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はいどうもこんにちは、このは屋のオッチです。 今回もスモールビジネスのオーナーさんに向けてですね、現場からちょっとでも役立ちをお届けしていきたいと思います。

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今回ですね、シェアしたいのが、Gmailで署名をつける方法ですね。 こちらについてご説明していきます。

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結構、署名って、あのと、メールの文面の一番最後にポンとね、 挿入されているものですけれども、これあるとないとでは、そのGmailの使っていくときの効率ってのが変わってくると思うので、

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会社でやっている、使っているGmailなんかに設定しておくのがいいのかなというふうに思います。

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では早速使い方を説明していきますので、一緒にやっていきましょう。

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はい、ではいつものように画面を通しながら一緒にやっていきますので、真似してみてください。

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今回Gmailで署名機能を追加する方法なんですけれども、非常にこれも簡単です。

00:00:47.720 --> 00:00:56.320
署名ってどういうものかというと、メールが届くと必ずこう、末尾にある会社情報とか電話番号とか郵便番号とか載っているところですね。

00:00:56.320 --> 00:01:01.920
URLとか、これを毎回のメールに自動で配置する方法をお伝えします。

00:01:01.920 --> 00:01:09.120
個人のGmailではあんま使わないと思いますけれども、個人でね、個人ブランドで仕事をしている方だったら全然いいと思うんですけど、

00:01:09.120 --> 00:01:17.120
基本的には会社でGmailを使うときに毎回あった方がいい署名なの。署名というのは毎回あった方がいいのかなと思います。

00:01:17.120 --> 00:01:23.120
用途はお任せしますけれども、こういうのをどうやってつけるんだという方法をご説明していきます。

00:01:23.120 --> 00:01:29.720
やり方はめちゃ簡単で、よくあるGmailの右上、どこかしらにあると思います。

00:01:29.720 --> 00:01:39.120
仕様変わったりすると配置変わったりするかもしれませんが、大抵右上にある歯車マークの設定というところをクリックして設定に行きます。

00:01:39.120 --> 00:01:42.120
そうするといろいろ出てきますよね。

00:01:42.120 --> 00:01:50.120
ただ迷わずこの全般というところを選んでいただいて、デフォルトでこれになっていると思うので、このまま下にスクロールしていきます。

00:01:50.120 --> 00:01:57.120
そうすると署名というのがあります。送信メールの最後に追加されますと書いてある署名というところがありますね。

00:01:57.120 --> 00:02:04.120
どうやらこれらしいというところで、署名なしって最初になっていると思うので、これをアドレスを選んでください。

00:02:04.120 --> 00:02:08.120
基本的には1個のアドレスしかないと思うので、これで問題ありません。

00:02:08.120 --> 00:02:15.120
僕はエイリアス機能をちょっと使っていたりするのでありますけれども、基本的にはこれで選んでいただければOKです。

00:02:15.120 --> 00:02:24.120
このテキスト入力欄に何らかの情報を入力していただくと、さっきの会社名とか郵便番号とかURLみたいなことですね。

00:02:24.120 --> 00:02:32.120
例えばこんな感じですね。区切り線で区切って会社名とか住所、URLみたいな感じですね。

00:02:32.120 --> 00:02:44.690
なので会社名なんかを入力していただいて、ここは所在地がいいかな、所在地、会社所在地。

00:02:44.690 --> 00:02:52.690
この辺をURL、ホームページURLとか、ホームページURLなんかを入力していただく。

00:02:52.690 --> 00:02:54.690
区切り線で区切ると見やすいです。

00:02:54.690 --> 00:02:57.690
これはチェックマークどちらでもいいんですけど、

00:02:57.690 --> 00:03:03.690
元のメッセージの前に、この署名を挿入し前のこの配分行っていうのが付くんですよ。

00:03:03.690 --> 00:03:08.690
これを邪魔だなという場合は、これクリックしていただいていいのかなと思います。

00:03:08.690 --> 00:03:09.690
お任せします。

00:03:09.690 --> 00:03:11.690
僕の場合チェック入れておきます。

00:03:11.690 --> 00:03:15.690
これで設定完了なので、これで変更保存します。

00:03:15.690 --> 00:03:18.690
これだけです。これだけ。

00:03:18.690 --> 00:03:24.690
これをやると、新しくメールを作るとき、この作成からいくと思うんですけど、もうすでに入っているんですよね。

00:03:24.690 --> 00:03:26.690
この状態。この状態が入っている状態。

00:03:26.690 --> 00:03:31.690
ここから送り先を入力していただいて、懸命に入力していただいて、本編ですね。

00:03:31.690 --> 00:03:34.690
テキストをこうやって入力していただくと。

00:03:34.690 --> 00:03:42.690
そうすると、毎回入力しないでも必ず自動挿入されているので、非常に便利ですよね。

00:03:42.690 --> 00:03:45.690
これが署名の設定方法になります。

00:03:45.690 --> 00:03:47.690
はい、いかがでしたでしょうか。

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署名機能、簡単でしたよね。

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設定のところ、全般のところから行っていただくと、すぐに1分もかからずできると思いますので、やってみてください。

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今回の内容は以上になります。

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