WEBVTT

00:00:00.560 --> 00:00:07.200
はい、それではウェブ広告のオンラインセミナーということで始めていきたいと思います。

00:00:07.200 --> 00:00:15.600
今回はリスティング広告とフェイスブック広告、そして広告画像の作成ということで進めていきたいと思います。

00:00:15.600 --> 00:00:24.000
主に画面の操作がメインになってきますので、こちらを見ていただいて参考にしてみてください。

00:00:24.000 --> 00:00:33.280
ではまずリスティング広告の出稿ということで、まず出稿の前にコンバージョンタグを設定したいと思いますので、

00:00:33.280 --> 00:00:44.500
こちらの運用ツールの方からコンバージョントラッキングをクリックしてください。

00:00:44.500 --> 00:00:50.980
まずこのGoogle AdWordsの方にログインした状態でこの運用ツールの方をクリックしてください。

00:00:50.980 --> 00:00:56.340
運用ツールのコンバージョントラッキングをクリックしてください。

00:00:56.340 --> 00:01:04.500
続いてこのコンバージョンアクションの画面からこの赤いボタンのコンバージョン。

00:01:04.500 --> 00:01:16.270
これから出稿したいウェブページを出稿したいと思いますので、このウェブサイトをクリックしてください。

00:01:16.270 --> 00:01:23.660
こちらの方に名前を、自分が分かりやすいものを設定してください。

00:01:23.660 --> 00:01:33.090
コンバージョン数だけ知りたいので、値を設定しないを選択してください。

00:01:33.090 --> 00:01:42.420
カテゴリーですね、こちら目的をこの中から選択してください。

00:01:42.420 --> 00:01:48.300
保存して次を押してください。

00:01:48.300 --> 00:02:04.000
続いてこのタグですね、このタグを設定したいんですが、今回はワードプレスの方に設定したいと思いますので、

00:02:04.000 --> 00:02:13.520
こちらのオフトウィンページを今回リスティングコークで出稿したいと思いますので、作成したワードプレスの方に設置します。

00:02:13.520 --> 00:02:33.580
こちらプラグインの方を使っているんですが、プラグインの中の新規追加をクリックしていただいて、

00:02:33.580 --> 00:02:40.140
ヘッドフッター&ポストインデキションズ、こちらのプラグインをインストールしておいてください。

00:02:40.140 --> 00:02:43.100
有効化も同時にお願いします。

00:02:43.100 --> 00:02:50.940
この中の有効化しますと、設定の中にヘッダー&フッターというのが出てきますので、こちらをクリックしてください。

00:02:50.940 --> 00:03:00.060
これでコードをあまりいじることなくコンバージョンタグの設定をすることができます。

00:03:00.060 --> 00:03:07.100
こちらのボディタグのところに先ほどのコンバージョンタグを貼り付けてください。

00:03:07.100 --> 00:03:20.860
これで本来のテーマの方に設置することになるんですが、このプラグインを使うことで簡単にコンバージョンタグの設置が可能となります。

00:03:23.490 --> 00:03:33.250
続いてなんですが、設置の方完了して、最後にこのセーブですね、これをお忘れなくクリックしてください。

00:03:33.250 --> 00:03:39.170
コンバージョンタグの設置が終わりましたら、リスティング広告の方、出稿できる状態になりますので、

00:03:39.170 --> 00:03:49.810
まずはこのGoogle AdWordsの画面からキャンペーンをクリックしてください。

00:03:50.130 --> 00:04:00.210
では続いて、このキャンペーンのタブになっていることを確認していただいて、この赤いキャンペーンのボタンをクリックしてください。

