 00:25:41.540
次にこちらですね。

00:25:41.540 --> 00:25:47.540
このようにクリックしながら選択していただいてもいいんですけど

00:25:47.540 --> 00:25:50.540
慣れてくると

00:25:50.540 --> 00:25:53.980
クリックした状態で選択

00:25:53.980 --> 00:25:56.980
といった感じで消していくことが

00:25:56.980 --> 00:26:03.500
選択していくことができます。

00:26:03.500 --> 00:26:04.500
このようにクリック

00:26:04.500 --> 00:26:05.500
これが外れてましたね。

00:26:05.500 --> 00:26:08.500
このエッジにスナップをチェックを入れた状態で

00:26:08.500 --> 00:26:13.500
これは細かいときにチェックを外していただくといいんですけど

00:26:13.500 --> 00:26:16.500
こういった

00:26:16.500 --> 00:26:17.500
ごめんなさい。

00:26:17.500 --> 00:26:19.500
結構選択してガッツリ消している場合は

00:26:19.500 --> 00:26:23.060
このチェックを入れてください。

00:26:23.060 --> 00:26:25.060
ちょっと戻します。

00:26:25.060 --> 00:26:28.630
コマンドZで戻します。

00:26:28.630 --> 00:26:31.630
これでクリックしながら選択

00:26:31.630 --> 00:26:32.630
で、Delete

00:26:32.630 --> 00:26:35.630
基本的にちょっとずつ消していただければと思います。

00:26:35.630 --> 00:26:37.630
で、エスケープキー

00:26:37.630 --> 00:26:47.860
で、ここを消します。

00:26:47.860 --> 00:26:49.860
これでDelete

00:26:49.860 --> 00:26:51.860
ちょっと残ってしまったのでこれも消します。

00:26:51.860 --> 00:26:55.420
で、エスケープキー

00:26:55.420 --> 00:26:57.420
次にここら辺を消していきます。

00:26:57.420 --> 00:27:03.270
これでDelete

00:27:03.270 --> 00:27:05.270
ちょっと残ってしまったので

00:27:05.270 --> 00:27:15.090
エッジにスナップのチェックを外します。

00:27:15.090 --> 00:27:17.090
ちょっと細かくて地味な作業なんですけど

00:27:17.090 --> 00:27:19.090
これで消します。

00:27:19.090 --> 00:27:25.370
消します。

00:27:25.370 --> 00:27:27.370
といった感じでちょっと慣れてこないと

00:27:27.370 --> 00:27:29.370
若干難しいかなと思うんですけど

00:27:29.370 --> 00:27:32.370
こういった感じで消していきます。

00:27:32.370 --> 00:27:34.370
次にここですね。

00:27:34.370 --> 00:27:37.320
ここを消します。

00:27:37.320 --> 00:27:39.320
これのチェックを入れていただいて

00:27:39.320 --> 00:27:43.320
幅を微妙に10くらいにします。

00:27:43.320 --> 00:27:47.910
これで消す。

00:27:47.910 --> 00:27:53.100
これで消す。

00:27:53.100 --> 00:27:55.100
で、最後にこの髪の毛ですね。

00:27:55.100 --> 00:27:58.100
髪の毛ってこの微妙にスカシというか

00:27:58.100 --> 00:28:00.100
空洞があるかと思うんですけど

00:28:00.100 --> 00:28:03.100
この部分を綺麗に切り抜く方法を

00:28:03.100 --> 00:28:06.610
ご紹介したいと思います。

00:28:06.610 --> 00:28:11.050
このエッジにスナップのチェックを入れた状態で

00:28:11.050 --> 00:28:16.050
この髪の毛から肩まで選択された状態になりました。

00:28:16.050 --> 00:28:19.050
これでこの調整をクリックします。

00:28:19.050 --> 00:28:22.050
ちょっとこの幅がでかいので

00:28:22.050 --> 00:28:28.340
50から10くらいにします。

00:28:28.340 --> 00:28:35.000
この状態でこの髪の毛の部分を選択していきます。

00:28:35.000 --> 00:28:37.000
これで適応。

00:28:37.000 --> 00:28:41.270
で、デリートですね。

00:28:41.270 --> 00:28:46.270
これで細かい部分の切り抜きができました。

00:28:46.270 --> 00:28:49.270
次にこのちょっと

00:28:49.270 --> 00:28:51.270
シミになっている部分ですね。

00:28:51.270 --> 00:28:55.270
シミというかこの余っている部分を消します。

00:28:55.270 --> 00:28:56.270
デリート。

00:28:56.270 --> 00:29:03.190
で、スケープ。

00:29:03.190 --> 00:29:07.190
で、ちょっとこの肩の部分が微妙に切れてしまっているので

00:29:07.190 --> 00:29:11.020
ちょっと元に戻します。

00:29:11.020 --> 00:29:13.020
ここが消えないように

00:29:13.020 --> 00:29:17.020
エッジにスナップのチェックを外して

00:29:17.020 --> 00:29:21.020
ピッといった感じで消します。

00:29:21.020 --> 00:29:28.160
この状態でまたチェックを入れて消します。

00:29:28.160 --> 00:29:33.160
といった感じでちょっと細かくて神経を使う作業で

00:29:33.160 --> 00:29:35.160
なおかつちょっと地味なんですけど

00:29:35.160 --> 00:29:39.790
そういった感じで削除して

00:29:39.790 --> 00:29:42.790
透明化していただければと思います。

00:29:42.790 --> 00:29:43.790
はい。

00:29:43.790 --> 00:29:46.790
ちょっとここ顔も選択されてしまうので

00:29:46.790 --> 00:29:55.540
ちょっとずつやっていきます。

00:29:55.540 --> 00:29:58.540
はい、ちょっとこのように顔も選択されてしまうので

00:29:58.540 --> 00:30:00.540
こうなったら

00:30:00.540 --> 00:30:03.540
スケープキーもしくはコマンドZで元に戻すと

