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はいどうも皆さんこんにちは、このは屋のオッチです。 いつもご視聴ありがとうございます。

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今回もスモールビジネスの生の現場からお届けしていきます。 今回お伝えしたいのが、写真を綺麗に可愛く美味しく見えるように加工ができる

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フーディーというアプリをご紹介します。 まあこう見えてですね結構ガーリーなんですね。

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ケーキとか食べた時とか、美味しいカフェご飯食べた時とかね、思わずパシャパシャしちゃうんです。

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可愛いねってね。いろんな女性の友達とかもたくさんいてですね、何アプリ使ってんのとか聞くと、このフーディーというアプリの名前が上がってきたんで、僕自身も使ってみてやってみたらですね、いやー結構便利なんですよね。

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食べ物だけじゃなくて人物も撮れちゃったりするんです。 なんで基本的な使い方は今回お伝えしていきます。

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僕は普段セミナーとかワークショップでですね、スモールビジネスのオーナーさんとお付き合いしたりだとかサポートしたりしてるんですけども、その中にはですね、飲食店、カフェやってる人とかイタリアンレストランやってる人とか、あとは料理教室とかパン教室、お菓子教室なんかを展開している人いるんですよ。

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その人たちって食べ物とか食を扱うので、いかにこう美味しく見せるかとか、綺麗に見せるかって大切だと思うんですね。

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その時にちょっと役立つアプリなんじゃないかなと思っています。

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例えばカフェのランチプレートとか、あるいはフルーツのケーキとか、そういったものをパシャッとフーディーで撮ることで可愛く美味しく見えたりだとか、可愛くだけじゃなくてね、その食べ物自体を雰囲気よくできたりするのでおすすめです。

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ぜひ食べ物を扱っているスモールビジネスのオーナーさんはですね、ちょっとスマホでパシャッと気軽に撮れるので、ぜひ取り入れてみてください。

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それではフーディーの具体的な使い方を僕のスマホの画面を通して実演していきますので、真似してやってみてください。

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今日から取り入れてみましょう。

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さあ、じゃあやっていきましょう。

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はい、ではですね、フーディーの使い方を説明していきます。

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AndroidでもiOSでも対応していますので、環境に合わせてですね、お使いください。

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これ僕の場合iPhoneで行くので、この中で説明していきます。

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Amazonの横に、これスマホの中ですけど、フーディーという黄色いアプリがありますね。

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Amazonの横ですね。

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こちらをタップしてみます。

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そうすると、皆さんのカメラ側のですね風景が映るかと思います。

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これで写真のところの撮影ボタンをポチッと押すと撮影ができるんですけれども、なんでこのアプリ自体でも撮影ができます。

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動画なんかもこう選択するので動画も撮れますよ。

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フードの略から多分フーディーとなっていると思うんです。

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派生していると思うんですけど、食べ物に特化したアプリです。

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なので飲食店とかカフェ経営されている方とかですね。

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あとはお菓子教室とか料理教室とかをやられている方、食べ物メインでこう写真撮っている方にはおすすめのアプリかなと思います。

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ただ人物とかもうまく加工できたりするんで、結構ねいろんなところで使えます。

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はい、使い方はこのねカメラの状態でポチッと押してもらう。

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押すときにこの右側の丸が3つになっているこのフィルターをタップすると、こうフィルターが選べるんですよね。

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このフィルターを選んだ状態でパシャッと撮ることもできます。

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ただ今回はですね、写真加工とか編集をメインでお伝えしようかなと思いますので、

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一旦ですねこの撮影ボタンの今度右じゃなくて左の山みたいなやつですね、これをタップします。

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そうすると過去に撮ったやつからと加工ができるんで、今回このやり方でやってみましょう。

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例えばこの真ん中の食べ物でいきたいので、これですね、これ余談ですが横浜の野毛桜木町付近のセンターグリルという老舗の洋食屋さんです。

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結構おいしいですねここね。結構好きで何回もリピっているんですけど、ナポリタンとかオムライスがおいしいんですが、ナポリタンが結構おすすめです。

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ちょっと余談は置いておいて、これを加工したいなぁというときですね、結構ありますよね。

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過去に撮った写真を加工したいなと。この時は真ん中ボタンをクリックして、ここでさっきのフィルターが選べるんです。

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万能のフィルターを今回紹介したいと思うんですけど、大抵よくねモデルさんとかでも使っていると言われているですね、

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このTRっていうね、トロピカルだと思うんですけどね。TRっていうのは結構おすすめかなと思います。TRはTR2とかねおすすめかなと思うんですけど、ちょっとこれ照明、

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店内の照明とかね、被写体のものの色とかでちょっと変わっちゃうんですけど、このつまみでこういう風に

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明るさも調整することができますので、結構ですね人物の時とかに人物とか食べ物でも万能なのTR2ってやつですね。

