WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:08.400
はい、それでは今回はページ速度を改善する方法について解説を進めていきます。 この動画を視聴する目的とですね

00:00:08.400 --> 00:00:11.880
まず一つ目 ページ速度の

00:00:11.880 --> 00:00:18.760
遅い要因がわかります。 自分で判断ができるようになるということですね。

00:00:18.760 --> 00:00:25.760
これいくつかご紹介します。 あとはウェブ上のファイル形式の知識がつくようになります。

00:00:25.760 --> 00:00:36.320
意外と知らない人が多いので、この機会にこの知識を覚えておきましょう。 あとは画像を圧縮するツールですね。これを知ることができます。

00:00:36.320 --> 00:00:46.200
いくつかあるんですけど、ワールプレスのプラグインとかアプリとか ブラウドで使えるアプリとかそういったものをご紹介していきたいと思います。

00:00:46.200 --> 00:00:53.120
ではまずページ速度が遅くなる要因、それとデメリットについて解説を進めていきます。

00:00:53.120 --> 00:01:00.040
いろいろあるんですけど、このページ速度が遅くなってしまう要因ですね。 まず一つ目

00:01:00.040 --> 00:01:05.200
プラグインの入れすぎ問題ですね。 これっていうのは

00:01:05.200 --> 00:01:12.960
このプラグインところでインストール済みのプラグインが確認できます。 その中で

00:01:12.960 --> 00:01:20.000
これサンプル用の デモサイトなんであれなんですが、このように

00:01:20.040 --> 00:01:26.920
プラグインが多数入っている状態だと 影響しますよっていうところですね。

00:01:26.920 --> 00:01:36.280
これ解説でいろんなプラグインを導入しているのでその関連で多いんですけど、 実際のサイトはもっと最小限にしています。

00:01:36.280 --> 00:01:43.800
なのでプラグインは原則、入れすぎ、注意ということになります。 使ってないもの

00:01:43.800 --> 00:01:50.120
そういったものは積極的に削除しましょう。 削除する方法はとても簡単です。

00:01:50.120 --> 00:01:57.280
1回無効化してからこの削除をクリックしてください。 これで ok をクリックするっていう感じですね。

00:01:57.280 --> 00:02:03.320
とても簡単に削除できますので、 入れすぎ注意ですっていうところです。

00:02:03.320 --> 00:02:11.480
例えば おすすめ記事を読んでよくわからずに大量に導入するっていうのはあまり良くないです。

00:02:11.480 --> 00:02:21.640
よくわかってないならそもそも入れるべきではないです。 あとは個人的には SEO 系のプラグインとかバックアップ系のプラグイン

00:02:21.640 --> 00:02:29.360
セキュリティー系のプラグインですね。 そういったものがあれば特に他は不要です。

00:02:29.360 --> 00:02:37.360
もっと突っ込んだことを言えば ブロックエディターですね。最新のブロックエディターを覚えればこのクラシックエディターのプラグイン

00:02:37.360 --> 00:02:46.040
導入する必要はないのでこれを消せますよね。 この中にはないんですけど、アケスメットっていうプラグインも結構いろんな

00:02:46.040 --> 00:02:55.560
記事が紹介してるんですけど、コメント機能をオフにすれば不要なので いらないですよね。他にもいろいろあります。

00:02:55.560 --> 00:03:04.560
SSL 化はさすがにこういうプラグインを使った方がいいですけど、ショートコードも WordPress テーマにあるのであればいらないので消せますよね。

00:03:04.560 --> 00:03:12.480
といった感じで、 WordPress テーマが補ってくれているようなものっていうのはわざわざプラグインで入れる必要はないです。

00:03:12.480 --> 00:03:18.400
そういうものは削除してしまいましょう。 とはいえですね、

00:03:18.400 --> 00:03:25.920
プログラマーで長きに実装することが難しいものっていうものは入れといた方がいいので、そこら辺の選別は

00:03:25.960 --> 00:03:33.120
必要になってきますが、基本はですね 入れすぎっていうのはあまり良くないんですよっていうことを覚えておいてください。

00:03:33.120 --> 00:03:38.320
なんでかというと 速度が遅くなるからですね。

00:03:38.320 --> 00:03:49.560
それと同じような感じで使ってない WordPress テーマも削除しましょう。 例えばこれ外観のテーマですね。ここをクリックしてもらうと

00:03:49.560 --> 00:03:59.280
標準で入っているもの、今導入しているもの、人によっては過去に導入したものがこちらに表示されます。

00:03:59.280 --> 00:04:06.400
これも注意が必要で、この WordPress テーマですね、使ってないものがあったら削除しましょう。ここで削除できます。

00:04:06.400 --> 00:04:14.480
はい、といった感じで今既に設定してあるものですね、現在設定してあるもの以外にしとくっていうのが

00:04:14.480 --> 00:04:20.000
結構理想的だったりします。 それとそもそもの話ですね。

00:04:20.000 --> 00:04:30.120
契約しているサーバー会社も大きく影響します。 お勧めはですね、いろいろある中で X サーバーですね。これがお勧めです。

