WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.800
このテンプレートを使えば、毎日の広告の効果の計測が簡単にできるようになります。

00:00:07.800 --> 00:00:20.300
あなたがやることは、管理画面から数字を持ってくる、これだけです。

00:00:20.300 --> 00:00:24.000
こんにちは、スモールビジネス特科の学び屋、このは屋です。

00:00:24.000 --> 00:00:30.000
今回は、広告の効果計測シートテンプレートをより活用できるように、

00:00:30.000 --> 00:00:34.000
こちらの動画で使い方の解説をしていきたいと思います。

00:00:34.000 --> 00:00:39.000
今回のこのテンプレートを正しく使っていただくことで、このようなことができるようになります。

00:00:39.000 --> 00:00:44.000
まず、広告の効果を日時で計測できるようになります。

00:00:44.000 --> 00:00:47.000
毎日正しく数字を測れるということですね。

00:00:47.000 --> 00:00:53.000
そして、広告を運用していく上で、最重要な数字、これがわかります。

00:00:53.000 --> 00:00:59.000
そして、効果が下がったときに、早く対策が打てるようになります。

00:00:59.000 --> 00:01:05.000
テンプレートを正しく使っていただくことで、このようなことができるようになりますよということですね。

00:01:05.000 --> 00:01:10.000
広告運用をしていくときに、見るべき数字というのはたくさんあるわけなんですが、

00:01:10.000 --> 00:01:13.000
中でも重要な数字というものがあります。

00:01:13.000 --> 00:01:19.000
それは何かというと、1制約あたりの獲得コストになります。

00:01:19.000 --> 00:01:26.000
つまり、1人獲得するのにどれくらいかかりましたか、この数字がものすごく大切になってきます。

00:01:26.000 --> 00:01:33.000
この1人獲得するのにいくらかかったかというものは、CPAとかCPOと呼ばれたりします。

00:01:33.000 --> 00:01:39.000
簡単に解説しますと、CPAというのは見込み客の獲得コストになります。

00:01:39.000 --> 00:01:42.000
これ見込み客というふうに言ってるのがポイントですね。

00:01:42.000 --> 00:01:49.000
つまり、お客さんにはまだなってないんだけれども、何かサンプルを請求してくれたりだとか、

00:01:49.000 --> 00:01:54.000
無料プレゼントに登録してくれたり、メールマガジンに登録してくれたりというふうに、

00:01:54.000 --> 00:02:01.000
見込み客のメールアドレスとか連絡先を獲得するコスト、これがCPAなんですね。

00:02:01.000 --> 00:02:07.000
つまり、いきなりは申し込まないんだけれども、その前段階で連絡先をくれていると、

00:02:07.000 --> 00:02:11.000
その時にかかるコスト、これがCPAになります。

00:02:11.000 --> 00:02:15.000
対してCPOというのは、もうダイレクトで申し込みということですね。

00:02:15.000 --> 00:02:18.000
そのメルマガ登録とか無料プレゼントとか挟まずダイレクトで申し込み、

00:02:18.000 --> 00:02:21.000
ここにかかってくるコスト、これがCPOと言います。

00:02:21.000 --> 00:02:25.000
CPAのAはアクション、CPOのOはオーダーということで、

00:02:25.000 --> 00:02:30.000
実際に申し込み入るのか、その前の軽いアクションなのか、これが違いになってきます。

00:02:30.000 --> 00:02:39.000
例えばセミナー集客で考えてみると、CPAというのはダイレクトでセミナーに申し込むというところではなくて、

