WEBVTT

00:00:01.010 --> 00:00:06.010
こんにちは、スモールビジネス特化の学び屋、このは屋のおじまです。

00:00:06.010 --> 00:00:10.010
こちらの動画では、ウェブ集客の全体の流れ、

00:00:10.010 --> 00:00:15.010
私たちの言葉でいうと、動線設計ということでお伝えさせていただいているんですが、

00:00:15.010 --> 00:00:19.010
ウェブ集客を行っていく上での大切な仕組みですね、

00:00:19.010 --> 00:00:25.010
こちらの全体設計について、こちらの動画で実際の画面を用いて解説をしていきます。

00:00:25.010 --> 00:00:29.010
実際にこれからウェブ集客をやっていこうとか思われている方は、

00:00:29.010 --> 00:00:32.010
こちらの順序の通りに実践していただくことで、

00:00:32.010 --> 00:00:37.010
お客さんに自然と販売まで結びつく、そういった流れが構築できますので、

00:00:37.010 --> 00:00:41.010
ぜひこちらのデモンストレーション動画を見て参考にしてみてください。

00:00:41.010 --> 00:00:44.010
それでは、動線設計の流れを説明していきます。

00:00:44.010 --> 00:00:49.010
こちらに早速映っているのが、ホームページになります。

00:00:49.010 --> 00:00:52.010
ウェブ集客、ネットからお客さんを集めるとなると、

00:00:52.010 --> 00:00:55.010
このホームページというのが必要になってきます。

00:00:55.010 --> 00:00:58.010
ただしホームページと言っても、ただのホームページではなくて、

00:00:58.010 --> 00:01:01.010
集客用のホームページということになります。

00:01:01.010 --> 00:01:04.010
こちらはワードプレスというシステムで作っているんですけれども、

00:01:04.010 --> 00:01:08.010
ただ名刺のようにポンと名刺型ホームページとか言われていますけれども、

00:01:08.010 --> 00:01:12.010
置いておくだけでは当然お客さんって来てくれないわけです。

00:01:12.010 --> 00:01:17.010
一昔前だとホームページを出している競合自体が少ないので、

00:01:17.010 --> 00:01:20.010
問い合わせが獲得できたりあるだけで価値だったんですけれども、

00:01:20.010 --> 00:01:22.010
今はそうでもないわけですよね。

00:01:22.010 --> 00:01:26.010
しっかりと情報を発信したり、アクセスを集めたり、

00:01:26.010 --> 00:01:29.010
あるいはメールアドレスとかを集めたりっていう機能がないと、

00:01:29.010 --> 00:01:32.010
集客できるメディアとは言えないわけです。

00:01:32.010 --> 00:01:37.010
なのでこちら集客用ホームページという位置づけで解説をしていきます。

00:01:37.010 --> 00:01:40.010
これからこの流れを一通り説明するので、

00:01:40.010 --> 00:01:43.010
所々に出てくる動線がありますので、

00:01:43.010 --> 00:01:47.010
その動線に注目して見てみると納得がいくんじゃないかなと思います。

00:01:47.010 --> 00:01:49.010
では始めていきますね。

00:01:49.010 --> 00:01:52.010
まず起点となるのはホームページということなんですけれども、

00:01:52.010 --> 00:01:57.010
ホームページの全体の構成を説明していきます。

00:01:57.010 --> 00:02:02.010
ホームページなんですが、これがトップページになります。

00:02:02.010 --> 00:02:06.010
早速これ一つ一つ機能を説明していきたいと思います。

00:02:06.010 --> 00:02:08.010
まずは一番見えているここですね。

00:02:08.010 --> 00:02:10.010
スライダーという機能がありまして、

00:02:10.010 --> 00:02:13.010
例えば商品の画像とか人の画像、

00:02:13.010 --> 00:02:18.010
あるいはその時にPRしたい商品とかサービスなんかを

00:02:18.010 --> 00:02:21.010
スライダーで載せておくとアピールしやすいですよね。

00:02:21.010 --> 00:02:24.010
このスライダーという機能が一つあります。

00:02:24.010 --> 00:02:26.010
このスライダーの下ですね。

00:02:26.010 --> 00:02:30.010
ここがニュースとかインフォメーションといった形で

00:02:30.010 --> 00:02:34.010
新しいお知らせをここに載せることができるんですね。

00:02:34.010 --> 00:02:36.010
これをやっていくことで、

00:02:36.010 --> 00:02:42.010
例えば訪れた人とか、あるいは前々からアクセスをしてくれているお得意さんとか

00:02:42.010 --> 00:02:44.010
そういった方に新しい情報が漏れないように

00:02:44.010 --> 00:02:46.010
ここでお知らせすることができるので、

00:02:46.010 --> 00:02:50.010
こういったお知らせ、ニュース欄に配置してあります。

00:02:50.010 --> 00:02:52.010
これトップページなので、

00:02:52.010 --> 00:02:56.010
ここのサイト、ホームページに初めて来る方って当然多いわけですよね。

00:02:56.010 --> 00:03:00.010
例えばこの早ということでデモサイトを作ってますけれども、

00:03:00.010 --> 00:03:03.010
この早が知らない人はこのページに来るわけです。

00:03:03.010 --> 00:03:04.010
検索をしてくるわけですね。

00:03:04.010 --> 00:03:08.010
そうなってくると、初めての方へという項目が必要になってくるわけです。

00:03:08.010 --> 00:03:11.010
例えばこの早とはとか、商品一覧、

00:03:11.010 --> 00:03:13.010
どんな商品サービスを提供しているのか、

00:03:13.010 --> 00:03:17.010
よくある質問とかホームページにありますよね。

00:03:17.010 --> 00:03:18.010
問い合わせです。

00:03:18.010 --> 00:03:23.010
何か疑問を生じた時に問い合わせができる仕組みになっているかということです。

00:03:23.010 --> 00:03:25.010
最新の記事ということで下にあるんですが、

00:03:25.010 --> 00:03:28.010
この記事については後ほど詳しく説明していきますので、

00:03:28.010 --> 00:03:31.010
一旦ここでは割愛させていただきます。

00:03:31.010 --> 00:03:34.010
ということで、こちらがトップページということで、

00:03:34.010 --> 00:03:36.010
ある程度のコンテンツを用意しておきましょうということです。

00:03:36.010 --> 00:03:39.010
これがトップページになりますね。

00:03:39.010 --> 00:03:41.010
メニューの紹介をしていきたいと思います。

00:03:41.010 --> 00:03:45.010
これはホームページなので当然上のメニューが存在するわけなんですね。

00:03:45.010 --> 00:03:48.010
例えばこのこの早とはということでまず見ていきましょう。

00:03:48.010 --> 00:03:54.880
はい、この早とはというページが表示されました。

00:03:54.880 --> 00:03:57.880
これは例えばもうちょっとカッチリした言葉で言うと、

00:03:57.880 --> 00:03:59.880
会社概要なんていうものですよね。

00:03:59.880 --> 00:04:04.880
会社とかあるいは代表者の人となりとか説明する理念とか、

00:04:04.880 --> 00:04:07.880
そういったものを説明する役割になります。

00:04:07.880 --> 00:04:10.880
