WEBVTT

00:00:00.620 --> 00:00:07.620
はい、それではオウンドメディア必須ツールのSearchConsoleの活用方法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきます。

00:00:07.620 --> 00:00:13.000
はい、ではまず、このSearchConsoleですね。

00:00:13.000 --> 00:00:22.000
こちらの簡単な概要というか、説明をしますと、こちらが最新バージョンのSearchConsoleになります。Google SearchConsoleですね。

00:00:22.000 --> 00:00:26.500
で、昔の画面はこんな感じになります。

00:00:26.500 --> 00:00:31.500
新しい画面を見たい場合は、この新しいSearchConsoleを使用する。

00:00:31.500 --> 00:00:36.500
こちらをクリックすると、こちらの画面に行くという感じになります。

00:00:36.500 --> 00:00:42.500
基本的にはこの新しい方法ですね。新しい方ですね。新しい方の2018バージョン。

00:00:42.500 --> 00:00:46.500
で、説明をしていきたいと思います。

00:00:46.500 --> 00:00:55.500
一部の機能だけ、この旧バージョンで説明しつつ、新しいバージョンはこちらにあたりますといった感じで説明していきたいと思います。

00:00:55.500 --> 00:01:04.390
まず結構、質問で多いというか、Web上の質問でも結構多いんですけど、

00:01:04.390 --> 00:01:08.390
Google AnalyticsとこのGoogle SearchConsoleの違いですね。

00:01:08.390 --> 00:01:12.390
こちらを少しお話ししていこうかなと思うんですけど、

00:01:12.390 --> 00:01:16.390
Google Analyticsの方は、このWebサイト内でのコードですね。

00:01:16.390 --> 00:01:22.390
Webサイト内に入ってからのクリックしたとか、どれくらい滞在したとか、

00:01:22.390 --> 00:01:27.390
どういうページを見たとか、そういったものが計測できるツールです。

00:01:27.390 --> 00:01:29.390
反対にこのSearchConsoleですね。

00:01:29.390 --> 00:01:33.390
こちらは検索結果ですね。

00:01:33.390 --> 00:01:35.390
例えばですけど、

00:01:35.390 --> 00:01:49.620
こうやって検索しますよね。

00:01:49.620 --> 00:01:51.620
キーワードを入れて検索した際の、

00:01:51.620 --> 00:01:56.620
こちらでのクリック率とか検索順位ですね。

00:01:56.620 --> 00:02:02.620
主に行動の面をこちらで見ることができます。

00:02:06.720 --> 00:02:08.720
なので、違いとしては、

00:02:08.720 --> 00:02:12.720
Google AnalyticsがWebサイトに入ってからのコード、

00:02:12.720 --> 00:02:16.720
SearchConsoleが検索結果の表示でのコードですね。

00:02:16.720 --> 00:02:24.030
これが違いになります。

00:02:24.030 --> 00:02:27.030
実際にこの新しいバージョンの画面ですね。

00:02:27.030 --> 00:02:31.030
この検索パフォーマンスというところを見てみますと、

00:02:31.030 --> 00:02:34.030
こういった感じでクエリということで、

00:02:34.030 --> 00:02:38.030
検索キーワードのことですね、このクエリというのがイコール。

00:02:38.030 --> 00:02:45.030
検索結果に表示されたものがこのように表示されます。

00:02:45.030 --> 00:02:49.030
これがクリック数とか表示回数ですね。

00:02:49.030 --> 00:02:51.030
こういった感じで表示されます。

00:02:51.030 --> 00:02:56.470
これが実際に検索されたキーワードですね。

00:02:56.470 --> 00:03:04.470
そういったのがキーワード別で反応を確認することができます。

00:03:04.470 --> 00:03:09.910
あとはこのページとか、

00:03:09.910 --> 00:03:13.910
実際にページに飛ぶこともできますし、

00:03:13.910 --> 00:03:19.910
こういった国とかデバイスといった感じで見ることができます。

00:03:19.910 --> 00:03:22.910
デバイスはGoogle Analyticsでも見ることなので、

00:03:22.910 --> 00:03:26.910
主にこのクエリを使っていきたいと思います。

00:03:26.910 --> 00:03:32.910
このようにクリック数とか表示回数を見ることができます。

00:03:32.910 --> 00:03:37.910
実際のページも先ほどのページを使って見ることができます。

00:03:41.910 --> 00:03:47.910
実際に見てみて、検索順位が結構上に来ているのにもかかわらず、

00:03:47.910 --> 00:03:54.910
クリック数とか表示回数が結構少なかった場合ですね。

00:03:54.910 --> 00:04:01.910
その場合は検索者の目に映っているのにクリックされていないかもしれないという判断材料になります。

00:04:01.910 --> 00:04:04.910
なのでそういった場合はタイトルとディスクリプションですね。

00:04:04.910 --> 00:04:08.910
こちらに問題があるという可能性があります。

00:04:08.910 --> 00:04:11.910
これがタイトルでこれがディスクリプションですね。

00:04:11.910 --> 00:04:17.120
これに何かしらの魅力的でないとか、

00:04:17.120 --> 00:04:22.120
あまり注目を集めないとかそういった問題があるかもしれません。

00:04:22.120 --> 00:04:25.120
なので判断材料としては、

00:04:25.120 --> 00:04:28.120
このクリック数とか表示回数、

00:04:28.120 --> 00:04:33.120
これの判断材料にしていただいて、

00:04:33.120 --> 00:04:36.120
もし結果が位置づらしくない場合ですね。

00:04:36.120 --> 00:04:39.120
結構上の方に来ているのにもかかわらず、

00:04:39.120 --> 00:04:42.120
クリックされていないとか表示されていないとかですね。

00:04:42.120 --> 00:04:45.120
そういった場合はこちらを確認してみるという、

00:04:45.120 --> 00:04:47.120
そういった使い方ですね。

00:04:47.120 --> 00:04:50.500
簡単に言うと、

00:04:50.500 --> 00:04:55.500
そういったサーチコンソールの使い方はこんな感じになります。

00:04:55.500 --> 00:05:02.960
それではGoogleサーチコンソールの具体的な使い方について解説を進めていきます。

00:05:02.960 --> 00:05:04.960
お伝えしたい方法なんですけど、

00:05:04.960 --> 00:05:08.960
大きくSEO効果を上げる設定の方と、

00:05:08.960 --> 00:05:11.960
既存記事のリライトする方ですね。

00:05:11.960 --> 00:05:16.960
こちらの2つをお伝えしていきたいと思います。

00:05:16.960 --> 00:05:20.960
SEO効果を上げる設定なんですけど、

00:05:20.960 --> 00:05:23.960
こちらのFetch as Googleですね。

00:05:23.960 --> 00:05:26.960
こちらとサイトマップ、

00:05:26.960 --> 00:05:30.960
あとRSSフィードですね。

00:05:30.960 --> 00:05:33.960
この3つをお伝えしていきたいと思います。

00:05:33.960 --> 00:05:36.960
このFetch as Googleだけに関しては、

00:05:36.960 --> 00:05:38.960
古いバージョンでも解説して、

00:05:38.960 --> 00:05:40.960
新しいバージョンですね。

00:05:40.960 --> 00:05:44.960
このURL検査というのがそれに当たるんですけど、

00:05:44.960 --> 00:05:47.960
まずはこの古いバージョンを見ていただいて、

00:05:47.960 --> 00:05:50.960
新しい方も解説したいと思います。

00:05:50.960 --> 00:05:52.960
残りのサイトマップとか、

00:05:52.960 --> 00:05:54.960
RSSフィードに関しては、

00:05:54.960 --> 00:06:00.940
新しい方でお見せしたいと思います。

00:06:00.940 --> 00:06:04.940
ではまずこのFetch as Googleですね。

00:06:04.940 --> 00:06:06.940
こちらをお伝えしていきます。

00:06:06.940 --> 00:06:10.940
この古い方の画面を使っている人もいるかと思ったので、