00:30:03.540 --> 00:30:08.010
いった感じになります。

00:30:08.010 --> 00:30:12.010
ちょっとこの顔がどうしても選択されてしまうので

00:30:12.010 --> 00:30:14.010
ちょっとずつやっていきます。

00:30:14.010 --> 00:30:17.010
はい、この状態で

00:30:17.010 --> 00:30:19.010
ここを

00:30:19.010 --> 00:30:25.010
この微妙な空洞のところを調整したいので調整。

00:30:25.010 --> 00:30:31.660
50度でかいので10ピクセルにしていただく。

00:30:31.660 --> 00:30:34.660
あとはこの部分をこのように

00:30:34.660 --> 00:30:36.660
なぞっていただく。

00:30:36.660 --> 00:30:41.660
適用するときといった感じで消していきます。

00:30:41.660 --> 00:30:44.660
これで透明化できました。

00:30:44.660 --> 00:30:45.660
あとは細かい部分ですね。

00:30:45.660 --> 00:30:52.280
こちらを消していきます。

00:30:52.280 --> 00:30:57.280
今回は比較的綺麗にできたんですけど

00:30:57.280 --> 00:31:01.280
綺麗にというかなんなくできてしまったんですけど

00:31:01.280 --> 00:31:04.280
画像によってはこの境界線が

00:31:04.280 --> 00:31:07.280
あまりなくてやりづらい場合がありますので

00:31:07.280 --> 00:31:13.280
そういった場合は余計な部分を選択されてしまうといった感じですね。

00:31:13.280 --> 00:31:18.280
その場合はこのエッジにスナップのチェックを外していただいて

00:31:18.280 --> 00:31:22.280
そういうような感じで一回消して

00:31:22.280 --> 00:31:26.280
一回この境界線の部分を消していただいて

00:31:26.280 --> 00:31:29.280
エッジにスナップのチェックを入れて消すといった感じの

00:31:29.280 --> 00:31:33.280
地味な作業をやっていただく形になります。

00:31:33.280 --> 00:31:36.280
あとはこういったところのシミになってしまった場合ですね。

00:31:36.280 --> 00:31:40.280
そういった場合はもう一度こうやって選択して

00:31:40.280 --> 00:31:43.280
該当箇所を選択した状態でデイトを押すと

00:31:43.280 --> 00:31:47.280
このシミとなってしまった場所ですね。

00:31:47.280 --> 00:31:49.280
その箇所を消すことができます。

00:31:49.280 --> 00:31:57.100
この透明化した画像を色のついた背景に配置してみないと

00:31:57.100 --> 00:31:59.100
ちょっとわからないかと思うんですけど

00:31:59.100 --> 00:32:01.100
それで消してください。

00:32:01.100 --> 00:32:06.100
なのでこれは閉じずにこのままにしておきます。

00:32:06.100 --> 00:32:09.100
では次にこれを

00:32:09.100 --> 00:32:12.100
Pingファイルにしてみたいと思います。

00:32:12.100 --> 00:32:16.100
ファイルから書き出し

00:32:16.100 --> 00:32:21.100
Ping 24のファイリニアですね。

00:32:21.100 --> 00:32:23.100
こちらにしていただいて

00:32:23.100 --> 00:32:27.100
ちょっとよくわからなくてもこの状態で真似していただければと思います。

00:32:27.100 --> 00:32:32.400
書き出し

00:32:32.400 --> 00:32:38.180
ダウンロードフォルダに保存ですね。

00:32:38.180 --> 00:32:42.180
先ほどのこちらですね。

00:32:42.180 --> 00:32:44.180
こちらに配置したいので

00:32:44.180 --> 00:32:46.180
ファイルから配置

00:32:46.180 --> 00:32:53.340
画像を選択開く

00:32:53.340 --> 00:32:55.340
この状態で一度クリック

00:32:55.340 --> 00:32:59.340
この状態でちょっと小さいので

00:32:59.340 --> 00:33:01.340
大きくします。

00:33:01.340 --> 00:33:04.340
カーソルを端に持ってきていただいて

00:33:04.340 --> 00:33:06.340
この矢印になったら

00:33:06.340 --> 00:33:13.190
クリックしながら動かしていただくといった感じになります。

00:33:13.190 --> 00:33:15.190
特に背景が白なので

00:33:15.190 --> 00:33:20.190
たまに切り取り忘れというか

00:33:20.190 --> 00:33:23.190
残ってたりするんですけど特になくて

00:33:23.190 --> 00:33:28.360
綺麗に切り抜きができました。

00:33:28.360 --> 00:33:32.060
あとはこういった

00:33:32.060 --> 00:33:35.060
色のある背景に持ってきていただくと

00:33:35.060 --> 00:33:42.560
こういった残りがあったりすると目立つんですけど

00:33:42.560 --> 00:33:44.560
そういった場合は

00:33:44.560 --> 00:33:48.560
こちらに戻ってきていただいて

00:33:48.560 --> 00:33:51.560
選択してデリート

00:33:51.560 --> 00:33:57.060
選択してデリート

00:33:57.060 --> 00:34:00.060
これで徐々に消していけるので

00:34:00.060 --> 00:34:02.060
微調整はそういった感じでお願いします。

00:34:02.060 --> 00:34:11.900
あとはもう一度これをファイルから書き出し

00:34:11.900 --> 00:34:14.900
Pingから書き出しです。

00:34:14.900 --> 00:34:18.910
同じファイル名であれば

00:34:18.910 --> 00:34:24.670
上書きしてくれますのでこれで保存ですね。

00:34:24.670 --> 00:34:28.980
ファイルから配置

00:34:28.980 --> 00:34:32.360
画像を選択で開く

00:34:32.360 --> 00:34:34.360
もう一度同じことをします。

00:34:34.360 --> 00:34:39.140
大きさの変更

00:34:39.140 --> 00:34:44.520
これで綺麗に切り抜きできましたので

00:34:44.520 --> 00:34:48.920
ゴムを配置します。