この早ということで簡単に説明してありますね。

00:04:10.880 --> 00:04:13.880
あるいは先ほどのところの執筆者一覧というのもありまして、

00:04:14.880 --> 00:04:19.880
集客用のホームページはただ情報とか会社の情報を載せるだけでなくて、

00:04:19.880 --> 00:04:23.880
役立つ情報をブログ記事という形で更新していく必要があります。

00:04:23.880 --> 00:04:27.880
なのでこの記事の執筆者一覧みたいな形でこういう風に載せてあります。

00:04:27.880 --> 00:04:30.880
それぞれのプロフィールなんかも載っているわけですね。

00:04:30.880 --> 00:04:33.880
人の要素を出していくということですね。

00:04:33.880 --> 00:04:37.880
はい、こちらがこの早とはという会社概要にあたるところです。

00:04:37.880 --> 00:04:41.880
で、続いてこの右に目線をずらしてほしいんですけども、

00:04:41.880 --> 00:04:43.880
商品一覧というのがあります。

00:04:43.880 --> 00:04:45.880
こちらをクリックします。

00:04:45.880 --> 00:04:53.620
はい、商品のラインナップが出てきました。

00:04:53.620 --> 00:04:57.620
これ非常に注目の機能なんですけれども、

00:04:57.620 --> 00:04:59.620
いわゆるホームページとか、

00:04:59.620 --> 00:05:01.620
例えばウェブで何かを売るってなったときに、

00:05:01.620 --> 00:05:06.620
通常の手段というのは、一般的なウェブのマーケティングの手法というのは、

00:05:06.620 --> 00:05:08.620
やはりブログにアクセスを集めて、

00:05:08.620 --> 00:05:10.620
メールなんかで接触をしていて、

00:05:10.620 --> 00:05:12.620
セールスページとかセールスデータ、

00:05:12.620 --> 00:05:16.620
いわゆるランディングページなんかで物を売るということが一般的だと思います。

00:05:16.620 --> 00:05:19.620
ですが、そのホームページ自体にも、

00:05:19.620 --> 00:05:20.620
商品を買える仕組み、

00:05:20.620 --> 00:05:25.620
つまりネットショップ機能なんかを付けておくということが必要になってくるわけですね。

00:05:25.620 --> 00:05:29.620
これDVDが並んでいますよね。

00:05:29.620 --> 00:05:33.620
こちらDVD、形ある商品、有形の商品なんですが、

00:05:33.620 --> 00:05:37.620
例えば、これからくりを説明してしまうと、

00:05:37.620 --> 00:05:40.620
このベースというサービスと連携しているわけです。

00:05:40.620 --> 00:05:44.620
このベースというネットショップのサービスと連携しています。

00:05:44.620 --> 00:05:47.620
このベースと連携することで、

00:05:47.620 --> 00:05:50.620
ホームページ自体に商品の販売機能、

00:05:50.620 --> 00:05:53.620
いわゆるネットショップ機能を付けることが可能になるわけです。

00:05:53.620 --> 00:05:56.620
ポイントは、連携しているということなんですね。

00:05:56.620 --> 00:06:00.620
ネットショップを例えばオープンしようと思った時に、

00:06:00.620 --> 00:06:03.620
別のサービスとかに登録する、

00:06:03.620 --> 00:06:05.620
それは今の時代、簡単にできると思います。

00:06:05.620 --> 00:06:10.620
ただ、それは自分の自社のホームページとかサイトと別で離れちゃっていますよね。

00:06:10.620 --> 00:06:13.620
これはちょっと2つ離れているので、

00:06:13.620 --> 00:06:17.620
これをホームページ自体に組み込むと、それが連携できる。

00:06:17.620 --> 00:06:19.620
これがベースのメリットになります。

00:06:19.620 --> 00:06:22.620
なので、この商品一覧というところには、

00:06:22.620 --> 00:06:25.620
ホームページのコンテンツに見えるけれども、

00:06:25.620 --> 00:06:30.620
こちらでネットショップ、ネットのオンラインショップをここで作ることができるんだということです。

00:06:30.620 --> 00:06:33.620
非常に価値のある機能になりますよね。

00:06:33.620 --> 00:06:38.620
サイト自体で商品販売ができますし、決済機能もついているということになります。

00:06:38.620 --> 00:06:42.620
なので、サイトでネットショップが完結できてしまうということになりますね。

00:06:42.620 --> 00:06:44.620
これはベースというサービスになります。

00:06:44.620 --> 00:06:49.620
もちろんこのベースでは、こういった形のある商品、物販ですよね。

00:06:49.620 --> 00:06:54.620
例えば、サロンの方とか美容室とか治療院の方にも使えますよね。

00:06:54.620 --> 00:06:57.620
例えば、サロンとか美容室とかいう場合であれば、

00:06:57.620 --> 00:07:01.620
シャンプーを売ったりとか、ヘアのスタイリング剤なんかを売ったりします。

00:07:01.620 --> 00:07:07.620
生体院の方であれば、ベルトとかシップなんかを物販で売れたりしますよね。

00:07:07.620 --> 00:07:09.620
この商品一覧というところで。

00:07:09.620 --> 00:07:14.620
さらに、形のない物販じゃなくてデジタルコンテンツと言われる、

00:07:14.620 --> 00:07:18.620
例えば、オンラインの動画教材とかプログラムなんかもここで売れます。

00:07:18.620 --> 00:07:20.620
あるいは、私たちもやっていますけれども、

00:07:20.620 --> 00:07:27.620
ワークショップとかセミナーとか勉強会なんていう形のない商品でも売ることができるんですね。

00:07:27.620 --> 00:07:29.620
何か画像をこういうふうに設定をしておいて、

00:07:29.620 --> 00:07:31.620
セミナーに申し込むという形で。

00:07:31.620 --> 00:07:34.620
セミナーという形のない商品をオンラインショップで売ることができる。

00:07:34.620 --> 00:07:35.620
そういった機能になります。

00:07:35.620 --> 00:07:39.620
これ、ベースというサービスとの連携ということになりますね。

00:07:39.620 --> 00:07:42.620
これが商品一覧です。

00:07:42.620 --> 00:07:48.660
イベント一覧というところをクリックすると、

00:07:48.660 --> 00:07:50.660
イベント一覧というのが出てきました。

00:07:50.660 --> 00:07:52.660
これはもうセミナーとかワークショップ、

00:07:52.660 --> 00:07:56.660
私たちの場合、これサンプルでワークショップへのイベント案内しているわけですね。

00:07:56.660 --> 00:07:59.660
これをクリックするとランディングページに飛ぶわけです。

00:08:00.660 --> 00:08:02.660
例えば教室運営とかサロン運営されている方は、

00:08:02.660 --> 00:08:05.660
イベントとかあると思います。

00:08:05.660 --> 00:08:07.660
あるいはコミュニティとか運営している方であれば、

00:08:07.660 --> 00:08:08.660
イベントって頻繁にあると思うので、

00:08:08.660 --> 00:08:11.660
このイベント一覧を載せておいてあげると、

00:08:11.660 --> 00:08:14.660
非常にわかりやすく見やすいということになりますね。

00:08:14.660 --> 00:08:18.660
