WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.440
はい、今回はディスプレイ広告のはじめ方というテーマで解説を進めていきます。

00:00:07.440 --> 00:00:15.480
まずこの動画を視聴するメイトからですね。 1つ目、ディスプレイ広告のはじめ方がわかる。

00:00:15.480 --> 00:00:24.000
2つ目、潜在客にアプローチできる指定を増やせる。 最後に他の広告との組み合わせ方ですね。これもわかります。

00:00:24.000 --> 00:00:28.240
そういった感じのメリットになっています。

00:00:28.240 --> 00:00:37.240
この動画で使うツールですね。 Googleアカウント、キャンバー、キーノート、Googleタグマネージャーですね。

00:00:37.240 --> 00:00:41.680
こういったツールを使っていきます。

00:00:41.680 --> 00:00:49.000
この動画の概要ですね。それをはじめにお伝えします。

00:00:49.000 --> 00:00:55.000
まずディスプレイ広告のメリットですね。 簡単な概要を解説します。

00:00:55.000 --> 00:01:04.070
次にやり方ですね。具体的なやり方。 後半ではですね、ちょっと応用的な内容これも解説していきます。

00:01:04.070 --> 00:01:13.830
他の広告との組み合わせ方ですね。 最後にまとめといった内容で解説を進めていきます。

00:01:13.830 --> 00:01:22.010
はい、ディスプレイ広告のメリットですね。 まずはここから解説を進めていきます。

00:01:22.010 --> 00:01:32.010
まずですね、ディスプレイ広告というのは画像とか動画を使うため、 ユーザーの目に止まりやすいといった広告になっています。

00:01:32.010 --> 00:01:40.330
画像とか動画を使うため、クリックされやすい。 ユーザーの目に止まりやすいのでクリックされやすい。

00:01:40.330 --> 00:01:48.410
あとはリスティング広告ですね。 これは検索連動型広告といってですね、検索結果上に出る広告なんですけど、

00:01:48.410 --> 00:01:54.210
それと違ってイメージしやすいといったものですね。 これも画像動画を使うからですね。

00:01:54.210 --> 00:02:03.130
すると商品を認知されやすい。 あとは自分の会社を認知されやすいといったメリットがあります。

00:02:03.130 --> 00:02:09.730
リスティング広告ですね。 これとの違いを簡単に解説します。

00:02:09.730 --> 00:02:16.490
リスティング広告は先ほど解説した通り、 検索してくる人が目にするものです。

00:02:16.530 --> 00:02:27.250
ということは、悩みが健在化している人が集まりやすいと、 今すぐ商品が欲しいという層が集まりやすいんですね。

00:02:27.250 --> 00:02:35.770
なので広告からの直接商品の販売に誘導しやすいといった特徴があります。 こういう傾向があるということですね。

00:02:35.770 --> 00:02:44.530
一方、ディスプレイ広告というのはですね、 将来的に商品を購入する可能性がある人が集まりやすいです。

00:02:44.530 --> 00:02:55.690
これというのは深掘りしていくとですね、 悩みが健在化している人にアプローチできるといった特徴があります。

00:02:55.690 --> 00:03:02.370
日々なんとなくニュースサイトとかブログですね。 それを読んでいる人に表裏される。

00:03:02.370 --> 00:03:11.290
なので健在化している人にアプローチできます。 広告からですね、直接商品の販売はしにくいので

00:03:11.290 --> 00:03:17.130
見込み客のリストですね。 メールアドレスを集めるのに適しています。

00:03:17.130 --> 00:03:26.090
将来的にですね、お客さんになりやすい人を集めるのに適していると。 そういった違いがあります。

00:03:26.090 --> 00:03:44.540
スマウルビーネスは潜在客にアプローチできるディスプレイ広告がおすすめです。 というのもディスティング広告がですね、検索できるくらい悩みが健在化している人に最適と。

00:03:44.540 --> 00:03:56.340
スマウルビーネスが扱っている商品はですね、 今すぐ欲しいという層が少ないというですね、ボスが少ないということが挙げられます。

00:03:56.340 --> 00:04:03.180
これは商品が悪いというより傾向的にそうなりますので、目に見えない商品。 そういうのが

00:04:03.180 --> 00:04:08.820
商品になりやすいからですね、コンテンツとかコンサルティングとか。 そもそも

00:04:08.900 --> 00:04:17.540
誰もが認知しているような商品がこうなります。 あとは形のない商品ですね。

00:04:17.540 --> 00:04:27.700
サービス業が特にそうなります。というところですね。 一番わかりやすいのがコンサルティングだと思います。

00:04:27.700 --> 00:04:33.940
今すぐにコンサルティングを受けたいですという人はなかなかいないです。 そもそも他にも

00:04:33.940 --> 00:04:41.140
コンサルタントはたくさんいますからね。 しかし漠然と考えている層、うちに秘めている層ですね。

00:04:41.140 --> 00:04:53.220
いうのは比較的多いかなと感じです。 なのでこういった見込み客ですね、メールアドレスを集めておくことがとても重要なんですね。

00:04:53.220 --> 00:05:02.380
集客に苦しんでいる人ですね。集客がなかなかできないんですけどっていう人が最もですね、 できていないことですね。

00:05:02.380 --> 00:05:07.980
なので広告を使ってやりましょうという話ですね。

00:05:07.980 --> 00:05:14.980
ディスプレイ広告のメリットはそんな感じです。 では次の解説に進めていきます。

00:05:14.980 --> 00:05:19.940
次はディスプレイ広告のやり方ですね。 これを解説していきます。

00:05:19.940 --> 00:05:30.300
まずは簡単にですね、初めてディスプレイ広告を実践する方もいると思うので簡単に概要をお伝えします。

00:05:30.300 --> 00:05:40.460
今回はですね、Googleで解説します。 ディスプレイ広告が2種類ありまして、Googleの方とあとYahooの方ですね。

00:05:40.460 --> 00:05:50.300
その中で今回はGoogleで解説します。 これっていうのはGoogleの提携しているサイトに表示されます。

00:05:50.300 --> 00:05:58.700
例えば個人ブログですね。個人ブログというのは Google AdSenseを導入しているブログがあるためですね。

00:05:58.700 --> 00:06:06.860
そういったGoogle AdSenseの審査が通っている個人ブログに表示されます。 ある程度信頼がないとですね、

00:06:06.860 --> 00:06:13.900
審査に通らないので、そういう信頼のあるブログに表示されるといった感じになりますね。 あとはYouTubeなどの

00:06:13.900 --> 00:06:21.820
Googleが運営するサービスに表示されます。 その他Googleが提携しているようなサイトですね。

00:06:21.820 --> 00:06:31.630
それを自動的に表示してくれるというものになります。 お勧めはリマーケティング配信になります。

00:06:31.630 --> 00:06:44.870
このリマーケティングというのはですね、 一度サイトやLPに訪れたユーザーに対して広告を配信する手法になります。

00:06:44.870 --> 00:06:54.710
一度ですね、サイトとかLPに訪問しているユーザーのためにですね、 ある程度興味を持ったユーザーの可能性が高いです。

00:06:54.710 --> 00:07:02.550
クリックなどの何かしらのアクションを通してアクセスしてきたので、 角度が高いわけですね。

00:07:02.550 --> 00:07:13.390
既存のブログ記事とかLPというものが活かせます。 他にも様々な手法がありますが、これが一番実践しやすいと言えます。

00:07:13.390 --> 00:07:24.310
過去の資産ですね、こういった書いた記事とか、 あとは過去に作ったLPというものを活かせるためですね、

00:07:24.310 --> 00:07:33.900
実践しやすいといった形になります。 まずはですね、ここから具体的な解説に入っていくんですが、

00:07:33.900 --> 00:07:40.900
概要だけをお伝えしてですね、そこから具体的な操作に入っていきたいと思います。

00:07:40.900 --> 00:07:52.820
まず広告の構成からですね、どういった構成なのか。 キャンペーン、広告グループ、広告、この3つの階層になっています。