00:34:48.920 --> 00:34:51.920
あとはここに写真を配置というのは

00:34:51.920 --> 00:34:53.920
いらないので

00:34:53.920 --> 00:34:56.920
わかりやすいように文句を配置したんですけど

00:34:56.920 --> 00:34:58.920
これいらないので消します。

00:34:58.920 --> 00:35:10.940
あとは会社名と氏名を上のレイヤーに持ってきます。

00:35:10.940 --> 00:35:12.940
あとは微調整していただいて

00:35:12.940 --> 00:35:16.940
これで

00:35:16.940 --> 00:35:20.960
下に配置して

00:35:20.960 --> 00:35:28.740
このサブヘッドラインの四角形を上に持っていきたいので

00:35:28.740 --> 00:35:37.180
画像の上に

00:35:37.180 --> 00:35:40.620
こういった感じで

00:35:40.620 --> 00:35:43.620
上に置くことで

00:35:43.620 --> 00:35:45.620
画像が背面に乗って

00:35:45.620 --> 00:35:49.620
いい感じで調整できますので

00:35:49.620 --> 00:35:53.620
こういった感じでレイヤーをうまく活用しつつ

00:35:53.620 --> 00:35:56.620
変身の方をお願いします。

00:35:56.620 --> 00:36:00.120
次に

00:36:00.120 --> 00:36:03.120
会社名と氏名なんですけど

00:36:03.120 --> 00:36:05.120
この背景の場合

00:36:05.120 --> 00:36:07.120
ちょっと見づらい

00:36:07.120 --> 00:36:09.120
黒なので見づらいですね。

00:36:09.120 --> 00:36:13.120
これを白に変更してみたいと思います。

00:36:14.120 --> 00:36:16.120
レイヤーから

00:36:16.120 --> 00:36:18.120
文句の箇所を

00:36:18.120 --> 00:36:21.120
文句のレイヤーをクリック

00:36:21.120 --> 00:36:26.120
こちらのカラーパネルの方からカラーコードを変更します。

00:36:26.120 --> 00:36:30.120
白はFFFFFFですので

00:36:30.120 --> 00:36:32.120
FFFFFF

00:36:32.120 --> 00:36:34.120
これでエンターを押します。

00:36:34.120 --> 00:36:36.120
次に氏名ですね。

00:36:36.120 --> 00:36:41.120
氏名のレイヤーを選択した状態でカラーコードを変更します。

00:36:41.120 --> 00:36:43.120
FFFFFF

00:36:43.120 --> 00:36:47.560
これでも若干わかりづらいので

00:36:47.560 --> 00:36:52.700
黒で縁取りしたいと思います。

00:36:52.700 --> 00:36:58.550
縁取りする方法なんですけど

00:36:58.550 --> 00:37:01.550
ちょっとややこしくて

00:37:01.550 --> 00:37:03.550
めんどくさいんですけど

00:37:03.550 --> 00:37:06.550
綺麗にやる方法として

00:37:06.550 --> 00:37:12.550
この文言をコピーしていただいて

00:37:12.550 --> 00:37:14.550
Ctrl-CもしくはCmd-Cですね。

00:37:14.550 --> 00:37:16.550
これでCmd-Vで

00:37:16.550 --> 00:37:17.550
もう一回貼り付けます。

00:37:17.550 --> 00:37:21.550
これで同じレイヤーが2つできた状態で

00:37:21.550 --> 00:37:23.550
画面上では変化はないものの

00:37:23.550 --> 00:37:26.550
レイヤー上では2つできた状態になります。

00:37:26.550 --> 00:37:28.550
重なっているのでわからない状態ですね。

00:37:28.550 --> 00:37:30.550
これで

00:37:30.550 --> 00:37:33.550
コピーした方の下ですね。

00:37:33.550 --> 00:37:36.550
下のレイヤーの色を変更します。

00:37:36.550 --> 00:37:38.550
これは

00:37:38.550 --> 00:37:41.550
こちらですね。ちょっとわかりづらいんですけど

00:37:41.550 --> 00:37:44.550
右の矢印をクリック

00:37:44.550 --> 00:37:46.550
塗りつぶし

00:37:46.550 --> 00:37:51.140
これを黒にします。

00:37:51.140 --> 00:37:56.570
333333

00:37:56.570 --> 00:38:01.580
境界線も同じように

00:38:01.580 --> 00:38:06.580
念のため両方黒にしておきます。

00:38:06.580 --> 00:38:08.580
次に幅ですね。

00:38:08.580 --> 00:38:13.960
これを変更していただくと

00:38:13.960 --> 00:38:19.960
15にしていただくと

00:38:19.960 --> 00:38:23.960
このように境界線が

00:38:23.960 --> 00:38:28.040
表示されます。

00:38:28.040 --> 00:38:31.800
若干太いので

00:38:31.800 --> 00:38:36.800
10ピクセルにしておきます。

00:38:36.800 --> 00:38:38.800
次に

00:38:38.800 --> 00:38:40.800
氏名の部分ですね。

00:38:40.800 --> 00:38:43.800
これはできるだけクリックしていただいて

00:38:43.800 --> 00:38:49.750
次に氏名を同じ手順で境界線を作ります。

00:38:49.750 --> 00:38:52.750
Ctrl-CもしくはCmd-C

00:38:52.750 --> 00:38:56.750
Cmd-VもしくはCtrl-Vですね。

00:38:56.750 --> 00:38:59.750
これで同じレイヤーをまた複製します。

00:38:59.750 --> 00:39:01.750
次に

00:39:01.750 --> 00:39:04.750
下の方のレイヤーを選択した状態で

00:39:04.750 --> 00:39:07.750
こちらをクリック。

00:39:07.750 --> 00:39:13.640
同じように黒くします。

00:39:13.640 --> 00:39:15.640
この境界線の色なんですけど

00:39:15.640 --> 00:39:19.640
これはたまたま今回黒でやってますけど

00:39:19.640 --> 00:39:22.640
ご自身のデザインに合わせて変更お願いします。

