WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.880
今回はメールマガジンの配信方法ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:06.880 --> 00:00:13.000
では見ていきます。 まず本パートの目指すゴールということなんですけども、それはこちらになります。

00:00:13.000 --> 00:00:21.080
メールマガジンの配信方法を習得するということですね。 非常にね、オンラインのマーケティングに重要なメールマガなんですけども、それを配信するっていうね、

00:00:21.080 --> 00:00:26.600
術を身につけるということになります。 これをめがけてですね、今回の作業は進めていきます。

00:00:26.600 --> 00:00:35.200
本パートを行う理由なんですけども、なぜやっていくのかっていう理由があります。 それは継続的なメールマガジンの配信の仕組みを作るためです。

00:00:35.200 --> 00:00:45.480
継続してなんぼなんですね。継続するためにはちゃんと仕組みとして捉えておく、 ルーティーンとして捉えておく必要がありますので、その仕組みを作るためということ。

00:00:45.480 --> 00:00:51.680
そしてオンライン集客で肝心絡めのリストマーケティングというものを実践できるようにするためです。

00:00:51.680 --> 00:00:59.400
オンライン集客イコールリストマーケティングって言っても過言ではないくらい密接に関わっていますので、

00:00:59.400 --> 00:01:09.600
これを制するものはオンライン集客を制することになりますので、しっかり取り組んでいきましょう。 本パートをどのように進めていくかっていう概要ですね。まず概要をお伝えします。

00:01:09.600 --> 00:01:16.400
メールマガジンの書き方というものと、メールマガジンの配信方法。 この2つってものを概要として進めていきます。

00:01:16.400 --> 00:01:25.440
続いて概要じゃなくて詳細なんですけども、まずメールマガジンの書き方ですね。 書き方の方については、メールマガジンのライティングテンプレートってものがあります。

00:01:25.440 --> 00:01:33.320
この通りの順番で書いてくださいってテンプレートがありますので、こちらを使っていきます。 そしてメールマガジンのタイトルテンプレートってのがありますので、メールの件名ですね。

00:01:33.320 --> 00:01:43.920
こういったものを決めていく。その他メールマガジンの書くってことに対して関連する作業を行っていきます。 継続的に書き続けて配信をするためには、

00:01:43.920 --> 00:01:52.680
書くパターンとか流れっていうものを身につけておく必要があるんですね。 それがこのテンプレートとかで解消されますので、ぜひ真似して実践をしましょう。

00:01:52.680 --> 00:02:04.520
そして次、メールマガジンの配信方法なんですが、こちらはメールマガジンをツールを使って配信します。 そしてHTMLメールっていうのを使って数値の計測方法なんかもお伝えします。

00:02:04.520 --> 00:02:11.120
HTMLのメールマガテンプレートをご用意していますので、基本的にこれもはめるだけで配信ができるように準備しています。

00:02:11.120 --> 00:02:19.560
このテンプレートの使い方。その他配信に関して関連する作業を行っていきます。 今回の作業の流れはこんな感じになっています。

00:02:19.560 --> 00:02:37.140
このテンプレートを使えば読者に面白いと思ってもらえるようなメールマガジンを書くことができます。 そしてリストマーケティングこれを実践することができます。

00:02:37.140 --> 00:02:48.900
こんにちは。スモールビジネス特科の学び屋このはやです。 今回はメルマガ構成マニュアルテンプレートをより活用できるようにこちらで使い方のご紹介をしていきます。

00:02:48.900 --> 00:02:57.740
今回のテンプレートを使っていただくことでこのようなことができるようになります。 まずメールマガジンを短時間でサクッと書けるようになります。

00:02:57.740 --> 00:03:06.500
やっぱり一つ一つのメールマガジンを3時間4時間かかっちゃってますっていう方いたんですね。 それだとなかなか継続するのは難しいと思いますので

00:03:06.500 --> 00:03:17.260
短時間でサクッと書けるようになるというのはこのテンプレートの一つ目のメリットになります。 そして2つ目が毎日継続配信ができるというポイントですね。

00:03:17.260 --> 00:03:29.300
毎日配信するとか継続的に止めずに定期的に配信するっていうのがネット集客とか ウェブマーケティングのポイントだったりするのでこれをテンプレートによって実践をしてください。

00:03:29.300 --> 00:03:43.300
そして読者にとって価値あるメールマガジンが発行できるので集客につながるようになります。 やっぱりつまらない内容とかこっちよがりの内容を配信しててもなかなか読者さんって育たないし

00:03:43.300 --> 00:03:53.420
集客につながらないんでこういったところも意識して今回のテンプレートは作ってあります。 テンプレートを正しく使っていただくことでこのようなことができるようになるということですね。

00:03:53.420 --> 00:04:03.900
スモールビジネスがネット集客でメールマガジンを活用するときに重要なポイントがあります。 それは何かというと継続的に配信するということなんです。

00:04:03.900 --> 00:04:12.140
すごく当たり前のことなんですがここが重要なんですね。 やめないということなんです。定期的に配信し続けるということです。

00:04:12.140 --> 00:04:21.540
それは何でかというとお客さんがあなたから商品を買わなくなる 離れていく理由っていうのを考えてみてください。

00:04:21.540 --> 00:04:29.100
いろいろ細かい理由はあると思うんですが最大の理由っていうのはあります。 それは忘れてしまうということなんですね。

00:04:29.100 --> 00:04:39.580
あなたの商品サービス、あなたという人、会社を忘れてしまうということ。 あとは忘れる以外にも頭から存在が薄れていくって言葉がありますよね。

00:04:39.580 --> 00:04:49.540
そうなってくると他に行ってしまったりだとか違う手段を取ってしまったりってなるわけです。 なのでこの忘れられないっていう仕組みを作っておくっていうのが大切なんですね。

00:04:49.540 --> 00:05:01.180
そのためには接触が大切なんですよ。 定期的に接触していれば名前も聞くし、商品のことも知らせてくれるしっていうことで頭の中の記憶からは消えませんよね。

00:05:01.180 --> 00:05:11.060
なので接触をし続けるということが大切です。 この接触をし続ける道具、メディアっていうのが今回のメールマガジンなんです。