これが商品一覧とイベント一覧ということになります。

00:08:18.660 --> 00:08:23.660
忘れていないのは、この商品一覧でベースと連動ができて、

00:08:23.660 --> 00:08:27.660
サイト内で商品販売、ネットショップができてしまうということが

00:08:27.660 --> 00:08:30.660
注目のポイントになりますね。

00:08:30.660 --> 00:08:32.660
続いてブログ記事なんですけれども、

00:08:32.660 --> 00:08:37.660
ブログ記事は後ほど説明していきますので、一旦飛ばします。

00:08:37.660 --> 00:08:41.660
そうしましたら、よくある質問というところに行きたいと思います。

00:08:41.660 --> 00:08:43.660
クリックしますね。

00:08:43.660 --> 00:08:46.660
よくある質問Q&Aとありますけれども、

00:08:46.660 --> 00:08:50.660
こちらによくある質問を載せておくということになりますね。

00:08:50.660 --> 00:08:52.660
ずらーっとQが並んでいますけれども、

00:08:52.660 --> 00:08:55.660
これQだけかと思うんですよね、一瞬ね。

00:08:55.660 --> 00:09:00.660
でもこれQ&Aと同時に並列に並んでいると見づらいので、

00:09:00.660 --> 00:09:04.660
このQを、この質問を見たい人だけクリックすると、

00:09:04.660 --> 00:09:06.660
答えが出るような仕組みになっていますね。

00:09:06.660 --> 00:09:09.660
このQを押すとAが出るということで、

00:09:09.660 --> 00:09:12.660
こちらにユーザーとかお客さんが気になるような質問を

00:09:12.660 --> 00:09:15.660
あらかじめ載せておいてあげるということですね。

00:09:15.660 --> 00:09:18.660
例えばね、店舗型の方であれば、

00:09:18.660 --> 00:09:22.660
例えば予約は可能ですか、カード決済できるんですか、

00:09:23.660 --> 00:09:26.660
あと治療院の方であると、友人を連れて行ってもいいですか、

00:09:26.660 --> 00:09:28.660
美容室とかもそうですよね、友人連れて行ってもいいですか、

00:09:28.660 --> 00:09:31.660
割引ありますか、クーポン使えますか、

00:09:31.660 --> 00:09:32.660
とかいうことになりますね。

00:09:32.660 --> 00:09:35.660
例えばイベント、セミナーとかワークショップであれば、

00:09:35.660 --> 00:09:37.660
持ち物は何ですか、とかね、

00:09:37.660 --> 00:09:40.660
申し込み方法はどういったところからできるんですか、

00:09:40.660 --> 00:09:42.660
というふうに何本も載せることができます。

00:09:42.660 --> 00:09:44.660
先ほども申し上げましたけれども、

00:09:44.660 --> 00:09:46.660
店舗型であればアクセスなんかもね、

00:09:46.660 --> 00:09:49.660
最寄り駅とかそういったものを質問として載せておくと

00:09:49.660 --> 00:09:51.660
いいんじゃないかなと思います。

00:09:51.660 --> 00:09:52.660
これがQ&Aです。

00:09:52.660 --> 00:09:55.660
Qを押すとAが出てくるということですね。

00:09:56.660 --> 00:09:59.660
これがよくある質問の項目です。

00:09:59.660 --> 00:10:02.660
ではこちら一番右の最後のメニューに行きたいと思います。

00:10:02.660 --> 00:10:03.660
これは問い合わせですね。

00:10:03.660 --> 00:10:07.100
これをクリックすると、

00:10:07.100 --> 00:10:10.100
このサイトとかホームページ自体を見て、

00:10:10.100 --> 00:10:12.100
何か商品サービスに興味があるな、

00:10:12.100 --> 00:10:15.100
あるいはこのイベントとかそういったものに興味があるな、

00:10:15.100 --> 00:10:17.100
という人は問い合わせをしたいという、

00:10:17.100 --> 00:10:19.100
これも一つの動線になるわけですけれども、

00:10:19.100 --> 00:10:21.100
そういったニーズがあるわけです。

00:10:21.100 --> 00:10:23.100
そういった方に答えられるように

00:10:23.100 --> 00:10:25.100
このフォームを用意しておきましょうということですね。

00:10:25.100 --> 00:10:27.100
この問い合わせフォームです。

00:10:27.100 --> 00:10:29.100
問い合わせフォームはここからのメニューからでも

00:10:29.100 --> 00:10:30.100
行けるんですけれども、

00:10:30.100 --> 00:10:32.100
実は機能がついていまして、

00:10:32.100 --> 00:10:35.100
この右下のこのアイコンをクリックすると、

00:10:35.100 --> 00:10:38.100
こういった形でポップアップで

00:10:38.100 --> 00:10:40.100
問い合わせフォームが出てきます。

00:10:40.100 --> 00:10:43.100
これは頼りと呼ばれるカスタマーサポートツールと

00:10:43.100 --> 00:10:45.100
これ連携しているわけですね。

00:10:45.100 --> 00:10:47.100
こういったところで右下に置いてあげると、

00:10:47.100 --> 00:10:49.100
ここからでも問い合わせができるという

00:10:49.100 --> 00:10:51.100
こちらも仕組みになっています。

00:10:51.100 --> 00:10:53.100
動線ですよね。

00:10:53.100 --> 00:10:57.100
少し前は旧式の集客、ウェブ集客というと

00:10:57.100 --> 00:11:00.100
問い合わせを獲得するホームページだけがあって、

00:11:00.100 --> 00:11:03.100
その中から問い合わせをするということで、

00:11:03.100 --> 00:11:05.100
受注につながるという仕組みだった、

00:11:05.100 --> 00:11:06.100
流れだったわけですけれども、

00:11:06.100 --> 00:11:08.100
今はそれだとやっぱり難しいわけです。

00:11:08.100 --> 00:11:10.100
この後お話しますけれども、

00:11:10.100 --> 00:11:12.100
ブログ記事というものを通して

00:11:12.100 --> 00:11:14.100
コンテンツマーケティングを行っていかないと

00:11:14.100 --> 00:11:16.100
選ばれるのは難しくなっていくわけですね。

00:11:16.100 --> 00:11:19.100
ただし問い合わせができないと

00:11:19.100 --> 00:11:23.100
サイト上の存在としては不便になってしまいます。

00:11:23.100 --> 00:11:25.100
ユーザーにとって不便になってしまいますので、

00:11:25.100 --> 00:11:28.100
問い合わせの方もしっかり設置をしておいてください。

00:11:30.100 --> 00:11:32.100
ブログ記事の話に行きたいんですけれども、

00:11:32.100 --> 00:11:35.100
もう一つさらに優秀な機能がありますので、

00:11:35.100 --> 00:11:37.100
ご説明したいと思います。

00:11:37.100 --> 00:11:39.100
先ほどよくある質問のところで、

00:11:39.100 --> 00:11:41.100
例としてお話した予約ができますか?

00:11:41.100 --> 00:11:43.100
という質問があったと思います。

00:11:43.100 --> 00:11:45.100
予約ってどこからできますか?

00:11:45.100 --> 00:11:47.100
あるいは予約って必要なんですか?