00:06:10.940 --> 00:06:13.940
これも軽く解説していきたいと思うんですけど、

00:06:13.940 --> 00:06:18.940
この左サイドバーの中にクロールというものがありまして、

00:06:18.940 --> 00:06:20.940
こちらになります。

00:06:20.940 --> 00:06:30.160
Fetch as Google、こちらをクリック。

00:06:30.160 --> 00:06:33.160
これが設定画面なんですけど、

00:06:33.160 --> 00:06:37.160
こちらにパーマリンクの祭りですね。

00:06:37.160 --> 00:06:38.160
これを入れるだけです。

00:06:38.160 --> 00:06:42.160
数字でしたり、半角のアルファベットでしたり、

00:06:42.160 --> 00:06:45.160
これはパーマリンク設定によって違うと思うんですけど、

00:06:45.160 --> 00:06:49.160
これをコピーして入力するだけです。

00:06:49.160 --> 00:06:51.160
コピペするだけですね。

00:06:51.160 --> 00:06:55.160
これが過去に設定したものになります。

00:06:55.160 --> 00:07:05.650
これを軽く見ていきますと、

00:07:05.650 --> 00:07:10.650
これが設定したものですね。

00:07:10.650 --> 00:07:15.650
これを見てみますと、

00:07:15.650 --> 00:07:20.650
こういった感じでブログ記事ですね。

00:07:20.650 --> 00:07:26.650
indexを指せたいブログ記事ということですね。

00:07:26.650 --> 00:07:28.650
というものを設定します。

00:07:28.650 --> 00:07:31.650
なので、新規ページを作成したり、

00:07:31.650 --> 00:07:37.340
ページを更新したときに設定します。

00:07:37.340 --> 00:07:41.550
こういった感じで設定をしていくんですけど、

00:07:41.550 --> 00:07:45.550
実際は先ほどの画面に戻りますと、

00:07:45.550 --> 00:07:47.550
実際に設定してみたいと思うんですが、

00:07:47.550 --> 00:07:56.570
まずブログ記事ですね。

00:07:56.570 --> 00:07:59.570
先ほどのやつ、PCで、

00:07:59.570 --> 00:08:01.570
このPCとモバイルっていうのがあるんですけど、

00:08:01.570 --> 00:08:03.570
PCで設定したので、

00:08:03.570 --> 00:08:10.520
今回はモバイルのほうで設定してみたいと思います。

00:08:10.520 --> 00:08:13.520
こちらをコピーして、

00:08:13.520 --> 00:08:18.520
こちらに貼り付けるという簡単な作業です。

00:08:18.520 --> 00:08:23.830
先ほどのはPCで設定しました。

00:08:23.830 --> 00:08:25.830
次はこのスマートフォンですね。

00:08:25.830 --> 00:08:27.830
モバイルスマートフォン。

00:08:27.830 --> 00:08:29.830
これにしてみます。

00:08:29.830 --> 00:08:30.830
これで取得。

00:08:30.830 --> 00:08:32.830
PCの場合は同じですね。

00:08:32.830 --> 00:08:34.830
ただ選択するのが違うというだけです。

00:08:34.830 --> 00:08:42.500
これで取得をクリック。

00:08:42.500 --> 00:08:44.500
そうしますとこのように表示されます。

00:08:47.140 --> 00:08:50.140
このようにPC、モバイルどっちでも

00:08:50.140 --> 00:08:56.900
2つとも設定しておくと安心かと思います。

00:08:56.900 --> 00:08:59.900
この取得を押すとこのように

00:08:59.900 --> 00:09:02.900
インデックス登録をリクエストというのが出てきます。

00:09:02.900 --> 00:09:06.900
このボタンをクリックします。

00:09:06.900 --> 00:09:07.900
私はロボットではありませんという、

00:09:07.900 --> 00:09:09.900
いたずら防止ですね。

00:09:09.900 --> 00:09:16.190
これが出てきますのでこれをチェック。

00:09:16.190 --> 00:09:19.190
この2つあるんですけど、

00:09:19.190 --> 00:09:22.190
こちらどちらでもいいです。

00:09:22.190 --> 00:09:24.190
このURLのみクロールする。

00:09:24.190 --> 00:09:28.190
クロールするというのは

00:09:28.190 --> 00:09:29.190
専門的なんですけど

00:09:29.190 --> 00:09:34.190
Googleのウェブを仲介している

00:09:34.190 --> 00:09:36.190
ロボットがあるんですけど

00:09:36.190 --> 00:09:38.190
目には見えないんですけど

00:09:38.190 --> 00:09:40.190
それがクロールしてくれるという

00:09:40.190 --> 00:09:42.190
クロールするとインデックスされやすくなる

00:09:42.190 --> 00:09:45.190
というものなんですけど

00:09:45.190 --> 00:09:46.190
専門的です。

00:09:46.190 --> 00:09:48.190
インデックスするというのも専門的なんですが

00:09:48.190 --> 00:09:51.190
インデックスするは検索結果に

00:09:51.190 --> 00:09:54.190
表示されるというものですね。

00:09:54.190 --> 00:09:57.190
というものになります。

00:09:57.190 --> 00:09:59.190
こちらのこれでもいいんですけど

00:09:59.190 --> 00:10:05.190
これは1ヶ月に10件という制限がかかっています。

00:10:05.190 --> 00:10:07.190
10件までというやつですね。

00:10:07.190 --> 00:10:10.190
こちらは特に制限とかはないんですけど

00:10:10.190 --> 00:10:14.190
とにかくこの先ほど登録したものですね

00:10:14.190 --> 00:10:15.190
こういったブルーム記事を

00:10:15.190 --> 00:10:18.190
本当に自信があるというか

00:10:18.190 --> 00:10:20.190
出来栄えが弱ったので

00:10:20.190 --> 00:10:22.190
すぐにでもインデックスさせたいという場合は

00:10:22.190 --> 00:10:23.190
こちらですね。

00:10:23.190 --> 00:10:25.190
そうでもない場合はこちらという

00:10:25.190 --> 00:10:28.190
そういった使い分けですね。

00:10:28.190 --> 00:10:31.190
今回は1回これで設定してしまったので

00:10:31.190 --> 00:10:33.190
制限があるものですね。

00:10:33.190 --> 00:10:35.190
次はこれでやってみたいと思います。

00:10:35.190 --> 00:10:40.190
これで送信。

00:10:40.190 --> 00:10:42.190
これで完了ですね。

00:10:43.190 --> 00:10:45.190
先ほど出てきたインデックス登録させる

00:10:45.190 --> 00:10:47.190
というボタンですね。

00:10:47.190 --> 00:10:49.190
これは取得のボタンを押してから

00:10:49.190 --> 00:10:52.190
4時間以内に済ませることが必須ですね。

00:10:52.190 --> 00:10:55.190
なので忘れないようにしてください。

00:10:55.190 --> 00:10:58.190
特にこれをポチッと押してから

00:10:58.190 --> 00:11:08.340
すぐに出てくるので忘れることはないかと思います。

00:11:08.340 --> 00:11:10.340
先ほどインデックスさせるとか

00:11:10.340 --> 00:11:14.340
専門的なことを話したかと思うんですけど

00:11:14.340 --> 00:11:16.340
これをやる。

00:11:16.340 --> 00:11:18.340
なんでやるのかというとこですね。

00:11:18.340 --> 00:11:21.340
これは先ほどもシラッと言ったかと思うんですけど

00:11:21.340 --> 00:11:24.340
ウェブページをインデックスさせたいときですね。

00:11:24.340 --> 00:11:27.340
作成した記事をインデックスさせたいとき。

00:11:27.340 --> 00:11:31.340
なのでタイミングとしましては

00:11:31.340 --> 00:11:33.340
ブログ記事を更新したときですね。

00:11:33.340 --> 00:11:37.340
ブログ記事に限らず何かページを更新したときに

