WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:08.920
はいどうも、こんにちは。このは屋のオッチです。今回も、スモールビジネスの普段頑張っているオーナーさんに向けて、現場からですね、ちょっとでも役立つ情報をシェアしていきたいと思います。

00:00:08.920 --> 00:00:20.840
今回シェアしたいのが、Boxというオンラインストレージのサービスを使って、ファイルをオンラインオフラインを自由自在に、ファイルを容量圧迫せずに使いこなす方法ですね。

00:00:20.840 --> 00:00:27.000
シェアしていきたいと思います。これを聞くと、そんなことできるの?と思うかもしれませんが、これができちゃうんですよ。

00:00:27.000 --> 00:00:34.000
それがね、Boxの魅力なんですけど、ぜひパソコン画面を通して、今回もわかりやすく説明していきますので、見ていてください。

00:00:34.000 --> 00:00:47.880
よくファイル管理でやるのが、外付けのハードディスクというものを買って、つけて、その中に保存する、置いておくとか、クラウド上のサービスにポンと投げておいて、必要な時にそのクラウドサービスにアクセスしてダウンロードしてくると思うんですけど、

00:00:47.880 --> 00:00:52.600
どっちもそれぞれ手間がありますよね。ハードディスク持ち歩かなきゃいけない、

00:00:52.600 --> 00:00:58.240
オンラインのクラウド上のサービスだったら、いちいちネットでアクセスしてダウンロードしてこなきゃいけない、あると思うんですよ。

00:00:58.240 --> 00:01:06.120
ただし今回は、今持っているパソコンのローカルファイル、ローカルのドライブに実はBoxっていうものが入っちゃうんですよね。

00:01:06.120 --> 00:01:10.920
で、オンライン、オフライン、自由に切り替えが可能なんですよ。

00:01:10.920 --> 00:01:19.920
で、僕がここでベラベラ喋っててもイメージ湧かないと思うので、パソコン画面を通して説明していきますので、ぜひ真似してやってみてください。

00:01:19.920 --> 00:01:22.080
それでは、いってみましょう。

00:01:22.120 --> 00:01:26.680
はい、ではですね、いつものようにですね、パソコン画面を通しながら説明をしていきます。

00:01:26.680 --> 00:01:32.480
ぜひね、真似できるところは真似してやってみてください。できるだけわかりやすく説明できるように努力しますね。

00:01:32.480 --> 00:01:39.760
はい、ということでやっていきましょう。今回はBoxというオンラインストレージとかクラウド上でファイル管理ができるサービスについてご紹介します。

00:01:39.760 --> 00:01:48.160
基本的な使い方と、これ便利だよーってね、これ見逃さないでくださいね、めっちゃ便利なので、これ便利だよーって使い方をお伝えします。

00:01:48.160 --> 00:01:54.400
これ実際僕らスモールビジネスの現場で、僕ら自身も使っているし、生徒さんとかお客さんにもお勧めしている使い方です。

00:01:54.400 --> 00:02:00.680
ぜひ、ちょっと真似してやってみてください。まずこのBoxなんですけども、まあBoxってGoogleで検索でかけていただくとこういうような、

00:02:00.680 --> 00:02:09.600
まあ時々ね、デザインは変わると思うんですけど、これがトップページになっています。で、今回2つポイントがあって、このBoxにそもそもね、

00:02:09.600 --> 00:02:15.680
サインアップしてほしいというか、Boxを無料なんで、これを登録してほしいっていうのが1点。で、もう1個、

00:02:15.680 --> 00:02:23.680
Boxの中のサービスであるBoxドライブってやつも、MacなりWindowsなり、ご自身の環境の中にダウンロードしてほしいんですよ。

00:02:23.680 --> 00:02:32.160
ダウンロードしてほしいんです。このBoxドライブってやつをダウンロードパソコンにすると、Boxってやつが自分のパソコンに入りますんで、そこまでやってみてください。

00:02:32.160 --> 00:02:40.680
はい。で、まあおすすめの使い方を中心に今回お伝えしたいんですけど、まあBoxに、まあまずはね、サインアップしてみましょうということですね。

