WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.200
はい、今回はリード獲得ページの作り方というテーマで解説を進めていきます。

00:00:07.320 --> 00:00:15.800
この動画でわかること、それはリード獲得ページの作り方がわかります。

00:00:15.800 --> 00:00:23.560
あとはサンクスページですね、登録完了ページの作り方ですね。 これも必要になってくるので、これもお伝えします。

00:00:23.560 --> 00:00:33.120
あとはこういうリード獲得ページは広告に出行することが多いため、その時の注意点をご紹介していきたいと思います。

00:00:33.120 --> 00:00:36.720
なのでこの3つがわかる、そういうわけですね。

00:00:36.720 --> 00:00:49.400
ではまずはリード獲得ページの作り方ですね、こちらから解説を進めていきます。 まずは概要だけをお伝えして、実際の操作はこの後お見せします。

00:00:49.400 --> 00:00:55.320
ページ自体はですね、これはワードプレスの固定ページで作成をします。

00:00:55.320 --> 00:01:08.120
ペラ位置でもいいのですが、ペラ位置は公開数に限りがあります。 こういうページは無料オファーを紹介するためのページでもあるので、無料オファーが多ければ多いほど

00:01:08.120 --> 00:01:17.120
ペラ位置だととても不便です。公開数に限界が来るからですね。 なのでワードプレスの固定ページで作成をしてください。

00:01:17.120 --> 00:01:25.760
それに付随して、これですね、サンクスページも作るため、ペラ位置で全て作るとなるとかなり都合が悪いです。

00:01:25.760 --> 00:01:30.960
あくまでペラ位置はフロントエンドの

00:01:30.960 --> 00:01:41.500
レスセールスのページ、それを作るのを前提としてください。 固定ページで作成しましょう。

00:01:41.500 --> 00:01:50.140
構成はこういった感じですね。 まずタイトルですね、ヘッドラインタイトル、

00:01:50.220 --> 00:01:56.300
アイキャッチ画像、 申し込みボタンですね。このボタンを押したらここに

00:01:56.300 --> 00:02:02.620
ホームに一気に移動するようにします。 ベネフィット文、

00:02:02.620 --> 00:02:05.660
無料オファーの目次、 プロフィール、

00:02:05.660 --> 00:02:16.140
ホームですね。 ページ自体は非常にシンプルです。

00:02:16.140 --> 00:02:22.820
このホームなんですが、 メール配信サービスを使用してですね、その埋め込みコード、

00:02:22.820 --> 00:02:33.060
登録ホームの埋め込みコードを取得してください。 今回はベンチマークEメールで解説を進めていきます。

00:02:33.940 --> 00:02:40.500
というわけで、この構成ですね、それを説明しつつ、 実際に作っていきたいと思います。

00:02:40.500 --> 00:02:49.500
はい、そうしたらですね、実際に作っていきたいと思います。 前提としまして、

00:02:49.500 --> 00:02:56.310
これですね、 クラシックエディターでやっていきたいと思います。

00:02:56.310 --> 00:03:05.940
クラシックエディターはこのプラグインですね。 新規追加で検索しなくても出てきます。

00:03:05.940 --> 00:03:13.450
こちらを使って実際にやっていきたいと思います。 ブロックエディターでもいいんですけど、

00:03:13.450 --> 00:03:23.130
こっちの方が編集しやすいので、これを使っていきます。 という前提のもと進めていきたいと思います。

00:03:23.130 --> 00:03:34.630
まずはこの固定ページですね、こちらを カーソルを合わせて、新規追加ですね、こちらをクリックしてください。

