WEBVTT

00:00:00.690 --> 00:00:13.130
はい、それではですね、今回のこの動画では、売上確保も信用UPもできるニュースレターの作成方法ということで、こちらの動画を解説していきたいと思います。

00:00:13.130 --> 00:00:23.350
ではまず、この動画を視聴するためにですね、こちらをお伝えしていきたいと思います。 まずニュースレターの具体的な作成方法がわかります。

00:00:23.350 --> 00:00:34.070
あとは見込み客との接触手段の一つですね、これを増やすことができます。 あとはメルマガでリーチできないようにアプローチができると。

00:00:34.070 --> 00:00:40.110
あとはニュースレターによって親しみやすさ、信頼がUPします。 これによって、

00:00:40.110 --> 00:00:52.270
ほにゃららさんだからお願いしたいです、といった状態になります。 ちょっと郵送とか印刷、そういった手間があるのですが、こういった手間を惜しまずに適切に接触しますと、

00:00:52.270 --> 00:01:00.020
こういった状態になりますよということですね。 定期的に接触しましょうという、メルマガの

00:01:00.020 --> 00:01:11.650
オフラインバージョンですね、といった形になります。 というのがこの動画を視聴するメリットですね。この動画で使うツール、これをあらかじめご紹介していきます。

00:01:11.650 --> 00:01:18.770
まず一つ目、OpenOSですね。 これは無料で使えるOS系ソフトになります。

00:01:18.770 --> 00:01:26.730
どのOSでも使えますし、基本的に無料なのでこのツールをご紹介してるんですけど、別にWordでもいいですし、

00:01:26.730 --> 00:01:38.210
Macの方であればPagesでも作れますので。 手順的にはそんなに変わりませんので、この動画で確認せず、自分のいつも使っているツールでやっていただくと思います。

00:01:38.210 --> 00:01:46.150
次にClickPostですね。 これはあて並べる作成のサービスです。

00:01:46.150 --> 00:01:56.430
こういったサービスがありますので、スモールビジネスでも簡単に輸送ができると。 いちいち郵便局に行かなくてもこういったサービスを使うことによって

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輸送ができるといった形になります。 あとはこのPDF連携ツールですね。 これはClickPostの宛名データですね。これPDFで出力されますので、それを連結させることによって一度に印刷ができますよという形で使用します。

00:02:10.950 --> 00:02:17.510
こういったツールですね。 PDFの連携ツールというのは複数ありますので

00:02:17.510 --> 00:02:27.870
ネット上で上に来たものを確認せず、 あとは他にもいろいろツールがあるんだなという存在だけでも知っておくと便利かなと思います。

00:02:27.870 --> 00:02:37.350
という形になります。 ではここからはこの動画の全体像ということで簡単な

00:02:37.390 --> 00:02:47.230
アウトラインを見ていきたいとおもいます。 そもそもニュースレターの目的というものをご紹介します。次に形式ですね。こういった形式がありますと

00:02:47.230 --> 00:02:53.270
いった形になります。 あとはニュースレーターの内容ですね。どういった内容を書くのか。

00:02:53.270 --> 00:03:00.750
次にデザインです。デザインのやり方を簡単にご紹介します。 あとはニュースレーターの作成。

00:03:00.750 --> 00:03:13.770
実際にニュースレーターを作成する工程をお見せします。 あとは住所ですね。住所がないと送れないのでその住所の入所方法

00:03:13.770 --> 00:03:23.380
それを確認していきたいとおもいます。 あとはニュースレーターの印刷ですね。これは先ほどのツールを使って

00:03:23.380 --> 00:03:31.630
ご紹介していきます。 最後にまとめといった順番でお送りしていきたいとおもいます。

00:03:31.630 --> 00:03:39.270
ではまず目的から確認していきたいと思うんですけど、まずはこのニュースレーターの

00:03:39.270 --> 00:03:45.430
完成版ですね。これを先に見せた方がイメージが分けやすいかなと思いますので、そちらをお見せしたいと思います。

00:03:45.430 --> 00:03:53.190
これがニュースレーターの全体像になります。 こういったデザインで作成しますよっていう

00:03:53.190 --> 00:03:58.390
こういったイメージですね。 これはオープンオフィスで作成をしています。

00:03:58.390 --> 00:04:05.830
ここなんですけど、こういった画像ですね。 どういった自分の顔写真とかでもいいんですけど

00:04:05.830 --> 00:04:14.710
あとはこういったところに会社のロゴを配置していただくとかですね。基本はこういった自分の顔が分かるようなものが

00:04:14.710 --> 00:04:22.910
あれば雰囲気も伝わりまして信頼もアップするかなと思います。 SNSと同じですね。顔写真の方が信頼ができます。

00:04:22.910 --> 00:04:31.950
あとはですねこのタイトルです。 あなた商売堂というタイトルですが皆さんはホニャララ通信とかそういった感じで考えていただいて

00:04:31.950 --> 00:04:40.670
配置していただくと。あとはこういった理念とかホニャララ号とか 発行日ですねをこちらに記載すると

00:04:40.670 --> 00:04:50.150
あとは発行元の会社自分の会社の住所をこのように記載しておくといった感じになります。 デザイン自体も非常にシンプルでこういった見出し本文

00:04:50.150 --> 00:04:59.220
という形で作成をしていきます。 あとはこちらですね先ほど1カラムだったんですけど

00:04:59.220 --> 00:05:05.820
2カラムでのデザインですね。 こういったイメージで作成をしていきます。

00:05:05.820 --> 00:05:12.460
基本的に小写し型で作成しているところもあるんですけど

00:05:12.460 --> 00:05:20.260
さすがに あそこまでしてしまうと編集も大変かと思うので最初は1枚ものでもいいですし

00:05:20.260 --> 00:05:29.630
もしくはこういった裏表って感じで 作成をしていただくと思います

00:05:29.630 --> 00:05:40.030
といった感じでこのオープンオフィスを使って作成をしていきたいとおもいます。 ではオープンオフィスでのニュースレターの全体的なデザインとか

00:05:40.030 --> 00:05:48.350
というものを確認していただいたので次はそもそもニュースレターの目的とはといったところをご紹介していきたいと思います。

00:05:48.350 --> 00:05:54.110
ニュースレーターをやると売上が上がりますかという質問が結構くるんですけど正直上がりません。

00:05:54.110 --> 00:06:02.990
なぜかというと売上アップの施策ではないからです。 これはニュースレーターというような顧客を競合とかの輸出ですね

00:06:02.990 --> 00:06:14.780
それを防ぐという効果があります。 直接的にご自身の商品サービスに結びつくような内容というのは書かなくていいです。

00:06:14.780 --> 00:06:25.060
なぜかというと信頼を得ればいいので親近感を持ってもらうような内容ですね。 例えば趣味の話で全然 ok といった感じになります。

00:06:25.060 --> 00:06:30.780
なのでそこまで気取らずに書いていただくと思います。 そういった内容で ok ということですね。

00:06:30.780 --> 00:06:40.460
こういった信頼を少しずつ着実に積み上げていくことによって口コミとか 紹介を得られるという形ですね。それによって結果的に売上が上がるという

00:06:40.460 --> 00:06:47.660
施策にはなるんですけど、目的はこういった信頼を得られてそこから封じ込み紹介を得る というところですね。

00:06:47.660 --> 00:06:55.580
そういった目的で取り組んでいきましょうというのが こちらのそもそもニュースレーターの目的とはというところになります。

00:06:55.580 --> 00:07:02.020
はい次はこのニュースレーターの形式を解説していきたいとおもいます。 まず一つ目がA4のジャンボハガキですね。

00:07:02.020 --> 00:07:06.900
こちら言葉の通りA4サイズの少しデカめのハガキといったイメージです。

00:07:06.900 --> 00:07:16.540
次にA3両面ですね。これはA3サイズの表と裏の両面。 最後に小刺し型ですね。複数のページからなる刺し型のものになります。

00:07:16.540 --> 00:07:23.940
小刺し型が複数のページに渡って編集しなければならないので少しハードルが高いかなと思いますので、

00:07:23.940 --> 00:07:31.900
初めての方はこのジャンボハガキかA3両面というものから取り組んでいただければと思います。

00:07:31.900 --> 00:07:35.700
というのがニュースレーターの形式です。

00:07:35.700 --> 00:07:41.540
はいでは次にこのニュースレーターの内容ですね。 こちらを解説していきたいとおもいます。

00:07:41.540 --> 00:07:46.460
でも先ほどもご紹介したんですけど、このハマっている趣味とかでも大丈夫という形になりますね。

00:07:46.460 --> 00:07:53.460
例えばなんですけど、ゴルフの話題とかですね。これは自分が趣味としてやっているスポーツの話題という形になります。