00:02:40.680 --> 00:02:50.680
このサインアップっていうところに行っていただくと、Boxの中でビジネスプラン、インディビジュアルですね、個人の方ですね、プランがあります。

00:02:50.680 --> 00:02:59.680
これお金かかるのかと思っちゃうんですけど、ビジネスプランなんでご安心ください。このインディビジュアルプランを選んでいただくと、個人ユーザー無料で100、10ギガまでOKですよと。

00:02:59.680 --> 00:03:06.680
このサインアップから必要情報を入力していただいて、アカウントを作っていただくと。すごい簡単なんで、ここまでやってみてください。

00:03:06.680 --> 00:03:14.680
サインアップのところから必要情報ですね。ここに入力していただく。メールアドレスとかネーム、お名前とかパスワードだけですね。

00:03:14.680 --> 00:03:24.680
まあ携帯のナンバーかな。ロボット認証をやっていただく。これだけで終わりですね。なのでここはちょっと飛ばしていきますけども、そうするとBoxにログインができます。

00:03:24.680 --> 00:03:32.680
僕はこれサインアップした状態なので、ログインがもうできますので、ログインしちゃいますね、まずね。ログインをしてしまいます。

00:03:32.680 --> 00:03:41.680
ユーザーネーム、メールアドレスとパスワードを入れるとこんな画面にきます。これで一応ブラウザ上、ネット上でBoxというサービスがもう使い始められるということです。

00:03:41.680 --> 00:03:53.680
なのでこのAllファイルのところしか基本的には使わないと思いますから、このAllファイルにまだ何も当然僕入れてないので、ここに動画なりPDFなり写真なりを保存していってください。

00:03:54.680 --> 00:04:07.680
そうすると外付けのハードディスクとかよりかは使い勝手いいです。クラウド上でいつでもファイルとか写真とか画像、動画なんか資料なんかをダウンロードできるので、非常にクラウド上の方が使い勝手がいいです。

00:04:07.680 --> 00:04:18.680
なのでこの中に入れていってください。これで無事に見ているあなたもBoxを使えるようになりましたので、試しにご自身のパソコンの中にあるファイルを適当に突っ込んでみてください。

00:04:18.680 --> 00:04:26.680
そうするとBoxで10ギガまでここで使えていきますので。これだけでも便利なんですが、ここからが本題。

00:04:26.680 --> 00:04:32.680
ここからが本題なんですけれども、このBoxドライブってやつをダウンロードしてほしいですよ。

00:04:32.680 --> 00:04:36.680
これは単にGoogleでBoxってやっただけじゃ出てきません。

00:04:36.680 --> 00:04:41.680
Boxってやっただけだとこれが出てきちゃいます。さっきのページが。

00:04:41.680 --> 00:04:46.680
なのでですね、ここでGoogleでちゃんとBoxドライブまで検索してください。

00:04:46.680 --> 00:04:53.680
そうすると、ここをねBoxドライブをダウンロードって一発目に出てくるやつ。

00:04:53.680 --> 00:04:57.680
これを押すとこれに行きますから。Boxドライブで検索かけてください。

00:04:57.680 --> 00:05:05.680
ご自身の環境は構いません。どちらでもね。WindowsであればWindows、MacであればMacっていうところにクリックしてダウンロードするだけです。

00:05:06.680 --> 00:05:13.680
そうするとね、よくある右下の方にダウンロードが完了しましたよーっていう文字が出てきますので、ダウンロード完了させてください。

00:05:13.680 --> 00:05:16.680
ダウンロードしたアプリケーションっていうBoxのアプリケーション。

00:05:16.680 --> 00:05:20.680
僕のパソコンにこれBoxって入ってるんですけど、こんな感じで入ります。

00:05:20.680 --> 00:05:23.680
パソコンにね。アプリケーションフォルダか何かに移してあげてください。

00:05:23.680 --> 00:05:25.680
こんな感じで入ってきます。

00:05:25.680 --> 00:05:30.680
普通にディレクション、普通にYes、Yes、Yesみたいな感じでやってるとアプリまで入るんでね。

00:05:30.680 --> 00:05:31.680
ここまでやってください。

00:05:31.680 --> 00:05:33.680
このBoxをクリックしてください。

00:05:33.680 --> 00:05:41.680
ここでのポイントは、なんでもうFinderとかWindowsであればExplorerみたいなところにBoxって入ってくるわけです。