00:05:11.060 --> 00:05:17.460
ここをメールマガをやる前に覚えておいてください。 接触をし続けるためのメールマガジンということですね。

00:05:17.460 --> 00:05:25.700
ただ接触をし続けるってなった時に問題が発生するわけですよ。 大きく2つあると思うんですけども、1つ目がネタ切れです。

00:05:25.700 --> 00:05:31.700
そんなに継続的に配信し続けられないよ。 何書けばいいかわからないよっていうネタ切れですね。

00:05:31.700 --> 00:05:37.780
2つ目が時間の確保です。 そんなに何時間も書くのにかけてられないよ。

00:05:37.780 --> 00:05:44.460
しかも毎日とか継続配信なんて言ったらその分時間かかってくるんだから時間取れないよってことですね。

00:05:44.460 --> 00:05:55.700
ネタ切れと時間の確保、ここが大きな問題になってきます。 その問題を解決するためにはネタがなくても時間が例えばなくても

00:05:55.700 --> 00:06:06.260
メールマガが書ける仕組みが大切なんですね。 その仕組みっていうものが今回のメールマガ構成マニュアルテンプレートなんです。

00:06:06.260 --> 00:06:13.540
このテンプレートにはどんな順番でメールマガジンを書いていけばいいのか そしてネタはどっから引っ張ってくればいいのか

00:06:13.540 --> 00:06:25.540
これがすべて体系化されていますのでご安心ください。 お客さん見込み客との接触頻度を保つために、そして継続的に配信していくために

00:06:25.540 --> 00:06:39.900
今回のテンプレートぜひご活用ください。 それではここからですね実際にパソコンの画面を通じてテンプレートの使い方をご紹介していきます。

00:06:39.900 --> 00:06:48.460
こちら画面見えていると思うんですが、件名がありまして出だしっていうのがありまして 前書きっていうのがありまして

00:06:48.460 --> 00:06:55.860
ヤフーニュースというものがあります。 そして橋渡しっていうね橋渡しフレーズと私たちは呼んでるんですけども

00:06:55.860 --> 00:07:04.340
それがあります。そして自社ノウハウってね ここがメールマガのメインコンテンツ伝えたいメッセージになってきますね。

00:07:04.340 --> 00:07:14.900
編集講義ですよと。編集講義っていうのはまとめみたいなものですね。 で終わりと。これがメールマガの全体像になります。

00:07:14.900 --> 00:07:22.100
なんで一個一個書いていくってよりはこの全体を俯瞰してみるとこういう流れなのねというのがわかると思いますので

00:07:22.100 --> 00:07:29.300
まずは流れを抑えてください。いいでしょうか。こんな流れですね。 件名と出だしっていうのはね

00:07:29.300 --> 00:07:38.700
これは定型化しておくというかね いつも同じものを使っていくので都度考える必要はありません。

00:07:38.700 --> 00:07:49.820
なのでここは1回決めれば終わりですね。件名と出だしは1回決めれば終わりです。 前書きからは都度書いていくものなので前書きから頭を使ってというか

00:07:49.820 --> 00:07:59.140
この型通りに書いていくということですね。では行きたいと思います。 まず件名なんですけれども件名っていうのはこういうものですね

00:07:59.140 --> 00:08:06.380
これサンプルで私の方で入れているのでテンプレートには書いてないと思いますけども 要するにこういうことですよということです。

00:08:06.380 --> 00:08:17.020
これ毎回決まった件名でブランディングするというふうに書いてあります。 これは簡単にですねこの早というものを入れてここにメールマガのタイトルが来るという

00:08:17.020 --> 00:08:22.700
風な作りになっています。 メールマガのタイトルはその都度変わっていくものですよね。

00:08:22.700 --> 00:08:32.780
開封してもらうために工夫していくところなのでここは変えていくと。 ただこのねブランディングになるっていうところでこの早ってものは固定でいきますと

00:08:32.780 --> 00:08:39.820
いうことですね。 ここコロコロ変えてしまうとこの早からのメールマガジンだっていうのが

00:08:39.820 --> 00:08:45.580
ブランディングされないというか記憶に残らないんですね。 なのでここはもう必ず固定

00:08:45.580 --> 00:08:52.540
この早ですね。 あるいは人によってはなんとか通信とかなんとか公式メールマガとかっていうふうにここを書いていただいてメールマガの

00:08:52.540 --> 00:09:01.140
件名タイトルを入れるというような作りでやるということですね。 ここは変えない。そうすることであこの早さんから来たんだ

00:09:01.140 --> 00:09:08.660
っていうふうに思ってもらえるわけです。 メールボックスにはたくさんのメールが読者さんには来ているのでその中から見つけてもらえる

00:09:08.660 --> 00:09:15.540
また来てると思ってもらえるにはここを固定しておく必要があります。 ということで固定したもの

00:09:15.540 --> 00:09:22.220
ブランド名会社名メールマガの名前なんかを入れてタイトルということですね。 ここはよろしいでしょうか。

00:09:22.220 --> 00:09:28.020
なのでここは1回決めれば ok とタイトルは都度変えていくということですね。 これが件名なんです。

00:09:28.020 --> 00:09:32.980
なので固定化しておくということですね。 出だしです。出だしも固定化しておきましょう。

00:09:32.980 --> 00:09:42.340
型書き名前ってなってありますけども、例えばね挨拶簡単に入れるといいですね。 こんばんは、こんにちは、おはようございます。これ送る時間によって変えるといいですよね。

00:09:42.340 --> 00:09:49.940
朝メールマガ送ることにしている場合はおはようございます。 お昼とかねその他はこんにちはとかでもいいと思いますし

00:09:49.940 --> 00:09:58.340
夜送るって決まってるんであればこんばんはという挨拶ですね。 でこの早のおじまですというこれもサンプルで書いてありますけども

00:09:58.340 --> 00:10:07.420
夜号とか会社名とかの名前です。個人名でもいいですね。 おじまはやとです。でもいいです。会社名はなくてもいいと思います。

00:10:07.420 --> 00:10:14.180
こういうふうに出だしも決めておく。 なので件名のこのブランディングのところと出だしってのはいちいち考えないということですね。