00:04:30.120 --> 00:04:37.400
いろいろ X サーバーを推す理由はあるんですけど、初心者向けだとか情報が豊富だとか

00:04:37.400 --> 00:04:46.120
ただこのページ速度の観点では、やっぱり安定しているサーバーだからっていうこともあります。 参考記事として

00:04:46.120 --> 00:04:52.360
こういうデータもあります。 日本で最も利用者の多い

00:04:52.360 --> 00:05:01.920
サーバー会社のデータですね。 段凸になっています。ロリポップもいいんですけど、やっぱり X サーバーが

00:05:01.920 --> 00:05:08.560
段凸ですね。これからもしかしたら違うサーバー 出てくるかもしれませんが

00:05:08.560 --> 00:05:15.800
やっぱり歴史的に長い X サーバーの方が今のところはいいですねっていう話になってきます。

00:05:15.800 --> 00:05:22.200
X サーバーというと アフィリエーターとかですね

00:05:22.200 --> 00:05:29.880
そういう人が使っているようなイメージだったりすると思うんですが これっていうのはもっと

00:05:29.880 --> 00:05:36.080
ウェブに関わる人全てです。なのでスマウロビネスを やっている方も同様ですね。

00:05:36.080 --> 00:05:42.000
サーバーの料金

00:05:42.000 --> 00:05:48.480
安めのとこあるんですけど、ここはケチらずですね。 X サーバーにしてください。

00:05:48.480 --> 00:05:53.000
たまにケチる人がいるので X サーバーにするっていうのを

00:05:53.000 --> 00:05:59.800
おすすめです。 後からですね、ドメインの移動とかサイトの移動っていう話になってくる

00:06:00.800 --> 00:06:06.160
知識がないと自分ではできなかったりしますので 誰かに

00:06:06.160 --> 00:06:13.320
お願いしてもらうっていう話になってくるかもしれないので やっぱり最初のこのサーバー選びっていうのは後々ですね

00:06:13.320 --> 00:06:18.080
効いてきますので X サーバーにしましょう。 では次ですね

00:06:18.080 --> 00:06:23.400
キャッシュが影響しているっていうものなんですけど これは

00:06:23.400 --> 00:06:30.280
キャッシュ系のプラグインですね。 こういうものを導入しましょう。キャッシュというとブラウザとサイトとか

00:06:30.280 --> 00:06:39.960
いろいろあるんですけど、サイトの方ですね。そういう システムの方ですね。システムの方のキャッシュを処理してくれるプラグインを導入しましょう。

00:06:39.960 --> 00:06:47.240
有名どころだとですね、いろいろあるんですが WP スーパーキャッシュっていうものがあります。

00:06:47.240 --> 00:06:53.000
もしかしたらその都度変わってくるかもしれませんので 2020 年

00:06:53.000 --> 00:07:04.520
キャッシュ系ワードプレスプラグインとかそういうので検索してください。 このプラグインの使い方はこの名前使い方で検索していただければ

00:07:04.520 --> 00:07:09.920
簡単にできます。例えば WP スーパーキャッシュ 使い方

00:07:09.920 --> 00:07:13.680
そのように検索してもらえば

00:07:13.680 --> 00:07:22.320
わかります。設定方法もわかります。 今回メインとして扱いたいのがここなんですけど

00:07:22.440 --> 00:07:32.560
メディアにアップロードしている画像ですね。 これのファイル形式だったりファイルのサイズですね。

00:07:32.560 --> 00:07:43.530
キロバイトとかそういうサイズです。これが影響しているということもあります。 今回はここをメインで解説していきます。

00:07:43.530 --> 00:07:48.930
いろいろある中でということですね。 他のものはですね

00:07:48.930 --> 00:07:56.250
その都度修正していくって感じになってきますので こういうプラグインとかワールドウェステーマですねその都度

00:07:56.250 --> 00:08:05.250
気づいた今の段階でやってもらうっていう形になります。 サーバーもですねこれもしかしたら今現在違うサーバーを利用してるんです

00:08:05.250 --> 00:08:08.850
っていう場合もですね 結構

00:08:08.850 --> 00:08:17.650
引っ越し作業を解説するとかなり専門的になってくるので その場合はここならとかランサーズとか

00:08:17.650 --> 00:08:24.930
そういうものでお願いして部分的にお願いしてみてください。外注ですね。 キャッシュ系も

00:08:24.930 --> 00:08:30.890
これも重要なんですけどそれよりも

00:08:30.890 --> 00:08:41.250
この画像の方がすごく重要なので重要かつ すぐに実践できることなので今回はメインをここで解説していきたいと思います。

00:08:41.250 --> 00:08:47.490
キャッシュに関してはこれ検索すれば出てくることなので そのようにしてください。

00:08:47.490 --> 00:08:55.530
あとペーリ速度が遅いデメリットですね。 これはサイトからの離脱率が上がります。

00:08:55.530 --> 00:09:05.010
アップしてきてページがなかなか開かなかったらすぐ離脱してしまうっていうのは 簡単に想像できますね。そういうものです。

00:09:05.010 --> 00:09:14.250
簡単に離脱してしまうっていうことはSEO的にも良くないです。 ユーザーがすぐに離脱しちゃうようなサイトっていうものを