00:03:34.630 --> 00:03:44.220
まずタイトルですね。 こちらにタイトルを入力します。無料ハーのタイトルですね。

00:03:44.220 --> 00:03:55.060
例えばですけど、これはですね、 仮の無料ハーでやっていきたいと思います。

00:03:55.180 --> 00:04:08.220
ワードベースの導入方法と初期設定ですね。 解説動画講座ですね。

00:04:08.220 --> 00:04:22.260
これだと漢字がついてしまっているので、 導入方法をまとめた動画講座ですね。

00:04:22.500 --> 00:04:27.860
とりあえずこれ仮タイトルですが、 こういった感じでやっていきたいと思います。

00:04:27.860 --> 00:04:36.020
動画講座を想定してですね、 この動画講座自体はどうやって作るのか今回やらないんですけど、

00:04:36.020 --> 00:04:41.220
これをですね、仮タイトルとしてやっていきたいと思います。

00:04:41.220 --> 00:04:52.100
なのでこうですね、カッコ無料と。 ここはもういいですね。消します。

00:04:52.100 --> 00:05:03.300
アイキャッチ画像、これ後からやっていくので、 とりあえず次に進めていきます。

00:05:03.300 --> 00:05:10.300
で次ですね、このパーマリンクですね。 パーマリンクは必ず変更しておいてください。

00:05:10.380 --> 00:05:21.660
今回であれば、スタート、アップとかですね。 関連性のあるもの、

00:05:21.660 --> 00:05:34.220
そちらを入力してください。 次ですね、申し込みボタンですね。

00:05:34.300 --> 00:05:42.870
これはですね、例えば Wordpress テーマにはこういうショートコードと言いまして、

00:05:42.870 --> 00:05:48.350
ボタンの要素が大体あります。 よほど古くない限りですね。

00:05:48.350 --> 00:05:53.670
最近のトレンドに乗っかっているテーマであれば、 こういうのが必ずあります。

00:05:53.670 --> 00:05:59.830
無料のテーマでも、あるものないものあるんですが、 有用のテーマであれば必ずあります。

00:05:59.830 --> 00:06:07.140
有用のテーマでトレンドに乗っかっているものですね。 こういうのを

00:06:07.140 --> 00:06:13.460
ボタンという要素があって、その中からですね、 これテーマによって違うのであれなんですけど、

00:06:13.460 --> 00:06:20.500
ショートコードでボタンという要素があるということだけ覚えておいてください。 こういうのを使うとですね、