00:10:14.180 --> 00:10:23.140
これは固定でいくというふうに1回決めてもらえば大丈夫です。 前書きってところからね、ここからがメールマガの本編っぽくなってくるんですけども

00:10:23.140 --> 00:10:32.820
最近の出来事、人柄が伝わるものって書いてあります。 前書きを書いてもらう。いきなりメルマガで伝えたい、例えばノウハウとか本編書いちゃうと

00:10:32.820 --> 00:10:38.860
退屈なメルマガになってしまいます。 メルマガっていうのは勉強のためだけじゃないんですね。

00:10:38.860 --> 00:10:47.420
その人とつながっているとかいうふうな要素もありますんで、やっぱりね 人感を出していくっていうのが必要なんですね。人の要素です。

00:10:47.420 --> 00:10:55.860
いきなりがっつり本題に入らず、ノウハウに入らないっていうのは大切です。 なので前書きっていうものがこのテンプレートの上に来ています。

00:10:55.860 --> 00:11:03.420
ここはですね、例えば たわいもないことです。人柄が感じるプライベート感が伝わるものでいいと思います。

00:11:03.420 --> 00:11:10.740
例えば家族で沖縄に先日行ってきました。家族でディズニーランドに行ってきました。

00:11:10.740 --> 00:11:19.660
あとは夏休み期間とか年末年始なんかだとすれば 実家の茨城県に帰省してきましたとかね。

00:11:19.660 --> 00:11:29.980
あとは最近ギターにハマってますとかね。そういうふうなことを書いてあげる。 本編とは関係なくていいので、自分の人柄とキャラが伝わるような最近の出来事、

00:11:29.980 --> 00:11:36.500
レポートのようなものを書いてあげる。 前書きで、例えば先日沖縄に行ってきました。

00:11:36.500 --> 00:11:44.260
非常に楽しかったですみたいなことを書いたとしますよね。 そしたら一番下に行っていただくと、編集好奇のところに前書きの続きってあります。

00:11:44.260 --> 00:11:55.100
なので、編集好奇で、ちなみに沖縄の何々ホテルがお勧めですよ。 ぜひ行ってみてくださいみたいな。前書きと関連ある話をこの編集好奇でするということですね。

00:11:55.100 --> 00:11:59.340
なのでこういうふうに書いてある。 前書きでですね、

00:11:59.340 --> 00:12:12.020
例えば先日沖縄県に行ってきましたと、海はやっぱり相変わらず綺麗でしたね。 続きは編集好奇でって書いておくんですね。例えば前書きの時に続きは編集好奇でって書いておく。

00:12:12.020 --> 00:12:26.780
そうすると、編集好奇のところでその沖縄の話をしても全然自然ですし、前書きでちょっと気にならせておいて続きは編集好奇でってやると下まで読んでくれる確率が高まりますよね。

00:12:26.780 --> 00:12:31.440
なのでそういう使い方もあります。 よろしいでしょうか。

00:12:31.440 --> 00:12:40.980
なので前書きの続きと書いてあります。 前書きでそういうことを書くっていうのはご理解いただけましたでしょうか。

00:12:40.980 --> 00:12:50.380
ここ自由度が高いですね。人によるので自由度が高いです。 そしてここからいよいよメルマガの内容につながっていくところなんですけども

00:12:50.380 --> 00:12:59.820
ヤフーニュースというパーツですね。 ここが先ほどお伝えしたネタ切れを防ぐという最大のポイントです。

00:12:59.820 --> 00:13:06.740
ヤフーニュース、もっと言うとニュースって毎日出てきますよね。 毎日生まれるわけです。

00:13:06.740 --> 00:13:15.460
なのでここにネタ切れはないわけですね。 ネタ切れが起きちゃってたら報道番組とかニュース番組が成立しないので必ずネタがあるんです。

00:13:15.460 --> 00:13:22.660
そのニュースというネタを利用してメルマガを書きましょうというのが この構成テンプレートのミソなんですね。

00:13:22.660 --> 00:13:29.980
なのでニュースをまずピックアップする。いきなり本題に入らず ニュースとか周辺の情報から入っていく。

00:13:29.980 --> 00:13:36.940
そして自社ノウハウにつなげていく。 その橋渡しっていうのはこの橋渡しのところなんですね。

00:13:36.940 --> 00:13:44.820
なのでヤフーニュースをピックアップすると。 例えばオリンピックで誰々が金メダルを取りました

00:13:44.820 --> 00:13:50.540
みたいなニュースを見つけたと。ヤフーニュースとかニュースサイトを見ていて そのニュースを見つけた。

00:13:50.540 --> 00:13:57.620
そしたらそれを選んでくるとかね。 あとは最近〇〇という商品がバカ売れしてるみたいですよとか。

00:13:57.620 --> 00:14:02.980
そういうニュースとかもねヤフーニュースとかに上がってくると思うので こういう商品が売れてますねとかね。

00:14:02.980 --> 00:14:12.500
あとはなんとかという企業が増収増益で業績向上してるみたいですよみたいな 経済のニュースがあった。それを持ってくるということ。

00:14:12.500 --> 00:14:21.660
何か一つニュースをピックアップしてここに持ってくるということですね。 例えばオリンピックで誰々金メダル取ったみたいですね。

00:14:21.660 --> 00:14:29.220
非常に怪我もあってなんとかでしたが金メダル取りました。すごいですねみたいな。 その裏にはこういうのがあったみたいですよみたいな。

00:14:29.220 --> 00:14:37.180
そのニュースをちょっと深掘りしていくということです。 最近〇〇という商品が、〇〇というスイーツがバカ売れしてるみたいですね。

00:14:37.180 --> 00:14:44.820
〇〇って何かというとこういうスイーツなんですよ。 20代女子に人気でこういうふうな形をしてるんですよみたいな。

00:14:44.820 --> 00:14:52.580
いうような詳細を書いていくといいですね。 ニュースだけだとなかなかこの自社のノウハウにつながっていかないので

00:14:52.580 --> 00:14:57.500
そのニュースの背景とかを少し掘っていく必要はあります。

00:14:57.500 --> 00:15:08.060
〇〇という企業が業績向上だって言ったらその理由とか背景ってそのニュースに 書かれていると思いますのでその背景とか理由をちょっと述べてあげると。

