WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.840
Canvaを使えば、画像、動画、ウェブサイト、資料、こういったものが、プロ級のデザインで簡単に作れるようになります。

00:00:07.840 --> 00:00:17.760
とは言ったものの、まだCanvaを実際に使い始められてない方や、使っては見たんだけど、ちょっと使いこなせなくて、挫折してしまったって方もいらっしゃるかと思います。

00:00:17.760 --> 00:00:27.670
そこで今回、Canva初心者の方に向けて、Canvaの使い方を徹底解説していきます。

00:00:27.670 --> 00:00:30.390
こんにちは。スモールビジネス特化の学び舎、このは屋です。

00:00:30.390 --> 00:00:37.110
この動画をご覧いただいている方は、Canvaを知っていたり、Canvaは便利だしぞってことはご存知かと思います。

00:00:37.110 --> 00:00:45.670
そして、あなたの周りの知り合いや、お仲間の方たちは、Canvaを使いこなしているとか、Canvaはなくてはならない存在だ、なんていう方も多いんじゃないでしょうか。

00:00:45.670 --> 00:00:50.670
我々が運営しているスクールの生徒さんの中には、たくさんのCanvaユーザーがいます。

00:00:50.670 --> 00:00:56.790
皆さん、Canvaを活用して、あらゆる成果物を作って、オンラインの集客、マーケティングに役立てています。

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そうした生徒さんをサポートする中で、たとえ初心者でも、これだけをCanvaの中でこれだけ知っていれば、使いこなせるぞっていうものが分かってきました。

00:01:05.790 --> 00:01:10.790
そのエッセンスをまとめて、今回Canva入門基礎講座ということでやっていきたいと思います。

00:01:10.790 --> 00:01:19.290
Canva便利そうなんだけど、まだ使えてない方、ちょっと使ってみたんだけど、いまいち活用ができていない方、そんな方はぜひ今回の動画をご覧ください。

00:01:19.290 --> 00:01:31.790
この動画を見ていただければ、今日からCanvaを使い始められて、画像とか動画とかウェブサイト資料、こういったものを外注を一切しなくても、自分できれいなデザイン、プロ級のデザインを揃えられるようになります。

00:01:31.790 --> 00:01:33.790
本日の動画はこのような構成でやっていきます。

00:01:33.790 --> 00:01:47.790
Canvaでできること、Canvaの編集画面の見方、デザインテンプレートの編集方法、画像の作り方、動画の編集方法、資料の作成方法、ウェブサイトの作成方法、Canva AIの使い方、

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Canvaのアプリ機能の使い方。

00:01:50.290 --> 00:01:57.290
なお今回のこの講座はCanvaの無料ユーザー、無料会員の方でも実践できる内容になっていますので、ぜひ安心してついてきてください。

00:01:57.290 --> 00:01:59.290
ではCanvaの入門講座始めていきましょう。

00:01:59.290 --> 00:02:03.290
まずじゃあCanvaって何なのかってところ、初心者向けなんでここから解説していきたいと思います。

00:02:03.290 --> 00:02:06.290
Canvaっていうのはオーストラリア発のデザインツールになります。

00:02:06.290 --> 00:02:15.290
めっちゃ簡単な直感的な操作と、豊富なテンプレートとか素材があるので、デザイン初心者でもITが苦手な方でも使いこなすことができます。

00:02:15.290 --> 00:02:22.790
そしてパソコンからもいじれて、スマホからもタブレットからもできるので、いろんなデバイスで作業ができるっていうのがまた便利なところですね。

00:02:22.790 --> 00:02:25.290
料金は無料から使っていくことができます。

00:02:25.290 --> 00:02:31.790
有料版もお試しができますので、ちょっと気になったよって方とか、もっともっと使いこなしたいよって方は有料版もご検討ください。

00:02:31.790 --> 00:02:38.790
今回の動画は初心者が対象、そしてこれから使っていきたいって方向けなので、全部無料でできる範囲内で解説します。

00:02:38.790 --> 00:02:43.790
次にCanvaでできることを紹介したいと思うんですけども、あらゆることができます。

00:02:43.790 --> 00:02:46.290
これは良くもあり悪くもあるんですよね。

00:02:46.290 --> 00:02:48.790
何から手を付けたらいいか分からなくなっちゃう。

00:02:48.790 --> 00:02:53.290
これから使おうと思う方はそうやって迷っちゃうと思うんで、今回4つに絞りました。

00:02:53.290 --> 00:02:54.790
これだけできますよと。

00:02:54.790 --> 00:02:59.290
この4つ覚えとけば応用も効くので、この4つができるってことで覚えてください。

00:02:59.290 --> 00:03:04.290
その4つっていうのが、画像、動画、資料、ウェブサイトです。

00:03:04.290 --> 00:03:07.290
画像、動画、資料、ウェブサイト。これが作れるようになります。

00:03:07.290 --> 00:03:09.290
Canvaができることってことですね。

00:03:09.290 --> 00:03:13.790
画像っていうのは、例えばインスタグラムなどのSNSに投稿する画像だったり、

00:03:13.790 --> 00:03:18.790
YouTubeとかブログのアイキャッチ、サムネイル画像、バナー画像、広告用のクリエイティブ画像。

00:03:18.790 --> 00:03:23.790
あと動画っていうのは、ショート動画とかリール動画、YouTubeの動画、ウェブセミナーの動画とか、

00:03:23.790 --> 00:03:26.790
あとは広告用の動画クリエイティブとかですね。

00:03:26.790 --> 00:03:32.290
あと資料っていうのは、プレゼンとかセミナーに使うパワーポ資料みたいなものとか、

00:03:32.290 --> 00:03:34.790
研修とか説明会で使う資料。

00:03:34.790 --> 00:03:39.790
あとは、紙媒体ってところで言うと、チラシとかパンフレット、リーフレット、あと名刺なんかも作れます。

00:03:39.790 --> 00:03:44.790
そしてウェブサイトっていうのは、ランニングページとかホームページ、こういったものも実はCanvaで作れてしまうんですね。