00:09:14.250 --> 00:09:23.690
Googleがですね、容易表示にさせたいとは思わないというのも簡単に想像できると思います。 なのでSEO的にも良くないです。

00:09:23.690 --> 00:09:31.850
むしろ遅くていいことなんて何一つないです。 ユーザーは遅くてイライラしますし

00:09:31.890 --> 00:09:40.610
見る気が失せてしまうということですね。 そんなページをSEOで評価されるっていうことも

00:09:40.610 --> 00:09:44.730
難しいですし。 なので

00:09:44.730 --> 00:09:50.650
遅くていいことなんて何一つないです。 それくらい重要なことですね。

00:09:50.650 --> 00:09:58.410
今回はこの画像ファイルの種類とか役割を覚えた上で圧縮する方法ですね。

00:09:58.410 --> 00:10:06.010
ツールを使って画像圧縮する方法、これを解説していきたいとおもいます。 では次の解説を進めていきます。

00:10:06.010 --> 00:10:14.850
次は画像ファイルの種類と役割を覚えましょう。 これに関してはちょっとザーク的な内容になってくるんですが

00:10:14.850 --> 00:10:20.850
すごく重要なとこなので覚えておきましょう。 種類というのはこの3つですね。

00:10:20.850 --> 00:10:31.250
Ping形式、JPEG形式、GIF形式ですね。 GIFに関してはちょっと特殊なものでして音がない動画ですね。

00:10:31.250 --> 00:10:37.570
そういうものになります。 結構ウェブ系に偏ってきがちなので

00:10:37.570 --> 00:10:44.930
この2つですね、に絞って覚えておいてください。 一応こういうのもありますよ程度のことですね。

00:10:44.930 --> 00:10:52.410
Ping形式は この3つの中でも一番ですねファイルサイズが大きいので

00:10:52.410 --> 00:11:00.770
原則使用しないようにしてください。 背景を透明化したロゴ画像くらいですね、Pingを使うの。

00:11:00.770 --> 00:11:12.330
例えばこういう背景色のサイトがあったとして、そのロゴ画像の背景が白だった場合 違和感がありますね。その周りだけ白っていう四角形、多くの場合四角形なんですけど画像は。

00:11:12.330 --> 00:11:19.330
そうなってしまうと違和感があるのでロゴ画像は 背景を透明化しましょう。

00:11:19.330 --> 00:11:27.370
それ以外ですね、それ以外の 画像の場合はJPEGに変換するようにしましょう。

00:11:27.370 --> 00:11:35.690
画像はもうJPEG一択だとおいておいてください。 仮にですね使用したい画像がPing形式だった場合

00:11:35.690 --> 00:11:41.850
このJPEGに変換するようにしましょう。 使用するのはロゴ画像ぐらいですね。

00:11:41.850 --> 00:11:48.170
例えばこういう実際に見た方がわかりやすいです。 これがJPEG

00:11:48.170 --> 00:11:53.930
こっちがPing ここのファイルサイズを見てほしいんですけど

00:11:53.930 --> 00:11:58.130
はい全然違いますね。 105KB

00:11:58.130 --> 00:12:03.730
842KB サイズが全く違います。

00:12:03.730 --> 00:12:09.570
なので JPEGの方にしましょう。写真ストレージであれば

00:12:09.570 --> 00:12:15.930
JPEGですね。 もしPing形式だった場合ですね、使用したいヘッダー画像とかが

00:12:15.930 --> 00:12:21.490
そういうものだった場合は JPEGにしましょう。

00:12:21.490 --> 00:12:28.690
ページ内でこのPing形式のものが1個ぐらい 1画像ぐらいだったら問題ないとは思うんですけど

00:12:28.690 --> 00:12:35.970
ただですね一応影響するものでサイズも結構違がったりするので JPEGの方が望ましいです。

00:12:36.610 --> 00:12:46.930
特にブログ記事に配置するようなイメージ画像なんかは特にそうです。 変換する方ですね。PingからJPEGに変換する方法

00:12:46.930 --> 00:12:55.090
私のPCはMacなのでこれを実際にお見せしたいと思うんですが プレビューでRubyを使用して変換することが可能です。

00:12:55.090 --> 00:13:00.050
どういうことかというと これをプレビューで開きます。

00:13:00.050 --> 00:13:07.330
画面から切れてしまっていると思うんですがこのメニューバーからファイルですね 書き出す

00:13:07.330 --> 00:13:13.050
ここでフォーマットですね。フォーマットを JPEGにします。

00:13:13.050 --> 00:13:19.650
これであれば高品質でも ファイルサイズが全然違うので

00:13:19.650 --> 00:13:25.500
ここは違いますね。 いっぱい上げても

00:13:25.500 --> 00:13:29.100
全然影響がないです。 このように

00:13:29.100 --> 00:13:33.300
JPEGにしていただいた方が無難ですね。

00:13:33.300 --> 00:13:39.620
変換がフォーマットで変換できますのでそれを覚えておいてください。

00:13:39.620 --> 00:13:46.580
Windowsの場合ですね ペイントソフトっていうものがありますのでそれを使用して変換してください。やり方は

