WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:09.600
はい、それでは今回は動画コンテンツの作り方というテーマで解説を進めていきます。 まずはこの動画を視聴するメリットから

00:00:09.600 --> 00:00:15.760
解説を進めていきますと、1つ目、 動画コンテンツの作成方法がわかります。

00:00:15.760 --> 00:00:25.000
2つ目、動画コンテンツを作成するツールがわかります。 最後に長時間の動画コンテンツの作成方法がわかります。

00:00:25.000 --> 00:00:30.120
というのがメリットになります。 この動画でメインで使うツールですね。

00:00:30.120 --> 00:00:38.280
まず1つ目がYouTube、次にZoomですね。 次に動画編集ソフトのiMovieですね。

00:00:38.280 --> 00:00:48.260
Mac専用なんですが、どの編集ソフトでも共通する操作というものをお見せしていきたいと思います。

00:00:48.260 --> 00:00:53.980
この動画の概要ですね。 まずはなぜ

00:00:53.980 --> 00:01:02.260
そもそも動画コンテンツを実践するのかという話をしていきます。 次に動画コンテンツの作り方

00:01:02.260 --> 00:01:12.820
動画コンテンツの内容ですね。 編集から動画共有サイトまでのアップロードですね。この操作を実現します。

00:01:12.820 --> 00:01:19.140
最後にまとめですね。 ではこちらの解説の前に僕たちがどうやって動画コンテンツを

00:01:19.140 --> 00:01:26.660
使っているのか活用しているのかというところをお見せしていきたいと思います。 では実際の画面に入る前にですね

00:01:26.660 --> 00:01:36.100
内容を確認していきます。これはまた動画の中で解説していきますが、 これは私たちが主に実践している動画の種類ですね。

00:01:36.100 --> 00:01:46.460
How-to動画、インタビュー動画、対談動画、プロフィール動画、 商品紹介動画、スライド動画、FAQ動画、デモ動画、レビュー動画、マニュアル動画

00:01:46.460 --> 00:01:53.940
こういったものですね。いろんな種類があります。 これはまた後ほどご紹介しますので、こういった種類ですね

00:01:53.940 --> 00:02:01.980
があるということだけ覚えておいてください。 では実物をですねお見せしていきたいと思います。

00:02:01.980 --> 00:02:12.310
はいでは私たちがどのように動画コンテンツをですね 実践しているのかという動画の種類をお見せしていきたいと思います。

00:02:12.310 --> 00:02:19.230
まずはこちらですね。 これは操作動画になっているんですが一応音は消しておきますね。

00:02:19.230 --> 00:02:26.150
これは操作動画になっています。 このように操作を説明するときのキャプチャー動画というものをですね

00:02:26.150 --> 00:02:33.430
頻繁に活用しています。 次にお客様の声動画ですね。こういった

00:02:33.430 --> 00:02:42.220
お客様の声をですね、撮ったものになります。 それを軽く編集しているというものですね。

00:02:42.220 --> 00:02:48.860
これがお客様のインタビュー動画ですね。 一緒に

00:02:48.860 --> 00:02:58.180
お話ししている動画ですね。 感想などを聞いているわけですね。

00:02:58.180 --> 00:03:03.460
で次、 これはプロフィール動画ですね。これまでの

00:03:03.460 --> 00:03:13.850
お客さんとの写真を並べて編集したものなんですけど こういうプロフィール動画もあるといいですねというところですね。

00:03:14.170 --> 00:03:22.040
このように写真を並べていて、最後に動画が出てくるという簡単な動画です。

00:03:22.280 --> 00:03:29.720
で次、これはですねセミナーの案内動画ですね。 こういう内容の

00:03:29.720 --> 00:03:38.080
セミナーですとかこういった雰囲気でやっていきますとかまあそういうものですね。 実際にこう説明にあると前もって

00:03:38.080 --> 00:03:46.560
内容がわかりますし、すごく安心しますよね。 次はこちらですね。こちらはスライド動画になりますね。

00:03:46.560 --> 00:03:55.360
スライドを作成してそれを説明していると、そういった動画になります。

00:03:56.240 --> 00:04:03.080
次ですね、これは質問に答えた動画になっています。 お客さんからですね、この

00:04:03.080 --> 00:04:10.800
ちょっと込み入った話になりますが、この Facebook Pixel これが正常に設置できているかどうかの確認方法を教えてください。

00:04:10.800 --> 00:04:21.000
そういう質問があったので、それに答えた形の動画になります。 実際の画面もこのように見せて解説をしています。

00:04:21.000 --> 00:04:28.240
このように質問をですね動画にコンテンツにして返す というやり方をしておくと

00:04:28.240 --> 00:04:34.400
違う人がまた質問をした時に コンテンツで返せますし

00:04:34.400 --> 00:04:45.910
自社の方でもコンテンツが溜まっていくという、一石二鳥なわけですね。 特にネタに困っている場合は有効なやり方です。

00:04:45.910 --> 00:04:50.470
これがデモンストレーション動画ですね。

00:04:50.550 --> 00:04:58.110
まだこれ、Zoom のセミナーがですね 一般的でなかった時に作ったものなんですが

00:04:58.150 --> 00:05:07.100
こういう感じで オンラインセミナーってやりますよというデモンストレーションの動画です。

00:05:07.100 --> 00:05:23.740
これがですね実際にツールを使ってみて、それを紹介した動画になりますね。 使ってみたらこういう感じで使えましたっていうのを解説している動画になります。

00:05:23.740 --> 00:05:27.700
これがマニュアル動画ですね。

00:05:27.700 --> 00:05:34.820
Zoom を初めて使う方に向けてZoom の簡単な使い方っていうものを解説した動画になります。

00:05:34.820 --> 00:05:45.090
こういうツールなので安心してくださいねっていうものですね。 というように動画一つ撮っても様々な種類のコンテンツがあります。