00:06:20.500 --> 00:06:28.020
そこまで知識がなくても、 ボタンだったりとかデザインとかそういうことができます。

00:06:28.020 --> 00:06:35.180
もしなかったらそういうテーマを購入して変更してください。

00:06:35.180 --> 00:06:40.620
という前提のもと、また解説を進めていきます。 今回はこれでいきます。

00:06:40.620 --> 00:06:50.790
ショートコードというのはこういうものですね。 多少知識が必要となってくるんですが、

00:06:50.910 --> 00:06:58.710
今回、 こういうところを変更してくださいねっていうのに絞ってお伝えします。

00:06:58.710 --> 00:07:06.710
HREFというところが飛び先のURLになってくるんですが、 今回は同じページ内で

00:07:06.710 --> 00:07:14.030
このフォームに飛ばしたいので、またここは後で解説します。 ここですね。

00:07:14.030 --> 00:07:20.270
ここはですね、今すぐ

00:07:20.270 --> 00:07:23.230
申し込む

00:07:23.350 --> 00:07:36.540
とか、無料で手に入れるとかですね。 無料で手に入れる、受講するとかですね。

00:07:36.540 --> 00:07:43.170
動画講座のほうで受講するというわけですね。

00:07:43.170 --> 00:07:54.680
細かい微調整は後でやっていくとして、次ですね。 これでボタンの要素が配置できました。

00:07:54.680 --> 00:08:03.070
次、ベネフィット文ですね。 こういう状態になりますよっていうものなんですけど、

00:08:03.070 --> 00:08:10.230
この動画講座を受講することで

00:08:10.270 --> 00:08:15.430
手に入るもの、これを見出しにします。 段落ですね。

00:08:15.430 --> 00:08:21.550
見出しにを選択します。 ここはですね、箇条書きで

00:08:21.550 --> 00:08:30.310
十分なので、これですね。 Wordpress の導入方法がわかると。

00:08:30.310 --> 00:08:34.310
Wordpress の基礎知識がわかると。

00:08:34.310 --> 00:08:40.750
あとは、自分で

00:08:40.990 --> 00:08:48.700
メディアを

00:08:48.700 --> 00:08:55.940
運営できるようになると。

00:08:55.940 --> 00:09:00.060
ざっとこういったものですね。

00:09:00.060 --> 00:09:09.740
3つぐらいでいいので書いてください。 あとは、そうですね。

00:09:09.740 --> 00:09:15.790
以下のことが

00:09:15.790 --> 00:09:20.110
動画講座を

00:09:20.270 --> 00:09:26.670
受講することで わかるようになります。

00:09:26.670 --> 00:09:29.230
なりますと。

00:09:29.390 --> 00:09:37.150
次ですね。両派の目次。 ここはですね、

00:09:37.390 --> 00:09:47.740
タイトル、これを持ってきてください。 の目次としてください。これも同様に見出しにします。

00:09:47.820 --> 00:09:53.810
見出しにを選択。 あとはこちらに

00:09:53.810 --> 00:10:02.210
その見出しをですね、検討してください。 ここは

00:10:02.210 --> 00:10:08.220
見出し3にしてですね。 まず

00:10:08.220 --> 00:10:13.420
Wordpress とは基礎知識を

00:10:13.420 --> 00:10:18.380
紹介するというわけですね。 アメブロとの違い。

00:10:18.420 --> 00:10:24.940
ここも3つぐらいでいいです。 ここはですね、Wordpress の

00:10:24.940 --> 00:10:31.180
どういったシステムなのか。

00:10:31.180 --> 00:10:38.660
違いとは。 こういった内容を記入します。

00:10:38.660 --> 00:10:43.020
こういうふうに見出しをですね、どんどん 書いていくというわけですね。

00:10:43.020 --> 00:10:49.380
次ですね。 次はプロフィールになります。

00:10:49.420 --> 00:10:54.380
これはそのままですね、プロフィール。 見出しにして

00:10:54.380 --> 00:10:59.300
例えばこれはどういう内容を記入するのか というのを

00:10:59.300 --> 00:11:04.220
記載しておきます。 例えばですけど

00:11:08.170 --> 00:11:14.210
一応何の専門家なのか、自分はどういう専門家 なのかっていうのを書いておいた方がいいですね。

00:11:14.210 --> 00:11:20.510
何の専門家なのか。 あとは

00:11:20.510 --> 00:11:26.990
会社ですね。 会社名について

00:11:26.990 --> 00:11:31.470
もちろん名前ですね。 なので会社名

00:11:31.470 --> 00:11:41.200
何の専門家、名前、何の専門家なのかですね。 他にも実績とかですね。

00:11:41.200 --> 00:11:43.840
例えば

00:11:44.120 --> 00:11:53.000
数字とかそういうのを使った方がいいですね。 次ですね。これはメディアの

00:11:53.080 --> 00:12:00.360
記載とかですね。これも実績みたいなものですね。 こういうものを書いてください。

00:12:00.360 --> 00:12:07.500
あとは顔写真なんかがあるといいですね。 顔写真は

00:12:07.500 --> 00:12:13.250
このメディアに追加していただいて配置して ください。その際にですね

00:12:13.250 --> 00:12:18.250
絡むという機能があるといいです。 例えば絡むっていうのは

00:12:18.250 --> 00:12:24.850
右側に写真、また左側に写真で

00:12:24.850 --> 00:12:30.730
反対側にこの文章っていう、そういう レイアウトを組むことを絡むと言います。

00:12:30.730 --> 00:12:36.010
これ実際に見てもらった方が早いと思います。 これもショートコールでできまして

00:12:36.010 --> 00:12:42.610
例えばこれ、このテーマの場合は1対1 このようになっています。

00:12:42.610 --> 00:12:53.620
例えば左側が文章で右側が画像と今回はします。

00:12:53.620 --> 00:12:58.300
例えばこういう写真ですね。こういう写真をアップしていただいて

00:12:58.300 --> 00:13:03.700
ワードプレスの方に固定ページの方に配置してください。

00:13:03.700 --> 00:13:08.940
プレビューで見てみます。 このように

00:13:08.940 --> 00:13:17.300
左側が文章、右側が画像となりましたね。 こういうのを

00:13:17.300 --> 00:13:24.430
ショートコードを使ってですね レイアウトを組むことができます。

00:13:24.430 --> 00:13:32.230
詳しくはこれについてはご自身のテーマの 公式のマニュアルを確認してください。

00:13:32.230 --> 00:13:39.350
絡むという単語、キーワードを覚えていれば検索できます。 調べることもできます。どうしてもわからなかったら