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この辺に合わせるとかね、 72パーとか75パーとかに合わせるとかね、いうようなここを調節することによって

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使えます。結構TR2っていうのはね万能と言われています。 あとは食べ物だったらもうこれがシンプルでわかりやすいかなと思うんですけど

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これYummyのね多分略だと思うんですが、YU1ってやつね、これ結構ね万能です。 なんでカフェとか自分の作った料理とかですね

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可愛いお菓子とかを取る時とか、そういったとこには時にはこのYU1とかYU2、YU2も結構使えますけどYU1が結構使えますかね。

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これでも明るさは調節できます。ただほとんど無加工でいいかなと思います。このYU2に関してはね。

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っていう感じですかね。なので食べ物はYUのところの1とか2とか、さっき言ったTRですね。TRの1、2かな、これをちょっと

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暗くしてもらうがお勧めの加工かなというふうに思います。 あとは照明の明るさとか、食べ物の色ですね。そういったものによって合わせてみてください。

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結構使えるのはTRとYUです。次人物をちょっとやってもらいたいと思うんですけど、また写真を選び直して、どうしようかな。

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これですね。これしかないのでこれに行きましょう。そしたらまたこの真ん中の編集ボタンをタップすると、YUとかでも変にはなりませんし、いい感じになります。

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実はこれヤミーなんだけれども、人にも使えたりします。 ただ人として、人の時に結構お勧めだと言われているのは、このPO2とかPO1のあたり。

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これがいいかなと。ポジターノってなってますね。

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ポジターノですね。これ例えばPO2にした場合、また明るさをちょっとこういうふうにすると雰囲気が出るかなと。

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PO1でもいいですね。

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こうつまみを調節することで雰囲気が出ます。 人物の場合はPOがお勧めかなというふうに思います。

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これも状況に合わせて使ってみてください。 あとは今回フルーツとかがないんですけど、フルーツとかそういうフレッシュ関係の

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フィルターもあるんで、例えばこれがカフェっぽいですが、完全に筋トレの時にプロテインとトーストを食べた時の写真ですけど、背景をぼかしてるんですね。

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これポートレートモードで撮っているんですけども、こういうね過去に撮った写真なんかをいじるのにも使えます。

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これ普通にヤミーでもいいんですけどね。ヤミーでもいいです。 これ実際ヤミーで加工してインスタにあげたりしました。

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あと食べ物をさらになんですけど、

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このねフレッシュのFRかな、この辺とかもフルーツとかね野菜とかなんかに扱えるかなと思います。

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八百屋さんなんかいいんじゃないですかね、FRに。 食べ物にも使えるし新鮮度を表したい時にFRいいかなと思います。

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このSWってやつはこれは結構スイートだと思うので、ケーキとかお菓子に特化した加工かなというふうに思います。

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これちょっとお菓子じゃないんでねなんとも言えないんですけど。 まあこんな加工ができます。今ザクッと紹介したやつを使っていただけると変な画像にはならないと思いますので、

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ちょっと強すぎるなーって場合はこの辺のつまみで調整したりだとかっていうね。 あとは自分の好みに合わせてですねやってみてください。

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まあこの辺でいいかなと。例えばじゃあ今回は食べ物これなんで、ヤミーでいきましょう。 ヤミー1にして、これでいいかなと思ったら右上の保存ボタンを押してあげてください。

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保存ボタン。 そうするとカメラのねところに保存されていると思いますね。こういうふうにね保存されています。

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はいこんな感じで。はいいかがでしたでしょうか。フーディ便利でしょう。 結構使えますよね。

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なので、普段ね食べるもの、まあなんとなく今日ね食べるものをパシャッと取ってみてちょっと加工をしてみてください。

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いくつかフィルターご紹介しましたけれども、自分のね自分の部屋の照明とか食べ物の被写体に合うフィルターでもちょっと選んで、ちょっといくつかこうしてみてこれだっていうものを選んでいただければというふうに思います。

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今はね編集スキルとかそういったものがなくても綺麗な画像だったり綺麗な動画がね作れる時代になっていますので、

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こういったところをちょこちょこねつまみ食いして利用していきましょう。そしてこのチャンネルではですね実際スモールビジネスの生の現場で

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web集客とかマーケティングとかねいろいろ学ぶけれども、実際どうやるんだよっていう部分の実践、そして何よりも現場感ですね。

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僕たちがどうやっているのか、プラス僕らの関わっている生徒さんたちがどうやっているのかっていうふうに現場ってことをキーワードに、あと裏側ですね

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裏側っていうところをキーワードに情報をシェアしていきたいと思いますので、これからもねこういった情報が欲しい場合はですねチャンネル登録とか

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いいねボタンとかね、なんかね見る習慣をつけていただけると嬉しいです。 それでは今回の内容は以上になります。次回の動画でお会いしましょう。さようなら