00:11:37.340 --> 00:11:40.720
こちらを使います。

00:11:40.720 --> 00:11:42.720
ページがなかなか検索結果の画面に

00:11:42.720 --> 00:11:43.720
表示されないなど

00:11:43.720 --> 00:11:45.720
行き通りがある場合は

00:11:45.720 --> 00:11:47.720
やっといたほうがいいというものですね。

00:11:47.720 --> 00:11:49.720
かといってこれをやったからといって

00:11:49.720 --> 00:11:53.720
必ず上位に表示されるとは限りません。

00:11:53.720 --> 00:11:57.860
なんというか

00:11:57.860 --> 00:11:59.860
気安めまだとは言いませんけど

00:11:59.860 --> 00:12:01.860
これをやっておくと

00:12:01.860 --> 00:12:03.860
検索表示に

00:12:03.860 --> 00:12:05.860
検索結果に表示されやすくなると

00:12:05.860 --> 00:12:07.860
いった感じになります。

00:12:07.860 --> 00:12:09.860
Googleもこれをされやすくなるという

00:12:09.860 --> 00:12:11.860
ふうな表現をしているので

00:12:11.860 --> 00:12:17.860
必ず検索結果に表示されるというものではありません。

00:12:17.860 --> 00:12:19.860
されやすくするという設定なので

00:12:19.860 --> 00:12:23.860
やらないよりはやったほうがいいという感じですね。

00:12:23.860 --> 00:12:27.860
結局は検索結果に表示されたとしても

00:12:27.860 --> 00:12:32.860
冒頭で説明したタイトルとディスクリプションですね。

00:12:32.860 --> 00:12:35.860
それによってはクリックされなかったり

00:12:35.860 --> 00:12:37.860
しますので

00:12:37.860 --> 00:12:39.860
必ずそれで

00:12:39.860 --> 00:12:43.860
ユーザーに見られるかというと

00:12:43.860 --> 00:12:45.860
様々な要素があるので

00:12:45.860 --> 00:12:47.860
あまり過信しすぎないようにしてください。

00:12:47.860 --> 00:12:49.860
けどやったほうが

00:12:49.860 --> 00:12:51.860
いいに越したことはないので

00:12:51.860 --> 00:12:55.860
この設定を説明しています。

00:12:55.860 --> 00:12:59.860
あまり過信をしすぎないようにしてください。

00:12:59.860 --> 00:13:05.820
それではこの解説したFetch as Googleですね。

00:13:05.820 --> 00:13:09.820
こちらの新しいバージョンが

00:13:09.820 --> 00:13:11.820
URL検査ですね。

00:13:11.820 --> 00:13:13.820
これに当たります。

00:13:13.820 --> 00:13:17.820
これを実際にやってみたいと思います。

00:13:17.820 --> 00:13:21.820
新しいバージョンのほうでも設定してみたいと思います。

00:13:21.820 --> 00:13:25.320
なのでちょっと違う記事ですね。

00:13:25.320 --> 00:13:35.020
先ほど設定したものとは違う記事ですね。

00:13:35.020 --> 00:13:41.020
例えばこれですね。これを登録してみましょう。

00:13:41.020 --> 00:13:45.020
URLをコピー。

00:13:45.020 --> 00:13:50.460
こちらを一回クリックするとこのように

00:13:50.460 --> 00:13:52.460
画面が切り替わりますので

00:13:52.460 --> 00:13:54.460
これに貼り付けていただく。

00:13:54.460 --> 00:13:56.460
これでEnterを押す。

00:13:56.460 --> 00:13:59.770
そうしますと取得してくれますので

00:13:59.770 --> 00:14:04.770
しばらく待ちましょう。

00:14:04.770 --> 00:14:07.770
登録されていますという風になっているんですけど

00:14:07.770 --> 00:14:09.770
これで

00:14:10.770 --> 00:14:13.770
このインデックス登録をリクエスト

00:14:13.770 --> 00:14:18.420
こちらをクリックします。

00:14:18.420 --> 00:14:20.420
これでしばらくお待ちください。

00:14:20.420 --> 00:14:27.780
こちらに書いてある通り1、2分かかる場合があるので

00:14:27.780 --> 00:15:37.110
ちょっと待っていただくという形になります。

00:15:37.110 --> 00:15:41.110
このインデックス登録をリクエスト済みというのが

00:15:42.110 --> 00:15:47.110
出てきますので追加しましたという感じですね。

00:15:47.110 --> 00:15:51.110
こちらに書いてある通りバック数回送信しても

00:15:51.110 --> 00:15:55.110
順番や優先順位は変わりませんというものですね。

00:15:55.110 --> 00:15:59.550
これでOKです。

00:15:59.550 --> 00:16:02.550
そういった感じで新しいバージョンの方が

00:16:02.550 --> 00:16:04.550
比較的簡単ですね。

00:16:04.550 --> 00:16:09.550
ですがこちらのFetch as Googleですね。

00:16:09.550 --> 00:16:11.550
これも覚えておいた方が何かと便利ですので

00:16:11.550 --> 00:16:14.550
お伝えしました。

00:16:14.550 --> 00:16:16.550
新しいバージョンをやっていく場合は

00:16:16.550 --> 00:16:20.550
このURL検査で先ほどの手順でやってみてください。

00:16:20.550 --> 00:16:24.550
これもFetch as Googleと同じなので

00:16:24.550 --> 00:16:27.550
インデックスされやすいという設定ですね。

00:16:27.550 --> 00:16:31.120
というものでした。

00:16:31.120 --> 00:16:34.120
これでFetch as GoogleとURL検査

00:16:34.120 --> 00:16:36.120
この2つは以上になります。

00:16:36.120 --> 00:16:38.120
次なんですけどこのサイトマップですね。

00:16:38.120 --> 00:16:44.010
こちらの解説をします。

00:16:44.010 --> 00:16:48.010
これでサイトマップの設定画面に移動するんですけど

00:16:48.010 --> 00:16:50.010
既に設定されたものがこちらになります。

00:16:50.010 --> 00:16:52.010
なのでこれは一回設定してしまえば

00:16:52.010 --> 00:16:55.010
それっきりの設定になっています。

00:16:55.010 --> 00:16:57.010
ワードプレスの拡張機能ですね。

00:16:57.010 --> 00:17:02.010
こちらでワードプレスの拡張機能が

00:17:02.010 --> 00:17:06.010
このサイトマップを作成する拡張機能があります。

00:17:06.010 --> 00:17:07.010
プラグインですね。

00:17:07.010 --> 00:17:10.010
Google XMLサイトマップというのがあるので

00:17:10.010 --> 00:17:13.010
そちらで作成して

00:17:13.010 --> 00:17:19.010
ワードプレスの拡張機能で設定していただいたら

00:17:19.010 --> 00:17:24.010
こちらにサイトマップ XMLと入力します。

00:17:24.010 --> 00:17:31.620
これで送信と押すだけです。

00:17:31.620 --> 00:17:36.620
これだけで設定ができます。

00:17:36.620 --> 00:17:43.000
うまくいきますと成功しましたという風に出てきます。

00:17:43.000 --> 00:17:46.000
という比較的簡単な設定ですね。

00:17:46.000 --> 00:17:49.000
まずワードプレスの方で

00:17:49.000 --> 00:17:53.000
Google XMLサイトマップというプラグインを導入して

00:17:53.000 --> 00:17:55.000
このように入力して送信という

00:17:55.000 --> 00:17:58.000
それだけの手順になっています。

00:17:58.000 --> 00:18:00.000
ステータスなんですけど

00:18:00.000 --> 00:18:05.000
一点注意として成功しましたというように表示されればOKなんですけど

00:18:05.000 --> 00:18:08.000
万が一取得できませんでしたという風になる場合があります。

00:18:08.000 --> 00:18:12.000