00:07:52.820 --> 00:07:59.700
キャンペーンの方では目的を選択します。 これは見込み顧客の獲得でokですね。

00:07:59.700 --> 00:08:06.020
キャンペーンタイプ、これはディスプレイですね。 今回ディスプレイなのでこれを選択します。

00:08:06.660 --> 00:08:13.940
すると次の画面で、広告グループですね。 これはオーディンス、リマーケティングと

00:08:13.940 --> 00:08:19.260
UGユーザーですね。 これを選択してください。これも実際にお見せします。

00:08:19.260 --> 00:08:22.900
広告、これは画像ですね。

00:08:22.900 --> 00:08:30.260
今回はこのレスポンシブディスプレイ工具ですね。 これを使って解説を進めていきます。

00:08:30.260 --> 00:08:35.180
あとは出稿ページのURLですね。 これを設定します。

00:08:35.180 --> 00:08:41.460
あとは見出し文ですね。 これは公式サイトを必ず参照してください。

00:08:41.460 --> 00:08:48.980
公式サイトに必ず具体的な情報ですね。 広告を配信するにあたって役立つような情報というものは

00:08:48.980 --> 00:08:53.700
記載されていますので必ず読むようにしてください。 例えば

00:08:53.700 --> 00:08:57.300
こんな感じですよっていうものですね。

00:08:57.340 --> 00:09:04.780
ここにですね、いろいろ情報が載っています。 見出し文ですね。

00:09:04.780 --> 00:09:11.050
についての注意書きとかですね。 あとは

00:09:11.050 --> 00:09:18.410
画像についてのサイズとかですね、ファイルサイズの上限とかですね。 こういったものが載っています。

00:09:18.410 --> 00:09:26.250
これが画像についてですね。 こういう文字は使用を避けた方がいいですよっていうものが載ってたりします。

00:09:26.250 --> 00:09:31.370
見出しも同様ですね。 こういうのは

00:09:31.370 --> 00:09:40.580
避けた方がいいですよとか、こういう傾向のものを 作った方がいいですよとか、そういったものが記載されています。

00:09:40.580 --> 00:09:49.060
こういった公式のヘルプですね、というものは 一度はですね、目を通しておくことをお勧めします。

00:09:49.060 --> 00:09:57.620
若干見づらい部分はあるんですけど やっぱり基本的にはこういうものを参照した方が確率ですので

00:09:57.620 --> 00:10:03.060
これは必ず確認してください。 といった形になりますね。

00:10:03.060 --> 00:10:10.300
説明文も、これも公式サイトを参照してください。 一度は目を通しておくということをお勧めします。

00:10:10.300 --> 00:10:20.710
というのは広告の構造ですね、構成ですね。 これもまた実際にお見せしますので、どんどん概要を解説していきます。

00:10:20.710 --> 00:10:27.630
そういう感じなんだなというイメージを掴んでおいてください。 次、画像ですね。

00:10:27.630 --> 00:10:34.870
今回はレスポンシブディスプレイコーボで出稿します。 サイズはこの3つですね。

00:10:34.870 --> 00:10:42.550
1200×628 1200×1200 1200×30ですね。

00:10:42.550 --> 00:10:47.030
300ですね。 この3つになります。

00:10:47.030 --> 00:10:54.790
この横長の画像と、こちらがスクエアロゴ、スクエア画像ですね。 横長ロゴですね。

00:10:54.790 --> 00:11:02.150
横長の画像。 画像が2つあって、ロゴが2つっていうことですね。

00:11:02.150 --> 00:11:07.870
そのように覚えてください。 こういうのは

00:11:07.870 --> 00:11:13.190
公式のサイトの方にありまして、ここですね。

00:11:13.190 --> 00:11:20.470
Google国のヘルプ、ここを見てもらうとわかるんですが、 このように記載されています。

00:11:20.470 --> 00:11:30.150
600×314より大きい横長の画像を使用する。 ちょっと曖昧なので、ここはですね。

00:11:30.150 --> 00:11:34.270
何を基準にした方がいいかというと、 例えば

00:11:34.270 --> 00:11:41.670
Yahoo!の方でディスプレイコーボを出す場合は、 こういうふうに1200×628

00:11:41.670 --> 00:11:45.950
というふうになってますね。 他の

00:11:46.030 --> 00:11:51.470
メディアでもですね、画像を使い回せるようにですね。

00:11:51.470 --> 00:12:00.190
このように同じにしておくとわかりやすいですね。 使い回せなくてもいいんですが、その方に決めておくと実践がしやすいです。

00:12:00.190 --> 00:12:06.310
ちなみにこの1200×628はFacebookホグでも

00:12:06.310 --> 00:12:14.310
同じ画像サイズになっていますので、 その方がわかりやすいですねということで、これにしています。

00:12:14.670 --> 00:12:20.110
スクエアも同じですね。 300×300より大きいスクエア画像

00:12:20.110 --> 00:12:27.910
というふうに。 ちょっと曖昧なのでここはもう統一してしまって、 推奨ってなっているので1200×1200に

00:12:27.910 --> 00:12:38.260
しましょうということでやっていきたいと思います。 なので先ほどのマインドマップに戻りまして

00:12:38.260 --> 00:12:44.580
画像が2種類、ロゴが2種類といった形になります。

00:12:45.340 --> 00:12:51.740
注意点としまして今後も変更の可能性があります。 なので必ず先ほどのような

00:12:51.740 --> 00:13:00.180
公式のガイドですね、これを参照するようにしましょう。 出稿前に必ず確認すると安心です。

00:13:00.180 --> 00:13:07.420
なので例えば〇〇、ここは該当する広告ですね。 推奨サイズ

00:13:07.420 --> 00:13:13.860
と検索をするようにしてください。 こうすると安心ですねということですね。

00:13:13.860 --> 00:13:21.740
ツールはこういったツールを使えばいいと思います。 特にこれっていうのは安定はしません。

00:13:21.740 --> 00:13:29.060
Canvaというツールを使っていただいたいですね。 その場合は著作権に注意してください。

00:13:29.060 --> 00:13:39.140
キーノートで作成。 もしくはWindowsの方はですねパワーポイント、オープンオフィスなどそれを使って作ってください。

00:13:39.180 --> 00:13:46.220
というのが広告画像の作成方法になります。 タグ関連の設定ですね。

00:13:46.220 --> 00:13:53.500
これはGoogle Tag Managerで設置をします。 これはGoogle AnalyticsとUniversal Analyticsという

00:13:53.500 --> 00:13:58.060
そういう設定をします。 これはGoogle Analyticsの

00:13:58.060 --> 00:14:05.380
トラッキングIDと連携をします。 するとAnalytics上で検索が可能になります。これも設定しておきましょう。

00:14:05.380 --> 00:14:12.460
リマーケティングですね。これはリマーケティング広告を出行するための設定。 これもタグとして設定します。

00:14:12.460 --> 00:14:16.180
コンバージョン関連はこういうものですね。

00:14:16.180 --> 00:14:23.580
コンバージョントラッキングとコンバージョンリンクアですね。 これを必ず設定してください。

00:14:23.580 --> 00:14:32.970
重要なのはターゲットのコピーライティングとクリエイティブですね。 ターゲットっていうのは集めたい

00:14:32.970 --> 00:14:39.050
顧客層ですね。その悩みを考えるようにしましょう。 これは日頃考えていることだと思います。

00:14:39.050 --> 00:14:42.970
根のためですね。 コピーライティング

00:14:42.970 --> 00:14:49.970
これはGoogleの宿用のLPと関連性があるものを考えましょう。

00:14:49.970 --> 00:14:56.090
これも同じことになりますが、その悩みですね。 集めたい顧客層の悩み

00:14:56.090 --> 00:15:00.970
そんなものを考えていただくと思います。 クリエイティブこれは画像のことです。画像だったり

00:15:00.970 --> 00:15:05.210
あと動画ですね。 今回は動画はやらないんですが、リセンスしやすい画像にします。

00:15:05.210 --> 00:15:13.850
ただクリエイティブっていうのを一括にするとこういうことですね。 これは広告の出向用LPと関連性があるようなものですね。

00:15:13.850 --> 00:15:18.450
これも同じです。 関連性がないとあまり

00:15:18.450 --> 00:15:26.850
良い広告とは言いませんので、必ずこれは意識しましょう。 ではここまで解説しましたので、実際の操作に入っていきたいと思います。

00:15:26.850 --> 00:15:34.530
これで概要の解説は以上ですね。 順番なんですが、まずはこのマインドマップ上からは逆の動きになってしまうんですが、