00:03:44.790 --> 00:03:49.790
なので、画像、動画、資料、ウェブサイト。これができるよってことをね、まずは覚えておいてください。

00:03:49.790 --> 00:03:53.790
ではここからですね、実際にCanvaのパソコン版の画面を見ながら、

00:03:53.790 --> 00:03:56.290
一つ一つ機能を解説していきたいと思います。

00:03:56.290 --> 00:04:00.790
はい、ではパソコン画面を通してCanvaの使い方をご説明していきたいと思うんですけども、

00:04:00.790 --> 00:04:03.790
まずアカウントを持ってないとCanvaで使い始められないんですね。

00:04:03.790 --> 00:04:05.790
なのでアカウントを取得します。

00:04:05.790 --> 00:04:10.790
GoogleとかでCanvaって検索していただくと、こういう画面が出てきます。

00:04:10.790 --> 00:04:13.790
ここでは使えなくて、登録をする必要があるので、

00:04:13.790 --> 00:04:17.790
右上のあたりにですね、登録とかログインの案内っていうのが出てると思います。

00:04:17.790 --> 00:04:19.790
そこをクリックしてください。

00:04:19.790 --> 00:04:22.790
そうすると、何で登録しますかって聞いてきてくれるので、

00:04:22.790 --> 00:04:26.790
GoogleとかYahooとかFacebook、メールアドレスでってありますから、

00:04:26.790 --> 00:04:31.790
2位で選んでいただいて、ご自身が都合のいいものを選んでください。

00:04:31.790 --> 00:04:35.790
まずこの登録を済ませていないと使い始められないので、ここはお願いします。

00:04:35.790 --> 00:04:39.790
はい、ということでログインをするとこんな感じの画面になります。

00:04:39.790 --> 00:04:43.790
中央に検索窓があってテンプレートを探せるようになっていまして、

00:04:43.790 --> 00:04:48.790
ここから基本的には自分の作りたいものを調べていくっていうかね、

00:04:48.790 --> 00:04:50.790
探していくっていうことになっていきます。

00:04:50.790 --> 00:04:54.790
この動画はやっぱり初心者の方がね、見てると思いますんで、

00:04:54.790 --> 00:04:58.790
実際にデザインを探して編集していくっていうことをやる前に、

00:04:58.790 --> 00:05:02.790
Canvaのこのサイト自体、このページ自体どんな構成になってるのかって

00:05:02.790 --> 00:05:05.790
全体像を先に説明したいと思います。

00:05:05.790 --> 00:05:07.790
そうすると後々使いやすくなってくると思うので。

00:05:07.790 --> 00:05:09.790
じゃあ検索窓が中央にあって、

00:05:09.790 --> 00:05:13.790
ここからテンプレートを選べるんですよっていうことはいいでしょうか。

00:05:13.790 --> 00:05:15.790
ここの検索窓をちょっと細くしておくと、

00:05:15.790 --> 00:05:19.790
この上にあなたのデザインっていうのが選べたり、

00:05:19.790 --> 00:05:21.790
テンプレートっていうのが選べたりしますね。

00:05:21.790 --> 00:05:22.790
これどういうことかっていうと、

00:05:22.790 --> 00:05:23.790
あなたのデザインを選ぶと、

00:05:23.790 --> 00:05:26.790
自分が過去に作ったデザインの中から、

00:05:26.790 --> 00:05:30.790
その履歴の中から、ここから検索をかけることができます。

00:05:30.790 --> 00:05:33.790
なので自分が作ったデザインに関してフィルターをかけて、

00:05:33.790 --> 00:05:36.790
そこに絞って調べられるってことですね。

00:05:36.790 --> 00:05:40.790
あのデザイン作ったんだけどな、あれどこ行ったっけみたいなのですね。

00:05:40.790 --> 00:05:41.790
そういうのを探せると。

00:05:41.790 --> 00:05:43.790
このテンプレートっていう方ですね、今度こっち。

00:05:43.790 --> 00:05:46.790
このテンプレートっていう方はCanvaが用意してくれてる

00:05:46.790 --> 00:05:48.790
テンプレートの中から選べます。

00:05:48.790 --> 00:05:52.790
例えばTikTokとかYouTubeとかInstagramとかFacebookとか

00:05:52.790 --> 00:05:56.790
例えばチラシとか報告書みたいな、ここに検索をかけると

00:05:56.790 --> 00:06:00.790
それに適したテンプレートがザーッと結果で出てきてくれるということですね。

00:06:00.790 --> 00:06:01.790
ちょっとやってみましょうか。

00:06:01.790 --> 00:06:04.790
例えばセミナーとかってやってみますね。

00:06:04.790 --> 00:06:08.790
そうするとセミナーに関連するテンプレートが出てきてくれますし、

00:06:08.790 --> 00:06:11.790
Instagramとかってやると

00:06:11.790 --> 00:06:14.790
Instagramに関連するテンプレートが出てきてくれます。

00:06:14.790 --> 00:06:16.790
こういう風に使うんですね。

00:06:16.790 --> 00:06:19.790
これだけですよ、基本的には使い方としては。

00:06:19.790 --> 00:06:22.790
テンプレートを検索して編集していくみたいな感じですね。

00:06:22.790 --> 00:06:24.790
これが検索画面になりますね。

00:06:24.790 --> 00:06:28.790
Canva AIっていうのは後ほど説明しますので一旦割愛します。

00:06:28.790 --> 00:06:31.790
この検索画面が何となく使い方がわかったら

00:06:31.790 --> 00:06:35.790
次ですね、左側のメニュー、ここを見ていきましょうか。

00:06:35.790 --> 00:06:40.790
この3本線っていうのはこの辺りにメニューが開いてくれます。

00:06:40.790 --> 00:06:42.790
っていう案内ですね、この3本線というのは。

00:06:42.790 --> 00:06:44.790
1回閉じておきます。

00:06:44.790 --> 00:06:48.790
プラスマークはここから作っていくことができますよ、

00:06:48.790 --> 00:06:50.790
作成ってことですね。

00:06:50.790 --> 00:06:52.790
この作成のところを見ていただければ

00:06:52.790 --> 00:06:55.790
Canvaができることを一通り確認することができますので

00:06:55.790 --> 00:06:56.790
1回見てみてください。

00:06:56.790 --> 00:06:58.790
Canvaシートってことですね。

00:06:58.790 --> 00:06:59.790
まず上、Canvaシート。

00:06:59.790 --> 00:07:02.790
これはExcelのようなものだと思ってください。

00:07:02.790 --> 00:07:04.790
スプレッドシートとか。

00:07:04.790 --> 00:07:08.790
こんな感じでプロジェクト管理とか売上管理とか顧客管理とかね。

00:07:08.790 --> 00:07:10.790
スケジュール管理みたいなものを

00:07:10.790 --> 00:07:13.790
プロジェクト管理として使っていくみたいな感じですかね。

00:07:13.790 --> 00:07:15.790
Excelとかスプレッドシートをメインで使っている方は

00:07:15.790 --> 00:07:19.790
そんな急いで使うものではないかなと思います。

00:07:19.790 --> 00:07:20.790
ドキュメントですね。

00:07:20.790 --> 00:07:21.790
このドキュメント。

00:07:21.790 --> 00:07:22.790
このドキュメントは

00:07:22.790 --> 00:07:27.790
WordとかPagesとかGoogleドキュメントの代わりみたいな感じですね。

00:07:27.790 --> 00:07:28.790
そっち使っている方は

00:07:28.790 --> 00:07:31.790
急いでこっち使うこともないのかなと思いますが

00:07:31.790 --> 00:07:33.790
こういう機能を用意してくれてますよっていうのは

00:07:33.790 --> 00:07:34.790
非常に素晴らしいことですので

00:07:34.790 --> 00:07:36.790
一応紹介させていただきました。

00:07:36.790 --> 00:07:38.790
ホワイトボードですね。

00:07:38.790 --> 00:07:40.790
ホワイトボードはチームでやることが多いですね。

00:07:40.790 --> 00:07:42.790
アイディアをブレインストーミングする用とか

00:07:42.790 --> 00:07:44.790
フローチャートを書く用みたいな時に

00:07:44.790 --> 00:07:46.790
こういうホワイトボードっていうのを作って

00:07:46.790 --> 00:07:48.790
チームで共有するみたいな。

00:07:48.790 --> 00:07:50.790
Canvaって共有機能があるので

00:07:50.790 --> 00:07:52.790
共有して使う。

00:07:52.790 --> 00:07:54.790
みんなで書き込んだりコメントしたりするみたいな。

00:07:54.790 --> 00:07:55.790
そういうので使えますね。

00:07:55.790 --> 00:07:57.790
ワークショップとかで使えるかもしれないですね。

00:07:57.790 --> 00:07:59.790
プレゼンテーション次ですね。

00:07:59.790 --> 00:08:01.790
これはセミナー資料とか研修の資料とか

00:08:01.790 --> 00:08:03.790
説明会の資料とか

00:08:03.790 --> 00:08:06.790
勉強会の資料みたいなのも作れますと。

00:08:06.790 --> 00:08:08.790
パワポ代わりみたいな感じですかね。

00:08:08.790 --> 00:08:09.790
Googleスライドとか。

00:08:09.790 --> 00:08:11.790
SNSですね。

00:08:11.790 --> 00:08:13.790
これはもうソーシャルメディア、SNSに特化した

00:08:13.790 --> 00:08:15.790
テンプレートがこうやって表示されます。

00:08:15.790 --> 00:08:17.790
写真エディター。

00:08:17.790 --> 00:08:19.790
フォトショップみたいな感じの

00:08:19.790 --> 00:08:21.790
写真の加工ができるみたいなところですね。

00:08:21.790 --> 00:08:23.790
動画。

00:08:23.790 --> 00:08:25.790
動画編集、動画作成ができるということで

00:08:25.790 --> 00:08:27.790
ここにテンプレートもしまわれています。

00:08:27.790 --> 00:08:29.790
次、印刷製品。

00:08:29.790 --> 00:08:31.790
これはチラシとか

00:08:31.790 --> 00:08:33.790
面紙とかポスターとかリーフレットみたいな

00:08:33.790 --> 00:08:35.790
紙媒体の

00:08:35.790 --> 00:08:37.790
反則物みたいなものとかね。

00:08:37.790 --> 00:08:39.790
そういったものを作るのに適しているということで

00:08:39.790 --> 00:08:41.790
テンプレートがこちらに用意されています。

00:08:41.790 --> 00:08:43.790
次、ウェブサイトも

00:08:43.790 --> 00:08:45.790
作れるよということで

00:08:45.790 --> 00:08:47.790
ホームページとかランディングページとか

00:08:47.790 --> 00:08:49.790
こういったものが作れますよということで

00:08:49.790 --> 00:08:51.790
テンプレートを見ていただいたり

00:08:51.790 --> 00:08:53.790
ここのウェブサイトの中で

00:08:53.790 --> 00:08:55.790
ビジネス用サイト、ポートフォリオサイトとか

00:08:55.790 --> 00:08:57.790
イベントのウェブサイトみたいな

00:08:57.790 --> 00:08:59.790
これを見ていただけると

00:08:59.790 --> 00:09:01.790
こんなものが作れるのねということで

00:09:01.790 --> 00:09:03.790
参考になると思うので

00:09:03.790 --> 00:09:05.790
一通り見てみてください。

00:09:05.790 --> 00:09:07.790
このプラスのマークから

00:09:07.790 --> 00:09:09.790
見ていただけるとキャンバーで何ができるのか

00:09:09.790 --> 00:09:11.790
というのを一覧で見れるので

00:09:11.790 --> 00:09:13.790
ここをまず確認してみてください。

00:09:13.790 --> 00:09:15.790
その上で自分の作りたいものを探していくという感じですね。

00:09:15.790 --> 00:09:17.790
じゃあちょっと画面の

00:09:17.790 --> 00:09:19.790
説明の続きいきます。

00:09:19.790 --> 00:09:21.790
ホーム画面ですね。

00:09:21.790 --> 00:09:23.790
これはホームに戻ってくるということで

00:09:23.790 --> 00:09:25.790
なんかいろいろ作業をしたりだとか

00:09:25.790 --> 00:09:27.790
複数のページ開いちゃっている時に

00:09:27.790 --> 00:09:29.790
ホームに一体戻りたいという時には

00:09:29.790 --> 00:09:31.790
このホーム画面からアクセスすると早いです。

00:09:31.790 --> 00:09:33.790
ホームボタンを押すだけですね。

00:09:33.790 --> 00:09:35.790
これはフォルダだと思ってください。

00:09:35.790 --> 00:09:37.790
フォルダ管理として使うということで

00:09:37.790 --> 00:09:39.790
例えば

00:09:39.790 --> 00:09:41.790
ウェブサイト関連のフォルダとか

00:09:41.790 --> 00:09:43.790
インフォグラフィック関連のフォルダとか

00:09:43.790 --> 00:09:45.790
あるいはセミナー資料のフォルダとか

00:09:45.790 --> 00:09:47.790
SNS投稿用のフォルダとか

00:09:47.790 --> 00:09:49.790
という形で

00:09:49.790 --> 00:09:51.790
フォルダを作って

00:09:51.790 --> 00:09:53.790
その中にしまっていくみたいな感じですね。

00:09:53.790 --> 00:09:55.790
やっぱりキャンバーっていろいろできるので

00:09:55.790 --> 00:09:57.790
デザインをポンポンポンポン作っていくと

00:09:57.790 --> 00:09:59.790
あれどこ行ったっけみたいな

00:09:59.790 --> 00:10:01.790
どこにしまっていたんだっけ

00:10:01.790 --> 00:10:03.790
難しくなってくるんですよ。

00:10:03.790 --> 00:10:05.790
その時にこのプロジェクト

00:10:05.790 --> 00:10:07.790
っていう機能でフォルダを作って

00:10:07.790 --> 00:10:09.790
このプロジェクトの中に入れていくみたいな感じでやると

00:10:09.790 --> 00:10:11.790
非常に管理がしやすいですね。

00:10:11.790 --> 00:10:13.790
しかもこのプロジェクト自体を

00:10:13.790 --> 00:10:15.790
共有できたりするので

00:10:15.790 --> 00:10:17.790
チームでの仕事にも向いています。

00:10:17.790 --> 00:10:19.790
ということです。フォルダだと思っておいてください。

00:10:19.790 --> 00:10:21.790
テンプレートということですね。

00:10:21.790 --> 00:10:23.790
次、テンプレートという項目。

00:10:23.790 --> 00:10:25.790
さっきこのプラスのマークから

00:10:25.790 --> 00:10:27.790
いろいろね、この中でテンプレート

00:10:27.790 --> 00:10:29.790
出てきてくれましたけど、このテンプレート単体でも

00:10:29.790 --> 00:10:31.790
メニューを用意してくれていて

00:10:31.790 --> 00:10:33.790
このテンプレートというのを押すと

00:10:33.790 --> 00:10:35.790
よりテンプレートを見つけやすくなるということですね。

00:10:35.790 --> 00:10:37.790
カテゴリー別に見ていくとか

00:10:37.790 --> 00:10:39.790
これも非常に見やすいですよね。

00:10:39.790 --> 00:10:41.790
ウェブサイトを作りたい人はここをクリックすればいいし

00:10:41.790 --> 00:10:43.790
インスタのストーリーとか作りたい人は

00:10:43.790 --> 00:10:45.790
これを見ればいいし、プレゼン作りたい人は

00:10:45.790 --> 00:10:47.790
これをやればいいしみたいな感じで

00:10:47.790 --> 00:10:49.790
矢印でこっち押していくといろいろ出てくるので

00:10:49.790 --> 00:10:51.790
ここからテンプレートを

00:10:51.790 --> 00:10:53.790
カテゴリー別に見つけられる

00:10:53.790 --> 00:10:55.790
ということとか、デザインのね

00:10:55.790 --> 00:10:57.790
イメージ画像が出てきてくれているので

00:10:57.790 --> 00:10:59.790
ここから探したりができますよと。

00:10:59.790 --> 00:11:01.790
最初はこのテンプレートのタブから

00:11:01.790 --> 00:11:03.790
色々探していくというのがやりやすいかなと

00:11:03.790 --> 00:11:05.790
特に初心者はやりやすいかなと思います。

00:11:05.790 --> 00:11:07.790
続いて

00:11:07.790 --> 00:11:09.790
ブランドというところですね。

00:11:09.790 --> 00:11:11.790
これは有料のプランの方しか使えないんですけども

00:11:11.790 --> 00:11:13.790
念のため説明しておくと

00:11:13.790 --> 00:11:15.790
ブランドの色々設定ができるんですよ。

00:11:15.790 --> 00:11:17.790
ブランドカラーこれにするとか

00:11:17.790 --> 00:11:19.790
フォントもタイトルとか

00:11:19.790 --> 00:11:21.790
コミ出しとか見出しとか細かく決められるみたいなことで

00:11:21.790 --> 00:11:23.790
ブランド設定をしていくことができるんです。

00:11:23.790 --> 00:11:25.790
これをやっておくと

00:11:25.790 --> 00:11:27.790
成果物を作るというときに

00:11:27.790 --> 00:11:29.790
いちいちフォントを選び直したりだとか

00:11:29.790 --> 00:11:31.790
カラーコードを持ってきて

00:11:31.790 --> 00:11:33.790
色を設定するとかしなくても

00:11:33.790 --> 00:11:35.790
選べるようになっているんですね。

00:11:35.790 --> 00:11:37.790
キャンバーの管理画面で選べるようになっちゃうので

00:11:37.790 --> 00:11:39.790
有料プランの方は

00:11:39.790 --> 00:11:41.790
ブランド機能で色を設定しておくことを

00:11:41.790 --> 00:11:43.790
お勧めします。

00:11:43.790 --> 00:11:45.790
無料プランの方全体に今回の動画は

00:11:45.790 --> 00:11:47.790
基本的には撮っているので

00:11:47.790 --> 00:11:49.790
それぐらいの説明で済ませてください。

00:11:49.790 --> 00:11:51.790
次、キャンバーAIですね。

00:11:51.790 --> 00:11:53.790
これは後ほど説明します。

00:11:53.790 --> 00:11:55.790
キャンバーAIで画像を作ったりとか

00:11:55.790 --> 00:11:57.790
資料を作ったりできますよという機能ですね。

00:11:57.790 --> 00:11:59.790
アプリも後ほど説明しますが

00:11:59.790 --> 00:12:01.790
拡張機能のようなもので

00:12:01.790 --> 00:12:03.790
キャンバー自体でも便利なんですけども

00:12:03.790 --> 00:12:05.790
それをより拡張してくれるような機能

00:12:05.790 --> 00:12:07.790
アプリを入れることができますよ

00:12:07.790 --> 00:12:09.790
ということですね。

00:12:09.790 --> 00:12:11.790
1個か2個後でアプリを紹介したいと思いますので

00:12:11.790 --> 00:12:13.790
楽しみにしておいてください。

00:12:13.790 --> 00:12:15.790