00:05:45.090 --> 00:05:49.090
動画は1回撮影しておけばですね

00:05:49.090 --> 00:05:57.220
あとはもう見せるだけでいいのでかなり 仕事も楽になりますっていうところで

00:05:57.220 --> 00:06:02.460
ぜひ私のものを参考にですね実践してみてください。

00:06:02.460 --> 00:06:05.260
この後も詳細な説明はしていきます。

00:06:05.260 --> 00:06:11.460
まずはなぜ今動画コンテンツを実践するのかここから解説を進めていきます。

00:06:11.460 --> 00:06:18.020
まず一つ目がインターネットの普及に伴い通信回線が高速化したということがあげられます。

00:06:18.020 --> 00:06:22.740
ちょっと前は回線自体が遅くて重たくてですねストレスでした。

00:06:22.740 --> 00:06:24.860
読み込みが遅かったりしたからですね。

00:06:24.860 --> 00:06:30.980
なのであまり動画を進んでですね取り入れていないところも多かったわけですね。

00:06:30.980 --> 00:06:34.820
しかし現在ではかなり高速化しました。

00:06:34.820 --> 00:06:41.010
加えてスマートフォンなどのデバイスがかなり一般的になりました。

00:06:41.010 --> 00:06:46.370
という理由からですね今動画コンテンツを実践するべきというわけですね。

00:06:46.370 --> 00:06:48.570
動画コンテンツのメリット。

00:06:48.570 --> 00:06:52.370
まず一つ目情報量が多いですね。

00:06:52.370 --> 00:06:56.330
視覚と中核から情報を与えることができます。

00:06:56.330 --> 00:07:02.810
写真とか文章だけのコンテンツに比べ短時間で多くの情報を与えることができます。

00:07:02.810 --> 00:07:07.450
あとは写真、文章だけでは伝えることが難しい。

00:07:07.450 --> 00:07:11.290
細かいニュアンスまで表現することができます。

00:07:11.290 --> 00:07:15.330
それと情報を見てもらいやすい。

00:07:15.330 --> 00:07:21.170
テキスト情報はある程度能動的に読み進めていく必要があります。

00:07:21.170 --> 00:07:27.930
テキスト情報より動画の方が見やすいというユーザーも多くなってきました。

00:07:27.930 --> 00:07:32.850
これはテキスト情報を完全にやらない方がいいというわけではなくてですね

00:07:32.850 --> 00:07:37.770
テキストの方が情報を得やすいというユーザーもいるので両方やった方がいいです。

00:07:37.770 --> 00:07:44.410
動画にも当然デメリットがあってですね、その欲しい情報まで時間をとって見ていなければならない

00:07:44.410 --> 00:07:50.210
というデメリットもあるのでテキストと動画ですね、これは両方やりましょう。

00:07:50.210 --> 00:07:54.210
テキストはいらない方がいいって言ってるわけではないです。

00:07:54.210 --> 00:08:01.910
あとは顔出しとか声をすることで自身の雰囲気がわかりやすいです。

00:08:01.910 --> 00:08:07.030
ウェブだと情報提供者の雰囲気が伝わりにくい面がありました。

00:08:07.030 --> 00:08:12.830
どうしても写真だけとかですね、写真の画像だけということがあったからですね。

00:08:12.830 --> 00:08:17.750
しかし動画だと自分がどんな人物なのか伝えやすい。

00:08:17.750 --> 00:08:23.350
それがきっかけになって商品を購入してくれるということもあります。

00:08:23.350 --> 00:08:29.390
きっかけになるということですね。というのが動画コンテンツのメリットになります。

00:08:29.390 --> 00:08:33.580
動画コンテンツの種類ですね。

00:08:33.580 --> 00:08:36.460
いろいろあるんですけどカメラで撮影するものですね。

00:08:36.460 --> 00:08:41.860
スマートフォン。カメラの前に立って撮影する方式ですね。

00:08:41.860 --> 00:08:47.580
一眼レフとスマートフォンのカメラですね。で撮影する形式。

00:08:47.580 --> 00:08:51.060
自身の雰囲気が伝わりやすいですね。

00:08:51.060 --> 00:08:54.940
ジェスチャーなどの表現もしやすいです。

00:08:54.940 --> 00:09:02.060
人物だけでなく風景とか商品を写すだけでもOKです。声だけ入れるというものですね。

00:09:02.060 --> 00:09:05.180
あとはパソコンで撮影するというやり方ですね。

00:09:05.180 --> 00:09:09.660
これはパソコンの操作を説明する際によく使います。

00:09:09.660 --> 00:09:14.940
こういう風にですねパソコンの画面を撮影するというものですね。

00:09:14.940 --> 00:09:21.780
ノウハウをスライド化して撮影する時にも結構頻繁に使われます。

00:09:21.780 --> 00:09:26.780
カメラ撮影に比べてハードルが低く始められます。

00:09:26.780 --> 00:09:32.050
というのがパソコンでの撮影ですね。

00:09:32.050 --> 00:09:37.450
例えばですと先ほど冒頭でお見せした通りいろんな種類があります。

00:09:37.450 --> 00:09:40.410
これは手段なので、さらに

00:09:40.410 --> 00:09:46.360
どういう種類の動画ができるのかというところで、ハウツー動画ですね。

00:09:46.360 --> 00:09:49.720
インタビュー動画。

00:09:49.720 --> 00:09:52.640
対談動画ですね。

00:09:52.640 --> 00:10:02.360
これは実際にお客さんの元に行ったりとか、あとはセミナー後とかワークショップ後に撮影することができますね。