00:15:34.530 --> 00:15:42.090
タグの設定をして、次画像の作成を解説して、 ここの出向ですね。ここまで解説をしていきたいと思います。

00:15:42.090 --> 00:15:52.660
では実際の操作をお見せしていきたいと思います。 それではGoogleタグマネージャーの設定をやっていきたいと思います。

00:15:52.660 --> 00:16:03.780
ここですね、Googleタグマネージャーと検索してください。 それでこちらをクリック。

00:16:03.780 --> 00:16:12.030
次に、無料で利用するですね、こちらをクリックしてください。

00:16:12.030 --> 00:16:17.070
しばらく待つとこういった画面が出てきます。

00:16:17.950 --> 00:16:26.590
これは何故か、画面が英語になっていますので、

00:16:26.590 --> 00:16:36.140
こっちですね、タグマネージャーにログイン、こちらをクリックしてください。 こちらの方がわかりやすいですね。

00:16:36.140 --> 00:16:41.620
こちらにアカウント作成というのがありますので、こちらをクリックしてください。

00:16:41.620 --> 00:16:49.220
すると日本語の画面に変わります。 アカウント名は会社名でお願いします。

00:16:49.220 --> 00:17:04.100
今回は解説なのでテストとします。 国ですね、これはもちろん日本を選択してください。

00:17:04.100 --> 00:17:10.860
次、コンテナ名ですね。 ここは自分のサイトのドメインを入力してください。

00:17:10.860 --> 00:17:19.330
入力というよりかはコスペしてください。 次、ウェブですね。こちらを選択。

00:17:19.330 --> 00:17:28.220
作成をクリックしてください。 こちらはイングリッシュのままでOKです。日本語がないので。

00:17:28.220 --> 00:17:33.060
こちらにチェックを入れてください。 ちょっと見づらいですがここですね。

00:17:33.060 --> 00:17:40.940
はいをクリック。これしばらく待つと、 このように次の画面に移動します。

00:17:40.940 --> 00:17:48.580
このコードが表示されたですね。これを設定していきたいと思います。

00:17:48.580 --> 00:17:54.500
この右上の部分ですね。ここをクリックするとコピーできますので、

00:17:54.540 --> 00:18:03.140
コードをコピーして設定をしていきます。 今回はワードプレスを前提としてやっていきますので、

00:18:03.140 --> 00:18:11.020
ワードプレスにまずは設定していきたいと思います。 こちらがログインした画面ですね。

00:18:11.020 --> 00:18:21.470
プラグインを導入してほしいので、プラグイン新規追加をクリック。 次にですねこちらのプラグインの検索のところに

00:18:21.470 --> 00:18:30.000
ヘッドと入力してください。 いろいろあるんですが

00:18:30.000 --> 00:18:39.630
ちょっと目的のやつがないので ヘッド、フッターで検索してみます。

00:18:39.630 --> 00:18:49.710
はいこれですね。 類似するプラグインはいろいろあるんですが、このヘッド、フッター&ポスト、インデキションズ、これを使っていきたいと思います。

00:18:49.710 --> 00:18:59.470
これはヘッド、フッターで検索すると出てきますので、これを導入してください。 やり方はとても簡単で

00:18:59.470 --> 00:19:07.870
今入っているのでこの状態なんですが、今すぐインストールをクリック。 次に有効化に変わりますので有効化をクリックしてください。

00:19:07.870 --> 00:19:15.390
簡単な作業なので特に問題ないと思います。 有効化するとですねこの設定の中に

00:19:15.430 --> 00:19:21.650
ヘッド&フッターという項目が追加されます。 こちらをクリックしてください。

00:19:21.650 --> 00:19:31.250
するとこういった画面が出てきます。 ここに設定するわけですね。先ほどのタグマネージャーの画面に

00:19:31.250 --> 00:19:38.750
もう一度移動します。 ここの説明書きをよく読んでほしいんですけど

00:19:38.750 --> 00:19:45.790
ヘッド内のなるべく上の方に貼り付けてくださいというので ヘッドタグのところに貼り付けます。

00:19:45.790 --> 00:19:50.270
コピーですね。 コピーしたらここです。

00:19:50.270 --> 00:20:02.480
ヘッド。これがヘッドタグになります。ここに貼り付けると。 実際に貼り付けてみます。

00:20:02.480 --> 00:20:08.400
次。 返しタグ、ボリータグの直後にこのコードを次のように

00:20:08.400 --> 00:20:17.080
貼り付けてくださいということなので、これもコピー。 ボリーというのは先ほどの画面で言うここですね。ボリータグ。

00:20:17.080 --> 00:20:21.920
そこに貼り付けます。 最後に必ずですね

00:20:21.920 --> 00:20:28.880
セーブをクリックしてください。 これで設定は以上となります。

00:20:28.880 --> 00:20:33.440
OKをクリックしてしまってください。 それでは

00:20:33.440 --> 00:20:41.040
実際にタグを設定していきたいとおもいます。 まずはコンバージョンタグから設定をしていきます。

00:20:41.080 --> 00:20:46.280
こちらのタグマネージャーの画面からですね、まずこのトリガーをですね

00:20:46.280 --> 00:20:51.040
設定します。 こちらで新規をクリック。

00:20:51.040 --> 00:21:00.520
ここでですね、トリガーの設定こちらをクリックしてください。 ページビューを選択します。

00:21:00.520 --> 00:21:09.480
次に一部のページビューですね。 ここにサンクスページですね。今回の前提として

00:21:09.520 --> 00:21:17.480
LPと先ほどのマインのマップの上では解説しましたが、 オフトウィンページですね。オフトウィンページも一応LPの

00:21:17.480 --> 00:21:25.920
フクリになっていますので、リストを獲得するオフトウィンページですね。 それを出稿するというのを

00:21:25.920 --> 00:21:30.600
前提としていきたいとおもいます。 オフトウィンページはこういうページですっていう

00:21:30.600 --> 00:21:36.080
サンプルがあるんですが、これですね。 メールアドレスをストックするためのページですね。

00:21:36.080 --> 00:21:43.480
これを出稿するという感じですね。 それを前提とします。このページの

00:21:43.480 --> 00:21:49.240
サンクスページって言うんですけど、これ。 このURLをコピーします。

00:21:49.240 --> 00:21:57.180
コピーしたらこちらに貼り付けですね。 ちょっと早かったんですが、貼り付けたら

00:21:57.180 --> 00:22:05.970
OKです。 ここに名前ですね。トリガーの名前を付けます。

00:22:05.970 --> 00:22:15.130
サンクス、PVとか何でも結構です。 このまま真似していただいても結構です。

00:22:15.130 --> 00:22:24.720
保存をクリックですね。 しばらくお待ちください。これで設定が完了しました。

00:22:24.720 --> 00:22:29.960
では次ですね。コンバージョントラッキングの設定に入っていきたいとおもいます。

00:22:29.960 --> 00:22:37.520
これにあたってGoogle広告のほうからですね、 IDとラベルを取得する形になりますね。

00:22:37.520 --> 00:22:42.440
これを検索していただいて、広告を飛ばした

00:22:42.440 --> 00:22:49.240
一番上にありますのでこちらをクリックしてください。 これがGoogle広告の

00:22:49.240 --> 00:23:02.640
公式サイトですね。このログインをクリックしてください。 Googleのアカウントがあったらそのパスワードとか求められますので

00:23:02.640 --> 00:23:07.920
入力してください。 画面に従っていただけばこちらの画面にきます。

00:23:07.920 --> 00:23:16.520
若干違かったらですね、この設定ですね。 こういうのが出ていなかった場合、ここら辺に設定

00:23:16.520 --> 00:23:25.760
これと全く同じようなもの、似たようなものがありますので、それをクリックしてエキスパートモードに切り替えるといったものがありますね。

00:23:25.760 --> 00:23:34.720
そちらをクリックしてください。 あとは画面に従ってください。すると同じ画面が表示されます。

00:23:34.720 --> 00:23:41.080
もし違かったらそれをやってください。 そこら辺は臨機応変にお願いします。

00:23:41.080 --> 00:23:48.880
この画面に移動したらですね、ここですね。ツールと設定をクリック。 次ですね。

00:23:48.880 --> 00:23:57.560
測定の中のコンバージョンですね。こちらをクリックしてください。 初めて画面を開くとこういった画面が出てきますね。