00:13:39.350 --> 00:13:46.030
開発元に確認してください。絡むってどうやって設定するんですかっていうものですね。

00:13:46.030 --> 00:13:51.110
ちなみにブロックエディターの方だと もっと簡易的にできるんですが

00:13:51.110 --> 00:13:59.310
ブロックエディター自体が初心者向けとは言い難いので クラシックエディターで解説をしています。

00:13:59.310 --> 00:14:04.950
最後ですね、登録フォームですね。

00:14:05.430 --> 00:14:13.160
これは これの申し込みはこちらからにします。

00:14:13.160 --> 00:14:17.000
コーダーの 申し込みはこちらからと

00:14:17.000 --> 00:14:22.080
ここにフォームを配置と かっこ埋め込み頃ですね、これは

00:14:22.200 --> 00:14:29.120
メール 配信サービスのから埋め込みコードをコピーと

00:14:29.120 --> 00:14:38.080
これを覚えとけば 今回ベンチマークでやりますけど他のメール配信サービスでも同じようにできます。

00:14:38.080 --> 00:14:45.960
ワードプレスの固定ページとメール配信サービスっていうふうに捉えておけばですね他のツールでもできますので

00:14:45.960 --> 00:14:55.300
そのようにやってください。では登録フォームの埋め込みコードこれを取得していきたいとおもいます。

00:14:55.300 --> 00:15:02.300
まずはですねこのベンチマークでやっていきたいと思うんですが、ベンチマークEメールですね。

00:15:02.300 --> 00:15:05.900
このコンタクトリストですね。

00:15:05.900 --> 00:15:12.420
これを 作成します。作成方法はとても簡単で

00:15:12.420 --> 00:15:18.140
このコンタクトリストの作成をクリックします。次へですね。

00:15:18.140 --> 00:15:22.900
1件ずつ登録でOK。次へですね。

00:15:22.900 --> 00:15:29.060
リスト名これも両方の名前にしてください。今回であればこうなりますね。

00:15:29.060 --> 00:15:36.790
次へ。 ここにアドレスを

00:15:36.790 --> 00:15:45.550
1件だけでいいので入れてください。自分のアドレスでOKです。 コンタクト追加。

00:15:46.110 --> 00:15:54.180
追加いたしましたと出ましたら、こちらですね。フォームをクリックしてください。

00:15:54.180 --> 00:15:59.860
一つでいいのでコンタクトリストを作成してください。

00:15:59.860 --> 00:16:08.790
この登録フォームをクリック。次に登録フォーム作成ですね。

00:16:08.790 --> 00:16:18.230
埋め込み型フォーム。次へですね。 フォーム名ですね。これも無料派のタイトル

00:16:18.230 --> 00:16:25.230
そちらをコピーしてきてください。 次に先ほど作ったものですね。

00:16:25.230 --> 00:16:38.450
該当するものにチェックを入れてください。保存&次へ。 次に登録ステップの設定ですね。

00:16:38.450 --> 00:16:42.130
ダブルオフトインですね。これはシングルオフトインにしてください。

00:16:42.130 --> 00:16:47.410
ウェルカムメールはステップ名の1つ目を設定すればいいので

00:16:47.410 --> 00:16:51.920
無しでokです。

00:16:52.600 --> 00:17:01.280
次にページ設定ですね。 ここはカスタム登録完了ページにしてください。

00:17:01.280 --> 00:17:07.520
ここにこれから作成するサンクスページ、それを設定してください。

00:17:07.520 --> 00:17:13.520
また作成したらですね、ここに設定してくださいというふうに説明はします。

00:17:13.520 --> 00:17:25.590
で、保存ですね。で、×で消してください。 次にこちらですね。名前いらないので消してください。

00:17:25.590 --> 00:17:37.260
メールアドレスのみの方が登録率が高いからですね。 登録フォームですね。こちらは

00:17:37.260 --> 00:17:52.880
無料に登録する、無料ファーメンに無料で登録するとかですね。

00:17:52.880 --> 00:18:07.820
あと登録となっていますが、これも無料で動画を受け取るとしてください。

00:18:07.820 --> 00:18:20.980
ボタンハバーですね。これはフルサイズにしてください。 次ですね、標準設定、幅変更で

00:18:20.980 --> 00:18:28.360
逆にしてください。少し幅が狭かったのでそのようにしてください。

00:18:28.360 --> 00:18:37.760
もしここがですね、 こうなっていたらオフにしてください。

00:18:37.760 --> 00:18:49.320
画像の選択してくださいというので、いたずら防止にはなるんですけど、ちょっと煩わしいのでこれはオフにしておいてください。