00:07:53.460 --> 00:07:58.220
あとは旅行の話題ですね。どこどこに行ってきましたよというそういった形になります。

00:07:58.220 --> 00:08:06.100
あと家族ですね。こういった旅行の話題の中に家族を絡めていけばより親近感が多くかなという形になりますね。

00:08:06.100 --> 00:08:12.940
スマルビジネスの方は結構本を読まれる方多いかなと思うんですけど、そういった読んだ本の内容ですね。

00:08:12.940 --> 00:08:17.260
こういった本を読みましたと。 あとはアマゾンで買ったものですね。

00:08:17.260 --> 00:08:26.500
例えばガジェット系ですとか日用品とかこういったものを買って結構オススメですみたいな、そういった形でもいいかなと思います。

00:08:26.540 --> 00:08:31.260
もっとハードル低くしますと月食い越しになりましたといったエピソードでもいいかなと思います。

00:08:31.260 --> 00:08:36.180
最近こういったことがありました系のエピソードですね。

00:08:36.180 --> 00:08:41.260
こういったことが思い浮かぶのであれば

00:08:41.300 --> 00:08:48.380
ニュースレターを書くので簡単という形になりますね。これ以上のことが書けるのであればですね。

00:08:49.020 --> 00:08:58.700
なのでそこまでハードルが高く持たなくても いい媒体なのではないかなと思います。

00:08:58.700 --> 00:09:07.620
こういったちょっと堪えもないという言い方は悪いんですけど、こういった情報というのはブログとかメルマガという情報発信では

00:09:07.620 --> 00:09:18.220
どうしてもアクセスに結びつかないので更新できないかなと思います。 なのでブログとかメルマガっていうのは結構資金が高く感じてしまう方多いと思うんですけど

00:09:18.220 --> 00:09:29.380
ニュースレターではこういったパーソナルな情報ですねっていうものをシェアできます。 こういったパーソナルな情報には人間味があって共感だったり信頼につながるので

00:09:29.380 --> 00:09:39.180
それの先にはホニャララさんだからお願いしたいですといった状態になります。 結構信頼されて

00:09:39.180 --> 00:09:47.180
商品を買ってくれるというパターンが多いですので。 なのでスキルも当然大事なんですけど

00:09:47.180 --> 00:09:57.740
そういったとこからも商品とかサービスを購入してくれる経路になるかという形になります。 それがニュースレターの役割ですね。

00:09:57.740 --> 00:10:06.180
こういった内容で考えていただくと思います。 なのでハードルは全然低くても低く持ってもらってもいいかなと思います。

00:10:06.180 --> 00:10:14.580
次にニュースレターのデザインですね。 デザインは先ほど全体的なデザインですね。お見せした通り

00:10:14.580 --> 00:10:26.740
そこまで来らなくてもOKです。なので6YでOKと。 カラー印刷じゃなくてあえてモノクロで印刷するので特に配色とかもこだわる必要はないです。

00:10:26.740 --> 00:10:36.860
モノクロの方が暖かみがあるという印象を持たれますのでそういった意味でも モノクロでいきましょうといった感じになります。

00:10:36.860 --> 00:10:46.660
かえってデザインが綺麗すぎると大手の企業かと思って捨てられてしまうこともありますので そこまで来らなくてもいいかなと思います。

00:10:46.660 --> 00:10:50.700
逆に手作り感があったほうがいいということですね。

00:10:51.460 --> 00:11:02.260
本当なんですけどこれ一番迷われる方多いかなと思うんですが 所要利用できるものですね。無料で使えるもので選んでいただければと思います。

00:11:02.260 --> 00:11:11.340
お勧めするものをいくつかピックアップしてきました。 まず一つ手書きフォントですね。これはみかちゃんフォント

00:11:11.340 --> 00:11:19.900
手書き雑フォント、みちますフォントというものがあります。 今回このみかちゃんフォントでいきたいと思うんですけど他のものですね

00:11:19.900 --> 00:11:27.940
もし気になった場合は これでググってみてください。例えば手書き雑フォント、ダウンロードみたいな感じで

00:11:27.980 --> 00:11:36.900
検索をしていただくといった感じになります。 みちますフォントも同様ですね。あとはみちますフォント、ダウンロードもしくは

00:11:36.900 --> 00:11:45.240
OS名ですね。 WindowsとかMacという形でやっていただければすぐに情報にたどり着くかなと思います。

00:11:45.240 --> 00:11:56.280
あとはUgothicとかメイリオというところですね。 これも標準で入っているかなというところですね。最新のPCであれば、よほど古くなければ入っていますので

00:11:56.280 --> 00:12:00.520
それでやっていただくと思います。 Windowsの方はメイリオって

00:12:00.520 --> 00:12:09.040
やっていただいた方がいいかなと思います。UgothicはMacって感じですね。 という形になります。

00:12:09.040 --> 00:12:13.480
というのがこのデザインですね。 特に

00:12:13.480 --> 00:12:24.780
デザインも難しく考えなくて ok ということになります。 では実際にニュースレーターの作成に入っていきましょう。

00:12:24.780 --> 00:12:37.020
作成にはこのオープンオフィスを使って作成をしていきたいとおもいます。 なんでオープンオフィスなのかと言いますと無料で使えますし、どのOSでも使えるといった理由からこちらを

00:12:37.020 --> 00:12:44.060
使っていきたいとおもいます。 このオープンオフィスを使って1からニュースレーターの

00:12:44.060 --> 00:12:50.860
雛型を作成していきたいと思います。 なんで1から作成するのかというところを簡単にお伝えしますと

00:12:50.860 --> 00:12:59.020
自分でカスタマイズができるようになるかですね。 1から作ることによって細かい仕組みっていうのはもう自分の中で把握しているわけなので

00:12:59.020 --> 00:13:04.380
そういったカスタマイズができるという面で1から作成をお願いします。 例えば

00:13:04.380 --> 00:13:11.620
ニュースレターという内容の文字数によって微調整が必要になってきますので、その際にレイアウトですとか

00:13:11.620 --> 00:13:18.940
あとは本当のサイズですとかそういった簡単な微調整ができるようになっていただけると思います。

00:13:18.940 --> 00:13:29.100
あとはこの早の理念として常々情報発信で 伝えていることなんですけど、外注依存ではなくて自分で作れるようになる

00:13:29.100 --> 00:13:37.500
自立していただけるといったことを目指しているので こういった形で1から作っていきたいと思います。

00:13:37.500 --> 00:13:42.860
今回はニュースレターというところなんですけど 他のウェブの制作物に

00:13:42.860 --> 00:13:53.940
関しても言えることなんですけど、作れるようになると結構 月並みな表現になってしまうんですが自信がつきます。なのでなるべく自分で

00:13:53.940 --> 00:14:00.860
作っていただくっていうのを覚えていただくと思います。 もう一点余談なんですけどこういった

00:14:00.900 --> 00:14:12.460
オープンオフィスの他にこういったアドビのインデザインというところですね こういったソフトがあります。

00:14:12.460 --> 00:14:21.340
結構最近月額課金制になって簡単にこういったソフトを使えるようににはなったんですけど、それでも操作面が結構

00:14:21.340 --> 00:14:27.780
習得するのに時間がかかります。なのでまずは今回ご紹介するオープンオフィスですね

00:14:27.780 --> 00:14:36.740
とかワード、ページズというオフィスソフトから 作れるようになっていただくと思います。

00:14:36.740 --> 00:14:45.220
まずはここからというところですね。あとは まずは自作、自分で作れるようになっていただいてそれから外注というステップを

00:14:45.220 --> 00:14:54.260
踏んでいただきたいと思います。もちろん自作でもなんとかなるところなんですけど、 もし外注したいのであればそういった順番でやっていただきたいと思います。

00:14:54.300 --> 00:15:04.850
では解説に進んでいきたいと思います。基本操作ですね。 こちらテキスト入力、テキストボックスの挿入。

00:15:04.850 --> 00:15:10.250
あとテキストの装飾ですね。太字にしたりとかそういったものですね。

00:15:10.850 --> 00:15:23.170
あとは画像の挿入、図形の挿入といったものですね。 レイアウトの作成ですね。ヘッダー、フッター、あと1カラムですとか2カラムといったものになっています。

