WEBVTT

00:00:00.500 --> 00:00:09.120
はい、今回はSNSマーケティングということで、オンラインセミナーの方を始めていきたいと思います。

00:00:09.120 --> 00:00:19.410
ではまず、このスライドを見ていただきたいのですが、SNSマーケティングとはということで、

00:00:19.650 --> 00:00:26.170
まず、情報の拡散にSNSを活用しましょうということですね。

00:00:26.170 --> 00:00:34.250
ブログ記事なんかを投稿していただいて、それを拡散するといったものになります。

00:00:34.250 --> 00:00:42.730
それに当たり、見込み客、新規客を集める。 たまたま投稿を見ていただいた方、

00:00:42.730 --> 00:00:50.410
それが見込み客になったり、新規客になって、それを集めるといった効果があります。

00:00:50.410 --> 00:01:01.690
あとは交流ですね。これにより関係性の構築といいます。 プライベートな投稿などをしていただいて、その投稿を見た方が

00:01:01.690 --> 00:01:10.370
何かしらコメントとかアクションをしていただいて、それが見込み客、顧客との交流につながるといったことになります。

00:01:10.370 --> 00:01:17.850
これがSNSマーケティングの全体像です。 実際に

00:01:17.890 --> 00:01:24.410
SNSマーケティングを行うにあたり、2つのSNSの活用を見ていただきたいんですが

00:01:24.490 --> 00:01:36.210
SNSって今世にインスタグラムですとかツイッター、フェイスブック、いろいろ 世にたくさんあるんですが、これを全部使うとなるとさすがに大変ですので

00:01:36.210 --> 00:01:43.530
効果のあるものだけを集中的に取り組む、絞って取り組むという形になります。

00:01:43.530 --> 00:01:49.290
その2つなんですが、 このフェイスブックとツイッターですね。

00:01:49.290 --> 00:02:04.180
こちらの2つに絞って今回は解説を進めていきたいとおもいます。 まずフェイスブックなんですが、これを簡単に説明します。

00:02:04.180 --> 00:02:13.720
フェイスブックなんですが、オフラインの延長で 交流として使うことが多いですね。

00:02:13.720 --> 00:02:23.440
セミナーとか参加されると友達になったりすると思うんですが、 そういったセミナー参加者と

00:02:23.440 --> 00:02:30.520
友達になり一同関係性を持った人に 接触をしていくことができます。

00:02:30.520 --> 00:02:40.520
なので実際に会った人中心のSNSですね。 さらにいいねとかシェア機能、それを使うことによって

00:02:40.520 --> 00:02:47.760
自分の知らない層の人にもアプローチすることができます。 友達のさらに友達といった、会ったことのない人にも

00:02:47.760 --> 00:02:56.330
アプローチしていけるといった、それがフェイスブックの使い方ですね。

00:02:56.330 --> 00:03:04.890
ツイッターは、これはネット中心の 交流の場として使います。

00:03:04.890 --> 00:03:11.370
こちらにもリツイートという機能がありますので、 それより知らない人にもコンテンツが拡散される。

00:03:11.370 --> 00:03:21.250
さらにその人がリツイートしたら、 さらに知らない人にもどんどん拡散されるといった形になります。

00:03:21.250 --> 00:03:29.880
このSNS活用の2つの視点ということで、 まず

00:03:29.880 --> 00:03:34.280
この情報の拡散力ですね。 これが

00:03:34.280 --> 00:03:41.360
視点になります。 あとはその関係性の構築と維持ができる。

00:03:41.360 --> 00:03:50.480
この2つ、拡散と交流ですね。この2つの視点をもって このSNSを活用していきましょう。

00:03:50.480 --> 00:03:59.720
闇雲にやっていくというより、この2つに注目してやっていくといった形になります。 情報の拡散力というのは

00:03:59.720 --> 00:04:08.800
直接認識のない層にもリーチできる。 いいねとかリツイートですね。そういった機能を使うことによってどんどん拡散されて、それが

00:04:08.840 --> 00:04:14.480
自分の会ったことのない人にでも 情報を届けることができる。

00:04:14.480 --> 00:04:22.520
その情報を見た人がこの記事で役に立ったなと思った場合、この信頼を買うことができる。

00:04:22.520 --> 00:04:28.360
それがシェア機能ですね。 これを使うことによってどんどん

00:04:28.360 --> 00:04:41.350
拡散をともに信頼も知らず知らずのうちに買うことができるといったものになります。 では交流、もう一つの視点の交流。こちらは