00:13:46.580 --> 00:13:50.860
おおよそ同じですね。 とても簡単な操作で

00:13:50.860 --> 00:13:56.380
Windowsの方でもできます。標準で入っているソフトになります。

00:13:56.380 --> 00:14:02.940
この2つでできることなんですけど 一応ですねブラウザの

00:14:02.940 --> 00:14:09.340
アプリですね。ブラウザで使用できるものもあるのでそれを使用して変換することもできます。

00:14:09.340 --> 00:14:16.500
それがこれですね。 ping JPEG変換。これで検索をしていただけると

00:14:16.500 --> 00:14:20.700
いくつか アプリが使用できます。

00:14:20.700 --> 00:14:26.940
これ無料でしかもブラウザで使えるっていうものになります。 やり方はとても簡単です。

00:14:26.940 --> 00:14:30.380
このアップロードっていうところもしくは

00:14:30.380 --> 00:14:35.900
ドラッグ&ドロップでこのpingのものを移動させます。

00:14:35.900 --> 00:14:42.460
するとこのように変換中と出てきますので、変換が終わったらダウンロードクリックですね。

00:14:42.460 --> 00:14:48.780
はいこれだけで簡単に変換ができます。 実際に見てみると

00:14:48.780 --> 00:14:54.060
変換されているのがわかりますね。 こっちが元の画像、こっちが

00:14:54.060 --> 00:14:59.780
変換したものですね。 ファイルサイズも当たり前ですが下がっています。

00:14:59.780 --> 00:15:05.660
こういうツールもあるので覚えておきましょう。 手段が分かれば簡単にできることですね。

00:15:05.660 --> 00:15:11.140
これをざっくりでいいのでご説明できるようになっておくといいですね。

00:15:11.140 --> 00:15:15.620
なんでJPEGなのか、pingはどういう時に使うのかって言いますね。

00:15:15.620 --> 00:15:21.300
例えば知り合いでwebに詳しくない人に説明できるくらいになっておくといいですね。

00:15:21.300 --> 00:15:28.540
この知識はずっとwebをやっていく上で使うものなので覚えておきましょう。

00:15:28.540 --> 00:15:37.580
では次の解説を進めていきます。 次はツールを使って画像を圧縮する方法を解説していきます。

00:15:37.580 --> 00:15:43.300
画像を圧縮するとファイルのサイズを小さくすることが可能です。

00:15:43.300 --> 00:15:52.620
前提としてJPEGを使っていただくというのがあるんですけど、その上でさらにサイズを小さくすることができます。

00:15:52.620 --> 00:15:59.340
見た目もですねそんなに荒くなったりとかせずに品質はダンプされて小さくすることができる。

00:15:59.340 --> 00:16:03.940
というのがこの圧縮になります。 するとですね

00:16:03.940 --> 00:16:09.060
ページ速度の影響も限りなく少なくすることができます。

00:16:09.060 --> 00:16:14.780
ウェブページに画像配置する場合は必ず実践するようにしておきましょう。

00:16:14.780 --> 00:16:21.780
まずちょっと手間かもしれませんが プラグインとかアプリを使えばとても簡単にできます。

00:16:21.780 --> 00:16:28.500
まずプラグインから解説を進めていきます。 いろいろあるんですけど有名どころはこちらですね。

00:16:28.500 --> 00:16:32.260
EWW Image Optimizerですね。

00:16:32.260 --> 00:16:39.700
あとはコンパスJPEG&PING Images。

00:16:39.700 --> 00:16:46.300
これ調べたら読み方わからなかったんですけど、 Imagifyっていうものですね。

00:16:46.300 --> 00:16:53.580
おそらく有名どころも定番としてはEWW Optimizerですね。

00:16:53.580 --> 00:17:00.260
これはなくなるっていうことはおそらくないと思うんで、迷ったらこれで ok ですね。

00:17:00.500 --> 00:17:07.020
このEWW Image Optimizerが使えなくなった時のためにですね。

00:17:07.020 --> 00:17:10.820
念のために覚えておくぐらいで ok です。

00:17:10.820 --> 00:17:18.340
こういうの複数あるので そもそも検索すれば間違いないですね。

00:17:18.340 --> 00:17:23.420
画像圧縮、ワードプレス、プラグインとか。

00:17:23.420 --> 00:17:27.820
そんな手間なことではないので検索するっていうのも覚えておきましょう。

00:17:28.220 --> 00:17:33.340
一応流行りしたりとかあるかもしれませんので覚えておきましょう。

00:17:33.340 --> 00:17:38.060
今回はこれをメインとしてやっていきたいと思います。

00:17:38.060 --> 00:17:42.940
結構歴史も古いので EWW Image Optimizerでやっていきます。

00:17:42.940 --> 00:17:47.820
まずは設定方を確認していきます。

00:17:47.820 --> 00:17:53.300
例えばこういう検索方法もあるんですが、

00:17:53.340 --> 00:18:01.020
一応シンプルにプラグイン名で検索していただければ 情報にたどり着くことができます。

00:18:01.020 --> 00:18:11.660
このツールのところから期間指定ですね。1年以内にしていただければ比較的ですね新しい解説記事にたどり着くことができます。