00:02:39.000 --> 00:02:43.000
その前のメルマガ登録とか、セミナーに関連する無料プレゼントとか、

00:02:43.000 --> 00:02:48.000
Aの登録、ここにかかってくるコスト、これがCPAです。

00:02:48.000 --> 00:02:52.000
対してCPOというのは、もう予想できると思いますけども、

00:02:52.000 --> 00:02:57.000
セミナー自体へダイレクトで申し込むという時にかかるコストなんですね。

00:02:57.000 --> 00:03:02.000
なので、よく2ステップマーケティングとか1ステップマーケティングと言われたりするんですけども、

00:03:02.000 --> 00:03:06.000
2ステップマーケティングというのはCPAなんですよ。

00:03:06.000 --> 00:03:11.000
メルマガ登録とか挟むので、2段階で行くので2ステップマーケティングです。

00:03:11.000 --> 00:03:15.000
で、CPOというのは1ステップマーケティングなんですね。

00:03:15.000 --> 00:03:18.000
セミナーへ商品にダイレクトで申し込む。

00:03:18.000 --> 00:03:22.000
なので、2ステップマーケティングで使われるのがCPAという言葉。

00:03:22.000 --> 00:03:26.000
1ステップマーケティングいきなり売るパターンで使われるのがCPOという言葉。

00:03:26.000 --> 00:03:31.000
こんな感じで考えておいてもらうと、そういう言葉が出てきた時に迷わないと思いますので、

00:03:31.000 --> 00:03:34.000
こういう理解の上で広告運用を進めてみてください。

00:03:34.000 --> 00:03:44.900
では、ここからパソコン画面を通じてテンプレートのシートの使い方をご紹介していきます。

00:03:44.900 --> 00:03:49.900
では、こちらのパソコン画面を通じてテンプレートの使い方を簡単に解説していきます。

00:03:49.900 --> 00:03:51.900
特段難しいことはありません。

00:03:51.900 --> 00:03:54.900
パッと見てもわかっていただけるんじゃないかなと思うんですが、

00:03:54.900 --> 00:03:56.900
ルールは記載されています。

00:03:56.900 --> 00:04:01.900
入力のルールということで、赤字部分以外を基本は入力しますよと。

00:04:01.900 --> 00:04:06.900
入力する数値というのは考えるとかじゃなくて、広告の管理画面からそのまま持ってくるだけ。

00:04:06.900 --> 00:04:09.900
で、赤字部分をドラッグ&ドロップすると書いてあります。

00:04:09.900 --> 00:04:13.900
これに従って使っていってくださいねということですね。

00:04:13.900 --> 00:04:18.900
この赤字のところはあらかじめ計算式が入っているので、いじる必要はない。

00:04:18.900 --> 00:04:21.900
黒いところを管理画面から持ってきて埋めるだけ。

00:04:21.900 --> 00:04:27.900
そうすると広告の効果の計測というのが簡単にできますよというテンプレートになっています。

00:04:27.900 --> 00:04:34.900
この日時というのはその時の日時を入力していただいて管理しやすいようにやっていってください。

00:04:34.900 --> 00:04:40.900
これサンプルなのでラレッズになってますけども、一応日時ということで入れてくださいということですね。

00:04:40.900 --> 00:04:45.900
要素を見ていきますと、結果、消化金額と書いてありますね。

00:04:45.900 --> 00:04:47.900
結果というのはコンバージョンですね。

00:04:47.900 --> 00:04:53.900
何件登録があったか、何件申し込みが入ったかという数字が広告の管理画面で見れますので、

00:04:53.900 --> 00:04:57.900
そちらの管理画面から数字だけ持ってきてもらうということですね。

00:04:57.900 --> 00:04:59.900
消化金額というのもあります。

00:04:59.900 --> 00:05:05.900
どれだけ広告費を使ったのかという明確な金額が出てますので、そちらを入力していただく。

00:05:05.900 --> 00:05:08.900
入力かコピペして貼っていただくという感じですね。

00:05:08.900 --> 00:05:12.900
黒い部分は管理画面から全部持ってこれる数字なので。

00:05:12.900 --> 00:05:14.900
ここは計算式があります。

00:05:14.900 --> 00:05:18.900
1件あたりの、1制約あたりの単価ですね。