00:23:57.560 --> 00:24:02.400
コンバージョンをクリック。 ウェブサイトですね。今回

00:24:02.440 --> 00:24:10.680
オフトウィンページですね。LPを出行するのでウェブサイトをクリック。 まずはカテゴリーですね。

00:24:10.680 --> 00:24:21.360
この中から当てはまるものを選択してください。 このようにカーソルを合わせると説明書きが出てきますので、これを見てですね。

00:24:21.360 --> 00:24:30.640
今回はこれですね。リードフォームの送信。 見込み顧客の獲得を目的とするのでこれにします。

00:24:30.640 --> 00:24:36.640
コンバージョン名ですね。 この例に書かれている通り、

00:24:36.640 --> 00:24:49.760
自分でわかりやすいもの、該当するものを入力してください。 今回簡単に入力します。

00:24:49.760 --> 00:25:08.740
見込み顧客の獲得、登録とかですね。 値ですね。ここは全てのコンバージョンに同一の価値を当てるですね。

00:25:08.740 --> 00:25:20.240
ここに書かれている内容をよく読んでください。 見込み顧客の獲得を測定する場合は1人当たりの平均価値を入力します。

00:25:20.240 --> 00:25:27.560
というのはこういうことです。ここをよく読んで入力してください。

00:25:27.560 --> 00:25:38.060
今回はサンプルなのでこういった感じに入力します。

00:25:38.060 --> 00:25:46.060
ここはよく読んで、おおよそというので入力してください。 カウント方法はですね、これは

00:25:46.060 --> 00:25:55.460
見込み顧客の獲得やユーザー登録などということなので、この初回のみにチェックを入れます。 作成して続行をクリックですね。

00:25:55.460 --> 00:26:04.540
次にタグを設定する。 Google Tag Manager を使用するにこちらをクリックしてください。

00:26:04.540 --> 00:26:12.220
ここで ID とラベルが出てきましたね。これを使います。 もう一度 Google Tag Manager に移動してください。

00:26:12.220 --> 00:26:17.740
次、タグですね。 タグの画面に移動。

00:26:17.740 --> 00:26:24.190
ここでですね、新規ですね。 こちらをクリックしてください。

00:26:24.190 --> 00:26:34.030
こちらのタグの設定ですね。こちらをクリック。 コンバージョントラッキングですね。こちらを選択します。

00:26:34.030 --> 00:26:44.690
先ほどの画面に移動。コンバージョン ID ですね。こちらをコピーしてください。 こちらに貼り付けですね。

00:26:44.690 --> 00:26:52.890
次、ラベルですね。こちらも同じようにコピー&ペーストしてください。 必ずコピーですね。

00:26:52.890 --> 00:26:57.050
はい。 これでですね、

00:26:57.050 --> 00:27:03.730
設定は完了です。ここで名前を付けます。 名前はですね、

00:27:03.730 --> 00:27:06.730
Google 広告

00:27:06.810 --> 00:27:14.080
そうですね。CV とかですね。 次にトリガーですね。トリガーは

00:27:14.080 --> 00:27:18.960
Thanks BV ですね。これを設定します。

00:27:18.960 --> 00:27:24.580
保存をクリック。 これで OK ですね。

00:27:24.580 --> 00:27:32.700
これ設定完了しましたので、この次へですね。 こちらをクリックします。

00:27:32.700 --> 00:27:38.180
完了をクリックですね。 ここでですね、

00:27:38.180 --> 00:27:45.260
未確認となっているんですが、 これ数時間かかります。あとは数率かかるかもしれません。

00:27:45.260 --> 00:27:57.140
なので徐々に確認してください。これが未確認のままだとですね、 一定時間過ぎても、このが未確認の場合、設定方法は間違っている可能性がありますので、その場合はまた

00:27:57.140 --> 00:28:00.940
動画を見て再確認してください。

00:28:01.020 --> 00:28:08.140
もう一点ですね。 コンバージョンリンカータグっていうものを設定する形になりますね。

00:28:08.140 --> 00:28:14.540
こちらの新規をクリックしてください。 トリガーはこちらをクリックして、

00:28:14.540 --> 00:28:21.340
All Pages をクリックしてください。 ここですね、また鉛筆マークをクリック。

00:28:21.340 --> 00:28:26.180
コンバージョンリンカーを選択。 名前ですね。

00:28:26.300 --> 00:28:33.540
コンバージョンリンカーと名前を付けます。 これも

00:28:33.540 --> 00:28:41.660
保存をクリック。 ところどころわかりにくい部分はあると思うんですが、これは真似してですね、

00:28:41.660 --> 00:28:48.140
設定していただければと思います。 ここですね、公開をクリック。

00:28:48.140 --> 00:28:57.060
バージョン名ですね。今回の設定内容を簡単に入力すればいいと思います。 どういった実装なのかというところですね。

00:28:57.060 --> 00:29:00.500
Google投稿。

00:29:00.500 --> 00:29:12.220
CVですね。 これについて設定しましたよと。

00:29:12.220 --> 00:29:20.660
自分が分かりやすければ何でもいいので、簡単に入力してください。 公開ですね。

00:29:20.700 --> 00:29:28.900
しばらくお待ちくださいというところで、これもちょっと待っていてください。 ここまでで一区切りですね。

00:29:28.900 --> 00:29:34.340
コンバージョンタグの設定が完了しました。 では次ですね。

00:29:34.340 --> 00:29:41.740
アナリティクスの設定をしていきたいと思います。

00:29:41.740 --> 00:29:50.540
ここでですね、またタグをクリックしていただいて、 新規をクリックしてください。

00:29:50.540 --> 00:30:02.000
タグですね。 タグはこちらのGoogleアナリティクス、ユニバーサルアナリティクスですね。 これを設定していきたいと思います。

00:30:02.000 --> 00:30:12.800
なのでGoogleアナリティクスの方もですね、開いてほしいので、 このようにアナリティクスで検索すれば出てきますので、こちらをクリックしてください。

00:30:12.800 --> 00:30:20.880
ちなみに初期設定などは割愛していきます。 こちらをクリック。

00:30:20.880 --> 00:30:31.600
Googleアナリティクスの画面に移動しましたらですね、 この管理をクリックしてください。

00:30:31.600 --> 00:30:37.440
管理をクリックしたら、 これですね、トラッキング情報をクリック。

00:30:37.440 --> 00:30:41.760
トラッキングコードをクリックしてください。

00:30:42.120 --> 00:30:50.620
マッシュバックますとこういった画面が出てきます。 ここですね、また

00:30:50.620 --> 00:31:01.090
タグマネージャーの方に移動していただいてですね、 このGoogleアナリティクス設定ですね、こちらの設定変数を選択。

00:31:01.090 --> 00:31:10.260
新しい変数をクリックです。 ここに先ほどのトラッキングIDをコピー&ペーストします。

00:31:10.260 --> 00:31:17.380
コピーしたらですね、 こちらに貼り付けてください。

00:31:17.380 --> 00:31:23.390
はい。 これでですね、変数の名前を付けます。

00:31:23.390 --> 00:31:32.590
Googleアナリティクス変数ですね。 もしくはGoogleアナリティクスってGAとかって

00:31:32.590 --> 00:31:39.070
略されることが多いんですけど、GA変数でもOKです。 今回は分かりやすいようにGoogleアナリティクス変数にしています。

00:31:39.070 --> 00:31:44.430
で、保存をクリックですね。

00:31:44.470 --> 00:31:51.070
はい。これもしばらく待ってください。で、トリガーですね。 トリガーもここですね。ここをクリック。

00:31:51.070 --> 00:31:57.890
All Pagesをクリックします。 で、また名前ですね。

00:31:57.890 --> 00:32:04.390
Google Analytics

00:32:04.390 --> 00:32:13.340
タグでOKですね。はい。 これでOKなので、保存をクリックします。

00:32:13.340 --> 00:32:17.980
これでGoogleアナリティクス、Universal Analyticsが設定が完了しました。

00:32:17.980 --> 00:32:26.260
はい。そしたらですね、この公開を必ずクリックしてください。

00:32:26.260 --> 00:32:35.500
これはタグとかそういったものを設定したらですね、 必ず公開を合わせてクリックするようにしてください。

00:32:35.500 --> 00:32:40.990
Googleアナリティクス

00:32:40.990 --> 00:32:46.230
タグの設置とかでいいですね。

00:32:50.600 --> 00:32:53.200
設置しました。

00:32:53.200 --> 00:33:04.680
簡単に入力してください。簡単にっていうのはあれですけど、 他にもいろいろこのタグマネージャー設定できるので、その時に自分が分かりやすいようにですね、