てな感じで

00:12:15.790 --> 00:12:17.790
こちらがキャンバーの画面全体の説明になりますので

00:12:17.790 --> 00:12:19.790
ここに何があるのね

00:12:19.790 --> 00:12:21.790
こういうことができるのね

00:12:21.790 --> 00:12:23.790
みたいなことが理解できたかなと思いますので

00:12:23.790 --> 00:12:25.790
ここまでよろしいでしょうか。

00:12:25.790 --> 00:12:27.790
ではここから実際にテンプレートを選んで

00:12:27.790 --> 00:12:29.790
編集作業を作っていくという作業を

00:12:29.790 --> 00:12:31.790
一緒にやっていきたいと思います。

00:12:31.790 --> 00:12:33.790
キャンバーを使っていく上で

00:12:33.790 --> 00:12:35.790
最重要のポイントがあります。

00:12:35.790 --> 00:12:37.790
それは何かというと

00:12:37.790 --> 00:12:39.790
2つのステップでキャンバーを使いこなせますよということなんですね。

00:12:39.790 --> 00:12:41.790
そのステップというのは何かというと

00:12:41.790 --> 00:12:43.790
テンプレートを選ぶ

00:12:43.790 --> 00:12:45.790
そしてそれをいじる。これだけです。

00:12:45.790 --> 00:12:47.790
好きなテンプレート

00:12:47.790 --> 00:12:49.790
いっぱいあります。

00:12:49.790 --> 00:12:51.790
キャンバーに合うものを選ぶ

00:12:51.790 --> 00:12:53.790
そしてそれをいじっていく。編集していく。

00:12:53.790 --> 00:12:55.790
これだけでキャンバーを使いこなせるようになりますし

00:12:55.790 --> 00:12:57.790
いいデザイン、仕事に使えるデザイン

00:12:57.790 --> 00:12:59.790
というものが作れますし

00:12:59.790 --> 00:13:01.790
外注する必要もなくなってきますので

00:13:01.790 --> 00:13:03.790
テンプレートを選んでいじっていく。

00:13:03.790 --> 00:13:05.790
まずはここをやってみてください。

00:13:05.790 --> 00:13:07.790
その上で今回

00:13:07.790 --> 00:13:09.790
キャンバーの使い方を説明していって

00:13:09.790 --> 00:13:11.790
習得してもらいたいんですけど

00:13:11.790 --> 00:13:13.790
こういう技術とかスキルを習得する上で

00:13:13.790 --> 00:13:15.790
一番の近道というのは

00:13:15.790 --> 00:13:17.790
実際に作りながら覚えるということなんですよ。

00:13:17.790 --> 00:13:19.790
実際にサンプルでもいいので

00:13:19.790 --> 00:13:21.790
画像を作って

00:13:21.790 --> 00:13:23.790
作っていく中で操作方法を覚えていく。

00:13:23.790 --> 00:13:25.790
これが一番の近道なので

00:13:25.790 --> 00:13:27.790
一緒に体験していただければというふうに思います。

00:13:27.790 --> 00:13:29.790
キャンバーでは画像を作れる、動画を作れる

00:13:29.790 --> 00:13:31.790
資料が作れる、ウェブサイトが作れる

00:13:31.790 --> 00:13:33.790
ということでお伝えしているんですけれども

00:13:33.790 --> 00:13:35.790
まず画像からちょっとやってみたいな

00:13:35.790 --> 00:13:37.790
と思いますね。画像

00:13:37.790 --> 00:13:39.790
今回はインスタグラムの

00:13:39.790 --> 00:13:41.790
投稿を作るみたいな感じの

00:13:41.790 --> 00:13:43.790
サンプルということでやってみましょうか。

00:13:43.790 --> 00:13:45.790
インスタの投稿を作るということですね。

00:13:45.790 --> 00:13:47.790
じゃあ

00:13:47.790 --> 00:13:49.790
テンプレートを探していくわけなんですけど

00:13:49.790 --> 00:13:51.790
さっきご説明した通り

00:13:51.790 --> 00:13:53.790
ここでホーム画面から検索をしてもいいんですけど

00:13:53.790 --> 00:13:55.790
このテンプレートのタブがせっかくあるので

00:13:55.790 --> 00:13:57.790
選択していただいて

00:13:57.790 --> 00:13:59.790
ここから探していきましょうか。

00:13:59.790 --> 00:14:01.790
もうありますね。一発目にね。

00:14:01.790 --> 00:14:03.790
インスタグラムの投稿ってここにあります。

00:14:03.790 --> 00:14:05.790
これを選択してください。

00:14:05.790 --> 00:14:07.790
そうするとテンプレートがこの時点で

00:14:07.790 --> 00:14:09.790
めちゃめちゃ出てきます。出てきますので

00:14:09.790 --> 00:14:11.790
ここから選んでもいいんですけど

00:14:11.790 --> 00:14:13.790
皆さん業界それぞれあると思いますので

00:14:13.790 --> 00:14:15.790
自分の業界に合わせたものをこちらで

00:14:15.790 --> 00:14:17.790
調べたい場合は検索をかけてください。

00:14:17.790 --> 00:14:19.790
例えば今回サロン

00:14:19.790 --> 00:14:21.790
とかでやってみましょうかね。

00:14:21.790 --> 00:14:23.790
エステサロンとか。そういうような

00:14:23.790 --> 00:14:25.790
方がいるとしたら

00:14:25.790 --> 00:14:27.790
ということでこういう風に

00:14:27.790 --> 00:14:29.790
選べますと。今回投稿を

00:14:29.790 --> 00:14:31.790
選びたいので

00:14:31.790 --> 00:14:33.790
これを選んでみましょう。これね。これ。

00:14:33.790 --> 00:14:35.790
これをクリックします。そうすると

00:14:35.790 --> 00:14:37.790
インスタグラムの投稿を立てながら

00:14:37.790 --> 00:14:39.790
なってますね。これをテンプレートをカスタマイズ

00:14:39.790 --> 00:14:41.790
っていうのが出てくるのでこれをクリックします。

00:14:41.790 --> 00:14:43.790
そうすると編集画面が

00:14:43.790 --> 00:14:45.790
出てきてくれました。どうやらこの

00:14:45.790 --> 00:14:47.790
テンプレートは表紙だけのようなので

00:14:47.790 --> 00:14:49.790
表紙以外のやつはまたここからページを追加で

00:14:49.790 --> 00:14:51.790
作っていく必要はありますね。ただ

00:14:51.790 --> 00:14:53.790
表紙っていうのは素早く作れますよね。

00:14:53.790 --> 00:14:55.790
このテンプレートがあることで。

00:14:55.790 --> 00:14:57.790
このデザインをちょっといじっていきながら

00:14:57.790 --> 00:14:59.790
操作方法を覚えてください。

00:14:59.790 --> 00:15:01.790
これが全てのこのCanvaの編集の

00:15:01.790 --> 00:15:03.790
土台になってきます。この編集方法が

00:15:03.790 --> 00:15:05.790
全ての土台になってきますので

00:15:05.790 --> 00:15:07.790
これを覚えておいてください。

00:15:07.790 --> 00:15:09.790
じゃあですね。まずテキストの

00:15:09.790 --> 00:15:11.790
編集っていうところからやっていきましょうか。

00:15:11.790 --> 00:15:13.790
テキストですね。この文字です。

00:15:13.790 --> 00:15:15.790
使い方は非常に簡単です。

00:15:15.790 --> 00:15:17.790
このテキストを選択。カーソル

00:15:17.790 --> 00:15:19.790
を持っていただいて選択をすると

00:15:19.790 --> 00:15:21.790
そうすると上のところ。ここを基本的には

00:15:21.790 --> 00:15:23.790
見ればOKです。いじりたい素材とか

00:15:23.790 --> 00:15:25.790
画像とかテキストとかを選択して

00:15:25.790 --> 00:15:27.790
上をまず見てください。

00:15:27.790 --> 00:15:29.790
このCanvaの場合は。上を見ると

00:15:29.790 --> 00:15:31.790
何をいじりますかっていうことでこれを選べます。

00:15:31.790 --> 00:15:33.790
順番に見ていくと

00:15:33.790 --> 00:15:35.790
一番左。これフォントって書いてありますね。

00:15:35.790 --> 00:15:37.790
この中からフォントを選べると。

00:15:37.790 --> 00:15:39.790
例えばフォントをこういう

00:15:39.790 --> 00:15:41.790
変えたい場合とかこうやってポチポチ

00:15:41.790 --> 00:15:43.790
やっていくとフォントが変わります。

00:15:43.790 --> 00:15:45.790
フーツラっていうのが選択されていたので今回はフーツラを選びますけど

00:15:45.790 --> 00:15:47.790
フォントの中でもこの矢印

00:15:47.790 --> 00:15:49.790
右矢印を押していただくと

00:15:49.790 --> 00:15:51.790
太さも選べるようになっているんですね。

00:15:51.790 --> 00:15:53.790
太さをこうやって選んでいく。

00:15:53.790 --> 00:15:55.790
一番左はこれフォントということです。

00:15:55.790 --> 00:15:57.790
フォントの次はこれ大きさなので

00:15:57.790 --> 00:15:59.790
プラスに行けば

00:15:59.790 --> 00:16:01.790
プラス押せばどんどんどんどん大きくなるし

00:16:01.790 --> 00:16:03.790
マイナスだとどんどんどんどん小さくなります。

00:16:03.790 --> 00:16:05.790
で、この

00:16:05.790 --> 00:16:07.790
テキストサイズに関しては

00:16:07.790 --> 00:16:09.790
この囲ってある四角の

00:16:09.790 --> 00:16:11.790
角の丸ですね。

00:16:11.790 --> 00:16:13.790
角の丸にカーソルを当てて

00:16:13.790 --> 00:16:15.790
ドラッグしてあげれば

00:16:15.790 --> 00:16:17.790
文字サイズは変更できますので

00:16:17.790 --> 00:16:19.790
こうやって変更していただいてもいいですし

00:16:19.790 --> 00:16:21.790
このプラスマイナスから

00:16:21.790 --> 00:16:23.790
いじっていただいてもOKです。

00:16:23.790 --> 00:16:25.790
次ですね

00:16:25.790 --> 00:16:27.790
これカラフルなアイコンですね。

00:16:27.790 --> 00:16:29.790
テキストの色ということで

00:16:29.790 --> 00:16:31.790
今白ですけどこういう風な色に

00:16:31.790 --> 00:16:33.790
変えることができるとここから選んでいく。

00:16:33.790 --> 00:16:35.790
写真の色ってことで

00:16:35.790 --> 00:16:37.790
これ結構Canvaの便利な機能なんですけど

00:16:37.790 --> 00:16:39.790
写真のトーンに合わせて

00:16:39.790 --> 00:16:41.790
勝手に

00:16:41.790 --> 00:16:43.790
AIなのかな?こういうのが選んでくれるので

00:16:43.790 --> 00:16:45.790
あまり変にならない感じの

00:16:45.790 --> 00:16:47.790
色を提案してくれます。

00:16:47.790 --> 00:16:49.790
写真に馴染む色を提案してくれますので

00:16:49.790 --> 00:16:51.790
ここから選ぶのもOKですね。

00:16:51.790 --> 00:16:53.790
ただ今回このテンプレートが

00:16:53.790 --> 00:16:55.790
そもそもいいデザインなので

00:16:55.790 --> 00:16:57.790
テンプレート通り白でいきたいと思いますが

00:16:57.790 --> 00:16:59.790
色を変えられるってことです。

00:16:59.790 --> 00:17:01.790
で次、このBっていうのはボールドの

00:17:01.790 --> 00:17:03.790
太字ですね。太字か普通か

00:17:03.790 --> 00:17:05.790
っていうのをここでワンクリックで

00:17:05.790 --> 00:17:07.790
選択ができます。

00:17:07.790 --> 00:17:09.790
このね、アルファベットのiみたいなやつ

00:17:09.790 --> 00:17:11.790
これは射帯ってことでイタリック帯

00:17:11.790 --> 00:17:13.790
斜めにすることができます。これもワンクリックで

00:17:13.790 --> 00:17:15.790
変えることができます。

00:17:15.790 --> 00:17:17.790
で次、これUの下に線があるやつ

00:17:17.790 --> 00:17:19.790
アンダーラインですね。アンダーバーを

00:17:19.790 --> 00:17:21.790
ワンクリックで加えることができます。

00:17:21.790 --> 00:17:23.790
で次、このSに

00:17:23.790 --> 00:17:25.790
斜線が入ってるやつ。これ取り消し線ってことでこんな感じですね。

00:17:25.790 --> 00:17:27.790
取り消し線。ワンクリックで

00:17:27.790 --> 00:17:29.790
取り消し線を使うことができます。

00:17:29.790 --> 00:17:31.790
あんまり文字には使わないですかね。

00:17:31.790 --> 00:17:33.790
例えば寝引きの時に1980円が

00:17:33.790 --> 00:17:35.790
500円になったみたいな時に

00:17:35.790 --> 00:17:37.790
1980円の斜線引くみたいな感じで

00:17:37.790 --> 00:17:39.790
使うかなということですね。

00:17:39.790 --> 00:17:41.790
で次、小文字のA

00:17:41.790 --> 00:17:43.790
大文字のAってことでこれね、大文字にすることが

00:17:43.790 --> 00:17:45.790
できます。ワンクリックで。

00:17:45.790 --> 00:17:47.790
今回は丸みのあるこっちの方がいいので

00:17:47.790 --> 00:17:49.790
小文字にします。で次、これ

00:17:49.790 --> 00:17:51.790
配置ってことで、これ今中央揃え

00:17:51.790 --> 00:17:53.790
になっていますが、これをポチッと

00:17:53.790 --> 00:17:55.790
押すと左揃え。でポチッと

00:17:55.790 --> 00:17:57.790
押すと右揃え。

00:17:57.790 --> 00:17:59.790
でまたポチッと押すと中央揃えになります。

00:17:59.790 --> 00:18:01.790
でポチポチ押していくと

00:18:01.790 --> 00:18:03.790
配置が変わってくれます。こんな感じでね。

00:18:03.790 --> 00:18:05.790
これも使ってみてください。で次、これ

00:18:05.790 --> 00:18:07.790
過剰書きってことですけど

00:18:07.790 --> 00:18:09.790
こうやってやると過剰書きが

00:18:09.790 --> 00:18:11.790
過剰書きスタイルになるのでこんな感じで

00:18:11.790 --> 00:18:13.790
こうやって

00:18:13.790 --> 00:18:15.790
過剰書きを作っていくことができます。

00:18:15.790 --> 00:18:17.790
で過剰書きに至ってはですね

00:18:17.790 --> 00:18:19.790
これあの、もう一回押すと

00:18:19.790 --> 00:18:21.790
番号にもなったりするんですよ。番号。

00:18:21.790 --> 00:18:23.790
でもう一回押すと戻ります。

00:18:23.790 --> 00:18:25.790
はい。なので

00:18:25.790 --> 00:18:27.790
この過剰書き、これ中黒って言うんですけど

00:18:27.790 --> 00:18:29.790
この中黒の過剰書きか、数字の過剰書きか

00:18:29.790 --> 00:18:31.790
何もないか

00:18:31.790 --> 00:18:33.790
みたいな感じで選ぶことができますので

00:18:33.790 --> 00:18:35.790
これもね結構便利なんで

00:18:35.790 --> 00:18:37.790
使ってみてください。で次ですね

00:18:37.790 --> 00:18:39.790
過剰書きの次がですね

00:18:39.790 --> 00:18:41.790
この

00:18:41.790 --> 00:18:43.790
高度な設定って書いてありますけど

00:18:43.790 --> 00:18:45.790
文字間隔を変更できるんですね。

00:18:45.790 --> 00:18:47.790
今186ってなってますけれども

00:18:47.790 --> 00:18:49.790
こういう感じで

00:18:49.790 --> 00:18:51.790
値を上げれば

00:18:51.790 --> 00:18:53.790
文字間隔が開いていき

00:18:53.790 --> 00:18:55.790
文字間隔が縮まっていくみたいな

00:18:55.790 --> 00:18:57.790
これ編集でよく使ったりすることもあると思うので

00:18:57.790 --> 00:18:59.790
覚えておくと

00:18:59.790 --> 00:19:01.790
デザインの調整がしやすかったりするかも

00:19:01.790 --> 00:19:03.790
しれませんね。

00:19:03.790 --> 00:19:05.790
はい。OKですか。で行間隔ですね。

00:19:05.790 --> 00:19:07.790
次ね。行間隔ってのは行なので

00:19:07.790 --> 00:19:09.790
縦なんですよ。縦なので

00:19:09.790 --> 00:19:11.790
これ一行しかないから

00:19:11.790 --> 00:19:13.790
あんま分かんないんでちょっと追加しましょうか。

00:19:13.790 --> 00:19:15.790
こんな感じで追加しまして

00:19:15.790 --> 00:19:17.790
追加をすると

00:19:17.790 --> 00:19:19.790
この値を上げれば広がるし

00:19:19.790 --> 00:19:21.790
下げれば縮まるしみたいな

00:19:21.790 --> 00:19:23.790
設定ができるのでこれもね

00:19:23.790 --> 00:19:25.790
デザインの中で必要があれば使ってみてください。

00:19:25.790 --> 00:19:27.790
はい。で次

00:19:27.790 --> 00:19:29.790
これ縦書きテキストってことで

00:19:29.790 --> 00:19:31.790
英語の場合もね

00:19:31.790 --> 00:19:33.790
デザイン上やることあると思うんですけど

00:19:33.790 --> 00:19:35.790
日本語の場合結構使えますよねこれ縦書きテキストは。

00:19:35.790 --> 00:19:37.790
これワンクリックで縦書きにしてくれると。

00:19:37.790 --> 00:19:39.790
このね下の

00:19:39.790 --> 00:19:41.790
サロン紹介ってやつをちょっとこれ大きくして

00:19:41.790 --> 00:19:43.790
一回ね大きくして

00:19:43.790 --> 00:19:45.790
これを縦書きテキストでやるとこんな感じになりますので

00:19:45.790 --> 00:19:47.790
結構ね使えるんじゃないかな

00:19:47.790 --> 00:19:49.790
と思います。はい。

00:19:49.790 --> 00:19:51.790
で次これ

00:19:51.790 --> 00:19:53.790
透明度ってやつですね透明度

00:19:53.790 --> 00:19:55.790
透明度ってやつは

00:19:55.790 --> 00:19:57.790
この単純にこれを値を下げていくと

00:19:57.790 --> 00:19:59.790
もう見えなくなります

00:19:59.790 --> 00:20:01.790
薄くなってゼロになると

00:20:01.790 --> 00:20:03.790
消えちゃいますってやつですね100だと一番濃い

00:20:03.790 --> 00:20:05.790
透明度を調節して

00:20:05.790 --> 00:20:07.790
することができますと。ただこれ

00:20:07.790 --> 00:20:09.790
