WEBVTT

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はいどうも、このは屋のオッチです。 今回もスモールビジネスの現場からお届けをしていきたいと思います。

00:00:05.570 --> 00:00:15.170
今回は、Google Chromeのある拡張機能を紹介します。 開きすぎちゃったGoogle Chromeのタブ、今、ネットサーフィンとか色々リサーチしてて開きすぎちゃったタブを

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ひとまとめに1個にまとめてくれるっていう超便利な【OneTab】という拡張機能を今日は紹介したいと思います。

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普段、ウェブ集客を実践していると、ワードプレイスを開いたり、メール配信のソフトを開いたりだとか、

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PayPal開いたり、Facebook開いたり、Twitter開いたりという、どんどんどんどんタブって開きすぎちゃいますよね。

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これもあるあるですよね。 あるいは、リサーチとかしていると、ウェブページがどんどん増えていくと。

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そうすると、管理も煩雑になっちゃうし、ごちゃごちゃしちゃって、1個戻るのも大変で、みたいなことが起きてしまいます。

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その時に、開きすぎたやつをギュッと1個にして、その中で管理できるみたいな【OneTab】というものがありますので、

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これ知っておくと、普段のネットサーフィン効率とか、作業効率が上がると思いますので、ぜひ試してみてください。

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では、さっそくいつものようにやっていきましょう。

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はい、今回もパソコン画面を通しながらやっていきますので、ぜひ一緒に真似してやってみてください。

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今回は【OneTab】と言ってですね、複数、こういうふうに今、タブを開いているんですけど、

00:01:15.770 --> 00:01:22.770
これを一括にまとめちゃうと、これいっぱい開くとだんだん重くなってきたり、管理がまず煩雑ですよね。

00:01:22.770 --> 00:01:28.770
煩雑なんで、それをちょっと解消するタブをまとめちゃう機能、という【OneTab】を紹介します。

00:01:28.770 --> 00:01:37.770
使い方は、今僕のGoogle Chromeのところにこのね、ジョーゴみたいなアイコンで【OneTab】って入ってるんですけども、これなんですよ。

00:01:37.770 --> 00:01:44.770
これのここにまで入れ方はどうやってやるかというと、【OneTab】で普通に検索をかけていただいて、

00:01:44.770 --> 00:01:49.770
【OneTab】ってやるとGoogle Chromeのこのページが出てきますので、こちらをクリックしてください。

00:01:49.770 --> 00:01:54.770
そうすると、ChromeのWebストアってところに行くので、今ね、僕ここに入ってるって言いましたよね。

00:01:54.770 --> 00:01:58.770
入ってるんで、もう入ってるんで削除しますかってボタンが出てますけれども、

00:01:58.770 --> 00:02:03.770
入ってない方っていうのは初めてやる方は、ここに【Chromeに追加】ってボタンが出てきますので、

00:02:03.770 --> 00:02:08.770
こちらを【Chromeに追加】ってところをポチッとやると、そうすると一発でここに来ますので、

00:02:08.770 --> 00:02:12.770
ここに【OneTab】っていうのが表示されているところをまず確認してください。

00:02:12.770 --> 00:02:17.770
確認されたら入ったってことなので、このChromeのWebストアは閉じちゃってOKです。

00:02:17.770 --> 00:02:22.770
で、早速使い方なんですけど、今図書館のページとかね、いろんなネットサーフィンしながら、

00:02:22.770 --> 00:02:26.770
例えばいろんなリサーチをしながらタブを開いちゃったとこういう風にね、

00:02:26.770 --> 00:02:30.770
こういう風に開いちゃったと、この辺のページも含まれてますけどね。

00:02:30.770 --> 00:02:37.770
このタブを邪魔なので、スペース取るので1個にしたいという時にどうやるのかというとですね、

00:02:37.770 --> 00:02:41.770
この辺で開いているやつ全部、どこでもいいんですけど、

00:02:41.770 --> 00:02:46.770
例えばこの辺で【OneTabの拡張機能】をクリックしてください。

00:02:46.770 --> 00:02:52.770
クリックするとこういう風にまとまります。まとまっちゃうんですね。

00:02:52.770 --> 00:02:56.770
5個タブ開いてたみたいなんですけど、5個が1個になっちゃうというのがめっちゃ便利ですよね。

00:02:56.770 --> 00:03:01.770
これでまたこういう風にここからタブを開いてくれるので、1個に5個をまとめてくれているのですごい便利です。