00:39:22.640 --> 00:39:27.980
これで両方黒にしました。

00:39:27.980 --> 00:39:30.980
次にまた

00:39:30.980 --> 00:39:32.980
手動でやるとやりづらいので

00:39:32.980 --> 00:39:34.980
手打ちでやってしまいましょう。

00:39:34.980 --> 00:39:38.980
これで境界線ができました。

00:39:38.980 --> 00:39:41.980
もし背景によって見づらかった場合

00:39:41.980 --> 00:39:45.980
このように境界線を作っていただいて

00:39:45.980 --> 00:39:49.670
調整していただくと思います。

00:39:49.670 --> 00:39:51.670
これで

00:39:51.670 --> 00:39:53.670
あとはこのデカさですよね。

00:39:53.670 --> 00:39:57.670
これもグループ化してますと

00:39:57.670 --> 00:40:02.240
両方変更することができます。

00:40:02.240 --> 00:40:04.240
デカすぎたので

00:40:04.240 --> 00:40:06.240
これぐらいにしていただいて

00:40:06.240 --> 00:40:11.640
あとは配置ですね。

00:40:11.640 --> 00:40:15.340
こういった感じで

00:40:15.340 --> 00:40:20.340
この境界線と白いテキストの方と

00:40:20.340 --> 00:40:22.340
下のレイヤーの黒い方ですね。

00:40:22.340 --> 00:40:24.340
これもグループ化しておいた方が

00:40:24.340 --> 00:40:28.340
何かと便利ですので

00:40:28.340 --> 00:40:32.340
コントロールGもしくはコマンドGでグループ化ですね。

00:40:32.340 --> 00:40:34.340
これで両方動かすことができます。

00:40:34.340 --> 00:40:36.340
調整が可能です。

00:40:36.340 --> 00:40:39.420
こちらも同様ですね。

00:40:39.420 --> 00:40:42.420
コマンドGもしくはコントロールGでグループ化

00:40:42.420 --> 00:40:46.730
といった感じで調整をしてください。

00:40:46.730 --> 00:40:51.170
これでヘッダー画像の方が作成できました。

00:40:51.170 --> 00:40:55.170
あとはこれを揃えたいと思いますので

00:40:55.170 --> 00:40:58.170
移動していただいて

00:40:58.170 --> 00:41:07.910
これですね。

00:41:07.910 --> 00:41:11.910
これでヘッダー画像の方が作成できました。

00:41:11.910 --> 00:41:12.910
冒頭のこれです。

00:41:12.910 --> 00:41:14.910
この通りに作成できました。

00:41:14.910 --> 00:41:16.910
画像化する方法なんですけど

00:41:16.910 --> 00:41:21.910
ファイルから書き出し

00:41:21.910 --> 00:41:25.910
今度はJPEGで品質を最大にしていただいて

00:41:25.910 --> 00:41:32.630
プリセットも最高品質で

00:41:32.630 --> 00:41:33.630
バイリニアですね。

00:41:33.630 --> 00:41:35.630
こちらを選択。

00:41:35.630 --> 00:41:39.630
先ほどパイリニアと言ったんですけど

00:41:40.630 --> 00:41:44.630
この品質は最高にしていただいて

00:41:44.630 --> 00:41:53.320
これで書き出しですね。

00:41:53.320 --> 00:41:58.320
アップロードするサイトもしくはツールによっては

00:41:58.320 --> 00:42:03.320
サイズがちょっと対応できていない

00:42:03.320 --> 00:42:09.320
サイズがデカすぎてアップロードできないなという場合は

00:42:09.320 --> 00:42:12.320
圧縮ツールというものがありまして

00:42:20.100 --> 00:42:27.610
こういったツールを活用していただいて

00:42:27.610 --> 00:42:30.610
圧縮後にアップロードしていただければと思います。

00:42:30.610 --> 00:42:33.610
使い方は簡単です。

00:42:33.610 --> 00:42:35.610
こちらにアップロードして

00:42:35.610 --> 00:42:37.610
あとは勝手に圧縮してくれますので

00:42:37.610 --> 00:42:44.220
それをダウンロードしていただくといった感じになります。

00:42:44.220 --> 00:42:47.220
これでテンプレート1の使い方は

00:42:47.220 --> 00:42:51.220
こういった感じで活用していただければと思います。

00:42:51.220 --> 00:42:57.220
基本的に慣れてないと難しいかなと思うんですけど

00:42:57.220 --> 00:42:59.220
特に透明化ですね。

00:42:59.220 --> 00:43:01.220
透明化も慣れですので

00:43:01.220 --> 00:43:04.220
ちょっとずつ消していただいて

00:43:04.220 --> 00:43:08.220
あとは髪の毛の部分だけ調整していただくといった感じになります。

00:43:08.220 --> 00:43:13.620
といったのがテンプレート1ですね。

00:43:13.620 --> 00:43:19.620
では次はテンプレート2の解説を行っていきたいと思います。

00:43:26.350 --> 00:43:30.350
テキストの編集は先ほどのテンプレート1でやったので

00:43:30.350 --> 00:43:32.350
だいたい一緒ですね。

00:43:32.350 --> 00:43:34.350
移動ツールもしくはテキストツールで

00:43:34.350 --> 00:43:39.350
テキストの編集ができるという感じなので

00:43:39.350 --> 00:43:41.350
先ほどの動画を見ていただいて

00:43:41.350 --> 00:43:47.350
次にこの画像ですね。

00:43:47.350 --> 00:43:49.350
また画像の方を

00:43:49.350 --> 00:43:54.350
今度は画像素材サイトから人物画像を持ってきて

00:43:54.350 --> 00:44:04.250
それを透明化して配置するといった方法でやってみたいと思います。

00:44:04.250 --> 00:44:13.500
まずこのようにパクタソというサイトがありますので

00:44:13.500 --> 00:44:20.440
そちらを検索して見つけてください。

00:44:20.440 --> 00:44:23.440