文字の場合はあんま使わないかなと思いますよね

00:20:09.790 --> 00:20:11.790
これが

00:20:11.790 --> 00:20:13.790
えっとねこの下に

00:20:13.790 --> 00:20:15.790
実はこれ画像が背景敷かれてるみたい

00:20:15.790 --> 00:20:17.790
なんですけど

00:20:17.790 --> 00:20:19.790
これがカラー例えばこういうね

00:20:19.790 --> 00:20:21.790
黒にした時一回黒にしちゃいますね

00:20:21.790 --> 00:20:23.790
こっちの色がいいな

00:20:23.790 --> 00:20:25.790
こういうグレーっぽくしちゃって

00:20:25.790 --> 00:20:27.790
こういう画像とかで画像を選択して

00:20:27.790 --> 00:20:29.790
透明度をこうやって下げていくみたいなのは

00:20:29.790 --> 00:20:31.790
デザインでよくやりますよね

00:20:31.790 --> 00:20:33.790
テキストの時ってよりはこういう画像とか図形の時に

00:20:33.790 --> 00:20:35.790
使うかなと思います

00:20:35.790 --> 00:20:37.790
で次エフェクトですね

00:20:37.790 --> 00:20:39.790
エフェクトはね結構使うんですけど

00:20:39.790 --> 00:20:41.790
テキストにエフェクトを加えることができると

00:20:41.790 --> 00:20:43.790
例えばこういう感じで

00:20:43.790 --> 00:20:45.790
今なんもない状態ですけど

00:20:45.790 --> 00:20:47.790
影の色をここで変えていくとか

00:20:47.790 --> 00:20:49.790
あと浮き出し

00:20:49.790 --> 00:20:51.790
これも結構便利ですね浮き出し

00:20:51.790 --> 00:20:53.790
浮き出しの強度を調整したりとかでできると

00:20:53.790 --> 00:20:55.790
ドロップシャドウみたいな感じですかね

00:20:55.790 --> 00:20:57.790
で中抜きこれもね結構可愛い

00:20:57.790 --> 00:20:59.790
デザインとか場合によっては

00:20:59.790 --> 00:21:01.790
見やすく演出したりできますね中抜き

00:21:01.790 --> 00:21:03.790
でスプライス

00:21:03.790 --> 00:21:05.790
これも調節ができます

00:21:05.790 --> 00:21:07.790
袋文字も結構ね周りに縁が付くので

00:21:07.790 --> 00:21:09.790
見やすかったりします

00:21:09.790 --> 00:21:11.790
あとエコーとかグリッチ加工ネオンとか

00:21:11.790 --> 00:21:13.790
あと背景

00:21:13.790 --> 00:21:15.790
背景を敷くことができると

00:21:15.790 --> 00:21:17.790
背景の丸みもこうやって調節

00:21:17.790 --> 00:21:19.790
真四角にできたりとか結構丸にできたりとか

00:21:19.790 --> 00:21:21.790
できますのでここもねエフェクトということで

00:21:21.790 --> 00:21:23.790
いじれますので

00:21:23.790 --> 00:21:25.790
こういったところからデザインを調整していくことができます

00:21:25.790 --> 00:21:27.790
戻したい場合ですね何もいらないよ

00:21:27.790 --> 00:21:29.790
という場合はナシを選択すると戻ります

00:21:29.790 --> 00:21:31.790
はいという感じですねこれがエフェクト

00:21:31.790 --> 00:21:33.790
次アニメーションですね

00:21:33.790 --> 00:21:35.790
アニメーションはこの文字を

00:21:35.790 --> 00:21:37.790
こうやって動きをつけることができる

00:21:37.790 --> 00:21:39.790
こんな感じでね

00:21:39.790 --> 00:21:41.790
これ画像で今回作っているので

00:21:41.790 --> 00:21:43.790
画像前提で作っているので

00:21:43.790 --> 00:21:45.790
やらなくていいんですけど

00:21:45.790 --> 00:21:47.790
例えばこの画像を動画として書き出す

00:21:47.790 --> 00:21:49.790
ということもできるんです

00:21:49.790 --> 00:21:51.790
動画として書き出す場合はこういう動きが

00:21:51.790 --> 00:21:53.790
あるといいので

00:21:53.790 --> 00:21:55.790
例えばインスタのストーリーとか

00:21:55.790 --> 00:21:57.790
インスタの画像の投稿でも

00:21:57.790 --> 00:21:59.790
全然動きのある動画

00:21:59.790 --> 00:22:01.790
投稿できますので

00:22:01.790 --> 00:22:03.790
こういうのとか

00:22:03.790 --> 00:22:05.790
で使うという感じですかね

00:22:05.790 --> 00:22:07.790
例えば設定する

00:22:07.790 --> 00:22:09.790
設定を外したい場合はこのアニメーションを削除

00:22:09.790 --> 00:22:11.790
で終わり

00:22:11.790 --> 00:22:13.790
これがアニメーションです

00:22:13.790 --> 00:22:15.790
次配置ですね

00:22:15.790 --> 00:22:17.790
これ知っておくと便利で配置を押すと

00:22:17.790 --> 00:22:19.790
こういう風な画面が出てきます

00:22:19.790 --> 00:22:21.790
配置背面にしますか

00:22:21.790 --> 00:22:23.790
背面にするとこういう感じで

00:22:23.790 --> 00:22:25.790
ちょっと分かりづらいんですけど裏にいっちゃいましたね

00:22:25.790 --> 00:22:27.790
背面にしますか

00:22:27.790 --> 00:22:29.790
上ゾロへ中央ゾロへとあるんですけど

00:22:29.790 --> 00:22:31.790
個人的にオススメなのは

00:22:31.790 --> 00:22:33.790
レイヤーという機能で

00:22:33.790 --> 00:22:35.790
こういうね画像がこう文字とか

00:22:35.790 --> 00:22:37.790
画像とか図形があった時に

00:22:37.790 --> 00:22:39.790
ここに選んでますよというね

00:22:39.790 --> 00:22:41.790
上下関係を示してくれるんですよ

00:22:41.790 --> 00:22:43.790
なのでこのグレーの背景は

00:22:43.790 --> 00:22:45.790
一番下なんですよ

00:22:45.790 --> 00:22:47.790
これ上にいっちゃうとですね

00:22:47.790 --> 00:22:49.790
文字が薄くなって隠れちゃうんで

00:22:49.790 --> 00:22:51.790
これなんでなのかなーって

00:22:51.790 --> 00:22:53.790
メニューの選択がなかなか

00:22:53.790 --> 00:22:55.790
このメニューの選択ができないぞみたいな時に

00:22:55.790 --> 00:22:57.790
この配置からレイヤーを入れていただくと

00:22:57.790 --> 00:22:59.790
あっメニュー下にあるもんな

00:22:59.790 --> 00:23:01.790
これちょっとメニューとか上に持ってきたいな

00:23:01.790 --> 00:23:03.790
みたいな感じでやると

00:23:03.790 --> 00:23:05.790
分かるしこの構造が分かるし

00:23:05.790 --> 00:23:07.790
ピンポイントでいじりたいところを

00:23:07.790 --> 00:23:09.790
こうやって選択すればレイヤーで選択すれば

00:23:09.790 --> 00:23:11.790
そこだけをいじりにいけるので

00:23:11.790 --> 00:23:13.790
レイヤー機能を覚えておくと

00:23:13.790 --> 00:23:15.790
編集の時便利です

00:23:15.790 --> 00:23:17.790
という形で配置ですね

00:23:17.790 --> 00:23:19.790
これはちょっとねスタイルコピーということで

00:23:19.790 --> 00:23:21.790
今回初心者向けなので

00:23:21.790 --> 00:23:23.790
一回外させていただきます

00:23:23.790 --> 00:23:25.790
まずはここだけをテキストの編集のやり方として

00:23:25.790 --> 00:23:27.790
覚えておいてください

00:23:27.790 --> 00:23:29.790
ここまででテキストの編集方法は

00:23:29.790 --> 00:23:31.790
分かっていただけたかなと思います

00:23:31.790 --> 00:23:33.790
ここに

00:23:33.790 --> 00:23:35.790
ここにテキストを追加したいということも

00:23:35.790 --> 00:23:37.790
出てくるんじゃないかなと思うんですよね

00:23:37.790 --> 00:23:39.790
新しいテキストを追加すると

00:23:39.790 --> 00:23:41.790
テキストを追加するときは

00:23:41.790 --> 00:23:43.790
勘のいい方なら分かると思うんですけど

00:23:43.790 --> 00:23:45.790
左のメニューに素材

00:23:45.790 --> 00:23:47.790
テキストというのがここに3番目にあります

00:23:47.790 --> 00:23:49.790
このテキストの中から

00:23:49.790 --> 00:23:51.790
テキストボックスを追加って押すと

00:23:51.790 --> 00:23:53.790
こうやってねちょっと分かりづらくなっちゃったんですけど

00:23:53.790 --> 00:23:55.790
こうやって出てきてくれますよね

00:23:55.790 --> 00:23:57.790
これが

00:23:57.790 --> 00:23:59.790
追加されたやつが

00:23:59.790 --> 00:24:01.790
ただこれ追加されたんですけど

00:24:01.790 --> 00:24:03.790
サイズが違ってたりするので

00:24:03.790 --> 00:24:05.790
ここからまたサイズをこうやって上げていったりだとか

00:24:05.790 --> 00:24:07.790
フォントをここから変えていったりだとか

00:24:07.790 --> 00:24:09.790
しなきゃいけないと

00:24:09.790 --> 00:24:11.790
するのはちょっと面倒じゃないですか

00:24:11.790 --> 00:24:13.790
なのでおすすめはコピーをしちゃうということですね

00:24:13.790 --> 00:24:15.790
コピーをしちゃう

00:24:15.790 --> 00:24:17.790
例えばこのサロンのメニュー紹介ってこれだったら

00:24:17.790 --> 00:24:19.790
右クリックするとコピーってありますので

00:24:19.790 --> 00:24:21.790
こちらをコピーしていただいてまた右クリックで

00:24:21.790 --> 00:24:23.790
貼り付けみたいな感じでやると

00:24:23.790 --> 00:24:25.790
こうやって出てきます

00:24:25.790 --> 00:24:27.790
もしくはMacであればコマンドCで

00:24:27.790 --> 00:24:29.790
コピー

00:24:29.790 --> 00:24:31.790
コントロールCかな

00:24:31.790 --> 00:24:33.790
コマンドV

00:24:33.790 --> 00:24:35.790
貼り付けるショートカットキーを

00:24:35.790 --> 00:24:37.790
使うのは早いですね

00:24:37.790 --> 00:24:39.790
あるいはもうちょっと裏技として

00:24:39.790 --> 00:24:41.790
選択した状態でオプションキー

00:24:41.790 --> 00:24:43.790
MacはオプションキーWindowsであればオルトキー

00:24:43.790 --> 00:24:45.790
押しながらドラッグする

00:24:45.790 --> 00:24:47.790
そうするとこんな感じで

00:24:47.790 --> 00:24:49.790
コピーができますのでそういう技も知っておくと

00:24:49.790 --> 00:24:51.790
いいかなと思います

00:24:51.790 --> 00:24:53.790
そうするといくらでもテキストが複製できるので

00:24:53.790 --> 00:24:55.790
追加したりだとかができますし

00:24:55.790 --> 00:24:57.790
これもね

00:24:57.790 --> 00:24:59.790
追加したりだとかができます

00:24:59.790 --> 00:25:01.790
もちろん四隅のこれでも

00:25:01.790 --> 00:25:03.790
サイズを調整することができるし

00:25:03.790 --> 00:25:05.790
あとねこれ書いていった時に

00:25:05.790 --> 00:25:07.790
例えばテキストとか書いていった時に

00:25:07.790 --> 00:25:09.790
こうやって二行になっちゃうことがあると思うんですよ

00:25:09.790 --> 00:25:11.790
一行にしたいのに二行になっちゃうことがあると思うんですけど

00:25:11.790 --> 00:25:13.790
その場合はこの横の棒ですね

00:25:13.790 --> 00:25:15.790
サイドのところ

00:25:15.790 --> 00:25:17.790
こうやってどっちでもいいですこっちでも

00:25:17.790 --> 00:25:19.790
引っ張ると一行になって

00:25:19.790 --> 00:25:21.790
広くテキストを使えるようになるので

00:25:21.790 --> 00:25:23.790
この横の棒ですね

00:25:23.790 --> 00:25:25.790
この枠調整

00:25:25.790 --> 00:25:27.790
この枠調整を使ってみてください

00:25:27.790 --> 00:25:29.790
こんな感じですね

00:25:29.790 --> 00:25:31.790
そういう風に使えますので

00:25:31.790 --> 00:25:33.790
テキストをコピーして編集していくということを覚えておいてください

00:25:33.790 --> 00:25:35.790
この辺を知っていれば

00:25:35.790 --> 00:25:37.790
テキストの編集はマスターしたと思っていただいていいので

00:25:37.790 --> 00:25:39.790
テキストについてはクリアということで

00:25:39.790 --> 00:25:41.790
次に行きましょう

00:25:41.790 --> 00:25:43.790
次はテキスト終わったので素材についてちょっとね

00:25:43.790 --> 00:25:45.790
学んでいきたいなと思います

00:25:45.790 --> 00:25:47.790
素材はこのデザインの下の素材ってところありますよね

00:25:47.790 --> 00:25:49.790
素材ってところがあるので

00:25:49.790 --> 00:25:51.790
ここをクリックしていただけると

00:25:51.790 --> 00:25:53.790
ここから素材を検索して入れることができます

00:25:53.790 --> 00:25:55.790
このテンプレートの中には

00:25:55.790 --> 00:25:57.790
もともと素材が入っています

00:25:57.790 --> 00:25:59.790
例えばこの図形

00:25:59.790 --> 00:26:01.790
背景の画像も素材ですね

00:26:01.790 --> 00:26:03.790
これ全部入っているので

00:26:03.790 --> 00:26:05.790
こういった素材を

00:26:05.790 --> 00:26:07.790
ここに追加したりだとか

00:26:07.790 --> 00:26:09.790
減らしたり増やしたりすることができます

00:26:09.790 --> 00:26:11.790
例えばこの素材のところから

00:26:11.790 --> 00:26:13.790
例えばサロンという風に検索をしましょう

00:26:13.790 --> 00:26:15.790
これサロンなんでね

00:26:15.790 --> 00:26:17.790
そうするとこういう検索結果が出てきます

00:26:17.790 --> 00:26:19.790
いろいろ出てくるんですけど

00:26:19.790 --> 00:26:21.790
イラストだったり写真だったり

00:26:21.790 --> 00:26:23.790
オーディオみたいなのが出てきてくれます

00:26:23.790 --> 00:26:25.790
探し方としておすすめは

00:26:25.790 --> 00:26:27.790
ここにサロンってやったときに

00:26:27.790 --> 00:26:29.790
イラストですか写真ですかというのを選べるんですよ

00:26:29.790 --> 00:26:31.790
イラストを押せばイラストだけが出てくるし

00:26:31.790 --> 00:26:33.790
写真を押せば

00:26:33.790 --> 00:26:35.790
サロンに関連する写真だけが出てきてくれるので

00:26:35.790 --> 00:26:37.790
ここから素材を入れていると

00:26:37.790 --> 00:26:39.790
動画とかね

00:26:39.790 --> 00:26:41.790
あと図形とか

00:26:41.790 --> 00:26:43.790
図形はないでしょサロンはね

00:26:43.790 --> 00:26:45.790
イラストか写真とか動画が使うのかなと思いますね

00:26:45.790 --> 00:26:47.790
例えばこのイラストを使いたい

00:26:47.790 --> 00:26:49.790
この蝶のイラストを使いたいよ

00:26:49.790 --> 00:26:51.790
サロンって場合はクリックすると

00:26:51.790 --> 00:26:53.790
この画像の中に入ってきます

00:26:53.790 --> 00:26:55.790
サイズを調整して

00:26:55.790 --> 00:26:57.790
使っていくみたいな感じですね

00:26:57.790 --> 00:26:59.790
今回ちょっとね

00:26:59.790 --> 00:27:01.790
サロンなんで写真の方が

00:27:01.790 --> 00:27:03.790
ちょっとまず変えたいので

00:27:03.790 --> 00:27:05.790
背景の写真この画像を変えたいなと思います

00:27:05.790 --> 00:27:07.790
この画像でも全然いいんですけどね

00:27:07.790 --> 00:27:09.790
全然いいんですけど

00:27:09.790 --> 00:27:11.790
この画像を変えたいなと思うので

00:27:11.790 --> 00:27:13.790
この王冠マークが付いているのは

00:27:13.790 --> 00:27:15.790
有料プランのものなんで

00:27:15.790 --> 00:27:17.790
今回は無料プランの方のために

00:27:17.790 --> 00:27:19.790
撮っているので

00:27:19.790 --> 00:27:21.790
有料プランの方は全然王冠マークを

00:27:21.790 --> 00:27:23.790
バンバン使っちゃってくださいね

00:27:23.790 --> 00:27:25.790
今回はとりあえずこの画像を使っていきたいなと思いますので

00:27:25.790 --> 00:27:27.790
この画像を使っていきます

00:27:27.790 --> 00:27:29.790
この画像をクリックしただけでは

00:27:29.790 --> 00:27:31.790
単にこの画像に乗っかっているだけになっちゃうので

00:27:31.790 --> 00:27:33.790
この場合はですね

00:27:33.790 --> 00:27:35.790
この画像背景画像を選択した状態で

00:27:35.790 --> 00:27:37.790
これをドラッグ&ドロップで

00:27:37.790 --> 00:27:39.790
落としていきますここに

00:27:39.790 --> 00:27:41.790
なるべくここに来るように

00:27:41.790 --> 00:27:43.790
この画像のところに来るように

00:27:43.790 --> 00:27:45.790
そうしてあげるとこんな感じで

00:27:45.790 --> 00:27:47.790
画像が簡単に差し替わります

00:27:47.790 --> 00:27:49.790
また

00:27:49.790 --> 00:27:51.790
やっぱりこっちにしたいなみたいな時

00:27:51.790 --> 00:27:53.790
やっぱりこっちにしたいなという時はこんな感じで

00:27:53.790 --> 00:27:55.790
差し替えるというだけですね

00:27:55.790 --> 00:27:57.790
なのでまず素材としては

00:27:57.790 --> 00:27:59.790
画像をこうやってドラッグ&ドロップで

00:27:59.790 --> 00:28:01.790
差し替えていくことができますよということを

00:28:01.790 --> 00:28:03.790
覚えてください

00:28:03.790 --> 00:28:05.790
あとこれは今回

00:28:05.790 --> 00:28:07.790
イラストと写真ということでやりましたけど

00:28:07.790 --> 00:28:09.790
図形を追加するということも