00:18:49.320 --> 00:18:55.860
で、保存&出力ですね。 次へ。

00:18:55.900 --> 00:19:08.790
このコードをですね、コピーしてください。 コピーしたらですね、先ほどのページに移動します。

00:19:08.790 --> 00:19:18.050
ビジュアルからテキストに切り替えてですね、 こちらに貼り付けます。一番下ですね。

00:19:18.050 --> 00:19:29.290
これで下書き保存。では次にですね、こちらの このボタンをクリックしたら一瞬でこのフォームの見出しに移動するようにしたいと思います。

00:19:29.290 --> 00:19:38.410
まず この h2 が見出し2になるので、ここにとあるコードを打ち込みます。必ず半角にしてください。

00:19:38.410 --> 00:19:44.330
id イコール ダブルクオーテーション2つですね。

00:19:44.330 --> 00:19:49.930
ここに半角でアルファベットを入力してください。 今回であれば

00:19:49.930 --> 00:20:01.510
wp 0.0とか0.1とかにします。

00:20:01.510 --> 00:20:09.510
これをコピーします。コピーしたらこのボタンの 要素ですね。今回であればこのように

00:20:09.510 --> 00:20:14.550
このショートコードになっているわけなんですけど、必ずリンクというとこの href ですね。

00:20:14.550 --> 00:20:26.020
というものがありますので、このダブルクオーテーションの中に 一旦ここに貼り付けておきます。次にパーマリンクですね。これをコピーしてください。

00:20:26.020 --> 00:20:30.580
皆さんの場合は一旦ですね、公開状態にしてから

00:20:30.580 --> 00:20:36.900
この ブラウザの方のURLのとこですね。それをコピーしてやってください。

00:20:36.900 --> 00:20:46.670
ここからだとちょっとコピーしづらいっていう感じになっていくので、 コピーする方法はお任せします。

00:20:46.670 --> 00:20:53.190
この間にですね、ダブルクオーテーション、シャープですね。シャープを打ち込んでください。

00:20:53.190 --> 00:20:59.830
半角のシャープです。あとこういう半角とかないようにしてください。 ここからコピーすると

00:20:59.870 --> 00:21:05.990
間違いやすいので、 一旦公開にしてからブラウザのURLのとこですね。

00:21:05.990 --> 00:21:13.350
そこからコピーしてください。今回隠してあるので、こっちからコピーしました。 ここがパーマリンクですね。

00:21:13.350 --> 00:21:21.190
この右側ですね、シャープ。 さっきの ID の要素で

00:21:21.190 --> 00:21:30.880
記入したアルファベットにしてください。そうするとですね、 このボタンをですね、

00:21:30.880 --> 00:21:41.120
このボタンをクリックしたら、このように移動するようになります。 細かいところは割愛しますが、コミュニタ無しになるので割愛しますが、同じように

00:21:41.120 --> 00:21:53.740
編集してみてください。必ず半角にしてください。 はい、では次にアイキャッチ画像ですね。ページに入っているアイキャッチ画像を作成していきます。

00:21:53.740 --> 00:21:59.220
この中でですね、 ブログバナーってやつを探してください。

00:21:59.220 --> 00:22:11.490
はい、これでいいですね。これをクリック。 なるべくテンプレートは使わないようにして

00:22:11.490 --> 00:22:23.130
やっていきます。これ消します。これも消します。 で、アップロードからですね。メディアをアップロードから自分のパソコン内から画像を持ってきてください。

00:22:23.130 --> 00:22:39.660
今回はもう入っているので、それを使っていきます。 アップロードするとこのようにですね、出てくるので、ワールプレスと一緒ですね。

00:22:39.700 --> 00:22:49.540
これでオッケーですね、はい。 あとはデザインっていろいろあるので、あくまで一例だと思ってほしいんですけど