00:10:02.360 --> 00:10:04.600
プロフィール動画ですね。

00:10:04.600 --> 00:10:09.440
これはカメラの前に立って話すでもいいですし、

00:10:09.440 --> 00:10:15.400
写真を並べてですね最後にロゴが出てくるといったそういうモーション的な動画でもいいです。

00:10:15.400 --> 00:10:18.400
商品紹介動画ですね。

00:10:18.440 --> 00:10:25.440
このように商品を写して声だけ出演する、撮影するというやり方の動画になります。

00:10:25.440 --> 00:10:27.640
スライド動画。

00:10:27.640 --> 00:10:30.320
FA級動画ですね。

00:10:30.320 --> 00:10:31.920
質問があったら

00:10:31.920 --> 00:10:33.640
コンテンツにするというものですね。

00:10:33.640 --> 00:10:36.080
デモ動画、デモンストレーションの動画。

00:10:36.080 --> 00:10:38.920
レビュー動画ですね。商品のレビュー動画。

00:10:38.920 --> 00:10:42.510
マニュアル動画ですね。

00:10:42.510 --> 00:10:43.950
これらの種類を

00:10:43.950 --> 00:10:47.750
カメラもしくはパソコンを使って撮影するというわけですね。

00:10:47.750 --> 00:10:50.590
というのが動画コンテンツの種類になります。

00:10:50.590 --> 00:10:54.270
では次の解説に進めていきます。

00:10:54.270 --> 00:10:55.310
次は

00:10:55.310 --> 00:11:00.690
動画コンテンツの作り方ですね。

00:11:00.690 --> 00:11:06.850
撮影する手段というのは先ほどご紹介したカメラとパソコンですね。

00:11:06.850 --> 00:11:09.610
カメラはスマートフォン。

00:11:09.610 --> 00:11:14.140
iPhoneとかAndroidのものになります。

00:11:14.140 --> 00:11:18.460
日頃皆さんこういうの使っていると思うので、説明は不要ですね。

00:11:18.460 --> 00:11:20.340
あとは一眼レフカメラですね。

00:11:20.340 --> 00:11:22.220
それにあたって

00:11:22.220 --> 00:11:24.460
照明とかマイクが

00:11:24.460 --> 00:11:26.940
必要になってきます。

00:11:26.940 --> 00:11:29.180
一眼レフカメラは

00:11:29.180 --> 00:11:32.700
すぐに購入できるようなも手軽なものではないので、まずは

00:11:32.700 --> 00:11:34.140
スマートフォンから

00:11:34.140 --> 00:11:36.740
始めていただいて

00:11:36.740 --> 00:11:38.980
本格的にやりたいという場合はこういう

00:11:38.980 --> 00:11:43.690
ガジェット類を揃えてください。

00:11:43.690 --> 00:11:47.330
パソコンですね。パソコンではズーム。

00:11:47.330 --> 00:11:49.850
このズームを使うと今

00:11:49.850 --> 00:11:54.250
撮影しているようにパソコンの画面を撮影することができます。

00:11:54.250 --> 00:11:56.650
これはWindows Mac両方で使えますね。

00:11:56.650 --> 00:11:59.090
ズームの録画機能を使いましょう。

00:11:59.090 --> 00:12:02.250
あとMacであればクイックタイムプレイヤーですね。

00:12:02.250 --> 00:12:04.210
こういうもので撮影ができます。

00:12:04.210 --> 00:12:07.370
ちなみに私はこのクイックタイムプレイヤーを使って今撮影を

00:12:07.370 --> 00:12:09.530
しているというわけですね。

00:12:09.530 --> 00:12:13.380
あとはマイクですね。

00:12:13.380 --> 00:12:15.340
PC用のマイクがあると

00:12:15.340 --> 00:12:20.430
より音質が良くなります。

00:12:20.430 --> 00:12:22.110
あとはスライド仕様ですね。

00:12:22.110 --> 00:12:25.110
これはノウハウを解説するときに

00:12:25.110 --> 00:12:27.990
使うものなんですが、キーノートですね。

00:12:27.990 --> 00:12:31.990
Macの方はキーノート、Windowsの方はパワーポイント。

00:12:31.990 --> 00:12:34.750
あとMac、Windows両方で使えるのがこの

00:12:34.750 --> 00:12:36.190
Googleスライドですね。

00:12:36.190 --> 00:12:39.480
こういうものがあります。

00:12:39.480 --> 00:12:46.490
あとはオープンオイスという無料で使えるものがあります。

00:12:46.490 --> 00:12:48.490
できるだけ

00:12:48.490 --> 00:12:50.650
綺麗に見せたい場合はですね

00:12:50.650 --> 00:12:56.110
無料のものでも当然十分なんですが

00:12:56.110 --> 00:12:58.190
キーノートですね。

00:12:58.190 --> 00:13:02.030
Macを買えば標準についているので無料と言えば無料なんですが

00:13:02.030 --> 00:13:05.510
ただMacの本体が結構高額なので

00:13:05.510 --> 00:13:07.110
ちょっとお金がかかります。

00:13:07.110 --> 00:13:09.950
あとはパワーポイントですね。こういうもので

00:13:09.950 --> 00:13:12.990
作った方がある程度綺麗に見せることができます。

00:13:12.990 --> 00:13:17.350
他、このようにマインドマップで説明することができます。

00:13:17.350 --> 00:13:19.550
というのがパソコンですね。

00:13:19.550 --> 00:13:22.350
スライド仕様とマインドマップ

00:13:22.350 --> 00:13:23.230
これで

00:13:23.230 --> 00:13:24.790
やっている方が多いです。

00:13:24.790 --> 00:13:29.190
あとはパソコン操作を撮影することができます。

00:13:29.190 --> 00:13:31.430
主にこの2つですね。

00:13:31.430 --> 00:13:35.670
ちなみに補足の情報としてこういうガジェット類ですね。

00:13:35.670 --> 00:13:37.790
これというのは

00:13:37.790 --> 00:13:41.990
このようにカメラですね。一眼レフのカメラ。ソニーのものです。

00:13:41.990 --> 00:13:44.070
Amazonで購入したりとかあとは

00:13:44.070 --> 00:13:48.150
家電量販店で購入できます。それにあたってレンズですね。

00:13:48.150 --> 00:13:50.470
こういうものです。

00:13:50.470 --> 00:13:54.110
三脚。これはカメラ用の三脚ですね。

00:13:54.110 --> 00:14:00.010
照明。照明用のスタンド。

00:14:00.010 --> 00:14:04.730
カメラ用のマイクですね。PC用のマイク。こういうパソコン操作を撮る時の

00:14:04.730 --> 00:14:05.970
マイクですね。

00:14:05.970 --> 00:14:08.490
というガジェット類がありますので

00:14:08.490 --> 00:14:11.370
これを参考にですね

00:14:11.370 --> 00:14:15.970
使ってみてください。これは上級者用なので初めはスマートフォンの

00:14:15.970 --> 00:14:19.290
撮影でもいいと思います。スライドに関してはGoogleスライドが

00:14:19.290 --> 00:14:22.370
ありますので、テンプレートもこのように豊富にあります。

00:14:22.370 --> 00:14:25.650
無料で使えますので、もし無料でやりたい方は

00:14:25.650 --> 00:14:29.130
Googleスライドご検討ください。

00:14:29.130 --> 00:14:31.530
あとはMacの方はキーのノート

00:14:31.530 --> 00:14:35.690
ありますのでこれを使ってください。

00:14:35.690 --> 00:14:39.930
パソコンの撮影方法はこのクイックタイムプレイヤーですね。

00:14:39.930 --> 00:14:43.170
今使ってしまっているのでZoomで

00:14:43.170 --> 00:14:46.610
お見せしますと、Zoomでの撮影方法ですね。

00:14:46.610 --> 00:14:51.890
ログインして新規ミーティングをクリック。

00:14:51.890 --> 00:14:57.580
これですね。

00:14:57.580 --> 00:15:01.460
これカメラで撮影しているものなんですが、一眼レフのカメラですね。

00:15:01.460 --> 00:15:03.500
このように

00:15:03.500 --> 00:15:08.340
自分を写して撮影することができます。

00:15:08.340 --> 00:15:11.100
録画する場合はこのレコーディングですね。

00:15:11.100 --> 00:15:14.060
これをクリックすると

00:15:14.060 --> 00:15:16.700
そうするとあれもできますね。お客さんとの

00:15:16.700 --> 00:15:21.510
対談動画ですね。

00:15:21.510 --> 00:15:22.950
レコーディングはこちらを

00:15:22.950 --> 00:15:24.750
クリックする

00:15:24.750 --> 00:15:27.390
とできます。

00:15:27.390 --> 00:15:31.190
レコーディングすればお客さんとの対談動画とか

00:15:31.190 --> 00:15:35.270
お客様の声動画を撮影もできます。

00:15:35.270 --> 00:15:40.420
画面を共有ですね。これをクリックすれば

00:15:40.420 --> 00:15:45.910
パソコン操作を撮影することもできます。

00:15:45.910 --> 00:15:49.310
共有を停止で戻ります。

00:15:49.310 --> 00:15:52.590
レコーディングは非常に簡単なので

00:15:52.590 --> 00:15:55.310
ぜひZoomを使ってですね、やってみてください。

00:15:55.310 --> 00:15:59.790
これはWindows、Macどちらでもできる方法なので

00:15:59.790 --> 00:16:00.950
ぜひZoomを

00:16:00.950 --> 00:16:04.030
活用してみてください。

00:16:04.030 --> 00:16:07.150
というのが撮影をする手段になります。

00:16:07.150 --> 00:16:11.770
次は動画編集ですね。

00:16:11.770 --> 00:16:13.410
編集なしの

00:16:13.410 --> 00:16:17.410
撮影というのは結構ハードルが上がってしまいます。

00:16:17.410 --> 00:16:19.570
なぜかというとどんなに慣れていたとしても

00:16:19.570 --> 00:16:22.010
噛んだり突っかいてしまうことは