00:04:41.590 --> 00:04:46.910
直接やり取りができるということですね。 自分のプライベートな

00:04:46.910 --> 00:04:55.150
投稿でしたりとか、ブログ基準でもコメントすることができるので直接やり取りができたりします。

00:04:55.150 --> 00:05:03.420
そうすると組織を通さず個人個人が つながることができます。

00:05:03.420 --> 00:05:12.020
あとは投稿によっては人間味だったりプライベート感を出しやすい、自分の人間性を出しやすいですね。

00:05:12.020 --> 00:05:20.420
この前読書しましたとか、趣味で何をしてますとか、そういったプライベート感により人間性を出しやすい。

00:05:20.420 --> 00:05:34.360
そうするとなんかいいなと思ってもらいやすいといった形になります。 ではフェイスブックの活用法、先ほど説明した2つの視点から活用法を見ていきましょう。

00:05:34.360 --> 00:05:42.800
フェイスブックでの拡散とはということで、 まずブログ記事ですね。これを拡散していきます。

00:05:42.800 --> 00:05:51.830
投稿することによりどんどん拡散していくことができます。 そのブログ記事を

00:05:51.830 --> 00:05:59.910
投稿するにあたり、このフェイスブックページですね。 こちらに投稿したいと思いますのでその運用ということで

00:05:59.910 --> 00:06:11.540
いいねをリクエストします。 このフェイスブックページの投稿はそのいいねした人に届くことができるのでいいねをリクエストしてください。

00:06:11.540 --> 00:06:18.300
フェイスブックページの投稿、これを さらに自分の個人のアカウントでシェアしてください。

00:06:18.300 --> 00:06:36.190
そうすることによって効率よく拡散がされます。 フェイスブックページを運用するにはということで、まずログやカバー画像、これをしっかり設定してください。

00:06:36.190 --> 00:06:43.990
フェイスブックページを自分のお持ちのワードプレスサイトに設置していただくことで効率よく

00:06:43.990 --> 00:06:56.110
いいねを集めることができて運用することができます。 いいねを集めるポイントということで

00:06:56.110 --> 00:07:04.830
フェイスブックページでブログ記事を投稿。 その投稿を個人アカウントでシェア。

00:07:04.950 --> 00:07:14.470
投稿にいいねしてくれた人に対して フェイスブックページの自体のいいねをさらにリクエスト。

00:07:14.470 --> 00:07:25.540
これがまとめになるんですが、この3つのポイントが いいねを増やすポイントになります。

00:07:25.540 --> 00:07:33.460
さっきの拡散の解説だったので続いて交流とはということで、 これはシンプルにいいねと

00:07:33.540 --> 00:07:38.060
コメント シェアですね。これによって交流ができます。

00:07:38.060 --> 00:07:45.700
いいねしてくれることでアクションがあってそれが交流になったり、さらにもっと

00:07:45.700 --> 00:07:53.220
強い交流ですとコメントですね。コメントを通して交流ができる。 あとシェアすることによって交流ができます。

00:07:53.220 --> 00:08:00.940
というのがフェイスブックの活用法ですね。 実際に画面を通して見ていきましょう。

00:08:00.980 --> 00:08:09.020
これが多分個人のアガウントになるかと思うんですが、 こちらから作成したフェイスブックページです。

00:08:09.020 --> 00:08:18.070
こちらに移動してください。 先ほど解説したようにこのように画像を設定しておいてください。

00:08:18.070 --> 00:08:25.830
このカメラのアイコンをクリックすると写真をアップロード。 これで自分のパソコンから画像を取り組むことができます。

00:08:25.830 --> 00:08:31.230
こちらは大体会社のロゴですかね。 こちらを設定してください。

00:08:31.230 --> 00:08:38.470
カバー画像も忘れずに設定してください。 こちらは会社の雰囲気ですとか、

00:08:38.470 --> 00:08:50.910
お店を運用している場合、お店の雰囲気がわかるものを設定しておいてください。 実際に投稿方法を解説していきたいと思うんですが、まずブログ記事ですね。

00:08:50.910 --> 00:09:06.100
こちらを投稿していこうと思うんですが、 こういった記事を開いていただいてこちらのURLを

00:09:06.660 --> 00:09:17.450
コピーしてください。 こちらの近況を投稿する、こちらに投稿していくんですが、

00:09:17.450 --> 00:09:31.940
まずこの括弧にタイトル、一行開けて内容、URLをこのまま貼り付けます。

00:09:31.940 --> 00:09:47.020
画像がこのように出てこない場合があるので、その場合は一回更新をかけていただいて、 再度開いてください。