00:15:08.060 --> 00:15:14.460
ここまでokですか。ニュースを一つピックアップしてそのニュースをちょっと読んでみて 理由とか背景なんかを探っていく。

00:15:14.460 --> 00:15:23.100
それをここに簡単に教えてあげるんですね。読者さんに。 もちろん本題はここじゃないので次橋渡しに行きます。

00:15:23.100 --> 00:15:28.740
それがこれサンプルで書いてあります。これって商売でも全く同じなんです。 ウェブマーケティングでも同じことが言えます。

00:15:28.740 --> 00:15:35.380
ここからビジネスに生かすことを学ぶことができますという。 このサンプルは何でもいいんですけどこういったものを使っていただくと

00:15:35.380 --> 00:15:43.300
つながりやすいかなということです。 例えばオリンピックで〇〇という選手が金メダルを取りました。

00:15:43.300 --> 00:15:49.180
で背景とか理由をちょっと教えてあげますよね。書いてあげます。 そしたらこういうふうに言うわけです。

00:15:49.180 --> 00:15:55.500
これって商売でも全く同じだと思いませんか。 あとはマーケティングでも同じことが言えます。

00:15:55.500 --> 00:16:03.500
え、何、どういうこと?っていう理読者はなってやっとここの次者ノウハウに行くわけですね。 つまりこういうことです。

00:16:03.500 --> 00:16:09.620
謎かけに似てますよね。〇〇とかけまして〇〇と解きます。 その心は〇〇です。

00:16:09.620 --> 00:16:15.220
ああ納得。ああ面白い。ってなるわけです。 なのでそれで橋渡しをしていく。

00:16:15.220 --> 00:16:24.900
その橋渡しが〇〇とかけまして〇〇と解くみたいなところですね。 オリンピックで〇〇選手がという選手が金メダルを取ったっていうそのニュースの背景には

00:16:24.900 --> 00:16:32.740
例えば監督、コーチのこういう一言があったとか こういう練習メニューがあったっていうニュースが出てくるかもしれません。

00:16:32.740 --> 00:16:43.100
そしたらこれって商売でも全く同じなんです。 もうちょっとこのね文字を変えていただいてこれって部下のマネジメントでも一緒なんです。

00:16:43.100 --> 00:16:53.700
これはチームを動かす時にも大切なことなんですという橋渡しをしてあげる。 そしてそのオリンピックの金メダルを取った選手とのコーチの話と関連させながら

00:16:53.700 --> 00:17:00.540
例えばね部下をこういうふうに、部下にはこういうふうに伝えた方がいいですよね。 チームリーダーとしてこういうふうに練習メニューとか

00:17:00.540 --> 00:17:12.500
あるいはねマニュアルを作った方がいいですよねみたいなことをここに書いていく。 関連させる。最初は無理くりでもいいので関連をさせて自社のノアに繋げていくというポイントですね。

00:17:12.500 --> 00:17:21.900
でこれをイメージしてもらうと無限に書けませんかね。 無限に書けると思うんです。ノウハウとか自分のメッセージって大体決まってきてますよね。

00:17:21.900 --> 00:17:27.980
そんな100も200も伝えたいノウハウがあるわけじゃないと思いますし伝えたい専門情報があるわけじゃないと思うんですよ。

00:17:27.980 --> 00:17:34.980
そこばっか考えてるとネタ切れが起きるんです。 でもこのヤフーニュースみたいなところから紐付けてあげれば

00:17:34.980 --> 00:17:42.020
紐付けてあげれば無限に書けるわけですね。 ニュースは無限だからどんどん毎日生まれてくるんで。

00:17:42.020 --> 00:17:49.620
ニュースと掛け合わせて書いてあげるということですね。 なんとなく書くイメージ湧きましたでしょうか。

00:17:49.620 --> 00:17:57.620
さっきの例えばじゃあ〇〇というスイーツがバカ売れしてるみたいですよみたいな ニュースがあったとその理由背景を教えてあげる。

00:17:57.620 --> 00:18:06.020
これってマーケティングでも同じことが言えますよ。 を例えば言ったとします。

00:18:06.020 --> 00:18:16.900
売れているスイーツの背景にはパッケージが可愛いとか あとネーミングが覚えやすいとかっていうのがあったとしますよね。

00:18:16.900 --> 00:18:24.660
そういうふうにニュースに書かれていなくても洞察してもいいと思います。 ネーミングが可愛いとかねパッケージが可愛いとか

00:18:24.660 --> 00:18:30.580
それってマーケティングにも同じですよねって言って はいってことですね。

00:18:30.580 --> 00:18:35.380
例えばネーミングって大事なんですよ。 ネーミングにはこういうポイントが大切なんですよとか

00:18:35.380 --> 00:18:41.860
パッケージ見せ方が大事なんでパッケージを工夫してみましょうみたいなノウハウにつなげることができるわけですね。

00:18:41.860 --> 00:18:48.900
そういうふうに橋渡しを使ってつなげていく。 これがテンプレートの肝になってきますんで

00:18:48.900 --> 00:18:56.940
ぜひ練習がてら一つニュースをピックアップして橋渡しフレーズを使って ノウハウメッセージをちょっと作ってみてください。

00:18:56.940 --> 00:19:04.340
そうするとここまででメルマガの本編は終了で編集講義ということでさっき言った前書きの続きを話してもいいでしょう。

00:19:04.340 --> 00:19:13.500
沖縄に行ってきました。ちなみに沖縄のここのホテルがオススメですよみたいな。 続きを話してもいいし今回メルマガで話したようなことを今回はこういったことをお伝えしました。

00:19:13.500 --> 00:19:20.820
大切なことはこういうことです。ぜひ実践してみてください。 コードを呼びかけるようなまとめをしてあげてもいいですね。

00:19:20.820 --> 00:19:30.140
編集講義はこんな感じです。なので最初の前書きと編集講義はその文章量はありません。 結構ライトな感じです。

00:19:30.140 --> 00:19:39.900
このヤフーニュース橋渡しノウハウってところはボリューム的には増えてくるから ここをちゃんと作っていくことで面白いメルマガ読み続けてもらえるメルマガ