00:18:11.660 --> 00:18:13.380
例えばこういうものですね。

00:18:13.380 --> 00:18:21.740
この解説記事は結構多数あるので 情報に困らない状態になってきます。

00:18:21.740 --> 00:18:27.300
例えばこの記事だったら 設定法はしっかり載っていますね。

00:18:27.300 --> 00:18:30.660
こういう記事を参考にするという形になりますね。

00:18:30.660 --> 00:18:32.980
一応僕の方でもお伝えします。

00:18:32.980 --> 00:18:43.300
僕もその都度、この設定内容を完璧に覚えているわけではないので 設定するときその都度検索しています。

00:18:43.300 --> 00:18:49.940
では導入のところからやっていきたいと思うんですが プラグイン新規追加をクリックしてください。

00:18:49.940 --> 00:18:52.580
ここでですね検索するわけですね。

00:18:52.580 --> 00:18:56.100
EWW Image Optimizerですね。

00:18:56.100 --> 00:18:58.700
これだけでも出てきます。

00:18:58.700 --> 00:19:02.060
入力するのが手間の場合はこれだけで ok です。

00:19:02.060 --> 00:19:07.820
すでに有効化が導入してあるので こうなっているんですが

00:19:07.820 --> 00:19:12.380
今すぐインストールをクリックしてください。これからの方は今すぐインストール。

00:19:12.380 --> 00:19:19.180
次の画面で有効化というボタンというかリンクが出てきますので ボタンかリンクですね。

00:19:19.180 --> 00:19:28.540
それから多分ここですね。ここに表示されますので 有効化というものに切り替わったらそれをクリックしてください。

00:19:28.540 --> 00:19:39.100
有効化すると 設定をしてほしいのでこの設定からEWW Image Optimizerですねこれをクリックしてください。

00:19:39.100 --> 00:19:43.180
記事を参照しつつ設定をしていきたいとおもいます。

00:19:43.180 --> 00:19:48.180
これその都度画面が変わったりとか微妙に項目が変わったりするんですけど

00:19:48.180 --> 00:19:54.900
似たような表記になっていると思うのでそちらを確認してください。 これは一緒ですね。ほぼ一緒です。

00:19:54.900 --> 00:20:00.340
メタデータを削除。チェックが入っているので ok ですね。

00:20:00.340 --> 00:20:07.780
リサイズはですね これは設定しなくてもいいような感じするので飛ばしていきます。

00:20:07.780 --> 00:20:15.180
次ですね。こちら。 こちらにチェックを入れるという形になりますね。

00:20:16.180 --> 00:20:21.500
あとは 今回なかったんですが

00:20:21.500 --> 00:20:28.580
ちょっと違う記事も参照します。 一応ですねこの記事を参照する場合は複数の記事を参照してください。

00:20:28.580 --> 00:20:34.380
ざっくりでいいのでこの文字もですね しっかり読んでいただくと

00:20:34.380 --> 00:20:39.180
いいかなっていうところでこの変換のところでここですね これですね

00:20:39.180 --> 00:20:45.730
チェックが入っている というのを確認してください。

00:20:45.730 --> 00:20:53.530
まとめるとメタ情報の削除、あと変換ですね。 この変換リンクを非表示に、ここの文ですね

00:20:53.530 --> 00:21:00.810
ここにチェックが入っているのを確認してください。 ここらへんはですねちょっと専門的な内容だったりとかよくわからなかったりするので

00:21:00.810 --> 00:21:07.490
記事の通りにやっていただければと思います。 ここを完璧に理解するっていうのはちょっと無理があるので

00:21:07.490 --> 00:21:14.530
理解しなくても ok ですね。 正直ここは必要ないですね。多分この記事も

00:21:14.530 --> 00:21:20.330
そのように解説していないので、ここはなくて ok です。

00:21:20.330 --> 00:21:28.130
変更保存をクリックですね。 基本のメタデータの削除にチェックですね。

00:21:28.130 --> 00:21:35.830
あとは変換の変換リンクの非表示、こちらにチェックで保存ですね。 これをやっておいてください。

00:21:35.830 --> 00:21:42.530
あとはですね、このメディアですね。メディアの一括最適化ですね。

00:21:42.610 --> 00:21:49.450
こちらで最適化されてない画像をスキャンするっていうものがあると思うんですけど、こちらをクリックしてください。

00:21:49.450 --> 00:21:57.890
で最適化するための画像がありませんって出てくるんですが、もしですね最適化してないものがある場合はこちらに表示されます。

00:21:57.890 --> 00:22:05.450
あとはそれを最適化するっていうボタンに切り替わりますので、それをクリックしてください。

00:22:05.450 --> 00:22:13.490
こちらももしかしたら記事になると思います。これですね。 このボタンをクリックすると

00:22:13.490 --> 00:22:24.090
最適化できる画像がありましたって出てきますので、これをクリックしてください。 427.の画像を最適化ですね。それで ok ですね。