00:33:04.680 --> 00:33:10.800
一目で分かりやすいように名前をつけてください。 これで公開ですね。

00:33:10.800 --> 00:33:20.910
これもしばらくお待ちください。 はい、OKですね。

00:33:20.910 --> 00:33:29.110
次にタグマネージャーで一度ですね、ここで一旦クリックですね。 次のリマーケティング用のタグもあるんですが、

00:33:29.110 --> 00:33:41.700
一旦ですね、プレビューで確認してみましょう。 ここをクリックですね。実際にタグがちゃんと機能しているのかどうかっていうところですね。

00:33:41.700 --> 00:33:51.540
はい、これでプレビューモードになりましたので、 一旦ワードプレスの方に移動して更新をかけてみます。

00:33:51.540 --> 00:33:57.700
で、このようにプレビューモードだと表示されるんですが、 ここですね。

00:33:57.700 --> 00:34:02.500
タグズファイヤードですね。 ここに表示されていればOKです。

00:34:02.500 --> 00:34:13.220
反対にこっちですね。タグズノットファイヤードですね。 これ多分設定したばっかりで、設定がまだ反映されていない状態なのでこのように出てるっていう、

00:34:13.220 --> 00:34:20.100
そういったことだと思います。 はい、まだ反映待ちですね、おそらく。

00:34:20.140 --> 00:34:26.940
ということで、正常に設定できているっていうことがわかりますね。

00:34:26.940 --> 00:34:37.700
はい、あとタグマネージャーの方もきちんと設定ができてますね。 正常にできていないとこのプレビューモードが表示されないので、

00:34:37.700 --> 00:34:44.060
いうのがわかります。で、プレビューモード終了ですね。 必ずこれも行っておいてください。

00:34:44.060 --> 00:34:55.180
はい、で、プレビューで見てみて、 特に異常はなかったので、あのCVタグの方ですね、GoogleのCVタグの方はちょっと反映待ちということで

00:34:55.180 --> 00:35:00.060
なっていますので、特に問題はないですね。 はい、では次ですね。

00:35:00.060 --> 00:35:05.740
リマーケティングの方のタグを設定していきたいと思います。 これもですね、

00:35:05.740 --> 00:35:15.620
Google広告の画面に移動してください。で、ツールと設定ですね。 オーディエンスマネージャーをクリックしてください。

00:35:15.620 --> 00:35:22.060
はい、で、こちらですね。 一番下のオーディエンスソースをクリック。

00:35:22.060 --> 00:35:28.220
しばらく待つとこういった画面が出てきます。 そこでですね、

00:35:28.220 --> 00:35:32.500
タグを設定をクリックしてください。

00:35:32.500 --> 00:35:38.460
はい、で、リマーケティングですね。 こちらで

00:35:38.460 --> 00:35:46.180
ウェブサイトへのアクセスに関するので、こちらにチェックですね。 はい、で、保存して次へ。

00:35:46.180 --> 00:35:56.820
Googleタグマネージャーを使用する、こちらをクリック。 はい、で、コンバージョンIDですね。こちらのIDをコピーしてください。

00:35:56.820 --> 00:36:05.860
コピーしたらタグマネージャーに移動します。 で、次にタグですね。

00:36:05.860 --> 00:36:12.220
新規をクリック。 こちらの鉛筆マークをクリック。

00:36:12.220 --> 00:36:20.170
Google広告のリマーケティングですね。 こちらをクリックしてください。 IDを貼り付けます。

00:36:20.170 --> 00:36:26.980
はい、で、次にトリガーですね。 トリガーはAll Pagesをクリック。

00:36:26.980 --> 00:36:33.100
で、名前ですね。 リマーケティングタグと

00:36:33.100 --> 00:36:38.300
入力します。 で、保存をクリックですね。

00:36:38.420 --> 00:36:46.500
これもしばらくお待ちください。 ここまで設定できましたら、これに表示されていますので、また公開ですね。

00:36:46.500 --> 00:37:00.620
公開をクリック。 分かりやすい名前ですね。リマーケティングタグを設置。

00:37:00.620 --> 00:37:10.300
説明ですね。設置しましたと。 これでOKなので公開をクリックします。

00:37:10.300 --> 00:37:16.510
これもしばらくお待ちください。 はい、OKですね。

00:37:16.510 --> 00:37:24.750
きちんと正常に設定されたかどうかの確認方法なんですが、 これはドッコイですね。

00:37:24.750 --> 00:37:30.510
完了ですね。 確認方法はですね、

00:37:30.510 --> 00:37:38.950
Audience Sourceですね。先ほどの画面。 ここにヒット数というのができますので、こちらの数字がですね、

00:37:38.950 --> 00:37:48.310
変動があったら増えたですね。きちんと設置が完了している。 増えた形になりますね。ただ注意点としまして、

00:37:48.310 --> 00:37:54.470
アクセスが全くない場合は当然カウントされないということもありますので、そこもご注意ください。

00:37:54.470 --> 00:38:01.950
あと、反映にする率がかかります。 というところですね。これで設定方法は以上になります。

00:38:01.950 --> 00:38:09.790
はい、では次はCanvaの方で画像の作成方法を解説していきたいとおもいます。

00:38:09.790 --> 00:38:18.430
まずは1200×628ですね。 このサイズで作成していきたいとおもいます。

00:38:18.430 --> 00:38:23.070
なんでかというのは先ほど前のアプリで解説しました。

00:38:23.710 --> 00:38:32.410
この場合はですね、Facebook広告の出稿の画像サイズと同じなので、

00:38:32.410 --> 00:38:41.440
どこかにありますので、それを探していきます。 もしない場合はですね、

00:38:41.440 --> 00:38:48.040
ここからですね、確認していきたいとおもいます。 必ずどこかにあります。

00:38:48.040 --> 00:38:52.920
Facebook広告の出稿画像ですね。

00:38:52.920 --> 00:38:59.360
これは投稿なので違いますね。 マーケティングで絞ってみたいと思います。

00:38:59.360 --> 00:39:06.160
はい、ありましたね。1200×628。 これを使っていきたいとおもいます。

00:39:06.160 --> 00:39:11.840
このようにFacebook広告でも使えますし、Yahooのディスプレイの方でも使えますので、

00:39:11.840 --> 00:39:15.400
これを使っていきたいとおもいます。

00:39:15.600 --> 00:39:27.500
画像なんですが、例えばこういったものですね。 これはカメラで撮影してるんですけど、一眼レフのカメラ。

00:39:27.500 --> 00:39:42.220
でもこれはスマホでも全然いいので、こういった写真を撮って 出稿用の画像として使っていただくというのも一つの例ですね。

00:39:42.220 --> 00:39:48.460
私はこういう画像を使っています。他にもこういうものですね。 例えば過去にお客さんと

00:39:48.460 --> 00:39:55.300
撮った写真、セミナーの様子なんかを簡単に並べたものですね。 こういうのでもいいです。

00:39:55.300 --> 00:40:05.100
これあくまで例なので、そのように思っておいてください。 もしこういうのがない場合、あった方ができればいいという感じですが、ない場合は

00:40:05.100 --> 00:40:13.180
こういう所要利用が可能な 画像操作サイトからダウンロードしてきてください。

00:40:13.180 --> 00:40:25.140
例えばこれはPixabayなんですが、こういった画像ですね。 一応無料なのか既読表示は必要なのか確認してから、ここをクリック。ここですね。

00:40:25.180 --> 00:40:29.340
私はロボットではありません。ダウンロード。

00:40:30.180 --> 00:40:38.490
これでOKですね。 あとはこのサイズに当てはまればOKです。このアップロードをクリック。

00:40:38.490 --> 00:40:46.370
メディアをアップロード。デバイスをクリック。 今回はプロフィールでいきます。こういった画像を

00:40:46.370 --> 00:40:55.050
最近のスマートフォンのカメラ、結構性能が上がってきていますので 綺麗に撮れます。こういう画像を用意してください。