00:28:09.790 --> 00:28:11.790
できるんですよね

00:28:11.790 --> 00:28:13.790
この素材のところで例えば四角というのが

00:28:13.790 --> 00:28:15.790
できてくれるのでこの四角を押して

00:28:15.790 --> 00:28:17.790
そうするとね

00:28:17.790 --> 00:28:19.790
例えばこれをクリックすると

00:28:19.790 --> 00:28:21.790
もう追加されてますけどこの画像にはね

00:28:21.790 --> 00:28:23.790
これがないとして

00:28:23.790 --> 00:28:25.790
こういう形で画像を追加することができます

00:28:25.790 --> 00:28:27.790
この四角の画像に

00:28:27.790 --> 00:28:29.790
関してはこの辺でまたね

00:28:29.790 --> 00:28:31.790
上のタブ見てください

00:28:31.790 --> 00:28:33.790
テキストにせよ画像にせよ素材にせよ

00:28:33.790 --> 00:28:35.790
選択したら上タブ

00:28:35.790 --> 00:28:37.790
上タブに

00:28:37.790 --> 00:28:39.790
目を向けてくださいってさっき言いましたよね

00:28:39.790 --> 00:28:41.790
上タブを見ればほとんどのことが

00:28:41.790 --> 00:28:43.790
解決するので上タブ

00:28:43.790 --> 00:28:45.790
この上のメニューを見てください

00:28:45.790 --> 00:28:47.790
そうすると例えばこれで

00:28:47.790 --> 00:28:49.790
色を変えるとかができたりだとか

00:28:49.790 --> 00:28:51.790
色を変えるとかができたりだとか

00:28:51.790 --> 00:28:53.790
この線これは線はいらないかな

00:28:53.790 --> 00:28:55.790
今回はね

00:28:55.790 --> 00:28:57.790
ストローク大きさを太くしていくと

00:28:57.790 --> 00:28:59.790
外枠が広まってくるみたいな感じで

00:28:59.790 --> 00:29:01.790
こういうのができたりだとか

00:29:01.790 --> 00:29:03.790
あとはこれですね角の丸み

00:29:03.790 --> 00:29:05.790
角の丸みをこうやって調整して

00:29:05.790 --> 00:29:07.790
角を出すこともできます

00:29:07.790 --> 00:29:09.790
角を取ることもできますみたいな感じですね

00:29:09.790 --> 00:29:11.790
こんな風な調整ができますね

00:29:11.790 --> 00:29:13.790
この図形の中を

00:29:13.790 --> 00:29:15.790
ダブルクリックするとテキストを

00:29:15.790 --> 00:29:17.790
入れることもできるんですけど

00:29:17.790 --> 00:29:19.790
今ちょっと白なんでちょっと

00:29:19.790 --> 00:29:21.790
わかりにくいですか

00:29:21.790 --> 00:29:23.790
わかりにくいですけど

00:29:23.790 --> 00:29:25.790
テキストを入れることもできます

00:29:25.790 --> 00:29:27.790
こんな感じで図形を敷く

00:29:27.790 --> 00:29:29.790
ということで図形では

00:29:29.790 --> 00:29:31.790
さっきやったようなこの透明度

00:29:31.790 --> 00:29:33.790
ってところですね透明度こうやって下げてあげると

00:29:33.790 --> 00:29:35.790
ちょっとね洗練された

00:29:35.790 --> 00:29:37.790
デザインになるので

00:29:37.790 --> 00:29:39.790
こんな感じで図形を

00:29:39.790 --> 00:29:41.790
入れることもできますよということですね

00:29:41.790 --> 00:29:43.790
素材で使うのは

00:29:43.790 --> 00:29:45.790
そうですね図形とか

00:29:45.790 --> 00:29:47.790
イラスト写真動画みたいな

00:29:47.790 --> 00:29:49.790
ものが使うのでこの素材の機能も

00:29:49.790 --> 00:29:51.790
覚えておいてください素材も同様に

00:29:51.790 --> 00:29:53.790
これをねもう一個作りたいコピーしたいよ

00:29:53.790 --> 00:29:55.790
って時はまたコマンドCで

00:29:55.790 --> 00:29:57.790
コマンドVを押してあげればこうやってね

00:29:57.790 --> 00:29:59.790
貼り付けコピー貼り付けの

00:29:59.790 --> 00:30:01.790
作業をしていただければ大丈夫ですし

00:30:01.790 --> 00:30:03.790
Macの場合はオプションキーを

00:30:03.790 --> 00:30:05.790
こうやってドラッグしながらやるといいですね

00:30:05.790 --> 00:30:07.790
こんな感じでできますのでいくらでも

00:30:07.790 --> 00:30:09.790
1回作った素材を

00:30:09.790 --> 00:30:11.790
コピーすることはできます

00:30:11.790 --> 00:30:13.790
そんな感じでやってみてください

00:30:13.790 --> 00:30:15.790
でこのねいろいろ要素が増えてくると

00:30:15.790 --> 00:30:17.790
さっきの配置のところから

00:30:17.790 --> 00:30:19.790
レイヤー機能はめっちゃ使えるので

00:30:19.790 --> 00:30:21.790
どこに何があるか分かるのでレイヤー機能を

00:30:21.790 --> 00:30:23.790
参照しながら調整をしてみてください

00:30:23.790 --> 00:30:25.790
素材の延長線の話として

00:30:25.790 --> 00:30:27.790
この今背景の画像ですね

00:30:27.790 --> 00:30:29.790
キャンバーが用意してくれている素材を入れましたけど

00:30:29.790 --> 00:30:31.790
自分の画像自分で

00:30:31.790 --> 00:30:33.790
撮った写真を入れたいよとか

00:30:33.790 --> 00:30:35.790
自分の顔画像を入れたいよみたいな時もあると思うんですね

00:30:35.790 --> 00:30:37.790
その時は

00:30:37.790 --> 00:30:39.790
アップロードというところを

00:30:39.790 --> 00:30:41.790
見ていただくと

00:30:41.790 --> 00:30:43.790
自分の写真とかをアップロード

00:30:43.790 --> 00:30:45.790
することができるんですよ

00:30:45.790 --> 00:30:47.790
なのでご自身の画像をアップロード

00:30:47.790 --> 00:30:49.790
していただければ

00:30:49.790 --> 00:30:51.790
こちらに適用することができます

00:30:51.790 --> 00:30:53.790
例えばこんな感じのやつをまたね

00:30:53.790 --> 00:30:55.790
ドラッグ&ドロップすると

00:30:55.790 --> 00:30:57.790
ここに適用することができます

00:30:57.790 --> 00:30:59.790
ちょっとデザイン上見づらくなっちゃいましたけど

00:30:59.790 --> 00:31:01.790
こういう風に自分の持っている画像とかっていうのは

00:31:01.790 --> 00:31:03.790
アップロード機能からこのファイルアップロードから

00:31:03.790 --> 00:31:05.790
アップロードして使うことができます

00:31:05.790 --> 00:31:07.790
ということを覚えておくと

00:31:07.790 --> 00:31:09.790
またねデザインの幅が自由度が

00:31:09.790 --> 00:31:11.790
高まるんじゃないかなと思います

00:31:11.790 --> 00:31:13.790
ということでここまでテキストの編集

00:31:13.790 --> 00:31:15.790
素材の編集ってことを覚えていただきました

00:31:15.790 --> 00:31:17.790
ここまでできればキャンバー自由自在に

00:31:17.790 --> 00:31:19.790
いじれるようになっていくと思います

00:31:19.790 --> 00:31:21.790
はい

00:31:21.790 --> 00:31:23.790
ちなみに今こちら一枚の

00:31:23.790 --> 00:31:25.790
表紙画像だけだったので

00:31:25.790 --> 00:31:27.790
これだけではインスタグラムの投稿

00:31:27.790 --> 00:31:29.790
できないですよね

00:31:29.790 --> 00:31:31.790
ここに追加していかなきゃいけないんですけど

00:31:31.790 --> 00:31:33.790
ページを追加するときはこのページを追加から

00:31:33.790 --> 00:31:35.790
押すという感じで

00:31:35.790 --> 00:31:37.790
ここに追加していけます

00:31:37.790 --> 00:31:39.790
またはですね

00:31:39.790 --> 00:31:41.790
これちなみにページを追加して

00:31:41.790 --> 00:31:43.790
消したいときはこのゴミ箱マークで消せます

00:31:43.790 --> 00:31:45.790
なんならこのね

00:31:45.790 --> 00:31:47.790
画像をもう一個作りたいなというときは

00:31:47.790 --> 00:31:49.790
この複製ページを複製

00:31:49.790 --> 00:31:51.790
というのを押していただければ同じものが作れます

00:31:51.790 --> 00:31:53.790
みたいなこともできますので覚えておいてください

00:31:53.790 --> 00:31:55.790
で2枚目以降の

00:31:55.790 --> 00:31:57.790
投稿を作っていくというときに

00:31:57.790 --> 00:31:59.790
やっぱりねデザインのタブ

00:31:59.790 --> 00:32:01.790
デザインのところから行っていただくのがおすすめで

00:32:01.790 --> 00:32:03.790
関連したテンプレートを

00:32:03.790 --> 00:32:05.790
提案してくれます

00:32:05.790 --> 00:32:07.790
メニューの表紙なんでメニューが入っていた方がいいので

00:32:07.790 --> 00:32:09.790
例えばこれ良さそうだなというときに

00:32:09.790 --> 00:32:11.790
これを選びますね

00:32:11.790 --> 00:32:13.790
選ぶとこのテンプレートには2枚

00:32:13.790 --> 00:32:15.790
含まれているっぽいので使いたいのはこっちなんで

00:32:15.790 --> 00:32:17.790
こっちをプラスマーククリック

00:32:17.790 --> 00:32:19.790
これはクリックしますね

00:32:19.790 --> 00:32:21.790
そうするとこのままだと

00:32:21.790 --> 00:32:23.790
これ入れ替わっちゃいましたね

00:32:23.790 --> 00:32:25.790
入れ替わっちゃったのでこれ注意してください

00:32:25.790 --> 00:32:27.790
さっき作った画像がこれになっちゃったので

00:32:27.790 --> 00:32:29.790
そうするときは

00:32:29.790 --> 00:32:31.790
コマンドZとかWindowsであれば

00:32:31.790 --> 00:32:33.790
コントロールZかな

00:32:33.790 --> 00:32:35.790
で一つ

00:32:35.790 --> 00:32:37.790
作業を戻すことができるので戻してください

00:32:37.790 --> 00:32:39.790
これをページを

00:32:39.790 --> 00:32:41.790
追加というところに押していただいて

00:32:41.790 --> 00:32:43.790
こっちに乗っけていくみたいな

00:32:43.790 --> 00:32:45.790
ドラッグ&ドロップして

00:32:45.790 --> 00:32:47.790
これをやると2枚目以降の

00:32:47.790 --> 00:32:49.790
投稿が作れるようになります

00:32:49.790 --> 00:32:51.790
また複製したりだとか

00:32:51.790 --> 00:32:53.790
して作れることができるので

00:32:53.790 --> 00:32:55.790
注意やってください

00:32:55.790 --> 00:32:57.790
2枚目以降作ったとしても

00:32:57.790 --> 00:32:59.790
この辺とかも同じですよさっきやったのと一緒で

00:32:59.790 --> 00:33:01.790
ここテキストをいじる

00:33:01.790 --> 00:33:03.790
フォントをいじるサイズをいじる

00:33:03.790 --> 00:33:05.790
この辺の内容の変更があれば変更していく

00:33:05.790 --> 00:33:07.790
ということ

00:33:07.790 --> 00:33:09.790
でテンプレートをいじっていく

00:33:09.790 --> 00:33:11.790
編集していけばすぐ作れますよね

00:33:11.790 --> 00:33:13.790
これもいいなというとき

00:33:13.790 --> 00:33:15.790
これも3枚目に

00:33:15.790 --> 00:33:17.790
追加しようということで

00:33:17.790 --> 00:33:21.480
これで追加しよう

00:33:21.480 --> 00:33:23.480
こんな感じで追加することができます

00:33:24.480 --> 00:33:26.480
こういう風に作っていくということですね

00:33:26.480 --> 00:33:28.480
ちょっとした

00:33:28.480 --> 00:33:30.480
テクニックというか

00:33:30.480 --> 00:33:32.480
知っておいた方がいい知識として

00:33:32.480 --> 00:33:34.480
例えば

00:33:34.480 --> 00:33:36.480
この1枚目のテンプレートと

00:33:36.480 --> 00:33:38.480
2枚目のテンプレートというのは

00:33:38.480 --> 00:33:40.480
違うものを持ってきちゃったわけですよね

00:33:40.480 --> 00:33:42.480
違うの持ってきちゃったじゃないですか

00:33:42.480 --> 00:33:44.480
そうするとよく起こりがちなのが

00:33:44.480 --> 00:33:46.480
デザインのテイストが違うと

00:33:46.480 --> 00:33:48.480
トーンが違うとちょっと違和感を与えちゃうことがあるので

00:33:48.480 --> 00:33:50.480
トーンを合わせるというテクニックとして

00:33:50.480 --> 00:33:52.480
簡単なんですけど

00:33:52.480 --> 00:33:54.480
例えば3枚目の画像ちょっと

00:33:54.480 --> 00:33:56.480
他と比べてトーンが違うなというときに

00:33:56.480 --> 00:33:58.480
この色

00:33:58.480 --> 00:34:00.480
背景の画像をクリックしていただいて

00:34:00.480 --> 00:34:02.480
この色

00:34:02.480 --> 00:34:04.480
カラーのところ行っていただくと

00:34:04.480 --> 00:34:06.480
写真の色というのが選べるんですよね

00:34:06.480 --> 00:34:08.480
写真の色

00:34:08.480 --> 00:34:10.480
この投稿の中で使われている写真と同じような

00:34:10.480 --> 00:34:12.480
トーンの色に合わせますよという

00:34:12.480 --> 00:34:14.480
便利な機能があるので

00:34:14.480 --> 00:34:16.480
これで例えばこうするとか

00:34:16.480 --> 00:34:18.480
ちょっと見やすくドロップシャドウを利かせたり

00:34:18.480 --> 00:34:20.480
文字の色を変えたりする方が

00:34:20.480 --> 00:34:22.480
いいと思うんですけど

00:34:22.480 --> 00:34:24.480
ここから変えることができます

00:34:24.480 --> 00:34:26.480
写真の色から

00:34:26.480 --> 00:34:28.480
こうしたことができますので

00:34:28.480 --> 00:34:30.480
この辺からやると

00:34:30.480 --> 00:34:32.480
なんか素人っぽくない

00:34:32.480 --> 00:34:34.480
デザインがしやすくなるよということで

00:34:34.480 --> 00:34:36.480
色の全体のトーンを整えたいときは

00:34:36.480 --> 00:34:38.480
文字の色を変えるにしても

00:34:38.480 --> 00:34:40.480
画像の色を変えるにしても

00:34:40.480 --> 00:34:42.480
変えるときに

00:34:42.480 --> 00:34:44.480
写真の色とか文章で

00:34:44.480 --> 00:34:46.480
使用中のカラー

00:34:46.480 --> 00:34:48.480
文章で使われている色というところで

00:34:48.480 --> 00:34:50.480
質感を持たせた方がやりやすくなるので

00:34:50.480 --> 00:34:52.480
ちょっと知っておいてください

00:34:52.480 --> 00:34:54.480
ここまででテキストのいじり方

00:34:54.480 --> 00:34:56.480
素材のいじり方マスターしていただけたんじゃないかなと思うので

00:34:56.480 --> 00:34:58.480
ここまでまず

00:34:58.480 --> 00:35:00.480
押さえておいてください

00:35:00.480 --> 00:35:02.480
ここまでで画像編集をしていくというときに

00:35:02.480 --> 00:35:04.480
素材をいじるとかテキストをいじる

00:35:04.480 --> 00:35:06.480
というのをやっていただいたと思いますけど

00:35:06.480 --> 00:35:08.480
もう一個画像を作るというときに

00:35:08.480 --> 00:35:10.480
これは欠かせないだろうという

00:35:10.480 --> 00:35:12.480
テクニックというか

00:35:12.480 --> 00:35:14.480
要素をご説明したいと思うので

00:35:14.480 --> 00:35:16.480
もう一個だけ画像ネタをやりたいと思います

00:35:16.480 --> 00:35:18.480
例えばYouTubeのサムネイル

00:35:18.480 --> 00:35:20.480
というのを今回テンプレートの中から

00:35:20.480 --> 00:35:22.480
選んでいって

00:35:22.480 --> 00:35:24.480
何でもいいんですけど

00:35:24.480 --> 00:35:26.480
テンプレートを選びます

00:35:26.480 --> 00:35:28.480
無料のものを

00:35:28.480 --> 00:35:30.480
選ぶとして

00:35:30.480 --> 00:35:32.480
このテンプレートを選んでカスタマイズを

00:35:32.480 --> 00:35:35.800
押します

00:35:35.800 --> 00:35:37.800
そして

00:35:37.800 --> 00:35:39.800
サムネイルとか広告の画像とかでも

00:35:39.800 --> 00:35:41.800
そうなんですけど

00:35:41.800 --> 00:35:43.800
人物ですね

00:35:43.800 --> 00:35:45.800
人物を変えたいという方がいると思うんですよ

00:35:45.800 --> 00:35:47.800
人物を変えたい

00:35:47.800 --> 00:35:49.800
これはですね背景が

00:35:49.800 --> 00:35:51.800
透明化されてないんであれなんですけど

00:35:51.800 --> 00:35:53.800
ここに例えばですよ

00:35:53.800 --> 00:35:55.800
自分の画像を載せたいなみたいなとき

00:35:55.800 --> 00:35:57.800
あると思うんですよ

00:35:57.800 --> 00:35:59.800
しかも背景が透明化された状態で

00:35:59.800 --> 00:36:01.800
載せたいよと

00:36:01.800 --> 00:36:03.800
さっき言ったようにこのアップロードのところから

00:36:03.800 --> 00:36:05.800
自分の画像はこうやってできますと

00:36:05.800 --> 00:36:07.800
できますと

00:36:07.800 --> 00:36:09.800
ただこれ背景が透明化されてないと

00:36:09.800 --> 00:36:11.800
キャンバーで背景が透明化をする場合

00:36:11.800 --> 00:36:13.800
っていうのは背景除去ということで

00:36:13.800 --> 00:36:15.800
これ有料プランなんですね

00:36:15.800 --> 00:36:17.800
有料プランの方はガンガン使っていただいていいです

00:36:17.800 --> 00:36:19.800
使ってください

00:36:19.800 --> 00:36:21.800