この素材サイトの方で人物画像ですね。

00:44:23.440 --> 00:44:27.440
こういったのがありまして

00:44:27.440 --> 00:44:37.760
そこから自分の好きな画像を持ってきていただくといった感じになります。

00:44:37.760 --> 00:44:40.760
例えば

00:44:40.760 --> 00:44:44.760
人物画像という

00:44:44.760 --> 00:44:52.760
自分のターゲットにイメージできるような人物の画像ですね。

00:44:52.760 --> 00:44:56.760
それを配置していきたいと思うんですが

00:44:56.760 --> 00:45:19.200
例えばこういったサラリーマンの画像を持ってくる場合ですね。

00:45:19.200 --> 00:45:26.620
これを透明化してみましょうか。

00:45:26.620 --> 00:45:28.620
これを透明化してみましょう。

00:45:28.620 --> 00:45:31.620
これをクリック。

00:45:31.620 --> 00:45:36.540
次に

00:45:36.540 --> 00:45:38.540
この無料ダウンロードということで

00:45:38.540 --> 00:45:41.540
この画像素材サイトなんですけど

00:45:41.540 --> 00:45:47.540
基本的に無料で商用利用ができるものを選択してください。

00:45:47.540 --> 00:45:52.540
シャッターストックとかそういった有料のサイトでしたら特に問題ないかと思うんですけど

00:45:52.540 --> 00:46:00.000
無料の場合はそういった名を確認してください。

00:46:00.000 --> 00:46:05.210
どこかに書いてあるかと思うんですけど

00:46:05.210 --> 00:46:07.210
これですね。利用規約ですね。

00:46:07.210 --> 00:46:11.740
これを見て

00:46:11.740 --> 00:46:14.740
どこかに表記があるかと思うんですけど

00:46:14.740 --> 00:46:17.740
はい、こういった感じですね。

00:46:17.740 --> 00:46:19.740
この表記を確認してから

00:46:19.740 --> 00:46:22.740
念のためダウンロードをお願いします。

00:46:22.740 --> 00:46:27.740
このパクタストというサイトでしたら特に問題ないかと思います。

00:46:27.740 --> 00:46:32.740
この一番きれいな画像をダウンロード。

00:46:32.740 --> 00:46:48.380
これを透明化してみたいと思います。

00:46:48.380 --> 00:46:50.380
これですね。これを

00:46:50.380 --> 00:46:58.260
アビニティフォトの方で開きます。

00:46:58.260 --> 00:47:01.260
先ほどと同じ手順なんですけど

00:47:01.260 --> 00:47:04.260
この鍵の上マークを一回消す。

00:47:04.260 --> 00:47:07.260
ワンクリックで消す。

00:47:07.260 --> 00:47:11.260
切り抜きで極限まで

00:47:11.260 --> 00:47:15.260
切り抜く箇所を少なくするように縮める。

00:47:15.260 --> 00:47:24.620
あとはこちらですね。

00:47:24.620 --> 00:47:28.620
選択ブラシツールを選択。

00:47:28.620 --> 00:47:31.620
幅はやりやすいやつでいいんですけど

00:47:31.620 --> 00:47:35.620
今回はやりやすそうなんで二重にします。

00:47:35.620 --> 00:48:04.800
これでやっていきます。

00:48:04.800 --> 00:48:14.740
切り抜きすぎたのでもう一回切り抜きます。

00:48:14.740 --> 00:48:39.010
こういった感じで切り抜きをしていきます。

00:48:39.010 --> 00:48:42.010
先ほどと同じですね。選択をしていただいて

00:48:42.010 --> 00:48:46.510
消していくという感じですね。

00:48:46.510 --> 00:48:50.510
慣れてくると特にこうやってばんばん消していただいて結構なんですけど

00:48:50.510 --> 00:49:09.540
最初のうちはこのエスケープキーで徐々に消しながら行ってください。

00:49:09.540 --> 00:49:12.540
この色がはっきり分かれている場合ですね。

00:49:12.540 --> 00:49:15.540
白の背景に人物画像といったもの

00:49:15.540 --> 00:49:19.540
こういったのは比較的切り抜きやすいので

00:49:19.540 --> 00:49:23.540
この白のシャツとかこれがもしスーツ着てなくて

00:49:23.540 --> 00:49:26.540
白のシャツだけのときって結構

00:49:26.540 --> 00:49:31.540
白背景に対してシャツなのでちょっと切り抜きづらいんですけど

00:49:31.540 --> 00:49:38.540
こういった色がはっきり分かれているものを選んでいただくとやりやすいかなと思います。

00:49:38.540 --> 00:49:39.540
こういった感じですね。

00:49:39.540 --> 00:49:41.540
ちょっと境界線があまりないので

00:49:41.540 --> 00:49:44.540
余計なところも選択されてしまうという

00:49:44.540 --> 00:49:48.980
この場合はエスケープキーをクリック

00:49:48.980 --> 00:49:50.980
このエッジにスナップのチェックを外す

00:49:50.980 --> 00:49:53.980
であとは

00:49:53.980 --> 00:50:02.980
こちらを消していただく

00:50:02.980 --> 00:50:07.980
すごい地道で細かい作業なんですけどこれで消す

00:50:07.980 --> 00:50:12.980
チェックを入れる。エッジにスナップにチェックを入れる。

00:50:12.980 --> 00:50:33.190
で消す。

00:50:34.190 --> 00:50:42.550
すごく地道な作業なんですけど見ていってください。

00:50:42.550 --> 00:50:45.550
ここも消します。

00:50:45.550 --> 00:50:51.550
こういった感じで余計なところもまた選択されてしまったのでエスケープをします。

00:50:51.550 --> 00:50:56.500
こういった場合はちょっとずつやっていきましょう。

00:50:56.500 --> 00:50:59.500
で仮に間違って消してしまっても

00:50:59.500 --> 00:51:06.500
ショートカットキーでコマンドZもしくはコントロールGで消してください。

00:51:16.030 --> 00:51:23.700
こういったところですね。

00:51:23.700 --> 00:51:25.700