00:22:24.090 --> 00:22:32.010
それをクリックすれば このプラグインの方で圧縮してくれるということになりますので

00:22:32.010 --> 00:22:38.770
もしですね、途中から導入した場合はこれ必ずやっておいてください。 はいではせっかくなんで先ほど

00:22:38.770 --> 00:22:44.290
ブログ記事上で解説したものを実際にやってみたいと思います。

00:22:44.290 --> 00:22:53.890
一旦最適化する画像を見つけたいので 無効化します。この操作は特に覚えなくて ok です。

00:22:53.890 --> 00:23:06.340
これは新規の画像を入れます。 この状態で

00:23:06.340 --> 00:23:15.140
有効化します。 するとですね、最適化の画像を検出してくると思いますのでそれを確認します。

00:23:15.140 --> 00:23:20.990
ここをクリックですね。 ここですね。

00:23:20.990 --> 00:23:29.590
最適化できる画像がありますということでこちらをクリックしてください。 これ完了ですね。

00:23:29.590 --> 00:23:37.830
画像数によってはもっと時間がかかりますので、いきなり待ってください。 実際にやってみてください。

00:23:37.830 --> 00:23:45.110
これからのものについては勝手に自動で最適化してくれます。 というものですね。

00:23:45.110 --> 00:23:52.030
使い方はとても簡単です。あと設定法も 簡単なんですが一応念のためですね

00:23:52.030 --> 00:23:58.470
調べていただければと思います。 もしかしたら画面が大きく変わるっていうことも今後あり得るので、その際に

00:23:58.470 --> 00:24:01.830
こういう調べ方もありますということで

00:24:01.830 --> 00:24:07.230
設定2020ですね。 プラグイン名設定2020

00:24:07.230 --> 00:24:12.750
最近のブログ記事の傾向としまして、こういうプラグイン系の記事ですね。

00:24:12.750 --> 00:24:23.590
2020年版とかっていうふうに記載されていますので 結構変わるからですね。その都度変わるのでこういうふうにタイトルをつけている方が多いです。

00:24:23.590 --> 00:24:31.550
それを確認してみてください。 すると同じ画面だったりするので比較的ですね。

00:24:31.550 --> 00:24:35.750
そうすると設定しやすいと思います。

00:24:36.550 --> 00:24:42.190
ということで このイメージオフティマイザーですね。EWWイメージオフティマイザー

00:24:42.190 --> 00:24:51.910
については以上です。他のやつはですね、正直 使えなくなっていた時のためというので補足です。余談です。

00:24:51.910 --> 00:25:02.190
簡単なのでぜひやってみてください。次は アプリの方を解説していきます。これはダウンロードするタイプのアプリになります。

00:25:02.190 --> 00:25:08.750
私のPCはMacなのでMacから解説を進めていきます。 こういうものがありますね。

00:25:08.750 --> 00:25:16.110
jpeg miniですね。ライトいらないですね。 イメージオフティマイザー。PingUですね。

00:25:16.110 --> 00:25:25.230
これPing専用なんですが一応ロゴ画像なので使うのでPing画像も全く使わないというわけではないので一応覚えておいてください。

00:25:25.990 --> 00:25:33.230
これはですね、jpeg miniで解説を進めていきたいと思います。 この背景に映っているサイトが

00:25:33.230 --> 00:25:36.790
そうですね、公式のサイトになります。

00:25:36.790 --> 00:25:42.990
これで、このget the trialをクリックしてください。

00:25:42.990 --> 00:25:52.550
するとアプリがダウンロードされます。このアプリのインストーラーですね。 インストーラーがダウンロードできましたら

00:25:52.550 --> 00:26:00.350
これをクリックしてください。 そうしましたらこれを移動させるという作業をしてください。

00:26:00.350 --> 00:26:05.870
僕の場合はもうすでに入っているのでこの作業は割愛します。

00:26:05.870 --> 00:26:13.430
あとはそのドラッグ&ドロップですね。先ほどの移動作業が終わったらこのように共有されますので

00:26:13.430 --> 00:26:19.550
これがjpeg miniになります。これを起動させてください。

00:26:19.550 --> 00:26:28.390
そしたらこちらをクリックですね。 次の画面で名前とアドレスを入力するような画面が出てくるかもしれません。

00:26:28.390 --> 00:26:37.030
出てきます。そしたらそれに従ってください。すると この画面が出てきます。この画面が出てきたらもうやり方はとても簡単です。

00:26:37.030 --> 00:26:43.550
ここに圧縮したい画像をドラッグ&ドロップするだけですね。 ここに例えば

00:26:43.550 --> 00:26:50.070
この画像ですね。今94KB これをドラッグ&ドロップします。

00:26:50.070 --> 00:27:00.990
コンティニューをクリック。するとこのようにファイルサイズが下がります。 先ほどのものよりちょっと下がりましたね。

00:27:00.990 --> 00:27:03.590
69KB

00:27:03.590 --> 00:27:12.070
これで かなり圧縮されますので覚えておいてください。圧縮後は視点ともサイズが下がっていますので

00:27:12.110 --> 00:27:21.150
特に再度その圧縮した画像をダウンロードするという作業は発生しません。 なのでとても便利です。やり方簡単なのでぜひ