その時はこの更新をしていただくと

00:18:12.000 --> 00:18:14.000
成功しましたという風になる可能性があるので

00:18:14.000 --> 00:18:15.000
一度試してください。

00:18:15.000 --> 00:18:19.000
もし取得できませんでしたという表示された場合は

00:18:19.000 --> 00:18:27.340
更新を試してみてくださいという簡単な設定ですね。

00:18:27.340 --> 00:18:29.340
これは設定済みですので

00:18:29.340 --> 00:18:33.340
実際に送信ボタンを押さないでこのままにしておきます。

00:18:33.340 --> 00:18:38.340
簡単にできますのでぜひやってみてください。

00:18:38.340 --> 00:18:41.340
こちらのサイトマップ XMLですね。

00:18:41.340 --> 00:18:47.340
こちらの実際のプラグインを使って設定する方法ですね。

00:18:47.340 --> 00:18:52.860
こちらをお伝えしていこうと思います。

00:18:52.860 --> 00:18:54.860
こちらがワードプレスですね。

00:18:54.860 --> 00:18:57.860
ワードプレスの画面でこの管理画面の方から

00:18:57.860 --> 00:19:04.690
プラグインの新規追加をクリックしてください。

00:19:04.690 --> 00:19:18.210
こちらにGoogle XMLと入力をしてください。

00:19:18.210 --> 00:19:24.210
そうしますとこちらにこのようにプラグインの名前が出てきます。

00:19:24.210 --> 00:19:32.400
これを今すぐインストール。

00:19:32.400 --> 00:19:35.400
しばらく待つとこのように有効化となります。

00:19:35.400 --> 00:19:43.900
こちらをクリックしてください。

00:19:43.900 --> 00:19:46.900
これもしばらくお待ちください。

00:19:46.900 --> 00:19:49.900
これで有効化しましたという風に出てきましたら

00:19:49.900 --> 00:19:58.300
こちらの設定のXMLサイトマップをクリックしてください。

00:19:58.300 --> 00:20:02.300
基本的に設定する項目は少ないんですけど

00:20:02.300 --> 00:20:04.300
順番に解説していきます。

00:20:04.300 --> 00:20:06.300
まず基本的な設定ですね。

00:20:06.300 --> 00:20:09.300
こちらはチェックが付いていることを確認してください。

00:20:09.300 --> 00:20:12.300
特にいじる必要はないです。

00:20:12.300 --> 00:20:15.300
この匿名の統計を許可する以外は

00:20:15.300 --> 00:20:21.340
チェックが入っていることを確認しておいてください。

00:20:21.340 --> 00:20:24.340
こちらは特にいじる必要はないです。

00:20:24.340 --> 00:20:28.340
あとこの投稿の優先順位ということで

00:20:28.340 --> 00:20:30.340
コメント数ってなっているんですけどデフォルトでは

00:20:30.340 --> 00:20:34.340
こちらをコメント数なかなか付くことって

00:20:34.340 --> 00:20:37.340
我々ですので、なのでコメント数イコールを優先順位

00:20:37.340 --> 00:20:40.340
ということは優先ということはなかなかないと思うので

00:20:40.340 --> 00:20:44.340
これを優先順位を自動的に計算しないに

00:20:44.340 --> 00:20:48.340
チェックを置いておいてください。

00:20:48.340 --> 00:20:54.340
次にサイトマップコンテンツということで

00:20:54.340 --> 00:20:59.340
こちらホームページ投稿を含める固定ページを含める

00:20:59.340 --> 00:21:02.340
あとこのカテゴリーページを含めるチェックを

00:21:02.340 --> 00:21:04.340
入れておいてください。

00:21:04.340 --> 00:21:08.340
投稿の際にカテゴリーとか設定すると思うので

00:21:08.340 --> 00:21:14.340
その際にカテゴリーページを含めるという感じで

00:21:14.340 --> 00:21:17.340
こちらにチェックを入れてください。

00:21:17.340 --> 00:21:20.340
カテゴリーについてはこのカテゴリーから設定できます。

00:21:20.340 --> 00:21:23.340
投稿ページの編集画面でも作れるんですけど

00:21:23.340 --> 00:21:25.340
簡単に覚えておいてください。

00:21:25.340 --> 00:21:28.340
次に含めないカテゴリーですね。

00:21:28.340 --> 00:21:32.780
こちらは特にノータッチで大丈夫です。

00:21:32.780 --> 00:21:34.780
次にこちらですね。

00:21:34.780 --> 00:21:36.780
こちらの方に明記してあるんですけど

00:21:36.780 --> 00:21:41.780
絶対的な命令ではないという風に書いてあるので

00:21:41.780 --> 00:21:44.780
特に設定しなくても大丈夫です。

00:21:44.780 --> 00:21:46.780
あと優先順位の設定ということで

00:21:46.780 --> 00:21:53.220
こちらは0が一番低くて1が一番高いということですね。

00:21:53.220 --> 00:21:57.220
投稿と投稿優先度の最小値ですね。

00:21:57.220 --> 00:22:00.220
こちらを一番高い1にしておきましょう。

00:22:00.220 --> 00:22:04.550
固定ページはデフォルトのままで結構です。

00:22:04.550 --> 00:22:09.550
あとカテゴリー別も0、8にしておきましょう。

00:22:09.550 --> 00:22:12.550
アーカイブ別とかタグページ、投稿者別

00:22:12.550 --> 00:22:17.550
こちらは特に使ってない方多いかと思いますので

00:22:17.550 --> 00:22:20.550
0にしておきましょう。

00:22:20.550 --> 00:22:22.550
ここら辺ちょっと専門的な内容で

00:22:22.550 --> 00:22:25.550
よくわからなかったかと思うんですけど

00:22:25.550 --> 00:22:28.550
このように真似して設定をしてみてください。

00:22:28.550 --> 00:22:30.550
最後に設定を更新ですね。

00:22:30.550 --> 00:22:36.020
こちらをクリック。

00:22:36.020 --> 00:22:41.420
これでサイトマップの方が作成できました。

00:22:41.420 --> 00:22:46.420
そうしましたら先ほどの画面に行っていただいて

00:22:46.420 --> 00:22:48.420
解説した手順ですね。

00:22:48.420 --> 00:22:50.420
このサイトマップで

00:22:50.420 --> 00:22:53.420
このサイトマップ、XMと入力するという感じですね。

00:22:53.420 --> 00:22:58.300
送信を押すという感じです。

00:22:58.300 --> 00:23:04.580
次はRSSのフィードの設定になっています。

00:23:04.580 --> 00:23:07.580
フィードの設定なんですけど

00:23:07.580 --> 00:23:11.580
こちらもすごく簡単です。

00:23:11.580 --> 00:23:15.580
フィードと入力して送信をクリックします。

00:23:15.580 --> 00:23:22.580
これだけでRSSフィードのトルクができます。

00:23:22.580 --> 00:23:28.590
これも簡単ですのでぜひやってみてください。

00:23:28.590 --> 00:23:32.590
RSSについてもインデックスされやすくなる

00:23:32.590 --> 00:23:37.590
正確に言うとクロールされやすくなる設定です。

00:23:37.590 --> 00:23:40.590
なのでやっといて損はないという感じで

00:23:40.590 --> 00:23:45.590
これで絶対検索表示に上位に来るという設定ではないので

00:23:45.590 --> 00:23:48.590
ないんですけどやっといて損はないというものでした。

00:23:48.590 --> 00:23:51.590
これも比較的簡単にできるので

00:23:51.590 --> 00:23:54.590
1回やっとく程度でいいと思います。

00:23:54.590 --> 00:24:00.890
次、これで一通り

00:24:00.890 --> 00:24:04.890
SEO効果を上げる設定ですね。

00:24:04.890 --> 00:24:07.890
そちらの解説が完了しました。

00:24:07.890 --> 00:24:09.890
3つ解説したんですけど

00:24:09.890 --> 00:24:14.890
Fetch as Googleと新しいバージョンのURL検査

00:24:14.890 --> 00:24:19.890
サイトマップと先ほど紹介したRSSフィードですね。