00:15:23.170 --> 00:15:30.250
これも実際にお見せしていきたいと思います。 最後にpdf ファイル化して保存するといった感じになります。

00:15:30.250 --> 00:15:43.210
必ず元データですね。これは保存しておくようにしてください。 再編集するときに必ず使いますので、テンプレートとして必ずとっておくといった形でお願いします。

00:15:43.210 --> 00:15:54.240
では実際に操作をお見せしていきたいと思います。 ではまずオープンオフィスを起動したいと思います。

00:15:54.240 --> 00:16:07.620
若干時間がかかりますけどしばらくお待ちください。 この中から文章ドキュメントですね。こちらをクリックしてください。

00:16:07.620 --> 00:16:19.040
これで編集画面がこのように開きます。 ではまず先ほどの

00:16:19.040 --> 00:16:24.240
こういった完成版ですね。これを見つつやっていきたいとおもいます。

00:16:25.120 --> 00:16:33.920
まずはこの画像ですね。画像を挿入した方がいいかなと思いますのでこれを配置していきたいとおもいます。

00:16:33.920 --> 00:16:43.200
このように画像を用意していただきまして こちらの操作からでも、オープンオフィスの操作からでもできなくはないんですけど

00:16:43.200 --> 00:16:51.400
時々こう 不具合というか、この画面全体に画像が表示されてしまう関係がありまして

00:16:51.400 --> 00:17:00.980
ドラッグ&ドロップでやっていきたいと思います。 このように配置をします。

00:17:00.980 --> 00:17:10.180
あとはですねこの大きさを変更したいと思います。 この端にカーソルを持っていきますとこのように矢印になりますのでこれで動かすと

00:17:10.180 --> 00:17:19.300
クリックしながら動かすといった感じになります。必ずシストキーを押しながら サイズを変更してください。

00:17:19.300 --> 00:17:30.230
縦と横の重要比ってものがありましてそれを固定するためですね。 重要比については検索をしてみて確認してみてください。

00:17:30.230 --> 00:17:37.320
はいこのように 大きさを変えつつも固定されるので

00:17:37.320 --> 00:17:48.010
歪んだりしないということですね。これで任意の大きさに変更。とりあえずこの大きさにしておきましょう。あとは微調整しつつ

00:17:48.010 --> 00:17:53.900
やっていく形になります。 次ですね

00:17:53.900 --> 00:18:01.100
まずは上から順番にやっていきたいと思いますので、ここですねこちらの文具を配置したいと思います。

00:18:01.100 --> 00:18:10.420
はいではこのテキストですね。これでテキストボックスを挿入したいと思います。 これをクリックした状態で

00:18:10.420 --> 00:18:16.020
このように選択をするだけですね。 これをドラッグして

00:18:16.020 --> 00:18:26.340
このようにテキストボックスが配置されました。 まず適当な大きさで配置をしてください。

00:18:26.340 --> 00:18:34.430
先ほどの文具を配置します。 〇〇号、2000何年

00:18:34.470 --> 00:18:42.700
何月何日発行といった文具ですね。これは 定数でやっていただくといった感じになります。

00:18:42.700 --> 00:18:47.980
はいこのような形で まずは

00:18:47.980 --> 00:19:00.860
左に寄ってしまっているのでこれを右に寄せたいと思います。 こちらですね段落の中のテキストを選択した状態ですとこのような

00:19:00.860 --> 00:19:08.600
テキストのフロバティが出てきますのでこれで右 寄せですね。

00:19:08.600 --> 00:19:16.440
あとはこのようにガイド線が出ていますのでここに合わせて 配置といった感じになります。この線は

00:19:16.440 --> 00:19:23.440
pdf にすると消えますので 編集画面上で見えるといった感じになります。

00:19:23.440 --> 00:19:29.320
まずはこの大きさでやってみましょう。 次にですね

00:19:29.320 --> 00:19:39.060
こちらの理念的な文章ですね。 そういったものを配置したいと思います。

00:19:39.060 --> 00:19:46.920
これは四角形を使うわけなんですがこれですね 四角形のツイル

00:19:46.920 --> 00:19:59.180
これをまだ適当な大きさに 配置してください。色がこのままですと薄いブルーになっていますのでこれを変更しましょう。

00:19:59.180 --> 00:20:09.260
はいこの灰色の8を使っていきたいとおもいます。 基本的に色をつけても配色してもいいんですけど

00:20:09.260 --> 00:20:20.600
白黒印刷でやっていきたいと思いますので こういったデザインになっています。

00:20:20.600 --> 00:20:27.720
まずはこういった大きさで次に文言を配置しましょう。 文言についても

00:20:27.720 --> 00:20:35.240
テキストボックスを選択します。 これで適当な大きさに配置

00:20:35.240 --> 00:20:54.140
文言を入力します。 あとはですねこういった大きさを変更しましょう。

00:20:54.140 --> 00:21:03.130
これに持っていきます。 テキストの色を変更していきたいと思います。

00:21:03.130 --> 00:21:10.110
これは白の方がいいですね。 あと大きさも変更しましょう。

00:21:10.110 --> 00:21:29.860
ちょっと若干はみ出てしまっているので小さくしていきたいとおもいます。 はいこういった感じですね。

00:21:29.860 --> 00:21:37.820
十字キーでもこのように動かせるんですけどちょっと動かしすぎて しまう可能性があるので

00:21:37.820 --> 00:21:41.780
Altキーですね。 Windowsの方はAltキー

00:21:41.780 --> 00:21:49.770
Macの方はオプションキーってなっているかと思うんですけど そちらを使ってください。

00:21:49.770 --> 00:21:58.970
押しながら十字キーを動かすといった感じになります。 これでちょっとした微調整ができますね。

00:21:58.970 --> 00:22:10.100
はいで忘れていたんですこのフォントですねこれを変更したいと思います。

00:22:10.100 --> 00:22:17.430
Macの方であればUgosticですね。 Windowsの方であれば

00:22:17.470 --> 00:22:26.630
メイリオもしくはUgosticあったらそちらを使ってください。 この環境ではメイリオが表示されなかったのでUgosticを使っています。

00:22:26.630 --> 00:22:34.910
どちらでもいいです。どちらも見やすいフォントなので 好きなデザインの方を選択していただけと思います。

00:22:34.910 --> 00:22:49.340
このようにないのでメイリオがないので今回Ugosticで統一していきたいとおもいます。 あとはちょっとした微調整ですね。

00:22:49.340 --> 00:22:55.580
これはAltキーを押しながらといった感じになります。 十字キーで動かすと。

00:22:55.580 --> 00:23:13.540
で次ですねタイトルですね。 こちら配置します。またテキストボックスを配置します。

00:23:13.540 --> 00:23:28.560
これでですねまずはフォントを変えます。 フォントサイズを変更します。

00:23:28.560 --> 00:23:34.520
もっとでかくてもいいので変更ですね。 44だとでかすぎ。

00:23:34.560 --> 00:23:41.650
まずはこれで調整をしてみましょう。 ちょうど良さそうですね。

00:23:41.650 --> 00:23:50.800
若干ここが空いてしまうんですがこれがちょっと変更できないので このままにしておきましょう。

00:23:50.800 --> 00:24:02.550
でこちらの四角形の下に配置と。 もうちょっとでかくてもいいですね。

00:24:02.550 --> 00:24:10.820
こちら手打ちで微調整をしていきます。 だいたい46ぐらいが

00:24:10.860 --> 00:24:15.900
収めますね。まあこのままの場合ですけど。 皆さんもこの当てはめつつですね。

00:24:15.900 --> 00:24:24.660
ホニャララ通信とかっていったタイトルに当てはめつつやっていただけると思います。

00:24:24.660 --> 00:24:34.180
あとは微調整をしていきます。 テキストボックスを広げればもうちょっと

00:24:34.180 --> 00:24:57.300
収まりかなと思うのでまたフォントサイズを変更します。 こういった感じで微調整をしつつですね。

00:24:57.420 --> 00:25:02.140
これでタイトルが配置できました。 で次はこちらですね。

00:25:02.140 --> 00:25:09.740
発行元の住所これを配置したいと思います。 これもテキストボックスを

00:25:09.740 --> 00:25:25.140
挿入と。 これでフォントをUGOTHICに変更します。

00:25:25.140 --> 00:25:38.240
これでまた微調整しつつ配置をします。 若干フォントサイズが大きいのでちょっと小さくしていきたいと思います。