00:04:00.210 --> 00:04:09.010
この中からキャンペーン目的ということで、今回の広告を出す目的を設定してください。

00:04:09.010 --> 00:04:15.730
今回は検索ネットワークのみを選択します。

00:04:15.730 --> 00:04:20.130
こちらにキャンペーンの名前を入力してください。

00:04:20.130 --> 00:04:22.530
自分がわかりやすいもので結構です。

00:04:22.530 --> 00:04:28.930
広告を出すページの商品の名前ですとか、

00:04:28.930 --> 00:04:35.420
ページの名前、企画名、なんでも自分がわかりやすいもので結構です。

00:04:35.420 --> 00:04:40.620
タイプはこのまま先ほど選択したもので、ままで結構です。

00:04:40.620 --> 00:04:49.030
地域ですね、こちらは日本になっているんですが、さらに絞り込みたい場合は、

00:04:49.030 --> 00:04:51.630
このように渋谷と入力していただくと、

00:04:51.630 --> 00:04:56.830
日本の中の渋谷にターゲットを絞って広告を出すことができます。

00:04:56.830 --> 00:05:00.230
こちらは複数設定することもできます。

00:05:00.230 --> 00:05:06.630
続いて言語ですね、こちらは日本語になっていることを確認してください。

00:05:06.630 --> 00:05:11.230
入出圧、戦略ということで、こちらはコンバージョン数を最大化になっていること、

00:05:11.230 --> 00:05:14.740
このままで結構です。

00:05:14.940 --> 00:05:20.340
予算ですね、こちらは1日あたり何円出すかという設定になりますので、

00:05:20.340 --> 00:05:23.740
自由に設定してみてください。

00:05:23.740 --> 00:05:29.100
続いて保存して次をクリックしてください。

00:05:29.100 --> 00:05:33.300
ランニングページ、上ページを入力してくださいということなので、

00:05:33.300 --> 00:05:40.300
こちらで出稿したいページのURLを指定してください。

00:05:40.300 --> 00:05:48.300
今回はこのオフトウィンページを出稿してみたいと思います。

00:05:48.300 --> 00:05:55.970
URLをコピーしましたら、こちらに貼り付けをお願いします。

00:05:55.970 --> 00:06:01.260
続いて広告グループということなので、

00:06:01.260 --> 00:06:10.160
こちらの方に自分が分かりやすい広告グループの名前を付けてください。

00:06:10.160 --> 00:06:16.560
キーワードに、これから設定するキーワードに関連するような名前の方が分かりやすいかと思います。

00:06:16.560 --> 00:06:20.670
キーワードなんですが、今回は

00:06:20.870 --> 00:06:27.070
このGoogleキーワードというツールを使って設定したいと思います。

00:06:27.070 --> 00:06:38.500
これは例なんですが、ランニングページと検索するとこういった形でキーワードが出てきます。

00:06:38.500 --> 00:06:47.500
こちらに書いてある通り10から20個のキーワードなので、ちょっと多すぎますので削りたいと思います。

00:06:47.500 --> 00:06:51.940
だいたい10個にしていただいて、

00:06:52.540 --> 00:06:55.740
グッドキーワードの方からコピー&ペーストをしてください。

00:06:55.740 --> 00:07:01.500
こちらのツールなんですが、

00:07:01.500 --> 00:07:05.300
グッドキーワードと検索していただきますと、

00:07:05.300 --> 00:07:08.900
この一番上にきますので、こちらを使用してみてください。

00:07:08.900 --> 00:07:21.720
続いて、この広告グループを複数設定することができますので、

00:07:21.720 --> 00:07:26.120
こういった形で複数設定することができます。

00:07:26.120 --> 00:07:31.720
この新しい広告グループをクリックすると、複数設定することができます。

00:07:31.720 --> 00:07:36.320
続いて、広告にSUMをクリックしてください。

00:07:36.320 --> 00:07:46.820
ページURLということで、こちらに先ほどのページのURLを指定してください。

00:07:46.820 --> 00:07:50.420
見出しですので、見出し2ということで、

00:07:50.620 --> 00:07:55.020
こちらを入力してみますと、このようにプレビューで表示されますので、

00:07:55.020 --> 00:07:58.620
こちらを参考に入力してみてください。

00:07:58.620 --> 00:08:00.420
サンプルがこちらです。

00:08:00.420 --> 00:08:06.620
こういった形で、これを参考に見出し文を入力するといった形になります。

00:08:06.620 --> 00:08:19.720
パスも自由に設定できますので、こういった形で設定をしてみてください。

00:08:19.720 --> 00:08:31.100
広告文ですね。こちらも出稿するページによって入力してみてください。

00:08:31.100 --> 00:08:35.900
ここまでできましたら、広告を作成をクリックしてください。

00:08:35.900 --> 00:08:41.500
最後にキャンペーンの確認をしていただいて、全体を確認して、

00:08:41.500 --> 00:08:49.580
この内容で出稿OKとなりましたら、保存して終了をクリックしてください。

00:08:49.580 --> 00:08:56.510
これで出稿のほう完了しました。

00:08:56.510 --> 00:09:00.910