00:11:47.100 --> 00:11:49.100
という質問があると思います。

00:11:49.100 --> 00:11:51.100
予約なんですね、予約。

00:11:51.100 --> 00:11:54.100
この右上に、実はこの予約はこちらというボタンがあります。

00:11:54.100 --> 00:11:56.100
こちらをクリックしてみましょう。

00:11:56.100 --> 00:12:02.850
すると、こういったページに推移するわけですけれども、

00:12:02.850 --> 00:12:05.850
これ、Kubicというサービスになります。

00:12:05.850 --> 00:12:10.850
こちらはなんと無料で予約システムを導入できる、

00:12:10.850 --> 00:12:14.850
無料で簡単にホームページ、自社のサイトに

00:12:14.850 --> 00:12:17.850
予約システムを導入できるサービス、

00:12:17.850 --> 00:12:19.850
こちらがKubicということになります。

00:12:19.850 --> 00:12:21.850
実は先ほどのベースと同様、

00:12:21.850 --> 00:12:25.850
このKubicというものも連携できているんですね。

00:12:25.850 --> 00:12:27.850
なので、このホームページ、

00:12:27.850 --> 00:12:30.850
サイト自体で予約システムが連携できているので、

00:12:30.850 --> 00:12:34.850
ホームページ内で予約が完了するという仕組みになっています。

00:12:34.850 --> 00:12:36.850
とてもすごいですよね。

00:12:36.850 --> 00:12:38.850
予約っていうと、やっぱり予約なんで

00:12:38.850 --> 00:12:40.850
お客様の先の予定を確保できるというと、

00:12:40.850 --> 00:12:44.850
もちろん売り上げにも人が買うわけですけれども、

00:12:45.850 --> 00:12:49.850
じゃあどうやって予約って使っていくんだということですね。

00:12:49.850 --> 00:12:52.850
例えば、コンサルタントとか事業の方であれば、

00:12:52.850 --> 00:12:54.850
個別面談とかコンサルティングとか、

00:12:54.850 --> 00:12:56.850
月時のミーティングなんかに

00:12:56.850 --> 00:12:58.850
予約を入れることも可能ですよね。

00:12:58.850 --> 00:13:00.850
あるいは、治療院とか教室、

00:13:00.850 --> 00:13:02.850
サロン型の経営者の方は、

00:13:02.850 --> 00:13:04.850
例えば、施術の予約とか、

00:13:04.850 --> 00:13:07.850
メニューの予約とか、コース予約などに使えます。

00:13:07.850 --> 00:13:08.850
こういった予約機能って、

00:13:08.850 --> 00:13:10.850
一般的なウェブ集客とか

00:13:10.850 --> 00:13:12.850
ウェブマーケティングのノウハウの中では、

00:13:12.850 --> 00:13:15.850
なかなか見落とされているポイントだと思うんですね。

00:13:15.850 --> 00:13:18.850
先ほどのベースを使った商品販売、

00:13:18.850 --> 00:13:20.850
ネットショップを自社に持つ、

00:13:20.850 --> 00:13:21.850
というのも一つですけれども、

00:13:21.850 --> 00:13:23.850
もう一つ見落としがちなのは、

00:13:23.850 --> 00:13:24.850
この予約ですよね。

00:13:24.850 --> 00:13:27.850
教室型とかサロンの経営者が増えていく中で、

00:13:27.850 --> 00:13:28.850
この予約っていう機能は、

00:13:28.850 --> 00:13:31.850
とても重要な割を占めるわけです。

00:13:31.850 --> 00:13:34.850
なので、この予約機能を入れておくというのは、

00:13:34.850 --> 00:13:37.850
非常に重要なポイントになっていきます。

00:13:37.850 --> 00:13:38.850
はい。

00:13:38.850 --> 00:13:40.850
例えば、今であれば、

00:13:40.850 --> 00:13:42.850
コミュニティの運営とか、

00:13:42.850 --> 00:13:44.850
会員制なんかもやられている方が多いので、

00:13:44.850 --> 00:13:46.850
そのコミュニティのイベントとか、

00:13:46.850 --> 00:13:48.850
そういったものの集まりがありますよね。

00:13:48.850 --> 00:13:49.850
催し物とかあると思います。

00:13:49.850 --> 00:13:50.850
そういったときにも、

00:13:50.850 --> 00:13:52.850
この予約機能が使えるので、

00:13:52.850 --> 00:13:53.850
ぜひお試しください。

00:13:53.850 --> 00:13:54.850
はい。

00:13:54.850 --> 00:13:55.850
ということで、

00:13:55.850 --> 00:13:57.850
この予約ページでちょっと行ってみましょうかね。

00:13:57.850 --> 00:13:59.850
メニューというのを押すと、

00:13:59.850 --> 00:14:04.890
こんなページに移動します。

00:14:04.890 --> 00:14:08.520
これサンプルで作ってみますけども、

00:14:08.520 --> 00:14:11.520
どのように実際予約が完了できるか、

00:14:11.520 --> 00:14:12.520
なんですけれども、

00:14:12.520 --> 00:14:13.520
ずっと行くと、

00:14:13.520 --> 00:14:14.520
コースというのが選べます。

00:14:14.520 --> 00:14:15.520
これ予約を進めると、

00:14:15.520 --> 00:14:17.520
押してみましょう。

00:14:17.520 --> 00:14:18.520
そうすると、

00:14:18.520 --> 00:14:20.520
料金なんかも書いてあって、

00:14:20.520 --> 00:14:21.520
はい。

00:14:21.520 --> 00:14:22.520
非常に見やすい、

00:14:22.520 --> 00:14:24.520
このカレンダーが表示されますね。

00:14:24.520 --> 00:14:26.520
日程を選択して、

00:14:26.520 --> 00:14:28.520
時間を選択して、

00:14:28.520 --> 00:14:30.520
予約を進めるというボタンを押します。

00:14:30.520 --> 00:14:31.520
そうすると、

00:14:31.520 --> 00:14:34.220
この連絡先とか、

00:14:34.220 --> 00:14:36.220
入力して予約が完了ということになります。

00:14:36.220 --> 00:14:37.220
実は、

00:14:37.220 --> 00:14:39.220
このQubic決済システムを持っているので、

00:14:39.220 --> 00:14:41.220
こちらで決済も可能になります。

00:14:41.220 --> 00:14:43.220
非常に便利なサービスになります。

00:14:43.220 --> 00:14:45.220
これが予約機能になりますね。

00:14:46.220 --> 00:14:47.220
では、

00:14:47.220 --> 00:14:48.220
サイトに戻りますけれども、

00:14:48.220 --> 00:14:50.220
この予約がこちらというところから、

00:14:50.220 --> 00:14:52.220
今、Qubic説明をしました。

00:14:52.220 --> 00:14:54.220
これは全体像ですね。

00:14:54.220 --> 00:14:55.220
あとは、

00:14:55.220 --> 00:14:56.220
こちらに番号とか、

00:14:56.220 --> 00:14:57.220
営業時間などを載せておくとかね、

00:14:57.220 --> 00:14:59.220
SNSのソーシャルの、

00:14:59.220 --> 00:15:01.220
友達になったりだとか、

00:15:01.220 --> 00:15:02.220
シェアできるような、

00:15:02.220 --> 00:15:05.220
このSNSというボタンも設置してあります。

00:15:05.220 --> 00:15:06.220
これは、

00:15:06.220 --> 00:15:07.220
サイト、

00:15:07.220 --> 00:15:09.220
ホームページ全体の説明になります。

00:15:10.220 --> 00:15:11.220
では、

00:15:11.220 --> 00:15:13.220
ブログ記事の話にね、

00:15:13.220 --> 00:15:15.220
行きたいと思うんですけれども、

00:15:15.220 --> 00:15:16.220
ブログ記事、

00:15:16.220 --> 00:15:17.220
ここに真ん中にあります。

00:15:17.220 --> 00:15:19.220
先ほども申し上げた通りですね、

00:15:19.220 --> 00:15:20.220
昔、

00:15:20.220 --> 00:15:21.220
一昔、

00:15:21.220 --> 00:15:22.220
問い合わせからね、

00:15:22.220 --> 00:15:24.220
受注できるということが多かったわけですけど、

00:15:24.220 --> 00:15:25.220