00:25:38.240 --> 00:25:45.260
こんなもんでいいですね。 もうちょっと小さくてもいいかなと思うので

00:25:45.260 --> 00:25:55.580
9にします。 やっぱり10でいいですね。10のままにしておきたいと思います。

00:25:55.580 --> 00:26:02.860
で次ですね。 まずはワンカラムで作成をしていきたいと思いますので

00:26:02.860 --> 00:26:12.490
見出しを作っていきたいと思います。 見出しはですねだいたいこの先ほどの図形を使っていけばいいと思いますので

00:26:12.490 --> 00:26:20.000
これをコピーします。 コントロールCもしくはコマンドCですね。

00:26:20.040 --> 00:26:26.720
できたところでクリック。 でコントロールVもしくはコマンドVですね。

00:26:26.720 --> 00:26:46.750
そうすると重なってコピーされてしまいますのでこれを動かしていきます。 あとはこれを大きさを変更するといった感じですね。

00:26:46.750 --> 00:27:05.170
これを見出しにしていきます。 若干はみ出ているので

00:27:05.170 --> 00:27:13.610
これを見出しにしていくわけなんですがもう一度テキストですね。 テキストをここからコピーします。

00:27:13.650 --> 00:27:21.940
できたところをクリック。 で貼り付けですね。

00:27:21.940 --> 00:27:34.990
これを見出しにするわけなので見出しと入力してください。 次にフォントサイズを変更しましょう。

00:27:34.990 --> 00:27:41.390
あと フォントですね。フォントはミカちゃんフォントでいきたいと思うんですが

00:27:41.390 --> 00:27:47.490
これはですね ダウンロード方法を解説しておきますと

00:27:47.490 --> 00:27:57.300
検索するだけですね。ミカちゃんフォント ダウンロードと検索をかけてください。

00:27:57.300 --> 00:28:05.580
そうしますとこのように出てきますのでこちらをクリック。 次にダウンロードと出てきますのでこちらをクリックしてください。

00:28:05.580 --> 00:28:12.500
Windows用Mac用とありますので どちらかいずれかを選択してください。

00:28:12.500 --> 00:28:19.140
はいこれでダウンロードができますね。 1点これMacの場合なんですけどこれですね

00:28:19.140 --> 00:28:28.580
LZH形式っていうものになっていますのでこれが回答できるものですね。 これZIPの形式なんですけどこれが回答できる

00:28:28.580 --> 00:28:45.150
回答ソフトをダウンロードしておいてください。 これも回答ソフトと

00:28:45.150 --> 00:28:57.780
このように検索をかけていただくと出てきますので それで対応してください。もしかしたらWindowsも同じような形式かもしれないんですけど

00:28:57.780 --> 00:29:07.060
同じですね。これも同じようにこのMacの部分をWindowsにするだけですね。 これで検索をかけていただくとこのように

00:29:07.060 --> 00:29:19.200
サディストが出てきますのでそれに従ってやっていただきますと すぐに情報が見つかるかなと思います。という形でダウンロードしておいてください。

00:29:19.200 --> 00:29:30.120
そうしますとこのようにオープンオフィス上で選択できるようになりますので それで試してみてください。

00:29:30.120 --> 00:29:38.360
あとはちょっと探すだけですね。このようにミカちゃんPBとかPSとか出てきますので これで選択すると

00:29:38.360 --> 00:29:56.800
あとはこのフォントサイズを変更します。 あとは微調整をします。

00:29:56.800 --> 00:30:18.460
若干大きいかなと思いますので フォントのサイズを微調整します。

00:30:18.460 --> 00:30:28.030
こんなもんでいいですね。微調整をします。ここに見出しを配置と

00:30:28.030 --> 00:30:40.520
あとはテキストボックスですね。これを配置していきたいと思います。 同じようにコピーしていきますと

00:30:40.520 --> 00:31:01.910
効率的に作業できます。はいこういった形ですね。 これはテキストと配置を記入しておきます。とりあえずテンプレートを作成できればいいので

00:31:01.910 --> 00:31:28.420
ここにテキストを配置と。 フォントですね。フォントもこれミカちゃんフォントにしていきましょう。

00:31:28.420 --> 00:31:33.900
こういった形になりますね。 フォントサイズも若干もうちょっと

00:31:33.940 --> 00:31:48.430
上げていきたいと思います。 これで見出しと本文という形で

00:31:48.430 --> 00:31:59.530
作成できました。 あとはこれを複製していくだけですね。

00:31:59.530 --> 00:32:04.930
コピーして適当な箇所でクリック。 貼り付けですね。

00:32:04.930 --> 00:32:17.490
で重なってコピーされるのでこのように動かしていただくと。 あとは微調整ですね。

00:32:17.490 --> 00:32:24.330
はいこういったテキストもコピーします。 こちらの本文もコピーと。

00:32:25.050 --> 00:32:30.970
こういった形でわざワンカラムのデザインを作成しました。

00:32:30.970 --> 00:32:45.390
次なんですが このフッター箇所ですね。フッター箇所に線を引いていきたいと思います。

00:32:45.390 --> 00:32:55.440
線なんですがこちらですね。 線というツールがありますのでそのままです。これを使っていきたいと思います。

00:32:55.440 --> 00:33:05.550
あとから微調整すればいいので適当な大きさに線を引いてください。 それなんですけど

00:33:05.590 --> 00:33:12.230
このように何も押さないとグラグラしてしまいますので必ずシストキーを押しながら変形

00:33:12.230 --> 00:33:23.490
伸ばしていただくといった感じでやってみてください。 調整の時もシストキーを押しながらって感じですね。

00:33:23.490 --> 00:33:29.810
でこれでなんですけどまずは線の色ですね。 これを選択した状態ですとこの線という

00:33:29.810 --> 00:33:37.770
プロパティが出てきますので これで大体これですかね

00:33:37.770 --> 00:33:44.370
3PTですね。 こちらを選択してください。色なんですが先ほどと同じように

00:33:44.370 --> 00:33:48.730
灰色の8を選択してください。色は統一していただいて

00:33:48.730 --> 00:33:56.540
という形ですね。 あとはですね

00:33:56.540 --> 00:34:06.180
これを動かしていきたいと思うんですが大体この 線に合わせて配置するといった感じになりますね。

00:34:07.100 --> 00:34:16.660
これでとりあえず1ページ目は作成できました。 まずはこの1ページ目だけでもいいと思いますので

00:34:16.660 --> 00:34:23.140
余裕があったら2ページ目という形でやっていただきたいと思います。 その方が最初の

00:34:23.140 --> 00:34:30.420
ハードルとしては低く作成できますので といった形でやっていきましょう。

00:34:31.180 --> 00:34:37.420
はい次に 2カラムのデザインを作成していきたいと思います。

00:34:37.420 --> 00:34:44.940
まずは2ページ目を表示させたいのでこのように 適当な箇所でクリックしていただいてこの

00:34:44.940 --> 00:34:56.400
カーソルを出してください。この状態で エンターキーを押しながらずっと下に移動させてください。

00:34:56.400 --> 00:35:03.170
最後まで行きますとこのように 2ページ目が表示されます。

00:35:03.170 --> 00:35:12.510
これで2カラムを作成していきましょう。 2カラムなんですがこの書式の中の段組みですね。

00:35:12.510 --> 00:35:20.430
これで2を選択してください。 これでokですね。

00:35:20.430 --> 00:35:32.180
そうすると先ほどのように1ページ目だけになってしまうのでまた同じように エンターキーを押しながら移動させてください。