この広告を止める場合は、こちらにチェックを入れていただいて、

00:09:00.910 --> 00:09:06.130
一時停止で簡単に止めることができます。

00:09:06.130 --> 00:09:10.530
これでリスティング広告の出稿の手順のほうは以上となります。

00:09:10.530 --> 00:09:26.700
続いて、この早もよく活用しているFacebook広告の出稿の手順について解説を行いたいと思います。

00:09:26.700 --> 00:09:38.610
ではまずこちらのFacebookのアカウントのほうに移動していただいて、

00:09:39.210 --> 00:09:45.210
ビジネスマネージャーを設定してある場合は、すぐに出稿ができます。

00:09:45.210 --> 00:09:56.220
こちらの作成したビジネスマネージャー名をクリックしてください。

00:09:56.220 --> 00:10:04.820
続いてこちらのほうから画面左上のビジネスマネージャーをクリックしていただいて、

00:10:04.820 --> 00:10:17.360
こちらの広告マネージャーをクリックしてください。

00:10:17.360 --> 00:10:27.060
続いて広告を作成をクリックします。

00:10:27.060 --> 00:10:33.160
ではまずFacebook広告を出す目的ということでキャンペーンの選択をします。

00:10:33.160 --> 00:10:37.960
このようにいろいろあるんですが、ウェブページを出稿する場合は、

00:10:37.960 --> 00:10:40.160
こういったオプトインページですね、例えば。

00:10:40.160 --> 00:10:47.860
これを出稿する場合は、こちらのコンバージョンの中からコンバージョンを選択してください。

00:10:47.860 --> 00:10:57.060
こちらキャンペーン名ということで、こちらの管理画面上でわかりやすい名前を入力してください。

00:10:57.060 --> 00:11:02.010
入力が終わりましたら次を押してください。

00:11:02.010 --> 00:11:18.680
続いて広告セットですね。こちらも自分がわかりやすい名前を入力してください。

00:11:18.680 --> 00:11:24.080
こういった形で入力をお願いします。

00:11:24.080 --> 00:11:30.080
続いてコンバージョンの箇所ですね。こちらのコンバージョンイベントを選択してくださいということなので、

00:11:30.080 --> 00:11:35.480
このようにいろいろあるんですが、この詳細を見ていただくと、

00:11:35.480 --> 00:11:41.580
コンテンツビューという箇所の製品ページ、ランニングページ、または記事ということなので、

00:11:41.580 --> 00:11:50.980
だいたいウェブページを出稿される場合はこちらのコンテンツビューが当てはまるかと思いますので、こちらを選択してください。

00:11:50.980 --> 00:11:55.980
続いてオーディエンスですね。このFacebook広告ってこのカスタムオーディエンスという、

00:11:55.980 --> 00:12:07.780
既存のリストに対して出すといった機能がありますので、こちらを作成する手順を解説したいと思います。

00:12:07.780 --> 00:12:11.480
続いてこの新規作成からカスタムオーディエンスです。

00:12:11.480 --> 00:12:19.480
カスタマーファイルから、この一番上のご自身のファイルからカスタマーを追加するか、データをコピーして貼り付けます。

00:12:19.480 --> 00:12:22.880
こちらをクリックしてください。

00:12:22.880 --> 00:12:42.320
これで既存のリストのメールアドレスのみが記載されたCSVファイルまたはテキストファイルをこちらにアップロードしていただいて作成するといったものになります。

00:12:42.320 --> 00:12:58.080
こちらに関してはファイルをアップロードから、このオーディエンス用テキスト開く、メールアドレスが入ったオーディエンス用テキストというファイルをアップロードしました。

00:12:58.080 --> 00:13:09.400
こちらの名前も自由に変えることができます。自分が分かりやすいもので結構です。

00:13:09.400 --> 00:13:12.400
そのまま次を押してください。

00:13:12.400 --> 00:13:20.030
アップロードしてカスタマーオーディエンスを作成することができます。

00:13:20.030 --> 00:13:30.030
こちらのアップロードしたメールアドレスなんですけど、Facebookアカウントを作成する際にメールアドレスを入力するかと思うんですが、

00:13:30.030 --> 00:13:43.500
そちらのメールアドレスと一致していないと、その人に対しては出すことができないというものになります。

00:13:43.500 --> 00:13:51.500
では続いて、類似オーディエンスの作成について解説をいたします。

00:13:51.500 --> 00:14:02.500
こちらの類似オーディエンスは先ほど作成したカスタマーオーディエンスをもとに、さらに似ている人に広告を出すことができるというものになります。

00:14:02.500 --> 00:14:11.500
なのでまだ自分が会ったことがない人に対しても広告を出すことができるといった便利な機能になっています。

00:14:11.500 --> 00:14:19.130
先ほど作成したカスタマーオーディエンスをこのように選択していただいて、

00:14:19.130 --> 00:14:25.130
続いて地域ですね。こちらはアメリカになっていますので日本にしたいと思います。

00:14:25.130 --> 00:14:34.900
このように日本ですね。こちらを選択していただいて、オーディエンスサイズを1個で、

00:14:34.900 --> 00:14:44.900
こちらあまり広げてしまうと似てない人に当てはまってしまうので、1、リフォルトのままでもいいですし、設定したとしてもいいですね。