最後にこの髪の毛の部分ですね。

00:51:25.700 --> 00:51:43.360
髪の毛の部分とかこういったメガネのところってすごくやりにくいので最後にやるようにしてください。

00:51:43.360 --> 00:51:48.360
こういった感じでメガネのフレームまで選択されてしまったので

00:51:48.360 --> 00:52:19.650
このエッジにスナップのチェックを外します。

00:52:19.650 --> 00:52:26.650
この状態でエッジにスナップにチェックを入れる。

00:52:26.650 --> 00:52:33.650
で消していくといった感じになります。

00:52:33.650 --> 00:52:38.470
あとはこの髪の毛の部分をやっていきます。

00:52:38.470 --> 00:52:47.660
髪の毛のこの箇所に入る前にエスケープキーで選択状態を解除。

00:52:47.660 --> 00:52:59.130
この状態で選択で調整ですね。

00:52:59.130 --> 00:53:10.790
このポインターがちょっとデカいという場合はここから調整できます。

00:53:10.790 --> 00:53:13.790
これ適用で消す。

00:53:13.790 --> 00:53:15.790
エスケープキー。

00:53:15.790 --> 00:53:18.790
こんなもんで切り取れたと思うんで

00:53:18.790 --> 00:53:22.790
あとはちょっと余計なとこがないかですね。

00:53:23.790 --> 00:53:27.790
それを配置してみないとちょっとわかりにくいので一旦これで保存します。

00:53:27.790 --> 00:53:47.830
あとこのメガネのフレームですね。

00:53:47.830 --> 00:53:56.280
はいといった感じでできました。

00:53:56.280 --> 00:53:59.280
これでファイルから書き出し。

00:53:59.280 --> 00:54:02.280
次はピングですね。で書き出し。

00:54:02.280 --> 00:54:15.730
で先ほどのテンプレート2に配置してみたいと思います。

00:54:15.730 --> 00:54:18.730
これはこのまま残しておいてください。

00:54:18.730 --> 00:54:24.060
ファイルから配置。

00:54:24.060 --> 00:54:27.060
で切り抜いたピングの画像を選択で開く。

00:54:27.060 --> 00:54:32.080
でワンクリックで配置。

00:54:32.080 --> 00:54:35.080
ちょっとデカいので小さくします。

00:54:35.080 --> 00:54:43.590
でこの若干

00:54:43.590 --> 00:54:45.590
こうシミというか

00:54:45.590 --> 00:54:50.970
なんかシミになってしまったのでこれを消していきたいと思います。

00:54:50.970 --> 00:55:04.520
それでこの頭のとこですね。

00:55:05.520 --> 00:55:26.880
これをどんどん選択していただいて消していきます。

00:55:26.880 --> 00:55:28.880
でもう一回書き出し。

00:55:28.880 --> 00:55:42.740
といった感じで調整をしてください。

00:55:42.740 --> 00:55:44.740
これを消します。

00:55:44.740 --> 00:56:00.540
ファイル配置。

00:56:00.540 --> 00:56:15.440
これでさっきのシミのようなものがなくなりました。

00:56:15.440 --> 00:56:23.520
でこれで2のサイズに変更していただいて

00:56:23.520 --> 00:56:26.520
これもここに画像配置というのをですね。

00:56:26.520 --> 00:56:32.110
これを消してください。

00:56:32.110 --> 00:56:42.330
であとはですねこのテキストを編集していただくといった感じになります。

00:56:42.330 --> 00:56:46.330
といった感じで編集をお願いします。

00:56:46.330 --> 00:56:49.330
であとはですね

00:56:49.330 --> 00:56:57.500
もしこの画像が暗かったりする場合ですね。

00:56:57.500 --> 00:57:00.500
暗かったりする場合は

00:57:00.500 --> 00:57:04.500
こちらの明るさとコントラストですね。

00:57:04.500 --> 00:57:08.500
こちらをクリックしてここですね。

00:57:08.500 --> 00:57:10.500
これをクリック。

00:57:10.500 --> 00:57:14.500
これで明るさの調整ができます。

00:57:14.500 --> 00:57:19.500
ちょっと全体に適応されてしまったのでちょっと戻します。

00:57:19.500 --> 00:57:24.500
これですね写真に対しては写真のレイヤーを選択した状態でこちらをクリック。

00:57:24.500 --> 00:57:26.500
で明るさとコントラスト。

00:57:26.500 --> 00:57:35.580
また全体になってしまったので消します。

00:57:35.580 --> 00:57:37.580
もしちょっとうまくいかなかった場合ですね。

00:57:37.580 --> 00:57:45.370
ちょっとこれは全体になってしまっているので

00:57:45.370 --> 00:57:57.370
もしうまくいかなかったらこの写真を編集した方で切り抜いた方で調整していただくといった感じになります。

00:57:57.370 --> 00:58:03.370
この画像ちょっと綺麗なので問題ないんですけど万が一写真が暗かった場合ですね。

00:58:03.370 --> 00:58:07.370
そういった場合はこういった感じで

00:58:07.370 --> 00:58:12.370
フォトショップと同じですので明るさが調整できるということを覚えておいてください。

00:58:12.370 --> 00:58:15.370
書き出して配置といった感じになります。

00:58:15.370 --> 00:58:19.370
あとはこの文言の編集ですね。これは先ほどと同じです。

00:58:19.370 --> 00:58:22.370
というのがこのテンプレート2です。

00:58:22.370 --> 00:58:33.120
次にテンプレート3ですね。

00:58:33.120 --> 00:58:37.120
こちらなんですけどこれはテキストの編集も同じで

00:58:37.120 --> 00:58:40.120
あとはこの背景の画像だけですね。

00:58:40.120 --> 00:58:43.120
これを変えてください。

00:58:43.120 --> 00:58:46.120
この背景画像というところですね。これを消すと

00:58:46.120 --> 00:58:48.120
はい、このように消せます。

00:58:48.120 --> 00:58:50.120
この画像なんですけど

00:58:50.120 --> 00:59:11.980
