WEBVTT

00:00:00.050 --> 00:00:06.050
はい、それでは今回はオンライン動画プログラムの作り方というテーマで解説を進めていきます。

00:00:06.050 --> 00:00:11.950
まずはこの動画を視聴するメリットから解説を進めていきます。 この動画でわかることですね。

00:00:11.950 --> 00:00:19.250
まずオンライン動画プログラムの作り方がわかります。 自分のノウハウをコンテンツとして提供する方法がわかります。

00:00:19.250 --> 00:00:26.650
最後に商品数が増やせると、そういった内容になります。 この動画で使うツールをあらかじめご紹介します。

00:00:26.650 --> 00:00:35.450
まず一つ目、ワールドプレス。 二つ目ですね、Vimeo。 三つ目、ストアーズ。この3つを使っていきます。

00:00:35.610 --> 00:00:45.950
次にこの動画の概要を簡単にお伝えしておきます。 なぜオンライン動画プログラムをそもそも実践するのかっていうところをまず解説して、

00:00:45.950 --> 00:00:55.850
次にオンライン動画プログラムの作り方、活用法、まとめといった内容で解説を進めていきます。

00:00:56.350 --> 00:01:04.650
本題に入る前に、どのように実践するのかという実際のものを、まずご紹介していきたいと思います。

00:01:04.650 --> 00:01:18.650
こちらがサンプルで作ったオンライン講座のサイトになります。 簡単に概要をお話ししておくと、初級編、中級編、上級編という

00:01:18.650 --> 00:01:26.050
各レベル別に動画を配置して、 販売をする、そういったものになります。

00:01:26.050 --> 00:01:33.050
これがトップページになっていまして、 各ページに移動できるというわけですね。

00:01:33.050 --> 00:01:40.610
このトップページを固定ページの方で作成しています。 で、各ページですね。これを投稿ページの方で作成しています。

00:01:40.610 --> 00:01:49.850
投稿ページの中身は、見出しと動画ですね。 見出しと動画。そういったシンプルな机になっています。

00:01:50.450 --> 00:02:00.930
なので設定方法ですね、あと簡単な基本的な編集方法さえわかっていれば、簡単に実践することができます。

00:02:00.930 --> 00:02:09.480
あとは細かいところでですね、このサイト全体のパスワードですね、 その書き方も今回ご紹介します。

00:02:09.480 --> 00:02:19.530
このサイトをですね販売するわけなんですが、販売するのがストアーズですね。 これデモアカウントのため非公開にしています。

00:02:19.530 --> 00:02:30.100
このように販売をします。 このようにPDFですね、商品として登録してですね、

00:02:30.100 --> 00:02:34.300
このPDFの中身に 先ほどのサイトの

00:02:34.300 --> 00:02:39.980
URLとパスワードを記載するというわけですね。 そうすると

00:02:39.980 --> 00:02:50.100
購入者はですね、このサイトにアクセスできるというわけですね。 これがサンプルになります。これの作り方を教えていきたいと思います。

00:02:50.100 --> 00:03:00.250
はい、ではなぜオンライン動画プログラムを実践するのか。 こちらから解説を進めていきたいと思います。

00:03:00.250 --> 00:03:10.010
そもそもの部分ですね。 まずですね、PC、スマホが普及し、ネットが一般化したからですね。

00:03:10.010 --> 00:03:18.250
ネットを使っての学習が一般的になりました。 必ずしも現地に移動して学習するっていう必要がなくなりました。

00:03:18.250 --> 00:03:26.690
例えばセミナー会場に行ってとかですね、 あとワークショップの会場に行ってっていう必要がなくなってきました。

00:03:26.690 --> 00:03:41.980
なので場所を選ばずに学習することが可能になってきています。 というのが、このPC、スマホが普及してネットが一般化したからですよっていうことになります。

00:03:41.980 --> 00:03:49.410
あとは時間やコストを節約できる。 場所に縛られないということはですね、

00:03:49.450 --> 00:03:59.130
提供する側は場所を用意する必要はないです。 利用する側もですね、わざわざ現地に移動する必要はないです。

00:03:59.130 --> 00:04:09.370
自宅にいながら学習が可能です。 例えば地方の人が都内でですね、セミナー、ワークショップを開催する場合に、なかなか来づらかったりします。

00:04:09.370 --> 00:04:20.610
それが今ではネットを使っているため境界線がなくなってきましたよっていうことになります。 双方で交通費も不要です。

00:04:20.610 --> 00:04:26.290
あとは都合もつけやすいですっていうことになります。

00:04:26.610 --> 00:04:33.050
サービス提供者側のメリットですね。 これはノウハウを体系化できる。

00:04:33.050 --> 00:04:41.330
購入者がいくらいてもロームは変わりません。 動画にしておけばですね、一度作ってしまえば

00:04:41.330 --> 00:04:48.740
電子データですので、特にロームは変わらないというわけですね。

00:04:48.740 --> 00:04:57.940
予期せぬ災害時にもネット上で販売が可能です。 こういったことに左右されずにですね、ネット上で売り上げを立てられる

00:04:57.940 --> 00:05:07.560
ということになります。 あとから追加したいコンテンツも順番に追加できます。

00:05:07.560 --> 00:05:16.400
まずは最低限の状態で販売をしてですね。 そこからですね、フィードバックを元にとか、そういったものをですね

00:05:16.400 --> 00:05:25.120
動画コンテンツとしてまた撮影してですね、追加することもできます。 既に購入してある人にとってはですね

00:05:25.120 --> 00:05:35.440
追加料金もなして見せるということができます。 なのでどっちにとってもメリットがありますね、というとこです。

00:05:35.440 --> 00:05:45.260
サービスの購入者側のメリットですね。 これは時間に縛られない。好きな時間に学習が可能です。

00:05:45.260 --> 00:05:57.700
本業が終わってですね、人が行き着いた時に学習を進めるとか、そういうことができます。 あとは予期せぬ災害時にもネット上で学習が可能です。

00:05:57.700 --> 00:06:04.180
特に何かに左右されません。 ネットがつながっていれば学習ができますね、というとこですね。

00:06:04.180 --> 00:06:13.740
あとは一度購入すればですね、追加コンテンツも見れるというところになります。 これはオンライン動画プログラムというのはですね

00:06:13.780 --> 00:06:20.380
むしろ早期購入者が渡航するというメリットがあります。 追加のコンテンツも

00:06:20.380 --> 00:06:25.380
追加料金もなしで見ることができますね。 あとは

00:06:25.380 --> 00:06:35.060
早期購入者の方が安かったりします。 こういう追加コンテンツがあるとどんどん値段が上がっていきますので、そういうメリットがあります。

00:06:35.060 --> 00:06:41.660
つまり双方でメリットがある、そういった商品の フォーマットになります。

00:06:41.660 --> 00:06:51.590
ウェブマーケティング、プログラミングのイメージが強いですが、 いろいろあります。例えば英会話とか、例えば

00:06:51.590 --> 00:06:58.350
姿勢の矯正だったりとか、ストレッチだったりとか、 例えばカメラの撮り方とかですね。

00:06:58.350 --> 00:07:10.540
つまり工夫次第ですね、どんな業種でも実践が可能です。 むしろこういう分野にですね、あまりこう

00:07:10.580 --> 00:07:18.380
組み込んでないっていう方がですね、 最近ですと売上が厳しいです、先行きは不安ですとか、

00:07:18.380 --> 00:07:24.420
広がっていかないですとかですね、自分の商売が 広がっていかないですということがあげられます。

00:07:24.420 --> 00:07:35.380
なので工夫次第ですね、どんどん広がっていく分野ですので、 自分の商売で体系化できるものがないかっていうところを確認してみてください。

00:07:35.420 --> 00:07:44.220
なのでウェブマーケティングとか、そういうプログラミングみたいなネットとかウェブに限ったことではないですよっていうことが、

00:07:44.220 --> 00:07:52.180
ここで言いたいことですね。 それがなぜオンライン動画プログラムを実践するのかっていうところになります。