00:14:44.900 --> 00:14:46.900
1のままで結構です。

00:14:46.900 --> 00:14:49.900
これでオーディエンスの作成をクリックしてください。

00:14:49.900 --> 00:15:00.530
あまり好きなアドレスの数が、メールのカスタマーオーディエンスの数が少なすぎるとこちら作成できないので注意をしてください。

00:15:00.530 --> 00:15:14.390
これでカスタマーオーディエンスの作成については以上なので、続いて地域ですね。地域の設定をしたいと思います。

00:15:14.390 --> 00:15:23.790
こちら日本と入力していただきますと、日本に絞って広告を出すことができます。

00:15:23.790 --> 00:15:34.790
さらに絞り込みたい場合は、このように渋谷と入力しますと、日本の中の渋谷に対して地域を絞って出すことができます。

00:15:34.790 --> 00:15:39.790
年齢ですね。何歳から何歳までといった設定ができます。

00:15:39.790 --> 00:15:43.790
今回はこのままで宿をします。

00:15:43.790 --> 00:15:49.790
あと性別、男に、男性に絞って出したい場合は男性、女性に絞って出したい場合は女性。

00:15:50.790 --> 00:15:54.790
どちらも絞らない場合は全てを選択してください。

00:15:54.790 --> 00:16:02.420
言語は日本語です。これは単純に日本語を設定してください。

00:16:02.420 --> 00:16:08.420
詳細ターゲットということで、こちらをクリックしてもらうと色々選択ができるんですが、

00:16:08.420 --> 00:16:16.420
例えばこういった職種の方に出したいかという設定ができます。

00:16:16.420 --> 00:16:25.420
例えばIT企業の技術者に向けて宿をしたい場合はこういった設定をすることができます。

00:16:25.420 --> 00:16:32.340
こちら、キーワードを入力しても設定できるので、

00:16:32.340 --> 00:16:38.340
例えばラーメンが好きな方に出したい場合はこのようにラーメンと入力していただいて、

00:16:38.340 --> 00:16:43.340
出てきた候補の中から選択をしてください。

00:16:43.340 --> 00:16:48.060
続いて繋がりですね。

00:16:48.060 --> 00:16:56.060
繋がりはFacebookページにいいねした人、いいねした人の友達、いいねした人を除外といったものができます。