00:22:49.540 --> 00:22:57.060
迷ったら、こういうシンプルなデザインでオッケーですっていうのをお見せします。 ってことで

00:22:57.060 --> 00:23:07.570
素材から四角形ですね、これを配置します。 四角形を伸ばします。

00:23:07.570 --> 00:23:16.090
この四角形の色はお任せします。今回は黒でいきます。 この透明度を下げます。

00:23:16.090 --> 00:23:23.820
はい、これでオッケーですね。 これはご自身のさじ加減でオッケーです。

00:23:23.820 --> 00:23:36.170
で、テキストですね。見出しを追加。 この見出しのフォントをnot sans black にします。

00:23:36.170 --> 00:23:47.470
あとはこちらにですね、その無料版のタイトルを打ち込んでいただければと思います。 今回はこれをコピーします。

00:23:47.470 --> 00:24:00.660
コピーしたらですね、貼り付けます。 はい、とりあえずはこれで

00:24:00.660 --> 00:24:03.340
オッケーですね。

00:24:03.340 --> 00:24:11.420
はい。 またこの色ですね、お好みに合わせて変更してください。こういった感じで。

00:24:11.420 --> 00:24:19.250
カラーコードでも指定できます。今回は これでいきます。

00:24:19.250 --> 00:24:24.610
あとはダウンロードをクリック。 ピングになっていますので、これJPEGにしてください。

00:24:24.610 --> 00:24:33.790
ダウンロードをクリック。 しばらくお待ちください。

00:24:33.790 --> 00:24:41.390
これを配置していきたいと思います。 まずはこのEyeCatch画像を設定ですね。

00:24:41.390 --> 00:24:47.990
ファイルをアップロード。 選択。

00:24:47.990 --> 00:24:52.630
こちらを、 こちらですね。

00:24:52.630 --> 00:24:59.450
半額になっているので半額にします。 WPビデオにします。

00:24:59.450 --> 00:25:10.340
動画講座なので、ビデオですね。 これをDrag&Dropで配置します。

00:25:10.340 --> 00:25:17.100
設定します。 一瞬見てみます。

00:25:17.100 --> 00:25:22.180
こういう形式になっているので、本来ここに配置したいので、

00:25:22.180 --> 00:25:27.500
テーマによってはEyeCatch画像が このページ内で配置してくれるものがあるので、

00:25:27.500 --> 00:25:35.380
その場合はそれでOKなんですけど、 こういう形式のものがあるので、これは消して、

00:25:35.380 --> 00:25:43.880
固定ページなので、そもそも 設定しなくていいので、

00:25:43.880 --> 00:25:53.650
ここに消して、 メディアを追加ですね。

00:25:53.650 --> 00:25:57.930
これを配置。 保存。

00:25:57.930 --> 00:26:07.400
で、見てみます。 これでOKですね。

00:26:07.400 --> 00:26:15.520
といった感じになります。 ここに表示されてしまう場合はですね、

00:26:15.520 --> 00:26:19.240
ページ内に配置するようにしてください。

00:26:19.360 --> 00:26:27.400
この表示するデザインも当然いいんですけど、 こっちの方が分かりやすいので、このようにしています。

00:26:27.440 --> 00:26:40.230
あとはですね、ここの下にですね、 ちょっと文言を追加します。

00:26:40.230 --> 00:26:44.710
アドレスですね。 アドレス関連のこの注意書き、これを

00:26:44.710 --> 00:26:50.830
配置しておくようにしてください。 iCloudとかそういうアドレス

00:26:50.830 --> 00:26:57.110
ちょっと要注意なので、 あとiCloudと

00:26:57.150 --> 00:27:07.310
mi.comとかですね、こういうMac関連のアドレス、 もしくは携帯のアドレスっていうのは届きにくいので、このように記載しておいてください。

00:27:07.310 --> 00:27:14.870
はい。 まあそうですね、Gmailの方がいいですよっていうことです。

00:27:14.870 --> 00:27:26.250
ここまでできたら公開をクリック。 これでOKですね。

00:27:26.250 --> 00:27:33.410
はい、このように一通り完成したので、 あとはサンクスページを作成していきたいと思います。

00:27:33.410 --> 00:27:40.170
はい、次は 同じ固定ページを使ってサンクスページを作成していきます。

00:27:40.170 --> 00:27:50.750
ということで、こちらかこちらで新規追加をクリック。 登録完了ページなので、ご登録

00:27:50.790 --> 00:28:04.620
いただきありがとうございますと打ち込んでおいてください。 ここをサンクスとします。

00:28:04.620 --> 00:28:07.820
パーマリンクなんですが、

00:28:08.460 --> 00:28:17.460
だいたいサンクスページって言うとサンクスになってくるんですけど、これが同じ階層に あると01とか02とかになってしまうんで、