00:19:39.900 --> 00:19:52.590
読者に大切なことを教育できるメルマガ わかってもらえるメルマガになっていきますのでぜひこのテンプレート通りに書いてみてください。

00:19:52.590 --> 00:20:03.230
はいということで以上がテンプレートの使い方になります。 まずは難しいことは考えずですねそのまま真似て当てはめてテンプレート通りに進めてみてください。

00:20:03.230 --> 00:20:10.550
これね1回2回と数をこなしていくとスルスルと書けるようになっていきますので まずは真似てそのまま書いてみてください。

00:20:10.550 --> 00:20:30.450
このテンプレートがあなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです。 最後までご覧いただきありがとうございました。

00:20:30.450 --> 00:20:38.050
はいそれでは今回はメルマガの懸命テンプレートを紹介していきたいとおもいます。 タイトルの付け方ですね。

00:20:38.050 --> 00:20:43.890
基本的にメルマガはこう 自由度の高い

00:20:43.890 --> 00:20:53.410
メディアなのでタイトルも自由につけていいんですけど、例えばブログだとキーワード絶対入れないとダメです とかっていうのがあるんですけどブログはメルマガはそんなことなくて

00:20:53.850 --> 00:21:00.850
なのでまあ 比較的自由につけていいんですけど、ただ付け方がもう見当もつきませんという方はですね

00:21:00.850 --> 00:21:10.170
こういう視点を持って 考えていただく、もしくは日頃の高得しているメルマガの懸命を確認する

00:21:10.170 --> 00:21:15.010
という形でやっていただきたいと思います。

00:21:15.010 --> 00:21:20.930
まずいろんなメルマガを見てて多かったもの

00:21:20.930 --> 00:21:25.730
というかパターン化していたものを ちょっとピックアップしてみたんですけど

00:21:25.730 --> 00:21:31.170
ほにゃらする方法ですね。でこれ閉めると方法で閉めると、ほにゃらとは

00:21:31.170 --> 00:21:38.050
で閉めると。ほにゃらの使い方ですね。 ほにゃらの間違いとか

00:21:38.050 --> 00:21:44.370
ほにゃらの改善法という、終わりの部分ですね。タイトルの一番右側の

00:21:44.370 --> 00:21:50.690
ケツの部分ですね。そういうものをピックアップしました。

00:21:50.690 --> 00:22:00.400
これだけでもだいぶこうなんていうか 情報がもらえるんだな感が伝わってきますよね

00:22:00.400 --> 00:22:07.760
そういう検討違いなタイトルの付け方にはなりません。でもより良くするには

00:22:07.760 --> 00:22:17.090
数字を入れるっていうところですね。3つの方法とか そういうのを入れるとより良くなるといった感じです

00:22:17.090 --> 00:22:22.210
まずはじめはこういうのが簡単に付けてもらって、目の曲がって継続していくものなので

00:22:22.210 --> 00:22:26.290
その中でちょっと徐々に工夫していくっていうのがやりやすいかな

00:22:26.290 --> 00:22:33.330
ハードルが低くなるかなといった感じです。 あとは知らないと損をするとか恥ずかしいとかですね

00:22:33.330 --> 00:22:39.010
そういった痛み系の言葉を入れるとかですね

00:22:39.010 --> 00:22:47.180
それとたったこれだけとか そんな感じのなんかこう簡単にできますよっていう

00:22:47.180 --> 00:22:50.860
そういう簡易性を入れるといった感じになります

00:22:50.860 --> 00:22:59.820
初心者でも簡単とかですね まあこれはセールス用とかによく使うんですけど限定性を入れると

00:22:59.820 --> 00:23:05.940
本日締め切りですとか 何名前ですとかそういうのを入れると

00:23:05.940 --> 00:23:11.700
より良いです。限定性を出せないかなというのを考えてみてください

00:23:12.340 --> 00:23:18.540
代表的なものをピックアップしましたので他にもいろいろあります

00:23:18.540 --> 00:23:26.900
なので日頃公読しているメルマガですね これの件名を確認するっていう癖もつけてみましょう

00:23:26.900 --> 00:23:30.100
自分が配信者になった時にですねこれをやっとくと

00:23:30.100 --> 00:23:34.740
すごくネタがストックされるかなといった感じで

00:23:34.740 --> 00:23:43.100
タイトルだけでなく中身をですね 確認してどういう感じでノウハウに誘導しているのかっていうのも参考になるので