00:35:32.420 --> 00:35:37.180
そうするとまた2ページ目が表示されます。 このように

00:35:37.180 --> 00:35:44.020
ガイド線があると デザインもしやすくなりますのでこれを表示させました。

00:35:44.020 --> 00:35:54.820
では次にですね こういったボーダーだけの見出しを作っていきたいと思います。

00:35:54.820 --> 00:36:07.870
手順は先ほどと同じですね。これをコピー していきたいと思います。

00:36:07.870 --> 00:36:20.920
これで移動ですね。 あとは微調整。

00:36:20.920 --> 00:36:28.280
これをボーダーだけにしたいので選択した状態で塗りつぶしを 白にします。

00:36:28.280 --> 00:36:36.650
次に線ですね。 これを

00:36:36.650 --> 00:36:43.130
2.3にしたいと思います。 次はこの色ですね。これを

00:36:43.130 --> 00:36:48.900
灰色の8にしてください。

00:36:48.900 --> 00:36:57.140
これで 白背景のボーダーだけの見出しが作成できました。

00:36:57.140 --> 00:37:07.980
あと同じようにこういったものをコピーしていきましょう。 このままだと白なのでこれを黒にします。

00:37:07.980 --> 00:37:18.050
テキストを選択した状態で 色の変更します。

00:37:18.050 --> 00:37:23.450
あとは微調整ですね。

00:37:24.210 --> 00:37:29.450
では次に こういった見出しですね。

00:37:29.530 --> 00:37:35.250
2から無用の見出しこれを作成していきたいと思います。 これも同様に

00:37:35.250 --> 00:37:46.190
1ページ目の見出しをコピーしていくといった感じになります。 こちらはコピーで適当な箇所をクリック。

00:37:46.190 --> 00:37:59.280
で貼り付けですね。 これは大きさを変更します。

00:37:59.280 --> 00:38:12.240
同じように見出しの文言ですね。これを コピーします。

00:38:12.240 --> 00:38:26.490
フォントの色を白にします。 あとはこれをどんどん微調整していくといった感じになります。

00:38:26.490 --> 00:38:33.770
次にこちらですね。右側ですね。右側のものを 配置したいと思います。同じくコピー。

00:38:33.770 --> 00:38:44.180
で配置ですね。で微調整。 同じようにテキストをコピーですね。

00:38:44.180 --> 00:38:53.340
で配置と。でまたテキストを配置します。 これも1ページ目のものを

00:38:53.340 --> 00:39:04.940
コピーしていただいて 持ってくるといった感じになります。

00:39:04.940 --> 00:39:16.060
でこれで大きさですね。このテキストボックスの大きさを変更と。

00:39:16.060 --> 00:39:27.190
あとは微調整ですね。こういった文言が。 この内容によりきりなんですけど。

00:39:27.190 --> 00:39:34.150
もう1個この レイアウトですね。この見出しテキストのレイアウトをこの下に配置したい

00:39:34.150 --> 00:39:40.590
と思いますのでちょっとテキストの数を減らしました。 同じようにやっていきたいと思います。

00:39:40.590 --> 00:39:51.460
これも 同じ手順ですね。コピーして貼り付け。

00:39:51.500 --> 00:39:56.700
あとはちょっと微調整ですね。このままでいいですね。

00:39:56.700 --> 00:40:09.180
同じようにやっていきたいと思います。 こういった形で

00:40:09.180 --> 00:40:15.140
2カラーものデザインを作成しました。 あとは内容に応じてこういったとこに画像などを

00:40:15.140 --> 00:40:20.820
配置するとかテキストを多めに してみるとかっていう形になりますね。

00:40:20.820 --> 00:40:28.140
これテキストだけどちょっと寂しいので画像を 入れるっていう形になりますね。

00:40:28.140 --> 00:40:33.820
画像の入れ方は先ほどと同じです。 画像を持ってきて

00:40:33.820 --> 00:40:38.340
ドラッグ&ドロップといった感じになります。 基本的に

00:40:38.340 --> 00:40:47.140
写真とかがいいかと思いますのでスマホで撮影したものを 配置していただくと思います。

00:40:47.780 --> 00:40:55.580
画像素材よりかは 自撮りの写真とか本を紹介するのであれば本をスマホで撮影したものを

00:40:55.900 --> 00:41:13.870
配置するとかといった形になります。 最後にこちらに同じようにボーダーを配置しましょう。

00:41:13.870 --> 00:41:30.100
あとはフッター部分ですね。こちらに何かお問い合わせ みたいなのがあった方がいいかと思いますのでこれも配置しましょうか。

00:41:30.100 --> 00:41:45.220
これはユーゴシックにしていきたいと思います。

00:41:45.220 --> 00:41:57.320
あとはテキストボックスの微調整ですね。 本当はもうちょっと小さくてもいいかもしれません。

00:41:57.320 --> 00:42:02.350
こういったところにさりげなく置いておく程度でいいかと思います。

00:42:02.350 --> 00:42:07.990
これももし1ページ目だけで完結してしまった場合ですね。

00:42:07.990 --> 00:42:11.910
そしたらこちらに配置といった感じですね。

00:42:11.910 --> 00:42:19.570
今回は2ページ目まで行ってしまったので 2ページ目に配置しましたけど

00:42:19.570 --> 00:42:25.730
1ページ目だけの場合はここに配置といった感じですね。

00:42:26.330 --> 00:42:32.330
これでだいたいのデザインは作成しました。 あとはこちらに内容を記念していくという形ですね。

00:42:32.330 --> 00:42:54.160
例えば こちらにどこどこに行ってきましたっていう内容ですね。

00:42:54.160 --> 00:43:00.960
ちょっとざっくりとしたタイトルなんですけど、こういった形で記入していきますよといった感じですね。

00:43:00.960 --> 00:43:09.820
旅行先とかあとはゴルフの話題とか趣味の話題ですね。

00:43:09.820 --> 00:43:15.010
趣味の話題といった感じですね。

00:43:15.010 --> 00:43:21.250
あとはこちらに

00:43:21.290 --> 00:43:46.020
例えばおすすめの本紹介とかですね。 ここに本のタイトルといったような形ですね。

00:43:46.020 --> 00:43:51.890
あとはこの こちらですね、若干この

00:43:51.890 --> 00:43:59.930
このままでなくてもいいので、ここの隙間に本の写真なんかを乗っけるとかですね。

00:43:59.930 --> 00:44:10.380
あとはこのデザインに忠実にこだわる必要はなくて、 もしいらなくなったらここは消していただくとか、あとはこれを

00:44:10.420 --> 00:44:21.690
ワンカラム型にしていただくとかという形で、内容に応じて全然変更してしまって結構です。

00:44:21.690 --> 00:44:28.090
こっちでは本の話題だったので、こっちは違う話題をやるとかですね。 これも例えば

00:44:28.090 --> 00:44:36.670
オーダー型の見出しにしてしまうとかですね。

00:44:36.670 --> 00:44:44.510
という形で柔軟にこの デザインは変えてしまってもいいですよということですね。

00:44:44.510 --> 00:44:52.660
違う話題と。

00:44:52.660 --> 00:45:01.520
これもテキストボックスを広げればワンカラムに簡単にできますので、 そういった形でやっていきましょう。

00:45:01.520 --> 00:45:16.530
これは例えばお客さんとの対談とかですね。

00:45:16.530 --> 00:45:31.950
例えばこういった形で A3みたいな感じで、テキストみたいな感じで対談形式もできますよね。

00:45:31.950 --> 00:45:35.750
はい、といった感じで内容を記入してくださいと。

00:45:35.750 --> 00:45:41.710
といった形ですね。 今回の内容を保存したいと思いますので

00:45:41.710 --> 00:45:49.390
ファイルから保存、もしくは名前を付けて保存をクリックしてください。 私の場合はもう既に保存してしまっているので

00:45:49.390 --> 00:45:58.670
わかりやすいようにこの名前を付けて保存で解説を進めます。 保存でも同じような画面が表示されるんですけど、こういった名前を付けてくださいということですね。

00:45:58.670 --> 00:46:07.080
ニュースレーターといった簡単な名前で ok だと思います。 この文章ドキュメントですね。

00:46:07.120 --> 00:46:13.640
オープンスライターという名前なんですけど、その場合この

00:46:13.640 --> 00:46:22.320
odt ファイルですね、になっています。 なのでこの拡張子をそのままにしていただくといった感じですね。

00:46:22.320 --> 00:46:26.960
はい。 あとは保存をクリックと

00:46:26.960 --> 00:46:34.040
すでにあるので置き換えてしまいます。 といった感じで保存ができるといったものですね。

00:46:34.040 --> 00:46:43.040
保存、もしくは名前を付けて保存のいずれかですね。 あとこちらの内容を pdf として書き出したいという場合はこちらですね。

00:46:43.040 --> 00:46:53.120
pdf として直接エクスポート、こちらをクリックしてください。 同じようにダウンロードでもいいので任意のフォルダに

00:46:53.120 --> 00:46:58.670
名前を付けて pdf ですね。これで保存ですね。

00:46:58.670 --> 00:47:04.390
はい。といったのが編集で一通りの編集の内容になります。

00:47:04.390 --> 00:47:11.070
はい。おさらいをしますとこちらのヘッダーにあたる要素ですね。 画像と

00:47:11.070 --> 00:47:20.390
ニュースレターのタイトルとか、あと必要な何の英語とか発行日。 あと理念的な文章ですね。

00:47:20.390 --> 00:47:32.470
あとは発行元の会社の住所といったものを作成しました。 あとはこういった見出し文章、見出しと文章で振った箇所に簡単な線ですね。