00:07:52.180 --> 00:08:01.670
はい、では次の解説に進めていきたいと思います。 次はですね、オンライン動画プログラムの作り方ですね。

00:08:01.670 --> 00:08:12.340
こちらをご紹介していきます。 まずはじめに注意点として、プラットフォームは避けるべきっていう話をしていきたいと思います。

00:08:12.340 --> 00:08:19.100
有名プラットフォームとして、 Udemy ですね。

00:08:19.100 --> 00:08:29.850
Udemy と Storca、ここなら、この3つがあります。 ただこういうプラットフォームですと、

00:08:29.850 --> 00:08:38.010
他のメディアの影響力がない限り、あなたが思っている以上に売れません、 ということが挙げられます。

00:08:38.010 --> 00:08:49.280
そもそもこういった類の商品というのは、誰から買うかを重視しているからですね。 なのでこういう他のメディアの影響力ですね、

00:08:49.280 --> 00:08:57.880
すでにネット上で顔見知りの方とかですね、 ユーザーでない限りですね、あまり選ばれる理由がないというわけですね。

00:08:57.880 --> 00:09:03.760
こういうプラットフォームというのは、 多数のユーザーがいるわけですからね。

00:09:03.760 --> 00:09:13.760
なのでプラットフォームからの販売だと、結局はですね、 影響力が強いユーザー、もうネット上で顔見知りのユーザーですね、いつも youtube 見てますとか、

00:09:13.760 --> 00:09:19.200
そういったユーザーが目立つので、自分の商品ですね、 本当、

00:09:19.200 --> 00:09:27.760
youtube とか sns とかまるでやってませんっていう方はですね、 あなたの商品を選ぶ理由っていうのがもうなくなってきます。

00:09:27.760 --> 00:09:37.280
あと他にはその、こういうプラットフォーム上で人気のユーザーですね、 そういう人にばかり焦点が当たるので、やっぱりこれから参入する人というのはですね、

00:09:37.280 --> 00:09:45.000
あなたの商品を選ぶ理由がなくなりますということですね。 たとえ売れてもですね、

00:09:45.000 --> 00:09:52.220
売れてるケースってのも当然あります。 ただ、プラットフォーム依存っていうのも怖いです。

00:09:52.220 --> 00:09:59.500
なぜかというと、運営者側の探し加減で変わってしまうことがあるからですね。 それが規約変更、

00:09:59.500 --> 00:10:08.100
料金の変更、アカウントの凍結などですね。 特にアカウントの凍結っていうのはですね、

00:10:08.140 --> 00:10:17.380
事前にあなたのアカウントこういった理由で凍結します、 という連絡が一切ない状態でされてしまうことがあります。

00:10:17.380 --> 00:10:23.820
そうなってくると何の対策も持ってません。 で、ある日突然使えなくなってしまうので、

00:10:23.820 --> 00:10:29.940
やっぱりこういうことは怖いですね。 他にも外部の影響があります。

00:10:29.940 --> 00:10:36.940
仮にですが、一部のユーザーが悪質な行為をしていたらですね、 自分にも当然影響がありますね。

00:10:36.940 --> 00:10:44.580
具体的には規約変更、ルールの変更などです。 なのでプラットフォーム依存っていうのは

00:10:44.580 --> 00:10:51.060
怖いですよ、ということがあります。 便利なんですが依存がダメということですね。

00:10:51.060 --> 00:11:01.580
つまりこれまで通りに販売できる保証は一切ありません。 特にある日突然アカウントが凍結してしまいましたとか十分あります。

00:11:01.580 --> 00:11:08.020
こういうのはネット上でも割と繰り返していることです。 事実、プラットフォームで実績を上げる。

00:11:08.020 --> 00:11:15.460
そこからの自社でオリジナルでプログラムを作って、自作してですね、 販売をするっていう方も多いです。

00:11:15.460 --> 00:11:23.460
うまくやっている方ほどですね、こういう傾向があります。 最初からですね、自作をシェアに入れましょうということですね。

00:11:23.460 --> 00:11:30.780
これからプラットフォームで やっていくっていう場合もですね、完全に自由なのでOKなんですが、

00:11:30.780 --> 00:11:37.580
ただシェアに入れてほしいのが自作ですね。 というものを考えていきましょう。

00:11:37.580 --> 00:11:50.770
これがプラットフォームを避けるべき理由になります。 はい、では次に動画コンテンツの作り方について解説を進めていきます。

00:11:50.770 --> 00:11:57.250
まずは動画コンテンツの用意をしてください。 出ないと販売ができません。

00:11:57.250 --> 00:12:04.010
撮影する手段はですね、 スマートフォンとズームの録画ですね。

00:12:04.010 --> 00:12:12.260
あとクイックタイムプレイヤーなんかがあります。 これを撮影する際の手段としてください。

00:12:12.260 --> 00:12:18.660
次にですね、その撮影した動画を 動画共有サイトにアップロードしてください。

00:12:18.660 --> 00:12:24.900
Vimを今回は使っていきます。 販売を目的としているのでVimを使います。

00:12:24.900 --> 00:12:31.260
このショーケース、再生リストですね、YouTubeで言う。 これで動画を管理してください。

00:12:31.260 --> 00:12:41.540
プログラムごとに管理すると分かりやすいというものになります。 同役サイトにアップロードするとですね、外部サービスと連携が可能になります。

00:12:41.540 --> 00:12:47.900
この埋め込みコードと言われるものですね。 これを動画単体もしくはショーケース。

00:12:47.940 --> 00:12:54.180
これでサイトに埋め込むことができます。 今回はワールドプレスを使ってやっていきます。

00:12:54.180 --> 00:13:02.780
必ずですね、動画撮影したらですね、 このクラウド系のサービスで動画をバックアップしてください。

00:13:02.780 --> 00:13:07.940
動画のファイルですね。 Dropbox、Googleドライブ、OneDriveですね。

00:13:07.940 --> 00:13:14.780
ドロップボックスが一番有名どころなんですが、 こういったものを使ってですね、必ずバックアップはとっておいてください。

00:13:14.780 --> 00:13:17.500
というものですね。

00:13:20.370 --> 00:13:24.970
これが動画コンテンツの作り方になります。

00:13:24.970 --> 00:13:31.490
今回は動画をもうすでに撮影してある前提としてですね、進めていきます。

00:13:31.490 --> 00:13:38.170
なので動画コンテンツの用意はここを参考にですね、 おのおの用意してください。

00:13:38.170 --> 00:13:47.580
はい、ではですね、この微妙にアップロードするところをですね、解説していきたいと思います。

00:13:47.580 --> 00:13:58.960
微妙はこのように検索をしていただいてですね、 こちらをクリックするとですね、アカウント登録とかできますので、

00:13:59.000 --> 00:14:04.880
そちらを済ましておいてください。 アカウント登録については非常に簡単にできますので割愛します。

00:14:04.880 --> 00:14:14.160
Googleのアカウントですね、必ず皆さん持っていると思うので、 そちらがあれば簡単に作成することができます。

00:14:14.160 --> 00:14:20.520
はい、でこちらが実際の微妙の画面になります。 動画をアップロードするにはですね、

00:14:20.520 --> 00:14:28.720
この新しい動画のところですね、カーソルを持っていくとですね、 このようにアップロードと出てきますのでこちらをクリックしてください。

00:14:28.720 --> 00:14:36.640
出てこない場合はですね、こちらボタンをクリックしてください。 恐らくカーソルを持ってくれば、それに出てきます。

00:14:36.640 --> 00:14:43.370
次に、ここですね、ファイルを選択。

00:14:43.370 --> 00:14:52.060
動画をですね、用意しておいて、自分のパソコンにですね、用意しておいて、 選択、開くですね。

00:14:52.060 --> 00:14:59.420
はい、でここをしばらくお待ちください。 動画が長ければ長いほどですね、結構時間がかかりますので、

00:14:59.460 --> 00:15:07.220
しばらくお待ちください。 その間ですね、このタイトル、概要なんかを入力してください。

00:15:07.220 --> 00:15:09.620
特に

00:15:10.540 --> 00:15:16.180
ここはですね、 販売するものなので空白のもので結構です。

00:15:16.180 --> 00:15:23.500
タイトルですね、ここは、 もし動画ファイルが適当なものだったら、

00:15:23.500 --> 00:15:34.560
ちゃんとしたものを入力してください。 こういった感じですね。

00:15:34.560 --> 00:15:41.960
ここですね、プライバシー設定ですね。 この動画をVimeoで非表示にする。

00:15:41.960 --> 00:15:48.600
これなんですが、このアカウントですね、 無料アカウントでやっているため、

00:15:48.600 --> 00:15:53.480
このようにグレーになっています。 ただ、有用契約をすることによってですね、

00:15:53.480 --> 00:16:01.160
先ほどグレーになっていた部分が使えるようになります。 なので必ずですね、Vimeoは有用プランに加入しましょう。