00:16:56.060 --> 00:17:01.060
こちらのページを追加にFacebookページの名前を入力してください。

00:17:01.060 --> 00:17:10.540
入力しますと広報が出てきますので、そちらを選択してください。

00:17:10.540 --> 00:17:16.540
このオーディエンスを保存というボタンがあるんですけど、この設定したものを保存することができます。

00:17:16.540 --> 00:17:22.540
また使い回したい場合はこちらの保存をしておくと大変便利です。

00:17:22.540 --> 00:17:27.540
配置ですね。こちらは配置を編集をチェックを入れていただいて、

00:17:27.540 --> 00:17:33.540
Instagramを活用している人はこのままで結構なんですが、

00:17:33.540 --> 00:17:37.540
特に使用していない場合はこちらのチェックを外してしまってください。

00:17:37.540 --> 00:17:43.540
オーディエンスネットワークも同様ですね。こちらもチェックを外してしまってください。

00:17:43.540 --> 00:17:49.540
これはFacebookに関連するようなアプリとかに広報を出すということなので、

00:17:49.540 --> 00:17:52.540
特に必要ないのでチェックを外してしまってください。

00:17:52.540 --> 00:18:02.690
続いて予算の設定なんですが、これは1日あたりの予算をこちらで設定することができます。

00:18:02.690 --> 00:18:08.770
こちら最適化対象がコンバージョンになっていること、

00:18:08.770 --> 00:18:12.770
あと入札額が自動になっていることを確認してください。

00:18:12.770 --> 00:18:17.770
自動にしておくとFacebook側で最適な額で設定をしてくれます。

00:18:17.770 --> 00:18:27.340
こちら隠れている場合がありますので、その場合はこの詳細アプリを表示するをクリックしてください。

00:18:27.340 --> 00:18:30.340
次を押してください。

00:18:30.340 --> 00:18:36.340
先ほど設定したのが広告セットになりますので、続いて広告ですね。

00:18:36.340 --> 00:18:41.340
広告の方では画像の設定とか広告部分の設定ができます。

00:18:41.340 --> 00:18:46.840
こちらの広告も自由に名前を変えることができます。

00:18:46.840 --> 00:18:52.180
自分が分かりやすいものを設定してください。

00:18:52.180 --> 00:18:54.180
続いて形式ですね。

00:18:54.180 --> 00:19:02.640
こちらでは、いろいろあるんですが一系の画像を選択してください。

00:19:02.640 --> 00:19:11.140
続いて画像の設定ということで、こちら無料不特画像というものがあらかじめ用意されていて、

00:19:11.140 --> 00:19:17.140
このShutterstockという画像サイトとFacebookが提携しているので、

00:19:17.140 --> 00:19:21.140
高品質な画像を使用することができます。

00:19:21.140 --> 00:19:28.140
こちらに欲しい画像のキーワードを入力していただきますと、

00:19:28.140 --> 00:19:35.350
そのキーワードに関連するような画像が出てきます。

00:19:35.350 --> 00:19:38.350
こちらからお好きなものを選択してください。

00:19:38.350 --> 00:19:54.810
こちら最大で6枚まで設定することができます。

00:19:54.810 --> 00:20:00.780
お好きなものを選択してください。

00:20:00.780 --> 00:20:08.250
選択完了しましたら完了を押してください。

00:20:08.250 --> 00:20:14.250
画像を無料ストックで使ってもいいんですが、自作することもできます。

00:20:14.250 --> 00:20:16.250
その場合こちらのサイズを守っていただいて、

00:20:16.250 --> 00:20:24.650
あとテキストの数ですね、そちらも制限があるので守ってください。

00:20:24.650 --> 00:20:33.730
画像の方なんですが、作成した場合さらに画像の追加をクリックしていただいて、

00:20:33.730 --> 00:20:37.730
このように画像を選択して開くを押すと設定することができます。

00:20:37.730 --> 00:20:46.940
画像の作成方法については後々、最後の方で解説をいたします。

00:20:46.940 --> 00:20:54.820
続いてこのリンクの設定を行っていきたいと思います。

00:20:54.820 --> 00:20:58.820
こちらのページのURLをこのようにコピーしていただいて、

00:20:58.820 --> 00:21:09.660
こちらに貼り付けをします。

00:21:09.660 --> 00:21:27.100
続いて見出し文ですね。こちら見出し文を入力していただきますと、

00:21:27.100 --> 00:21:30.100
こういった形でプレビューに反映がされますので、

00:21:30.100 --> 00:21:37.100
見出し文を入力して確認をしつつ編集をしてください。

00:21:37.100 --> 00:21:51.510
テキストも同様ですね。こちらもこういった形で編集することができます。

00:21:51.510 --> 00:21:57.510
こちらに反映されます。画像の上にテキストが反映されます。