00:09:47.020 --> 00:09:52.300
また再び入力をしていきます。

00:09:52.300 --> 00:10:01.630
タイトルに内容、これで画像が出てきます。

00:10:01.630 --> 00:10:09.270
iCatch画像以外のものが出てきた場合は、 このように×で消してしまってください。

00:10:09.270 --> 00:10:16.430
URLあってもなくてもいいんですが、こちらでクリックして飛べるので、 消してしまっても大丈夫です。

00:10:16.470 --> 00:10:24.730
こういった形で、 最後この公開をクリックしてください。

00:10:24.730 --> 00:10:42.930
これで投稿することができました。 あとはこのいいねですとかコメントするですね。

00:10:42.930 --> 00:10:51.700
こういった形でコメントすることもできます。 さらにそれに対して返信ですね。

00:10:51.700 --> 00:10:56.740
こういった形で交流ができると。 こういった形になります。

00:10:56.740 --> 00:11:03.900
個人のアカウントでシェアしたい場合は、 こちらをクリックしていただいて、個人のアカウントを選択してください。

00:11:03.900 --> 00:11:07.060
これでシェアをする。

00:11:07.060 --> 00:11:12.420
そして投稿をそのままシェアですね。

00:11:12.420 --> 00:11:22.660
これでご自身のアカウントのタイムラインでシェアができました。 こういった形で拡散と交流を行って、

00:11:22.660 --> 00:11:34.210
楽といった活用方法になります。 続いていいねの招待なんですが、こちらをクリックしていただいて、

00:11:34.210 --> 00:11:41.490
この友達を招待ですね。 これはデマーアカウントなので友達がゼロ人なんですが、これで

00:11:41.490 --> 00:11:46.730
ご自身の友達を招待することができます。

00:11:46.730 --> 00:11:56.120
こちらで選択していただいて、この招待を送信ですね。 こちらをクリックしてください。

00:11:56.120 --> 00:12:06.520
これによりいいねを集めることができます。 あとはこちらの投稿に対して見ず知らずの人がいいねしてくれた場合、

00:12:06.520 --> 00:12:15.520
招待を送ることができます。 それでそちらの方でも効率よくいいねを集めることができます。

00:12:15.520 --> 00:12:25.630
といった形で運用していただきたいんですが、続いて このFacebookページを

00:12:25.630 --> 00:12:37.580
このようにサイトの方に設置して、そこからページのいいねを集めるといった仕組みを作成していこうと思います。

00:12:37.580 --> 00:12:45.460
こちらなんですが、この ページプラグインというものがありまして、これは

00:12:45.460 --> 00:12:53.020
ページプラグインと検索を していただくと一番上にこのように表示されます。

00:12:53.020 --> 00:12:57.740
Facebook for Developers。 こちらをクリックすると

00:12:57.740 --> 00:13:04.500
同じ画面に移動します。 まずはこのFacebookページのURLですね。こちらを

00:13:04.500 --> 00:13:13.060
このようにコピーしていただいて、 このURLの項目に貼り付けを行ってください。

00:13:13.060 --> 00:13:19.340
しばらくするとこのプレビューが出てきますので、こちらで確認していただいて、このコードを取得ですね。

00:13:19.340 --> 00:13:31.130
こちらをクリックしてください。 こちらの方をコピー

00:13:31.130 --> 00:13:39.510
いただいて、 これをワードプレスのサイドバーに設置したいと思います。

00:13:39.510 --> 00:13:50.650
ではまずこちらの管理画面の方から外観、 ウィジットをクリックしてください。

00:13:50.650 --> 00:13:55.050
これがすでに設置してあるものなんですが、これを

00:13:55.210 --> 00:14:00.050
削除していただいて、この利用できるウィジットの中から

00:14:00.090 --> 00:14:10.690
テキストを選択してください。 これはワードプレステーマによって違うんですが、このサイドバーのところに

00:14:10.690 --> 00:14:14.050
配置していただいて、

00:14:14.170 --> 00:14:23.170
このビジュアルとテキストとだった場合、テキストに 項目を選択してください。こちらにコードを貼り付けます。

00:14:23.170 --> 00:14:33.040
最後に必ずこの保存ボタンをクリックしてください。 これによりサイドバーの方に

00:14:33.080 --> 00:14:48.540
Facebookページの項目が追加されます。 ちょっと読み込みが遅いんですが、このように表示を確認することができました。