00:40:55.050 --> 00:41:04.570
あとはこのサイズに当てはめていくという シンプルな作成方法ですね。

00:41:04.570 --> 00:41:13.090
画像素材サイトからのものを、例えばこれなんですが、 これも先ほどのサイトから持ってきたものです。

00:41:13.090 --> 00:41:17.890
これを、こうすると。 これでもOKです。

00:41:17.970 --> 00:41:28.860
はい。 あと簡単なデザインですね。デザインというのは、特に正解不正解はないんですけど、簡単にできるものだけお伝えしたいと思います。

00:41:28.860 --> 00:41:39.350
なので素材ですね。四角形をこれを選択。 これですね。色を

00:41:39.350 --> 00:41:52.140
黒にします。あとはこのストーメイドですね。これを下げます。 ちなみにここから色の変更ができて、カラーコードでも変更できます。

00:41:52.180 --> 00:41:57.380
ここでストーメイドを下げることができます。 それとですね。

00:41:57.380 --> 00:42:03.620
この配置のところで全面背面ですね。 これを切り替えることができます。

00:42:03.620 --> 00:42:10.580
全面背面については、今画像が背面に来ているので、 この四角形ですね。

00:42:10.580 --> 00:42:15.780
よりも後ろに見えていると。これ四角形が

00:42:15.820 --> 00:42:21.820
全面になっているので、 この画像よりちょっと手前に見えているというわけですね。

00:42:21.820 --> 00:42:26.660
これについては、 藁とかそういうものを日頃触っていれば

00:42:26.660 --> 00:42:40.710
特に難しくはないかなと思います。 こういう帯状にして配置でもいいですし、

00:42:40.710 --> 00:42:44.950
あとはこういう、完全に

00:42:45.790 --> 00:42:50.230
画像に追いかぶせるようにしてもいいです。 ここはおまかせします。

00:42:50.230 --> 00:42:57.590
あとはですね、ネット上の広告ですね。 これいいなと思ったらそれ保存しておいてですね。

00:42:57.590 --> 00:43:03.590
キャプチャーとかしていただいて、それを真似するでもいいです。 丸ばっくりは良くないんですけど、

00:43:03.590 --> 00:43:11.310
フォントの感じとか、そういうものですね。 図形の配置方法とか、そういうのを参考にしていただければと思います。

00:43:11.350 --> 00:43:16.550
あとはこういうテキストですね。 テキストも、

00:43:16.550 --> 00:43:22.270
できるだけ安全なものを使用してほしいので、 このノートサンズ系ですね。ノートサンズ系を使用してください。

00:43:22.270 --> 00:43:30.750
特に和の雰囲気、僕たちのように和の雰囲気で やっていきたいとか、そういう特別な理由がない限りは、

00:43:30.750 --> 00:43:36.310
このゴシック体を使った方が無難ですので、 ゴシック体にしてください。

00:43:36.390 --> 00:43:45.030
このノートサンズ系が無難ですね。 ここにテキストを入れていただくっていうシンプルな

00:43:45.030 --> 00:43:55.480
特に凝ったデザインというのは 必要なくてですね、このように作っていただければと思います。

00:43:55.480 --> 00:44:01.560
ダウンロードの方をですね、 ここで名前を付けることができます。

00:44:01.560 --> 00:44:07.160
一応自分で分かりやすいように名前を付けてください。 ダウンロードはこちらからですね。

00:44:07.160 --> 00:44:16.120
PingでなくJPEGにしてください。これでダウンロードをクリック。 これで自分のパソコン上にダウンロードすることができます。

00:44:16.120 --> 00:44:24.980
というのが作り方ですね。 1200x628ですね。

00:44:24.980 --> 00:44:32.420
作り方になります。他のものはこのカスタムサイズですね。 ここから

00:44:32.420 --> 00:44:38.740
例えばこれですね、1200x1200で作ってください。

00:44:38.740 --> 00:44:46.900
ここに打ち込むということですね。 1200の高さが1200。

00:44:46.900 --> 00:44:56.580
すると、このように調整してくれますね。 ここに先ほどのように画像を入れて、それで

00:44:56.580 --> 00:45:03.260
テキストなり配置していただくという形になります。 テキストはあくまで

00:45:03.260 --> 00:45:09.060
あってもいいですし、なくてもいいです。 それ一発で雰囲気が伝わればOKですね。

00:45:09.060 --> 00:45:13.740
例えば こういう画像でしたら

00:45:13.740 --> 00:45:21.100
なんとなくこういう人がやってるんだなっていう 雰囲気が伝わるので、特になくてもいいです。

00:45:21.100 --> 00:45:25.940
もちろんあってもいいです。ここはお任せします。

00:45:26.260 --> 00:45:34.020
あとはここに画像を入れてですね、また調整していただくという形になりますね。 こうなってしまうと都合が悪いので

00:45:34.020 --> 00:45:42.880
消してですね。 この辺に持ってくればいいかな。はい、これですね。

00:45:42.880 --> 00:45:50.170
あとは微調整ですね。 ちょっとこれだと

00:45:50.170 --> 00:46:02.860
切れてしまうので、また別の画像を持ってくる必要がありますが、 こういった感じで調整してください。

00:46:02.860 --> 00:46:10.700
この場合は、こういう素材サイトから持ってきてもいいです。 ちょっと合わないという場合はですね、はい。

00:46:10.700 --> 00:46:20.860
ここにテキストを配置してもいいですし、配置しなくてもOKです。 同じように1200の300もここで

00:46:20.860 --> 00:46:29.220
カスタムサイズで入れていただいてですね、作ると。 そういう作成方法になります。

00:46:29.220 --> 00:46:38.580
テンプレートあるんですけど、できるだけですね、自作するといいかなと。 そういった感じですね。

00:46:38.580 --> 00:46:46.260
これがCanvaでの作成方法になります。 ちなみにCanvaはですね、一応こういうヘルプの情報がありまして、

00:46:46.260 --> 00:46:55.290
例えばですけど、ロゴを作成する場合ですね、 注意点ありますので、これを確認しておいてください。

00:46:55.290 --> 00:47:04.450
ロゴはですね、さすがにこう、 外注した方が安全な部分なので、こういった部分もありますので、

00:47:04.450 --> 00:47:12.130
できるだけですね、自分で作っていただいた方が安全かなというところですね。 こういう用意されたテンプレートを

00:47:12.130 --> 00:47:22.810
使うというよりかは、 自分で用意した画像を使ってですね、やっていただけると安全かなというところですね。

00:47:22.810 --> 00:47:31.570
画像は商用利用のこういった素材サイトから持ってくるというのも 安心なので、そのようにしてください。

00:47:31.570 --> 00:47:39.760
一応こういうのもあります。 というのがCanvaでの画像の作成方法になります。

00:47:39.760 --> 00:47:46.280
では次ですが、キーノートでの画像の 編集方法を解説していきたいとおもいます。

00:47:46.280 --> 00:47:50.960
キーノートはこれですね。 こちらの

00:47:50.960 --> 00:47:54.880
これですね。 これがキーノートになります。

00:47:54.880 --> 00:48:01.480
Macでは標準で入っていますので、 そちらを起動していただいてですね、するとこういった画面が出てきます。