00:16:22.010 --> 00:16:24.170
全然あるからですね。

00:16:24.170 --> 00:16:27.010
慣れの問題ではなく

00:16:27.010 --> 00:16:29.010
結構噛むことが多いです。

00:16:29.010 --> 00:16:32.050
なので皆さん編集をですね

00:16:32.050 --> 00:16:36.770
やっているわけなんですが、日頃のYouTubeでも同じです。

00:16:36.770 --> 00:16:39.610
その他思わぬ環境音が入ってしまうことがあります。

00:16:39.610 --> 00:16:41.570
救急車の音とかですね。

00:16:41.570 --> 00:16:46.370
あとは工事の音とか、そういうものも入ってしまう可能性があります。

00:16:46.370 --> 00:16:50.610
なので一発撮りというのは撮影のハードルが上がってしまってですね

00:16:50.610 --> 00:16:51.530
逆に

00:16:51.530 --> 00:16:54.770
継続がしにくくなってしまいます。なので

00:16:54.770 --> 00:16:55.970
編集を

00:16:56.010 --> 00:16:59.930
ぜひ覚えてください。特に長時間のコンテンツを撮影する際にハードルが

00:16:59.930 --> 00:17:02.210
上がってしまいます。

00:17:02.210 --> 00:17:05.650
先ほどのハードルが上がると結局やらなくなるのが

00:17:05.650 --> 00:17:07.290
目に見えてますので

00:17:07.290 --> 00:17:09.570
ぜひですね

00:17:09.570 --> 00:17:12.610
編集というものを覚えてください。

00:17:12.610 --> 00:17:16.450
これは動画に限ったことではないんですが、スキルがないと

00:17:16.450 --> 00:17:19.610
難易度が一気に上がってしまうということは結構ありますので

00:17:19.610 --> 00:17:22.330
一つのスキルですね、動画編集も。なので

00:17:22.330 --> 00:17:24.530
この機会に覚えていただくと思います。

00:17:24.530 --> 00:17:27.330
あとは簡単な編集で

00:17:27.330 --> 00:17:28.850
実は大丈夫で

00:17:28.850 --> 00:17:31.170
そんな高度な編集というのは必要ありません。

00:17:31.170 --> 00:17:33.330
例えばカット編集ですね。噛んだり

00:17:33.330 --> 00:17:36.290
突っかいてしまってもその箇所をカットすればいいわけです。

00:17:36.290 --> 00:17:38.770
環境も同じです。

00:17:38.770 --> 00:17:42.610
そうすると撮り直しを極力減らすことができます。

00:17:42.610 --> 00:17:44.770
なのでカット編集は

00:17:44.770 --> 00:17:48.850
ぜひ覚えておくべきです。しかも操作的にはすごく簡単です。

00:17:48.850 --> 00:17:52.530
キーボードの入力ができれば誰でもできます。ショートカットとか

00:17:52.530 --> 00:17:55.770
そういうのが使えれば余裕でできます。

00:17:55.770 --> 00:17:57.690
あとは動画を連結するですね。

00:17:57.690 --> 00:18:00.770
これは動画と動画をくっつけるだけ。

00:18:00.770 --> 00:18:05.330
部分取りをしてくっつけることで長時間のコンテンツの作成が

00:18:05.330 --> 00:18:08.930
可能になります。こうするとハードルがかなり下がります。

00:18:08.930 --> 00:18:13.450
あとは動画編集ソフトを使うとノイズカットとか除去というのができます。

00:18:13.450 --> 00:18:16.370
PCのファンとかエアコンの音を除去したりとかですね

00:18:16.370 --> 00:18:19.130
簡単な操作でできることです。

00:18:19.130 --> 00:18:21.650
動画をより良くするための機能ですね。

00:18:21.650 --> 00:18:26.410
音質が良いとやっぱり印象も違います。

00:18:26.410 --> 00:18:29.290
というのが簡単な編集ができればOKです。

00:18:29.290 --> 00:18:34.770
カット編集、動画の連結、くっつけること、ノイズカット、除去

00:18:34.770 --> 00:18:39.850
こういうのは全て基本的な操作しかも簡単です。

00:18:39.850 --> 00:18:42.330
動画編集ソフトですね。

00:18:42.330 --> 00:18:45.130
Macの方、iMovieが無料で使います。

00:18:45.130 --> 00:18:49.050
今回はこれで解説していきたいと思います。

00:18:49.050 --> 00:18:55.090
他はですね、ファイナルカッタープロ、Macの動画編集ソフトで有用になってきます。

00:18:55.090 --> 00:18:59.210
PowerDirectorも同じですね。有用です。

00:18:59.210 --> 00:19:00.730
プレミアプロですね。

00:19:00.730 --> 00:19:04.810
Adobeのプレミアプロもこれも有用なんですが有名なソフトです。

00:19:04.810 --> 00:19:07.850
この3つは特に有名どころですね。

00:19:07.850 --> 00:19:16.220
あとはYouTubeの動画エディタでも簡単なカット編集というものはできます。

00:19:16.220 --> 00:19:19.940
動画と動画を連結するのはさすがにできませんが

00:19:19.940 --> 00:19:26.460
このYouTubeの動画エディタ上でカットなどはできます。

00:19:26.460 --> 00:19:28.780
というのが有名な動画編集ソフトです。

00:19:28.780 --> 00:19:35.740
今回はiMovieを使って解説を進めていきたいと思います。

00:19:35.740 --> 00:19:38.620
というのが動画編集になります。

00:19:38.620 --> 00:19:42.540
iMovieの編集方法ですね。

00:19:42.540 --> 00:19:46.830
というものは後ほどお見せします。

00:19:46.830 --> 00:19:48.470
次に動画共有サイトですね。

00:19:48.470 --> 00:19:51.670
これはYouTubeビデオが有名どころなんですが

00:19:51.670 --> 00:19:55.390
こういう動画共有サイトに動画をアップロードしましょう。

00:19:55.390 --> 00:19:58.550
注意点として目的によって公開状態を使い分けましょう。

00:19:58.550 --> 00:20:02.350
一般公開、限定公開ですね。

00:20:02.350 --> 00:20:05.870
一般公開は主に一般的に公開するもので

00:20:05.870 --> 00:20:10.030
集客用とかそういう動画をこのモードにしてください。

00:20:10.030 --> 00:20:13.750
限定公開は一部の人に見せたいものですね。

00:20:13.750 --> 00:20:20.910
例えば商品として提供するものであれば限定公開になります。

00:20:20.910 --> 00:20:22.190
次にデータ管理ですね。

00:20:22.190 --> 00:20:27.620
撮影した動画は必ず保存するようにしましょう。

00:20:27.620 --> 00:20:29.540
あとは撮影で使用した仕様ですね。

00:20:29.540 --> 00:20:32.980
こういうマップ類も同様です。

00:20:32.980 --> 00:20:37.980
あとは撮影データは必ず保存するようにしましょう。

00:20:37.980 --> 00:20:40.500
これはバックアップも兼ねてです。

00:20:40.500 --> 00:20:43.980
その際にクラウド系のサービスを使用しましょう。

00:20:43.980 --> 00:20:46.700
DropboxとかGoogleドライブとかOneDrive

00:20:46.700 --> 00:20:49.940
こういったサービスを利用しましょう。

00:20:49.940 --> 00:20:53.380
というのがデータ管理になります。

00:20:53.380 --> 00:20:56.660
ではこの動画コンテンツの作り方については

00:20:56.660 --> 00:20:58.140
これ以上になります。

00:20:58.140 --> 00:21:00.260
ちなみにここですね。

00:21:00.260 --> 00:21:02.660
撮り直しのとりが間違ってましたね。

00:21:02.660 --> 00:21:07.620
細かいですが、こちらですね。

00:21:07.620 --> 00:21:13.340
というとこで、次の解説に進めていきたいと思います。

00:21:13.340 --> 00:21:18.160
動画コンテンツの内容ですね。

00:21:18.160 --> 00:21:21.600
先ほどお見せしたものなんですが

00:21:21.600 --> 00:21:26.900
How to動画パソコン操作になります。

00:21:26.900 --> 00:21:32.060
これはこういったものですね。

00:21:32.060 --> 00:21:34.460
次にインタビュー動画

00:21:34.460 --> 00:21:37.580
お客さんだけを撮影したものですね。

00:21:37.580 --> 00:21:42.140
それがこの動画ですね。

00:21:42.140 --> 00:21:49.090
こういったお客さんだけを映した動画になります。

00:21:49.090 --> 00:21:55.180
次に対談動画インタビュー形式のものですね。

00:21:55.180 --> 00:21:59.440
先ほどお見せしたこちらです。

00:21:59.440 --> 00:22:05.940
これはセミナーとかワークショップの後に感想をもらうというものですね。

00:22:05.940 --> 00:22:07.780
次にプロフィール動画

00:22:07.780 --> 00:22:09.620
自社のプロフィールの動画です。

00:22:09.620 --> 00:22:10.780
そのままですね。

00:22:10.780 --> 00:22:15.300
個人の場合は自分のプロフィール動画を撮りましょう。

00:22:15.300 --> 00:22:22.500
話すでもいいし、写真を何枚か見せるだけでもいいです。

00:22:22.500 --> 00:22:28.910
こういう背景に写真を並べたものでもいいです。

00:22:28.910 --> 00:22:31.950
次に商品紹介動画ですね。

00:22:31.950 --> 00:22:37.510
これはシンプルに自分の商品を紹介する動画になります。

00:22:37.510 --> 00:22:41.070
例えばセミナーの紹介動画ですね。

00:22:41.070 --> 00:22:47.030
こういったセミナーの内容を話した動画になります。

00:22:47.030 --> 00:22:48.270
あとはスライド動画ですね。

00:22:48.270 --> 00:22:51.070
これもそのままです。

00:22:51.070 --> 00:22:57.790
スライドを作って話す動画になります。

00:22:57.790 --> 00:23:01.030
次にFAQ動画

00:23:01.030 --> 00:23:04.870
お客さんからの質問を動画で返すというものでしたね。

00:23:04.870 --> 00:23:07.350
例えばこれですね。

00:23:07.350 --> 00:23:08.950
この操作どうやってやるんですか?