00:16:01.160 --> 00:16:08.580
ちなみに複数のプランがあるのですが、 これはプロプランにしましょう。

00:16:08.580 --> 00:16:14.380
なぜかというとこの商用コンテンツですね、 このガイドラインでプロか

00:16:14.380 --> 00:16:24.320
ビジネスアカウントにしてくださいということが記載されています。 これはVimeoの公式ホームページですね。

00:16:24.320 --> 00:16:32.840
このいずれかになりますので、 少しでも費用を抑えたいのであれば、プロですね、これに加入してください。

00:16:32.840 --> 00:16:38.640
するとですね、ここで、 この動画をVimeoで表示するというものが使えますので、

00:16:38.640 --> 00:16:44.800
こちらを必ず選択してください。 今回はですね、私のこのアカウントがですね、

00:16:44.800 --> 00:16:53.040
無料プランのままなので、デモアカウントなので、 このままで進めていきます。本来はここを選択してください。

00:16:53.040 --> 00:16:56.080
で、保存ですね。

00:16:56.080 --> 00:17:05.100
で、設定を編集。 変換中となっていますので、これしばらくお待ちください。

00:17:05.100 --> 00:17:09.820
その間ですね、このサムネイルを 編集しましょう。

00:17:09.820 --> 00:17:17.930
アップロードですね。 こういった画像をですね、画像素材サイトから持ってきてください。

00:17:17.930 --> 00:17:21.650
ちなみにこれはPixabayから持ってきています。

00:17:21.650 --> 00:17:30.310
Pixabayについてはですね、 こういうサイトですね。

00:17:30.310 --> 00:17:34.990
これ、商用利用可能な画像ですね。 綺麗な画像をダウンロードできますので、

00:17:34.990 --> 00:17:41.310
これでですね、ダウンロードしておいてください。 もしくは、編集できる方はキャンバナーで編集しておいてください。

00:17:41.310 --> 00:17:47.620
今回はこのまま使っていきます。

00:17:47.620 --> 00:17:56.140
で、サムネイルを変更しましたらですね、 次、このショーケースというものを作成してください。

00:17:56.140 --> 00:18:02.900
おそらく、講座形式でですね、 複数の動画を上げていくパターンになってくると思いますので、

00:18:02.900 --> 00:18:10.140
必ずこのショーケースは作ってください。 他の動画でも作っておくと管理がしやすいです。

00:18:10.140 --> 00:18:18.250
例えば今回の場合はですね、 Wordpress のオンラインコードを想定していますので、

00:18:18.250 --> 00:18:23.210
Wordpress オンラインコードを入力します。

00:18:23.210 --> 00:18:33.900
ちょっと途中で消えてしまったので、 一旦保存してですね、このショーケースを編集します。

00:18:33.900 --> 00:18:39.540
はい、ここですね。 これの名前をちょっと変更します。

00:18:39.540 --> 00:18:52.870
Wordpress のオンラインコードとかですね、 ここは特に見えるものではないので、自分が分かれば ok です。

00:18:52.870 --> 00:19:02.630
このプライバシーもですね、全員になってしまったので、 vimeo.com で非表示にする、これは有用プランに必ず契約してですね、

00:19:02.630 --> 00:19:07.150
こちらのプライバシーに設定してください。 今回は、

00:19:07.270 --> 00:19:13.590
こちらのアカウント、デモアカウントなので、 無料のまま進めていきます。

00:19:13.590 --> 00:19:18.950
ただ、ここだけですね、 必ずこの非表示にしておいてください。

00:19:18.950 --> 00:19:24.780
で、保存。 名前を変えたので保存しました。

00:19:24.780 --> 00:19:30.940
はい、こういった感じですね。 まずは動画をアップロードしていただいて、必ず

00:19:30.940 --> 00:19:39.580
タイトルを整えていただく。サムネイル画像も設定しておいてください。 サムネイル画像はですね、

00:19:39.580 --> 00:19:48.460
画像ストライプサイト、もしくは自作したものを設定してください。 次に必ずショーケースの中にですね、

00:19:48.460 --> 00:19:54.700
動画が必ず配置されている状態にしておいてください。

00:19:54.700 --> 00:20:04.700
その方が管理しやすいです、という意味ですね。 ちなみにですけど、この共有のとこからですね、埋め込みコードをコピー。

00:20:04.700 --> 00:20:13.380
これで動画単体ですね、この場合は。 埋め込みコードを取得できます。再生リスト、ショーケースの場合はですね、

00:20:13.380 --> 00:20:19.940
ショーケースの場合は、ショーケースをクリック。 該当のショーケースをクリック。

00:20:19.940 --> 00:20:26.780
この共有をクリックしてください。 これもですね、プロプランですね。プロプランに契約することによってですね、

00:20:26.780 --> 00:20:34.780
埋め込みコードを取得できますので、それでやってください。 無料プランの場合はこのように様々な制限がありますので、必ずですね、

00:20:34.780 --> 00:20:40.820
Vimを利用する場合は、 先ほど解説した通り、こちらのプロプランですね。

00:20:40.820 --> 00:20:44.860
こちらに申し込んでください。

00:20:44.860 --> 00:20:51.020
今回は解説する用ということもありまして、 無料プランで進めていきます。

00:20:51.020 --> 00:20:57.980
ということでVimについてはですね、これで以上になります。 基本的なところはすべて解説しましたので、このようにやってください。

00:20:57.980 --> 00:21:07.960
必ず動画は用意してですね。 今回は一つの動画ですけど、オンライン講座の場合の前提として複数の動画を

00:21:08.360 --> 00:21:15.040
アップロードする形になります。 今回は操作が分かればいいので、一つの動画でやっていきたいと思います。

00:21:15.040 --> 00:21:23.560
はい、では次の解説に進めていきます。 次はワールプレスの解説ですね。

00:21:23.560 --> 00:21:29.000
オンライン動画講座用のワールプレスを新たに導入するにあたって、サブドメイン、サブディレクトリー、

00:21:29.000 --> 00:21:36.430
このいずれかで導入をしてください。 今取得してあるドメインについては、

00:21:36.430 --> 00:21:41.550
おそらく自社のサイトのブログ用のワールプレスがすでに入っている状態だと思います。

00:21:41.550 --> 00:21:50.310
そうでなくても、何かしらのこのHTMLのサイトとしてもですね、 すでにサイトがある状態だと、そこにデータが入っていますので、

00:21:50.310 --> 00:22:00.110
こういったサブドメインとサブディレクトリーのいずれかで導入をしてください。 どっちが簡単かというとサブディレクトリーなんで、こっちで

00:22:00.110 --> 00:22:07.620
考えてください。 サブドメインの方も手段として覚えておいてください。

00:22:07.620 --> 00:22:18.420
わからない方は簡単に検索をしてください。 このサブディレクトリーについてはまた後ほどですね、記事を通して解説をします。

00:22:18.420 --> 00:22:28.940
ワールドプレステーマの設定ですね。 これは無料のものをですねピックアップしてみたんですが、今回はこのエマノンで解説を進めていきます。

00:22:29.820 --> 00:22:39.020
デザインとかにもっとこだわっていきたいという方はですね、 無料ではなく有用なテーマも検討してみてください。

00:22:39.020 --> 00:22:47.520
無料も悪くはないんですけど、デザインがちょっと質素なので。 作成パターンですね。

00:22:47.520 --> 00:22:55.880
サイト全体をフルに使うか、ページ全体で作成するか、この2パターンになります。 これは動画数とコンテンツに応じて決めてください。