今、難しいわけですよね。

00:15:25.220 --> 00:15:27.220
その中で出てきているのが、

00:15:27.220 --> 00:15:29.220
コンテンツマーケティングという手法になりますね。

00:15:29.220 --> 00:15:30.220
あるいは、

00:15:30.220 --> 00:15:31.220
自分でオウンドメディアということで、

00:15:31.220 --> 00:15:33.220
メディアを持って集客しましょうよ、

00:15:33.220 --> 00:15:34.220
という手法になります。

00:15:34.220 --> 00:15:36.220
それがブログ記事になっておりますね。

00:15:36.220 --> 00:15:37.220
では、

00:15:37.220 --> 00:15:38.220
ブログ記事をクリックしてみましょうか。

00:15:38.220 --> 00:15:42.300
この自社のホームページの中で、

00:15:42.300 --> 00:15:44.300
ブログ記事を持つということです。

00:15:44.300 --> 00:15:46.300
これサンプルの記事なんですけれども、

00:15:46.300 --> 00:15:47.300
クリックしてみましょうか。

00:15:47.300 --> 00:15:50.570
サンプルなんでね、

00:15:50.570 --> 00:15:53.570
文字、コンテンツ自体は入れていませんが、

00:15:53.570 --> 00:15:55.570
画像がこうあります。

00:15:55.570 --> 00:15:56.570
で、

00:15:56.570 --> 00:15:57.570
例えばね、

00:15:57.570 --> 00:15:58.570
SEOなんかで検索してきたりだとか、

00:15:58.570 --> 00:15:59.570
あるいはね、

00:15:59.570 --> 00:16:00.570
FacebookとかTwitterからこう、

00:16:00.570 --> 00:16:01.570
記事で、

00:16:01.570 --> 00:16:02.570
良質な記事を書いて、

00:16:02.570 --> 00:16:03.570
シェアされた、

00:16:03.570 --> 00:16:04.570
なんてすると、

00:16:04.570 --> 00:16:05.570
アクセスというのは集まってくるわけですね。

00:16:05.570 --> 00:16:06.570
そう、

00:16:06.570 --> 00:16:07.570
アクセス者というのは、

00:16:07.570 --> 00:16:09.570
まずこのページに行きます。

00:16:09.570 --> 00:16:10.570
で、

00:16:10.570 --> 00:16:11.570
このブログ、

00:16:11.570 --> 00:16:13.570
最大のポイントというのは、

00:16:13.570 --> 00:16:14.570
アクセス者を、

00:16:14.570 --> 00:16:18.570
単なるアクセス者で終わらせてはいけないわけです。

00:16:18.570 --> 00:16:19.570
アクセスしたからって、

00:16:19.570 --> 00:16:21.570
帰ってもらったら困るわけですね。

00:16:21.570 --> 00:16:22.570
その一定数を、

00:16:22.570 --> 00:16:25.570
必ず見込み客に変える必要があるわけです。

00:16:25.570 --> 00:16:28.570
それがコンテンツマーケティングの本質なわけですね。

00:16:28.570 --> 00:16:29.570
ただのアクセス者ではなくて、

00:16:29.570 --> 00:16:31.570
見込み客に変えていく。

00:16:31.570 --> 00:16:32.570
そのために必要なのが、

00:16:32.570 --> 00:16:34.570
このブログ記事だったわけですね。

00:16:34.570 --> 00:16:35.570
ブログ記事がこう、

00:16:35.570 --> 00:16:37.570
ありますと。

00:16:37.570 --> 00:16:38.570
ずーっといくわけですね。

00:16:38.570 --> 00:16:39.570
そうすると、

00:16:39.570 --> 00:16:40.570
この横のサイドバーに、

00:16:40.570 --> 00:16:43.570
まず無料e-bookというのがあります。

00:16:43.570 --> 00:16:45.570
これがCTAとか、

00:16:45.570 --> 00:16:48.570
無料プレゼントと呼ばれるものです。

00:16:48.570 --> 00:16:49.570
これ記事を読み進めていくと、

00:16:49.570 --> 00:16:50.570
ずーっといくと、

00:16:50.570 --> 00:16:51.570
もちろんこのシェアできる、

00:16:51.570 --> 00:16:52.570
SNSボタンというのも、

00:16:52.570 --> 00:16:54.570
これも一つの動線ではあるわけですけども、

00:16:54.570 --> 00:16:56.570
下に行きますね。

00:16:56.570 --> 00:16:57.570
そうするとまた同様に、

00:16:57.570 --> 00:16:58.570
サイドバーと同様に、

00:16:58.570 --> 00:17:00.570
無料e-bookというのが出てきます。

00:17:00.570 --> 00:17:01.570
これが無料オファーとか、

00:17:01.570 --> 00:17:03.570
無料プレゼント、

00:17:03.570 --> 00:17:04.570
リストとか、

00:17:04.570 --> 00:17:06.570
お客さんの情報を集めるための、

00:17:06.570 --> 00:17:08.570
無料プレゼントということになります。

00:17:08.570 --> 00:17:09.570
記事を読んでね、

00:17:09.570 --> 00:17:10.570
ある程度ここいいなとかね、

00:17:10.570 --> 00:17:12.570
満足していただいた方に、

00:17:12.570 --> 00:17:14.570
何かをプレゼントするわけです。

00:17:14.570 --> 00:17:15.570
小冊子でもいいですし、

00:17:15.570 --> 00:17:16.570
DVDでもいいですし、

00:17:16.570 --> 00:17:17.570
書籍でもいいです。

00:17:17.570 --> 00:17:18.570
なんか無料であげるので、

00:17:18.570 --> 00:17:21.570
情報をくださいねってやつですね。

00:17:21.570 --> 00:17:23.570
その仕掛けを置いておくわけですけども、

00:17:23.570 --> 00:17:25.570
記事下、

00:17:25.570 --> 00:17:29.570
あるいは先ほどのサイドバーからでもいいわけです。

00:17:29.570 --> 00:17:30.570
これブログ記事なんで、

00:17:30.570 --> 00:17:31.570
人気記事とか、

00:17:31.570 --> 00:17:32.570
関連記事というのもね、

00:17:32.570 --> 00:17:35.570
同様に配置しておくと、

00:17:35.570 --> 00:17:40.260
ブログの回遊率というのも上がっていきます。

00:17:40.260 --> 00:17:41.260
ではここにね、

00:17:41.260 --> 00:17:44.260
ユーザーが訪れたと仮定しまして、

00:17:44.260 --> 00:17:47.260
この記事の下のCTA、

00:17:47.260 --> 00:17:49.260
無料プレゼントをダウンロードするというのを

00:17:49.260 --> 00:17:51.260
クリックしたと仮定しましょうね。

00:17:51.260 --> 00:17:52.260
そうすると、

00:17:52.260 --> 00:17:54.260
次のページに進みます。

00:17:54.260 --> 00:17:56.260
はい、こちらがですね、

00:17:56.260 --> 00:17:57.260
ページが移り変わったわけですけども、

00:17:57.260 --> 00:18:01.260
これがオプトインページと呼ばれるものになります。

00:18:01.260 --> 00:18:02.260
こちらですね。

00:18:02.260 --> 00:18:03.260
こちらのページがあることで、

00:18:03.260 --> 00:18:05.260
単なるアクセス者ではなくて、

00:18:05.260 --> 00:18:08.260
見込み客に買えることができるということになりますね。

00:18:08.260 --> 00:18:11.260
これはコンテンツマーケティングの非常に大切なポイントになります。

00:18:11.260 --> 00:18:13.260
無料のe-book、

00:18:13.260 --> 00:18:14.260
こちらをプレゼントしますと、

00:18:14.260 --> 00:18:16.260
無料でプレゼントしますので、

00:18:16.260 --> 00:18:20.260
こちらに送り先を教えてくださいねということで、

00:18:20.260 --> 00:18:22.260
アドレスを入力してもらいます。

00:18:22.260 --> 00:18:23.260
これは例えば、

00:18:23.260 --> 00:18:24.260
これは無料e-bookで、

00:18:24.260 --> 00:18:25.260
ウェブ上でね、

00:18:25.260 --> 00:18:28.260
受注ができるものであるので問題ないんですけども、

00:18:28.260 --> 00:18:29.260
例えば小冊子とか、