00:23:08.950 --> 00:23:14.010
という質問に対して作ったコンテンツになります。

00:23:14.010 --> 00:23:16.410
あとはデモ動画ですね。

00:23:16.410 --> 00:23:20.560
オンラインセミナーのデモ動画

00:23:20.560 --> 00:23:24.280
これはまだオンラインセミナーが一般的でなかった時の

00:23:24.280 --> 00:23:28.280
こういう感じですよって雰囲気を撮影したものになります。

00:23:28.280 --> 00:23:33.160
レビュー動画、ツールを使ってみた感想動画ですね。

00:23:33.160 --> 00:23:35.680
これはこの

00:23:35.680 --> 00:23:38.760
アフィニティデザイナーとアフィニティフォトというツールを

00:23:38.760 --> 00:23:41.120
実際に使ってみた

00:23:41.120 --> 00:23:42.520
感想というか

00:23:42.520 --> 00:23:44.240
こういうものを作りましたという

00:23:44.240 --> 00:23:47.280
そういう動画になります。

00:23:47.280 --> 00:23:49.440
マニュアル動画、これはZoomの

00:23:49.440 --> 00:23:52.080
操作ですね。参加方法を

00:23:52.080 --> 00:23:55.080
撮影した動画になります。このように

00:23:55.080 --> 00:23:57.360
パソコンの画面を映している

00:23:57.360 --> 00:23:59.400
動画になります。

00:23:59.400 --> 00:24:01.960
いろいろ種類があるんですけど

00:24:01.960 --> 00:24:05.960
この動画コンテンツの内容のまとめとしまして

00:24:05.960 --> 00:24:09.480
いろんな種類、形態がありますので

00:24:09.480 --> 00:24:16.580
固定関連に縛られる必要はありませんということですね。

00:24:16.580 --> 00:24:19.860
これじゃなきゃいけないというものは特にないです。

00:24:19.860 --> 00:24:23.660
自分がこれに当てはまっているもの、必要だと思う動画をですね

00:24:23.660 --> 00:24:26.140
撮影してくださいというのが

00:24:26.140 --> 00:24:28.260
動画コンテンツの内容になります。

00:24:28.260 --> 00:24:32.740
はい、では動画コンテンツの中身ですね。中身のコンテンツ内容を確認したところで

00:24:32.740 --> 00:24:34.620
次は

00:24:34.620 --> 00:24:36.620
動画編集と

00:24:36.620 --> 00:24:39.900
動画共有サイトのアップロードまでの操作を

00:24:39.900 --> 00:24:43.900
実際にお見せしていきたいと思います。

00:24:43.900 --> 00:24:46.860
内容は先ほど見せたものの中から

00:24:46.860 --> 00:24:51.180
参考に自分なりに撮影してみてください。

00:24:51.180 --> 00:24:54.180
最初はスマホのカメラで全然OKです。

00:24:54.180 --> 00:24:58.860
こういう素材がないことには編集作業もできないので

00:24:58.860 --> 00:25:00.500
とりあえず

00:25:00.500 --> 00:25:02.340
最初はハードル低くでいいので

00:25:02.340 --> 00:25:05.060
撮影をしてみてください。

00:25:05.060 --> 00:25:07.420
その撮影素材をもとに

00:25:07.420 --> 00:25:09.420
動画編集ですね

00:25:09.420 --> 00:25:10.980
をやっていきましょう。

00:25:10.980 --> 00:25:14.660
必要な操作としましては先ほどお見せした通り

00:25:14.660 --> 00:25:17.420
カット編集ですね。

00:25:17.420 --> 00:25:22.300
カット編集は編集画面上で動画を再生して

00:25:22.300 --> 00:25:27.180
不要な箇所をカットするという非常に単純な作業です。

00:25:27.180 --> 00:25:32.380
もっと具体的に言うとスペースキーで動画を再生して

00:25:32.380 --> 00:25:37.820
コントロールキーもしくはコマンドBで動画をカットします。

00:25:37.820 --> 00:25:39.940
今回はiMovieでやるので

00:25:39.940 --> 00:25:41.820
iMovieというと

00:25:41.820 --> 00:25:45.380
WindowsでないとするのでコマンドBで動画をカットする

00:25:45.380 --> 00:25:47.700
というやり方をお見せします。

00:25:47.700 --> 00:25:49.860
コントロールBは

00:25:49.860 --> 00:25:50.820
Adobeの

00:25:50.820 --> 00:25:52.860
プレミアプロとか

00:25:52.860 --> 00:25:58.580
パワーディレクターですね。Windowsだとそのあたりになってくると思います。

00:25:58.580 --> 00:26:02.780
実際にお見せする前に一通りまた復習を考えて解説しますと

00:26:02.780 --> 00:26:05.780
あと動画の連結ですね。動画と動画を

00:26:05.780 --> 00:26:08.950
くっつけて

00:26:08.950 --> 00:26:12.950
編集するだけという簡単な作業です。

00:26:12.950 --> 00:26:16.630
あとノイズカット除去ですね。これもiMovieでお見せします。

00:26:16.630 --> 00:26:19.110
最後書き出しですね。

00:26:19.110 --> 00:26:20.830
MP4形式で

00:26:20.830 --> 00:26:23.790
出力するところまでお見せしていきたいと思います。

00:26:23.790 --> 00:26:28.590
解説の注意点としまして今回はiMovieを使ってカットのやり方

00:26:28.590 --> 00:26:31.750
ショートカットキーのやり方を教えるわけなんですが

00:26:31.750 --> 00:26:35.870
これというのはどの動画編集ソフトでも共通で

00:26:35.870 --> 00:26:37.630
できる操作になります。

00:26:37.630 --> 00:26:39.550
なのでカットのやり方

00:26:39.550 --> 00:26:42.670
あとはショートカットキーを使うと

00:26:42.670 --> 00:26:47.710
作業が効率化できますよということだけ覚えておいてください。

00:26:47.710 --> 00:26:50.990
例えばAdobeのプレミアプロであれば

00:26:50.990 --> 00:26:56.530
同じようにカットの機能がありショートカットキーが存在します。

00:26:56.530 --> 00:26:58.770
パワーディレクターも同様ですね。

00:26:58.770 --> 00:27:02.530
このように検索をしていただければ

00:27:02.530 --> 00:27:07.010
ブログ記事ですね、あとは動画などで解説されていますので

00:27:07.010 --> 00:27:09.170
それを参考にですね

00:27:09.170 --> 00:27:13.170
操作を習得してもらえればと思います。

00:27:13.170 --> 00:27:16.770
カットという機能がどういうものなのかというのと

00:27:16.770 --> 00:27:18.050
ショートカットキーを使えば

00:27:18.050 --> 00:27:19.370
時短できる

00:27:19.370 --> 00:27:21.610
ということだけ覚えておいてください。

00:27:21.610 --> 00:27:23.890
というのが補足の情報になります。

00:27:23.890 --> 00:27:26.810
では実際の画面をお見せしていきます。

00:27:26.810 --> 00:27:31.130
はい、ではこちらが実際のiMovieの画面になります。

00:27:31.130 --> 00:27:32.890
iMovieはこちらの

00:27:32.890 --> 00:27:37.250
ロゴになりますのでこのソフトを起動させてください。

00:27:37.250 --> 00:27:39.330
もし入ってなかったらですね

00:27:39.330 --> 00:27:41.330
Macの方に入ってなかったら

00:27:41.330 --> 00:27:43.090
iMovieダウンロードとか

00:27:43.090 --> 00:27:47.490
検索をしていただいて必ず入れてください。無料で

00:27:47.490 --> 00:27:52.330
ダウンロードすることができます。

00:27:52.330 --> 00:27:56.210
構造としました基本的な構造ですね。

00:27:56.210 --> 00:27:57.930
必ずこの

00:27:57.930 --> 00:27:59.170
プロジェクトをですね

00:27:59.210 --> 00:28:02.570
一つはある状態で編集を始めてください。

00:28:02.570 --> 00:28:05.810
もしなかったらこの新規作成をクリックしてください。

00:28:05.810 --> 00:28:13.160
Movieですね。これで作成ができます。

00:28:13.160 --> 00:28:17.510
名前はですね何でもいいので

00:28:17.510 --> 00:28:21.790
このように一つはある状態で作業を進めてください。

00:28:21.790 --> 00:28:26.260
次にですね

00:28:26.260 --> 00:28:31.660
動画のファイルをですね必ず用意しておいてください。

00:28:31.660 --> 00:28:34.380
今回このサンプルで用意したものを使ってですね

00:28:34.380 --> 00:28:37.380
編集作業をお見せしていきます。

00:28:37.420 --> 00:28:41.220
まずこちらですねブラックアンドループで

00:28:41.220 --> 00:28:45.380
こちらが編集作業を行う画面になりますね。

00:28:45.380 --> 00:28:48.620
ここに持ってきてください。

00:28:48.620 --> 00:28:52.620
持ってきたら編集を始めていくんですが

00:28:52.620 --> 00:28:53.620
始めのうちはですね

00:28:53.620 --> 00:28:56.380
そこまで高度な編集というのは必要ないです。

00:28:56.380 --> 00:28:59.380
先ほどご紹介したようにカット編集

00:28:59.380 --> 00:29:01.700
あとは動画と動画をくっつける作業ですね。

00:29:01.700 --> 00:29:06.220
というものができれば問題なしです。

00:29:06.220 --> 00:29:14.620
やり方をお見せしますとスペースキーで動画を再生。

00:29:14.620 --> 00:29:21.420
また再度スペースキーを押すと止まるという繰り返しですね。

00:29:21.420 --> 00:29:25.900
音声を聞いて必要な箇所をカットするというものなんですけど

00:29:25.900 --> 00:29:28.140
例えばですけど

00:29:28.140 --> 00:29:31.740
こっからここの箇所ですね。

00:29:31.740 --> 00:29:33.300
今動かしてますけど

00:29:33.300 --> 00:29:35.020
ここからここまでの箇所っていうのは

00:29:35.020 --> 00:29:40.700
何も話してない空白の時間があります。

00:29:40.700 --> 00:29:43.220
これは言葉を使えてしまったりとか