00:22:55.960 --> 00:23:05.880
例として、例えばWeb集客全般ですね。 フルパッケージで教えるサイトの場合はサイト全体を使ってですね、一つのサイトを通して

00:23:05.880 --> 00:23:16.160
販売する形になります。 Web集客の中のランニングページ制作ですね、これを聞いとって教える場合はページ単体で ok です。

00:23:16.160 --> 00:23:25.420
今回はこのサイト全体の作成方法を教えるんですけど、 ページ単体の方はですね、もっと簡単なので。

00:23:25.420 --> 00:23:34.430
なので、こっちをまずは覚えていきましょう。 というのが作成パターンになります。

00:23:34.430 --> 00:23:40.110
必要な操作ですね。 まず設定としてインデックスさせない設定をします。

00:23:40.110 --> 00:23:48.430
インデックスさせないというのは検索結果上に表示させないという設定になります。 販売用なのでインデックスさせる必要はないです。

00:23:48.430 --> 00:23:56.250
なので設定をします。 コメントもオフにします。 これも必要ないのでオフにします。

00:23:56.250 --> 00:24:03.250
余談ですけどブログだとしてもですね、ブログ型のワードプレスであっても コメントは特に不要かなと思います。

00:24:03.250 --> 00:24:15.410
スパムコメントとかですね、あと結構コメントを返すというタスクも大変になっていくので コメントはオフの方がいいですね、どちらにしても。というのが余談です。

00:24:15.410 --> 00:24:21.090
任意の固定ページをトップページに設定する方法ですね。 これも教えます。

00:24:21.130 --> 00:24:26.810
表示設定からできます。 固定ページの編集方法ですね。これがトップページになります。

00:24:26.810 --> 00:24:33.850
画像配置したりとかリンクを設置して各ページに飛ばしたりとか、そういったページにします。

00:24:33.850 --> 00:24:44.570
テーマによってはカード型のリンクがありますので、そちらを設置することもできます。 見出しを設定して文章を簡単に入力すると、そういった編集方法になります。

00:24:44.570 --> 00:24:48.770
投稿ページですね。 これはレベル別に作成してください。

00:24:48.770 --> 00:24:57.970
冒頭でお見せしたように初級編、中級編、上級編といった感じですね。 レベル別に作成をします。テーマ別でもokですね。

00:24:57.970 --> 00:25:07.690
あれはあくまでサンプルなので、あの通りにしなくてokです。 これをですね、トップページ、固定ページに配置します。リンクで飛ばせるようにします。

00:25:07.690 --> 00:25:14.290
微妙な動画を配置。 これは埋め込み項で配置します。動画単体。

00:25:14.290 --> 00:25:22.850
ショーケース、再生リスト。この2パターンになります。 動画数によりますが、動画単体で配置した方が

00:25:22.850 --> 00:25:36.010
ユーザビリティですね。使い勝手がいいという形になります。 その人のリテラシーによっては、こういうショーケースですね。

00:25:36.010 --> 00:25:42.730
1つの動画に見えてしまって、複数動画があるということがわからないということも考えられますので、

00:25:42.730 --> 00:25:53.420
動画単体の方が使い勝手がいいですね。 見出しの設定。使用類の配置ですね。pdf とかスライド仕様があったら

00:25:53.420 --> 00:26:01.740
そういったものを配置しておいてください。撮影の時にスライド仕様があったらですね。 次、iCatch画像の設定。カテゴリー設定ですね。

00:26:01.740 --> 00:26:07.540
というのが投稿ページの編集になります。 最後にパスワードを設定します。

00:26:07.540 --> 00:26:13.660
これはサーバー側のアクセス制限ですね。という設定もあります。

00:26:13.660 --> 00:26:22.620
X Server と Lollipop ですね。 この2種類で有名なサーバーで開設したいと思うんですけど、

00:26:22.620 --> 00:26:30.900
このようにですね、X Server で公式ページの方でですね、アクセス制限のやり方を紹介しています。

00:26:30.900 --> 00:26:40.000
Lollipop も同じですね。アクセス制限のやり方を公式ページで紹介していますので、これを参考にですね、パスワードを書けることができます。

00:26:40.000 --> 00:26:47.680
他にもですね、これが一つの手段だと考えていただいて、プラグインで設定することもできます。

00:26:47.680 --> 00:26:54.720
Password Protected というプラグインでサイト全体にパスワードを書けることができます。

00:26:54.720 --> 00:27:03.310
どちらがいいという正解不正解はないので、手段としてどちらも覚えておいてください。今回はこのプラグインの方を解説します。

00:27:03.310 --> 00:27:08.470
あとはページ単体の方でもパスワードを設定できますので、そちらのやり方もご紹介します。

00:27:08.470 --> 00:27:12.030
ということで、実際の操作をお見せしていきたいと思います。

00:27:12.030 --> 00:27:17.310
はい、では実際の画面をお見せしていきたいと思います。

00:27:17.310 --> 00:27:25.630
冒頭でお見せしたこのサイトですね。こちらのサイトを実際に作っていく様子をお見せしていきたいと思います。

00:27:25.630 --> 00:27:31.350
こちらを作っていくわけなので、この裏側を見せつつ新規で作っていきたいと思います。

00:27:31.350 --> 00:27:35.670
その前に、この Subdirectory について解説をします。

00:27:35.670 --> 00:27:45.700
これっていうのはですね、このドメインがあったとして、サンプルのドメインがあったとして、ここはですね、

00:27:45.700 --> 00:27:52.060
ブログとかホームページのワードペースが入っている状態です。

00:27:52.060 --> 00:28:01.260
この LP っていうとこに対しては、ランニングページ、例えばですけど、ランニングページのワードペースが入っているといった状態になります。

00:28:01.260 --> 00:28:06.780
それぞれが独立しているっていうイメージですね。ここにワードペースが独立してあるし、

00:28:06.780 --> 00:28:10.740
この LP の方にも独立してあると。

00:28:10.740 --> 00:28:18.700
なんでこれ LP なのかっていうのは、ランニングページ用として言えるからですね。あくまで例です。

00:28:18.700 --> 00:28:27.180
という感じで、このアルファベットのところはですね、それに関連するようなものを打ち込んでいただければと思います。

00:28:27.180 --> 00:28:34.780
動画講座であれば、なんかこう、ムービーとかそういったもの、ビデオとかですね、そういったものを打ち込んでいただければと思います。

00:28:34.780 --> 00:28:45.820
X Server であればとても簡単で、この簡単インストールのときにですね、ここにアルファベットを入力するだけですね。

00:28:45.820 --> 00:28:52.980
これはデモンストレーションで WP、LP と打ち込んでますが、

00:28:52.980 --> 00:28:59.580
なんでもいいわけです。先ほどのようにビデオでもいいですし、ムービーでもいいです。動画講座の場合ですね。

00:28:59.580 --> 00:29:08.140
そのアルファベットに関しては、関連性のあるものを打ち込んでもらえればと思います。というのが前提ですね。

00:29:08.140 --> 00:29:16.020
そこで、これをサブディレクトリと言います。他にもディレクトリを切るとかですね。それで WordPress を導入したら、

00:29:16.020 --> 00:29:23.900
こういったものを作っていくという形になりますね。テーマは今回、エマノンでいきますが、

00:29:23.900 --> 00:29:30.980
それぞれでお任せします。 まず、設定からですね。

00:29:30.980 --> 00:29:37.580
設定は基本的なところから解説していきますが、このカスタマイズからサイト基本情報ですね。

00:29:37.580 --> 00:29:44.220
ここでサイトのタイトルを打ち込んでおいてください。キャッチフレーズは空白のままでも結構です。

00:29:44.220 --> 00:29:48.700
サイトアイコン、ファミコンを必ず設定しておいてください。

00:29:48.700 --> 00:29:57.810
会社のロゴとか、このように写真でもOKです。 必ずこのボタンをクリックしておいてください。変更したらクリックですね。