00:05:18.900 --> 00:05:22.900
ここがすごく重要だと先ほどお伝えしましたが、

00:05:22.900 --> 00:05:28.900
ここの数字によって運用のやり方とか改善ポイントが出てきますよということですね。

00:05:28.900 --> 00:05:30.900
ここの数字、ものすごく大切です。

00:05:30.900 --> 00:05:33.900
そしてインプレッション数、表示回数ですね。

00:05:33.900 --> 00:05:35.900
リンクのクリック数。

00:05:35.900 --> 00:05:39.900
CTRというのがクリックスルーレイトというクリック率ですね。

00:05:39.900 --> 00:05:42.900
というのが測れますよ。広告のクリック率。

00:05:42.900 --> 00:05:44.900
CPCというのはクリック単価です。

00:05:44.900 --> 00:05:47.900
1件のクリックあたりどれくらいの単価なんですか。

00:05:47.900 --> 00:05:49.900
50円のサンプルが出てますけど。

00:05:49.900 --> 00:05:55.900
LPの制約率がここに出るということになっています。

00:05:55.900 --> 00:05:58.900
こんな感じですね。

00:05:58.900 --> 00:06:01.900
大体のこの要素というのはわかりましたかね。

00:06:01.900 --> 00:06:03.900
これは聞き慣れない言葉だとしても、

00:06:03.900 --> 00:06:06.900
広告の管理画面に行っていただければありますので、

00:06:06.900 --> 00:06:08.900
そのまま持ってきてください。

00:06:08.900 --> 00:06:10.900
広告の仕様とかが当然変わっていきます。

00:06:10.900 --> 00:06:12.900
時間が経つにつれ。

00:06:12.900 --> 00:06:15.900
いろいろアップデートがされていくので変わるかもしれませんが、

00:06:15.900 --> 00:06:17.900
意味は一緒です。

00:06:17.900 --> 00:06:21.900
結果コンバージョンとか消化金額という意味が変わることはないので、

00:06:21.900 --> 00:06:25.900
そちらに適用するものを選んでいただければと思いますね。

00:06:25.900 --> 00:06:27.900
という感じですね。要素はね。

00:06:27.900 --> 00:06:30.900
ちょっと試しに入力してみたいと思うんですけども、

00:06:30.900 --> 00:06:33.900
ここまで打ってあるので、ここを入力してみましょうか。

00:06:33.900 --> 00:06:37.900
じゅうじゅうと続くとつまらないので、5と入力しますね。

00:06:37.900 --> 00:06:38.900
こんな感じで打ちます。

00:06:38.900 --> 00:06:42.900
こっちは消化金額いくらでしたかというものに対して、

00:06:42.900 --> 00:06:46.900
じゃあ1万円と打ちましょうかね。

00:06:46.900 --> 00:06:48.900
サンプルです、サンプル。

00:06:48.900 --> 00:06:51.900
ここの赤字に出ないじゃないかってなるんですけども、

00:06:51.900 --> 00:06:53.900
これはやり方はいくつかあります。

00:06:53.900 --> 00:06:56.900
これ赤字をドラッグ&ドロップするって書いてあるんですが、

00:06:56.900 --> 00:07:00.900
この表計算のソフトによっても微妙にやり方が違うかもしれませんので、

00:07:00.900 --> 00:07:05.900
それはご自身の使っている表計算ソフトで試してみてください。

00:07:05.900 --> 00:07:09.900
この場合は例えばね、メジャーなやり方というか、

00:07:09.900 --> 00:07:12.900
コマンドCとかね、コントロールCとかでコピーをして、

00:07:12.900 --> 00:07:15.900
これコピーをしてここに貼り付けるっていう手もあります。

00:07:15.900 --> 00:07:17.900
そうするとこうやって出ますね。

00:07:17.900 --> 00:07:19.900
1制約あたりの。

00:07:19.900 --> 00:07:22.900
2000円かかったと。1個のリストを取るのにとか、

00:07:22.900 --> 00:07:26.900
1件申し込みを得るのに2000円かかったということです。

00:07:26.900 --> 00:07:31.900
こういう風にコピペで、コピー&ペストでやっていただいてもいいですし、

00:07:31.900 --> 00:07:33.900