00:05:41.680 --> 00:05:43.680
フォルダとして入ってくるわけです。

00:05:43.680 --> 00:05:50.680
なんで入ってくるかっていうと、さっきBoxでちゃんとログインしてアカウント持ってるからなんですよ。

00:05:50.680 --> 00:05:57.680
人によってはさっきのここでBoxって開いたときにログインを求められるかもしれません。

00:05:58.680 --> 00:05:59.680
場合によっては。

00:05:59.680 --> 00:06:05.680
そしたら、持ってるアカウントでユーザー名とパスワードを入力していただいてBoxにログインしてください。

00:06:05.680 --> 00:06:07.680
よろしいですかね。

00:06:07.680 --> 00:06:08.680
で、これBoxです。

00:06:08.680 --> 00:06:10.680
もう当然何のファイルも入ってますよね。

00:06:10.680 --> 00:06:14.680
そうするとね、これ便利なことにローカルで使えるんですよ。

00:06:14.680 --> 00:06:21.680
パソコンを開いて立ち上げたときに、もうこのFinderとかにこういうふうにBoxが利用できるんですよ。

00:06:22.680 --> 00:06:28.680
わざわざネットでBoxって検索して、このページに来る必要がないんです。

00:06:28.680 --> 00:06:30.680
これめちゃめちゃ便利じゃないですか。

00:06:30.680 --> 00:06:33.680
めちゃめちゃ実用的かなと思います。

00:06:33.680 --> 00:06:35.680
普段使っていく中で。

00:06:35.680 --> 00:06:41.680
結構Webマーケティングとかやってると、ファイルをすぐ引き出したりとか、一箇所にまとめておきたいってことあると思うんですよね。

00:06:41.680 --> 00:06:49.680
しかもネット上じゃなくて、ちゃんと自分のファイル、ローカルのフォルダ、FinderとかExplorerのところに置いておきたいですよね。

00:06:49.680 --> 00:06:52.680
なので、非常にこのドライブですね。

00:06:52.680 --> 00:06:57.680
Boxドライブ、Googleドライブとか、ドロップボックスにもこういった機能ありますけれども、

00:06:57.680 --> 00:07:02.680
この機能を駆使しているっていうのが、このBoxの使い方の肝かなと思います。

00:07:02.680 --> 00:07:09.680
じゃあ早速使っていきたいと思うんですけど、このBoxのところに何か適当に作っちゃいましょう、フォルダをね。

00:07:09.680 --> 00:07:15.680
作り方は簡単で、この右のところにNewっていうのがありますから、Newからフォルダをクリックしてあげて、

00:07:15.680 --> 00:07:21.680
例えば00番って番号を付けた方がいいので、動画っていうふうにフォルダ名を作ります。

00:07:21.680 --> 00:07:29.680
基本的にこれエディターとかビューアーなんですけど、編集者か視聴のみみたいな、見るだけみたいな感じですね。

00:07:29.680 --> 00:07:35.680
見るだけの権限だとなかなか自由度がないので、ちゃんとエディター、編集する、編集者にしてくださいね。

00:07:35.680 --> 00:07:40.680
で、クリエイト。そうすると簡単にフォルダが作れました。

00:07:40.680 --> 00:07:45.680
動画のフォルダをクリックすると中に、ちょっと行き過ぎましたね。

00:07:45.680 --> 00:07:48.680
動画をクリックすると中に何もないですよね、当然ね。

00:07:48.680 --> 00:07:55.680
なのでここからアップロードからでもいけるっぽいんですけど、僕デスクトップ上にちょっとサンプルで動画を置いてあるんで、