00:29:43.220 --> 00:29:46.340
あとは間違えてしまった時ですね。

00:29:46.340 --> 00:29:49.060
っていうのがありますので

00:29:49.060 --> 00:29:55.380
間違えてしまった時の不要箇所をカットするというわけですね。

00:29:55.380 --> 00:29:56.620
編集の際にですね

00:29:56.620 --> 00:29:59.540
その不要箇所を分かりやすくするために

00:29:59.540 --> 00:30:04.100
もし噛んでしまったら空白の期間ですね

00:30:04.100 --> 00:30:06.740
何も話さない期間を設けることによって

00:30:06.740 --> 00:30:07.940
ここ何も話してないから

00:30:07.940 --> 00:30:10.980
何か問題があったのかなとかですね。

00:30:10.980 --> 00:30:13.460
そういうふうに後々編集する際に

00:30:13.460 --> 00:30:17.140
分かりやすくするようにしてください。

00:30:17.140 --> 00:30:22.920
編集の時にちょっと分かりやすくする工夫ですね。

00:30:22.920 --> 00:30:26.560
例えばここの箇所で言葉が詰まっていたとして

00:30:26.560 --> 00:30:29.480
何も話さない空白の時間ができているとします。

00:30:29.480 --> 00:30:33.430
ここですね。

00:30:33.430 --> 00:30:36.630
カーソルを持っていって

00:30:36.630 --> 00:30:39.470
コマンドBですね。

00:30:39.470 --> 00:30:43.670
ちなみにここの波が打っているところが

00:30:43.670 --> 00:30:45.350
音の波形になっていますので

00:30:45.350 --> 00:30:51.220
波形があるところで話しているという状態ですね。

00:30:51.220 --> 00:30:55.060
もう一度コマンドBでカット

00:30:55.060 --> 00:30:56.060
そうすることによって

00:30:56.060 --> 00:30:59.060
この箇所を削除することができます。

00:30:59.060 --> 00:31:03.460
このようにやってみるとすごく分かりやすいんですけど

00:31:03.460 --> 00:31:07.780
いらない箇所を切り取って

00:31:07.780 --> 00:31:11.300
必要な箇所を残すというイメージでカットをしていきます。

00:31:11.300 --> 00:31:15.700
すると噛んでしまったとしても

00:31:15.700 --> 00:31:22.070
全然問題なく動画になるというわけですね。

00:31:22.070 --> 00:31:24.110
もう一度お見せしますと

00:31:24.110 --> 00:31:25.990
例えばこの箇所で

00:31:25.990 --> 00:31:29.350
何かつっかえてしまったとします。

00:31:29.350 --> 00:31:31.550
ここの箇所でコマンドBですね。

00:31:31.550 --> 00:31:35.630
もう一回何か問題ないか聞いてみて

00:31:35.630 --> 00:31:37.310
コマンドBですね。

00:31:37.310 --> 00:31:39.190
空白になったので聞く必要はないんですけど

00:31:39.190 --> 00:31:42.670
残念なためですね。

00:31:42.670 --> 00:31:47.110
これを振り返していくということですね。

00:31:47.110 --> 00:31:50.390
これがカット操作になります。

00:31:50.390 --> 00:31:51.750
コマンドBでカット

00:31:51.750 --> 00:31:53.310
またコマンドBでカット

00:31:53.310 --> 00:31:57.460
いらない箇所を削除ですね。

00:31:57.460 --> 00:32:01.980
これをいらない箇所に応じてカットしていくというわけですね。

00:32:01.980 --> 00:32:05.980
いらない箇所をどんどんカットしていきましょう。

00:32:05.980 --> 00:32:09.780
あとは撮影の際に分かりやすく

00:32:09.780 --> 00:32:14.900
間違えてしまったらできるだけこの空白の機関を作っておくことによって

00:32:14.900 --> 00:32:22.620
編集の際に分かりやすくなります。

00:32:22.620 --> 00:32:24.540
これがカット編集になります。

00:32:24.540 --> 00:32:26.060
とても簡単だったと思います。

00:32:26.060 --> 00:32:28.260
コマンドBでカットですね。

00:32:28.260 --> 00:32:32.620
特に見ればわかりますね。

00:32:32.620 --> 00:32:34.860
あとは動画と動画をくっつける作業はですね

00:32:34.860 --> 00:32:39.140
例えばこういうものです。

00:32:39.140 --> 00:32:43.420
空白が空いてるので気持ち悪いんですが

00:32:44.140 --> 00:32:48.180
これ動画と動画がくっついた状態になります。

00:32:48.180 --> 00:32:51.580
例えば補足的な情報を伝え忘れていた場合ですね

00:32:51.580 --> 00:32:55.140
それを再度編集でくっつけたい場合は

00:32:55.140 --> 00:32:56.820
このようにくっつけることができます。

00:32:56.820 --> 00:33:00.700
例えばここは

00:33:00.700 --> 00:33:06.820
ここで動画をやめてしまっているので消します。

00:33:06.820 --> 00:33:12.340
あとからやっぱりこれも補足として説明しておけばよかったという内容をですね

00:33:12.340 --> 00:33:18.140
付け足すことができます。

00:33:18.140 --> 00:33:21.860
このように後から必要な情報を編集することによってですね

00:33:21.860 --> 00:33:26.140
また一から取り直す必要はなくなります。

00:33:26.140 --> 00:33:29.500
内容を付け足すということもできます。

00:33:29.500 --> 00:33:31.420
なので編集作業を覚えておくことによって

00:33:31.420 --> 00:33:33.980
何かと便利になってきますので

00:33:33.980 --> 00:33:37.780
ぜひですねこの機会に覚えていただくと思います。

00:33:37.780 --> 00:33:41.260
これは他のですねパワーディレクターとか

00:33:41.260 --> 00:33:45.500
アドビのプレミアムプロでも同様です。

00:33:45.500 --> 00:33:49.460
カット作業っていうのは必ずありますし

00:33:49.460 --> 00:33:52.340
ただ動画と動画をくっつけても簡単にできます。

00:33:52.340 --> 00:33:58.340
むしろiMovieよりも使いやすいと思います。

00:33:58.340 --> 00:34:03.990
ということですねこれだけ覚えておけばOKです。

00:34:03.990 --> 00:34:08.110
はいちなみにノイズカットのやり方なんですが

00:34:08.110 --> 00:34:11.870
ノイズカットはですねここですね

00:34:11.870 --> 00:34:15.790
ノイズ、リラクションおよびイコライザーという

00:34:15.790 --> 00:34:21.190
こちらのアイコンをクリックして背景ノイズを軽減ですね。

00:34:21.190 --> 00:34:24.540
ここにチェックをおいてください。

00:34:24.540 --> 00:34:26.620
この50%ってあると思うんですけど

00:34:26.620 --> 00:34:30.940
ここはですね特にいじくらずにこのままで結構です。

00:34:30.940 --> 00:34:32.820
あまり上げてしまうとですね

00:34:32.820 --> 00:34:38.380
ちょっと音質がおかしくなってしまうので50ですね。

00:34:38.380 --> 00:34:41.140
それでもなおノイズがひどい場合は

00:34:41.140 --> 00:34:43.540
60に上げてみるとかですね。

00:34:43.540 --> 00:34:47.580
ちょっとずつここは調整してみてください。

00:34:47.580 --> 00:34:49.860
多くの場合は50でOKです。

00:34:49.860 --> 00:34:55.100
そうするとノイズがですね少し軽減されます。

00:34:55.100 --> 00:34:57.860
あまりひどいものだと残ってしまう可能性ありますが

00:34:57.860 --> 00:35:02.420
少しのノイズであればこれで軽減されます。

00:35:02.420 --> 00:35:08.820
例えばパソコンのファンの音とかエアコンの音とかですね

00:35:08.820 --> 00:35:14.410
ちょっとした音であればこれで軽減されます。

00:35:14.410 --> 00:35:22.680
というのがノイズカット、ノイズ除去のやり方になります。

00:35:22.680 --> 00:35:27.200
他のファイナルカットプロとかですね

00:35:27.200 --> 00:35:29.800
プレミアプロでも同様の機能あると思いますので

00:35:29.800 --> 00:35:33.000
そちらを確認してください。

00:35:33.000 --> 00:35:36.960
その編集した動画を書き出すにはどうするのかと言いますと

00:35:36.960 --> 00:35:39.680
iMovieの場合この右上のここですね

00:35:39.680 --> 00:35:42.760
共有というところをクリック

00:35:42.760 --> 00:35:45.720
ファイルをクリック

00:35:45.720 --> 00:35:47.480
次へをクリックですね。

00:35:47.480 --> 00:35:50.360
一応品質と圧縮というのがあるんですが

00:35:50.360 --> 00:35:51.680
これはこのままで結構です。

00:35:51.680 --> 00:35:57.580
次へ、名前をつけます。

00:35:57.580 --> 00:35:58.500
何でも結構です。

00:35:58.500 --> 00:36:11.340
自分がわかりやすいものをつけてください。

00:36:11.340 --> 00:36:14.980
該当の箇所にですね保存をしてください。

00:36:14.980 --> 00:36:21.440
あとはしばらく待つだけです。

00:36:21.440 --> 00:36:24.280
この作業を動画編集で

00:36:24.280 --> 00:36:26.400
自分でやってみてくださいと言いますね。

00:36:26.400 --> 00:36:28.840
特に難しいことは一つも教えてないので

00:36:28.840 --> 00:36:31.040
カット編集で不要な箇所ですね。

00:36:31.040 --> 00:36:33.640
使えてしまった箇所とかですね

00:36:33.640 --> 00:36:36.880
間違えてしまった箇所とか

00:36:36.880 --> 00:36:40.560
そういう箇所はカットすることによってですね

00:36:40.560 --> 00:36:43.680
撮り直しを極力減らすことができます。

00:36:43.680 --> 00:36:47.080
あとは後からこういう情報も入れておけばよかった

00:36:47.080 --> 00:36:49.080
という情報ですね。

00:36:49.080 --> 00:36:51.560
先ほどのようにカットして

00:36:51.560 --> 00:36:53.640
自然に入れることができます。

00:36:53.640 --> 00:36:57.040
というものですね。

00:36:57.040 --> 00:36:59.720