00:48:01.480 --> 00:48:08.960
Windowsの方はPowerPoint、オープンオフィス などを使って同じように作成してください。

00:48:08.960 --> 00:48:16.760
はい、ではこちらから Basic Whiteを選択します。で、作成ですね。

00:48:16.760 --> 00:48:26.360
これで元々入っているこのテキストを消します。 次にこの書類をクリックしてください。

00:48:26.360 --> 00:48:31.400
こちらですね。 カスタムのスライドサイズ

00:48:31.400 --> 00:48:39.280
ここを1200の628にしてください。 OKですね。

00:48:39.280 --> 00:48:47.880
ここにですね、先ほどと同じように Canvaと同じようにこういった写真を配置します。

00:48:47.880 --> 00:48:53.360
顔写真とか自分が写っているような写真、もしくは

00:48:53.360 --> 00:49:01.520
こういう雰囲気がわかるような写真を用意してください。 もしくは画像素材サイトから持ってきてください。

00:49:01.520 --> 00:49:08.520
基本的にはこれで十分なんですが、 テキストを入れたい場合は

00:49:08.520 --> 00:49:13.240
図形などを使ってですね、入れてください。

00:49:13.240 --> 00:49:19.480
で、テキストですね。このテキストをクリック。 このままだと見えませんので

00:49:19.520 --> 00:49:28.280
テキストで色の変更をします。 例えば入れる場合ですね、いろんなパターンあるんですけど

00:49:28.280 --> 00:49:37.560
これ帯を作ってですね、これも不透明度を上げてください。 テキストのサイズをもっと上げます。

00:49:37.560 --> 00:49:43.000
本当はひらぎの角ゴシック、これOKですね。

00:49:43.000 --> 00:49:49.200
このテキストの箇所に コピーライティングですね、そういったものを入れてください。

00:49:49.200 --> 00:49:56.960
こういったシンプルな形で作ってください。 特にこれは持ってもなくてもOKですね。

00:49:56.960 --> 00:50:02.000
あとデザインについては Canvaの時に説明したのと同様にですね

00:50:02.000 --> 00:50:07.080
web上にあるものを参考にする っていうのも非常に有効ですね。

00:50:07.080 --> 00:50:11.840
そのようにしてください。 他のサイズですね、他のサイズは

00:50:11.840 --> 00:50:18.080
このスライドのサイズ、カスタムですね。

00:50:18.080 --> 00:50:29.800
これで例えば1200の1200と打ち込んでいただく。 あとは1200の300ですね。

00:50:29.800 --> 00:50:35.840
はい、こういった感じでここでサイズは調整できますので

00:50:35.840 --> 00:50:41.520
それで他のサイズも作成してください。 注意点としまして

00:50:41.520 --> 00:50:47.350
これ複数スライドを作るんですが、これですね

00:50:47.350 --> 00:50:53.710
例えば これで作成した場合全てがこのサイズになってしまうので

00:50:53.710 --> 00:51:02.190
もし複数作る場合は新規で作るようにしていただくと管理しやすいかなっていうことですね。

00:51:02.190 --> 00:51:07.430
これはキーノート特有のものですね。 パワーポイントの場合は実際の画面

00:51:07.430 --> 00:51:14.030
ちょっと見てみないとわかりませんが これと同様な

00:51:14.030 --> 00:51:19.830
設定ですね。 スライドのサイズは変更できたりとかできますので

00:51:19.830 --> 00:51:24.870
それは検索して確認してみてください。 という

00:51:24.870 --> 00:51:28.030
シンプルな作り方ですね。

00:51:28.030 --> 00:51:33.390
これで作成をしてみてください。 画像の書き出しですね。

00:51:33.390 --> 00:51:39.270
消えてしまって見えてないと思うんですが、メニューバーですね。 メニューバーにファイルというものがありまして

00:51:39.270 --> 00:51:44.950
ファイルをクリックして書き出すイメージですね。

00:51:44.950 --> 00:51:53.070
これでJPEG、次へですね。ここに名前を付けていただいて書き出すですね。 ここは任意でお願いします。

00:51:53.070 --> 00:51:59.830
1点注意点としまして、このフォルダの中に入っていますのでそれを確認してください。

00:51:59.830 --> 00:52:06.350
といった形でキーノートを使って画像編集のやり方を解説しました。

00:52:06.430 --> 00:52:12.990
次は実際に出稿を進めていきたいと思います。 ではGoogleコグですね。

00:52:12.990 --> 00:52:19.470
実際に出稿していきたいと思います。 今回はディスプレイでいきたいと思います。

00:52:19.470 --> 00:52:24.030
こちらが実際の画面になります。 この画面に行くには

00:52:24.030 --> 00:52:28.910
Googleコグで検索をしていただいて、 こちらをクリック。

00:52:28.910 --> 00:52:39.230
ログインしてください。 それと同じような画面に進むと思います。

00:52:39.230 --> 00:52:44.590
はい、同じ画面ですね。 こちらから進めていきたいと思います。

00:52:44.590 --> 00:52:51.390
もし同じような画面に進まなかったら、このGoogleコグですね。 こちらをクリックしていただければ

00:52:51.390 --> 00:52:59.230
似たような画面に進むと思うので、そちらを確認してください。 新しいキャンペーンを作成。こちらをクリックします。

00:52:59.230 --> 00:53:06.310
今回はこの見込み顧客獲得、 これを目標として選択します。

00:53:06.510 --> 00:53:12.750
次、ディスプレイですね。 標準のディスプレイキャンペーンです。

00:53:12.750 --> 00:53:18.990
目標なんですが、今回はこのページですね。

00:53:19.790 --> 00:53:25.710
オフトウィンページと言います。 こういうリストを取るためのページをオフトウィンページと言います。

00:53:25.710 --> 00:53:32.910
これもLPのカテゴリーに含まれるものなんですが、 これを出稿していきたいと思います。

00:53:32.910 --> 00:53:38.590
LPはLPでも、このリストを取るためのページ、 これを出稿するようにしてください。

00:53:38.590 --> 00:53:45.070
このサイトのページのURLをコピーします。 貼り付けます。

00:53:45.070 --> 00:53:52.860
続行。 キャンペーン名ですね。これは無料派の名前ですね。

00:53:52.860 --> 00:54:00.940
それが管理画面上から見て分かりやすいと思います。 もちろん自分が分かりやすい名前があったら何でも結構です。

00:54:00.940 --> 00:54:07.980
今回は無料派の名前とします。タイトルとします。 地域ですね。日本。

00:54:07.980 --> 00:54:13.180
今回リマークティング広告、出稿前提としていますので、 日本のままで結構です。

00:54:13.180 --> 00:54:19.020
もし他の地域を設定したい場合ですね。 この別の地域を入力するですね。

00:54:19.020 --> 00:54:22.700
こちらにチェックを入れて入力してください。 今回は日本にします。

00:54:22.700 --> 00:54:29.340
言語は日本語のままでOKです。 入札単価、これはコンバージョンでOKですね。

00:54:29.340 --> 00:54:34.540
予算ですね。 こちらに1日の予算を入力してください。

00:54:34.540 --> 00:54:40.620
今回初めての出稿という方はですね、あまり大きい金額を設定しない方がいいですね。

00:54:40.620 --> 00:54:49.540
まずは様子見ということで少ない金額を設定してください。 あとはこちらの金額はですね、その商品の単価によって違ってきますので、

00:54:49.540 --> 00:54:55.260
それで赤字にならないように設定してですね、 入力してください。

00:54:55.260 --> 00:55:04.140
あとはフロントエンド、バックエンドとの兼ね替えもあります。 ということで初めての方は少ない金額をとりあえず入力してください。

00:55:04.140 --> 00:55:08.540
次に広告グループですね。 ここにもグループ名として、

00:55:08.540 --> 00:55:15.260
自分が管理画面で分かりやすいような名前を入力してください。 今回はリマーケティングコックですね。

00:55:15.260 --> 00:55:26.560
これで出稿していきたいと思うので、 リマーケティングと入力します。

00:55:26.560 --> 00:55:32.160
次にオーディエンスですね。 こちらの閲覧をクリックですね。

00:55:32.160 --> 00:55:38.960
ユーザーがお客様の金額を利用した方法。 リマーケティングとユーザーですね。

00:55:38.960 --> 00:55:45.160
こちらをクリックですね。ウェブサイトを訪れたユーザーをクリック。 全ての訪問者ですね。

00:55:45.160 --> 00:55:50.760
Google AdWordsですね。こちらにチェックを入れます。 すると選択されますのでこれでOKですね。