00:27:21.150 --> 00:27:25.190
Mac の方は使ってみてください。 例えばこの画像もですね。

00:27:25.190 --> 00:27:32.670
移動させるだけで、このようにかなり下がりましたね。 こういうツールを使ってですね

00:27:32.670 --> 00:27:41.950
やってみてください。圧縮したら 圧縮後にですねワールドプレスのメディアの方にアップするっていう形になります。

00:27:41.950 --> 00:27:52.670
一応念のため、メディアのアップロード作業はこちらからできます。 新規追加ですね。これもですねファイルをドロップしてアップすることができます。

00:27:52.670 --> 00:27:57.510
選択していただいても ok ですね。 で、ガイドのページで配置する。

00:27:57.510 --> 00:28:08.190
そういう使い方になります。 というのがこのアプリの使い方ですね。他のものもとても簡単に利用できると思いますので

00:28:08.230 --> 00:28:15.750
そのようにやってみてください。使い方もほぼ同じだと思います。 Windows の方はこういうアプリが

00:28:15.750 --> 00:28:23.030
ありますので、名前だけでも置いておいてください。 Windows の方は、もしくは

00:28:23.030 --> 00:28:32.870
アプリ以外でも、ダウンロード型のアプリ以外でもブラウザのアプリがあります。 これもすごく簡単にできますので

00:28:32.870 --> 00:28:37.950
一応これもご紹介します。 これでもいいぐらいですね。

00:28:37.950 --> 00:28:47.990
アプリがいろいろ圧迫してしまうので、多少なりともこちらの方が良かったりもします。

00:28:48.470 --> 00:28:55.310
こちらなんですが、 jpeg 圧縮ですね。ここにこれも同じです。

00:28:55.310 --> 00:29:04.390
ドラッグ&ドロップで移動させるだけですね。 するとまた変換してくれますので、変換したらダウンロードをクリックですね。

00:29:04.390 --> 00:29:11.550
このようにやってください。これもやり方はとても簡単です。 他のツールも同じように使えます。例えばこれですね。

00:29:11.550 --> 00:29:19.870
I love image なんですが、これも画像の圧縮ができます。 その他のサイズ変更とかリサイズとかそういうのもできます。

00:29:19.870 --> 00:29:25.950
あとこれですね。これも同じような感じです。 といった感じで

00:29:25.950 --> 00:29:33.510
似たようなツールがありますので、これも検索すれば出てきます。 その都度ですね、これも無料で使えるものでずっと

00:29:33.510 --> 00:29:41.190
永遠に使えるとは限りません。 なのでその都度今回ご紹介したもの以外にもありますし、

00:29:41.190 --> 00:29:53.670
同じようなツールが出てくるかもしれませんので、その都度検索をかけてください。 一応そういうものがあるっていう存在だけでも知っておくと検索ができると思います。

00:29:53.670 --> 00:30:02.270
Windows の方はこのブラウザーアプリでもいいですね。 あんまり個人情報的なものをワードプレイスのサイトに

00:30:02.670 --> 00:30:10.030
アップロードするっていうことは考えられにくいので、 なのでこちらでも大丈夫です。

00:30:10.030 --> 00:30:20.990
その他画像を圧縮で検索すれば類似するアプリというのが多数あります。 全然今回ご紹介したものは検索すればたどり着けるような情報ばかりですので、

00:30:20.990 --> 00:30:26.270
そんなにですね高度なものではないです。 といった感じで

00:30:26.310 --> 00:30:33.270
こういうツールを使ってですね画像を圧縮してからワードプレイスの方にアップロードしましょう という話になります。

00:30:33.270 --> 00:30:40.190
するとですね ページ速度の影響を限りなくですけど少なくすることができます。

00:30:40.190 --> 00:30:49.990
簡単ですので手間ですが実践してみてください。 では最後にですねページ速度の速度を計測するときの注意点

00:30:49.990 --> 00:30:59.590
と仕方を解説します。仕方はシンプルにその該当のページにアクセスしていただいて 自分で数えていただくっていうものがあります。

00:30:59.590 --> 00:31:07.270
その際に注意点としまして クリアキャッシュを使ってから測定するようにしてください。

00:31:07.270 --> 00:31:14.750
これはブラウザの方のキャッシュですね。 これをクリア、消去してくれるという拡張機能になります。

00:31:14.750 --> 00:31:19.710
使い方はとても簡単で 導入したらですね

00:31:19.830 --> 00:31:26.710
こういうマークが出てきますのでアイコンが出てきますのでそちらをクリックする。 クリックしたら

00:31:26.710 --> 00:31:32.870
ちょっと光ります。 その状態で画面を更新してくださいという

00:31:32.870 --> 00:31:41.550
簡単な使い方になります。 このクリア、キャッシュをクリアにしていただいた後に測定するようにしてください。

00:31:41.550 --> 00:31:46.990
キャッシュっていうのはその 一時的にですけど

00:31:46.990 --> 00:31:54.750
ページの画面を保存してくれるような機能です。 それをやると多少ですけどページ速度が上がります。

00:31:54.750 --> 00:32:01.430
なので1回アクセスするとその2回目以降はちょっと早くなるっていう そういう機能なんですけど

00:32:01.430 --> 00:32:11.750
ほとんどの方が初めてそのページにアクセスしてくるっていうことを想定されるので 正確なものをこれを使って測ってください。