00:14:48.540 --> 00:14:54.180
このようにサイトを訪れた方が この項目を目にして

00:14:54.180 --> 00:15:03.330
ページにいいねするといったこともできます。 といった形で設置をして

00:15:03.330 --> 00:15:11.380
いただいて、このFacebookページを運用してみてください。 あとはスライドで

00:15:11.420 --> 00:15:18.300
あったとおり、これを定期的に投稿していただいて、 効率よく記事を拡散

00:15:18.300 --> 00:15:30.140
するように運用してみてください。 といったことがFacebookの説明なのですが、

00:15:30.140 --> 00:15:40.680
続いてもう一つのSNSであるTwitterの活用法を 解説していきたいと思います。

00:15:40.680 --> 00:15:49.900
Twitterでの拡散とはということで、 これもブログ記事の拡散になります。

00:15:49.900 --> 00:15:55.340
まず更新したことを知らせるということで、 こういったブログ記事を作成した際に

00:15:55.340 --> 00:16:01.660
これをTwitterで投稿します。 そうすることによって

00:16:01.660 --> 00:16:05.020
ユーザーに

00:16:05.020 --> 00:16:11.710
ブログ記事を拡散させることができます。 こういった形で

00:16:11.710 --> 00:16:17.310
さらにこのユーザーの間でリツイートがされて一気に

00:16:17.390 --> 00:16:26.150
効率よく拡散されるといった形になります。 FacebookよりかはこのTwitterの方が拡散力が

00:16:26.150 --> 00:16:33.900
あるかなという印象ですね。 こういった形でリツイートが一気に広がっていきます。

00:16:33.900 --> 00:16:40.740
ブログ記事が拡散されるにはということで、 Twitter上でしっかり交流を行い、

00:16:40.740 --> 00:16:48.500
関係性を築く必要があります。 ユーザー同士で交流をしていただくと

00:16:48.500 --> 00:16:54.140
いいねを押してくれたり、リツイートしてくれたりといったコメントなどもしてくれますので、

00:16:54.140 --> 00:17:03.120
しっかり交流を行って関係性を築きましょう。 問題は誰と関係性を築けばいいということなんですが、

00:17:03.120 --> 00:17:10.200
それについては自分と属性の合わせですね。 自分がウェブ関連の会社を経営していた場合、

00:17:10.200 --> 00:17:15.560
ウェブ系の人、ウェブデザイナーとか ウェブの

00:17:15.560 --> 00:17:24.940
ディレクターですとか、そういった方と交流をしていただく。 あとは交流を盛んにしている人ですね。

00:17:24.940 --> 00:17:33.700
リツイートをしていたり、他の人とコメントをし合って交流をしていたり、そういった方と

00:17:33.700 --> 00:17:43.620
つながっていければいいのではないかなと思います。 あまり交流が盛んでいない人と

00:17:43.620 --> 00:17:52.380
関係性を築いてもあまり意味がないので、そういった視点で見ていきましょう。 あと、影響力の高い人ですね。

00:17:52.380 --> 00:17:59.620
こちらについては後ほど解説していくんですが、この影響力と高い人と絡んでいくことによって

00:17:59.620 --> 00:18:05.860
自分の記事も効率よく 拡散することができます。

00:18:05.860 --> 00:18:13.180
交流する前に 記事が拡散しやすい仕組みを作っておくということで、

00:18:13.180 --> 00:18:22.700
まずはこのハテナーブックマークと連携をしておきましょう。 ハテナーブックマークとはということで解説をしていくんですが、