00:29:57.810 --> 00:30:04.890
次ですけど、設定の中にディスカッションというものがあります。こちらをクリックしてください。

00:30:04.890 --> 00:30:11.770
このデフォルトの投稿設定ですね。 初め何も設定していないと、このチェックが入っています。

00:30:11.770 --> 00:30:15.290
このチェックを全部外してください。

00:30:15.610 --> 00:30:22.370
変更保存ですね。 この設定をするとコメントを非表示にすることができます。

00:30:22.370 --> 00:30:31.530
ちなみに、この設定をする以前の投稿ページについてはコメント欄が存在しています。

00:30:31.530 --> 00:30:35.730
これから投稿する分にはコメントが非表示になります。

00:30:35.730 --> 00:30:42.130
なので最初の方にこの設定をやっていただくと思います。 特にコメント欄を開放しておいても

00:30:42.170 --> 00:30:50.410
メリットはないので、対応しなければならないですし、場合によってはスパムコメントが発生しますので、ここはチェック外してください。

00:30:50.410 --> 00:30:56.810
変更保存ですね。 次にパーマリンク設定ですね。パーマリンク設定はですね

00:30:56.810 --> 00:31:03.690
カスタム構造にチェックを入れてですね、 ポストネーム

00:31:03.690 --> 00:31:07.850
これにしておいてください。 ここにありますね。

00:31:07.850 --> 00:31:12.940
ポストネーム。

00:31:12.940 --> 00:31:22.040
カスタム構造にチェックを入れて スラッシュパーセント、ポストネームパーセントですねにしておいてください。

00:31:22.040 --> 00:31:29.920
ここまでが基本的な設定です。 ここが覚えておいてほしいのはですね、これもですね

00:31:29.920 --> 00:31:39.080
検索エンジンでの表示ですね。必ずここにチェックを入れてください。 検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする。

00:31:39.080 --> 00:31:47.220
検索結果上にですね、販売用なので表示する必要はないのでチェックを入れているというわけですね。

00:31:47.220 --> 00:31:59.740
次にホームページの表示のところのこの固定ページってなっていると思うんですけど、 ここでですね固定ページのタイトルを選択することによってそのページをトップページに配置することができます。

00:31:59.740 --> 00:32:11.680
先ほどの冒頭のこれですね。 このページが固定ページになっていて自由にカスタマイズすることができます。

00:32:11.800 --> 00:32:17.960
なので今回のように何か意図してですね、 トップページに配置したいものがあったらこのように設定をします。

00:32:17.960 --> 00:32:32.200
投稿ページも設定できるんですが、ほぼ固定ページですね。 表示設定ではこの2点ですね。固定ページは編集が終わったら設定する感じになるので現時点ではこの設定項目だけ覚えておいてください。

00:32:32.200 --> 00:32:39.640
それと検索エンジンでの表示、インデックスしないようにするにチェックを入れてくださいで変更保存ですね。

00:32:39.760 --> 00:32:47.860
ここまでは基本的な設定になります。 そしたらまず固定ページの設定からですね。

00:32:47.860 --> 00:32:57.500
このページが先ほども解説した通り固定ページになっています。 中身を見るととても簡易的です。

00:32:57.500 --> 00:33:02.420
こういった画像があってですね、次に メッセージですね。

00:33:02.420 --> 00:33:12.580
サンプルで作っているのでもうちょっと文字があった方がいいかなというのがあるんですが、簡易的な感じで作り方が分かればですね、後で文章も付け足せるので。

00:33:12.580 --> 00:33:23.660
見出し文章でリンクですね。このリンクの方ではどういったページなのかというと、初級編ということで動画を配置しています。

00:33:23.660 --> 00:33:31.100
内容はですね、このように動画を見出し動画、見出し動画というシンプルな作りです。

00:33:31.100 --> 00:33:41.420
あとは内容を追加する度にですね、下の方にどんどん追加していけばいいので、特に管理もしやすいかなっていうものですね。

00:33:41.420 --> 00:33:51.860
これを初級編、中級編、上級編という感じで作っていきます。 こちらのページの方は投稿ページですね、逆に。

00:33:51.860 --> 00:34:04.790
まず固定ページの方からこれを作成していきたいと思います。 解説用に新規で作っていきたいと思います。

00:34:04.790 --> 00:34:15.710
これが固定ページの編集画面ですね。 まずはこの文言は特にこれが正解というわけではないでお任せしますが、こういうふうにしましたということで

00:34:15.710 --> 00:34:23.190
バルフレスの始め方、オンライン講座へようこそ。 講座のタイトルへようこそっていうものですね。

00:34:23.190 --> 00:34:28.790
ここは特にお任せします。 僕の場合はこうしましたっていうものですね。

00:34:28.790 --> 00:34:39.830
パーマリンクですね。編集をクリックします。 ここは何でもいいです。

00:34:39.830 --> 00:34:48.280
自由に打ち込んでください。アルファベットですね、反角のアルファベットであれば何でもいいです。

00:34:48.280 --> 00:35:01.500
このように同文字入力でもいいです。WP始め方ですね。 まずは写真ですね。写真を配置します。

00:35:01.500 --> 00:35:12.280
メディアを追加ですね。写真を選択します。 写真はこのファイルをアップロード、ファイルを選択。

00:35:12.280 --> 00:35:22.440
こちらから選択してですね、開くですね。 今回はあらかじめアップロードしてやるのでこれを使います。

00:35:22.440 --> 00:35:28.880
これがちょっと小さいので編集ですね。

00:35:28.880 --> 00:35:35.840
中サイズになっているのでフルサイズにします。 更新ですね。

00:35:35.840 --> 00:35:44.700
中央に配置します。次に文言ですね。 今回は簡単に入力しますが、

00:35:44.700 --> 00:35:49.140
はじめましてこのは屋です。一緒にワールドベースについて学んでいきましょう。

00:35:49.180 --> 00:35:58.860
もうちょっと付け足してもいいんですが、とりあえずこれを 配置していきます。

00:35:58.860 --> 00:36:03.180
次に見出しですね。

00:36:03.180 --> 00:36:10.980
この初級編、中級編、上級編というのもあくまでサンプルなのでお任せします。 何々編とかですね。

00:36:10.980 --> 00:36:20.540
はじめにとか、そのような何でもいいです。 あくまで例だと思って自分に当てはめて

00:36:20.780 --> 00:36:27.500
見ていただくと思います。見出しについてはですね、 設定方法がありますのでそれをお伝えします。

00:36:27.500 --> 00:36:36.020
まず見出しにしたいテキストをこのように選択してですね、 段落、見出し2を選択してください。

00:36:36.020 --> 00:36:42.620
なぜこの見出し1を使わないのかと言いますと、このタイトルのところで使われているからですね。

00:36:42.620 --> 00:36:49.940
ということで見出しの作成は終わりました。 あとは内容ですね。簡単に

00:36:49.940 --> 00:37:00.100
打ち込んでいただくと思います。こういう内容について解説しましたというものでもいいですし、 簡単な抜粋文でもOKです。

00:37:00.100 --> 00:37:09.360
リンクについては後で設置するので、まずはこの文言をコピーします。 初級編の解説動画へ

00:37:09.360 --> 00:37:16.840
動画を確認するというものですね。移動するとかでもいいです。 今後の文言も特にお任せします。

00:37:16.840 --> 00:37:23.320
何でもOKです。 次に中級編ですね。

00:37:23.320 --> 00:37:33.700
これも同じように、 見出しにしたいテキストを選択して段落、見出し2ですね。

00:37:33.700 --> 00:37:37.620
ここから先ほど解説したので、

00:37:38.060 --> 00:37:51.100
どんどん進めていってしまいます。 同じように上級編の文言ですね。これを見出しにしたいので選択。

00:37:51.100 --> 00:37:55.710
見出し2ですね。

00:37:55.710 --> 00:37:59.070
ここまでがトップページですね。

00:37:59.070 --> 00:38:05.070
あとはこの各ページをですね、作成していきたいとおもいます。 とりあえず、

00:38:05.070 --> 00:38:09.830
そうですね。 公開にしてしまいます。

00:38:10.150 --> 00:38:18.330
インデックスはしてないので、公開にしても問題ないです。 これでちょっと見てみます。

00:38:18.330 --> 00:38:22.970
このようになっていますね。 ただこのサイドバーですね、右のサイドバー

00:38:22.970 --> 00:38:27.330
必要ないので、 テンプレートですね。

00:38:27.330 --> 00:38:36.130
サイドバーなし、これを選択します。 こちらについてはエマノンテーマ特有のものです。

00:38:36.130 --> 00:38:40.930
ですが最近こういうテーマ増えてきています。 このサイドバーを自由にカスタマイズできる

00:38:40.930 --> 00:38:45.610
というものですね。 増えてきていますので、それに当てはめてですね

00:38:45.610 --> 00:38:53.190
設定してください。 ないものに関しては、しょうがないのでそのまま

00:38:53.190 --> 00:38:56.790
設定をしてください。 これを

00:38:56.790 --> 00:39:02.310
コードを書き換えてやるというのはかなり大変な作業になってくるので、ないものについてはそのまま使うしかないですね。

