WEBVTT

00:00:00.750 --> 00:00:11.810
それでは今回は、おしゃれなアイキャッチ画像のつくり方ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:11.810 --> 00:00:27.480
ではまずこちらのスライドをご覧になってください。 まずそもそもアイキャッチ画像とはということで、解説を進めていくわけなんですが、このアイキャッチ画像の意味は目を引く画像

00:00:27.520 --> 00:00:42.810
といった解説をされている方が多いです。 これだけだと少しざっくり過ぎているので、どういった画像の役割があるのかというのを見ていきたいと思います。

00:00:42.810 --> 00:00:51.810
まずアイキャッチ画像の役割として、記事の内容が一目でわかる、といったものになります。 こういった形で

00:00:51.810 --> 00:01:01.770
記事の内容が反映されたような、雰囲気がわかるような画像を設定していただくと、 一目でどういった記事なのかがわかる

00:01:01.770 --> 00:01:13.850
といったものになります。 あとはこの記事一覧の画像がわかりやすいということですね。

00:01:13.850 --> 00:01:22.670
こういった形で一覧となってワードプレス表示されると思うんですが、その際に こういった形で

00:01:22.670 --> 00:01:33.590
わかりやすくなるといった形になります。 もしこれが、画像が設定されなかった場合ですね、その場合は

00:01:33.590 --> 00:01:43.750
こういった形で 表裏されてしまうので、やはりアイキャッチ画像の設定は必須となってきます。

00:01:43.750 --> 00:01:52.590
一覧となって表裏された場合すべてこんな感じで表裏されてしまうとやっぱり無機質になってしまうので、そういった場合も雰囲気が伝わらなくて

00:01:52.590 --> 00:01:59.590
せっかくいい記事を書いても 少し寂しい印象になってしまうので、やはりアイキャッチ画像は

00:01:59.590 --> 00:02:13.370
他が画像ですけど必須ということになります。 あとはそのクリック率ですね、それが上昇するといった形になります。

00:02:13.370 --> 00:02:21.890
先ほどから解説している通り、記事の雰囲気がわかったりしますので そういった意味でもクリックがしやすく

00:02:21.890 --> 00:02:32.990
なるといった形になります。 あとはSNSなどでシェアされた時に目立つといった形になります。

00:02:32.990 --> 00:02:40.870
こういった形で、これはFacebookページの投稿なんですが、こういった画像があると雰囲気が伝わって

00:02:40.870 --> 00:02:54.400
先ほどの解説の通りクリックしやすくなるのと目立つといった役割があります。 これらの理由から

00:02:54.400 --> 00:03:01.560
ブログ記事にアイキャッチ画像を書かせない そういった画像となってきます。

00:03:01.560 --> 00:03:09.320
ワードプレスなのでオンドメディアを運営されている方は ただの画像なんですけどこういった

00:03:09.320 --> 00:03:16.760
工夫が必要となってきます。 せっかくいい記事を書いても画像がないと雰囲気が伝わらないので少しちょっと

00:03:16.760 --> 00:03:23.120
もったいないかなと思うのでこのアイキャッチ画像をぜひ作っていきましょう。

00:03:23.240 --> 00:03:32.120
そういった形でおしゃれな画像を作れる無料のデザインツールとはということで 解説を進めていくんですが、まず

00:03:32.120 --> 00:03:38.800
代表的な画像デザインツールといえば Photoshopであったり

00:03:38.800 --> 00:03:50.070
イラストレーターですね。この2つが非常に有名かなと思います。 ですけどこちらどちらも有用のツールとなっています。

00:03:50.070 --> 00:04:00.070
今では月額課金で使えるようになって少しハードルは下がったんですが それでもこの2つのツールを使いこなすのがなかなか難しいです。

00:04:00.070 --> 00:04:05.430
操作も含めて やはり習得に時間がかかってしまうので

00:04:05.430 --> 00:04:13.110
そういった 有料のツールでもあるのでちょっと手が出しにくい方も

00:04:13.110 --> 00:04:20.030
多いかなと思います。 そこで無料で使えるデザインツールとは

00:04:20.150 --> 00:04:27.870
ということでこちらのツールを紹介したいと思います。 このCanvaというツールですね。

00:04:27.870 --> 00:04:36.870
こちらで無料でも十分使えますししっかりデザインができますので こちらのツールを使って今回はアイキャッチ画像の作り方