00:21:57.510 --> 00:22:02.510
あとは設定の方は以上となりますので、

00:22:02.510 --> 00:22:06.510
最後に注文を確定するをクリックしてください。

00:22:06.510 --> 00:22:13.510
次の画面でクレジットカードの情報を入力する画面が出てきますので、

00:22:13.510 --> 00:22:17.510
そちらを入力していただいて、

00:22:17.510 --> 00:22:22.510
ここを出稿していただくという流れになります。

00:22:22.510 --> 00:22:26.510
Facebook広告の方は以上ですので、

00:22:26.510 --> 00:22:36.680
続いてピクセルコードというのを設置してみたいと思います。

00:22:36.680 --> 00:22:40.680
このピクセルコードというのは、

00:22:40.680 --> 00:22:44.680
広告を出稿した際にクリック率ですとか、

00:22:44.680 --> 00:22:48.680
そういった数値を測るものとなっています。

00:22:48.680 --> 00:22:55.680
こちらの画面に行くにはすべてのツールから、

00:22:55.680 --> 00:23:05.740
こちらでもいいんですけど、アセットの中のピクセルをクリックしてください。

00:23:05.740 --> 00:23:10.740
こちらのピクセルを設定、コードを貼り付け、

00:23:10.740 --> 00:23:17.040
こちらをクリックしてください。

00:23:17.040 --> 00:23:23.040
こちらのピクセルベースコードをインストールするの中から、

00:23:23.040 --> 00:23:29.500
こちらのコードをコピーしていただいて、

00:23:29.500 --> 00:23:33.500
一度クリックしますとすべてコピーすることができます。

00:23:33.500 --> 00:23:39.500
こちらも先ほど解説したワールプレスのプラグインですね。

00:23:39.500 --> 00:23:44.500
こちらを使用して設定してみたいと思います。

00:23:44.500 --> 00:23:49.500
ピクセルコードの場合、ヘッドタグの箇所に貼り付けを行いたいので、

00:23:49.500 --> 00:23:55.500
ヘッドタグのところに貼り付けをお願いします。

00:23:55.500 --> 00:24:05.910
こちらに貼り付けましたら、セーブを押してください。

00:24:05.910 --> 00:24:12.420
続きまして、カスタムコンバージョンというのがありますので、

00:24:12.420 --> 00:24:17.110
そちらの設定を行っていきたいと思います。

00:24:17.110 --> 00:24:21.110
こちらはまたすべてのツールから測定とレポート、

00:24:21.110 --> 00:24:25.110
カスタムコンバージョンをクリックしてください。

00:24:25.110 --> 00:24:29.110
こちらカスタムコンバージョンを作成ですね。

00:24:29.110 --> 00:24:33.110
こちらのカスタムコンバージョンというのは、

00:24:34.110 --> 00:24:39.110
Facebook広告でのコンバージョン数を測るための設定になります。

00:24:39.110 --> 00:24:43.110
例えば、このオフトウィンページですね。

00:24:43.110 --> 00:24:49.110
オフトウィンページの3級ページというのがあるんですが、

00:24:52.110 --> 00:24:56.110
このオフトウィンページを登録していただきますと、

00:24:56.110 --> 00:25:00.110
メールアドレスを入力して登録をするを押しますと、

00:25:00.110 --> 00:25:03.110
このページに移動するように設定してあります。

00:25:03.110 --> 00:25:08.110
登録しない限りこのページには移動しないということになりますので、

00:25:08.110 --> 00:25:12.110
このタンクスページを設定することで、

00:25:12.110 --> 00:25:17.110
コンバージョン数が測れるということになります。

00:25:17.110 --> 00:25:24.110
これでタンクスページのURLをコピー&ペーストしていただきまして、

00:25:24.110 --> 00:25:26.110
あとカテゴリーですね。

00:25:27.110 --> 00:25:31.110
いろいろあるんですが、コンテンツBを設定しておいてください。

00:25:31.110 --> 00:25:33.110
次を押してください。

00:25:33.110 --> 00:25:38.110
カスタムコンバージョンの名前も自由に付けることができるんですが、

00:25:38.110 --> 00:25:43.190
こちらも自分の好きなもので結構です。

00:25:43.190 --> 00:25:49.190
自分が分かりやすければOKですので、こういった形で作成をクリックしてください。

00:25:49.190 --> 00:25:56.170
これでカスタムコンバージョンの設定が完了しました。

00:25:57.170 --> 00:25:59.170
Facebookをこの出稿の流れとしましたら、

00:25:59.170 --> 00:26:03.170
先ほどの画面で広告を出稿していただいて、

00:26:03.170 --> 00:26:08.480
続いて広告を出稿しましたら、

00:26:08.480 --> 00:26:14.480
出稿したページに対してピクセルコードを貼り付ける。