00:47:32.470 --> 00:47:41.510
はい。あとは2カラムデザインですね。先ほどのが1カラムに対して2カラムですね。 最後の振った箇所に簡単なお問い合わせフォームですね。

00:47:41.510 --> 00:47:45.670
こちらを配置したといった感じになります。

00:47:46.110 --> 00:47:53.230
といった感じで、Opensで ニュースレターというものを作成できますので、ぜひ作成をしてみてください。

00:47:53.230 --> 00:48:02.170
ちなみにちょっと抜けてたんですが、小冊子型にする場合は ここにエンターを押していただいて

00:48:02.170 --> 00:48:11.960
ずーっと押していただいて 3ページ目を表示するといった感じですね。

00:48:11.960 --> 00:48:17.880
これでページ数が増えますので小冊子型にしていただくといった感じになりますね。

00:48:17.880 --> 00:48:24.800
というのがこのOpenSysを使った ニュースレターの作成方法ですね。こちらを解説しました。

00:48:24.800 --> 00:48:32.440
ではニュースレターの作成が終わりましたので次は 住所はどうやって入手するっていうところを解説したいと思います。

00:48:32.480 --> 00:48:40.320
まずは既存の顧客リストですね。これに郵送してください。 住所とかが分かっていればそちらに郵送と。

00:48:40.320 --> 00:48:47.520
こういった既存顧客のリストですね。 これの調べ方というか入手の仕方なんですけど、例えば

00:48:47.520 --> 00:48:58.600
決済時に入浴してもらうようにするといった感じになります。 PayPalなどはそういった形式なので、PayPalでの決済を履歴で遡っていただいて調べていただくといった感じになります。

00:48:58.600 --> 00:49:03.920
そうすると住所が分かりますので、それで 郵送するといった感じになります。

00:49:03.920 --> 00:49:09.240
もしない場合ですね。 PayPalの決済の履歴とか、

00:49:09.240 --> 00:49:19.280
もともとの既存の顧客リストがない場合は、 例えばアンケートとかですね。これは飲食店とかが整体員で使える手法かなと思うんですけど、

00:49:19.280 --> 00:49:26.520
アンケートに住所を記載してもらうと。 答えてくれた人には何かしらの特定がないと

00:49:26.520 --> 00:49:38.190
なかなか能動的に動いてくれないと思うんで、特定を用意するといった感じになりますね。 あとはクーポンですね。

00:49:38.190 --> 00:49:46.910
これも飲食店とか整体員でできることかと思うんですけど、 何かしらのクーポンを用意すると。

00:49:46.910 --> 00:49:53.870
そういった形になりますね。 このクーポンを特定として使うというのもいいかと思います。

00:49:53.870 --> 00:50:00.750
それで住所を記入していただくといった感じになりますね。 あとは問診票とかですね。

00:50:00.750 --> 00:50:10.230
司会とか、これも整体員ですけど、 問診票を書いてもらうかと思うんですが、そこに住所を記載してもらうと

00:50:10.230 --> 00:50:16.070
住所を入手できるかなと思います。 自然な形で入手できるといった感じですね。

00:50:16.070 --> 00:50:20.790
あとはチラシですね。 これは美容室で

00:50:20.790 --> 00:50:28.510
使える手法かなと思うんですが、 こういった手法もありますといった感じになります。

00:50:28.510 --> 00:50:34.030
あとはお問い合わせホームですね。 このは屋では

00:50:34.030 --> 00:50:38.590
電話番号とかウェブサイトの情報まで 入力してもらっているんですけど、

00:50:38.590 --> 00:50:47.230
そういった形でお問い合わせホームに 入力してもらうといった手法もあります。

00:50:47.510 --> 00:50:53.890
そうすると住所がわかりますので、 郵送ができるといった感じですね。

00:50:53.890 --> 00:50:58.250
あとは郵送するような商品を作成といった 感じになります。

00:50:58.250 --> 00:51:07.650
物販とかCDとかDVD、小冊子ですね。 あとはお勧めの本、自分がお勧めする本を

00:51:07.650 --> 00:51:18.460
売るといった感じになりますね。 そういった商品を作成すると住所が自然な形でわかります。

00:51:18.460 --> 00:51:26.980
こういった有用の商品を一度販売しておきますと、 一度お金を払っているわけなので客室がかなり本気度が高い。

00:51:26.980 --> 00:51:31.900
少なからず自分の商売に興味があるという 客層になりますね。

00:51:31.900 --> 00:51:36.300
といったところでも判断材料になりますので、 こういった有用商品を

00:51:36.300 --> 00:51:44.580
金額は安くていいので作っていただいて、 いい客層を得るといった感じになりますね。

00:51:44.580 --> 00:51:51.580
あとはこういった形で 自分の商売に当てはめられないかっていうところを考えていただいて

00:51:51.580 --> 00:52:02.150
ぜひ住所を入手して郵送していただくと思います。 次はニュースレーターの印刷

00:52:02.150 --> 00:52:08.750
これを解説していきたいとおもいます。 まずは自社でやる場合ですね。

00:52:08.790 --> 00:52:20.610
これはこうなるかなと思うのでちょっと分けときます。 郵送はクリックポストというものを使ってやっていきたいとおもいます。

00:52:20.610 --> 00:52:27.570
実際にこのクリックポストですね、これのやり方は お見せしていきたいと思います。

00:52:27.570 --> 00:52:37.960
あと道具ですね。封筒とかラベルといったものですね。 あと印刷機ですね。これを使って印刷をしていただくと。

00:52:37.960 --> 00:52:48.380
これはクリックポストのラベルとかですね。 あとは大量に印刷する場合はPDFの連結がおすすめですね。

00:52:48.380 --> 00:52:59.380
あとはもう一点これですね。先ほどのニュースレーターのPDFですね。 印刷といった形になります。

00:52:59.380 --> 00:53:06.580
あとはコンビニ印刷ですね。 7-11がおすすめなんですけど

00:53:06.620 --> 00:53:15.060
操作面とかですね。他のコンビニも試したんですけど 7-11が一番操作性が良くて分かりやすくていいかなと思います。

00:53:15.060 --> 00:53:22.900
あとは両面印刷が可能。 操作し印刷が可能ですね。これは先ほど紹介した通り他のコンビニに操作性が分かりやすい

00:53:22.900 --> 00:53:30.420
というのがありますので7-11がおすすめです。 といったところをお見せしていきたいと思います。

00:53:30.420 --> 00:53:36.860
まずはクリックポストのやり方ですね。 これを画面を通してご紹介していきたいと思います。

00:53:36.860 --> 00:53:47.580
クリックポストの使い方ということで解説をしていきたいと思います。 こちら公式サイトとなるのですがこちらに記載してある通り特徴として

00:53:47.580 --> 00:53:54.700
全国一律164円。ネットで決済できる。

00:53:54.700 --> 00:54:03.340
ラベルの手書きが不要。ポストから輸送できる。 郵便受けに配達できる。

00:54:03.340 --> 00:54:12.290
追跡サービスもありといった特徴になっています。 あまり大きいものは

00:54:12.290 --> 00:54:23.960
利用することができないんですが、ニュースレターでしたら十分利用できるのでこちらを利用していきましょう。

00:54:23.960 --> 00:54:31.000
利用までの流れということでこちらにログインしていただいてあとはヤフーウォレットで決済。

00:54:31.000 --> 00:54:35.200
このラベルを印刷してそれを

00:54:35.200 --> 00:54:42.960
ポストに入れるだけといった簡単な手順となっています。 こちらにあるよくある質問

00:54:42.960 --> 00:54:49.440
こちらを見ていただくと大体の疑問点は解消できるのでぜひご覧になってみてください。

00:54:49.440 --> 00:55:00.090
ヤフーアカウントの登録方法について解説いたします。 まずクリックポストと検索していただいてこちらの

00:55:00.090 --> 00:55:10.890
検索結果から2番目に来るこちらをクリックしてください。 公式サイトの方に移動しますのでこちらからスクロールしていただいて

00:55:10.890 --> 00:55:15.530
ご利用の流れの詳細を見るをクリックしてください。

00:55:15.530 --> 00:55:24.010
続きましてヤフージャパンIDの取得こちらをクリック。 あとはメールアドレス

00:55:24.010 --> 00:55:34.490
ヤフーID、任意のもので結構です。こちらを入力していただいてあとパスワードですね。 なるべくわかりづらいパスワードを入力してください。