00:04:36.870 --> 00:04:44.870
これを解説していきたいとおもいます。 このCanvaのメリットとはということで

00:04:44.870 --> 00:04:54.030
先ほどから申している通り無料でも問題なく使用可能 これはwebサービスですのでソフトのインストールは不要ですね

00:04:54.030 --> 00:05:02.520
なのでパソコンが重たくなったり面倒なインストール作業は一切ないといった 形になります。

00:05:02.520 --> 00:05:09.440
ちょっと順番が前後してるんですけど、画像テンプレートですね。 これが抱負

00:05:09.440 --> 00:05:19.880
なので一からデザインする必要もないですし デザインに自信がなくてもそのテンプレートに当てはめて作成ができます。

00:05:19.880 --> 00:05:24.200
あとは画像素材サイト あまり疎くても

00:05:24.200 --> 00:05:29.640
その サービス内で画像が検索もできるので

00:05:29.640 --> 00:05:36.320
そこで検索を受けていただいて配置できたりもできます。 といった形で全部このCanvaの中で

00:05:36.320 --> 00:05:42.400
完結できる そんなツールとなっています。

00:05:42.400 --> 00:05:47.560
では実際に見ていきたいと思うんですが

00:05:47.560 --> 00:05:59.460
こちらがCanvaの実際の画面になります。 実際にログインしていきたいと思うんですが

00:05:59.460 --> 00:06:03.540
このようにFacebookの方でログインすることができます。

00:06:03.540 --> 00:06:11.460
メールアドレスとかパスワードそういったもの 管理がめんどくさい方はFacebook自分のアカウントにログインした状態で

00:06:11.460 --> 00:06:17.500
Facebookでも こちら使えるということを覚えておいてください。

00:06:17.500 --> 00:06:31.870
私の場合はFacebookの方でログインをします。 これが実際の画面になります。

00:06:31.870 --> 00:06:39.830
過去に作ったデータがこのように表示されますので デザインのファイル、データのファイルですね

00:06:39.830 --> 00:06:46.030
そういったものがパソコン 自分のローカルの中に

00:06:46.030 --> 00:06:53.390
溜まっていかないので要要も食わないといったメリットもあります。 こういったウェブサービス内で管理されているので

00:06:53.390 --> 00:07:01.550
要要も食いません。そういったメリットもあります。 あとは特にこちらはチームで

00:07:01.550 --> 00:07:08.990
デザインされている場合に使うものですので特に 解説を省くんですが、あとはゴミ箱ということでこちらに

00:07:09.030 --> 00:07:15.110
こういった形で ゴミ箱に移動した際にこちらに行くっていう

00:07:15.110 --> 00:07:25.400
ことを覚えておいてください。 アップグレートってあるんですが基本無料でも使うことができます。

00:07:25.400 --> 00:07:35.350
こういった形で過去のデータが表示されます。 では実際にCanvaで使っていきたいと思うんですが

00:07:35.350 --> 00:07:45.760
まずこのデザインを作成をクリックしてください。 今回はアイキャッチ画像の作成方法ということなので

00:07:45.760 --> 00:07:59.320
スクロールしていただいてこのブログと電子書籍の中の ブログバナーですねこちらをクリックしてください。

00:07:59.320 --> 00:08:10.480
しばらくしますとこの編集画面に移動します。これが編集画面になります。 それではテンプレートを選択していきたいと思います。