しばらくすると書き出しが完了して

00:36:59.720 --> 00:37:02.080
動画ファイルが出力されますので

00:37:02.080 --> 00:37:05.040
それを待っていてください。

00:37:05.040 --> 00:37:07.680
このように出力が完了しますと

00:37:07.680 --> 00:37:12.040
共有は正常に完了しましたと出てきますので

00:37:12.040 --> 00:37:15.880
これが出てきたら出力が完了したというわけですね。

00:37:15.880 --> 00:37:18.680
このようにファイルとしても存在します。

00:37:18.680 --> 00:37:21.040
ここまでは確かめてください。

00:37:21.040 --> 00:37:26.000
はいでは動画編集ソフトの操作を確認したところで

00:37:26.000 --> 00:37:31.480
次は動画共有サイトへのアップロードを教えていきます。

00:37:31.480 --> 00:37:33.000
今回はYouTubeを使ってですね

00:37:33.000 --> 00:37:35.800
やっていきたいと思います。

00:37:35.800 --> 00:37:38.600
基本的には動画アップロードをクリックしたら

00:37:38.600 --> 00:37:39.640
タイトルとかですね

00:37:39.640 --> 00:37:43.240
基本的な項目を打ち込んでいくだけです。

00:37:43.240 --> 00:37:45.840
次に動画詳細欄ですね。

00:37:45.840 --> 00:37:48.200
ここは目的に応じて設定というのは

00:37:48.200 --> 00:37:51.120
人によって運営してるメディアですね

00:37:51.120 --> 00:37:53.520
SNSを運営してたりとか

00:37:53.520 --> 00:37:55.280
人によってはしてなかったりとかですね

00:37:55.280 --> 00:37:56.760
というものがあったりしますので

00:37:56.760 --> 00:37:59.760
あとは人によってはオフトウィンページが

00:37:59.760 --> 00:38:01.680
なかったりとかしますので

00:38:01.680 --> 00:38:03.840
オフトウィンページというのはリスト取りをするページなんですが

00:38:03.840 --> 00:38:07.400
そういうページを持ってる人持ってない人いますので

00:38:07.400 --> 00:38:09.600
それに応じて設定してください。

00:38:09.600 --> 00:38:13.840
あるもので大丈夫です。

00:38:13.840 --> 00:38:15.080
サムネイル画像ですね

00:38:15.080 --> 00:38:19.150
これも目的に応じて設定してください。

00:38:19.150 --> 00:38:20.950
デザインとか見せ方も

00:38:20.950 --> 00:38:23.990
人それぞれだと思いますし

00:38:23.990 --> 00:38:26.110
業者によってもデザイン違ってきますので

00:38:26.110 --> 00:38:28.510
そういった意味の目的に応じてです。

00:38:28.510 --> 00:38:29.390
再生リストですね

00:38:29.390 --> 00:38:31.550
これも自分が管理しやすいようにですね

00:38:31.550 --> 00:38:35.910
自由に設定してください。

00:38:35.910 --> 00:38:40.350
特に自分が分かりやすければ何でもOKです。

00:38:40.350 --> 00:38:41.070
公開状態

00:38:41.070 --> 00:38:46.390
これは限定公開から目的に応じて設定してください。

00:38:46.390 --> 00:38:50.150
特定の人だけにしか見せたくない場合は限定公開

00:38:50.150 --> 00:38:52.870
一般公開してもいいという場合は公開ですね

00:38:52.870 --> 00:38:55.750
という形になります。

00:38:55.750 --> 00:38:59.270
ちなみに販売用としましてはVimeoを推奨します。

00:38:59.270 --> 00:39:02.350
これは不足なんですけど

00:39:02.350 --> 00:39:04.430
Vimeoの方がYouTubeに比べてですね

00:39:04.430 --> 00:39:07.310
誘餌、課金するっていうのもあって

00:39:07.310 --> 00:39:10.550
結構カスタマイズ性がかなり幅広いです。

00:39:10.550 --> 00:39:13.030
一例を挙げるのであれば

00:39:13.030 --> 00:39:14.830
埋め込みできるサイトですね

00:39:14.830 --> 00:39:18.390
制限したりとかそういうことができます。

00:39:18.390 --> 00:39:20.590
販売用はVimeoを推奨します。

00:39:20.590 --> 00:39:25.070
今回はYouTubeをメインに解説をしていきますので

00:39:25.070 --> 00:39:27.110
補足として覚えておいてください。

00:39:27.110 --> 00:39:29.750
では実際の画面を見ていきましょう。

00:39:29.750 --> 00:39:33.550
はい、ではこちらがYouTubeの画面になります。

00:39:33.550 --> 00:39:36.430
YouTubeの行き方はとても簡単なので

00:39:36.430 --> 00:39:38.830
割愛させていただきます。

00:39:38.830 --> 00:39:42.390
皆さんも日頃から見てると思いますので

00:39:42.390 --> 00:39:44.670
YouTubeの画面に行きましたら

00:39:44.670 --> 00:39:47.150
必ずGoogleアカウント

00:39:47.150 --> 00:39:49.110
こちらにログインしている状態で

00:39:49.110 --> 00:39:51.030
ここですね

00:39:51.030 --> 00:39:52.070
動画をアップロード

00:39:52.070 --> 00:39:53.710
こちらをクリックしてください

00:39:53.710 --> 00:39:56.230
するとアップロードの画面に進みます。

00:39:56.230 --> 00:39:58.390
タイトルとかサムネイル画像ですね

00:39:58.390 --> 00:40:00.790
そういうのは参考になるものを見つけた方がいいので

00:40:00.790 --> 00:40:02.710
一旦ですね

00:40:02.710 --> 00:40:05.470
検索してください。

00:40:05.470 --> 00:40:08.390
ドキュメント

00:40:08.390 --> 00:40:11.150
使い方ですね

00:40:11.150 --> 00:40:12.750
今回Googleドキュメントの使い方を

00:40:12.750 --> 00:40:15.630
サンプルで撮影したので

00:40:15.630 --> 00:40:16.830
これで検索します。

00:40:17.510 --> 00:40:18.950
自分の動画に応じてですね

00:40:18.950 --> 00:40:24.510
検索してみてください。

00:40:24.510 --> 00:40:26.350
この上位に来てるもんですね

00:40:26.350 --> 00:40:31.390
広告を抜かした上位に来てるものを確認していただいてですね

00:40:31.390 --> 00:40:34.990
参考にタイトルとかサムネイルを作っていただく

00:40:34.990 --> 00:40:35.870
というものになります。

00:40:35.870 --> 00:40:40.390
こう見てみるとそんなにですね

00:40:40.390 --> 00:40:42.910
タイトルの付け方も平凡なので

00:40:42.910 --> 00:40:46.550
ちょっと凝ってみればですね

00:40:46.550 --> 00:40:49.830
上位表示になりますし

00:40:50.750 --> 00:40:55.230
上位に来なくてもクリックさせやすくできますね

00:40:55.230 --> 00:40:59.020
サムネイルも結構平凡なので

00:40:59.020 --> 00:41:01.220
というように分析ができるので

00:41:01.220 --> 00:41:03.740
一旦検索してください

00:41:03.740 --> 00:41:06.140
このデザインいいなとかですね

00:41:06.140 --> 00:41:07.940
そういうのがあったら参考にしてください

00:41:07.940 --> 00:41:09.780
タイトルも同様ですね

00:41:09.780 --> 00:41:16.580
それを踏まえた上で動画をアップロードですね

00:41:16.580 --> 00:41:20.240
ファイルを選択

00:41:20.240 --> 00:41:24.720
先ほど編集したものを選択します

00:41:29.660 --> 00:41:32.620
タイトルですね

00:41:32.620 --> 00:41:39.080
Googleドキュメントの使い方は必ず入っていますので

00:41:39.080 --> 00:41:49.460
例えば初心者向けですね

00:41:49.460 --> 00:41:50.700
打ち込んでいただいた

00:41:50.700 --> 00:41:58.540
Googleドキュメントの使い方ですね

00:41:58.540 --> 00:42:15.500
例えば基本的な使い方を解説とかですね

00:42:15.500 --> 00:42:16.860
あくまで一例なんですけど

00:42:16.860 --> 00:42:19.580
これの参考にですね

00:42:19.580 --> 00:42:20.740
タイトルを付けてみてください

00:42:20.740 --> 00:42:21.860
次説明欄ですね

00:42:21.860 --> 00:42:36.460
ここでは簡単な説明書きですね

00:42:36.460 --> 00:42:38.260
簡単にでありますが

00:42:38.260 --> 00:42:42.890
動画の説明書きですね

00:42:42.890 --> 00:42:44.530
他にもオプトインページですね

00:42:44.530 --> 00:42:47.250
リストを取るためのページ

00:42:47.250 --> 00:42:50.530
オプトインページのURLとか

00:42:50.530 --> 00:42:53.130
サイトのURLとか

00:42:53.130 --> 00:42:54.370
その他メディアですね

00:42:54.370 --> 00:42:57.250
SNSとかですね

00:42:57.250 --> 00:42:58.610
ハッシュタグとかですね

00:42:58.610 --> 00:43:01.610
ハッシュタグを半額でですね

00:43:01.610 --> 00:43:06.420
例えば業務効率化とか

00:43:06.420 --> 00:43:11.950
また半額にして

00:43:11.950 --> 00:43:16.250
Googleドキュメント

00:43:16.250 --> 00:43:24.500
また半額にして

00:43:24.500 --> 00:43:26.580
このように打ち込んでおいてください

00:43:26.580 --> 00:43:28.740
およそのカテゴリーで結構です

00:43:28.740 --> 00:43:30.980
もしくはこの参考動画でですね

00:43:30.980 --> 00:43:31.900
上位に来ている動画で

00:43:31.900 --> 00:43:35.500
そういうハッシュタグを付けているような動画があれば

00:43:35.500 --> 00:43:37.260
それを参考にですね

00:43:37.260 --> 00:43:38.180
付けてください

00:43:38.180 --> 00:43:38.980
サムネイルですね