00:55:34.490 --> 00:55:43.210
郵便番号、性別、Tカードを持っている場合は持っている、持っていない場合は持っていない。

00:55:43.210 --> 00:55:49.130
こちらの画像に記載してあるひらがなをこちらに入力してください。

00:55:49.130 --> 00:56:00.090
最後にこのヤフージャパンIDを登録こちらをクリックしてください。 登録しますとこのようなメールが届きます。

00:56:00.090 --> 00:56:10.930
この確認コードを必ずコピーして次の画面で 入力する箇所がありますのでそちらに貼り付けをお願いします。

00:56:10.930 --> 00:56:19.380
あとこちらですね、こちらのURL必ずクリックしておいてください。

00:56:19.380 --> 00:56:29.180
するとこのような設定が完了しましたという画面が表示されますのでそちらを必ず確認してください。

00:56:29.180 --> 00:56:37.980
これでヤフーアカウントの登録が完了します。 ヤフーボレットの登録方法について解説をいたします。

00:56:37.980 --> 00:56:47.070
ではまず公式サイトの方からご利用の流れの詳細を見るをクリックしてください。

00:56:47.070 --> 00:57:01.020
続きまして事前手続きということでヤフーボレットの利用登録をクリックしてください。 続いてこちらの登録するをクリックしてください。

00:57:01.060 --> 00:57:17.060
これで同意をするをクリックしてください。 こちらの方に携帯電話の番号ですねこちらを入力してください。

00:57:17.060 --> 00:57:37.470
こちらでショートメールの方からこの認証コードがきますのでそちらを確認してください。

00:57:37.470 --> 00:57:52.230
あとプロフィールの設定ということで表示名、相性番号の設定、再入力ということでこちらを入力してください。

00:57:52.310 --> 00:58:12.750
こちら自分のお名前で、相性番号ということでこちら入力をお願いします。

00:58:12.750 --> 00:58:31.740
こちらで登録をするをクリックしてください。 これで登録の方完了しました。

00:58:31.740 --> 00:58:38.780
あとはこちら利用詳細、利用明細ということで 明細を見ることができます。

00:58:38.780 --> 00:58:52.500
あと請求明細ということでこちらも明細を見ることができます。 あと受取明細ということで

00:58:52.540 --> 00:59:04.620
受取の明細を確認することができます。 続いてマネー残高明細ということでこちらも確認することができます。

00:59:04.620 --> 00:59:17.380
あとはこの支払い方法ですねこちらも必ず登録しておいてください。 利用者情報の登録方法について解説をいたします。

00:59:17.420 --> 00:59:29.570
こちらに記載してある通りこの順番で進めていきたいとおもいます。 まずこちらの公式サイトの方でログインをしていただいて

00:59:29.570 --> 00:59:39.950
同意して始めるをクリックしてください。 利用規約に同意するをチェックを入れていただいて次を押してください。

00:59:39.950 --> 00:59:56.850
続きまして指名の入力をします。 このような形で必要な情報を入力していただいて

00:59:56.890 --> 01:00:02.210
メールはこちらも入力してください。

01:00:02.210 --> 01:00:16.100
これで次を押してください。 これで登録をクリックしてください。

01:00:16.100 --> 01:00:30.840
これでOKですね。 しばらくするとメールが届きますのでそちらを必ず確認してください。

01:00:30.840 --> 01:00:46.210
こちらのURLをクリックしてください。 これで手続きが完了しました。

01:00:46.250 --> 01:00:53.890
これで利用者情報の登録が完了しましたのでぜひこの流れでやってみてください。

01:00:53.890 --> 01:01:03.330
こちらの利用者情報の登録の詳細を見ることでこの全体の流れを確認できます。

01:01:03.330 --> 01:01:13.050
クリックボスの印刷方法ということで解説をしていきます。 ではまずラベルの作り方から解説をします。

01:01:13.090 --> 01:01:22.790
こちらの公式サイトの方からこのログインをクリックしてください。 どうして始めるをクリック。

01:01:22.790 --> 01:01:32.190
意見の申し込みですねこちらをクリックしてください。 番号を入力していただいて検索。

01:01:32.190 --> 01:01:39.990
あとは驚けたきの住所を入力してください。 指名ということでこちら。

01:01:40.070 --> 01:01:53.860
このように入力をお願いします。 この住所をまた使い回したいときはこのアドレス帳に保存するにチェックを入れてください。

01:01:53.860 --> 01:02:02.100
内容品ということなので証冊と入力をお願いします。 これで次へです。

01:02:02.100 --> 01:02:15.980
支払い手続きをするこちらをクリックしてください。 今回デモアカードですのでクレジットカード登録してないんですがこちらで

01:02:16.020 --> 01:02:26.210
登録をすることができます。 クレジットカード登録していただきましたらこの次を押してください。

01:02:26.210 --> 01:02:36.450
あとは基本的に画面の手順に従って頂ければラベルの作成ができます。 そのpdf のラベルを

01:02:36.450 --> 01:02:48.140
ご自身のパソコンに保存していただいて 最終的にこういったものが作成できます。

01:02:48.140 --> 01:02:55.500
これをpdf で保存していただいて 続いて印刷方法なんですがこのアクロバットプロの

01:02:55.500 --> 01:03:06.210
adobe のソフトを使って解説をします。 ファイルからプリントを選択していただくとこちらの画面に進みますので

01:03:06.210 --> 01:03:14.170
まずはページ設定から対象プリンターを選択してください。 続いて用紙サイズということでこちら

01:03:14.170 --> 01:03:19.730
ハガキを選択してください。 ハガキがもしない場合は

01:03:19.730 --> 01:03:29.000
A4のものでも結構です。 これで ok

01:03:29.000 --> 01:03:38.610
ハガキの場合は実際のサイズに合わせていただくと綺麗に印刷ができます。 A3の場合は

01:03:38.610 --> 01:03:46.530
このまま印刷していただいてあとはこの切り取り線に従ってハサミで切っていただくという流れになります。

01:03:46.530 --> 01:03:53.530
またそちらを封筒に貼り付けて 郵便ポストに入れていただくだけになります。

01:03:53.530 --> 01:04:06.530
pdf の結合方法について解説いたします。 方法はいろいろあるのですがこのように pdf 結合と検索をかけていただきますと

01:04:06.530 --> 01:04:20.630
こういった web サービスがいくつか存在します。 こういった web サービスを利用していただくととても簡単にでき

01:04:20.630 --> 01:04:25.630
また無料で利用することができます。

01:04:25.790 --> 01:04:37.080
この pdf ファイルを選択という項目をクリックしていただいて、あとは このように選択をいただくと

01:04:37.080 --> 01:04:47.260
結合することができます。 この pdf を結合こちらをクリックです。

01:04:47.260 --> 01:04:56.260
あとは結合された pdf をダウンロードしていただくと簡単に 結合された pdf を手に入れることができます。

01:04:56.260 --> 01:05:05.260
こういった形で web サービスを利用していただくと 比較的初心者でも簡単に結合できますのでぜひやってみてください。

01:05:05.260 --> 01:05:14.260
あとはその結合された pdf を一気に印刷できますので ぜひクリックポストの印刷の際に活用してみてください。

01:05:14.260 --> 01:05:21.820
クリックポストの作成方法ですね。 登録方法から作成方法を確認していきましたので

01:05:21.820 --> 01:05:26.820
次は道具にあたる封筒とラベルを確認していきたいと思います。

01:05:26.820 --> 01:05:34.820
このようにアマゾンで封筒A4と検索をしていただきますとこういったものがありますので

01:05:34.820 --> 01:05:40.520
それを購入していただくといった感じになります。

01:05:40.520 --> 01:05:47.520
あとはラベルですね。ラベルについてはラベルシールと検索を書いていただくとこのように出てきますので

01:05:47.520 --> 01:05:57.220
これで使っていただくといった感じですね。どれもそんなに高くはないので

01:05:57.220 --> 01:05:59.220
気軽に買えるかと思います。

01:05:59.220 --> 01:06:09.020
いろいろ試してみて自分がこれ使いやすいなってものを使っていただくといった感じになりますね。

01:06:09.020 --> 01:06:13.020
あとは印刷機の紹介ですね。これを解説していきたいと思います。

01:06:13.020 --> 01:06:19.020
アマゾンでこのようにプリンタを検索していただくと

01:06:19.020 --> 01:06:25.020
このようにたくさん出てきますので、あとは自分の好みに合わせて購入してみてください。

01:06:25.020 --> 01:06:29.020
実際にこのは屋で使っていたものはこのブラザーというプリンタになります。

01:06:29.020 --> 01:06:37.530
このようにブラザーもいろいろあるのですが、実際に使っていたものとしてこちらのプリンタになっています。

01:06:37.530 --> 01:06:43.530
小冊子印刷も十分可能ですので、ぜひ参考にしてみてください。

01:06:44.530 --> 01:06:50.530
次はコンビニ印刷ですね。こちらの実際の手順をお見せしていきたいと思います。

01:06:50.530 --> 01:07:00.530
ここからはコンビニのBGMとか店員さんの声とかいろいろ入ってしまった関係で音は消して操作をお見せしますので