00:24:19.890 --> 00:24:22.890
こちらフィードと入力して送信するという

00:24:22.890 --> 00:24:25.890
サイトマップと同じ手順になります。

00:24:25.890 --> 00:24:28.890
役割についてもサイトマップと同じですね。

00:24:28.890 --> 00:24:30.890
というのを紹介しました。

00:24:30.890 --> 00:24:34.890
どれも知っておいて損はない設定ですので

00:24:34.890 --> 00:24:39.030
ぜひやってみてください。

00:24:39.030 --> 00:24:43.030
では次に既存記事ですね。

00:24:43.030 --> 00:24:45.030
既存の記事のリライトの方

00:24:45.030 --> 00:24:48.030
そちらのやり方をご紹介していきたいと思います。

00:24:48.030 --> 00:24:51.030
ではこの検索パフォーマンス

00:24:51.030 --> 00:24:54.860
こちらをクリックします。

00:24:54.860 --> 00:24:57.860
これでリライト記事を見ていきたいと思うんですけど

00:24:57.860 --> 00:25:01.860
やり方として目安ですね。

00:25:01.860 --> 00:25:05.860
やり方の目安として検索結果の2ページ目から3ページ目に

00:25:05.860 --> 00:25:08.860
出ているようなくすぶっているような記事を

00:25:08.860 --> 00:25:11.860
リライトしていくというのが望ましいです。

00:25:11.860 --> 00:25:15.860
1ページ目にあればそれなりに評価されているということなので

00:25:15.860 --> 00:25:18.860
それよりかは2ページ目、3ページ目にある記事を

00:25:18.860 --> 00:25:20.860
中心にリライトするという感じですね。

00:25:20.860 --> 00:25:26.860
もちろん1ページ目にあってもリライトしても全然いいです。

00:25:26.860 --> 00:25:32.860
最後の更新日から2ヶ月か3ヶ月、2、3ヶ月ですね。

00:25:32.860 --> 00:25:38.320
経過しているものを選んでいきます。

00:25:38.320 --> 00:25:41.320
あとはこういったクリック数とか表示回数

00:25:41.320 --> 00:25:46.980
こちらを参考にしていくという感じですね。

00:25:46.980 --> 00:25:49.980
では見ていきたいと思うんですけど

00:25:49.980 --> 00:25:52.980
先ほどの説明はあくまで目安で

00:25:52.980 --> 00:25:56.980
今回は目安といった感じでやっていきたいと思います。

00:26:09.970 --> 00:26:12.970
では記事を見ていきたいと思うんですけど

00:26:12.970 --> 00:26:15.970
これを見ていきたいと思います。

00:26:24.970 --> 00:26:27.970
これですね、Adobe回帰ですね。

00:26:27.970 --> 00:26:32.470
こちらを見ていきたいと思います。

00:26:32.470 --> 00:26:46.380
では実際のページを見ていきたいと思います。

00:26:46.380 --> 00:26:49.380
このページというタブをクリックして

00:26:49.380 --> 00:26:54.380
この四角に上矢印みたいな感じの

00:26:54.380 --> 00:26:57.380
こちらをクリックします。

00:27:01.380 --> 00:27:04.380
この記事なんですけど最後

00:27:04.380 --> 00:27:09.380
8月にちょっと更新しただけで

00:27:09.380 --> 00:27:12.380
5字脱字があったので修正したという感じですね。

00:27:12.380 --> 00:27:15.380
そこから大体2、3ヶ月経っているので

00:27:15.380 --> 00:27:18.380
この記事を実際にリライトしていきたいと思います。

00:27:19.380 --> 00:27:26.140
ではこの投稿編集をクリックします。

00:27:30.140 --> 00:27:35.540
リライトする方法なんですけど

00:27:35.540 --> 00:27:38.540
まずはタイトルですね。

00:27:38.540 --> 00:27:41.540
タイトルを見ていきたいと思うんですが

00:27:41.540 --> 00:27:48.640
こちら

00:27:48.640 --> 00:27:56.510
キーワードで検索してみましょう。

00:27:56.510 --> 00:27:59.510
何番目に来ているのかというところを見てみます。

00:28:00.510 --> 00:28:03.510
これで見ていくと

00:28:13.050 --> 00:28:16.050
2ページ目に来ているのが分かります。

00:28:16.050 --> 00:28:19.050
買い切りっていうんですかね、引っかかったのとして。

00:28:19.050 --> 00:28:22.050
アドビ買い切りですね。

00:28:22.050 --> 00:28:25.050
確かちょっと前のほうで

00:28:25.050 --> 00:28:28.050
アドビ買い切りというのが出てきて

00:28:28.050 --> 00:28:31.050
アドビ買い切りというのが出てきて

00:28:31.050 --> 00:28:34.050
確かちょっと前のほうで

00:28:34.050 --> 00:28:37.050
このクエイの前のページで

00:28:37.050 --> 00:28:40.050
脱アドビでも引っかかっていたので

00:28:40.050 --> 00:28:43.050
これはタイトルとしては

00:28:43.050 --> 00:28:46.050
タイトルとしてはいいということで

00:28:46.050 --> 00:28:49.050
あと買い切りというのも入っているので

00:28:49.050 --> 00:28:52.050
このままでいきたいと思います。

00:28:52.050 --> 00:28:55.050
もしこのキーワードがですね

00:28:55.050 --> 00:29:00.050
検索に引っかかりそうなキーワードがあったりとか

00:29:00.050 --> 00:29:03.050
強調したいものですね、よく見せたいものは

00:29:03.050 --> 00:29:05.050
なるべく左に寄せていただくという感じですね。

00:29:05.050 --> 00:29:08.050
例えばこういった脱アドビとかっていうのは

00:29:08.050 --> 00:29:11.050
結構アドビユーザーにとっては

00:29:11.050 --> 00:29:13.050
興味を引くようなものですので

00:29:13.050 --> 00:29:16.050
こういうのを左側にどんどん寄せて

00:29:16.050 --> 00:29:18.050
強調するという感じですね。

00:29:18.050 --> 00:29:21.050
なぜかと言いますと、ある程度のミスがあると

00:29:21.050 --> 00:29:25.050
この後半箇所が途切れてしまうという感じなので

00:29:25.050 --> 00:29:30.550
こういった感じで途切れてしまったりするので

00:29:31.550 --> 00:29:34.550
まずリライトのポイントとしましては

00:29:34.550 --> 00:29:37.550
このタイトルで強調したいものとか

00:29:37.550 --> 00:29:40.550
キーワードとかをなるべく左に寄せるという感じですね。

00:29:40.550 --> 00:29:45.550
こういった強調させたいものを左に寄せて設定する。

00:29:45.550 --> 00:29:48.550
あとはびっくりマークとか

00:29:48.550 --> 00:29:52.860
こういったもので区切るという感じですね。

00:29:52.860 --> 00:29:58.580
このタイトルについては特にいじくる必要はなさそうですので

00:29:58.580 --> 00:30:01.580
検索結果を見る限り

00:30:02.580 --> 00:30:05.580
大丈夫そうですのでこのままにしておきます。

00:30:05.580 --> 00:30:14.120
あとは内容をちょっと見ていきましょう。

00:30:14.120 --> 00:30:17.120
見出し大丈夫かなというところで

00:30:17.120 --> 00:30:23.260
見出しについてはこの見出しを変えていきたいと思います。

00:30:23.260 --> 00:30:32.010
このイラストレーターの代用として使えるというものですので

00:30:32.010 --> 00:30:37.730
これを見出しとして強調しましょう。

00:30:37.730 --> 00:30:45.260
あとはこうやって括弧で強調するという感じですね。

00:30:46.260 --> 00:30:49.260
こちらも同様に

00:30:50.260 --> 00:30:59.300
Photoshopの代用という感じで

00:30:59.300 --> 00:31:06.320
こういった感じで見出しを編集します。

00:31:10.210 --> 00:31:14.210
タイトルの次に見出しを確認するという感じですね。

00:31:14.210 --> 00:31:18.210
興味を引くようにするという感じです。