00:18:22.700 --> 00:18:30.140
オンライン上に自分の気に入った記事を、ブックマークを保存しておいて、

00:18:30.140 --> 00:18:39.100
公開することができるサービスです。 このハテナーブックマークを利用してブックマークに記載されると

00:18:39.100 --> 00:18:46.450
さらにブックマークされたり SNSでシェア、拡散することができます。

00:18:46.450 --> 00:18:53.810
自分の記事も一定以上ブックマークされると公式のページがあるんですが、そちらに記載されてさらに

00:18:53.810 --> 00:19:02.850
拡散する多くの人に目につくことができます。 これがハテナーブックマークのサイトですね。こういった形で

00:19:02.930 --> 00:19:09.210
ブックマーク数が多いと 記事が公式サイトに乗り注目される

00:19:09.210 --> 00:19:17.790
といったことができます。 ハテナーブックマークされるメリットということで

00:19:17.790 --> 00:19:21.950
SEO的にも有利になります。

00:19:22.790 --> 00:19:29.390
あらゆるサイトのSNSで紹介される。

00:19:29.390 --> 00:19:42.460
そうするとリンクの獲得になります。 図にするとこういった形です。

00:19:42.460 --> 00:19:54.890
自分のブログ記事がハテナーブックに記載されると他のSNSでもシェアされるといった仕組みになります。

00:19:54.890 --> 00:20:08.990
ではハテナーブックマークとの連携方法、そちらを実際に見ていきましょう。 続いてはツイッターの画面

00:20:08.990 --> 00:20:19.200
まずハテナーブックマークの方を見ていきたいんですが こういった形で検索を

00:20:19.200 --> 00:20:26.260
ハテブと検索を押していただくとハテナーブックマークが出てきますので こちらをクリックしてください。

00:20:26.260 --> 00:20:32.380
これがハテナーブックマークの画面なんですが ログインしていただくとこのマイページというものが

00:20:32.380 --> 00:20:37.060
表示されます。 これで

00:20:37.060 --> 00:20:48.830
設定をクリックしてください。 外部サービス連携ですね。こちらをクリックです。

00:20:48.830 --> 00:20:57.310
すでにもう連携してあるんですが、連携していない場合この連携するというボタンが表示されますので それでどんどん

00:20:57.310 --> 00:21:05.710
クリックして画面を進めていただくと連携することができます。 連携する前に必ずこのツイッターの方にログインをしてください。

00:21:05.710 --> 00:21:13.790
そうしますとすんなり連携できるかなと思います。 まず手順としますは設定の方から外部サービス連携。

00:21:13.790 --> 00:21:20.390
ツイッターの連携するを押してください。 このツイッターにログインした状態で連携をする。

00:21:20.390 --> 00:21:29.990
これで簡単に連携をすることができます。 これでハテブの方と連携することによって効率よく記事が

00:21:30.030 --> 00:21:45.610
拡散されます。 ツイッターを活用する3つのステップということで、まず交流する人を探す。

00:21:45.610 --> 00:21:53.370
積極的になるべくルーティン化して交流する。 ルーティン化するここが

00:21:53.370 --> 00:22:06.120
毎日のルーティン化が肝になってきます。 まず交流する人を探すということで

00:22:06.240 --> 00:22:21.710
なかなか自力でコンテンツを拡散するのは難しい。 なので他人の力を借りて拡散するということが重要になってきます。

00:22:21.710 --> 00:22:34.460
交流する人を吟味する必要があります。 なのでこの交流する人の探し方が結構重要になってきます。

00:22:34.460 --> 00:22:43.140
そちらを解説します。 まずGoogleで自分と同じジャンルの記事を探します。

00:22:43.140 --> 00:22:53.360
その人がツイッターをやっているのかチェックをしてください。 だいたいサイドバーの方に

00:22:53.360 --> 00:23:08.540
ツイッターの埋め込みがあったりとかしますので、そちらで確認することができます。 2つの重要な視点ということで

00:23:08.540 --> 00:23:14.500
マーシャル上の影響力は強いか。

00:23:14.500 --> 00:23:25.590
これはどうやって調べるのかというと クラウトというツールを使って調べることができます。

00:23:25.590 --> 00:23:41.580
まずクラウトを使って調べる方法なのですが、 これは一つの重要な視点になります。

00:23:41.580 --> 00:23:49.980
クラウトを使って調べる方法なんですが、 このクラウトを使うことによって

00:23:50.020 --> 00:24:00.190
スコアが見れます。その数値が高いかどうかで判断します。 スコアが高ければ高いほど影響力は強いです。

00:24:00.190 --> 00:24:10.020
補足なんですが、ツイッターのフォロワー数。 だいたいこの数値が高ければ高いほどフォロワー数も多いのですが、そちらも確認してください。

00:24:10.020 --> 00:24:18.740
実際に見ていくのですが、これが画面になります。 こういった形で数値が出てきますので、そちらを

00:24:18.820 --> 00:24:30.170
確認してください。 フォロワー数もこのように表示されていますので、しっかりと確認してください。

00:24:30.170 --> 00:24:40.820
クラウトの数値の目安なんですが、こういった形になります。 高ければ高いほどマイク力がある。

00:24:40.820 --> 00:24:50.330
平均一般的ですと40点が平均になります。 その

00:24:50.450 --> 00:25:01.210
数値を見ていただいて、この拡張機能で見ることができるのですが、この数値を目安にしていただいて交流をする。