ただ無料版の方はこれ使えないじゃないかってことになるんですけど

00:36:21.800 --> 00:36:23.800
ちょっと裏技というか

00:36:23.800 --> 00:36:25.800
知っておいてほしいツールということで

00:36:25.800 --> 00:36:27.800
RemoveBGっていうのがあるんですよ

00:36:27.800 --> 00:36:29.800
RemoveBG

00:36:29.800 --> 00:36:31.800
このRemoveBGを使うとちょっとだけ画質を

00:36:31.800 --> 00:36:33.800
取っちゃうんですけれども

00:36:33.800 --> 00:36:35.800
こういう風にRemoveBGに

00:36:35.800 --> 00:36:37.800
アップロードをしてこういった形で

00:36:37.800 --> 00:36:39.800
背景を除去することができるんです

00:36:39.800 --> 00:36:41.800
RemoveBGってやつですね

00:36:41.800 --> 00:36:43.800
このRemoveBGを開いて

00:36:43.800 --> 00:36:45.800
アップロードするだけでこういう風に背景を

00:36:45.800 --> 00:36:47.800
消してくれるので

00:36:47.800 --> 00:36:49.800
これをダウンロードして使って

00:36:49.800 --> 00:36:51.800
キャンバーにアップロードすると

00:36:51.800 --> 00:36:53.800
このアップロード機能からね

00:36:53.800 --> 00:36:55.800
そうするとこういう画像ができますので

00:36:55.800 --> 00:36:57.800
これをですね

00:36:57.800 --> 00:36:59.800
デザイン上ですね

00:36:59.800 --> 00:37:01.800
いじった方がいいです

00:37:01.800 --> 00:37:03.800
こういう感じでできます

00:37:03.800 --> 00:37:05.800
こんな感じでできますので

00:37:07.800 --> 00:37:09.800
ちょっとこれ使うテンプレートがあるんですけど

00:37:09.800 --> 00:37:11.800
こんな感じで背景を

00:37:11.800 --> 00:37:13.800
抜き出した自分だけを取り出した

00:37:13.800 --> 00:37:15.800
画像っていうのをRemoveBGというツールで

00:37:15.800 --> 00:37:17.800
使うことができるので

00:37:17.800 --> 00:37:19.800
キャンバーで無料プランの方はRemoveBGと

00:37:19.800 --> 00:37:21.800
キャンバーを組み合わせてこういうサムネイルとか

00:37:21.800 --> 00:37:23.800
広告画像は作ってみてください

00:37:23.800 --> 00:37:25.800
ちょっとした補足でした

00:37:25.800 --> 00:37:27.800
ちょっと動画の途中なんですけども

00:37:27.800 --> 00:37:29.800
今キャンバーでいろんなものを作るってお話をしてますが

00:37:29.800 --> 00:37:31.800
作っていくためにはメッセージが重要なんですよね

00:37:31.800 --> 00:37:33.800
ターゲットどんな人に

00:37:33.800 --> 00:37:35.800
どんなメッセージを届けるか

00:37:35.800 --> 00:37:37.800
それに当たって画像にする動画にする資料にするとか

00:37:37.800 --> 00:37:39.800
ウェブサイトにするってところが

00:37:39.800 --> 00:37:41.800
重要になってくるんですが

00:37:41.800 --> 00:37:43.800
そういったメッセージってやっぱりこれからやるって方って

00:37:43.800 --> 00:37:45.800
どうやって考えたらいいかわからないよ

00:37:45.800 --> 00:37:47.800
AIに任せようと思ってもそれが正しいのか正しくないのか

00:37:47.800 --> 00:37:49.800
自分のビジネスに刺さるのかっていうのは

00:37:49.800 --> 00:37:51.800
まだわからないところだと思います

00:37:51.800 --> 00:37:53.800
そこで我々このは屋ではですね

00:37:53.800 --> 00:37:55.800
スモールビジネスが

00:37:55.800 --> 00:37:57.800
そのまんま真似て使える穴埋め式で

00:37:57.800 --> 00:37:59.800
考えられたりだとかそのまんま真似て

00:37:59.800 --> 00:38:01.800
使えるテンプレートってものを

00:38:01.800 --> 00:38:03.800
無料でプレゼントしています

00:38:03.800 --> 00:38:05.800
詳しくは概要欄に詳細載せていますので

00:38:05.800 --> 00:38:07.800
そちらから受け取っちゃってください

00:38:07.800 --> 00:38:09.800
全て効果実証済みの型

00:38:09.800 --> 00:38:11.800
ってことでテンプレートお配りしてますんで

00:38:11.800 --> 00:38:13.800
ぜひすぐに役立てていただいて

00:38:13.800 --> 00:38:15.800
それをAIに読み込ませるでもいいですし

00:38:15.800 --> 00:38:17.800
そのまんまご自身で真似て書いていただくでもいいので

00:38:17.800 --> 00:38:19.800
まず効果の出る型

00:38:19.800 --> 00:38:21.800
ってものを身につけてしまってください

00:38:21.800 --> 00:38:23.800
では動画に戻ります

00:38:23.800 --> 00:38:25.800
はい続いて動画ですね

00:38:25.800 --> 00:38:27.800
その中でもショート動画リール動画みたいなものを

00:38:27.800 --> 00:38:29.800
どう作っていくかってところでやってみたいと思います

00:38:29.800 --> 00:38:31.800
ここからの操作っていうのは

00:38:31.800 --> 00:38:33.800
全てさっきの画像を作った操作

00:38:33.800 --> 00:38:35.800
であればそれの繰り返しなんで

00:38:35.800 --> 00:38:37.800
新しいことはありませんご安心ください

00:38:37.800 --> 00:38:39.800
どういう風なイメージか

00:38:39.800 --> 00:38:41.800
っていうのをやっていくと

00:38:41.800 --> 00:38:43.800
リールを作りたいなっていう時にまたテンプレートのところから

00:38:43.800 --> 00:38:45.800
リールとか

00:38:45.800 --> 00:38:47.800
ショート動画みたいなのここから探してもいいし

00:38:47.800 --> 00:38:49.800
検索していただいてもいいんですけど

00:38:49.800 --> 00:38:51.800
Instagramのリールにしましょうかリールありました

00:38:51.800 --> 00:38:53.800
これを選びます

00:38:53.800 --> 00:38:55.800
その中でテンプレートを出してきてくれます

00:38:55.800 --> 00:38:57.800
テンプレート出してきてくれますので

00:38:57.800 --> 00:38:59.800
こんな感じのクラシ系の

00:38:59.800 --> 00:39:01.800
おしゃれなものを

00:39:01.800 --> 00:39:03.800
選んでいただいてこれをテンプレートカスタマイズしていくと

00:39:03.800 --> 00:39:05.800
もうご覧いただければ分かる通り

00:39:05.800 --> 00:39:07.800
このテキストのいじる

00:39:07.800 --> 00:39:09.800
テキストを選択して上を見る

00:39:09.800 --> 00:39:11.800
いじれる

00:39:11.800 --> 00:39:13.800
画像を選択して背景の動画

00:39:13.800 --> 00:39:15.800
背景の動画を選択して上を見るいじれる

00:39:15.800 --> 00:39:17.800
ここの基本さえ分かっておけば大丈夫です

00:39:17.800 --> 00:39:19.800
はいもういじれますよね

00:39:19.800 --> 00:39:21.800
ただ動画だと何が違うのかっていうと

00:39:21.800 --> 00:39:23.800
タイムラインみたいなのが出てくるんですよね

00:39:23.800 --> 00:39:25.800
これだと

00:39:25.800 --> 00:39:27.800
5秒の動画がこうやって流れてこれ再生すると

00:39:27.800 --> 00:39:29.800
音はないんですけど

00:39:29.800 --> 00:39:31.800
こんな感じで

00:39:31.800 --> 00:39:33.800
ちょっとねこれ録画しながらなんで

00:39:33.800 --> 00:39:35.800
カクついちゃってますけど

00:39:35.800 --> 00:39:37.800
こういう風な動画がこうやって流れるんですよ

00:39:37.800 --> 00:39:39.800
こういう風に流れるんですね

00:39:39.800 --> 00:39:41.800
はいこういう風に

00:39:41.800 --> 00:39:43.800
動画を作ることもできるっていうのがキャンバーのすごいところですね

00:39:43.800 --> 00:39:45.800
そんな感じで

00:39:45.800 --> 00:39:47.800
テロップが上に

00:39:47.800 --> 00:39:49.800
上にあるのがこのテロップ

00:39:49.800 --> 00:39:51.800
テロップが敷いてあって

00:39:51.800 --> 00:39:53.800
動画の素材がここにあるという感じ

00:39:53.800 --> 00:39:55.800
こういう風にやって作れますと

00:39:55.800 --> 00:39:57.800
いうことですね

00:39:57.800 --> 00:39:59.800
あとはこれ実際にね

00:39:59.800 --> 00:40:01.800
弊社のものを使った方が

00:40:01.800 --> 00:40:03.800
分かりやすいと思うので

00:40:03.800 --> 00:40:05.800
テンプレートごめんなさいなんですけど一回この動画を消しちゃってですね

00:40:05.800 --> 00:40:07.800
ちなみに消すときは

00:40:07.800 --> 00:40:09.800
選択をして

00:40:09.800 --> 00:40:11.800
デリートとかバックスペースで消すことができます

00:40:11.800 --> 00:40:13.800
これ背景もいらないので消しちゃいましょうか

00:40:13.800 --> 00:40:15.800
テキストだけちょっと

00:40:15.800 --> 00:40:17.800
使うかもしれないので

00:40:17.800 --> 00:40:19.800
このテキストだけ残しておきますね

00:40:19.800 --> 00:40:21.800
はい

00:40:21.800 --> 00:40:23.800
でですね

00:40:23.800 --> 00:40:25.800
ここで自分の動画を編集したいという時にどうすればいいのか

00:40:25.800 --> 00:40:27.800
って言うと

00:40:27.800 --> 00:40:29.800
もちろんテンプレートをいじっていってもいいんですけど

00:40:29.800 --> 00:40:31.800
自分の動画がある場合はこのアップロードのところから

00:40:31.800 --> 00:40:33.800
同じように

00:40:33.800 --> 00:40:35.800
動画をアップロードしちゃいましょう

00:40:35.800 --> 00:40:37.800
これ今回AIで画像生成

00:40:37.800 --> 00:40:39.800
っていうサンプルの動画があるので

00:40:39.800 --> 00:40:41.800
こちらアップしちゃいます

00:40:41.800 --> 00:40:43.800
そうするとこんな感じでアップロードが始まりますので

00:40:43.800 --> 00:40:45.800
これをちょっとアップロードを待ちます

00:40:45.800 --> 00:40:47.800
はいそうするとこんな感じでアップロードが無事できましたので

00:40:47.800 --> 00:40:49.800
これをドラッグで持っていきましょうかね

00:40:49.800 --> 00:40:51.800
こんな感じでね

00:40:51.800 --> 00:40:53.800
はいこんな感じなんですけど

00:40:53.800 --> 00:40:55.800
これは横長のYouTube動画なんで

00:40:55.800 --> 00:40:57.800
縦仕様ではないんですが横長の動画をね

00:40:57.800 --> 00:40:59.800
ショート動画に使うという方もいると思うので

00:40:59.800 --> 00:41:01.800
今回このやり方で

00:41:01.800 --> 00:41:03.800
ご説明しますね

00:41:03.800 --> 00:41:05.800
これは上手いこと横幅だけ合わせていただいて

00:41:05.800 --> 00:41:07.800
こんな感じで合わせていただいて

00:41:07.800 --> 00:41:09.800
はい

00:41:09.800 --> 00:41:11.800
で背景白だとちょっと見づらいので

00:41:11.800 --> 00:41:13.800
背景を黒にしましょうかね

00:41:13.800 --> 00:41:15.800
黒にしましょうこんな感じでしますね

00:41:15.800 --> 00:41:17.800
でこれだけですねあとはね

00:41:17.800 --> 00:41:19.800
これは3分くらいの動画なんで

00:41:19.800 --> 00:41:21.800
このままでショートでは大丈夫かなと思うんですけど

00:41:21.800 --> 00:41:23.800
ちょっと超えちゃってるかな

00:41:23.800 --> 00:41:25.800
ちょっと超えちゃうなーって場合は

00:41:25.800 --> 00:41:27.800
調整ができるんですね

00:41:27.800 --> 00:41:29.800
この辺もちょっとね見ながら覚えていただければと思うんですけど

00:41:29.800 --> 00:41:31.800
このね

00:41:31.800 --> 00:41:33.800
動画をクリックしていただいて

00:41:33.800 --> 00:41:35.800
このハサミのマーク

00:41:35.800 --> 00:41:37.800
ハサミのマークでここで

00:41:37.800 --> 00:41:39.800
時間を調整することができるんですね

00:41:39.800 --> 00:41:41.800
これを動かしていくと

00:41:41.800 --> 00:41:43.800
この説明してるなーみたいな

00:41:43.800 --> 00:41:45.800
ここまででいいやみたいな

00:41:45.800 --> 00:41:47.800
はいここまででいいと

00:41:47.800 --> 00:41:49.800
そしたら完了って押すとカットがされます

00:41:49.800 --> 00:41:51.800
そうすると今2分23秒

00:41:51.800 --> 00:41:53.800
32秒だとなりますね取り分ができる

00:41:53.800 --> 00:41:55.800
そうするとアップロードされました

00:41:55.800 --> 00:41:57.800
はいこういう風にできます

00:41:57.800 --> 00:41:59.800
あとですね

00:41:59.800 --> 00:42:01.800
ショート動画の場合って

00:42:01.800 --> 00:42:03.800
倍速でちょっと再生した方が

00:42:03.800 --> 00:42:05.800
閲覧数が伸びるとかね

00:42:05.800 --> 00:42:07.800
いじりつが伸びるってこともあるので

00:42:07.800 --> 00:42:09.800
例えばこのね動画をクリックして

00:42:09.800 --> 00:42:11.800
今度このハサミじゃなくて編集ってところを押していただけると

00:42:11.800 --> 00:42:13.800
再生速度っていうのはね

00:42:13.800 --> 00:42:15.800
変えれます例えばこれを

00:42:15.800 --> 00:42:17.800
2倍だと速いので

00:42:17.800 --> 00:42:19.800
こうとかしてみると

00:42:19.800 --> 00:42:21.800
そうすると速く再生がされたりしますので

00:42:21.800 --> 00:42:23.800
こういうのも設定としておすすめですね

00:42:23.800 --> 00:42:25.800
あとはこの

00:42:25.800 --> 00:42:27.800
スピーカーのマークで音声を調節することが

00:42:27.800 --> 00:42:29.800
できるのでもともと適正に音声が

00:42:29.800 --> 00:42:31.800
取られていれば必要ないんですけど

00:42:31.800 --> 00:42:33.800
こんな感じで音声をいじることもできます

00:42:33.800 --> 00:42:35.800
はいっていう感じですかね

00:42:35.800 --> 00:42:37.800
アニメーション

00:42:37.800 --> 00:42:39.800
なんか今ついちゃってますけどアニメーションはね

00:42:39.800 --> 00:42:41.800
これいらないんで削除しますね

00:42:41.800 --> 00:42:43.800
アニメーションなんかついてましたねいらないですね

00:42:43.800 --> 00:42:45.800
こんな感じでここはタイトルに

00:42:45.800 --> 00:42:47.800
しましょうかねタイトルにして

00:42:47.800 --> 00:42:49.800
フォントを例えば

00:42:49.800 --> 00:42:51.800
これでいいと

00:42:51.800 --> 00:42:53.800
これの太めにしようと

00:42:53.800 --> 00:42:55.800
こんな感じでタイトルですね

00:42:55.800 --> 00:42:57.800
これは何だろうね画像生成

00:42:57.800 --> 00:42:59.800
AIの

00:42:59.800 --> 00:43:01.800
使い方

00:43:01.800 --> 00:43:03.800
めっちゃシンプルにつけちゃいますね

00:43:03.800 --> 00:43:05.800
これを

00:43:05.800 --> 00:43:07.800
プラスで大きくしていくとか

00:43:07.800 --> 00:43:09.800
ここから引っ張って

00:43:09.800 --> 00:43:11.800
横を伸ばしてあげて

00:43:11.800 --> 00:43:13.800
みたいな感じここまでも画像の

00:43:13.800 --> 00:43:15.800
使い方と一緒です作り方と一緒ですよね

00:43:15.800 --> 00:43:17.800
はい

00:43:17.800 --> 00:43:19.800
これをコピーしてあげて

00:43:19.800 --> 00:43:21.800
ここにはなんか

00:43:21.800 --> 00:43:23.800
続きは

00:43:23.800 --> 00:43:27.520
YouTubeとか

00:43:27.520 --> 00:43:29.520
わかんないけどこういう風な

00:43:29.520 --> 00:43:31.520
テロップとかテキストを入れます

00:43:31.520 --> 00:43:33.520
はい

00:43:33.520 --> 00:43:35.520
こんな感じですねそうすると

00:43:35.520 --> 00:43:37.520
ショート動画っぽいものはできましたよね

00:43:37.520 --> 00:43:39.520
やってることは本当に簡単でテキストをいじるとか

00:43:39.520 --> 00:43:41.520
画像のさっきのね動画の調整を

00:43:41.520 --> 00:43:43.520
ここからするとかっていうだけです

00:43:43.520 --> 00:43:45.520
で書き出せばいいということですね

00:43:45.520 --> 00:43:47.520
ただ例えば

00:43:47.520 --> 00:43:49.520
動画編集なんでBGMとか

00:43:49.520 --> 00:43:51.520
交換を入れたいとなったときに

00:43:51.520 --> 00:43:53.520
追加していきたいなというふうに

00:43:53.520 --> 00:43:55.520
思いますBGMを追加

00:43:55.520 --> 00:43:57.520
音源を追加っていうところがこのタイムラインの下にあるので

00:43:57.520 --> 00:43:59.520
ここをクリックしますそうすると

00:43:59.520 --> 00:44:01.520
どんなのがいいですかっていうのを聞きながら

00:44:01.520 --> 00:44:03.520
こうやって選べるんですよね

00:44:03.520 --> 00:44:05.520
無料のものだったら無料がいいというところで

00:44:05.520 --> 00:44:07.520
こうやって選んでいくことができます

00:44:07.520 --> 00:44:09.520
何でもいいんですけどね

00:44:09.520 --> 00:44:11.520
一回これをクリック

00:44:11.520 --> 00:44:13.520
するんですが

00:44:13.520 --> 00:44:15.520
一応タイムライン上で

00:44:15.520 --> 00:44:17.520
先頭から音楽を開始したいんで

00:44:17.520 --> 00:44:19.520
この線を一番左に

00:44:19.520 --> 00:44:21.520
持ってきますその上で