00:31:18.210 --> 00:31:25.290
あとは狂気語と呼ばれるものを意識したいと思います。

00:31:28.290 --> 00:31:32.290
狂気語ツールというのがあるんですけど

00:31:32.290 --> 00:31:41.980
このように検索をかけていただくとこのように出てきます。

00:31:41.980 --> 00:31:45.980
こちらでこのキーワードを入れてみたいと思います。

00:31:45.980 --> 00:31:59.940
そうしますとこのように出てきます。

00:31:59.940 --> 00:32:02.940
購入プランとかソフトとか

00:32:02.940 --> 00:32:07.380
そういうものが出てきますね。

00:32:07.380 --> 00:32:10.380
これをなるべく入れていくという感じですね。

00:32:10.380 --> 00:32:12.380
Photoshopとかイラストレーター

00:32:12.380 --> 00:32:14.380
あと方法とかですね

00:32:14.380 --> 00:32:18.380
ソフトとかそういった文章中に

00:32:18.380 --> 00:32:27.780
入れられないかというところを見ていきたいと思います。

00:32:27.780 --> 00:32:32.290
イラストレーター、Photoshopは結構入っているので

00:32:32.290 --> 00:32:35.290
とはいってもこの狂気語なんですけど

00:32:35.290 --> 00:32:39.290
あまり不自然な文章になってしまうようだったら

00:32:39.290 --> 00:32:41.290
入れないほうがいいですね。

00:32:41.290 --> 00:32:45.290
自然な感じで入れるというのを意識してみてください。

00:32:45.290 --> 00:32:49.290
Windowsという情報が足らないので

00:32:49.290 --> 00:32:56.200
あとちょっと経済的とかになっているのでレースにして

00:32:56.200 --> 00:33:04.020
MacとWindows

00:33:21.770 --> 00:33:23.770
こういった情報があると

00:33:23.770 --> 00:33:25.770
Macユーザー、Windowsユーザー

00:33:25.770 --> 00:33:29.770
どちらにしても食いつくなという感じですね。

00:33:29.770 --> 00:33:31.770
補足としてこれを入れておきます。

00:33:31.770 --> 00:33:39.270
この狂気語にWindowsというのがあったので入れました。

00:33:41.270 --> 00:33:45.270
あとはPCというのがさっきあったので

00:33:45.270 --> 00:33:48.270
PCはMacとWindows

00:33:48.270 --> 00:33:51.270
どちらのOSでも使うことが可能ですという

00:33:51.270 --> 00:33:57.030
補足としてこれを入れました。

00:33:57.030 --> 00:34:05.220
あとはですね

00:34:05.220 --> 00:34:08.220
2018年6月現在となったので

00:34:08.220 --> 00:34:14.430
現在はこの金額はどうなのかというところを見ていきたいと思います。

00:34:14.430 --> 00:34:21.090
これも実際に検索してみてみましょう。

00:34:24.400 --> 00:34:28.400
現在の値段を確認します。

00:34:38.150 --> 00:34:42.150
これちょっとiPad用なのかもしれないので消します。

00:34:42.150 --> 00:34:55.940
iPad用なのでデスクトップで見てみます。

00:34:56.940 --> 00:34:59.940
今でも6,000円で売られていることを確認しました。

00:34:59.940 --> 00:35:01.940
なのでこれをちょっと更新してみましょう。

00:35:01.940 --> 00:35:07.450
10月現在も6,000円です。

00:35:07.450 --> 00:35:11.450
アフィニティフォートの方も確認をしてみます。

00:35:23.240 --> 00:35:27.240
これも6,000円なので

00:35:30.240 --> 00:35:35.620
11月でしたね。

00:35:35.620 --> 00:35:40.620
これも11月現在6,000円ですという

00:35:40.620 --> 00:35:46.060
最新の情報をお伝えする形になります。

00:35:46.060 --> 00:35:52.500
次なんですけど、あとは関連情報

00:35:52.500 --> 00:35:54.500
関連記事に飛ばすという感じですね。

00:35:54.500 --> 00:36:08.540
これをやってみたいと思います。

00:36:08.540 --> 00:36:10.540
このDATS Adobeの記事ですね。

00:36:10.540 --> 00:36:15.540
DATS Adobe回帰で使える2つの代用ツールを紹介の後に

00:36:15.540 --> 00:36:20.540
こういったものを作成して、こういった記事を作りました。

00:36:20.540 --> 00:36:23.540
なのでこれに飛ばすようにしたいと思います。

00:36:23.540 --> 00:36:28.180
ちょっとアフィニティフォートだけなんですけどこれは。

00:36:28.180 --> 00:36:30.180
なのでこちらですね。

00:36:30.180 --> 00:36:48.820
ちなみに教則本はいかがよさそうというのはいらないので消してみましょう。

00:36:52.820 --> 00:36:53.820
と入力します。

00:36:53.820 --> 00:37:03.450
あとはこちらをコピーして、まずタイトルをコピーしてですね。

00:37:03.450 --> 00:37:05.450
次にURLをコピー。

00:37:05.450 --> 00:37:09.270
リンクを挿入します。

00:37:09.270 --> 00:37:19.660
これで関連記事に飛ばすというのをやりました。

00:37:19.660 --> 00:37:22.660
となるとこちらもいらないので消します。

00:37:22.660 --> 00:37:24.660
あとはデザイナーの方ですね。

00:37:24.660 --> 00:37:29.660
こちらの機能的な面の解説を後で

00:37:29.660 --> 00:37:32.660
解説記事を作るという感じですね。

00:37:32.660 --> 00:37:38.660
同じように関連記事として飛ばすという感じですね。

00:37:38.660 --> 00:37:45.660
これだけだとちょっと寂しい感じがしますので

00:37:45.660 --> 00:37:51.100
ちょっと内容を付け足しましょう。

00:37:51.100 --> 00:38:07.380
となるとDATS Adobeというのが結構引っかかりそうなので

00:38:07.380 --> 00:38:24.910
これを付け足したいと思います。

00:38:24.910 --> 00:38:28.910
これをちょっと箇条書きに簡単にするという感じで。

00:38:35.800 --> 00:38:55.260
まずはこの感じで画像編集がない月でも

00:38:55.260 --> 00:38:58.260
Adobeの方なんですけど補足として

00:38:58.260 --> 00:39:02.260
こちらにも書いてあるんですけど月額制になっているんですね。

00:39:02.260 --> 00:39:07.260
そのためイラストレーターとかPhotoshop月額で

00:39:08.260 --> 00:39:13.260
額としては定価で買うよりは少ないんですけど

00:39:13.260 --> 00:39:16.260
結構バカにならないということでこの記事を書いています。

00:39:16.260 --> 00:39:19.260
そのためこういった感じでね。

00:39:19.260 --> 00:39:23.260
編集がない月でも結局は月額課金で払うので

00:39:23.260 --> 00:39:28.260
後ろめたい気持ちがなくなったというのを入れています。

00:39:28.260 --> 00:39:47.820
これは補足ですね。

00:39:47.820 --> 00:39:55.820
ちょっと箇条書きにするって言ったんですけど

00:39:55.820 --> 00:40:02.590
文章にしてみたいと思います。

00:40:02.590 --> 00:40:05.590
あとはそうですね。

00:40:11.590 --> 00:40:13.590
月に乗っては

00:40:13.590 --> 00:40:54.980
あとはデメリットの部分も伝えておきたいと思います。

00:40:54.980 --> 00:40:57.980
デメリットの部分なんですけど

00:41:31.890 --> 00:41:34.890
ツールの操作を再度習得しなければならないのが

00:41:34.890 --> 00:41:38.890
デメリットにはなりますけどねという文章で

00:41:38.890 --> 00:41:43.890
このデメリットを軽く保管しておくと

00:41:47.890 --> 00:42:29.900
Adobeの製品に慣れている方は

00:42:29.900 --> 00:42:32.900
そこまで操作性は変わらないので難しくないと思います

00:42:32.900 --> 00:42:35.900