01:07:00.530 --> 01:08:15.510
手順だけ目で追っていただいて確認していただくと思います。

01:08:15.510 --> 01:08:18.510
ではコンビニ印刷まで解説をしました。

01:08:18.510 --> 01:08:23.510
一番難しい操作仕方のものを解説したわけなんですけど他のものも簡単にできます。

01:08:23.510 --> 01:08:28.510
A4ジャンボハーキはA4を選択して普通の紙になってしまうんですけど両面で印刷と

01:08:28.510 --> 01:08:32.510
A3はそのままA3を選択して両面で印刷といった感じになります。

01:08:32.510 --> 01:08:35.510
印刷機も同様ですね。

01:08:35.510 --> 01:08:39.510
ジャンボハーキの場合ちょっと紙質がペラペラなものになってしまうのでもし

01:08:39.510 --> 01:08:43.510
しっかりした紙で印刷したいという場合は

01:08:43.510 --> 01:08:48.510
次に紹介する外注先でお願いしてみるといった感じでお願いします。

01:08:48.510 --> 01:08:51.510
次は外注先ですね。

01:08:51.510 --> 01:08:58.890
発行部数が少ないうちは自社でもできてしまうかと思うんですけど

01:08:58.890 --> 01:09:03.890
さすがに100部以上とか結構数的に多くなってきた場合ですね。

01:09:03.890 --> 01:09:10.710
その場合は外注先にお願いするっていうのも一つの手です。

01:09:10.710 --> 01:09:14.710
なので今回外注先を紹介していきたいと思います。

01:09:14.710 --> 01:09:20.620
まずはメディアボックスですね。

01:09:20.620 --> 01:09:27.520
こちらをご紹介します。

01:09:27.520 --> 01:09:32.730
これがメディアボックスのサイトですね。

01:09:32.730 --> 01:09:36.730
非常に親切で対応もいいので

01:09:36.730 --> 01:09:43.550
このは屋ではこの会社にお願いしているといった感じになります。

01:09:43.550 --> 01:09:47.550
あとはラスクですね。こちらもサイトを見てみましょう。

01:09:47.550 --> 01:09:51.550
これは会社名で検索していただけば大体出てくるかなと思うんですけど

01:09:51.550 --> 01:09:56.440
こちらも有名な会社ですね。

01:09:56.440 --> 01:10:02.440
色々見ていただいて比較してお願いしてみるという感じですね。

01:10:02.440 --> 01:10:08.200
あとはサードパーティーなんかも有名ですね。

01:10:08.200 --> 01:10:13.180
こういった会社ですね。

01:10:13.180 --> 01:10:17.180
こういったお客様の声なんかも参考にしつつ

01:10:17.180 --> 01:10:19.180
外注先を選んでみるという感じですね。

01:10:19.180 --> 01:10:23.180
あとは無料で見積もりっていうのはどこもやっているかと思うので

01:10:23.180 --> 01:10:27.180
それで見積もりをお願いして比較してみるという感じですね。

01:10:27.180 --> 01:10:29.180
次はこちらですね。

01:10:29.180 --> 01:10:33.180
こちらはDMパックですね。

01:10:33.180 --> 01:10:37.180
なのでこの内容を変更します。

01:10:37.180 --> 01:10:40.940
DMパックと

01:10:40.940 --> 01:10:51.210
こちらの会社ではこのA4型のはがきというものを印刷してくれます。

01:10:51.210 --> 01:10:55.930
次はプリントバッグですね。

01:10:55.930 --> 01:10:59.930
こちらも有名な会社ですね。

01:10:59.930 --> 01:11:02.930
といったいくつかありますので

01:11:02.930 --> 01:11:05.930
この中から無料で見積もりができますので

01:11:05.930 --> 01:11:07.930
それでやり取りしてみて

01:11:07.930 --> 01:11:14.930
相性がいい会社さんにお願いするといった感じでやってみてください。

01:11:14.930 --> 01:11:18.930
あとはこういった外注をマニュアル化しておくと便利です。

01:11:18.930 --> 01:11:21.930
例えばGoogleドキュメントなんですね。

01:11:21.930 --> 01:11:23.930
簡単にお見せしますと

01:11:23.930 --> 01:11:27.240
こういったものですね。

01:11:27.240 --> 01:11:33.000
別に自分で分かりやすければ何でもいいんですけど

01:11:33.000 --> 01:11:37.000
こういった感じでステップごとに管理しておくと

01:11:37.000 --> 01:11:40.000
あとは楽といった感じになります。

01:11:40.000 --> 01:11:42.000
個人情報とか消していますが

01:11:42.000 --> 01:11:44.000
ここから見積もりをして

01:11:44.000 --> 01:11:48.000
どういった内容で打ち込むのかというのを

01:11:48.000 --> 01:11:52.000
メモ書き程度に配置しています。

01:11:52.000 --> 01:11:55.000
こういった入力欄というのが結構ありまして

01:11:55.000 --> 01:12:02.000
スキーでやっているものの内容どれだったっけという感じで

01:12:02.000 --> 01:12:04.000
結構忘れがちですので

01:12:04.000 --> 01:12:06.000
考えている時間もったいないなということで

01:12:06.000 --> 01:12:08.000
マニュアル化しています。

01:12:08.000 --> 01:12:14.000
特に自分用とかもしくは他にお願いする場合ですね

01:12:14.000 --> 01:12:16.000
他のスタッフとかにお願いする場合は

01:12:16.000 --> 01:12:21.000
こういったものを作っておくといいかなと思います。

01:12:21.000 --> 01:12:26.000
別に形式はドキュメントじゃなくても何でも結構です。

01:12:26.000 --> 01:12:28.000
内部用に動画とかですね

01:12:28.000 --> 01:12:30.000
この手順でやってくださいみたいな

01:12:30.000 --> 01:12:32.000
この手順でやるみたいな動画を

01:12:32.000 --> 01:12:37.000
作成するといったものでも結構です。

01:12:37.000 --> 01:12:41.000
あくまでご参考までにという形ですね。

01:12:41.000 --> 01:12:43.000
最後にまとめですね。

01:12:43.000 --> 01:12:45.000
ニュースレーターの内容は

01:12:45.000 --> 01:12:47.000
ハマっている趣味とかで大丈夫。

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例えばゴルフの話題といった趣味ですね

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あと旅行の話題家族の話題といったものですね

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人間味のある話題にしてくださいと

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あとはニュースレーターではこういった

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パーソナルな情報をシェアできるといった感じになります。

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パーソナルな情報には人間味があって

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共感とか信頼につながりますという形で

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それによってほにゃららさんだからお願いしたいといった状態になります。

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デザイン名は今日お見せした通り

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6割でOKですね。

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そんな凝ったデザインではなかったかと思います。

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白黒ですし

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特に配色とかにもこだわらずに済みますので

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あと四角形とかテキスト

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あとは画像ですね

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撮影した画像というもので作成ができます。

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モノクロだと温かみがあるので

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私たちスモールビジネスはこういった

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温かみで勝負していきましょうといった感じになります。

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あとはですね、まずは自作をしてみると

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その後に外注という

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そういった順番ですね。

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先ほどお伝えした通り

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まずは自分で作ってみて

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コンテンツの微調整ですね。

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それができるようになってから

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外注といった感じでお願いします。

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そもそも自社内で完結してしまうんですけど

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数的にどうしても間に合わないというケースが

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これからあるかもしれません。

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なのでその印刷という部分的な

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単純作業を外注するといったイメージでお願いします。

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どのみち自分で作れるようにならないと

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外注先からここの部分のこの箇所を

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調整してくださいという連絡が来た際に

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スムーズにやり取りができなくなってしまいますので

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必ず自作というのは必須ですね。

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というのを心がけてください。

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では今回の内容は以上になります。