00:26:14.480 --> 00:26:17.480
続いてカスタムコンバージョンの方で、

00:26:17.480 --> 00:26:21.480
オプトミーページでしたら、

00:26:21.480 --> 00:26:30.620
3Qページの方をカスタムコンバージョンで指定するといった流れになります。

00:26:30.620 --> 00:26:36.620
ランニングページもこういった3Qサークスページがあるかと思うので、

00:26:36.620 --> 00:26:45.110
そちらをカスタムコンバージョンの方に設定をしてみてください。

00:26:45.110 --> 00:27:03.220
では続いて画像制作の方、広告画像の作成の方入っていきたいと思います。

00:27:03.220 --> 00:27:14.260
画像の方はピクセラエディターというのを使って作成してみたいと思います。

00:27:14.260 --> 00:27:27.850
PIXLRと検索していただくとこのように出てきますので、

00:27:27.850 --> 00:27:30.850
こちらがピクセラエディターというツールになります。

00:27:30.850 --> 00:27:37.850
ネットがつながっていればこちら、自由に画像選集ができるので、

00:27:37.850 --> 00:27:43.540
こちらを利用して作成してみたいと思います。

00:27:43.540 --> 00:27:47.540
ではまずディスプレイ広告ですね。

00:27:47.540 --> 00:27:54.540
ディスプレイ広告の画像、広告画像の方を作成してみたいと思います。

00:27:54.540 --> 00:28:00.540
こちらでサイズを自由に設定できるので、

00:28:00.540 --> 00:28:04.860
こちらで200から250ですね。

00:28:04.860 --> 00:28:13.190
こちらがディスプレイ広告の大きさになりますので、そちらを設定してください。

00:28:13.190 --> 00:28:22.230
こちら、画像についてはPIXABAYというサイトがありますので、

00:28:22.230 --> 00:28:29.930
無料で高品質な画像がダウンロードできるサイトとなっています。

00:28:29.930 --> 00:28:38.010
このPIXABAYと検索していただければこのように出てきますので、

00:28:38.010 --> 00:28:43.700
検索をかけてこちらのサイトに移動してみてください。

00:28:43.700 --> 00:28:48.700
続いてこちらに欲しい画像のキーワードを入力してください。

00:28:48.700 --> 00:28:58.460
例えばマックと入力しますとこういったマックに関連する画像がダウンロードできます。

00:28:58.460 --> 00:29:01.460
好きな画像をクリックしていただいて、

00:29:01.460 --> 00:29:05.460
無料とはいえたまに有用なものが混じっている場合がありますので、

00:29:05.460 --> 00:29:08.460
商用利用は無料、帰属表示は必要ありません。

00:29:08.460 --> 00:29:15.460
こちらの2文字を確認していただいて無料ダウンロードをクリックしてください。

00:29:15.460 --> 00:29:19.460
こちら、ちょっとめんどくさいんですけど、

00:29:19.460 --> 00:29:32.620
こちらの画像に表示してあるアルファベットを入力してください。

00:29:32.620 --> 00:29:39.110
ダウンロードをクリックしてください。

00:29:39.110 --> 00:29:44.110
これで画像の方、お好きなものをダウンロードしていただいて、

00:29:44.110 --> 00:29:51.620
続いてこちらのPixel Editorの画面に移動してください。

00:29:51.620 --> 00:29:55.620
まずこのレイヤーのところで背景に鍵が付いていますので、

00:29:55.620 --> 00:30:00.620
こちらを一度クリックしてロックを解除してください。

00:30:00.620 --> 00:30:06.460
では画像を挿入したいので、

00:30:06.460 --> 00:30:14.570
こちらのレイヤーの中から画像をレイヤーとして開くをクリックしてください。

00:30:14.570 --> 00:30:23.860
先ほどダウンロードした画像をこのように選択していただいて開くを押してください。

00:30:23.860 --> 00:30:28.860
このままですと画像がデカすぎるので調整をしたいと思います。

00:30:28.860 --> 00:30:33.860
編集の中に自由変形ツールというのがあるのでそちらを利用してください。

00:30:41.040 --> 00:30:45.040
ちょっとデカすぎるのでもうちょっと小さくします。

00:30:45.040 --> 00:30:53.040
こちらの変形なんですけど必ずシフトキーを押しながら変形をお願いします。

00:30:53.040 --> 00:30:56.040
そうしますとこのように、

00:30:56.040 --> 00:31:07.040
縦と横が統一されて画像が歪まないで大きさが変更できますので必ずシフトを押しながら変形をお願いします。

00:31:07.040 --> 00:31:11.420
こういった形で変形ができます。

00:31:11.420 --> 00:31:22.030
あとはこちらのレイヤーというのがあるんですけど、

00:31:22.030 --> 00:31:32.030
こちらで新しいレイヤーというのを追加することでこのレイヤーの上にさらにレイヤーが追加されたという状態になります。