00:08:10.480 --> 00:08:17.280
このようにいろいろテンプレートが用意されているんですが今回はシンプルに作成したいと 思いますので

00:08:17.280 --> 00:08:29.730
こちらのテンプレートを使用します。 ちょっとこのCanvaの画面

00:08:29.730 --> 00:08:44.940
時々重たくなりますのでその場合はしばらく待っていただいて 反映されるのをしばらくお待ちください。

00:08:44.940 --> 00:08:51.300
このように反映がされました。 もし画面がフリーズしてしまったり重たくなってしまった場合

00:08:51.300 --> 00:09:01.170
時間を置くかもしくはこちらの更新ですね。 こちらをクリックしてください。

00:09:01.170 --> 00:09:14.090
では編集を始めていきたいとおもいます。 ちょっとその前に更新をします。

00:09:14.090 --> 00:09:21.050
では編集の方を始めていきたいとおもいます。 編集方法はいたってシンプルなんですけどこのように

00:09:21.050 --> 00:09:28.370
テキストのブロックがあったり要素のブロックがありますのでそちらをクリックして 移動したりとか

00:09:28.410 --> 00:09:36.240
テキストでしたらテキストの内容を編集したりとか大きさを変えたりとかそういった ことができます。

00:09:36.240 --> 00:09:45.680
不要な要素がありますのでそちらを削除します。 ちなみに大きさを変える場合はこのように動かしてもらうと

00:09:45.680 --> 00:09:51.000
変更することができます。 今回これいらないので削除。

00:09:51.000 --> 00:10:01.800
こちらの要素もいらないので 選択をした状態で削除ですね。

00:10:01.800 --> 00:10:13.960
この状態で削除。 ちょっと重たい場合がありますのでその場合はちょっと時間を置いてから

00:10:13.960 --> 00:10:24.020
編集するなり更新をするといった対処でお願いします。 あとはこちらにブログ記事のタイトルを

00:10:24.020 --> 00:10:34.080
入力するわけなんですがそれはシンプルにこちらの ブログ記事のタイトルをコピーして

00:10:34.120 --> 00:10:47.190
こちらに貼り付けをしてください。あとはちょっと微調整をします。 行間もかなり狭いのでこちらの間隔から

00:10:47.350 --> 00:11:11.860
行の高さですね。これで微調整をします。 あとはだいたい中央に配置していただいて

00:11:11.860 --> 00:11:18.100
この線も若干太いので 少し細くします。

00:11:18.100 --> 00:11:36.340
あとはブログ記事のタイトルに合わせて長さを変更します。 といった形でだいたい中央に配置していただいて

00:11:36.340 --> 00:11:42.650
編集していただければなと思います。

00:11:43.410 --> 00:11:53.690
あとはこちらの背景の画像と背景の色ですね。 画像の上のレイヤーに四角形がありますのでそちらの色を変更します。

00:11:53.690 --> 00:12:06.950
こちらの背景から、こちらの黒ですね。 こちらを選択していただいて、あとはグレーとかありますのでお好みに合わせて変更してください。

00:12:06.950 --> 00:12:16.200
色によってテキストの色も変わってくれますのでそれで調整をお願いします。

00:12:16.200 --> 00:12:25.610
あとはこちらの検索から写真。 このように検索をかけていただくと

00:12:25.610 --> 00:12:31.860
画像が表示されます。 これを

00:12:31.860 --> 00:12:43.060
このように大きさを変えていただいても結構なんですが、このようにちょっとずらすと 勝手に反映されます。

00:12:43.060 --> 00:12:52.870
あとは少し不透明度を調整していただいて

00:12:53.310 --> 00:13:00.830
こんな感じで編集をしていただいて、あとは基本的なところですとフォントサイズの変更とか

00:13:00.830 --> 00:13:09.790
色の変更とか、不透地にしたりとかそういったものができます。 基本的にはこのフォントサイズの変更かフォントの変更

00:13:09.790 --> 00:13:17.830
あとは感覚、不透明度といったものが一番使うかなと思います。

00:13:18.230 --> 00:13:25.390
これで編集自体は終わりですので、 このダウンロードをクリックしていただいて

00:13:25.430 --> 00:13:40.560
ファイル形式をPing、推奨されているPingでダウンロードですね。

00:13:40.560 --> 00:13:49.360
これ後々ワードプレスの方にアップロードしますので、半角英数字で ファイル名を入力します。日本語ですと

00:13:49.360 --> 00:13:58.880
記号の羅列したものになってしまいますので これを半角の英数字に

00:13:58.960 --> 00:14:06.910
してください。 これで保存ですね。

00:14:06.910 --> 00:14:13.750
といった形で画像の編集は以上になります。 これを×で消していただくと再度

00:14:13.750 --> 00:14:22.990
先ほどの編集画面に移動します。 これはテンプレートを使ったやり方なんですが、実は1から作ることもできます。