00:18:29.260 --> 00:18:30.260
本とか、

00:18:30.260 --> 00:18:31.260
DVDとか、

00:18:31.260 --> 00:18:32.260
郵送が必要なものに関しては、

00:18:32.260 --> 00:18:34.260
住所も取る必要がありますよね。

00:18:35.260 --> 00:18:38.260
顧客情報をこちらのオプトインページで集めるということになります。

00:18:38.260 --> 00:18:39.260
これは無料であげますよ、

00:18:39.260 --> 00:18:40.260
その代わり、

00:18:40.260 --> 00:18:42.260
メールアドレスくださいねということなので、

00:18:42.260 --> 00:18:44.260
メールアドレスを入力してみましょう。

00:18:46.260 --> 00:18:48.260
これで送信するを押します。

00:18:51.790 --> 00:18:53.790
送信するを押すとですね、

00:18:53.790 --> 00:18:55.790
無料e-bookをダウンロードいただき、

00:18:55.790 --> 00:18:58.790
ありがとうございますという文言が出てきます。

00:18:58.790 --> 00:19:00.790
これがサンクスページですね。

00:19:00.790 --> 00:19:02.790
登録完了ページになります。

00:19:02.790 --> 00:19:05.790
無料e-bookは以下のボタンからダウンロードしてくださいとあるので、

00:19:06.790 --> 00:19:11.960
ダウンロードするを押しましょう。

00:19:11.960 --> 00:19:12.960
そうすると、

00:19:12.960 --> 00:19:15.960
アクセス者が気になっていた無料のプレゼントが手に入ります。

00:19:15.960 --> 00:19:18.960
これはe-bookという形でPDFのデータになってますね。

00:19:20.960 --> 00:19:22.960
閉じてしまいましょうか。

00:19:22.960 --> 00:19:24.960
で、メールボックスをご確認くださいと。

00:19:24.960 --> 00:19:28.960
e-bookダウンロードのご確認メールをお送りしていますということで、

00:19:28.960 --> 00:19:30.960
メールボックスを確認してみましょう。

00:19:31.960 --> 00:19:32.960
そうすると、

00:19:32.960 --> 00:19:34.960
こちらの指示通り、

00:19:34.960 --> 00:19:36.960
この早、資料請求ありがとうございます、

00:19:36.960 --> 00:19:38.960
という自動返信メールが届いていますね。

00:19:38.960 --> 00:19:40.960
はい、自動返信メールが届いています。

00:19:40.960 --> 00:19:42.960
自動返信メールの中でも、

00:19:42.960 --> 00:19:45.960
この無料の資料をダウンロードするというボタンから

00:19:45.960 --> 00:19:47.960
資料はダウンロードできます。

00:19:47.960 --> 00:19:50.960
これが自動返信メールということになりますね。

00:19:50.960 --> 00:19:53.960
なので、ここのオプトインページから推移して、

00:19:53.960 --> 00:19:55.960
サンクスページ、登録完了ページまで行って、

00:19:55.960 --> 00:19:58.960
ここで初めて見込み客のメールアドレスが取得できた

00:19:58.960 --> 00:20:00.960
という仕組みになりますね。

00:20:00.960 --> 00:20:03.960
で、メールアドレスを取得できたら、

00:20:04.960 --> 00:20:07.960
商品を売るチャンスがあるわけですよね。

00:20:07.960 --> 00:20:10.960
ただアドレスを取得できただけではなくて、

00:20:10.960 --> 00:20:12.960
その後に売る商品があれば、

00:20:12.960 --> 00:20:14.960
販売できるチャンスが得れたということになります。

00:20:14.960 --> 00:20:16.960
アドレスをゲットできたので。

00:20:16.960 --> 00:20:18.960
なので、ここで登場するのが

00:20:18.960 --> 00:20:20.960
ステップメールというものになりますね。

00:20:20.960 --> 00:20:21.960
ステップメールです。

00:20:21.960 --> 00:20:23.960
これは過去にお送りしたものの

00:20:23.960 --> 00:20:25.960
ステップメールを持ってきているんですけども、

00:20:25.960 --> 00:20:27.960
何かに登録したとしたら、

00:20:27.960 --> 00:20:30.960
1通目、2通目、3通目、4通目という形で

00:20:30.960 --> 00:20:32.960
自動で一度設定すれば、

00:20:32.960 --> 00:20:35.960
自動で配信される仕組みを

00:20:35.960 --> 00:20:37.960
ステップメールと言うんですけども、

00:20:37.960 --> 00:20:40.960
それが走り出せばいいわけですね。

00:20:40.960 --> 00:20:42.960
登録した人に向けて、

00:20:42.960 --> 00:20:45.960
例えばね、何かコンテンツをお送りしてくるわけです。

00:20:45.960 --> 00:20:48.960
このコンテンツを送る中で、

00:20:48.960 --> 00:20:50.960
次の売りたい商品サービスへの

00:20:50.960 --> 00:20:53.960
必要性を育てていけばいいわけですね。

00:20:53.960 --> 00:20:55.960
で、これコンテンツを送っていくわけですね。

00:20:55.960 --> 00:20:57.960
順次、正しい順番で

00:20:57.960 --> 00:21:00.960
ステップメールを送っていくということです。

00:21:00.960 --> 00:21:02.960
こんな形ですね。

00:21:02.960 --> 00:21:04.960
ステップメールのマーケティング上の役割は、

00:21:04.960 --> 00:21:06.960
正しい順番での教育で

00:21:06.960 --> 00:21:08.960
販売に結びつけるということなんですね。

00:21:08.960 --> 00:21:10.960
それがステップメールの役割になります。

00:21:10.960 --> 00:21:12.960
では、ここで使っているツールは何かというと、

00:21:12.960 --> 00:21:15.960
これはメールチンプという海外のツールを使っています。

00:21:15.960 --> 00:21:18.960
HTMLメールと呼ばれるものです。

00:21:18.960 --> 00:21:20.960
非常に綺麗なデザインで、

00:21:20.960 --> 00:21:23.960
ブログ記事化のように一見デザインをできます。

00:21:23.960 --> 00:21:25.960
画像を入れられたりだとか、ロゴを入れたりだとか、

00:21:25.960 --> 00:21:27.960
見出しを作れたりだとか、

00:21:27.960 --> 00:21:29.960
こういったものができるわけですね。

00:21:29.960 --> 00:21:31.960
あと動画埋め込みとか画像を

00:21:31.960 --> 00:21:33.960
綺麗に配置することももちろん可能です。

00:21:33.960 --> 00:21:35.960
もちろんデザイン性が優れているというのも

00:21:35.960 --> 00:21:37.960
一つの利点なんですけれども、

00:21:37.960 --> 00:21:39.960
もう一つ最大のポイントが、

00:21:39.960 --> 00:21:42.960
計測とかデータの収集ができるということなんですね。

00:21:42.960 --> 00:21:45.960
例えば登録者の誰がどのくらいクリックしているとか、

00:21:45.960 --> 00:21:47.960
どれくらい開封しているというのを

00:21:47.960 --> 00:21:49.960
しっかり把握できるというのも

00:21:49.960 --> 00:21:52.960
このHTMLメールのメリットになります。

00:21:52.960 --> 00:21:54.960
よろしいでしょうかね。

00:21:54.960 --> 00:21:57.960
というような流れでステップメールが走り出すわけですね。

00:21:57.960 --> 00:22:00.960
2通目見ましたか、3通目見ましたかということですね。

00:22:00.960 --> 00:22:02.960
これがどんどんステップメールで

00:22:02.960 --> 00:22:04.960
順番に教育していって、

00:22:04.960 --> 00:22:07.960
例えばね、明日特別なご案内をしますということで

00:22:07.960 --> 00:22:09.960
予告を入れるわけですね。

00:22:09.960 --> 00:22:12.960
これが最終的な売りたい商品の伏線というか、

00:22:12.960 --> 00:22:14.960
そういったものなんですけれども、

00:22:14.960 --> 00:22:16.960
こういった形で明日への予告をして、

00:22:16.960 --> 00:22:18.960
お待たせしましたということで、

00:22:18.960 --> 00:22:20.960
その時に売りたい商品なんかを

00:22:20.960 --> 00:22:22.960
ここで売っていけばいいわけです。

00:22:22.960 --> 00:22:24.960
これがセミナー、これはワークショップが