というごろう的なメッセージを言っています。

00:42:36.900 --> 00:42:39.900
これで内容も付け足すことができました。

00:42:39.900 --> 00:42:47.380
あとはちょっと細かいところですけど

00:43:00.120 --> 00:43:04.880
こういった文章を入れておきます。

00:43:07.880 --> 00:43:09.880
こういったところですかね。

00:43:09.880 --> 00:43:15.880
タイトルはキーワードをなるべく左側の方に

00:43:15.880 --> 00:43:18.880
元々なっていたのでこれが良しとしました。

00:43:19.880 --> 00:43:23.880
見出しを少し興味を引く感じにしました。

00:43:23.880 --> 00:43:28.380
あとは最初の情報なのかの確認

00:43:28.380 --> 00:43:33.380
あとは狂気語をなるべく入れておいたというところですね。

00:43:33.380 --> 00:43:39.380
これはあまり不自然にならない感じで

00:43:39.380 --> 00:43:45.380
なるべくこの情報の中に自然に入れる感じで

00:43:45.380 --> 00:43:48.380
狂気語を折り混ぜるというところですね。

00:43:49.380 --> 00:43:51.380
あとはこういった内容の付け足し

00:43:51.380 --> 00:43:53.380
こういった情報もあった方がより

00:43:53.380 --> 00:43:56.380
興味が引くかなという情報を入れました。

00:43:56.380 --> 00:43:59.380
あとは細かいところを付け足したという感じですね。

00:43:59.380 --> 00:44:03.380
いらない情報も削いようとしたという感じで

00:44:03.380 --> 00:44:05.380
リライトをしてみました。

00:44:05.380 --> 00:44:09.380
これで変更プレビューを見てみます。

00:44:09.380 --> 00:44:14.380
誤字、脱字がなければこれで

00:44:14.380 --> 00:44:17.380
更新を押すという感じになります。

00:44:18.380 --> 00:44:22.380
という感じでこのGoogle Search Consoleから

00:44:22.380 --> 00:44:24.380
リライト記事を見つけて

00:44:24.380 --> 00:44:29.380
そこからリライトをしたという流れです。

00:44:29.380 --> 00:44:34.340
というところをお見せしました。

00:44:34.340 --> 00:44:37.340
こちら、脱アドビでは1ページ目に来てるんですけど

00:44:37.340 --> 00:44:41.340
アドビ買い切りでは2ページ目に来ていたので

00:44:41.340 --> 00:44:47.780
リライトをしました。

00:44:47.780 --> 00:44:50.780
というのがリライトの方法ですね。

00:44:50.780 --> 00:44:55.860
あとは更新ボタンを押すという感じです。

00:44:55.860 --> 00:44:58.860
ではもう一記事ぐらいリライトしてみたいと思います。

00:44:58.860 --> 00:45:07.640
その前にこの更新ボタンを忘れずにクリックしておきます。

00:45:07.640 --> 00:45:10.640
更新している間に次の記事を見つけましょう。

00:45:10.640 --> 00:45:27.290
戻します。

00:45:27.290 --> 00:47:01.770
では次のリライトする記事を見つけていきましょう。

00:47:01.770 --> 00:47:03.770
ではこちらですね。

00:47:03.770 --> 00:47:06.770
こちらがちょっと良さそうなので

00:47:06.770 --> 00:47:10.770
検索エンジンがサイトにインデックスされないようにするということですね。

00:47:10.770 --> 00:47:12.770
これを見てみましょう。

00:47:12.770 --> 00:47:18.190
同じくページを見てみます。

00:47:18.190 --> 00:47:19.190
まずはページ。

00:47:19.190 --> 00:47:21.190
どんな記事だったのかちょっと忘れてしまったので

00:47:21.190 --> 00:47:32.200
これを見てみます。

00:47:32.200 --> 00:47:33.200
こちらなんですけど

00:47:33.200 --> 00:47:38.200
これは検索エンジンがインデックスしないようにする設定ですね。

00:47:38.200 --> 00:47:40.200
先ほどのサイトマップとか

00:47:40.200 --> 00:47:42.200
Fetch as Googleですね。

00:47:42.200 --> 00:47:46.200
それとは和訳の設定になるわけなんですけど

00:47:46.200 --> 00:47:48.200
これが簡単にできます。

00:47:48.200 --> 00:47:52.200
ワードプレスの場合簡単にできますよという設定ですね。

00:47:52.200 --> 00:47:56.200
この記事をちょっとリライトしていきたいと思います。

00:47:56.200 --> 00:48:05.620
では実際に検索をしてみたいと思うんですけど

00:48:05.620 --> 00:48:07.620
これを実際に検索をしてみます。

00:48:07.620 --> 00:48:19.570
どれぐらいの位置にいるのかということですね。

00:48:19.570 --> 00:48:23.570
1ページ目にあるんですけど

00:48:23.570 --> 00:48:24.570
ちょっと惜しいというか

00:48:24.570 --> 00:48:28.570
もうちょっと上にいけるかなという感じがしますので

00:48:28.570 --> 00:48:30.570
こちらを見ていきます。

00:48:30.570 --> 00:48:32.570
リライトしていきます。

00:48:32.570 --> 00:48:38.520
今回は他の記事も参考にしていきたいと思いますので

00:48:38.520 --> 00:48:43.730
この辺をちょっと見てみましょうか。

00:48:43.730 --> 00:48:45.730
他の記事はどうやって書いているかというところですね。

00:48:45.730 --> 00:48:50.730
これは真似するというよりかは参考にするという感じですね。

00:48:50.730 --> 00:48:59.130
他も大体同じですね。

00:48:59.130 --> 00:49:10.930
そこまで変わる場合はしないんですけど

00:49:10.930 --> 00:49:16.930
どの記事も比較的自分の記事と同じように短いですね。

00:49:16.930 --> 00:49:19.930
ですけどちょっと引っかかったのがこちらですね。

00:49:19.930 --> 00:49:20.930
インデックスされるといけない理由。

00:49:20.930 --> 00:49:22.930
何でなのかということですね。

00:49:22.930 --> 00:49:24.930
これすごく参考になりますので

00:49:24.930 --> 00:49:25.930
これを取り入れていきたいと思います。

00:49:25.930 --> 00:49:28.930
もちろんこのままこう指定するというわけではなく

00:49:28.930 --> 00:49:31.930
あくまで参考にするという名目で

00:49:31.930 --> 00:49:34.930
これを取り入れます。

00:49:34.930 --> 00:49:42.350
なのでこの投稿編集をクリック。

00:49:42.350 --> 00:49:44.350
これもリライトしていきます。

00:49:44.350 --> 00:49:46.350
これはシンプルに1ページ目に来ているので

00:49:46.350 --> 00:49:49.350
内容の付け足しをしていこうかなと思います。

00:49:49.350 --> 00:50:01.840
あとはこれも狂気を意識してみましょう。

00:50:01.840 --> 00:50:15.880
ちょっとニッチな点はこれをリライトしていきます。

00:50:15.880 --> 00:50:17.880
この辺ですね。

00:50:17.880 --> 00:50:22.880
インデックスとかページ、ワードプレスとか

00:50:22.880 --> 00:50:24.880
この辺をちょっと入れてみたいと思います。

00:50:24.880 --> 00:50:27.880
まずは内容の付け足しの前に狂気語ですね。

00:50:27.880 --> 00:50:34.790
こちらを意識してみたいと思います。

00:50:34.790 --> 00:50:39.790
ここにGoogleという単語を入れられそうだなという感じですね。

00:50:39.790 --> 00:50:43.790
というのが検索エリアに共有されることです。

00:50:43.790 --> 00:51:10.320
あとはサイトというのも結構入っていますし。

00:51:10.320 --> 00:51:12.320
この程度でいいと思います。

00:51:12.320 --> 00:51:16.320
他はちょっとあれですね。

00:51:16.320 --> 00:51:20.320
ちょっとすぐに検索というのも結構入っていますし

00:51:20.320 --> 00:51:23.320
あまり入れすぎて不自由になるのも