00:28:17.460 --> 00:28:22.020
この親ですね、 この部分を

00:28:22.100 --> 00:28:27.380
先ほど作成した大元のですね、

00:28:27.380 --> 00:28:32.020
リード獲得ページを選択してください。

00:28:33.020 --> 00:28:40.620
これですね、これに指定してください。 サンクスページはすごくシンプルです。

00:28:40.620 --> 00:28:50.110
内容はですね、お礼と、あと無料オファーの

00:28:50.110 --> 00:28:58.590
ダウンロードだったりですとか、 あとはそのURLですね。 今回であれば動画講座を想定しているので、動画の

00:28:58.590 --> 00:29:04.670
URLとパスワードですね、そういったものを記載します。 最近であれば、

00:29:04.670 --> 00:29:11.350
他にですと、迷惑メールボックスに入っていることがありますので確認してくださいとか、

00:29:11.350 --> 00:29:19.180
あとはフロントエンドの 商品の案内とかになってきます。

00:29:19.180 --> 00:29:23.260
なので簡単に書いていくと、

00:29:23.260 --> 00:29:30.700
簡単なお礼ですね。 この無料オファーにご登録いただきありがとうございますという感じですね。

00:29:30.700 --> 00:29:34.020
ご登録いただき、

00:29:34.020 --> 00:29:41.380
いただきありがとうございますと。 簡単にですね、

00:29:41.380 --> 00:29:45.100
以下から、 動画講座の場合は、

00:29:45.100 --> 00:29:50.380
ステップメールの1つ目で案内するという感じでもいいと思うので、

00:29:50.460 --> 00:29:58.620
こういう内容を発信していきますというので いいと思います。

00:29:58.620 --> 00:30:02.940
例えば、この

00:30:02.940 --> 00:30:12.020
動画講座をご覧になることで、

00:30:12.020 --> 00:30:20.820
WordPressの導入までは できるようになりますとかですね。

00:30:20.820 --> 00:30:26.020
pdf の場合は、 以下からダウンロードしてくださいとかですね。

00:30:26.020 --> 00:30:34.380
リンクですね。 ボタンでもいいですし、テキストのリンクでも ok です。

00:30:34.660 --> 00:30:39.860
その pdf のリンクを設定すると、

00:30:39.860 --> 00:30:46.860
pdf はこのメディアにアップロードしてください。 こういった感じでアップロードできます。

00:30:46.860 --> 00:30:55.140
ファイルのURLですね、これをコピーして指定すればいいというわけですね。 今回は動画講座なので消します。

00:30:55.140 --> 00:31:05.940
ぜひご覧になってくださいとかですね。 ちょっと簡単ですが入力していきます。

00:31:05.940 --> 00:31:14.540
少し簡易的ではありますが、内容は押さえていますのでこんな感じです。 メールが届きます。その内容は

00:31:14.540 --> 00:31:21.660
動画講座の案内にプラスして不足的な内容を発信していきますので、 見逃さないでください。

00:31:21.660 --> 00:31:29.140
メールボックスに貼りやすくなっています。 届かない場合っていうのは単純な入力ミスの可能性があります。

00:31:29.140 --> 00:31:35.660
再度ご登録くださいっていう内容ですね。 他プラスしてフロントエンドの案内文ですね。

00:31:35.660 --> 00:31:41.360
の案内文。 案内ですね。

00:31:41.360 --> 00:31:51.800
例えばワードプレスのブログ集客ワークショップ開催しますと。 これを見出しにしていただいてですね。

00:31:51.800 --> 00:32:00.900
あとは説明文ですね。 LPのURL。

00:32:02.900 --> 00:32:12.260
こういった感じです。 書くのワークショップなので内容は書かないんですけど、 雰囲気としてはこういうものを記載しておいてください。