00:22:24.960 --> 00:22:26.960
サンプルとして載っていますけれども、

00:22:26.960 --> 00:22:28.960
ワークショップでもいいですし、

00:22:28.960 --> 00:22:32.960
売りたい商品、例えばDVD本でもいいわけですよ。

00:22:32.960 --> 00:22:37.980
そういったものをここで売っていくということになります。

00:22:37.980 --> 00:22:40.980
で、ここでお待たせしましたということで、

00:22:40.980 --> 00:22:42.980
商品の案内のメールなので、

00:22:42.980 --> 00:22:45.980
ランディングページのURLが載っています。

00:22:45.980 --> 00:22:53.960
これをクリックしてみましょう。

00:22:53.960 --> 00:22:56.960
はい、そうするとこのような

00:22:56.960 --> 00:22:59.960
比較的ボリュームのあるですね、

00:22:59.960 --> 00:23:04.590
ランディングページが出てきました。

00:23:04.590 --> 00:23:06.590
これがセールスレターとか

00:23:06.590 --> 00:23:08.590
LPとか呼ばれているものですね。

00:23:08.590 --> 00:23:10.590
最終的にここで買ってもらう

00:23:10.590 --> 00:23:12.590
という仕組みなわけですね。

00:23:12.590 --> 00:23:14.590
結構このコピーライティングを

00:23:14.590 --> 00:23:20.100
施されているスクリーンになっています。

00:23:20.100 --> 00:23:23.100
一旦見てみましょうかね。

00:23:23.100 --> 00:23:25.100
こんな形でランディングページが書かれています。

00:23:25.100 --> 00:23:34.170
一度見てみてください。

00:23:34.170 --> 00:23:35.170
これはワークショップへの案内なので、

00:23:35.170 --> 00:23:37.170
ワークショップに特化して書かれています。

00:23:37.170 --> 00:23:39.170
はい、こんな形で

00:23:39.170 --> 00:23:41.170
ここで今すぐ申し込むというところですね。

00:23:41.170 --> 00:23:44.990
ここから申し込んでもらえる。

00:23:44.990 --> 00:23:46.990
ここで申し込むで

00:23:46.990 --> 00:23:48.990
入力してもらったら

00:23:48.990 --> 00:23:50.990
これ制約なわけです。

00:23:50.990 --> 00:23:52.990
書員を買ってくれたということで

00:23:52.990 --> 00:23:54.990
受注成立とか制約になるわけですけども、

00:23:54.990 --> 00:23:56.990
問題は

00:23:56.990 --> 00:23:58.990
ここのボタンで

00:23:58.990 --> 00:24:00.990
買ってくれない人もいますよね。

00:24:00.990 --> 00:24:02.990
ステップメール、ブログという記事から始まって

00:24:02.990 --> 00:24:04.990
無料プレゼントから始まって

00:24:04.990 --> 00:24:06.990
ステップメールが流れてきて

00:24:06.990 --> 00:24:08.990
順調な動線が流れてきますよね。

00:24:08.990 --> 00:24:10.990
その中で最終的に

00:24:10.990 --> 00:24:12.990
メールページで売るわけなんですけども、

00:24:12.990 --> 00:24:14.990
ここで売れない場合があります。

00:24:14.990 --> 00:24:16.990
その人にはじゃけに扱っちゃいけないわけですね。

00:24:16.990 --> 00:24:18.990
その人にもしっかり

00:24:18.990 --> 00:24:20.990
動線をたどってもらう必要があるので、

00:24:20.990 --> 00:24:22.990
その人たちにどうするかということが

00:24:22.990 --> 00:24:24.990
次のメールマガジンということになります。

00:24:24.990 --> 00:24:29.070
例えば

00:24:29.070 --> 00:24:31.070
こんな

00:24:31.070 --> 00:24:33.070
これも

00:24:33.070 --> 00:24:35.070
メールチンプという

00:24:35.070 --> 00:24:37.070
htmlのソフトで作っています。

00:24:37.070 --> 00:24:39.070
はい。

00:24:39.070 --> 00:24:41.070
メールのタイトルがあって、

00:24:41.070 --> 00:24:43.070
これをデイリーメールマガジンと呼ばれたりする通り

00:24:43.070 --> 00:24:45.070
頻繁に送るわけです。

00:24:45.070 --> 00:24:47.070
毎日送る人もいますし、

00:24:47.070 --> 00:24:49.070
3日に1回とか、1週間に1回とか送る人もいます。

00:24:49.070 --> 00:24:51.070
このメールの中で

00:24:51.070 --> 00:24:53.070
接触頻度を保っていくわけですね。

00:24:53.070 --> 00:24:55.070
定期的に情報発信、情報提供をして

00:24:55.070 --> 00:24:57.070
読者の方に

00:24:57.070 --> 00:24:59.070
読んでもらうということになります。

00:24:59.070 --> 00:25:01.070
もちろん役立つ情報を提供すると

00:25:01.070 --> 00:25:03.070
同時に

00:25:03.070 --> 00:25:05.070
例えばワークショップの案内だとか

00:25:05.070 --> 00:25:07.070
ブログ記事への誘導

00:25:07.070 --> 00:25:09.070
なんかいう形で

00:25:09.070 --> 00:25:11.070
イベントして使うこともできます。

00:25:11.070 --> 00:25:13.070
メールのこういったコンテンツを

00:25:13.070 --> 00:25:17.090
ボリュームのあるコンテンツを配信していきます。

00:25:17.090 --> 00:25:19.090
ブログ記事への誘導とか

00:25:19.090 --> 00:25:21.090
その時に売りたい商品への

00:25:21.090 --> 00:25:23.090
ボタンなんかも、これメールチンプでは設定できますので

00:25:23.090 --> 00:25:25.090
ボタンなんかも設置して

00:25:25.090 --> 00:25:27.090
ここからまた新たなランディングページとか

00:25:27.090 --> 00:25:29.090
新たな企画、新たなオプトインページに

00:25:29.090 --> 00:25:31.090
登録してもらうということが可能になります。

00:25:31.090 --> 00:25:33.090
これがメールマガジンになります。

00:25:33.090 --> 00:25:35.090
なので一度

00:25:35.090 --> 00:25:37.090
先ほどのランディングページで

00:25:37.090 --> 00:25:39.090
買わなかった人にも

00:25:39.090 --> 00:25:41.090
毎日の接触というのは大事なので

00:25:41.090 --> 00:25:43.090
そこでたまたまその時買わなかっただけなので

00:25:43.090 --> 00:25:45.090
メールマガジンで

00:25:45.090 --> 00:25:47.090
接触を重ねていくと

00:25:47.090 --> 00:25:49.090
ニーズが突如高まる時があるかもしれませんし

00:25:49.090 --> 00:25:51.090
結局悩んだけど

00:25:51.090 --> 00:25:53.090
やっぱり申し込みたいということが

00:25:53.090 --> 00:25:55.090
起こり得ますので

00:25:55.090 --> 00:25:57.090
そういう方に向けてしっかり

00:25:57.090 --> 00:25:59.090
また動線としてはくっつけておくために

00:25:59.090 --> 00:26:01.090
メールマガジンを活用しましょうということになります。

00:26:01.090 --> 00:26:03.090
これがメールマガジンになります。

00:26:03.090 --> 00:26:05.090
ここまでの動線の説明

00:26:05.090 --> 00:26:07.090
よろしいでしょうか。

00:26:07.090 --> 00:26:09.090
はい、ここまで

00:26:09.090 --> 00:26:11.090
Web集客動線設計の流れ

00:26:11.090 --> 00:26:13.090
いかがでしたでしょうか。

00:26:13.090 --> 00:26:15.090
もう一度簡単に復習しますと

00:26:15.090 --> 00:26:17.090
ブログ記事ですね。

00:26:17.090 --> 00:26:19.090
このホームページの中から記事を見た人が

00:26:19.090 --> 00:26:21.090
アクセス者が

00:26:21.090 --> 00:26:23.090
CTAとか無料プレゼントに申し込んでもらって

00:26:23.090 --> 00:26:25.090
見込み客に代わって

00:26:25.090 --> 00:26:27.090
そこから自動配信のステップメールが流れて

00:26:27.090 --> 00:26:29.090
ランディングページで買ってもらう。