00:39:02.310 --> 00:39:07.430
まあこういうものが、 こういう設定ができるテーマを購入するしかないですね。

00:39:07.430 --> 00:39:14.630
もしくは同じようにエマノンテーマを使うかですね。 このようになりますね。

00:39:14.630 --> 00:39:21.350
ではまずは、そうですね。 先ほど作ったので、これをもう設定してしまいましょう。

00:39:21.350 --> 00:39:29.100
この表示設定のところですね。 表示設定のところで、このホームページ

00:39:29.100 --> 00:39:35.700
ここでですね。 まあ同じページを作ったので2つあるわけなんですが

00:39:36.980 --> 00:39:46.350
トップページ用として作った固定ページを設定します。で変更保存ですね。 これで見てみます。

00:39:46.350 --> 00:39:52.190
今先ほどのものですね。 リンク指定されていないので先ほど作ったものが反映されています。

00:39:52.190 --> 00:39:57.790
このように簡単にトップページ編集できますので、 この固定ページの方ですね。

00:39:57.790 --> 00:40:07.310
設定できますのでぜひやってみてください。 次が投稿ページですね。

00:40:07.310 --> 00:40:13.230
投稿ページはこのように なっていますというところで

00:40:13.230 --> 00:40:19.510
これも簡単な文章ですね。場合によっては資料をダウンロードするっていうものを用意してください。

00:40:19.510 --> 00:40:32.900
見出し動画、見出し動画という簡単な構成になっています。 これもですね新規追加で作成していきます。

00:40:32.900 --> 00:40:40.220
まずはタイトルですね。タイトルは 初級編のこれをお任せします。

00:40:40.220 --> 00:40:48.810
場合によってはですね。 Wordpress の導入編とかですね。

00:40:48.810 --> 00:40:56.990
自由にカスタマイズしてください。 こういった感じですね。

00:40:56.990 --> 00:41:03.910
次パーマリンク。 これもタイトルのものがそのまま反映されてしまっています。

00:41:03.910 --> 00:41:13.350
このように反映されてしまっていますので編集。 ここをですね、初級編であればファーストですね。

00:41:13.350 --> 00:41:19.350
そういった、どうまででもいいので打ち込んでおいてください。 反覚にしておいてください。

00:41:19.510 --> 00:41:25.570
次ですね。 文章を打ち込みます。

00:41:25.570 --> 00:41:31.610
今回サンプルなので簡単ですけど Wordpress の導入をしてみましょうっていうところですね。

00:41:31.610 --> 00:41:38.330
資料があったらここにリンクを指定します。 指定方法はこのメディアを追加ですね。

00:41:38.330 --> 00:41:42.890
ファイルをアップロードで PDF の資料があったらですね、このようにあったら

00:41:42.890 --> 00:41:51.090
これを開くですね。 開くをクリックすると同じようにアップロードができますので画像とかと同じように。

00:41:51.130 --> 00:41:58.290
すると、 これ全然関係ないんですがサンプルとしてお見せしますと

00:41:58.290 --> 00:42:03.370
このように リンクをコピーのところにですね

00:42:03.370 --> 00:42:09.930
リンクがありますのでそれを 選択した状態で

00:42:09.930 --> 00:42:17.830
リンクの挿入、貼り付け、適用ですね。 そうすると PDF 資料がですね

00:42:17.870 --> 00:42:32.130
閲覧できる、ダウンロードできるようになります。 これも簡単なので資料類があったら活用してみてください。

00:42:32.130 --> 00:42:36.650
特にない場合はここは ok です。

00:42:36.650 --> 00:42:46.750
次ですね。 今回 Wordpress を想定しているのでこのようにサーバーの契約、ドメインの契約

00:42:46.750 --> 00:42:52.270
というように順番に動画を並べているんですが、 内容自体はサンプルなので全部同じですね。

00:42:52.270 --> 00:42:58.950
というように複数の動画をですね、 テーマに応じて撮影して配置してください。

00:42:58.950 --> 00:43:05.950
今回は作成方法を伝えたいので、 特に同じ動画で進めていきます。

00:43:05.950 --> 00:43:16.890
先ほどアップした動画を使っていきましょう。 先ほどアップしたのがこちらですね。

00:43:16.890 --> 00:43:26.850
ここから微妙な画面に移動してください。 微妙な画面からですね、この共有という設定があります。

00:43:26.850 --> 00:43:34.660
次、埋め込みコードをコピーですね。 こちらをクリックしてください。

00:43:34.660 --> 00:43:38.940
先ほどの画面に移動ですね。

00:43:38.940 --> 00:43:45.220
まず見出しですね。見出しはとりあえず 見出しとしていきます。

00:43:45.220 --> 00:43:51.940
段落から見出しにですね。 テキスト、必ずこのテキストの板にしてください。

00:43:51.940 --> 00:44:02.180
ここで先ほどの埋め込みコードを貼り付けます。 下書きとして保存。これで見てみます。

00:44:02.180 --> 00:44:08.260
このようになりましたね。 見出しの下に動画がある。

00:44:08.260 --> 00:44:15.660
あとはこれを繰り返していくだけですね。 そのテーマに応じてですね、どんどん見出し、その動画、

00:44:15.660 --> 00:44:22.740
解説した動画、見出し、それについて解説した動画、 というのを並べていくだけですね。

00:44:22.780 --> 00:44:28.900
ちなみにショーケースに関してはですね、 無料プランのままだとできないので、

00:44:28.900 --> 00:44:33.020
この埋め込みコードが。 なので、

00:44:33.020 --> 00:44:40.220
この共有のとこからできますよというとこだけですね。 先ほど同じような感じですね。共有から埋め込みコードを取得できますので、

00:44:40.220 --> 00:44:50.830
これについては有料プランにする必要があります。 コピーできないですね。ここは有料にする必要がありますね。

00:44:50.830 --> 00:45:00.590
本格的に商売として利用していくのであれば有料プランにしましょう。 お試しの時点ではこのように動画単体でならですね、

00:45:00.590 --> 00:45:05.630
埋め込めることができます。 あとはこれを

00:45:05.630 --> 00:45:18.220
この動画に応じて、あとそのアウトラインに応じてですね、 配置していくという形になりますね。見出し、動画、見出し、動画ですね。

00:45:18.220 --> 00:45:25.260
推用設定、これは不要ですね。 次にアイキャッチ画像ですね。

00:45:25.260 --> 00:45:30.340
こういう画像を用意して設定しておいてください。 これは動画に関連するようなものですね。

00:45:30.340 --> 00:45:43.190
あとはPixabayのような画像備えサイトから持ってきてください。 カテゴリーですね。このように初級編、中級編、上級編