00:14:22.990 --> 00:14:28.310
その場合のやり方なんですが、このトップページの方から

00:14:28.350 --> 00:14:35.470
画像サイズを指定。 1200からだいたい600ですね。

00:14:35.470 --> 00:14:49.440
ピクセルになっていることを確認してデザインする。 そうしますと先ほどと同じ画面に移動します。

00:14:49.440 --> 00:14:56.160
あとはこのままで結構ですので、まずは 画像の方を配置していきたいとおもいます。

00:14:56.160 --> 00:14:59.960
写真で ここは

00:14:59.960 --> 00:15:08.770
自分の好きな 写真のキーワードを入力。

00:15:08.770 --> 00:15:24.220
画像を選択しますとこのように表示されます。 あとはこの画像のサイズを変更していただいて

00:15:24.220 --> 00:15:35.250
このように配置をしてください。 次に四角形を配置したいと思いますので素材から図形ですね。

00:15:35.250 --> 00:15:46.550
こちらをクリック。白になっていますのでこれを黒に変更。 同じように

00:15:46.550 --> 00:15:59.250
大きさを変更します。 不透明度を変更したいので

00:15:59.250 --> 00:16:06.930
選択をした状態でこちらですね。こちらをクリック。 不透明度をだいたい

00:16:06.970 --> 00:16:19.640
お好みに合わせて変更してください。 今回は45にしました。

00:16:19.640 --> 00:16:30.980
あとテキスト要素の配置です。こちらのテキストから見出しを追加。

00:16:30.980 --> 00:16:39.740
見出し要素をクリック。 ホントを変更したいと思いますので日本語は少ないんですが

00:16:39.740 --> 00:16:48.350
こちらにしてみます。 あとは同じように

00:16:48.350 --> 00:16:56.750
ブログ記事のタイトルをコピー。 こちらに貼り付け。

00:16:56.870 --> 00:17:10.960
ホントの色なんですがこれを白。 あとはちょっと微調整をしていきます。

00:17:10.960 --> 00:17:22.720
これを中央に配置。 ホントサイズを少し変えます。

00:17:22.720 --> 00:17:32.260
こちらの素材の方から こういったアイコン素材があります。

00:17:32.260 --> 00:17:41.280
こういった形でアイコンが表示されますので、あとはこれを色の変更をこのようにしたりですとか

00:17:41.280 --> 00:17:58.460
大きさを変更していただいて 配置をしてください。

00:17:58.460 --> 00:18:35.920
あとは細かい微調整をしていきます。 こういった形で編集をしていただいて

00:18:35.920 --> 00:18:43.980
十字キーでも動かすことができます。

00:18:44.820 --> 00:18:52.340
なるべく中央に このタイトルですとかアイコン配置していただいた方が

00:18:52.340 --> 00:19:02.060
いいと思います。一覧となって表示された際に はみ出てしまったりとかそういった可能性がありますので

00:19:02.380 --> 00:19:08.620
小さめにしていただいて中央に配置。これぐらいで結構だと思うんですが配置していただいて

00:19:08.620 --> 00:19:13.380
あとは ダウンロードしていきたいとおもいます。

00:19:13.380 --> 00:19:31.750
先ほどと同じでこちらのダウンロードをクリック ピングでダウンロード

00:19:31.750 --> 00:19:44.480
これも半画で名前をつけます。 といった形でテンプレートを使って

00:19:44.480 --> 00:19:51.800
作成する方法と位置から自分で作る方法ですね。 こちらを解説しました。

00:19:51.800 --> 00:19:57.400
ちなみに この画像サイズを指定

00:19:57.600 --> 00:20:06.240
してたんですがテンプレートの場合はこの画像サイズの変更ができません。 なので

00:20:06.240 --> 00:20:11.600
画像サイズ指定がある場合は位置から作っていただいた方がいいかもしれません。

00:20:11.600 --> 00:20:18.560
特にこだわりがなければ テンプレートを使って作成していただくと

00:20:18.560 --> 00:20:29.070
スムーズにいくかなと思います。 あとはアイキャッチ画像を実際に設定してみたいと思います。

00:20:29.070 --> 00:20:39.750
このワードプレスの編集画面ですね。 右のサイドバーの中にこのアイキャッチ画像というのがありますのでそちらから設定します。