00:44:21.520 --> 00:44:23.520
これがいいかなクリックしますね

00:44:23.520 --> 00:44:25.520
そうすると

00:44:25.520 --> 00:44:27.520
これが流れるということなんですよ

00:44:27.520 --> 00:44:29.520
音量結構BGMって

00:44:29.520 --> 00:44:31.520
最初大きすぎることが多いので

00:44:31.520 --> 00:44:33.520
この音源のところを

00:44:33.520 --> 00:44:35.520
クリックしていただいてこのスピーカーマークがあります

00:44:35.520 --> 00:44:37.520
これを10とか

00:44:37.520 --> 00:44:39.520
20の間とかが個人的には

00:44:39.520 --> 00:44:41.520
バランスいいかなと思うので

00:44:41.520 --> 00:44:43.520
これ合わせるのがいいですね

00:44:43.520 --> 00:44:45.520
効果音に関しても追加することができて

00:44:45.520 --> 00:44:47.520
効果音でさっきのところで

00:44:47.520 --> 00:44:49.520
検索していただけると色が出てくるので

00:44:49.520 --> 00:44:51.520
例えばこんな感じのやつとか

00:44:51.520 --> 00:44:53.520
効果音が追加できるので

00:44:53.520 --> 00:44:55.520
追加したいところの

00:44:55.520 --> 00:44:57.520
タイムライン上のタイミングで

00:44:57.520 --> 00:44:59.520
これを

00:44:59.520 --> 00:45:01.520
クリックしていただければ追加されます

00:45:01.520 --> 00:45:03.520
こんな感じで再生すると

00:45:05.520 --> 00:45:07.520
こんな感じですね

00:45:07.520 --> 00:45:09.520
追加できるので

00:45:09.520 --> 00:45:11.520
BGMと効果音が追加できますよということですね

00:45:11.520 --> 00:45:13.520
この辺音量が大きすぎたり

00:45:13.520 --> 00:45:15.520
やっぱり最初はあるので

00:45:15.520 --> 00:45:17.520
効果音に関しても選択して

00:45:17.520 --> 00:45:19.520
スピーカーで効果音を落としていく方がいいですね

00:45:19.520 --> 00:45:21.520
ちょっとさっきの今のBGM

00:45:21.520 --> 00:45:23.520
大きかったですね

00:45:23.520 --> 00:45:25.520
小さくしていく方がいいです

00:45:25.520 --> 00:45:27.520
はい

00:45:27.520 --> 00:45:29.520
そうするとテロップ

00:45:29.520 --> 00:45:31.520
そしてBGM

00:45:31.520 --> 00:45:33.520
効果音が追加できるので

00:45:33.520 --> 00:45:35.520
動画っぽくなってくるんじゃないかなということですね

00:45:35.520 --> 00:45:37.520
こんな感じで編集ができます

00:45:37.520 --> 00:45:39.520
こんな感じでやっていただくと

00:45:39.520 --> 00:45:41.520
映像があってBGMがあって

00:45:41.520 --> 00:45:43.520
効果音があってみたいな感じで

00:45:43.520 --> 00:45:45.520
動画として成り立つと思いますので

00:45:45.520 --> 00:45:47.520
こういった形で編集をしていってください

00:45:47.520 --> 00:45:49.520
編集の出来栄えみたいなものは

00:45:49.520 --> 00:45:51.520
このプレビューですね

00:45:51.520 --> 00:45:53.520
プレビューを押すと

00:45:57.520 --> 00:45:59.520
ここから見れますのでここで確認することができます

00:45:59.520 --> 00:46:01.520
動画に関しては

00:46:01.520 --> 00:46:03.520
あとはこの共有というところから

00:46:03.520 --> 00:46:05.520
こちらですねダウンロードというのを押していただいて

00:46:05.520 --> 00:46:07.520
MP4の形式が推奨されていますので

00:46:07.520 --> 00:46:09.520
MP4でダウンロードする

00:46:09.520 --> 00:46:11.520
それをInstagramとかTikTokとか

00:46:11.520 --> 00:46:13.520
YouTubeとかにアップロードするという流れになります

00:46:13.520 --> 00:46:15.520
こんな感じでやっていくと

00:46:15.520 --> 00:46:17.520
Canva動画編集ツールとしても使えますよね

00:46:17.520 --> 00:46:19.520
はい

00:46:19.520 --> 00:46:21.520
こういう形で動画の作成に関してはやってみてください

00:46:21.520 --> 00:46:23.520
続いては画像動画ときたので

00:46:23.520 --> 00:46:25.520
資料関係もね

00:46:25.520 --> 00:46:27.520
見ていきたいと思いますけども

00:46:27.520 --> 00:46:29.520
またねテンプレートのところから

00:46:29.520 --> 00:46:31.520
作りたいものを探していけばいいんです

00:46:31.520 --> 00:46:33.520
資料でいうとプレゼントとかチラシとかリフレットはありますけど

00:46:33.520 --> 00:46:35.520
例えばプレゼンテーションを選ぶと

00:46:35.520 --> 00:46:37.520
どういうのを作りますかって出てきてくれるので

00:46:37.520 --> 00:46:39.520
ここで作っていくという感じ

00:46:39.520 --> 00:46:41.520
まあこれね

00:46:41.520 --> 00:46:43.520
例えば選んでいただいて

00:46:43.520 --> 00:46:45.520
このテンプレートをカスタマイズでやると

00:46:45.520 --> 00:46:47.520
資料が作れます

00:46:47.520 --> 00:46:49.520
これはパワポ資料プレゼン資料みたいな感じですかね

00:46:49.520 --> 00:46:51.520
新規サービスのご提案という資料を

00:46:51.520 --> 00:46:53.520
ひな形ができていますので

00:46:53.520 --> 00:46:55.520
これをあとはここまで散々やってきた通り

00:46:55.520 --> 00:46:57.520
このテキストを選んで

00:46:57.520 --> 00:46:59.520
このテキストの上を見れば

00:46:59.520 --> 00:47:01.520
何をいじれるかが一目瞭然なので

00:47:01.520 --> 00:47:03.520
テキストをいじっていく

00:47:03.520 --> 00:47:05.520
画像を追加する素材としてイラストを入れるとか

00:47:05.520 --> 00:47:07.520
色を変えるとか

00:47:07.520 --> 00:47:09.520
そういったことをやっていけば

00:47:09.520 --> 00:47:11.520
資料は出来上がります

00:47:11.520 --> 00:47:13.520
プレゼン資料このセミナー資料とか

00:47:13.520 --> 00:47:15.520
こういったものを作るときの

00:47:15.520 --> 00:47:17.520
一つテクニックとして覚えておいてほしいことがありまして

00:47:17.520 --> 00:47:19.520
それは何かというと

00:47:19.520 --> 00:47:21.520
一つのテンプレートを選んで

00:47:21.520 --> 00:47:23.520
なかなか

00:47:23.520 --> 00:47:25.520
自分が表現したいこととか

00:47:25.520 --> 00:47:27.520
伝えたいデザインがないとするじゃないですか

00:47:27.520 --> 00:47:29.520
このテンプレートの中には

00:47:29.520 --> 00:47:31.520
例えばこの四つの過剰描きやりたいんだけどなとか

00:47:31.520 --> 00:47:33.520
この四つのステップで変わっていく様子を

00:47:33.520 --> 00:47:35.520
表現したいんだけどなみたいな

00:47:35.520 --> 00:47:37.520
そういうのが

00:47:37.520 --> 00:47:39.520
この選んだテンプレートには

00:47:39.520 --> 00:47:41.520
ないというとき

00:47:41.520 --> 00:47:43.520
そういうときどうすればいいのか

00:47:43.520 --> 00:47:45.520
どうすればいいのか

00:47:45.520 --> 00:47:47.520
みたいなところなんですけど

00:47:47.520 --> 00:47:49.520
例えばデザインというところを選んで

00:47:49.520 --> 00:47:51.520
これは今のテンプレートなんですけど

00:47:51.520 --> 00:47:53.520
このテンプレートに

00:47:53.520 --> 00:47:55.520
似たようなテイストのものが

00:47:55.520 --> 00:47:57.520
他の候補として

00:47:57.520 --> 00:47:59.520
下に行くと

00:47:59.520 --> 00:48:01.520
このテンプレートのところから下に行くと

00:48:01.520 --> 00:48:03.520
出てきてくれます

00:48:03.520 --> 00:48:05.520
そしたらこのテンプレートのこれ使いたいなと

00:48:05.520 --> 00:48:07.520
これいい感じだぞ

00:48:07.520 --> 00:48:09.520
この資料に加えたいなというときに

00:48:09.520 --> 00:48:11.520
例えばここの資料の次に行きたいなというときに

00:48:11.520 --> 00:48:13.520
この間をクリックしていただけると

00:48:13.520 --> 00:48:15.520
ページを追加ってありますね

00:48:15.520 --> 00:48:17.520
プラスマークで追加していただいて

00:48:17.520 --> 00:48:19.520
ここを選んだ状態で

00:48:19.520 --> 00:48:21.520
これをクリックすると

00:48:21.520 --> 00:48:23.520
そうすると見事に入りますので

00:48:23.520 --> 00:48:25.520
テイストも似てますよね

00:48:25.520 --> 00:48:27.520
これとか外しちゃって

00:48:27.520 --> 00:48:29.520
外しちゃえば似たような資料になるので

00:48:29.520 --> 00:48:31.520
この辺あとはフォントを合わせていくとか

00:48:31.520 --> 00:48:33.520
余計な装飾は

00:48:33.520 --> 00:48:35.520
無くしていくとか

00:48:35.520 --> 00:48:37.520
このデザインに寄せていくみたいな感じにしちゃえば

00:48:37.520 --> 00:48:39.520
例えば枠線消すとかね

00:48:39.520 --> 00:48:41.520
こんな感じでやっていけば似た感じになると思うので

00:48:41.520 --> 00:48:43.520
テンプレートをまたいで

00:48:43.520 --> 00:48:45.520
編集していくというのは結構おすすめです

00:48:45.520 --> 00:48:47.520
このテンプレートには思ったのなかったな

00:48:47.520 --> 00:48:49.520
といったら他の似たようなテンプレートから

00:48:49.520 --> 00:48:51.520
持ってきちゃう、ページ追加して入れていっちゃう

00:48:51.520 --> 00:48:53.520
こうやるとより自分の望む資料が

00:48:53.520 --> 00:48:55.520
出来上がりやすいです

00:48:55.520 --> 00:48:57.520
こういったセミナー資料とか

00:48:57.520 --> 00:48:59.520
パワポ資料みたいなものの時に

00:48:59.520 --> 00:49:01.520
おすすめの機能として

00:49:01.520 --> 00:49:03.520
プレゼンテーションモードというのがあるんですよね

00:49:03.520 --> 00:49:05.520
プレゼンテーションモード

00:49:05.520 --> 00:49:07.520
プレゼンテーションモードを押すと

00:49:07.520 --> 00:49:09.520
全画面表示でプレゼンを開始できる

00:49:09.520 --> 00:49:11.520
普通にできるというのもそうなんですけど

00:49:11.520 --> 00:49:13.520
ここで

00:49:13.520 --> 00:49:15.520
発表者モードというのがあるんですよ

00:49:15.520 --> 00:49:17.520
発表者モード

00:49:17.520 --> 00:49:19.520
発表者モードというのを起動すると

00:49:19.520 --> 00:49:21.520
自分しか見れる画面

00:49:21.520 --> 00:49:23.520
自分しか見れない画面みたいなものが

00:49:23.520 --> 00:49:25.520
ここに表示されたり

00:49:25.520 --> 00:49:27.520
ここにメモを加えたりすることができるので

00:49:27.520 --> 00:49:29.520
カンペ代わりに

00:49:29.520 --> 00:49:31.520
使うこともできます

00:49:31.520 --> 00:49:33.520
こんな感じでCanvaの

00:49:33.520 --> 00:49:35.520
プレゼンテーションモードの機能を覚えておくだけでも

00:49:35.520 --> 00:49:37.520
セミナーとかやりやすくなりますよね

00:49:37.520 --> 00:49:39.520
あとこれプレゼント収録とか

00:49:39.520 --> 00:49:41.520
もできますので

00:49:41.520 --> 00:49:43.520
これ上で録画とかもできちゃうんですね

00:49:43.520 --> 00:49:45.520
こんな感じで

00:49:45.520 --> 00:49:47.520
プレゼンの録画をして

00:49:47.520 --> 00:49:49.520
配信するセミナーとかも

00:49:49.520 --> 00:49:51.520
これで録画しちゃうことができます

00:49:51.520 --> 00:49:53.520
ここまで用意してくれてるんですよね

00:49:53.520 --> 00:49:55.520
すごく助かりますよね

00:49:55.520 --> 00:49:57.520
これ

00:49:57.520 --> 00:49:59.520
普通にこれを資料としてCanva上で

00:49:59.520 --> 00:50:01.520
プレゼンしないよというときは

00:50:01.520 --> 00:50:03.520
この共有のところからダウンロードとか

00:50:03.520 --> 00:50:05.520
を選んでいただいて

00:50:05.520 --> 00:50:07.520
PDFとして配布する場合とか

00:50:07.520 --> 00:50:09.520
あとは

00:50:09.520 --> 00:50:11.520
PowerPo DigiTiというときは

00:50:11.520 --> 00:50:13.520
PowerPoint用の書き出しもありますので

00:50:13.520 --> 00:50:15.520
ここから書き出してみてください

00:50:15.520 --> 00:50:17.520
あとプレゼン資料とか以外にチラシとかも

00:50:17.520 --> 00:50:19.520
紙媒体の資料とかも

00:50:19.520 --> 00:50:21.520
検索していただければ色々出てくるので

00:50:21.520 --> 00:50:23.520
例えばこれをいじるときに

00:50:23.520 --> 00:50:25.520
このテンプレートをカスタマイズってやれば

00:50:25.520 --> 00:50:27.520
こんな感じで

00:50:27.520 --> 00:50:29.520
いじることができます

00:50:29.520 --> 00:50:31.520
チラシとかは

00:50:31.520 --> 00:50:33.520
基本的に紙媒体で

00:50:33.520 --> 00:50:35.520
紙で配っていくのが前提なので

00:50:35.520 --> 00:50:37.520
いいんですけど

00:50:37.520 --> 00:50:39.520
チラシをPDFとしてWebチラシみたいな感じで

00:50:39.520 --> 00:50:41.520
載せる方もいると思うんですよ

00:50:41.520 --> 00:50:43.520
そのときにWebチラシの場合は

00:50:43.520 --> 00:50:45.520
リンクが止めた方がいいですよね

00:50:45.520 --> 00:50:47.520
ここを押すとみたいな

00:50:47.520 --> 00:50:49.520
そういうときに便利なのが

00:50:49.520 --> 00:50:51.520
例えばなんですけど

00:50:51.520 --> 00:50:53.520
この辺とかに

00:50:53.520 --> 00:50:55.520
例えばこの素材のところを

00:50:55.520 --> 00:50:57.520
選んでいただいて

00:50:57.520 --> 00:50:59.520
ボタンみたいな感じで検索をすると

00:50:59.520 --> 00:51:01.520
例えば

00:51:01.520 --> 00:51:03.520
このボタンみたいな

00:51:03.520 --> 00:51:05.520
こういうグリーンのボタンを

00:51:05.520 --> 00:51:07.520
こうやって配置して

00:51:07.520 --> 00:51:09.520
この

00:51:09.520 --> 00:51:11.520
手のクリックみたいな

00:51:11.520 --> 00:51:13.520
してるやつがいいなみたいな感じで

00:51:15.520 --> 00:51:17.520
調べて

00:51:17.520 --> 00:51:19.520
この手でいいかみたいな感じで

00:51:19.520 --> 00:51:21.520
一旦適当にやっちゃいます

00:51:21.520 --> 00:51:23.520
配色とか一回置いておいて

00:51:23.520 --> 00:51:25.520
こっちにしようかな

00:51:25.520 --> 00:51:30.440
こんな感じ

00:51:30.440 --> 00:51:32.440
でこうやってちっちゃくしますけど

00:51:32.440 --> 00:51:34.440
こういう感じですかね

00:51:34.440 --> 00:51:38.290
ちっちゃすぎるけどね

00:51:38.290 --> 00:51:42.630
配置がこれ

00:51:42.630 --> 00:51:44.630
文字の下にいっちゃってるんですけど

00:51:44.630 --> 00:51:46.630
まあいいですね

00:51:46.630 --> 00:51:48.630
配置してくださいねってこのボタンのところに

00:51:48.630 --> 00:51:50.630
右クリックすると

00:51:50.630 --> 00:51:52.630
リンクってのを入れられるんですね

00:51:52.630 --> 00:51:54.630
ここに自分の自社のランニングページとか

00:51:54.630 --> 00:51:56.630
予約フォームの

00:51:56.630 --> 00:51:58.630
飛んでほしいリンクを入れておくことで

00:51:58.630 --> 00:52:00.630
ウェブチラシとしても

00:52:00.630 --> 00:52:02.630
成立するかなということで

00:52:02.630 --> 00:52:04.630
チラシ紙で配る場合は全然いいんですけど

00:52:04.630 --> 00:52:06.630
QRとかここに載せたりするかもしれないですけどね

00:52:06.630 --> 00:52:08.630
ウェブで何か置いておく場合は

00:52:08.630 --> 00:52:10.630
PDFからクリックで飛べたりすると

00:52:10.630 --> 00:52:12.630
より導線としてはいいと思うので

00:52:12.630 --> 00:52:14.630
そういう風に使ってみるといいですね

00:52:14.630 --> 00:52:16.630
パイタイの場合も同じで共有

00:52:16.630 --> 00:52:18.630
キャンバーで印刷とかもありますけど

00:52:18.630 --> 00:52:20.630
PDFとしてダウンロードしてそれを印刷するとか

00:52:20.630 --> 00:52:22.630
紙の場合は印刷っていう感じになりますけど

00:52:22.630 --> 00:52:24.630
書き出しっていうよりはね

00:52:24.630 --> 00:52:26.630
ここからやっていけるということですね

00:52:26.630 --> 00:52:28.630
こんな感じでプレゼン資料

00:52:28.630 --> 00:52:30.630
セミナー資料チラシとか

00:52:30.630 --> 00:52:32.630
名刺とかこういった形で作ることができます

00:52:32.630 --> 00:52:34.630
編集方法は画像編集

00:52:34.630 --> 00:52:36.630
動画編集やってきた通り同じで

00:52:36.630 --> 00:52:38.630
テキストをいじる画像を差し替える

00:52:38.630 --> 00:52:40.630
図形を加える色を変える

00:52:40.630 --> 00:52:42.630