00:51:23.320 --> 00:51:31.950
逆効果ですのでこの辺にしていきたいと思います。

00:51:31.950 --> 00:51:35.950
あとは内容をちょっと一見出ししかないので

00:51:35.950 --> 00:51:37.950
もう一つ見出し欲しいところですので

00:51:37.950 --> 00:51:39.950
これを入れていきたいと思います。

00:51:39.950 --> 00:51:44.950
参考にするのは先ほどのこちらの方のブログですね。

00:51:44.950 --> 00:51:51.330
理由、インデックスされるといけない理由というのがなかったので

00:51:51.330 --> 00:51:55.330
それを取り入れようとしたんですね。

00:51:58.790 --> 00:52:16.180
お痛み出しを作ります。

00:52:16.180 --> 00:52:27.820
ここに理由を書いていきたいと思います。

00:53:22.940 --> 00:53:26.940
検索結果に表示されて

00:53:26.940 --> 00:53:39.940
サイトを届けたユーザーに未完成のサイトを見せることになってしまうとね。

00:53:39.940 --> 00:53:43.760
あとは

00:54:13.860 --> 00:54:18.860
コンテンツ数が少ないとユーザーもがっかりして離脱してしまうため

00:54:18.860 --> 00:54:22.420
あとは

00:54:42.530 --> 00:54:48.530
一度インデックスされると情報が切り替わるまで時間がかかるためですね。

00:54:48.530 --> 00:54:54.840
これをちょっと過剰書きにしていきたいと思います。

00:54:58.340 --> 00:55:03.340
ちょっと文章を軽く入れておきたいと思うんですけど

00:55:04.340 --> 00:55:35.110
こんな感じですね。

00:55:35.110 --> 00:55:39.110
以下の3つの理由になりますという感じで最後

00:55:39.110 --> 00:55:43.110
簡単に締めるという感じで

00:55:43.110 --> 00:55:45.110
という風に内容を付け足してみました。

00:55:45.110 --> 00:55:52.660
これも変更を見てみたいと思います。

00:55:53.660 --> 00:55:55.660
この理由ですね。

00:55:55.660 --> 00:56:01.100
なぜインデックスされるといけないのかですね。

00:56:01.100 --> 00:56:04.100
ちょっとこれ変更してみます。

00:56:11.860 --> 00:56:14.860
こっちの方がしっくりくる感じがしたので変更しました。

00:56:19.860 --> 00:56:21.860
細かいところですけど。

00:56:22.860 --> 00:56:29.860
これで見出しが2つできていい感じで内容の付け足しができました。

00:56:29.860 --> 00:56:33.860
これで数ヶ月かかるかもしれないですけど

00:56:33.860 --> 00:56:38.860
さらに上の方に表示されるようになることを祈るだけですね。

00:56:38.860 --> 00:56:43.620
という感じで2つの記事ですね。

00:56:43.620 --> 00:56:47.620
先ほどの脱アドビの記事ですね。

00:56:47.620 --> 00:56:53.620
それと検索エンジンにインデックスしないようにする設定ということで

00:56:53.620 --> 00:56:57.620
2つリライトの方をしてみました。

00:56:57.620 --> 00:57:04.450
という感じでこのサーチコンソールを見ていただいて

00:57:04.450 --> 00:57:07.760
複数でやっている場合ですね。

00:57:07.760 --> 00:57:12.760
チームとしてやっている場合は今回は僕の自分で書いた記事を中心にやったので

00:57:12.760 --> 00:57:17.760
他の方が書いた記事は一旦無視したんですけど

00:57:17.760 --> 00:57:22.760
ほとんど一人でやられている場合は自分の記事が該当するかと思うので

00:57:22.760 --> 00:57:27.760
この場合は特にそういった面は気にしなくていいと思うんですけど

00:57:27.760 --> 00:57:36.760
先ほどチラッと冒頭でこのリライトの説明のところで説明したと思うんですけど

00:57:36.760 --> 00:57:42.760
1ページ目よりかは先ほどのアドビ解決のキーワードのように

00:57:42.760 --> 00:57:46.760
2ページ目、2、3ページ目のやつをリライトする

00:57:46.760 --> 00:57:51.760
今回この検索エンジンのやつは1ページ目にやったんですけど

00:57:51.760 --> 00:57:53.760
より上にいくようにリライトしました。

00:57:53.760 --> 00:57:56.760
あくまで目安なのでそういった感じでリライトしてみましょう。

00:57:56.760 --> 00:58:01.760
あとは協議を入れてみるって感じですね。

00:58:01.760 --> 00:58:06.070
協議を入れてみる。

00:58:06.070 --> 00:58:11.070
あとは今回やらなかったんですけど3ページ目とかに入ってしまった場合ですね。

00:58:11.070 --> 00:58:14.070
その場合は3ページ目とか4ページ目にある場合は

00:58:14.070 --> 00:58:20.070
もう一度キーワード選定をやってみて確認してみるっていうのもありだと思います。

00:58:20.070 --> 00:58:27.070
協議をツールで協議を確認して本文に違和感のないように入れてみるって感じですね。

00:58:27.070 --> 00:58:29.070
これですね。

00:58:29.070 --> 00:58:31.070
タイトルの見直し。

00:58:31.070 --> 00:58:35.070
キーワードをなるべく左側に持ってくるってところですね。

00:58:35.070 --> 00:58:39.070
これをこっち側に持ってくる。

00:58:39.070 --> 00:58:42.070
あとは見出しですね。

00:58:42.070 --> 00:58:48.070
先ほどのこれじゃない記事なんですけど見出しをちょっと強調したりしましたけど

00:58:48.070 --> 00:58:51.070
そういった感じでリライトをする。

00:58:51.070 --> 00:59:02.020
あとはこういった不足の要素、説明を追加したりするっていう感じですね。

00:59:02.020 --> 00:59:04.020
という感じでリライトをしていきます。

00:59:04.020 --> 00:59:07.020
他にもリライトする方法はいろいろあるんですけど

00:59:07.020 --> 00:59:17.820
そういった感じでサーチコンソールを軸にリライトをしてみました。

00:59:17.820 --> 00:59:21.820
これでSEO効果も上がってくると思いますので

00:59:21.820 --> 00:59:24.820
リライトすることはSEO的にもいいですし

00:59:24.820 --> 00:59:26.820
更新しますとこのように

00:59:26.820 --> 00:59:32.820
更新をかけてみると分かるんですけど

00:59:32.820 --> 00:59:36.820
これも8月に変えたのでだいぶ2、3ヶ月経ったので

00:59:36.820 --> 00:59:39.820
リライトするにはいい時期でしたね。

00:59:39.820 --> 00:59:48.260
更新をかけると最新の日付が表示されます。

00:59:48.260 --> 00:59:51.260
ある程度リテラシーがあるユーザーですと

00:59:51.260 --> 00:59:53.260
こちらを見ますので

00:59:53.260 --> 00:59:56.260
この最新の情報になっているということが

00:59:56.260 --> 00:59:59.260
ユーザー目線に立ってもいいですし

00:59:59.260 --> 01:00:01.260
あとはリライトするということは

01:00:01.260 --> 01:00:04.260
SEO的にもコンテンツを大事にしているという風に

01:00:04.260 --> 01:00:06.260
Googleから評価もされますので

01:00:06.260 --> 01:00:08.260
SEO的にもいいということになります。

01:00:08.260 --> 01:00:10.260
なのでリライトもしてさらに

01:00:10.260 --> 01:00:14.260
先ほどのURL検査とか

01:00:14.260 --> 01:00:16.260
そういうのを組み合わせていただくと

01:00:17.260 --> 01:00:19.260
上位に来やすくなるということですね。

01:00:24.260 --> 01:00:27.260
結局はGoogleの評価に委ねられますので

01:00:27.260 --> 01:00:30.260
そこらへんはあまりシビアにならずに

01:00:30.260 --> 01:00:33.260
着々とやっていくという感じで

01:00:33.260 --> 01:00:35.260
ぜひ進めていってください。

01:00:35.260 --> 01:00:38.580
ということでこちらの

01:00:38.580 --> 01:00:41.580
Search Consoleの解説は以上になります。