00:25:01.210 --> 00:25:04.010
記事を

00:25:04.010 --> 00:25:11.610
このリツイートする、引用リツイートする際に、なるべくコメント付きでリツイートしましょう。

00:25:11.610 --> 00:25:19.010
そうすると、相手の方もリツイートに対する返信をしてくれます。 それによって交流が

00:25:19.050 --> 00:25:29.860
盛んになるといった手順になります。 自分の記事の対してのアクションということで

00:25:29.860 --> 00:25:37.820
こちらはツイッターの画面の通知から確認することができます。 通知が来るとだいたい

00:25:37.820 --> 00:25:48.420
1とか2とかそういった形で表示がされます。 あとは検索窓に

00:25:48.500 --> 00:25:59.100
自分の記事のURLを入れて検索して調べることができます。 シェアされていたら

00:25:59.100 --> 00:26:10.460
お礼のコメントを送るようにしましょう。そうすると交流が生まれます。 こういった形です。この通知のところに1といった形で表示されます。

00:26:10.460 --> 00:26:19.060
自分のサイトのURLをこのように 検索窓に入れていただくと、記事の反応を確認することができます。

00:26:19.060 --> 00:26:22.820
実際に

00:26:22.820 --> 00:26:34.530
投稿されていた場合は、このリツイートされていた場合は コメントをするといった形になります。

00:26:34.530 --> 00:26:51.160
ではここまでの流れを実際に見ていきましょう。 まずはツイッターの画面を開いていただいて

00:26:51.160 --> 00:27:04.120
これがこのように通知というものが来ていますので それを確認してください。

00:27:04.120 --> 00:27:11.600
こういったフォローしてくれた方も見ることができるんですが 自分のブログ記事とかが

00:27:11.600 --> 00:27:23.070
反応があった場合、こちらで通知として見ることができます。 それに対してコメントをしていきましょう。

00:27:23.070 --> 00:27:37.590
先ほどの検索窓がここですね。こちらに自分のサイトのURLを入れていただくと 反応を確かめることができます。

00:27:37.590 --> 00:27:41.510
はい、こういった形ですね。これで

00:27:41.510 --> 00:27:48.630
この自分のサイトの投稿が見れますので そこから反応を確認してください。

00:27:48.630 --> 00:27:57.870
こういった形で誰々からフォローされましたという形で出てきますので それに対していいねですとか

00:27:57.870 --> 00:28:15.570
コメントを送ることもできます。さらにリツイートすることもできます。 あとはクラウドなんですが

00:28:15.610 --> 00:28:33.940
これが実際の画面ですね。クラウドの実際の画面になります。 Google の方でクラウドと検索を押していただくと

00:28:33.940 --> 00:28:39.940
このように一番上にきますので 自分のツイッターにログインした状態で

00:28:39.940 --> 00:28:46.860
このツイッターのところをクリックしてください。そうしますとこの画面に移動します。

00:28:46.860 --> 00:28:52.700
これで自分の クラウドの指数を確認することができます。

00:28:52.700 --> 00:29:06.500
あとはこの Google の拡張機能ですね。こちらを 利用することによって

00:29:06.500 --> 00:29:14.220
これを 自分の Google Chrome の方に導入していただくと

00:29:14.220 --> 00:29:40.570
ツイッターを開いた際にこのように ユーザーのクラウド指数を見ることができます。

00:29:40.570 --> 00:29:56.570
こういった形でこの Chrome の拡張機能も活用してください。 こういった形で数値が見ることができます。