00:26:29.090 --> 00:26:31.090
買わない人には日常的に送られる

00:26:31.090 --> 00:26:33.090
メールマガジンで接触をして

00:26:33.090 --> 00:26:35.090
後ほど買ってもらうという流れになります。

00:26:35.090 --> 00:26:37.090
ここまでは無料で

00:26:37.090 --> 00:26:39.090
集客できる手法ですよね。

00:26:39.090 --> 00:26:41.090
ブログ記事書くこと自体は無料なので

00:26:41.090 --> 00:26:43.090
そこから一定数アクセスがきて

00:26:43.090 --> 00:26:45.090
受注に結びつく。

00:26:45.090 --> 00:26:47.090
無料集客になるわけですけども

00:26:47.090 --> 00:26:49.090
この無料集客だけやっていると

00:26:49.090 --> 00:26:51.090
なかなか集客ってすぐはできないわけですよね。

00:26:51.090 --> 00:26:53.090
なので

00:26:53.090 --> 00:26:55.090
モチベーションが上がらずやめてしまう方が

00:26:55.090 --> 00:26:57.090
多いわけです。

00:26:57.090 --> 00:26:59.090
それを防ぐためにも有料集客手法というのを

00:26:59.090 --> 00:27:01.090
組み合わせる必要があるわけです。

00:27:01.090 --> 00:27:03.090
集客できないという人の多くは

00:27:03.090 --> 00:27:05.090
無料だから集客できない人が多いので

00:27:05.090 --> 00:27:07.090
有料集客手法を組み合わせると

00:27:07.090 --> 00:27:09.090
一定数必ず集客ができるようになります。

00:27:09.090 --> 00:27:11.090
有料の

00:27:11.090 --> 00:27:13.090
集客手法って何かというと

00:27:13.090 --> 00:27:15.090
こちらになりますね。

00:27:15.090 --> 00:27:18.660
Facebook広告ということになります。

00:27:18.660 --> 00:27:20.660
このFacebook広告、広告デモと書いてありますけども

00:27:20.660 --> 00:27:22.660
これ、ランディングページ制作

00:27:22.660 --> 00:27:24.660
ということで、このFacebookを見ていると

00:27:24.660 --> 00:27:26.660
表示されてきます。

00:27:26.660 --> 00:27:30.220
これをクリックすると

00:27:30.220 --> 00:27:32.220
先ほどのランディングページワークショップに

00:27:32.220 --> 00:27:34.220
ダイレクトで飛ぶということになります。

00:27:34.220 --> 00:27:36.220
これがワンステップということですね。

00:27:36.220 --> 00:27:38.220
直で、ダイレクトでセールスができるワンステップ

00:27:38.220 --> 00:27:40.220
ということになります。こういった形で

00:27:40.220 --> 00:27:42.220
Facebook広告を活用することという

00:27:42.220 --> 00:27:44.220
速攻性の効果が

00:27:44.220 --> 00:27:46.220
期待できるわけですね。

00:27:46.220 --> 00:27:48.220
あるいは、別の広告ですけども

00:27:48.220 --> 00:27:50.220
これ無料講座ということで

00:27:50.220 --> 00:27:52.220
これはツーステップです。先ほども

00:27:52.220 --> 00:27:54.220
こちら一通り見ていただきましたけども

00:27:54.220 --> 00:27:56.220
ステップメールが流れて

00:27:56.220 --> 00:27:58.220
ランディングページに誘導すると

00:27:58.220 --> 00:28:00.220
これツーステップなので

00:28:00.220 --> 00:28:02.220
最初有料のものをダイレクトでやってしまうか

00:28:02.220 --> 00:28:04.220
と、無料のものを挟んで

00:28:04.220 --> 00:28:06.220
教育を行ってランディングページで買ってもらうか

00:28:06.220 --> 00:28:08.220
というワンステップかツーステップか

00:28:08.220 --> 00:28:10.220
ということになりますので、基本これは

00:28:10.220 --> 00:28:12.220
両方やった方がいいとは思います。ただ

00:28:12.220 --> 00:28:14.220
この無料の方がツーステップの方が

00:28:14.220 --> 00:28:16.220
費用対効果が高いので

00:28:16.220 --> 00:28:18.220
まずはこっちを始めてみるのがいいんじゃないかな

00:28:18.220 --> 00:28:20.220
と思います。これが

00:28:20.220 --> 00:28:22.220
Facebook広告を使った

00:28:22.220 --> 00:28:24.220
同様のWeb集客動線の流れになりますね。

00:28:26.220 --> 00:28:28.220
ではまたホームページに戻りましょう。

00:28:28.220 --> 00:28:30.220
ポイントは

00:28:30.220 --> 00:28:32.220
先ほど申し上げた通り

00:28:32.220 --> 00:28:34.220
無料集客と有料集客を

00:28:34.220 --> 00:28:36.220
組み合わせるということですね。

00:28:36.220 --> 00:28:38.220
ホームページでの

00:28:38.220 --> 00:28:40.220
コンテンツマーケティングと

00:28:40.220 --> 00:28:42.220
Facebook広告を組み合わせるということになります。

00:28:42.220 --> 00:28:44.220
そうすることで

00:28:44.220 --> 00:28:46.220
コンテンツマーケティングが

00:28:46.220 --> 00:28:48.220
できるわけですよね。リストを集めて

00:28:48.220 --> 00:28:50.220
教育をして、売りたい

00:28:50.220 --> 00:28:52.220
セールスのページで売るという

00:28:52.220 --> 00:28:54.220
コンテンツマーケティングが構築できる

00:28:54.220 --> 00:28:56.220
というのが一つあります。そして

00:28:56.220 --> 00:28:58.220
このホームページから

00:28:58.220 --> 00:29:00.220
見ておかなければいけないポイント

00:29:00.220 --> 00:29:02.220
というのは、そのWeb集客の

00:29:02.220 --> 00:29:04.220
動線もそうなんですけども、もう一つ

00:29:04.220 --> 00:29:06.220
ホームページ内の動線というのは

00:29:06.220 --> 00:29:08.220
とても大切になってくるわけです。例えば

00:29:08.220 --> 00:29:10.220
説明した通り、商品一覧の中から

00:29:10.220 --> 00:29:12.220
ベースというネットショップと連動できて

00:29:12.220 --> 00:29:14.220
自社のホームページ内で

00:29:14.220 --> 00:29:16.220
商品が販売できるという仕組み。

00:29:16.220 --> 00:29:18.220
もう一つは予約の

00:29:18.220 --> 00:29:20.220
機能ですよね。こちらがあることで

00:29:20.220 --> 00:29:22.220
先の日程を抑えられて

00:29:22.220 --> 00:29:24.220
セミナー

00:29:24.220 --> 00:29:26.220
ワークショップもそうですし、例えば

00:29:26.220 --> 00:29:28.220
施術の予約とか

00:29:28.220 --> 00:29:30.220
ミーティングの予約、イベントの予約

00:29:30.220 --> 00:29:32.220
なんかも使えますので

00:29:32.220 --> 00:29:34.220
予約システム、その中でも決済

00:29:34.220 --> 00:29:36.220
もできますので、ホームページの

00:29:36.220 --> 00:29:38.220
中にもそういった仕組みを入れておく

00:29:38.220 --> 00:29:40.220
というのがポイントになります。

00:29:40.220 --> 00:29:42.220
なのでこの一通りの動線

00:29:42.220 --> 00:29:44.220
説明しましたけれども

00:29:44.220 --> 00:29:46.220
これをもって初めてブログをやるとか

00:29:46.220 --> 00:29:48.220
YouTubeをやるとか、Facebookを

00:29:48.220 --> 00:29:50.220
活用するというのが意味を

00:29:50.220 --> 00:29:52.220
成してくるわけですね。先そっち

00:29:52.220 --> 00:29:54.220
やってしまうとアクセス行為いくら

00:29:54.220 --> 00:29:56.220
集まっても垂れ流しになっちゃいますので

00:29:56.220 --> 00:29:58.220
動線設計、全体設計を

00:29:58.220 --> 00:30:00.220
しっかりしていただいて

00:30:00.220 --> 00:30:02.220
Web集客に取り組んでいただければなと思います。