このソフトの場合は、例えばこうやって

00:07:33.900 --> 00:07:36.900
カーソルを持っていきますと黄色い点が出てきます。

00:07:36.900 --> 00:07:40.900
これを下にザッと下げてあげると同じようにできますので、

00:07:40.900 --> 00:07:43.900
こういう風に数字が反映されます。

00:07:43.900 --> 00:07:45.900
例えばここ10ってやって、

00:07:45.900 --> 00:07:49.900
ここが1万までねってやってみて、

00:07:50.900 --> 00:07:56.900
そうするとまた同じようにこれをグイッと引っ張ってあげればOKという感じですね。

00:07:56.900 --> 00:07:58.900
あるいはザーッと一気にやりたいという場合は、

00:07:58.900 --> 00:08:00.900
こうやってガーッてやっていただくと、

00:08:00.900 --> 00:08:03.900
これ表示がされてませんけれども、

00:08:03.900 --> 00:08:05.900
これは入力してないからこうなっているだけなんで、

00:08:05.900 --> 00:08:08.900
これをザーッと反映させてあげると一気にね、

00:08:08.900 --> 00:08:10.900
都度やらなくてもよくはなります。

00:08:10.900 --> 00:08:15.900
なのでここに10、これ5000、

00:08:16.900 --> 00:08:19.900
とかってやるとこういうふうに自動で出るようになります。

00:08:19.900 --> 00:08:21.900
やり方はお任せします。

00:08:21.900 --> 00:08:23.900
こんな感じですね。

00:08:23.900 --> 00:08:27.900
一応これ消していきましょうか。

00:08:27.900 --> 00:08:33.900
そうすると1制約あたりの単価が出るということですね。

00:08:33.900 --> 00:08:35.900
インプレッション数とかは、

00:08:35.900 --> 00:08:40.900
そういうふうにこちら入力していただければいいと思うんですけれども、

00:08:40.900 --> 00:08:42.900
これ消します。

00:08:42.900 --> 00:08:46.900
例えば同じように1万でいいかな。

00:08:46.900 --> 00:08:49.900
100円同じように入力します。

00:08:49.900 --> 00:08:51.900
そうするとこれも同じ要領で

00:08:51.900 --> 00:08:53.900
これをグッと引っ張ってあげると1と出る。

00:08:53.900 --> 00:08:56.900
同じ数字なので同じになりましたね。

00:08:56.900 --> 00:09:03.900
CPC、例えば今回は100円にしましょうか。

00:09:03.900 --> 00:09:05.900
LPの制約率っていうのもこのままここまでね。

00:09:05.900 --> 00:09:07.900
黒いところ全部入力した上で

00:09:07.900 --> 00:09:11.900
LPの制約率っていうのを反映していただくと出ます。

00:09:11.900 --> 00:09:13.900
5%というように出ますね。

00:09:13.900 --> 00:09:16.900
とても簡単ですよね。

00:09:16.900 --> 00:09:19.900
ルールはこの3つだけというシンプルなものです。

00:09:19.900 --> 00:09:22.900
ちょっと表計算ソフトによって変わるかもしれませんが、

00:09:22.900 --> 00:09:25.900
基本的にはこの数字、この計算式、

00:09:25.900 --> 00:09:27.900
ここに入力されているこの数式っていうのがありますけれども、

00:09:27.900 --> 00:09:29.900
これが反映されるというだけなので

00:09:29.900 --> 00:09:31.900
コピーしていただいたりだとか

00:09:31.900 --> 00:09:35.900
下にドロップ、ドラッグしていただくだけで

00:09:35.900 --> 00:09:37.900
できますということになります。

00:09:37.900 --> 00:09:39.900
使い方はこんな感じです。

00:09:39.900 --> 00:09:43.900
これを使って広告運用していくんですけども、

00:09:43.900 --> 00:09:46.900
先ほども言いましたが最も重要な数字っていうのは

00:09:46.900 --> 00:09:49.900
この1制約あたりの単価なんですね。

00:09:49.900 --> 00:09:52.900
獲得コスト、これが非常に重要になります。