00:20:39.750 --> 00:20:43.870
ファイルをアップロードからファイルを選択

00:20:43.870 --> 00:20:59.580
今回自作した方を 設定してみたいと思います。

00:20:59.580 --> 00:21:09.640
これで設定ですね。 これで更新です。

00:21:09.640 --> 00:21:18.900
実際に見てみますと こういった形で

00:21:18.900 --> 00:21:28.910
テーマによるんですが表示されます。 あとは一覧となって表示された場合ですね。

00:21:28.910 --> 00:21:37.650
こういった形で表示がされます。 先ほど言っていたホントサイズが少し

00:21:37.690 --> 00:21:43.650
大きめにしてしまうとはみ出てしまう可能性があるというのはこの 表示ですね。

00:21:43.650 --> 00:21:50.070
テーマによるんですが こちらはみ出てしまうとちょっと不格好ですので

00:21:50.070 --> 00:21:58.820
中央に寄せていただいて小さくしていただければなと思います。

00:21:58.820 --> 00:22:06.510
といった形でアイキャッチ画像の設定方法まで解説をしました。

00:22:06.510 --> 00:22:12.750
今回はこのアイキャッチ画像をそのままアップロードして設定したわけなんですが

00:22:12.750 --> 00:22:18.030
もう一つ覚えておいてほしい操作としまして

00:22:18.030 --> 00:22:23.830
このpingの圧縮というものがあります。 このpingというのは

00:22:23.830 --> 00:22:30.830
このファイルの形式ですね。画像のファイル形式。 こちらを圧縮させて品質はそのままで

00:22:30.830 --> 00:22:38.350
ちょっと画像を軽くするといった操作になります。 詳しくはこういった検索をかけていただくと

00:22:38.350 --> 00:22:46.390
ツールの紹介とともに詳しい解説が載っています。 こちらの記事もぜひ

00:22:46.390 --> 00:22:51.150
参考にしていただきたいんですが こういったものですね。

00:22:51.150 --> 00:22:59.040
要要が減らせるといったものになります。 こちらにも書いてある通り

00:22:59.040 --> 00:23:08.940
この画像の要要が多いとページ速度に影響が出てしまうので 圧縮をしていただくといった形になります。

00:23:08.940 --> 00:23:17.220
といっても非常に簡単な操作でできるのでぜひ覚えていただきたいんですが このように検索をしていただいて

00:23:17.220 --> 00:23:23.940
検索結果の一番上に来るこちらですね。 このpingイメージをオンラインで圧縮するという

00:23:23.940 --> 00:23:36.860
こちらですね。こちらをクリックしてください。 操作方法はいたって簡単なんですがアップロードする

00:23:36.860 --> 00:23:40.420
回答動画を クリックする

00:23:40.420 --> 00:23:53.560
開くですね。これだけで圧縮が されます。これで

00:23:53.560 --> 00:24:03.950
すべてダウンロード。 こちらでもいいですね。このダウンロードでも結構です。

00:24:03.950 --> 00:24:11.890
このような感じでダウンロードできますのでこれを回答ですね。 これが

00:24:11.890 --> 00:24:21.210
圧縮した画像なんですけどほとんど同じ品質で このサイズが変更されていますね。

00:24:21.210 --> 00:24:30.130
軽くなったのがわかるかと思います。 あとはこちらの画像を先ほどの

00:24:30.130 --> 00:24:33.930
設定箇所に設定するといった

00:24:34.530 --> 00:24:48.510
そういった操作になります。 これを削除して

00:24:48.510 --> 00:25:02.110
圧縮したものをアップロードですね。 先ほどのは設定手順を伝えたかったので一度設定しました。

00:25:02.190 --> 00:25:10.430
このように圧縮していただいたものを設定した方が この記事の通りページ速度に影響がない

00:25:10.430 --> 00:25:23.550
影響が少ないといった形になります。これで更新ですね。 今回このツールで紹介をしたんですが検索結果に一番上に来たので