00:45:43.190 --> 00:45:47.950
といった感じで作っていただいてですね、 カテゴリーを

00:45:47.950 --> 00:45:55.790
設定しておいてください。 追加するにはこの新規カテゴリーを追加から設定することができます。

00:45:55.790 --> 00:45:59.790
これも公開にしておきます。

00:46:01.790 --> 00:46:08.590
あとはもう同じ流れですね。 この初級編で作った流れのものをどんどん量産していく

00:46:08.590 --> 00:46:17.100
というので、レベル別に応じてですね、 投稿ページを使って簡単に作成することができます。

00:46:17.100 --> 00:46:24.210
内容は見出し動画、見出し動画ですね。 あとは資料があったらそれも

00:46:24.210 --> 00:46:31.490
ダウンロードできるようにしておきましょう。 アイカチ画像も見栄えがいいので設置しておきましょう。

00:46:31.490 --> 00:46:37.890
あとはですね、こちらですね。 サイドバーの設定はVisitの方で行ってください。

00:46:37.890 --> 00:46:41.970
基本的にはこの カテゴリー

00:46:41.970 --> 00:46:48.370
検索窓 これがあれば十分なんですけど、テーマによってはこういうプロフィールですね。

00:46:48.370 --> 00:46:53.970
これを設置できますので、こういうのもあるといいかなと思います。 これはあったらでいいですね。

00:46:53.970 --> 00:46:59.250
基本的には検索窓とカテゴリーでOKですね。 これの設定方法は

00:46:59.250 --> 00:47:04.270
外観をVisitですね。

00:47:04.270 --> 00:47:12.350
この項目自体も 導入しているテーマによって異なってくるんですが、基本はこの項目をしっかり読めば

00:47:12.350 --> 00:47:17.950
簡単に設定できます。要素はこちらになるので、トラック&ドロップで移動させてください。

00:47:17.950 --> 00:47:23.830
というのが基本的なところですね。 ここは基本的に

00:47:23.830 --> 00:47:33.260
正解不正解はお任せします。ただ不要なものは削除しておいてください。 あとはですね

00:47:33.260 --> 00:47:43.040
これのURLですね。URLのバーからコピーしていただいてですね。 これを固定ページに配置します。

00:47:43.040 --> 00:47:54.180
固定ページは先ほどのページですね。ここですね。 この初級編の解説動画を確認するのものですね。

00:47:54.180 --> 00:48:00.170
今回の場合は。 ここにリンクを指定します。

00:48:00.170 --> 00:48:09.060
適用ですね。で、更新。 確認をするとここから

00:48:09.060 --> 00:48:13.620
回答のページへ移動ですね。 あとはこの

00:48:13.620 --> 00:48:21.540
カテゴリーというか、レベル別、 テーマ別に応じて設定していくという簡易的な

00:48:21.540 --> 00:48:30.710
ページになります。サイトになります。 あとはほぼこの初級編の流れを繰り返していただくだけですね。

00:48:30.710 --> 00:48:36.190
動画と、あとその サイトのアウトラインですね。

00:48:36.190 --> 00:48:42.670
講座のアウトラインが決まっていれば簡単にできる。 そういった作成方法になります。

00:48:42.670 --> 00:48:47.230
あとはですね、サンゴというテーマの場合ですね。

00:48:47.230 --> 00:48:57.500
これは。こういったカード型のですね、 リンクを指定してページに飛ばすっていうこともできます。

00:48:57.500 --> 00:49:05.580
あとはこういうものですね。 ちょっとデザインが施されたボタンのようなものですね。

00:49:05.580 --> 00:49:12.340
こういったものがテーマによってありますので、 それを使っていただくっていうのもいいですね。

00:49:12.340 --> 00:49:18.180
ちょっと見栄えが良くなります。 あとはこのポチッとクリックすると

00:49:18.180 --> 00:49:22.700
そのページに移動するっていうものになります。 そうすると

00:49:22.700 --> 00:49:28.700
リンクよりかはですね、見栄えが良くなるっていうものですね。 もしこういうサンゴのような

00:49:28.700 --> 00:49:34.580
機能が自分のテーマにあったらですね、 使ってみてください。分からないという場合は確認してください。

00:49:34.580 --> 00:49:41.700
あとは公式のサポートに問い合わせてください。 っていう形になりますね。

00:49:41.700 --> 00:49:48.780
あとは繰り返していくだけなので、 これでサイトの作成方法は以上ですね。

00:49:48.780 --> 00:50:01.340
次にサイト全体にパスワードをかけていきます。 それがですね、このプラグイン新規追加をクリックですね。

00:50:01.340 --> 00:50:07.860
ここで入力をします。 プラグイン名がですね、

00:50:07.860 --> 00:50:15.840
パスワードプロジェクテッドですね。 既に有効化してあるんですが、これを今すぐインストールをクリック。

00:50:15.840 --> 00:50:22.080
次に有効化に切り替わりますので、そちらをクリックしてください。 するとですね、

00:50:22.080 --> 00:50:30.520
この設定の項目にパスワード保護というのが出てきます。 ここにですね、新しいパスワードのところにパスワードを入力してですね、

00:50:30.520 --> 00:50:35.960
変更保存をクリックすると、サイト全体にパスワードがかかります。

00:50:36.400 --> 00:50:42.840
というのがパスワードのかけ方になります。 あとはページ単体でもかけることができます。

00:50:42.840 --> 00:50:52.480
例えば先ほどのページで言えば、このページ単体をですね、 販売するという場合はですね、ここの公開状態ですね。

00:50:52.480 --> 00:50:59.360
パスワード保護というのがありますので、ここにですね、パスワードを入力してOKで更新をしてください。

00:50:59.360 --> 00:51:10.390
するとページ単体でパスワードをかけることができます。 こちらはコンテンツに応じてですね、使い分けてください。

00:51:10.390 --> 00:51:22.760
というのが、ワードプレスでですね、オンライン講座のサイトですね。 こういったサイトを作るやり方になります。

00:51:22.760 --> 00:51:35.670
コツさえつかんでしまえばとても簡単だと思いますので、これで進めていってください。 はい、ではここまでの解説が完了しましたので、次ですね、

00:51:35.670 --> 00:51:44.910
作り方については以上になります。 次なんですが、こちらですね、活用法になります。

00:51:44.910 --> 00:51:51.590
活用法としましてはですね、 無料オファーですね。

00:51:51.590 --> 00:52:01.110
この場合、アドレスの登録があったらですね、 ステップメールでURLとパスワードを案内してください。

00:52:01.110 --> 00:52:08.870
内容については商品ですね、フロントエンド商品によっても違ってきますが、それとの 関連性があるものを無料化として提供してください。

00:52:08.870 --> 00:52:15.310
次に有用販売ですね。 フロントエンド商品とバックエンド商品で両方で使います。

00:52:15.310 --> 00:52:27.340
この場合、ECショップ作成サービスの利用ですね。 サービス名としましては、ペース、ストアーズ、ブース、この3つがあります。

00:52:27.340 --> 00:52:36.460
今回はこのストアーズで解説していきたいと思います。 PDFを作成してですね、そこにサイトのURLとパスワードを案内すれば、

00:52:36.460 --> 00:52:45.300
購入者はサイトにアクセスできますので、そういうシンプルなPDFを作成しましょう。 そのPDFを商品登録すればいいというものですね。

00:52:45.300 --> 00:52:54.100
このURLとパスワードが案内できれば、 何らかの形で案内できればいいので、購入者にはPDFを提供します。

00:52:54.100 --> 00:53:00.900
ではここまでを実際に見ていきましょう。 では実際の画面を通して解説を進めていきます。

00:53:00.900 --> 00:53:07.940
ストアーズについてはカタカナでもいいので、このように検索していただければ一番上にきます。

00:53:07.940 --> 00:53:13.460
アカウント登録については簡単な作業なので割愛します。

00:53:13.460 --> 00:53:21.980
アカウントにログインしますと、こういった画面ができます。 細かい設定はですね、

00:53:21.980 --> 00:53:28.140
あるんです。このストア設定からできるので、こちらで済ましておいてください。

00:53:28.140 --> 00:53:39.460
あとは、PDFを登録するにあたって、機能追加ですね。こちらをクリックしてください。

00:53:39.460 --> 00:53:50.630
この中でデジタルコンテンツというものがあると思いますので、そちらを確認してください。

00:53:50.630 --> 00:54:00.990
これですね、ダウンロード販売ですね。 これで音楽や動画などのデジタルコンテンツを販売することができますので、これをオンにしてください。