00:23:43.100 --> 00:23:50.740
今回は件名の部分なので件名ですねこれを確認して それでやってみてください

00:23:50.740 --> 00:23:55.980
いろんな配信者が工夫をして配信されてますね もちろん丸隠れはダメなので

00:23:55.980 --> 00:24:03.260
参考までにですね確認する癖をつけてみてください

00:24:03.340 --> 00:24:06.180
それでは今回は以上になります

00:24:06.180 --> 00:24:11.060
それでは今回はベンチマークのメルマガの配信方法ですね

00:24:11.060 --> 00:24:13.420
こちらを解説していきたいと思います

00:24:13.420 --> 00:24:19.900
メルマガ以外にも一斉メール配信に使えますので ぜひ覚えておいてください

00:24:19.900 --> 00:24:26.940
まず管理画面上からですねメールをクリックしてください すると同じ画面に移動します

00:24:26.940 --> 00:24:31.660
次にメール作成ですね こちらをクリックします

00:24:31.660 --> 00:24:34.420
次ですね

00:24:34.420 --> 00:24:40.140
このままドラッグ&ドロップ形式になったので次ですね

00:24:40.140 --> 00:24:44.020
メール名ですねこれはこのままでもいいんですけど

00:24:44.020 --> 00:24:47.220
なんかこう自分で付け足したいものがあったら打ち込んでおいてください

00:24:47.220 --> 00:24:49.460
これは管理画面上で見えるものです

00:24:49.460 --> 00:24:53.420
例えばこれだと少しわかりづらいなという場合はその日付ですね

00:24:53.420 --> 00:24:54.860
日付を入力してください

00:24:54.860 --> 00:25:05.780
例えば2020-05マファーズトーカーと

00:25:05.780 --> 00:25:09.420
次ですね

00:25:09.420 --> 00:25:11.900
次に配信先の設定をします

00:25:11.900 --> 00:25:14.060
コンタクト選択顧客リストですね

00:25:14.060 --> 00:25:19.820
コンタクトリストで作成したものを選択してください

00:25:19.820 --> 00:25:23.940
次除外ですね基本的には無しでいいんですが

00:25:23.940 --> 00:25:28.140
このユーザーに対しては送りたくないですというものがあったらですね

00:25:28.180 --> 00:25:33.780
それ用のコンタクトリストを作成してチェックを入れてください

00:25:33.780 --> 00:25:38.820
例えば特定の商品を案内してしまったユーザーに対しては送りたくないですという場合は

00:25:38.820 --> 00:25:44.980
そのユーザーをまとめてですねコンタクトリストで管理してチェックを入れるというものですね

00:25:44.980 --> 00:25:49.540
ここはあまりピンとこない方はですね無しで結構です

00:25:49.540 --> 00:25:51.780
保存です

00:25:51.780 --> 00:25:57.380
送信元ここは会社名送信アドレスになります

00:25:57.380 --> 00:25:59.060
で保存

00:25:59.060 --> 00:26:01.460
件名ですね

00:26:01.460 --> 00:26:06.460
件名はメルマガのタイトルですね

00:26:06.460 --> 00:26:08.780
メルマガのマーク

00:26:08.780 --> 00:26:09.940
おはよう

00:26:09.940 --> 00:26:11.980
メルマガタイトルと

00:26:11.980 --> 00:26:14.780
はいこのように打ち込みますで保存

00:26:14.780 --> 00:26:19.700
ちなみにこのプレヘッダーテキストは空白で結構です

00:26:19.700 --> 00:26:21.140
本文デザインですね

00:26:21.140 --> 00:26:25.800
メール編集

00:26:25.800 --> 00:26:28.520
編集画面に移動します

00:26:28.520 --> 00:26:32.960
テンプレートがこのように用意されているのですが

00:26:32.960 --> 00:26:36.360
位置から作りたい場合はですねこのワンカラム型ですね

00:26:36.360 --> 00:26:38.880
他にもいろいろありますが

00:26:38.880 --> 00:26:42.240
ワンカラムが一番使いやすいかなと思います

00:26:42.240 --> 00:26:43.520
これもレイアウトに応じですね

00:26:43.520 --> 00:26:48.100
自分の好みのものを選択してください

00:26:48.100 --> 00:26:50.460
それでは編集を始めていきます

00:26:50.460 --> 00:26:52.540
まずですね

00:26:52.540 --> 00:26:56.780
画像をですね配置したいと思います

00:26:56.780 --> 00:26:59.700
画像はこの画像アップロードをクリックですね

00:26:59.700 --> 00:27:01.660
でファイルを追加

00:27:01.660 --> 00:27:05.020
ファイルの検索こちらですね

00:27:05.020 --> 00:27:08.780
するとですね自分のパソコンの画面が出てきますので

00:27:08.780 --> 00:27:11.740
画像を選択して

00:27:11.740 --> 00:27:14.580
このベンチマーク上にですねアップロードしてください

00:27:14.580 --> 00:27:23.290
で次にこのようにアップロードが完了したら挿入ですね

00:27:23.290 --> 00:27:30.550
はい編集でですね大きさを変更することができます

00:27:30.550 --> 00:27:32.470
ここは2の大きさにしてください

00:27:32.470 --> 00:27:34.910
こういう機能もありますということですね

00:27:34.910 --> 00:27:37.830
画像を変更したい場合はこちらから変更できますし

00:27:37.830 --> 00:27:40.150
場合によってはリンクを配置してください

00:27:40.150 --> 00:27:47.750
で次ですねこのまま保存

00:27:47.750 --> 00:27:53.150
次に見出しを設定したいと思いますので

00:27:53.150 --> 00:27:57.030
このブロックの中からですねテキストボックスですね

00:27:57.030 --> 00:28:03.620
これをドラッグ&ドロップで移動してください

00:28:03.620 --> 00:28:09.820
はいで次にこうですね見出しと入力します

00:28:09.820 --> 00:28:12.980
次にフォントの色を変更してください

00:28:12.980 --> 00:28:21.770
白にします背景色をこれは真っ黒にします

00:28:21.770 --> 00:28:24.490
あとはフォントを変えたいとかできますね

00:28:24.490 --> 00:28:26.770
イヤギンを描くゴシップにします

00:28:26.770 --> 00:28:33.650
これは中央にします

00:28:33.650 --> 00:28:35.130
それとこの見出しの前にですね

00:28:35.130 --> 00:28:44.530
書き出しとかあったほうがいいのでここに書き出し文ですね

00:28:44.530 --> 00:28:47.090
この標準であるのは消します

00:28:47.090 --> 00:28:55.260
本文ですねここに本文のテキストを入力すると

00:28:55.260 --> 00:28:57.900
あまり背景色は変更することはないと思うんですけど

00:28:57.900 --> 00:29:04.540