00:25:23.550 --> 00:25:30.030
このツールを使ったわけなんですが万が一このツールが使えなくなった際は こういった記事の

00:25:30.030 --> 00:25:35.790
ツールを使用してみてください。 使い方は多分

00:25:35.830 --> 00:25:47.420
アップロードするだけといった簡単な操作になります。 特に複雑ではないのでぜひ他のツールもお試しください。

00:25:47.420 --> 00:25:59.950
あとはですね最後に まとめとしまして

00:25:59.950 --> 00:26:06.790
まとめとしましてCanvaで作る場合は1から デザインに自信がない方は

00:26:06.790 --> 00:26:12.110
この テンプレートを使用していただく方法

00:26:12.150 --> 00:26:18.670
あとは画像サイズを少しカスタマイズしたい場合は1から作る方法。その場合は

00:26:18.670 --> 00:26:24.550
先ほど作った方法を参考に していただいて編集

00:26:24.550 --> 00:26:33.030
あともっと お使いこなすにはこういった素材も用意されているんですが他の画像素材サイトから

00:26:33.030 --> 00:26:41.670
こういったアイコンなどを持ってきていただいて配置していただくという形になります。 その場合はこのアップロードというところから画像だったり

00:26:41.670 --> 00:26:48.990
アイコンをアップロードすることができます これ自分のパソコンからアップロードすることができます

00:26:48.990 --> 00:26:57.670
それにあたっての素材サイトの 探し方ですねこちらをご紹介したいと思います

00:26:57.670 --> 00:27:12.820
こちらはシンプルに 素材サイトまとめと検索をかけていただくとこういったまとめ記事がたくさん出てきます

00:27:12.820 --> 00:27:18.660
中にはこの所要利用okといった感じで 安心できるものを

00:27:18.660 --> 00:27:30.380
安心できるサイトをまとめてくれている記事がありますのでそういったものを見ていただいて気になったサイトをクリックしてその中から素材を選んでいただくといった形になります

00:27:30.380 --> 00:27:37.260
こういった形で無料でも高品質な素材サイトたくさんありますのでそちらを参考にしてください

00:27:37.300 --> 00:27:47.820
あとはアイコンですね こちらシンプルにアイコンと検索をかけていただくとこういった

00:27:47.820 --> 00:27:54.940
アイコン素材サイトのまとめサイトもありますし 実際の素材サイトもこのように

00:27:54.940 --> 00:28:04.010
表示されます こちらの

00:28:04.010 --> 00:28:09.930
アイコンものというサイトも結構いろいろアイコンありますのでそちらからダウンロードして

00:28:09.930 --> 00:28:15.810
先ほどの方法でキャンバーの方にアップロードしていただくと

00:28:15.810 --> 00:28:22.250
編集の際に使用することができます またこういったまとめ記事ですねその中から選んでいただくと

00:28:22.250 --> 00:28:31.470
いった形になります あとはイラスト素材なんかもあると便利ですので

00:28:31.470 --> 00:28:36.910
これもシンプルにイラストと検索をかけていただくと

00:28:36.950 --> 00:28:46.520
こういったイラストやというサイトですとか そういったサイトが表示されます

00:28:46.520 --> 00:28:55.360
では実際にこういった素材サイトを利用して もう一度iCatch画像を作ってみたいと思います

00:28:55.360 --> 00:29:01.640
ではまずこの こちらの記事で紹介されているこのPixabayというサイトですね

00:29:01.640 --> 00:29:05.960
こちらの素材を使って実際に

00:29:06.080 --> 00:29:14.830
作ってみたいと思います なのでこちらをクリック

00:29:14.830 --> 00:29:24.820
こちらも何かキーワードを入力していただくとガイドする 画像が手に入ります

00:29:24.820 --> 00:29:36.240
こういう形ですね こういった素材の中から気になるものを選択してください

00:29:36.240 --> 00:29:42.080
こちらをクリック Pixabayのサイトの場合この商用利用無料

00:29:42.080 --> 00:29:48.360
記録表示は必要ありません こちらの2点をゲームのため確認してください

00:29:48.360 --> 00:29:54.800
この2点が表示されていれば安全な画像ですのでそのまま無料ダウンロード

00:29:54.800 --> 00:29:58.320
デフォルトのままでダウンロードですね

00:29:58.760 --> 00:30:13.440
私はロボットではありませんこちらにチェックを入れていただいて こちらのダウンロードをクリック

00:30:13.440 --> 00:30:25.680
では実際にキャンバーの方に取り込んでみたいと思います こちらのアップロードをクリックしていただいて画像をアップロード