00:32:12.260 --> 00:32:21.100
これ公開ですね。 特にアイキャッチは必要ないです。画像も必要ないです。

00:32:21.100 --> 00:32:29.740
あとはこのページをコピーしていただいてパーマリンクをコピー。 この登録ステップの設定。

00:32:29.740 --> 00:32:35.540
登録完了ページのカスタム。

00:32:35.540 --> 00:32:45.560
登録完了ページにしていただいてここに貼り付けます。 貼り付けていただいたらこれを保存ですね。

00:32:45.560 --> 00:32:53.380
この設定はどのメール配信サービスにもありますのでそれを確認してください。

00:32:53.380 --> 00:33:01.820
ないっていうのはあり得ないので必ず登録フォームとセットになっているので、 こういうのを覚えておくと

00:33:01.820 --> 00:33:08.780
他のベンチマーク、Eメール以外にも使えますので そのようにしてください。

00:33:08.780 --> 00:33:19.190
これで登録完了ページ、サンクスページの作成方法は以上になります。 この設定をしておくことによって後は

00:33:19.190 --> 00:33:24.510
フォームの方に入力があったらこっちに移動するようにしてくれます。

00:33:24.510 --> 00:33:35.270
ではここまで実際にお見せしていきました。 おさらいするとこういう内容ですねっていうところですね。

00:33:35.270 --> 00:33:43.530
必ずセットで作成するようにしてください。 最後ですね。

00:33:43.530 --> 00:33:53.700
広告出稿の際の注意点。 これは表現の方法に注意しましょう。

00:33:53.700 --> 00:34:02.570
例えば ほにゃららするだけでほにゃららみたいな効果を保証しないことですね。

00:34:02.570 --> 00:34:06.010
はい。 あとはお客様の声を

00:34:06.010 --> 00:34:16.450
記載する場合はですね、必ずセーカーには個人差があります。 ということを記載するようにしてください。

00:34:16.450 --> 00:34:24.960
これは各広告のヘルプですね。 これを見るようにしてください。

00:34:24.960 --> 00:34:32.500
こういったのがありますので、 必ずこれを確認して

00:34:32.500 --> 00:34:35.940
いただければと思います。

00:34:35.940 --> 00:34:42.420
今回は Google、Yahoo! の広告で

00:34:42.420 --> 00:34:47.820
ヘルプをお見せしましたが、 他の広告も同様に見てください。

00:34:47.820 --> 00:34:55.140
あまり絶対に何々できるとか、そういう

00:34:55.140 --> 00:35:04.380
古代広告みたいなものはやめてくださいねっていうことですね。 当然ですけど、効果には、成果には個人差があると。

00:35:08.030 --> 00:35:16.630
すると、特に エラーになるとか、出稿できませんでしたっていうのがなくなりますね

00:35:16.630 --> 00:35:22.070
というものになります。 これも一応ですね、こういうリード獲得ページっていうのは

00:35:22.070 --> 00:35:27.830
広告出稿するのを目的としているので、 このように記載しておいてください。

00:35:27.830 --> 00:35:32.270
はい。 そのサイトに配置するっていうのもあるんですけど、

00:35:32.270 --> 00:35:42.550
なかなかアクセスが集まらないようなサイトはですね、 広告を出稿するしかないので、そのようにしてください。

00:35:42.550 --> 00:35:49.150
ということで、今回はリード獲得ページの作り方をメインとして、 それに付随するサンクスページ、

00:35:49.150 --> 00:35:54.350
あとはその、一部でしたけど、 このメール配信側の設定ですね。

00:35:54.350 --> 00:35:58.230
ベンチマークEメールで解説しました。

00:35:59.230 --> 00:36:08.230
必ず、どのメール配信サービスにも、この登録ページ、 登録ホームですね、登録ホーム機能っていうのはありますし、

00:36:08.230 --> 00:36:14.230
今回コンタクトリストでしたが、 そのメールアドレスを管理する機能っていうのは存在します。

00:36:14.230 --> 00:36:20.230
あとは、こういう登録完了ページを設定するところがありますので、 それを確認してください。

00:36:20.230 --> 00:36:27.750
あとは、付随する情報として、 広告出稿する際には注意しましょうね、っていうところですね。

00:36:27.750 --> 00:36:35.580
あまり古代広告ですね。 そういう表現は控えてください。

00:36:35.580 --> 00:36:41.420
はい。 では、今回のこの内容は以上になります。