00:03:01.770 --> 00:03:04.770
なのでここがごちゃごちゃしないんですね。

00:03:05.770 --> 00:03:09.770
という風な機能がメインでOneTabを扱っていくかなと思いますね。

00:03:09.770 --> 00:03:17.770
また例えばこの辺をまた開いてとか、こうやってきたりしたり、

00:03:17.770 --> 00:03:23.770
またタブを新しく開いていけるんですよね。

00:03:23.770 --> 00:03:30.770
例えばYouTubeとか開いたとしたら、こういう風にまた開けるわけですね。

00:03:30.770 --> 00:03:33.770
ここには5個含まれているんだけども1個という扱い。

00:03:33.770 --> 00:03:40.770
またこういう風にネットサービスができるので、また増えてきちゃったらまたOneTabをこういう風に押してあげると。

00:03:40.770 --> 00:03:48.770
押してあげるとさっきの5個に加えて別枠で今度またこの辺とYouTubeというのが2個にこういう風にタブがまとめられますということですね。

00:03:48.770 --> 00:03:55.770
こういう風にOneTabやったらまたタブを開いていったらまたOneTab、またタブ開いていったらまたOneTabとやると、

00:03:55.770 --> 00:03:59.770
こういう風に2個のタブ、5個のタブという風に増えていくんですよ。

00:03:59.770 --> 00:04:01.770
こういう風に分けられるということですね。

00:04:01.770 --> 00:04:06.770
OneTabってこのページ今1タブで管理できてますけども、

00:04:06.770 --> 00:04:13.770
ここのページも結構いじれて、例えばここ2個のタブってあるじゃないですか。

00:04:13.770 --> 00:04:15.770
ここにタイトルが付けられるんですよ。

00:04:15.770 --> 00:04:20.770
例えばこの早とか、この早に関するページだけ開いているのでこの早。

00:04:23.770 --> 00:04:25.770
この早って名前が付けられる。

00:04:25.770 --> 00:04:30.770
これも例えばリサーチとかという感じで名前が付けられるので、

00:04:30.770 --> 00:04:34.770
ここに名前付けといた方がパッと見、このページで見ると楽ですよね。

00:04:36.770 --> 00:04:40.770
あとこの辺のページなんですけど、この辺のボタンかな。

00:04:40.770 --> 00:04:43.770
何をやるかというと、例えばこの5個開いていたタブを、

00:04:43.770 --> 00:04:48.770
じゃあもう1回この5個全部開きたいという時はどうするかというと、

00:04:48.770 --> 00:04:50.770
すべてを復元するというボタンがありますね。

00:04:50.770 --> 00:04:51.770
これをクリックしてあげます。

00:04:51.770 --> 00:04:56.770
そうするとさっきの5個がこのOneTab上から消えてまた開かれます。

00:04:57.770 --> 00:05:00.770
一気にまたタブのページとして見たいなという時に、

00:05:00.770 --> 00:05:02.770
こういう風にまた開かれます。

00:05:08.770 --> 00:05:10.770
これまた邪魔だわと。

00:05:10.770 --> 00:05:13.770
じゃあもういいわという時にまたOneTabをクリックしてもらうと、

00:05:13.770 --> 00:05:15.770
こういう風にまたまとまるんだよということですね。

00:05:15.770 --> 00:05:18.770
こんな使い方です。結構簡単ですね。

00:05:18.770 --> 00:05:21.770
ただこれやるとまた名前が消えちゃうみたいなので、

00:05:21.770 --> 00:05:26.770
また名前をここから何でもいいので指定をしてあげるといいのかなと。

00:05:26.770 --> 00:05:28.770
ここで復元するもさっきやったんですけど、

00:05:28.770 --> 00:05:31.770
削除するってやるとこれ全部消せます。

00:05:31.770 --> 00:05:33.770
OKをやると全部消えます。

00:05:33.770 --> 00:05:35.770
だから履歴が消える感じですね。

00:05:35.770 --> 00:05:38.770
今履歴って言ったんですけど、OneTabで開いて、

00:05:38.770 --> 00:05:41.770
タブを開いてOneTabでこういう風にまとめてあげると、

00:05:41.770 --> 00:05:44.770
履歴もちゃんと削除しない限り残ってくるので、

00:05:44.770 --> 00:05:48.770
ちょっと前の見てたページ消しちゃったけど戻りたいなみたいな時ってあると思うんですけど、

00:05:48.770 --> 00:05:51.770
その時にOneTabしておいてあげると開けるので、

00:05:51.770 --> 00:05:54.770
そういう意味でも便利かなと思いますね。

00:05:54.770 --> 00:05:58.770
あとその他は、名前を付けるのはさっきやったので、