00:30:25.680 --> 00:30:37.410
ダウンロードした画像を選択で開くですね これでしばらくすると

00:30:37.410 --> 00:30:50.380
アップロードが完了します あとはクリックするだけで配置することができます

00:30:50.380 --> 00:31:05.230
これも同様に画像のサイズを調整していただいて こういった形で

00:31:09.900 --> 00:31:21.360
こういった形で調整をしていただいて 配置をします

00:31:21.440 --> 00:31:29.040
あとはアイコンですねアイコンなんかもこちらの サイトからダウンロードできますので

00:31:29.040 --> 00:31:44.520
実際に配置をしてみたいと思います このように検索をかけていただいて

00:31:44.520 --> 00:32:03.120
該当するのが出てきますのでこちらをクリック 色なんかを調整していただいて

00:32:03.120 --> 00:32:09.880
こういった形で今回は白でダウンロードしたいので 白にしました

00:32:09.880 --> 00:32:17.740
あとはピングの形式で ダウンロードで保存ですね

00:32:17.740 --> 00:32:27.810
また同じようにアップロードから 画像をアップロードですね

00:32:27.810 --> 00:32:41.740
該当の画像を選択で開くですね こちらいらないので消します

00:32:41.740 --> 00:32:54.010
あとは同じように配置ですね ちょっと大きさを調整していただいて配置

00:32:54.010 --> 00:32:58.970
こういった形で 素材サイトも利用しますと

00:32:58.970 --> 00:33:03.130
完全にオリジナルで 画像を作成できますので

00:33:03.130 --> 00:33:09.210
ぜひこういった素材サイトとアイコンサイト これも素材サイトですね

00:33:09.210 --> 00:33:15.690
こういった形で自由にカスタマイズしていただいて 作っていただければなと思います

00:33:15.690 --> 00:33:24.410
基本的にはこういったまとめ記事を参考にしていただくと 安心できるサイトを紹介してくれてますので

00:33:24.410 --> 00:33:35.320
そういったまとめ記事を参考に素材サイトを見つけて ブックマークするなりしておくと大変便利になります

00:33:35.320 --> 00:33:46.420
あとこのCanvaなんですが 先ほど一瞬見たかと思うんですが こういった感じで

00:33:46.420 --> 00:33:53.180
他のFacebook投稿でしたりとか Twitterですね

00:33:53.180 --> 00:33:56.220
といった形でいろいろ用途があります

00:33:56.220 --> 00:34:01.900
今回はiCatch画像を中心に解説したんですが 実はこういったポスターとか

00:34:01.900 --> 00:34:08.900
いろいろ作れますのでそちらもぜひ試してみてください こういったFacebookのカバーとか

00:34:08.900 --> 00:34:14.620
メルマガのヘッダーとか いろいろデザインに適したツールですので

00:34:14.620 --> 00:34:27.480
ぜひデザインに自信のない方でもテンプレートを使って デザインしていただくといった形になります

00:34:27.480 --> 00:34:36.000
では今回はiCatch画像の作り方 ブログ記事に設定必須なiCatch画像の作り方を

00:34:36.000 --> 00:34:43.360
解説させていただきました 概中するよりかは自分で作っていただいて

00:34:43.360 --> 00:34:49.680
先ほどのように設定自体も簡単ですので 設定をしてみてください

00:34:49.680 --> 00:34:54.680
こういった形で画像素材サイトから 持ってきていただいても結構なんですが

00:34:54.680 --> 00:35:01.280
自作していただくと少し雰囲気も変わるかなと思いますので

00:35:01.280 --> 00:35:10.590
ぜひ作成をしてみてください 今回は以上になりますご視聴ありがとうございました