これですね。pixabayという画像サイトがありますので検索する場合は

00:59:11.980 --> 00:59:17.620
このようにカタカナでもいいんですけど

00:59:17.620 --> 00:59:20.620
このように検索していただくと

00:59:20.620 --> 00:59:24.620
これは商用利用OKな無料の画像を見つけることができます。

00:59:24.620 --> 00:59:27.620
ダウンロードすることができます。

00:59:27.620 --> 00:59:31.620
ここから持ってきていただくといった感じになります。

00:59:31.620 --> 00:59:33.620
例えばですけど

00:59:33.620 --> 00:59:39.630
PCと検索をかけていただくとこんな感じで出てきます。

00:59:39.630 --> 00:59:43.630
こっちのシャッターストックの画像は有用ですので

00:59:43.630 --> 00:59:45.630
その下の方ですね。

00:59:45.630 --> 00:59:50.420
こちらを選択してください。

00:59:50.420 --> 00:59:54.420
商用利用無料既属表示は必要ありません。

00:59:54.420 --> 00:59:57.420
これを確認していただいて無料ダウンロード。

00:59:57.420 --> 00:59:59.420
ダウンロード。

00:59:59.420 --> 01:00:05.100
しばらく待つとこういったのが出てきます。

01:00:05.100 --> 01:00:07.100
ちょっとバグっているので消します。

01:00:07.100 --> 01:00:11.180
私はロボットではありません。

01:00:11.180 --> 01:00:13.180
こちらにチェックを入れて

01:00:15.180 --> 01:00:22.780
ダウンロード。

01:00:22.780 --> 01:00:25.780
だいたいこのダウンロードホルダーの方に入ってますので

01:00:25.780 --> 01:00:30.780
それを選択していただくという感じになります。

01:00:30.780 --> 01:00:32.780
もう一回アフィニティフォートの方に行っていただいて

01:00:32.780 --> 01:00:34.780
ファイルから配置ですね。

01:00:34.780 --> 01:00:36.780
これは消してしまいましょうか。

01:00:37.780 --> 01:00:39.780
ファイル、配置。

01:00:42.470 --> 01:00:44.470
これを配置します。

01:00:45.470 --> 01:00:47.470
大きさを変更。

01:00:48.470 --> 01:00:50.470
このままですと

01:00:53.780 --> 01:00:55.780
前面になってしまったので

01:00:55.780 --> 01:01:03.510
これを一番下に移動します。

01:01:03.510 --> 01:01:05.510
この背景の画像は

01:01:05.510 --> 01:01:10.510
ご自身の業種によって違うかと思うので

01:01:10.510 --> 01:01:12.510
それに合わせて変更してください。

01:01:12.510 --> 01:01:14.510
今回この画像にしてしまったんですけど

01:01:15.510 --> 01:01:17.510
料理教室の場合は料理の画像とか

01:01:17.510 --> 01:01:19.510
そういったものを配置してください。

01:01:19.510 --> 01:01:29.330
グループ化されてしまったので戻します。

01:01:32.660 --> 01:01:34.660
万が一グループ化されてしまった場合

01:01:34.660 --> 01:01:36.660
これをこのように

01:01:36.660 --> 01:01:38.660
ちょっとわかりますかね。

01:01:39.660 --> 01:01:41.660
この状態ですとグループ化されてしまうので

01:01:41.660 --> 01:01:43.660
この状態で下に戻すと

01:01:43.660 --> 01:01:45.660
いった感じになります。

01:01:45.660 --> 01:01:51.410
これでOKですね。

01:01:52.410 --> 01:01:55.410
あとはテキストの編集ですね。

01:01:55.410 --> 01:01:56.410
それをしていただくと。

01:01:56.410 --> 01:01:58.410
あとはこういう吹き出しとか

01:01:59.410 --> 01:02:01.410
これもグループ化してあります。

01:02:03.850 --> 01:02:05.850
こういった線もこのように

01:02:05.850 --> 01:02:07.850
長さを変えることができますので

01:02:07.850 --> 01:02:09.850
テキストに合わせて変更お願いします。

01:02:12.990 --> 01:02:17.990
今回このコンピュータチックな画像にしてしまったんですけど

01:02:17.990 --> 01:02:19.990
こちらで

01:02:21.990 --> 01:02:27.460
料理と検索をしていただくと

01:02:28.460 --> 01:02:33.240
こういったのが出てきます。

01:02:33.240 --> 01:02:35.240
業種によってはこちらを

01:02:35.240 --> 01:02:37.240
こういった画像を選択してください。

01:02:37.240 --> 01:02:55.980
これも配置します。

01:02:56.980 --> 01:02:58.980
配置方法は入るから配置。

01:03:04.360 --> 01:03:05.360
画像を選択。

01:03:05.360 --> 01:03:06.360
配置。

01:03:06.360 --> 01:03:12.680
はい、といった感じですね。

01:03:12.680 --> 01:03:14.680
この透明度

01:03:14.680 --> 01:03:16.680
変えたい場合ですね

01:03:16.680 --> 01:03:18.680
この画像の上に

01:03:18.680 --> 01:03:19.680
長方形

01:03:19.680 --> 01:03:21.680
透明度を

01:03:21.680 --> 01:03:23.680
上げた長方形がありますので

01:03:23.680 --> 01:03:25.680
不透明度ですね。

01:03:25.680 --> 01:03:27.680
不透明度を下げたものがありますので

01:03:27.680 --> 01:03:29.680
それを

01:03:29.680 --> 01:03:31.680
こうやって調整していただくと

01:03:31.680 --> 01:03:33.680
いった感じになります。

01:03:34.680 --> 01:03:36.680
不要の場合は消してしまっても結構です。

01:03:41.300 --> 01:03:42.300
ここで

01:03:42.300 --> 01:03:43.300
ちょっと見づらいんですけど