00:43:38.980 --> 00:43:44.020
サムネイルはキャンプで作成することができます

00:43:44.020 --> 00:43:45.660
YouTubeサムネイルというのがありますので

00:43:45.660 --> 00:43:51.440
こちらをクリックしてください

00:43:51.440 --> 00:43:52.720
テンプレートありますので

00:43:52.720 --> 00:43:55.000
こちらを使っていただくか

00:43:55.000 --> 00:43:57.520
あとは自作するかですね

00:43:57.520 --> 00:43:59.720
テンプレートは無料のものを使ってください

00:43:59.720 --> 00:44:02.600
この無料のを使います

00:44:02.600 --> 00:44:03.720
背景の画像ですね

00:44:03.720 --> 00:44:07.960
一応商用利用可能なものか

00:44:07.960 --> 00:44:10.520
判断がしづらいので

00:44:10.520 --> 00:44:11.080
自分でですね

00:44:11.080 --> 00:44:13.280
画像を商用利用可能なサイトからですね

00:44:13.280 --> 00:44:17.080
画像素材サイトから持ってきて

00:44:17.080 --> 00:44:20.660
アップロードしてください

00:44:20.660 --> 00:44:23.940
これPixabayから持ってきたんですね

00:44:23.940 --> 00:44:26.860
ここでタイトルですね

00:44:26.860 --> 00:44:35.770
打ち込みます

00:44:35.770 --> 00:44:38.890
次にここいらないので消しますね

00:44:38.890 --> 00:44:41.870
次

00:44:41.870 --> 00:44:43.630
これはキャンプの前にグループ化してあるので

00:44:43.630 --> 00:44:46.230
これを解除してください

00:44:46.230 --> 00:44:47.430
ここのテキストですね

00:44:47.430 --> 00:44:49.070
微調整します

00:44:49.070 --> 00:44:49.950
次フォントですね

00:44:49.950 --> 00:44:53.670
フォントを変更したいのでここですね

00:44:53.670 --> 00:44:58.060
Notesans Blackにします

00:44:58.060 --> 00:45:00.220
フォントのサイズですね

00:45:00.220 --> 00:45:06.410
調整します

00:45:06.410 --> 00:45:08.290
行間が狭いので

00:45:08.690 --> 00:45:17.460
スペースの行の長さこれを変更します

00:45:17.460 --> 00:45:22.260
ちょっと大きさが変わってしまったので

00:45:22.260 --> 00:45:24.860
これでダウンロードですね

00:45:24.860 --> 00:45:26.460
ピン距離からJPEGでOKです

00:45:26.460 --> 00:45:31.590
でダウンロードですね

00:45:31.590 --> 00:45:34.390
しばらく待つとダウンロードフォーダに入っていますので

00:45:34.390 --> 00:45:36.470
それをですね設定しましょう

00:45:36.470 --> 00:45:37.830
先ほどの画面に移動します

00:45:37.830 --> 00:45:41.630
サムネイルをアップロードですね

00:45:41.630 --> 00:45:42.150
これですね

00:45:42.150 --> 00:45:44.030
で開く

00:45:44.030 --> 00:45:46.310
次再生リストなんですけど

00:45:46.310 --> 00:45:47.870
こちらで新しい再生リストを

00:45:47.870 --> 00:45:51.900
作ることができます

00:45:51.900 --> 00:45:53.500
これは自分で管理するようなので

00:45:53.500 --> 00:45:56.900
自由に名前をつけてください

00:45:56.900 --> 00:45:59.500
例えば業務効率化

00:45:59.500 --> 00:46:07.000
パソコン操作系とかですね

00:46:07.000 --> 00:46:07.560
動画ですね

00:46:07.560 --> 00:46:09.160
これは公開状態は

00:46:09.160 --> 00:46:10.960
限定公開で結構です

00:46:10.960 --> 00:46:15.800
で作成でチェックを入れといてください

00:46:15.800 --> 00:46:17.840
で完了ですね

00:46:17.840 --> 00:46:20.040
でいいですね

00:46:20.040 --> 00:46:23.200
で次へですね

00:46:23.200 --> 00:46:24.600
収容画面とカード機能

00:46:24.600 --> 00:46:27.760
これはちょっと上級者用なので

00:46:27.760 --> 00:46:29.600
できたらやってみてください

00:46:29.600 --> 00:46:30.440
程度で大丈夫です

00:46:30.440 --> 00:46:33.600
カード機能は特に設定が必要なので

00:46:33.600 --> 00:46:34.760
これはですね

00:46:34.760 --> 00:46:37.200
最後の方に

00:46:37.200 --> 00:46:42.620
例えばこういった感じですね

00:46:42.620 --> 00:46:45.340
こういう動画もありますよっていう

00:46:45.340 --> 00:46:48.620
視聴者にオススメの動画を案内してくるっていうのと

00:46:48.620 --> 00:46:50.180
チャンネル登録お願いします

00:46:50.180 --> 00:46:51.780
というものですね

00:46:51.780 --> 00:46:56.550
そういう促すようなものですね

00:46:56.550 --> 00:46:57.630
あとこれですね

00:46:57.630 --> 00:47:02.720
時間を調整することができます

00:47:02.720 --> 00:47:04.760
最後の方本当に最後の方だけでいいのは

00:47:04.760 --> 00:47:06.760
これぐらいで結構です

00:47:06.760 --> 00:47:08.600
というように設定しておいてください

00:47:08.600 --> 00:47:12.080
最後に保存をクリックしてください

00:47:12.080 --> 00:47:16.270
カード機能については

00:47:16.270 --> 00:47:18.430
こういうリンクとかを設定できるのですが

00:47:18.430 --> 00:47:20.070
特にここはですね

00:47:20.070 --> 00:47:27.150
再生リストでもいいです

00:47:27.150 --> 00:47:29.270
再生リストを設定することによってですね

00:47:29.270 --> 00:47:31.990
その指定した時間でここでピコーンと

00:47:31.990 --> 00:47:33.630
こういう再生リストもあります

00:47:34.510 --> 00:47:37.110
というふうに出てくれます

00:47:37.110 --> 00:47:38.270
リンクについてはですね

00:47:38.270 --> 00:47:42.390
これはこのYouTubeパートナーフログラムに

00:47:42.390 --> 00:47:43.510
参加する必要があるので

00:47:43.510 --> 00:47:44.470
ここをクリックしてですね

00:47:44.470 --> 00:47:48.190
そこから画面に従ってやってみてください

00:47:48.190 --> 00:47:50.630
ここは特に必須ではないので

00:47:50.630 --> 00:47:54.070
再生リストだけでも特に問題ないです

00:47:54.070 --> 00:47:57.430
YouTubeタジオに戻るをクリック

00:47:57.430 --> 00:47:59.310
というのが主要画面とカード機能ですね

00:47:59.310 --> 00:48:02.990
これはもうちょっと慣れてきてからでもいいですので

00:48:02.990 --> 00:48:03.990
初めのうちはですね

00:48:03.990 --> 00:48:05.790
特に意識しなくて大丈夫です

00:48:05.790 --> 00:48:07.110
慣れてきた設定しましょう

00:48:07.110 --> 00:48:09.750
次ですね

00:48:09.750 --> 00:48:11.230
スケジュール配信ができます

00:48:11.230 --> 00:48:15.710
時間を設定して配信することができます

00:48:15.710 --> 00:48:16.990
プレミア公開っていうのは

00:48:16.990 --> 00:48:20.190
ちょっとライブ形式のもの風にできますが

00:48:20.190 --> 00:48:21.150
特に最初のうちはですね

00:48:21.150 --> 00:48:22.990
ここはやらなくてOKです

00:48:22.990 --> 00:48:25.710
公開もしくはスケジュール配信で公開ですね

00:48:25.710 --> 00:48:27.150
というようにやってください

00:48:27.150 --> 00:48:30.750
とりあえず今回はサンプルでやってるので

00:48:30.750 --> 00:48:32.710
限定公開にしてですね

00:48:32.710 --> 00:48:36.780
保存します

00:48:36.780 --> 00:48:43.580
これで動画をアップロードできました

00:48:43.580 --> 00:48:45.100
画面に従っていくだけなので

00:48:45.100 --> 00:48:46.540
基本的には簡単にですね

00:48:46.540 --> 00:48:48.740
設定できますので

00:48:48.740 --> 00:48:51.300
ぜひやってみてください

00:48:51.300 --> 00:48:53.100
はいというのが動画編集ですね

00:48:53.100 --> 00:48:58.420
あと動画共有サイトのアップロードの操作になります

00:48:58.420 --> 00:49:02.420
通常も簡単なやり方で教えましたので

00:49:02.420 --> 00:49:04.100
それを参考にやってみてください

00:49:04.100 --> 00:49:05.700
特に今回iMovieでやったんですが

00:49:05.700 --> 00:49:09.300
動画編集は他のソフトでも同様にできますので

00:49:09.300 --> 00:49:11.940
やってみてください

00:49:11.940 --> 00:49:14.460
まとめですね

00:49:14.460 --> 00:49:18.660
動画を活用してテキストで伝えきれない情報を伝えよう

00:49:18.660 --> 00:49:20.540
というのが動画のメリットになります

00:49:20.540 --> 00:49:25.820
動画編集は基本的なことができれば大丈夫ですね

00:49:25.820 --> 00:49:27.940
他のちょっとテロップ入れとかですね

00:49:27.940 --> 00:49:34.770
高度な編集っていうのは慣れてきてから大丈夫です

00:49:34.770 --> 00:49:37.970
長い時間のコンテンツですね

00:49:37.970 --> 00:49:39.410
というのは分取りをしてですね

00:49:39.410 --> 00:49:42.810
くっつけることで長時間のコンテンツ作成が可能となります

00:49:42.810 --> 00:49:47.130
こうすることによって無理なく継続することができます

00:49:47.130 --> 00:49:49.170
それでは今回のこの動画は以上になります