00:32:11.790 --> 00:32:18.710
他にもですねこういうGoogleの サービスでページスピード

00:32:18.710 --> 00:32:25.310
インサイトっていうものがあります。 これはGoogleページスピードで検索していただければ出てきます。

00:32:25.310 --> 00:32:32.470
使い方は簡単で該当のウェブページのURLをこちらに貼り付けて分析をクリックするだけです。

00:32:32.470 --> 00:32:38.670
するとこのように出てきます。 数字が出てきて点数みたいなものですね。

00:32:38.750 --> 00:32:42.670
この点数は こういう

00:32:42.670 --> 00:32:48.670
LINEにいますよっていうものですね。 色で簡単に分かると思うんですけど

00:32:48.670 --> 00:32:54.350
このぐらいだったらちょっといいですねって感じで このぐらいだったらまあまあですね。

00:32:54.350 --> 00:33:01.070
このぐらいはちょっと危険ですねっていう形になりますね。 これデモサイトでやったんですが

00:33:01.070 --> 00:33:08.630
やっぱりプラグインがどうしても入れすぎているので 解説の関係なんですけど

00:33:08.630 --> 00:33:15.390
こういう数字になっています。 これも余談なんですけどもし仮にですね

00:33:15.390 --> 00:33:22.510
仮にこれをやっとけばほぼほぼ極端に遅いっていうことはないと思うんですが

00:33:22.510 --> 00:33:28.150
こういう対策をやっているのにも関わらず ちょっと遅いなっていう場合はですね

00:33:28.150 --> 00:33:37.110
それはちょっと素人がどうにかできる領域ではないので 誰かにお願いするとかになってきます。

00:33:37.110 --> 00:33:42.830
コードとかそのデータベースって言われるものとかそういう話になってくるので

00:33:42.830 --> 00:33:48.790
これ以上はですねちょっと導入もできないので これ最低限のものだと思っていてください。

00:33:48.790 --> 00:33:54.530
極端に遅くなければいいので

00:33:54.530 --> 00:34:01.410
そのようにこれも参考だと思ってやってみてください。

00:34:01.410 --> 00:34:09.890
ただですねこれをやっとけばそんな極端に遅くなるということは ほぼないという形になりますね。

00:34:10.050 --> 00:34:13.890
最後にまとめですね。

00:34:13.890 --> 00:34:17.050
このページ速度を改善する方法

00:34:17.050 --> 00:34:21.250
要因とデメリットとしましてはこういうものがありましたね。

00:34:21.250 --> 00:34:26.530
プラグイン入れすぎ、テーマを使っていないのも関わらず入れている場合は削除。

00:34:26.530 --> 00:34:29.210
過去に使ったものはもちろん削除。

00:34:29.210 --> 00:34:31.810
サーバー会社、これ x サーバーにしてください。

00:34:31.810 --> 00:34:36.010
もし仮に今現在違うサーバーを利用している場合はですね

00:34:36.010 --> 00:34:42.170
引っ越しするっていうのも一つの手なんですけど、難しい場合は

00:34:42.170 --> 00:34:46.770
現在のサーバーでこういう他の工夫を行ってください。

00:34:46.770 --> 00:34:51.610
もしどうしてもしたいという場合はですね、部分的にここならとかで

00:34:51.610 --> 00:34:55.260
外注するという形になりますね。

00:34:55.260 --> 00:34:58.740
あとキャッシュが影響ですね。これはサイト側のものですね。

00:34:58.740 --> 00:35:01.380
ワードプレス側のシステム側のキャッシュ。

00:35:01.380 --> 00:35:04.220
こういうプラグインで処理できます。

00:35:04.220 --> 00:35:07.180
今回メインとして開設した画像の圧縮ですね。

00:35:07.180 --> 00:35:12.660
あとファイルサイズに気をつけていただくっていうものですね。

00:35:12.660 --> 00:35:14.660
デメリットとしては

00:35:14.660 --> 00:35:18.260
サイトからの離脱が上がってしまう。SEO的に良くない。

00:35:18.260 --> 00:35:19.940
というものですね。

00:35:19.940 --> 00:35:21.700
ファイルの種類は

00:35:21.700 --> 00:35:26.380
この3つになります。主にこの2つだけでも

00:35:26.380 --> 00:35:31.020
気をつけていただければいいっていうものでPingとJPEGですね。

00:35:31.020 --> 00:35:34.500
Pingは主に背景を透明化したようなロゴ。

00:35:34.500 --> 00:35:38.180
JPEGが画像素材ということになります。

00:35:38.180 --> 00:35:43.180
もし使用したい場合、画像がPingになった場合は変換してください。

00:35:43.180 --> 00:35:49.180
あとはツールを使って画像を圧縮してからワードプレスにアップしてください。

00:35:49.180 --> 00:35:54.180
プラグインとアプリがありましたねということですね。

00:35:54.180 --> 00:35:57.380
ということで今回のこの内容ですね。

00:35:57.380 --> 00:35:59.900
に関しては以上になります。