フォントを変えるみたいないじっていけばいいだけ

00:52:42.630 --> 00:52:44.630
という話なんでぜひ取り組んでみてください

00:52:44.630 --> 00:52:46.630
ということで画像動画資料ときましたので

00:52:46.630 --> 00:52:48.630
最後ウェブサイトについても

00:52:48.630 --> 00:52:50.630
簡単に触れてみたいなというふうに思います

00:52:50.630 --> 00:52:52.630
ウェブサイトっていうのテンプレートのところから

00:52:52.630 --> 00:52:54.630
ありますのでこちら行っていただいて

00:52:54.630 --> 00:52:56.630
自分の好きな自分の業界に合うものを

00:52:56.630 --> 00:52:58.630
選んでいただいて検索かけていただいたりしてですね

00:52:58.630 --> 00:53:00.630
選んでもらうと

00:53:00.630 --> 00:53:02.630
例えば

00:53:04.630 --> 00:53:06.630
いろいろありますね

00:53:06.630 --> 00:53:08.630
パーソナルトレーニング系とかもありますし

00:53:08.630 --> 00:53:10.630
家具

00:53:10.630 --> 00:53:12.630
家電系とかもありますけど

00:53:12.630 --> 00:53:14.630
いろいろ見ていただいて

00:53:14.630 --> 00:53:16.630
例えばこういうジムの

00:53:16.630 --> 00:53:18.630
サイトの場合はこのテンプレートをカスタマイズ

00:53:18.630 --> 00:53:20.630
ということで

00:53:20.630 --> 00:53:22.630
ここからいじっていけるということですよね

00:53:22.630 --> 00:53:24.630
このいじり方は今までやったのと

00:53:24.630 --> 00:53:26.630
全く一緒ですテキストを変える

00:53:26.630 --> 00:53:28.630
フォントを変える

00:53:28.630 --> 00:53:30.630
フォントを例えば複製したりして

00:53:30.630 --> 00:53:32.630
要素を加える画像を変えちゃう

00:53:32.630 --> 00:53:34.630
っていう感じですね

00:53:34.630 --> 00:53:36.630
っていう編集の仕方は割愛させていただきますけども

00:53:36.630 --> 00:53:38.630
Canvaではこういうウェブサイトも

00:53:38.630 --> 00:53:40.630
公開できちゃうということなんです

00:53:40.630 --> 00:53:42.630
ランディングページとかも作れちゃうということですよね

00:53:42.630 --> 00:53:44.630
ただ

00:53:44.630 --> 00:53:46.630
無料プランの場合注意点がありまして

00:53:46.630 --> 00:53:48.630
ウェブサイトを作ったものを

00:53:48.630 --> 00:53:50.630
公開していくというときに

00:53:50.630 --> 00:53:52.630
サイトのアドレスが

00:53:52.630 --> 00:53:54.630
今このままや

00:53:54.630 --> 00:53:56.630
canva.site

00:53:56.630 --> 00:53:58.630
こういうふうにCanvaのドメインになってしまうこと

00:53:58.630 --> 00:54:00.630
は無料プランとしては

00:54:00.630 --> 00:54:02.630
ここがありますよね

00:54:02.630 --> 00:54:04.630
独自ドメインが使えないということなんです

00:54:04.630 --> 00:54:06.630
なのでしっかり独自ドメインで使いたいよ

00:54:06.630 --> 00:54:08.630
っていう方は

00:54:08.630 --> 00:54:10.630
有料プランに加入することをお勧めします

00:54:10.630 --> 00:54:12.630
まずはお試しでみたいな

00:54:12.630 --> 00:54:14.630
サイトどんな感じって見たい場合は

00:54:14.630 --> 00:54:16.630
別に無料プランでも

00:54:16.630 --> 00:54:18.630
このドメインで公開してもいいんじゃないかな

00:54:18.630 --> 00:54:20.630
というふうに思います

00:54:20.630 --> 00:54:22.630
いずれにせよ公開のやり方は置いておいて

00:54:22.630 --> 00:54:24.630
こんな形でページを簡単に用意できるのであれば

00:54:24.630 --> 00:54:26.630
手軽ですよね

00:54:26.630 --> 00:54:28.630
本当に画像を作る感覚で

00:54:28.630 --> 00:54:30.630
サイトを作れちゃうということなので

00:54:30.630 --> 00:54:32.630
これも人によってはすごい助かる機能かなと思います

00:54:32.630 --> 00:54:34.630
こんな感じで使ってみてください

00:54:34.630 --> 00:54:36.630
では次にキャンバーAIについて

00:54:36.630 --> 00:54:38.630
見ていきたいと思うんですけども

00:54:38.630 --> 00:54:40.630
このホームのところからキャンバーAIっていうのを

00:54:40.630 --> 00:54:42.630
選んでいただくでもいいですし

00:54:42.630 --> 00:54:44.630
この左のメニューからキャンバーAIをクリックしていただければ

00:54:44.630 --> 00:54:46.630
ここにたどり着けます

00:54:46.630 --> 00:54:48.630
ここでプロンプトみたいなものを指示すると

00:54:48.630 --> 00:54:50.630
画像を作ってくれるということなんですね

00:54:50.630 --> 00:54:52.630
例えばじゃあこの何をやりますかということで

00:54:52.630 --> 00:54:54.630
画像作成をクリックして

00:54:54.630 --> 00:54:56.630
選んでここにプロンプトを打ってみます

00:54:56.630 --> 00:54:58.630
例えば夜のオフィスで疲れ果てている

00:54:58.630 --> 00:55:00.630
日本人にしようかな

00:55:00.630 --> 00:55:02.630
日本人の社長

00:55:02.630 --> 00:55:04.630
みたいな感じで押します

00:55:04.630 --> 00:55:06.630
そうすると作ってくれます

00:55:06.630 --> 00:55:08.630
こんな感じで出てきました

00:55:08.630 --> 00:55:10.630
結構使える素材なんじゃないかなと思います

00:55:10.630 --> 00:55:12.630
これをクリックすると編集というのが

00:55:12.630 --> 00:55:14.630
できますので別のタブに移動して

00:55:14.630 --> 00:55:16.630
キャンバー上でこの画像を編集する

00:55:16.630 --> 00:55:18.630
ということもできるようになります

00:55:18.630 --> 00:55:20.630
作る際にスタイルというのも選べるんですよね

00:55:20.630 --> 00:55:22.630
スマート

00:55:22.630 --> 00:55:24.630
例えばシネマティックにするとかイラスト風にするとか

00:55:24.630 --> 00:55:26.630
ムーディーにするとか

00:55:26.630 --> 00:55:28.630
可愛いポップアートにするとか

00:55:28.630 --> 00:55:30.630
こんな感じでできるので

00:55:30.630 --> 00:55:32.630
ここから指定してやるのもいいです

00:55:32.630 --> 00:55:34.630
今は指定しませんでしたけども

00:55:34.630 --> 00:55:36.630
こだわりある場合は指定してください

00:55:36.630 --> 00:55:38.630
今画像を作りましたけど

00:55:38.630 --> 00:55:40.630
この画像じゃなくて資料をデザイン作成にしましょうかね

00:55:40.630 --> 00:55:42.630
デザイン作成で

00:55:42.630 --> 00:55:44.630
プレゼンテーションを作成するということにしてみて

00:55:44.630 --> 00:55:46.630
こんなプロンプトにしましょうか

00:55:46.630 --> 00:55:48.630
日本の中小企業向けに

00:55:48.630 --> 00:55:50.630
生成AIの検証を行うためのセミナー資料の表紙を作って

00:55:50.630 --> 00:55:52.630
トピックは生成AIで営業部の生産性を

00:55:52.630 --> 00:55:54.630
上げようでお願いみたいな感じのやつを

00:55:54.630 --> 00:55:56.630
お願いしてみます

00:55:56.630 --> 00:55:58.630
ちょっと待ってみるとこんな感じで作ってくれました

00:55:58.630 --> 00:56:00.630
まあまあいいですよね

00:56:00.630 --> 00:56:02.630
鉛筆マーククリックすると

00:56:02.630 --> 00:56:04.630
ここからまた画像を入れ替えたりだとかが

00:56:04.630 --> 00:56:06.630
指示ができますので

00:56:06.630 --> 00:56:08.630
ここからやってみたり

00:56:08.630 --> 00:56:10.630
エディターを使用して使用するというのをやると

00:56:10.630 --> 00:56:12.630
さっきのプレゼンテーションの資料を作った

00:56:12.630 --> 00:56:14.630
ところの画面のようなところに移動して

00:56:14.630 --> 00:56:16.630
ここから自由自在に画像を変えたりだとか

00:56:16.630 --> 00:56:18.630
できますので

00:56:18.630 --> 00:56:20.630
編集もしやすいですね

00:56:20.630 --> 00:56:22.630
自分でさっきテンプレートを使って

00:56:22.630 --> 00:56:24.630
作っていった資料と

00:56:24.630 --> 00:56:26.630
この表紙だけ作ってもらうというのを

00:56:26.630 --> 00:56:28.630
組み合わせていくと

00:56:28.630 --> 00:56:30.630
より生産性それこそ上がっていくと思うので

00:56:30.630 --> 00:56:32.630
というような感じで

00:56:32.630 --> 00:56:34.630
キャンバーAIを使っていただけると

00:56:34.630 --> 00:56:36.630
時短で画像を作れたりだとか

00:56:36.630 --> 00:56:38.630
資料を最初のアイディアとなるような

00:56:38.630 --> 00:56:40.630
デザインを出してくれたりだとか

00:56:40.630 --> 00:56:42.630
使えますので

00:56:42.630 --> 00:56:44.630
これはもっともっと進化していくので

00:56:44.630 --> 00:56:46.630
このキャンバーAIという機能も

00:56:46.630 --> 00:56:48.630
引き続きウォッチしながら使っていってください

00:56:48.630 --> 00:56:50.630
では続いて最後の紹介になるんですけども

00:56:50.630 --> 00:56:52.630
アプリというものですね

00:56:52.630 --> 00:56:54.630
キャンバーの中で使えるアプリです

00:56:54.630 --> 00:56:56.630
キャンバーの機能をさらに拡張してくれる

00:56:56.630 --> 00:56:58.630
というものになります

00:56:58.630 --> 00:57:00.630
色々あって使いこなすのは本当に大変なんですけど

00:57:00.630 --> 00:57:02.630
例えば

00:57:02.630 --> 00:57:04.630
フォント系のやつで

00:57:04.630 --> 00:57:06.630
フォントスタジオというのがあるんですね

00:57:06.630 --> 00:57:08.630
これを検索すると

00:57:08.630 --> 00:57:10.630
こういうのが出てきてくれます

00:57:10.630 --> 00:57:12.630
これを既存のデザインでしようとか

00:57:12.630 --> 00:57:14.630
って出てくるので

00:57:14.630 --> 00:57:16.630
既存のデザインでしようで

00:57:16.630 --> 00:57:18.630
プロジェクトで

00:57:18.630 --> 00:57:20.630
さっきのやつの中で

00:57:20.630 --> 00:57:22.630
どれかを選んでみたいと思いますけど

00:57:22.630 --> 00:57:24.630
これでしようと

00:57:26.630 --> 00:57:28.630
ここでさっきのフォントスタジオというアプリを

00:57:28.630 --> 00:57:30.630
使用してみようじゃないかということで

00:57:30.630 --> 00:57:32.630
使えるようになっているわけなんですけど

00:57:32.630 --> 00:57:34.630
これ何かというと

00:57:34.630 --> 00:57:36.630
この

00:57:36.630 --> 00:57:38.630
キャンバーの純正の機能では

00:57:38.630 --> 00:57:40.630
表現できないような

00:57:40.630 --> 00:57:42.630
テキストのエフェクトみたいなものを

00:57:42.630 --> 00:57:44.630
作れるんですよ

00:57:44.630 --> 00:57:46.630
例えばこれとかね

00:57:46.630 --> 00:57:48.630
使用してみると

00:57:48.630 --> 00:57:50.630
こう変えるんですよね

00:57:50.630 --> 00:57:52.630
メニューとかやってみますね

00:57:52.630 --> 00:57:54.630
フォントを押してできたりだとか

00:57:54.630 --> 00:57:56.630
色とかのアウトラインとか細かく変えることが

00:57:56.630 --> 00:57:58.630
できます

00:57:58.630 --> 00:58:00.630
投影とか影とかもやることができて

00:58:00.630 --> 00:58:02.630
例えばこれをデザインに追加っていう風にやると

00:58:02.630 --> 00:58:04.630
サイズ調整とかも

00:58:04.630 --> 00:58:06.630
できるのでこんな感じで

00:58:06.630 --> 00:58:08.630
なかなか自分では作れない

00:58:08.630 --> 00:58:10.630
デザインがこうやって作ることができるんです

00:58:10.630 --> 00:58:12.630
これいいですよね

00:58:12.630 --> 00:58:14.630
アクセントとして加えたい時とか

00:58:14.630 --> 00:58:16.630
ちょっと差別化したいなとか

00:58:16.630 --> 00:58:18.630
ここ目立たせたいなという時に

00:58:18.630 --> 00:58:20.630
このフォントスタジオっていうアプリを使うと

00:58:20.630 --> 00:58:22.630
手軽にこういう風なものを

00:58:22.630 --> 00:58:24.630
作ることができます

00:58:24.630 --> 00:58:26.630
例えば日本語でもこうやってできるので

00:58:26.630 --> 00:58:28.630
こういう風に

00:58:28.630 --> 00:58:30.630
やると面白い演出が

00:58:30.630 --> 00:58:32.630
できるかなということですね

00:58:32.630 --> 00:58:34.630
これがまず一つ目のアプリフォントスタジオですね

00:58:34.630 --> 00:58:36.630
もう一個くらいちょっと紹介したいと思います

00:58:36.630 --> 00:58:38.630
もう一個はグラディエントっていう

00:58:38.630 --> 00:58:40.630
アプリで

00:58:40.630 --> 00:58:42.630
グラデーションを

00:58:42.630 --> 00:58:44.630
作れるってやつなんですよねこれです

00:58:44.630 --> 00:58:46.630
一番上のグラディエントということで

00:58:46.630 --> 00:58:48.630
既存デザインでしようということでやっていって

00:58:48.630 --> 00:58:50.630
さっきの同じやつで

00:58:50.630 --> 00:58:52.630
ちょっとやってみると

00:58:52.630 --> 00:58:54.630
はい

00:58:54.630 --> 00:58:56.630
そうするとグラディエントが起動してくれるんですけど

00:58:56.630 --> 00:58:58.630
グラディエントを入れると

00:58:58.630 --> 00:59:00.630
こういう画面が出てくるんですけど

00:59:00.630 --> 00:59:02.630
直感的にこんな感じで

00:59:02.630 --> 00:59:04.630
ここの

00:59:04.630 --> 00:59:06.630
これをいじるだけでこれで調節するんですよね

00:59:06.630 --> 00:59:08.630
だからこれって

00:59:08.630 --> 00:59:10.630
Canvaの純正の機能ではなかなかできないんですよ

00:59:10.630 --> 00:59:12.630
もう決まっちゃってるんでね

00:59:12.630 --> 00:59:14.630
色の具合とか

00:59:14.630 --> 00:59:16.630
決まっちゃってるんで

00:59:16.630 --> 00:59:18.630
微調整したい方はこのグラディエントってアプリを

00:59:18.630 --> 00:59:20.630
使っていただけると

00:59:20.630 --> 00:59:22.630
ここで色を追加とかも変えたりとかもできるんで

00:59:22.630 --> 00:59:24.630
やっていただくと

00:59:24.630 --> 00:59:26.630
自由度の高いグラディエーションが作れるかなと

00:59:26.630 --> 00:59:28.630
あとデザイン

00:59:28.630 --> 00:59:30.630
こういう背景の

00:59:30.630 --> 00:59:32.630
グラデーションが作れるみたいな感じで

00:59:32.630 --> 00:59:34.630
はい

00:59:34.630 --> 00:59:36.630
いいのでグラデーションにこだわりがある方は

00:59:36.630 --> 00:59:38.630
このグラディエントという

00:59:38.630 --> 00:59:40.630
アプリ使ってみることをお勧めします

00:59:40.630 --> 00:59:42.630
今回2個しか紹介していませんけれども

00:59:42.630 --> 00:59:44.630
他にもたくさんあるんで紹介しきれないんで

00:59:44.630 --> 00:59:46.630
こんなことCanvaでできないのかなって

00:59:46.630 --> 00:59:48.630
思ったら

00:59:48.630 --> 00:59:50.630
アプリで

00:59:50.630 --> 00:59:52.630
ここのアプリを探していただいてですね

00:59:52.630 --> 00:59:54.630
ホーム画面のところのこのアプリから

00:59:54.630 --> 00:59:56.630
検索をかけてみてください

00:59:56.630 --> 00:59:58.630
そうすると必ず見つかると思うんで

00:59:58.630 --> 01:00:00.630
こんな感じでアプリは使ってみてください

01:00:00.630 --> 01:00:02.630
はいということでお疲れ様でした

01:00:02.630 --> 01:00:04.630
Canvaの入門編基礎講座ということでお伝えしました

01:00:04.630 --> 01:00:06.630
1回でまだわからないよって方は

01:00:06.630 --> 01:00:08.630
ぜひ2回3回見直していただいて

01:00:08.630 --> 01:00:10.630
動画を途中で止めていただいて

01:00:10.630 --> 01:00:12.630
一緒に作業しながら進めていただくと

01:00:12.630 --> 01:00:14.630
なるほどこういう風に使えるんだ

01:00:14.630 --> 01:00:16.630
じゃあこういう風に自分の商売だと

01:00:16.630 --> 01:00:18.630
使えるじゃんってアイデアも浮かんでくると思いますんで

01:00:18.630 --> 01:00:20.630
ぜひ何度か見直して

01:00:20.630 --> 01:00:22.630
復習をしながら進めてみてください

01:00:22.630 --> 01:00:24.630
このチャンネルではスモールビジネスの現場から

01:00:24.630 --> 01:00:26.630
実際に使えるノウハウだったり

01:00:26.630 --> 01:00:28.630
こういったAIとかツールの

01:00:28.630 --> 01:00:30.630
使い方っていうものをね

01:00:30.630 --> 01:00:32.630
発信していきますちょっとでも興味あるよ

01:00:32.630 --> 01:00:34.630
とかこの動画良かったよって方は

01:00:34.630 --> 01:00:36.630
ぜひチャンネル登録とか高評価の方よろしく

01:00:36.630 --> 01:00:38.630
お願いいたしますということでまた

01:00:38.630 --> 01:00:40.630
次回の動画でお会いしましょう最後までご覧いただき

01:00:40.630 --> 01:00:42.630
ありがとうございました