00:29:56.570 --> 00:30:01.930
これは自分の数値なんですが 他のユーザーもこのように表示がされます。

00:30:01.930 --> 00:30:06.330
その数値が高い人に対して 懲りを行っていく

00:30:06.330 --> 00:30:13.850
といった形になります。 Google 検索の際はブログ記事なんかを

00:30:14.290 --> 00:30:22.010
検索していただいてそれに対して そのサイトの方にツイッターの埋め込みがあったら

00:30:22.010 --> 00:30:32.220
どんどんフォローしていくといった形で 活用してみてください。

00:30:32.220 --> 00:30:36.700
といったのが一連の流れになるんですが

00:30:36.700 --> 00:30:43.940
コメントですね。コメントなどはこちらの方から 返信したりですとか

00:30:43.940 --> 00:30:55.460
リツイートしたりですとか いいねしたりとかそういった形で交流をすることができます。

00:30:55.460 --> 00:31:01.820
先ほど説明した通り何かしらアクションがあった場合 相手にこの通知というところで

00:31:01.820 --> 00:31:11.540
お互いに確認することができますので そういった使い方をしていただければなと思います。

00:31:11.540 --> 00:31:27.210
こういった形で何かしらメッセージ、ツイートですね。 これで引用リツイートすることができます。

00:31:27.210 --> 00:31:31.810
あとはいいねしたりですとか 返信することもできます。

00:31:31.810 --> 00:31:37.870
これに対して何かアクションがある場合は 返信することができます。

00:31:37.870 --> 00:31:51.510
といった形でTwitterは非常にシンプルですので 活用してみてください。

00:31:51.510 --> 00:32:01.900
続いてルーティン化するですね。 このTwitterの一連の作業をルーティン化する方法を解説します。

00:32:01.900 --> 00:32:13.670
コンテンツが効果的に拡散されるには 自分自身の先ほどのクラウドの指数を

00:32:13.670 --> 00:32:24.000
上げるのが効果的です。 反応の出やすい記事をシェアする習慣をつける。

00:32:24.000 --> 00:32:30.160
これが大事になってきます。 ユーザーが反応しやすい記事を

00:32:30.160 --> 00:32:38.960
シェアする習慣を持つというのは 話題の記事をチェックできる仕組みを持つ。

00:32:38.960 --> 00:32:49.020
これについてはNuzzleというツールを活用してください。 このNuzzleというツールなんですが

00:32:49.020 --> 00:32:55.850
Twitterユーザーが話題にしている人気記事を ピックアップしてくれます。

00:32:55.850 --> 00:33:09.810
その記載されている記事をリツイートしていただくと 効率的な仕組みができます。

00:33:09.810 --> 00:33:25.430
では実際にその画面を見ていきたいと思います。 こちらのGoogleの方で

00:33:25.630 --> 00:33:35.520
このように検索をしていただくと Nuzzleの画面に行きます。

00:33:35.520 --> 00:33:52.910
この2番目のやつですね。こちらをクリックしてください。 このSign in with Twitterですね。こちらをクリックしてください。

00:33:52.910 --> 00:34:03.900
これで ユーザー名とパスワードを入力してください。

00:34:03.900 --> 00:34:28.240
これでログインしていただくと このように自分のフォローしている人ですね。

00:34:28.240 --> 00:34:41.960
それが注目している記事が一覧となって表示されます。 これに対して一番注目している記事ですね。

00:34:41.960 --> 00:34:57.860
一番注目されている記事を確認していただいて これを引用リツイートする。

00:34:57.860 --> 00:35:07.130
そうすると交流が生まれやすくなるといった仕組みが完成されます。

00:35:07.130 --> 00:35:15.130
こういった形でNuzzleから注目する記事を どんどんピックアップしていただいて

00:35:15.130 --> 00:35:25.590
交流をしていただくといった仕組みが 先ほどフライドで説明したものになります。

00:35:25.590 --> 00:35:36.590
こういった記事を効率的にリツイートするためには Twitterの拡張機能がありますので

00:35:36.590 --> 00:36:01.350
そちらを活用してください。 こういった形で拡張機能がまとめられたものがあります。

00:36:01.350 --> 00:36:17.840
そちらからこちらのTwitterのアイコンの この拡張機能を使っていきましょう。

00:36:17.840 --> 00:36:22.600
こういった形で簡単に拡張機能はインストールできます。

00:36:22.600 --> 00:36:30.600
こちらの表示されたアイコンをクリックしていただいて こちらに一言コメントを入れてください。

00:36:30.600 --> 00:36:44.620
簡単にこういった形で入力します。 これのツイートをクリックしてください。

00:36:44.620 --> 00:36:59.410
これでTwitterの方に広報が出ました。 こういった形ですね。

00:36:59.410 --> 00:37:08.410
拡張機能を使うことで簡単に引用リツイートができますので ぜひこのNuzzleと合わせて活用してみてください。

00:37:08.410 --> 00:37:27.660
こういった記事を見ていただいて拡張機能を使用。 こういった形ですね。

00:37:28.660 --> 00:37:34.660
これをルーティン化していただくといった仕組みになります。

00:37:34.660 --> 00:37:51.500
手順としました先ほどのクラウドの数値が高い人とフォローして関わりを持つ。

00:37:51.500 --> 00:38:05.500
それでこのNuzzleの方でその人たちが注目している記事を 自分のFacebook上で引用リツイートするといった仕組みをルーティン化していきましょう。

00:38:05.500 --> 00:38:28.800
最後にこのTwitterの解説の最後になるんですが これを自分のサイトに埋め込みましょう。

00:38:28.800 --> 00:38:42.560
こういったサイトがあるんですが こちらはTwitter、埋め込み、ワードプレスなど検索をしていただくと 解説された記事がいくつか出てきます。

00:38:42.560 --> 00:38:46.560
こういったワードプレスのサイドバーに Twitterを入れる方法ですね。

00:38:46.560 --> 00:38:54.000
その中で解説された記事がありますので そちらのURLをクリックしてください。

00:38:54.000 --> 00:38:57.000
こちらに移動します。

00:38:58.000 --> 00:39:24.030
あとはTwitterのURLということで こちらのご自身のプロフィール画面のURLをコピーしていただいて こちらに貼り付けを行ってください。