00:05:58.770 --> 00:06:02.770
ロックをしたりとか星をつけたりっていうのもできるので、

00:06:02.770 --> 00:06:09.770
固定というか、OneTab、このタブは結構重要だぜっていう固定なんかもできたりします。

00:06:09.770 --> 00:06:16.770
あとはこの辺のOneTabのChromeのアイコンを右クリックっていうんですかね、

00:06:16.770 --> 00:06:21.770
Macだと2本指でクリックするとこういうメニューバーが開かれたりするんですけど、

00:06:21.770 --> 00:06:27.770
このOneTabっていうところに行くと、いろいろここから設定がいじれたりだとかするみたいですね。

00:06:27.770 --> 00:06:31.770
例えばウェブページなんか開いてこのタブに行きますね。

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ウェブページ開いてこのタブを右クリックしてもらうと、

00:06:35.770 --> 00:06:39.770
こういう風にOneTabを表示するとか、OneTabに全てのタブを送るとか、

00:06:39.770 --> 00:06:45.770
このタブのみOneTabに送るみたいな、ここからでもいじれるみたいですね。

00:06:45.770 --> 00:06:49.770
なので基本、さっきも言った通り、いろいろ言ってもしょうがないので、

00:06:49.770 --> 00:06:52.770
開いたらこのOneTabをクリックするみたいなことをやっていくだけで、

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こういう風に管理ができて、名前変えられてるとか削除できたりするんだよ、

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ということだけ覚えておいていただければ、OneTabは使いこなしOKだと思いますので、

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ぜひ利用してみてください。

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OneTabいかがでしたでしょうか。

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開きすぎたらOneTabっていう風にやると管理ができます。

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その中でまた名前を付けたりして管理していくと、よりはかどるんじゃないかなという風に思いますね。

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結構タブを開くことっていうのは避けられませんよね。

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結構僕らのスクールとかで生徒さんにもワードプレイスと一緒に、

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画像素材サイトとか、キーワードツールなんかを開いてください、

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なんていうとき指示するときあるんですけど、

00:07:27.770 --> 00:07:30.770
それだけでももう3つ4つ開くことになるんでね。

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そのときにOneTabなんかをこう使ってギュッてやると、

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もう見た目もすっきり、管理もしやすいっていうところになるんで、

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こういう風なちっちゃなことを知っておくだけでもね、

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Web集客っていうところの実践っていうところで言うと、

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やっぱり楽になると思います。

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なんでOneTab教知っただけじゃなくて、

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早速ね、あなたのGoogle Chromeに入れて使ってみてください。

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今回の話は以上になります。

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ちょっとでも面白かったとか、ためになったというのであればですね、

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ではまた次の動画でお会いしましょう。

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さよなら。ごきげんよう。