00:54:00.990 --> 00:54:04.550
その状態でアイテムですね。

00:54:04.550 --> 00:54:16.300
アイテムの作成ですね。そちらをクリックすると、こういった画面が出てきます。

00:54:16.300 --> 00:54:26.370
まずアイテムの画像ですね。 イメージに合うような画像を自作するか、画像編集して作成するか、あとは

00:54:26.370 --> 00:54:33.250
画像素材サイトから持ってきてください。 アイテム名ですね。これはそのままタイトルですね。

00:54:33.250 --> 00:54:42.420
オンライン講座のタイトルを入力してください。 そのままの意味なので、科学を打ち込んでください。

00:54:42.420 --> 00:54:49.420
アイテムの説明ですね。これを簡単に入力してください。 ファイルアップロード、ここにですね

00:54:49.420 --> 00:54:56.220
PDF のファイルを選択して開くですね。 この PDF についてはですね

00:54:56.220 --> 00:55:04.700
Google ドキュメントでもいいですし、ページズとかワードでもOKです。 内容はとても簡単ですね。

00:55:04.700 --> 00:55:13.180
URL とパスワードが分かればOKですね。 あとは簡単な文章ですね。

00:55:13.180 --> 00:55:22.700
こちらがURLになりますとかでもOKです。 パスワードを入力してアクセスしてくださいねっていう簡単な文章ですね。

00:55:22.700 --> 00:55:26.940
あとはこのファイルから ダウンロード

00:55:26.940 --> 00:55:33.180
PDF ですね。 こちらを選択すれば PDF ファイルになりますので

00:55:33.180 --> 00:55:38.780
そちらをアップロードしてください。 次に

00:55:38.780 --> 00:55:49.300
在庫数ですね。 100人限定だったら100名、100個という形で設定してください。

00:55:49.300 --> 00:55:54.660
あとは公開状態ですね。公開にして保存をするですね。

00:55:54.660 --> 00:56:02.980
するとですねこのようにアイテム登録ができます。 非公開にしたい場合はこちらでワンクリックで非公開にできます。

00:56:02.980 --> 00:56:08.980
あとは先ほどのようにこちらをクリックすれば再編集もできます。 削除も簡単にできます。

00:56:08.980 --> 00:56:16.130
削除の場合はこうですねアイテムを削除。 これで

00:56:16.130 --> 00:56:22.090
登録することができます。 あとはですねこの顧客のところで

00:56:22.090 --> 00:56:29.140
実際に購入した方ですね。 確認することができます。

00:56:29.140 --> 00:56:34.060
あとは売上げのところで売上げを確認することができます。

00:56:34.500 --> 00:56:40.380
といった感じで簡単に設定できますのでオンライン講座をこちらで販売してみてください。

00:56:40.380 --> 00:56:45.860
補足なんですが、ストアーズにですねこういう

00:56:45.980 --> 00:56:52.100
ストアーズボタンというのがあります。 ストアーズボタンで検索をしていただければ一番上に

00:56:52.100 --> 00:56:58.380
このページがきます。 サイズを選んでいただいて、あとボタンの色ですね。

00:56:58.380 --> 00:57:04.580
で販売アイテム。 これは必ずストアーズのアカウントにログインした状態ですね。

00:57:04.580 --> 00:57:08.820
アイテム名を選択すると

00:57:08.820 --> 00:57:17.300
貼り付け項ですね。これをコピーできます。 こういったボタンをですね外部のサービスに

00:57:17.300 --> 00:57:27.740
貼り付けして表示して連携することができるというわけですね。 今回はワードプレスとの連携方法をお見せしていきますと

00:57:27.740 --> 00:57:34.940
ワードプレスはこの固定ページを使うことによってですね ランニングページを作成することができます。

00:57:34.940 --> 00:57:40.060
申し込みページですね。 なのでこれでですね

00:57:40.060 --> 00:57:46.620
お見せしていきますと、このテキストにしてください。 ビジュアルとテキストがあるんですがテキストにしてください。

00:57:46.620 --> 00:57:52.800
コードをですねコピーします。 コピーしたら

00:57:52.800 --> 00:58:03.910
該当箇所ですね。今回は内容を記載してないんですが該当の箇所に貼り付けます。 これだけで連携ができます。

00:58:03.910 --> 00:58:11.670
見てみるとこのようにですねボタンが表示されてこちらをクリックすると ストアーズの画面に移動すると

00:58:11.670 --> 00:58:18.910
そういう仕組みが完成しました。このように連携できますので このストアーズの

00:58:18.910 --> 00:58:23.190
ボタンの作成ですね。 貼り付けコードの取得方法

00:58:23.190 --> 00:58:33.350
これを覚えておいてください。では補足としてテストで 商品を購入してみてどういう画面がお客さんの方に表示されるのか

00:58:33.350 --> 00:58:39.980
というのを確認してみたいと思います。 テストの場合はですね

00:58:39.980 --> 00:58:50.020
価格を0円にしてください。 0円にします。

00:58:50.020 --> 00:58:56.900
もしくはこれをコピーしていただいてですね 商品を複製していただいて

00:58:56.900 --> 00:59:04.340
テストと分けていただければ簡易しやすいかなと思います。 もしこの

00:59:04.380 --> 00:59:12.500
再編集の作業が苦痛でないなら 0円にして販売してみてください。

00:59:12.500 --> 00:59:20.140
ではですねこういった更新をかけてですね 今すぐ購入するこのボタンをクリックします。

00:59:20.140 --> 00:59:31.750
アップロード中なのでこれは交換にします。 交換はですねストア設定からできます。

00:59:31.790 --> 00:59:39.520
これで見てみましょう。 もう一回更新をします。今すぐ購入する。

00:59:39.520 --> 00:59:48.100
はい。 価格が0円になっていることを確認していただいて購入するをクリックします。

00:59:48.100 --> 01:00:04.130
ここからですね個人情報を入力していきます。 個人情報を入力しましたら

01:00:04.130 --> 01:00:06.730
次ですね

01:00:06.730 --> 01:00:16.740
チェックがついていることを確認して 内容のご確認へこちらをクリックします。

01:00:16.740 --> 01:00:24.260
また同意するにチェックを入っているのを確認していただいてですね 注文するをクリックします。

01:00:24.260 --> 01:00:29.500
するとですねお客さんの方ではこの pdf をダウンロードできてですね

01:00:29.500 --> 01:00:36.020
URLとパスワードを確認することができるというわけですね。

01:00:36.020 --> 01:00:41.300
これがお客さんが辿る導線だと思っておいてください。

01:00:41.300 --> 01:00:48.140
というのが補足になります。 こういうのもありますよっていうことですねボタンのものも作れます。

01:00:48.140 --> 01:00:53.420
で連携することができます。 ここまでの作業を実際にお見せしました。

01:00:53.420 --> 01:01:01.660
あとはベースとルースも同じように簡単に利用できますので、もし仮にストアーズが使えなくなってしまった場合のために

01:01:01.660 --> 01:01:06.980
一応覚えておきましょう。というのがフロントエンドですね。 バックエンドも同じような感じですね。

01:01:06.980 --> 01:01:13.740
ただ一度フロントエンドのセミナーとかですねなんか相談会でもいいです。

01:01:13.740 --> 01:01:23.450
そういうものに案内して来てもらったお客さんに対してですね このバックエンドとして案内します。

01:01:23.450 --> 01:01:32.610
あとは個別面談ですね。一対一で話す機会などを設けてですね 向こうも納得してもらった上で決済してもらって

01:01:32.610 --> 01:01:40.010
その上で言われるとパスワードを案内する という形なんですね。自然でいいと思います。

01:01:40.010 --> 01:01:46.970
その場合にこのストアーズで作成したものですね。 その商品単体ページを案内すれば

01:01:46.970 --> 01:01:53.290
いいので 販売方法はストアーズでもokですね。

01:01:53.290 --> 01:01:59.730
というような有用販売になります。 あとは最後まとめですね。

01:01:59.730 --> 01:02:08.170
オンライン動画プログラムの実装はですねとても簡単にできます。 Wordpressもやり方さえ覚えてしまえば簡単だと思いますし

01:02:08.170 --> 01:02:15.130
Vimeoの方もそんなに難しくなかったと思います。 あとはオンライン動画プログラムは双方にメリットがある商品ですね。

01:02:15.130 --> 01:02:22.290
提供者側にも購入者側にもですねメリットがあります。 あとは無料オファー、バックエンドで

01:02:22.290 --> 01:02:27.650
使えますというところですね。いろんなところで使えますというところになります。

01:02:27.650 --> 01:02:32.250
それでは今回の内容はこれで以上になります。