01:03:43.300 --> 01:03:45.300
このレイヤーのところの不透明度で

01:03:45.300 --> 01:03:48.300
変更できるということを覚えておいてください。

01:03:52.460 --> 01:03:54.460
あとはこのテキストの編集をしていただくと

01:03:54.460 --> 01:03:56.460
いった感じになります。

01:03:56.460 --> 01:03:58.460
最後に

01:03:59.460 --> 01:04:01.460
テンプレート4ですね。

01:04:01.460 --> 01:04:03.460
こちらすごくシンプルなものでして

01:04:03.460 --> 01:04:07.420
テキストのみになっています。

01:04:07.420 --> 01:04:09.420
なのでこの

01:04:09.420 --> 01:04:12.420
主にテキストを編集していただくだけなんですけど

01:04:14.860 --> 01:04:15.860
もし画像を配置したかったら

01:04:15.860 --> 01:04:17.860
先ほどのような感じで

01:04:17.860 --> 01:04:18.860
配置をお願いします。

01:04:18.860 --> 01:04:20.860
シンプルに作りたいという場合は

01:04:20.860 --> 01:04:22.860
このテンプレート4を活用してください。

01:04:23.860 --> 01:04:25.860
個人的にはこの

01:04:25.860 --> 01:04:27.860
2か1ですね。

01:04:27.860 --> 01:04:30.860
1がちょっとスモールビジネスっぽく

01:04:30.860 --> 01:04:32.860
仕上がるのではないかなと思います。

01:04:32.860 --> 01:04:34.860
なのでできるだけこういった

01:04:34.860 --> 01:04:36.860
写真

01:04:36.860 --> 01:04:38.860
今はビデオカメラできれいに撮れると思うんですけど

01:04:38.860 --> 01:04:41.860
iPhoneでも非常にきれいに撮れると思うんですけど

01:04:41.860 --> 01:04:43.860
なるべくきれいな画像を

01:04:43.860 --> 01:04:45.860
透明化していただいて配置すると。

01:04:47.860 --> 01:04:50.860
ウェブ上ですのでこういった人の感じがあると

01:04:51.860 --> 01:04:54.860
コンバージョン率もちょっと違うかなと思いますので

01:04:55.860 --> 01:04:57.860
そういったものを選択してください。

01:04:58.860 --> 01:05:01.860
もし画像を顔出したくないという場合も

01:05:01.860 --> 01:05:03.860
こういった人物の画像が

01:05:04.860 --> 01:05:06.860
ダウンロードできるサイトで持ってきて

01:05:06.860 --> 01:05:07.860
切り抜いて

01:05:07.860 --> 01:05:09.860
透明化していただいて配置すると

01:05:09.860 --> 01:05:11.860
いった感じでお願いします。

01:05:16.060 --> 01:05:18.060
最後にこの完成したものですね。

01:05:18.060 --> 01:05:20.060
これを配置したい場合ですね。

01:05:20.060 --> 01:05:21.060
配置じゃなくて

01:05:21.060 --> 01:05:23.060
画像化したい場合ですね。

01:05:23.060 --> 01:05:25.060
その場合は書き出しから

01:05:25.060 --> 01:05:27.060
このJPEG

01:05:28.060 --> 01:05:30.060
最高品質のバイオニア

01:05:30.060 --> 01:05:32.060
品質100%で書き出します。

01:05:34.820 --> 01:05:36.820
これもちょっと

01:05:36.820 --> 01:05:38.820
2回目になってしまうかと思うんですけど

01:05:38.820 --> 01:05:40.820
おさらいとして仮説しました。

01:05:42.820 --> 01:05:44.820
今回の内容をまとめますと

01:05:44.820 --> 01:05:46.820
使うツールは

01:05:46.820 --> 01:05:48.820
移動ツール

01:05:48.820 --> 01:05:50.820
場合によっては移動選択ツールですね。

01:05:50.820 --> 01:05:52.820
先ほどの拡張機能のような機能ですね。

01:05:52.820 --> 01:05:54.820
あとは検有機ツール

01:05:56.820 --> 01:05:58.820
透明化する場合の選択ブラシツール

01:06:02.220 --> 01:06:04.220
テキストツールに長方形ツールといった感じになります。

01:06:04.220 --> 01:06:06.220
あとはレイヤーの

01:06:06.220 --> 01:06:07.220
使い方ですね。

01:06:07.220 --> 01:06:09.220
これをマスターしていただければ

01:06:10.220 --> 01:06:12.220
比較的簡単に

01:06:12.220 --> 01:06:14.220
使いこなせると思いますので

01:06:14.220 --> 01:06:16.220
どこを選択しているのかというのが

01:06:16.220 --> 01:06:18.220
分かるかと思うので

01:06:18.220 --> 01:06:20.220
これで選択した状態で

01:06:20.220 --> 01:06:22.220
動かすとか

01:06:25.220 --> 01:06:27.220
レイヤーを選択した状態で

01:06:27.220 --> 01:06:29.220
動かせるとか

01:06:29.220 --> 01:06:31.220
クリックしているのに

01:06:31.220 --> 01:06:33.220
動かせないという場合は

01:06:33.220 --> 01:06:35.220
レイヤーの選択が間違っている可能性がありますので

01:06:35.220 --> 01:06:37.220
その辺を注意してください。

01:06:37.220 --> 01:06:40.540
といった感じで

01:06:40.540 --> 01:06:42.540
今回最低限のものしか

01:06:42.540 --> 01:06:44.540
解説していないんですけど

01:06:44.540 --> 01:06:46.540
場合によってはもっと

01:06:46.540 --> 01:06:48.540
画像編集の幅が広がりますので

01:06:48.540 --> 01:06:50.540
ぜひネット上の

01:06:50.540 --> 01:06:52.540
情報も

01:06:52.540 --> 01:06:56.360
参考にしてみてください。

01:06:56.360 --> 01:06:58.360
では今回の内容は以上になります。