このサイドの空白とか上下の余白ですね変更できます

00:29:04.540 --> 00:29:08.420
2カラムにできたりもできます

00:29:08.420 --> 00:29:14.380
行間も変更できますね

00:29:14.380 --> 00:29:19.590
このテキストとテキストの間ですね

00:29:19.590 --> 00:29:21.710
で保存ですね

00:29:21.710 --> 00:29:23.550
その前にこれですね

00:29:23.550 --> 00:29:26.990
フォントを書くゴシップにします

00:29:26.990 --> 00:29:31.630
いらないので消します

00:29:31.630 --> 00:29:37.470
あとはですねこの見出しの四つをコピーして複製してですね

00:29:37.470 --> 00:29:39.470
こちらをクリックして移動するとですね

00:29:39.470 --> 00:29:41.910
ドラッグアンドロップすると

00:29:41.910 --> 00:29:45.550
要素の順番を入れ替えることができます

00:29:45.550 --> 00:29:51.110
複製こちらをクリックして見出しの下に配置

00:29:51.110 --> 00:29:53.750
これで見出し本文見出し本文となります

00:29:53.750 --> 00:29:56.670
場合によってですね

00:29:56.670 --> 00:30:03.030
本文の内容に画像を配置することなんかもできます

00:30:03.030 --> 00:30:04.870
他にもボタン要素がありまして

00:30:04.870 --> 00:30:08.030
ボタン要素の編集はどのようにするのかと言いますと

00:30:08.030 --> 00:30:09.990
コンテンツですね

00:30:09.990 --> 00:30:11.630
ボタンのテキスト

00:30:11.630 --> 00:30:15.150
例えばブログ記事に誘導したい場合はですね

00:30:15.150 --> 00:30:22.430
続きはこちらからとか

00:30:22.430 --> 00:30:23.950
リンクをこちらに配置します

00:30:23.950 --> 00:30:25.950
詳しい先のページですね

00:30:25.950 --> 00:30:30.260
ボタンからですね

00:30:30.260 --> 00:30:34.500
あとはカラーコードで変更することもできますね

00:30:34.500 --> 00:30:35.700
見出しも同様です

00:30:35.700 --> 00:30:40.420
カラーコードで自由に色をカスタマイズできます

00:30:40.420 --> 00:30:45.380
で配列これ左に寄っていますので右にします

00:30:45.380 --> 00:30:56.200
他にもですねこういうパディングといってですね

00:30:56.200 --> 00:31:01.590
ここの空白箇所をですね調整できます

00:31:01.590 --> 00:31:06.990
横もですねこの横の空白箇所も自由に変更できます

00:31:06.990 --> 00:31:10.230
特にいじくる必要はないと思うんですが

00:31:10.230 --> 00:31:12.910
お好みのものにしたかったら変更してみてください

00:31:12.910 --> 00:31:14.710
あと角ですね

00:31:14.710 --> 00:31:19.110
角を丸みを帯びたりとか四角形にしたりとかですね

00:31:19.110 --> 00:31:22.950
そういう調整もできます

00:31:22.950 --> 00:31:24.830
これ油断ですね

00:31:24.830 --> 00:31:30.670
SNSはですねこれ特に不要だと思ったら消してください

00:31:30.670 --> 00:31:32.550
で次フッターの編集ですね

00:31:32.550 --> 00:31:35.310
これはいらないので消します

00:31:35.310 --> 00:31:38.550
フッターはですねこのコンテンツをクリックしてください

00:31:38.550 --> 00:31:41.910
住所は必ず載せなければいけないのでこれは消さないでください

00:31:41.910 --> 00:31:45.830
で次宛先情報ですね

00:31:45.830 --> 00:31:47.910
これはいらないので消してください

00:31:47.910 --> 00:31:51.310
認証マークもいらないので消してください

00:31:51.310 --> 00:31:55.430
次は登録情報の更新はですね

00:31:55.430 --> 00:31:57.630
あった方がいいので残しておきましょう

00:31:57.630 --> 00:31:59.910
転送力もいらないですね

00:31:59.910 --> 00:32:03.070
これも迷惑メール報告リンクもいらないですね

00:32:03.070 --> 00:32:06.310
配信停止は必ず必要なのでこのまま残しておいてください

00:32:06.310 --> 00:32:08.510
と言っても消せないですが

00:32:08.510 --> 00:32:11.030
配列は中央ですね

00:32:11.030 --> 00:32:13.710
ロゴなんですがこれは

00:32:13.710 --> 00:32:15.670
有用プランにしないとですね

00:32:15.670 --> 00:32:16.950
表示にできません

00:32:16.950 --> 00:32:23.110
なので最低限できることで言えばこのデザインを変更して

00:32:23.110 --> 00:32:26.310
右にですね右に寄せて

00:32:26.310 --> 00:32:28.430
目立たなくするということですね

00:32:28.430 --> 00:32:32.230
もしかしたい場合は有用にしてください

00:32:32.230 --> 00:32:34.630
これでストーエの編集が完了しました

00:32:34.630 --> 00:32:36.830
あとは内容に応じてですね

00:32:36.830 --> 00:32:39.910
書き出し文見出し文本文ですね

00:32:39.910 --> 00:32:46.010
書いていただいて場合によってはこういうボタンを配置してですね

00:32:46.010 --> 00:32:49.330
ブログ記事とかウェブページに誘導してください

00:32:49.330 --> 00:32:51.490
他にも今回使ったの最低限なので

00:32:51.490 --> 00:32:54.650
いろいろあります区切り線とかですね

00:32:54.650 --> 00:33:01.180
画像プラステキストとか他にもですね

00:33:01.180 --> 00:33:06.420
場合によってはシェアボタンとかいろいろありますので

00:33:06.420 --> 00:33:08.380
動画もありますね動画もありますので

00:33:08.380 --> 00:33:10.340
そういう要素も使ってですね

00:33:10.340 --> 00:33:12.940
他のメディアとミックスしてください

00:33:12.940 --> 00:33:15.260
で次ですねベンチマークは

00:33:15.260 --> 00:33:22.940
実はこのhtmlメール配信されないような環境の人用テキスト版ですね

00:33:22.940 --> 00:33:27.940
こちらの編集もできますので人によってはhtml

00:33:27.940 --> 00:33:28.740
人によってはですね

00:33:28.740 --> 00:33:31.840
環境によってはテキストメールっていう風に

00:33:31.840 --> 00:33:35.980
要的にやってくれますのでこっちも編集しておきましょう

00:33:35.980 --> 00:33:38.420
今日保存しておきます

00:33:38.420 --> 00:33:41.540
保存した上でテキスト版の編集に入ります

00:33:41.540 --> 00:33:45.180
テキスト版はこの見出しがですね