00:31:32.030 --> 00:31:52.700
この状態でこういった形で画像を追加、図形などを設置することができます。

00:31:52.700 --> 00:32:09.200
こういった形で図形を、この図形ツールを使うことで配置することができます。

00:32:09.200 --> 00:32:33.390
続いてこの図形に対してテキストを配置したいのでまた新しいレイヤーを作っていただいて、

00:32:33.390 --> 00:32:48.100
これもまた新しいレイヤーを作っていただいて、テキストを配置します。

00:32:48.100 --> 00:32:52.100
続いてこの色ですね、フォントとかも指定できるんですが、

00:32:52.100 --> 00:33:01.480
色を、このカラーコードの部分をちょっと変更したいと思いますので、

00:33:03.790 --> 00:33:17.260
FF、FF白にしていただいて、あとはサイズですね、サイズも自由に変更することができます。

00:33:17.260 --> 00:33:23.260
こういった画像編集ができます。

00:33:23.260 --> 00:33:29.260
あとは十字キーでこのように微調整することができます。

00:33:29.260 --> 00:33:37.230
微調整をする場合は必ずそのテキストのレイヤー、図形のレイヤーを選択します。

00:33:37.230 --> 00:33:41.230
図形のレイヤーを選択した状態でこのように移動することができます。

00:33:41.230 --> 00:33:49.570
画像のレイヤーと分かれていますので、そちらを意識して編集してみてください。

00:33:49.570 --> 00:33:57.520
あとはこの四角形の不透明度を下げることができます。

00:33:57.520 --> 00:33:59.520
こういった形で編集することができます。

00:33:59.520 --> 00:34:04.520
こういった簡単な編集がこのピクセルアコードでできるというわけになります。

00:34:04.520 --> 00:34:09.520
これでここで画像の作成をしていただいて、

00:34:09.520 --> 00:34:13.520
最後にこのファイルから保存。

00:34:13.520 --> 00:34:16.520
こちら、名前を付けていただいて、

00:34:16.520 --> 00:34:23.520
トーマット、JPEG、もしくはPINGにしていただいて、

00:34:23.520 --> 00:34:26.520
画像として出力してください。

00:34:26.520 --> 00:34:30.520
あとクオリティですけど、

00:34:30.520 --> 00:34:35.520
画像の品質、いいものにしたい場合は最大にしていただいて、

00:34:36.520 --> 00:34:42.520
少し荒くなってしまうんですけど、少なくすると画像が荒くなってしまうので、

00:34:42.520 --> 00:34:45.520
大体80くらいでOKかと思います。

00:34:45.520 --> 00:34:50.520
上げすぎてしまうと画像サイズが大きくなるということを覚えておいてください。

00:34:50.520 --> 00:34:56.520
これでディスプレイ広告の画像制作については以上となります。

00:34:56.520 --> 00:35:07.100
続いてなんですが、

00:35:07.100 --> 00:35:15.100
またPixel Editorのほうで、今度はFacebook広告の画像を作成してみたいと思います。

00:35:15.100 --> 00:35:21.100
ということなので、またPixel Editorのほうで作成していきたいと思うんですが、

00:35:21.100 --> 00:35:23.100
また新しい画像を作成。

00:35:23.100 --> 00:35:38.480
今回はFacebook広告できるので、1200から628と入力してください。

00:35:38.480 --> 00:35:45.780
これで作成していきたいと思うんですが、

00:35:45.780 --> 00:35:56.780
まず、先ほどのPixabayからの画像を持ってきていただきたいんですけど、

00:35:56.780 --> 00:36:08.380
画像を持ってきましたら、また画像をレイヤーとして選択して開く。

00:36:08.380 --> 00:36:17.470
ちょっとまたデカいので、

00:36:17.470 --> 00:36:27.550
こちらのナビゲーターのほうでズームインしたりズームアウトしたりすることもできます。

00:36:27.550 --> 00:36:32.550
なので、あと画像の調整ということで、

00:36:32.550 --> 00:36:42.900
自由変形ツールでまたこのように画像を変形してみてください。

00:36:42.900 --> 00:36:52.500
こちらも必ずシフトを押しながら変更をお願いします。

00:36:52.500 --> 00:37:02.200
これでまたこちらの新しいレイヤーをクリックしてレイヤーを作っていただいて、

00:37:02.200 --> 00:37:07.200
こちらの図形ツールですね。図形描画ツールを。

00:37:07.200 --> 00:37:12.150
これで四角形を作っていただいて、

00:37:12.150 --> 00:37:22.060
あとはお好みに合わせてこの不透明度を下げていただくといいかと思います。

00:37:22.060 --> 00:37:31.680
これでまた新しいレイヤーを追加でテキスト。

00:37:31.680 --> 00:37:37.680
テキストをまた入力していただいて、色を白にします。

00:37:37.680 --> 00:38:05.110
白の場合は、こちらはFFFFと入力してください。

00:38:05.110 --> 00:38:12.550
これで白になりますので、あとはこのサイズなどを自調整していただいて、

00:38:12.550 --> 00:38:16.550
あとはフォントですね。フォントもお好みに合わせて選択してください。

00:38:16.550 --> 00:38:24.250
これでテキストがレイヤーとして選択されている状態で、

00:38:24.250 --> 00:38:36.500
こちらの移動ツールをクリックしていただきますと、

00:38:36.500 --> 00:38:43.500
このようにテキストの移動でしたりとか、図形の微調整などができます。

00:38:43.500 --> 00:38:54.080
このように図形の微調整などができます。

00:38:56.580 --> 00:39:03.580
このように余計なレイヤーがある場合は、ちょっと紛らわしいので消してしまってください。

00:39:03.580 --> 00:39:10.580
こういった形で簡単な画像に当たってしまいますが、画像の編集ができます。

00:39:10.580 --> 00:39:20.980
あとはご自身の顔写真とかそういったものを配置するといいかもしれません。

00:39:20.980 --> 00:39:27.980
これで広告画像の作成が完了しましたので、また保存していただいて、

00:39:27.980 --> 00:39:42.870
また名前、フォーマット、JPEG、もしくはPNGとOKをクリックしてください。

00:39:42.870 --> 00:39:52.870
これで一通りの広告出行から広告画像作成まで完了しましたので、

00:39:52.870 --> 00:39:55.870
これでオンラインセミナーの方、以上となります。

00:39:55.870 --> 00:39:58.870
ご視聴ありがとうございました。