00:09:52.900 --> 00:09:58.900
目安としてはCPA、見込み客の獲得単価のCPAの場合は

00:09:58.900 --> 00:10:01.900
1000円以下になってくるといいかなと。

00:10:01.900 --> 00:10:03.900
1000円というのは目安ですね。

00:10:03.900 --> 00:10:06.900
CPOの場合、ダイレクトで申し込みをする場合というのは

00:10:06.900 --> 00:10:09.900
5000円ぐらいを目安にしていただくといいと思います。

00:10:09.900 --> 00:10:11.900
1000円とか5000円ですね。

00:10:11.900 --> 00:10:14.900
それ以上上回ってきちゃった場合は

00:10:14.900 --> 00:10:16.900
修正する必要が出てきます。

00:10:16.900 --> 00:10:18.900
改善していかなければいけませんと。

00:10:18.900 --> 00:10:20.900
もちろん商品とかサービスの特性にもよるんで

00:10:20.900 --> 00:10:23.900
一概に1000円、5000円ですよとは言えませんが

00:10:23.900 --> 00:10:25.900
だいたいそれぐらいを目安にしていただくと

00:10:25.900 --> 00:10:27.900
すごくずれることはないと思います。

00:10:27.900 --> 00:10:29.900
1000円、5000円ですね。

00:10:29.900 --> 00:10:31.900
なのでそれを上回っちゃって

00:10:31.900 --> 00:10:33.900
効果がいまいちだなというときは

00:10:33.900 --> 00:10:34.900
広告の画像を変えてみる。

00:10:34.900 --> 00:10:35.900
クリエイティブって言われますが

00:10:35.900 --> 00:10:37.900
その画像を変えてみるとか

00:10:37.900 --> 00:10:38.900
あとキャッチコピーですね。

00:10:38.900 --> 00:10:40.900
広告の見出しなんかを変えてみるとか。

00:10:40.900 --> 00:10:43.900
あとはランディングページ、制約率って書いてありますけど

00:10:43.900 --> 00:10:46.900
ランディングページのヘッダー画像とか

00:10:46.900 --> 00:10:48.900
あるいは価格なのであれば価格を変えてみるとか

00:10:48.900 --> 00:10:50.900
オファーを変えてみるとかっていう風に

00:10:50.900 --> 00:10:53.900
ランディングページ自体をいじっていくっていうやり方もあります。

00:10:53.900 --> 00:10:56.900
そんな風にして数字をこの辺をね

00:10:56.900 --> 00:10:58.900
例えばコンバージョン数もそうですし

00:10:58.900 --> 00:11:00.900
この辺の消化金額もそうなんですけども

00:11:00.900 --> 00:11:03.900
結果1制約あたりの単価っていうのは

00:11:03.900 --> 00:11:05.900
向上していくってことを狙っていければ

00:11:05.900 --> 00:11:07.900
というふうに思いますので

00:11:07.900 --> 00:11:09.900
この辺がちょっとおかしいなとか

00:11:09.900 --> 00:11:11.900
1000円、5000円を目安に

00:11:11.900 --> 00:11:13.900
ちょっと上回っちゃったなとか

00:11:13.900 --> 00:11:16.900
例えば5000円のところ1万になっちゃったなとか

00:11:16.900 --> 00:11:18.900
1000円目安のところ3000円とか5000円になってきちゃったと

00:11:18.900 --> 00:11:19.900
っていう場合は

00:11:19.900 --> 00:11:22.900
今言ったようなことで試してみてください。

00:11:22.900 --> 00:11:25.900
こちらがシートの使い方になります。

00:11:25.900 --> 00:11:32.800
ということで以上が広告の

00:11:32.800 --> 00:11:35.800
効果計測シートテンプレートの使い方になります。

00:11:35.800 --> 00:11:38.800
まずはそのまま数字を持ってくるっていうことで

00:11:38.800 --> 00:11:40.800
使ってみてください。

00:11:40.800 --> 00:11:43.800
このテンプレートがあなたの商売繁盛のお役に立てれば嬉しいです。

00:11:43.800 --> 00:11:45.800
最後までご覧いただきありがとうございました。