00:33:45.180 --> 00:33:48.140
本文と境がわかりづらいので

00:33:48.140 --> 00:33:50.300
記号でですね境を作ります

00:33:50.300 --> 00:33:53.340
例えばこういうイコールですね

00:33:53.340 --> 00:34:00.460
イコールで区切りとこちらもイコールで消します

00:34:00.460 --> 00:34:04.220
この境を作ります

00:34:04.220 --> 00:34:05.700
続きはこちらからの場合ですね

00:34:05.700 --> 00:34:09.140
これは以下よりとか

00:34:09.140 --> 00:34:10.740
以下からこのここにですね

00:34:10.740 --> 00:34:16.220
URLを配置すると四角とかですね

00:34:16.220 --> 00:34:19.420
はいいらないので消します

00:34:19.420 --> 00:34:22.380
でフッターはですね

00:34:22.380 --> 00:34:32.680
これもわかりやすくするためにイコールで区切りましょう

00:34:32.680 --> 00:34:37.600
はいで他のこれもいらないので消してですね

00:34:37.600 --> 00:34:41.960
配信停止と登録情報変更更新だけですね

00:34:41.960 --> 00:34:45.440
こちらだけ配置しておきましょう

00:34:45.440 --> 00:34:49.110
これで保存ですね

00:34:49.110 --> 00:34:51.190
はい一旦ですね

00:34:51.190 --> 00:34:54.310
このプレビューで確認してみましょう

00:34:54.310 --> 00:34:57.670
デスクトップこれがhtmlメールの場合ですね

00:34:57.670 --> 00:35:04.260
モバイルあとテキスト版ですね

00:35:04.260 --> 00:35:10.060
はいテキスト版の場合はですね

00:35:10.060 --> 00:35:13.060
このように下にですね配置されていたので

00:35:13.060 --> 00:35:15.060
ここは消しちゃって大丈夫ですね

00:35:15.060 --> 00:35:17.820
なので一旦また編集します

00:35:17.820 --> 00:35:19.900
いらないのでこれは消してください

00:35:19.900 --> 00:35:24.560
自動的に配置してくれてますね

00:35:24.560 --> 00:35:27.040
で保存ですね

00:35:27.040 --> 00:35:29.640
またプレビューで確認です

00:35:29.640 --> 00:35:35.070
はいこれでokですね

00:35:35.070 --> 00:35:38.350
あとは場合によってはちょっとわかりづらいので

00:35:38.350 --> 00:35:40.630
この下にこうやっておくといいですね

00:35:40.630 --> 00:35:46.650
はいこれで保存はいokですね

00:35:46.650 --> 00:35:47.970
フッターがわかりやすくなりました

00:35:47.970 --> 00:35:53.850
ここから下がですねフッターになっていることがわかりやすくなっています

00:35:53.850 --> 00:35:56.570
モバイル版もokですね

00:35:56.570 --> 00:35:58.690
あとはその内容に応じですね

00:35:58.690 --> 00:36:01.490
ちょっと見づらかったら開業を付け足すとか

00:36:01.490 --> 00:36:03.770
いうのをこのプレビューで確かめてください

00:36:03.770 --> 00:36:06.130
ここは内容は書きません

00:36:06.130 --> 00:36:12.330
これで保存&次ですね

00:36:12.330 --> 00:36:15.690
はいすぐに送信する場合はこちらのボタンをクリック

00:36:15.690 --> 00:36:21.050
配信設定でスケジュール配信ができます

00:36:21.050 --> 00:36:23.090
予約投稿ができるというのですね

00:36:23.090 --> 00:36:29.530
例えば5月16日の朝9時ですね

00:36:29.530 --> 00:36:33.450
日本時間で配信設定

00:36:33.450 --> 00:36:39.630
これでスケジュール配信予約投稿ができます

00:36:39.630 --> 00:36:45.870
ではですねこれで一通りのメール作成の流れは解説しましたので

00:36:45.870 --> 00:36:52.870
この流れでメール版あとは一斉送信型のメールを配信してみてください

00:36:52.870 --> 00:36:55.190
それでは今回の内容は以上になります

00:36:55.190 --> 00:37:01.090
今回はベンチマークのメールレポートの見方について解説を進めていきます

00:37:01.090 --> 00:37:03.730
このようにトップページの方で直近のものは表示されるのですが

00:37:03.730 --> 00:37:10.360
詳細なデータはこのメールレポートから見ることができます

00:37:10.360 --> 00:37:15.220
回答の日付のものですね選択して

00:37:15.220 --> 00:37:17.340
このように詳細データを見ることができます

00:37:17.340 --> 00:37:20.460
配信数配信された数ですね

00:37:20.460 --> 00:37:23.780
開封数実際に開いてくれた数

00:37:23.780 --> 00:37:28.700
クリック数クリックされた数ですね

00:37:28.700 --> 00:37:31.620
そのメールの中のリンクとかですね

00:37:31.620 --> 00:37:37.540
画像の画像にリンクを設置したそっちのクリック数ですね

00:37:37.540 --> 00:37:41.980
エラーとか配信されなかった数とかですね

00:37:41.980 --> 00:37:45.780
配信停止の数とかそういうものを見ることができます

00:37:45.780 --> 00:37:48.300
グラフになっていたりとかですね

00:37:48.300 --> 00:37:52.020
こういうパーセンテージになったのですごく分かりやすいと思います

00:37:52.020 --> 00:37:54.100
こういう数値を確認してですね

00:37:54.100 --> 00:37:57.140
その日の内容の反応を確かめてみてください

00:37:57.140 --> 00:38:02.500
他にも詳細とかリンクのクリックとか開封マークとかですね

00:38:02.500 --> 00:38:06.860
各項目が用意されています

00:38:06.860 --> 00:38:09.900
他にもですねこれはステップメールのものなんですが

00:38:09.900 --> 00:38:11.980
オートメーションレポート

00:38:11.980 --> 00:38:14.540
実際に配信をするとですねこちらに数値が出てきますので

00:38:14.540 --> 00:38:18.900
そちらでステップメールの内容を確認してみてください

00:38:18.900 --> 00:38:20.660
他にはABテストの結果とかありますが

00:38:20.660 --> 00:38:24.380
ABテストは有用プランにしないと使えないので

00:38:24.380 --> 00:38:26.620
あと苦情レポートアンケート結果

00:38:26.620 --> 00:38:27.820
投票レポートですね

00:38:27.820 --> 00:38:31.660
こういうデータも見ることができます

00:38:31.660 --> 00:38:35.820
すごくシンプルなので一目で分かると思いますが

00:38:35.820 --> 00:38:41.020
こちらからですね数値を見れるっていうことを覚えておいてください

00:38:41.020 --> 00:38:42.740
それでは今回は以上になります