00:55:50.760 --> 00:56:02.440
次、ユーザー特性ですね。こちら性別とか年齢ですね。 あとは子供のありなしでいろいろ絞れますので、

00:56:02.440 --> 00:56:11.800
ターゲットに合わせて設定してください。 今回は特に設定しません。

00:56:11.800 --> 00:56:19.520
ターゲットの拡張、これはこのままでOKですね。 次、ここですね。画像とロゴですね。

00:56:19.600 --> 00:56:27.240
こちらをクリックですね。 こちらのアップロードタブですね。アップロードするファイルを選択。

00:56:27.240 --> 00:56:34.360
これで自分のパソコン上から画像をアップロードすることができます。 今回はですね。

00:56:34.360 --> 00:56:43.280
この2つで作成してみました。 1200×628ですね。

00:56:43.320 --> 00:56:50.560
1200×1200ですね。 ちなみに実際の広告もこういったプロフィール画像とか

00:56:50.560 --> 00:57:01.820
お客さんとの様子を並べた写真とかそういったものを出稿しています。 なのでこれをですね実際にアップロードしていきたいとおもいます。

00:57:01.820 --> 00:57:08.070
選択して開くですね。

00:57:08.070 --> 00:57:11.670
これで選択。

00:57:11.670 --> 00:57:15.510
さらに画像追加。

00:57:15.510 --> 00:57:21.760
開くですね。 必ずこの横長の画像と

00:57:21.760 --> 00:57:27.220
正方形ですね。 こちらの2つを

00:57:27.220 --> 00:57:35.300
このように選択してください。で、保存です。 こちらに記載されます。机は1個と

00:57:35.300 --> 00:57:42.140
横向き1個は必須となっていますね。 なので正方形と横向きを必ず設定してください。

00:57:42.140 --> 00:57:47.500
なので2種類作るからですね。 出ないとエラーになってしまいます。

00:57:47.500 --> 00:57:52.180
あとは 動画も設定できます。今回はやらなかったんですけど

00:57:52.180 --> 00:57:59.060
以上こういうのも設定できます。ということだけ覚えておいてください。 見出しですね。

00:57:59.060 --> 00:58:11.520
見出しは 短い方と長い方、両方設定しておきます。まず短い方ですね。これをコピーして

00:58:11.520 --> 00:58:16.840
貼り付けます。 次ですね。

00:58:16.880 --> 00:58:21.600
長い方を設定します。

00:58:21.600 --> 00:58:31.160
最大5個までどちらも設定できますので。 長い方は1つしかできないみたいなんですが、短い方ですね。

00:58:31.160 --> 00:58:38.320
これ最大5個まで設定できます。 説明文ですね。

00:58:38.320 --> 00:58:45.360
今回説明用なので、解説用なので簡易的に作成しました。

00:58:45.360 --> 00:58:53.590
こういったものですね。これも最大5個まで設定することができます。 次、会社名を入力ですね。

00:58:53.590 --> 00:59:02.420
キャンペーンの作成をクリック。 キャンペーンの準備が整いました。

00:59:02.420 --> 00:59:10.940
ということでキャンペーンに進むこちらをクリックしてください。 これで出稿が完了しました。

00:59:10.940 --> 00:59:18.040
あとは審査の関連とかもあるのでしばらくお待ちください。 これですね。

00:59:18.040 --> 00:59:24.800
今有効となっているんですが一時停止にすることもこちらでワンクリックでできます。

00:59:24.800 --> 00:59:32.180
といった感じで出稿ができます。 あと簡単に管理画面ですね。こちらは

00:59:32.180 --> 00:59:39.540
出稿すると数値が出てきます。コンバージョン率とかコンバージョンの数とかですね。 単価とか

00:59:39.540 --> 00:59:48.500
あとクリック率とかそこの単価ですね。クリックの単価。 表裏回数とかですね。クリック数。そういったものがこちらで見れます。

00:59:48.500 --> 00:59:55.940
ただこの言葉のままなので特に説明の必要はないかなという感じですね。 この数値を見てですね

00:59:55.940 --> 01:00:02.860
広告の良し悪しを判断してください。一番重要なのはコンバージョンですね。 やっぱりコンバージョンなので

01:00:02.860 --> 01:00:09.820
コンバージョンをしっかり確認して、あとその単価ですね。 こちらを確認していただければと思います。

01:00:09.820 --> 01:00:15.700
はい。 ということで出稿方法はこれで以上になります。

01:00:15.700 --> 01:00:22.380
はい。それではこれで一応操作は解説し終わりましたので、このやり方でですね

01:00:22.380 --> 01:00:31.180
ディスプレイ広告、とりあえず出稿できるというところまではできますので、ぜひやってみてください。

01:00:31.180 --> 01:00:35.820
では次ですね。 少し応用的な話をして

01:00:35.820 --> 01:00:45.380
最後終わりたいと思うんですが、各広告との組み合わせですね。 今回ディスプレイ広告ですね。メインに扱ったわけなんですが、これで広告

01:00:45.380 --> 01:00:51.820
出稿してもらいます。 ページをですね出稿してもらって、それによってですね

01:00:51.820 --> 01:01:00.690
表示をすると。 興味があるユーザーがクリックをします。

01:01:00.690 --> 01:01:09.210
はい。するとですね、他の広告ですね。 Facebookとか、あとInstagram、まぁInstagramもFacebookですね。

01:01:09.210 --> 01:01:17.490
あとYahoo、その他の広告ですね。 それのタグを設定しておくことによってそのタグを組むことになります。

01:01:17.490 --> 01:01:21.650
するとですね、他の メディアでですね

01:01:21.650 --> 01:01:30.050
広告を繰り返し見るという状態になります。 こういったものですね。個人ブログ、YouTube、

01:01:30.050 --> 01:01:39.610
その他Googleの関連 提携サイトですね。だけでなく、今回のディスプレイだけでなく

01:01:39.610 --> 01:01:49.050
FacebookだったりとかTwitter、Yahooですね。 こういったメディアに繰り返しですね、広告を出稿

01:01:49.050 --> 01:01:56.440
されてですね、繰り返し見るという形になります。 そのために必ずタグは設定する必要があります。

01:01:56.440 --> 01:02:01.520
すると様々なメディアから見込み客を集めることができます。

01:02:01.520 --> 01:02:07.800
タグはですね、 Google Tag Managerでいくつか管理しましょう。

01:02:08.720 --> 01:02:16.600
YahooのタグはYahoo Tag Managerで管理するようにしてくださいっていうことですね。 これについては

01:02:16.600 --> 01:02:24.800
タグマネージャーでこのようにFacebookのピクセルですね。 これがFacebook広告のタグになるんですが

01:02:24.800 --> 01:02:29.040
このように一括管理することができます。

01:02:29.040 --> 01:02:34.760
新規のところでですね、これはカスタム HTMLというものですね。

01:02:34.800 --> 01:02:42.560
はい、これでここにタグをコピーします。 トリガーはですね、これもAll Pagesですね。

01:02:42.560 --> 01:02:50.070
タグの名前を付けて、また保存してですね。 公開

01:02:50.070 --> 01:02:56.350
という流れで設定してください。他の 広告のタグも同様ですね。

01:02:56.350 --> 01:03:04.110
ちなみにYahooの場合ですね、Yahooの場合も これは一応変更があるっていう可能性もあるので、念のため

01:03:04.110 --> 01:03:09.910
出稿前に必ず確認をしておくという意味で これを見ておいてください。

01:03:09.910 --> 01:03:14.190
あとは、このように

01:03:14.190 --> 01:03:22.110
公式サイトの方でいろいろ情報があります。 出稿方法だとかですね、それでも確認しておくと

01:03:22.110 --> 01:03:29.350
よりスムーズに出稿ができます。 あとYahoo Tag Managerですね。これも

01:03:29.350 --> 01:03:38.930
このようにヘルプの方に載っています。公式サイトの方に載っています。 画像も付いているので、これを確認しておくと

01:03:38.930 --> 01:03:44.210
今回のようにGoogle広告のように出稿できますので、 ぜひやってみてください。

01:03:44.210 --> 01:03:49.210
というのが注意点ですね。 Tag Managerで一括管理するようにしてください。

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タグを設定しないと、こういった繰り返し他のメディアでも見る、 リマーケティングが発動するということができませんので、

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必ずこれは設定するようにしてください。 これは応用的な話です。

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では最後にまとめですね。 ディスプレイ広告は潜在客にアプローチできる広告。

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スマートビジネスにはこのディスプレイ広告がお勧めですね。 タグを効果的に使えば各広告とも組み合わせられる。

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他のFacebook広告とも組み合わせられるということを覚えておいてください。

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では今回の内容は以上になります。