00:07:55.680 --> 00:07:58.680
これをね、ドラッグ&ドロップだけです。ドラッグ&ドロップ。

00:07:58.680 --> 00:08:03.680
そうするとね、見てもらってほしいんですけど、これアップローディング、アップロードします。

00:08:03.680 --> 00:08:10.680
One item was uploaded successfullyってなってますから、これちゃんとできたと。

00:08:10.680 --> 00:08:17.680
で、動画が入りました。MP4の動画が入りましたよって感じで。再生されますかね。

00:08:17.680 --> 00:08:22.680
ここからダウンロードしていただければ動画を見れるということですね。

00:08:22.680 --> 00:08:25.680
で、ファイルが無事入りましたよということです。

00:08:25.680 --> 00:08:33.680
これはなんや特別なことじゃなくて、Webのブラウザのボックスのサービスにアクセスしてファイルをフォルダを作ってファイルを入れたと。

00:08:33.680 --> 00:08:42.680
これがネット上だと当たり前なんですけど、パソコン上にもちゃんと反映されちゃってるんですよね、これね。

00:08:42.680 --> 00:08:46.680
パソコンのローカル上にね。すごいですよね。

00:08:47.680 --> 00:08:55.680
動画入ってると。素晴らしいですよね。

00:08:55.680 --> 00:09:02.680
見れると。問題なく見れるんですよね。これをやってほしいわけです。

00:09:02.680 --> 00:09:07.680
ここまでやっていただくと、ボックスドライブまで使っていただけると非常に便利ですね。

00:09:08.680 --> 00:09:11.680
ここからがまた素晴らしいんですけど、

00:09:11.680 --> 00:09:17.680
もう一回ボックスを開いてもらうと、ある機能をお使いいただきたいんですが、

00:09:17.680 --> 00:09:21.680
ボックス開きましょうかね。

00:09:22.680 --> 00:09:29.680
これはちょっとワーニングOK。気にせず。問題ないかなと思います。

00:09:29.680 --> 00:09:39.680
このサービスのポイントっていうのは、このドライブ上っていうかね、

00:09:39.680 --> 00:09:44.680
このローカル上に入れてボックスドライブっていうサービスはなんとですね、

00:09:44.680 --> 00:09:48.680
これ今ね、雲のマークあるの見えます?雲のマーク。

00:09:49.680 --> 00:09:53.680
これが非常に便利なんですよ。こっちも雲のマークあるじゃないですか。

00:09:53.680 --> 00:10:02.060
これはですね、パソコン上のローカルの容量を食ってない状態なんですよ、今。

00:10:02.060 --> 00:10:06.060
すごいでしょ。ローカル上の容量を食ってない状態なんです。

00:10:06.060 --> 00:10:10.060
どういうことかっていうと、これをね、ミニクリックフォルダでしてもらうと、

00:10:10.060 --> 00:10:16.060
Make Available Offlineってありますよね。

00:10:16.060 --> 00:10:22.060
これクリックしてあげると、オフラインで利用できますって感じ。

00:10:22.060 --> 00:10:25.060
今チェックマーク入ったの分かりますか?チェックマーク。

00:10:25.060 --> 00:10:29.060
オフラインで利用できますと。するとオフラインで利用できるんです。

00:10:29.060 --> 00:10:34.060
当たり前なんですけど。オフラインで利用できて初めて容量が食うわけですよ。

00:10:34.060 --> 00:10:37.060
自分の今のこのね、ローカルのパソコンのデータの。

00:10:37.060 --> 00:10:40.060
でも、これほとんど使わないっていうファイル。

00:10:40.060 --> 00:10:43.060
使うときだけオフラインにすればいいので、

00:10:43.060 --> 00:10:48.060
基本的にはこれね、Make Available Online Onlyって書いてありますね。

00:10:48.060 --> 00:10:51.060
要はこれはオンラインだけで使えますって意味です。

00:10:51.060 --> 00:10:54.060
これをクリックしておくと、さっきのクモマークに戻るんですよ。

00:10:54.060 --> 00:10:58.060