00:39:24.030 --> 00:39:33.410
この左側のこちらをクリックして このコピーコードをクリックしてください。

00:39:33.410 --> 00:39:37.410
先ほどのFacebookと同じ手順になります。

00:39:37.410 --> 00:39:45.980
テキストを持ってきていただいて こちらにテキスト、貼り付け、保存ですね。

00:39:45.980 --> 00:39:55.090
これでサイトの方に反映がされます。

00:39:55.090 --> 00:39:59.090
こちらもちょっと遅いんですが 埋め込みの方、はい。

00:39:59.090 --> 00:40:01.090
こういった形で頼りされます。

00:40:01.090 --> 00:40:07.090
ちょっと投稿数が少ないので このように頼りされてしまうんですが これで埋め込むことができます。

00:40:07.090 --> 00:40:19.580
あと高校の埋め込みもすることができるので そちらも開立します。

00:40:19.580 --> 00:40:26.580
自分のブログ記事に何かしら反応があった場合に それをこのツイートをサイトに埋め込む。

00:40:26.580 --> 00:40:35.280
こちらのコードをコピーしていただいて 自分のブログ記事の方に貼り付けを行ってください。

00:40:36.280 --> 00:40:45.100
例えばこの投稿の編集から このテキストに入れていただきたいんですが

00:40:59.090 --> 00:41:05.090
こういった場合に入力をしていただいて こちらに貼り付けを行ってください。

00:41:05.090 --> 00:41:12.090
そうしますと このような感じで表示されます。

00:41:12.090 --> 00:41:19.090
自分のブログ記事に対して何か反応があった場合に このように表示させてみましょう。

00:41:19.090 --> 00:41:24.090
といった形でTwitterの説明は以上になります。

00:41:24.090 --> 00:41:31.090
最後にこのOGPという設定があるんですが

00:41:31.090 --> 00:41:36.090
投稿された際の表示の設定ですね。

00:41:36.090 --> 00:41:41.230
こちらを簡単に解説します。

00:41:41.230 --> 00:41:44.230
このワードプレスの方で解説していくんですが

00:41:44.230 --> 00:41:57.540
こちらプラグインの all-in-one SEOというのを使っていきます。

00:41:57.540 --> 00:42:06.580
こちらの新規追加をクリックしてください。

00:42:06.580 --> 00:42:17.730
こちらの検索窓に all-in-one SEOと入力をしてください。

00:42:17.730 --> 00:42:22.680
こちらのものを今すぐインストール。

00:42:22.680 --> 00:42:37.330
有効化をクリックしてください。

00:42:37.330 --> 00:42:45.260
こちらの機能管理ですね。

00:42:45.260 --> 00:42:47.260
ソーシャルメディア。

00:42:47.260 --> 00:42:55.660
こちらを一度クリックしていただくと このソーシャルメディアの項目が追加されます。

00:42:55.660 --> 00:43:00.660
あとはこちらのサイト名とかホームタイトル、ディスクリプションですね。

00:43:00.660 --> 00:43:04.660
こちらを入力してください。

00:43:04.660 --> 00:43:11.660
自分の意図した画像にした場合は この画像をアップロードしていただいて設定することもできます。

00:43:11.660 --> 00:43:14.660
といった形でOGPの設定をすることができます。

00:43:14.660 --> 00:43:17.660
だいたい今のテーマ、この品質ですね。

00:43:17.660 --> 00:43:24.660
この設定をしなくても自分のきれいな投稿にすることができるんですが

00:43:24.660 --> 00:43:36.150
もし自分の意図したとおりに設定した場合は こちらのプラグインをぜひ導入してみてください。

00:43:36.150 --> 00:43:44.150
ブログ記事の投稿なんですが、そちらの方でも このプラグインを入れることによって設定することができます。

00:43:44.150 --> 00:43:50.150
タイトルとかソーシャルの設定ですね。

00:43:50.150 --> 00:43:58.150
これでこのタイトルとかディスクリプション、画像などを 自分の意図したとおりにカスタマイズすることができます。

00:43:58.150 --> 00:44:08.260
といった形でこのOGPの設定の際に All-in-one SEO Pack、こちらを利用してみてください。

00:44:08.260 --> 00:44:17.260
以上がこちらのSNSマーケティングの解説は以上になります。

00:44:17.260 --> 00:44:19.260
ご視聴ありがとうございました。