この状態であれば、容量を食ってないんです。

00:10:58.060 --> 00:11:01.060
ってことは、保存しておきたいと。

00:11:01.060 --> 00:11:04.060
ちゃんと保存庫、データとして取っておきたい場合でも、

00:11:04.060 --> 00:11:07.060
毎日頻繁に使わないデータとかってありますよね。

00:11:07.060 --> 00:11:10.060
それはこのオンラインオンリーにしておけば、

00:11:10.060 --> 00:11:13.060
容量を食わなくて済むんで、非常に便利ですよね。

00:11:13.060 --> 00:11:16.060
よく使うやつとか、あるいは使うときだけ、

00:11:16.060 --> 00:11:19.060
さっきのここから右クリック、フォルダのところから

00:11:19.060 --> 00:11:22.060
Make Available Offlineにしてあげると、

00:11:22.060 --> 00:11:25.060
オフラインで使うんで、ダウンロードしてきてくれるんですよ。

00:11:25.060 --> 00:11:27.060
勝手にここで。

00:11:27.060 --> 00:11:30.060
これをね、ボックスドライブで使い分けていくと、

00:11:30.060 --> 00:11:35.060
容量圧迫せずとも、ちゃんとストレージとして機能を果たすということなんで、

00:11:35.060 --> 00:11:39.060
この機能をね、使ってほしかったんで、今回ボックスドライブをご紹介しました。

00:11:40.060 --> 00:11:43.060
ぜひ、ボックスっていうもののアカウントを作って、

00:11:43.060 --> 00:11:46.060
ボックスドライブをパソコンに入れて活用してみてください。

00:11:46.060 --> 00:11:49.060
はい、ボックスいかがでしたでしょうか。便利でしょう。

00:11:49.060 --> 00:11:51.060
オンラインオフラインっていうものも、

00:11:51.060 --> 00:11:55.060
雲のマークをチェックマークに切り替えられたりするのが便利ですよね。

00:11:55.060 --> 00:11:58.060
スモールビジネスのオーナーさんとかね、

00:11:58.060 --> 00:12:00.060
普段ね、現場で話していると、

00:12:00.060 --> 00:12:03.060
ランディングページを作ったりだとかするときに、

00:12:03.060 --> 00:12:06.060
画像を入れなきゃいけなかったり、写真を入れなきゃいけなかったり、

00:12:06.060 --> 00:12:08.060
場合によっては動画を突っ込んだり、

00:12:08.060 --> 00:12:12.060
動画もなんかね、プロモーション動画とかを作ったりだとか、

00:12:12.060 --> 00:12:13.060
いうことがあると思うし、

00:12:13.060 --> 00:12:15.060
お客さんの声動画みたいなのを撮ったときに、

00:12:15.060 --> 00:12:18.060
その保存する場所ってね、困ると思うんですよ。

00:12:18.060 --> 00:12:21.060
なので1個ぐらいは、こういうオンラインストレージっていうものを、

00:12:21.060 --> 00:12:24.060
安定で使うもの、日頃普段使いするものっていうのを

00:12:24.060 --> 00:12:26.060
持って動いた方がいいと思います。

00:12:26.060 --> 00:12:30.060
その選択肢として、今回ボックスっていうものを紹介しましたけれども、

00:12:30.060 --> 00:12:33.060
インディビジュアルプランナーね、無料で使えますのでね、

00:12:33.060 --> 00:12:36.060
ぜひね、導入してみてください。

00:12:36.060 --> 00:12:37.060
では、今回の内容は以上になります。

00:12:37.060 --> 00:12:40.060
ちょっとでも役に立った、面白かったって思っていただけるのであれば、

00:12:40.060 --> 00:12:44.060
いいねボタンとか、これからもね、ちょっとフォローしていただきたいんで、

00:12:44.060 --> 00:12:46.060
チャンネル登録の方よろしくお願いします。

00:12:46.060 --> 00:12:49.060
ではまたね、次の動画を楽しみにしていてください。

00:12:49.060 --> 00:12:51.060
さよなら。ごきげんよう。
