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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。はい、言わ直ったんですけどね、頭が痛いです。ということでちょっと寝込み二日目みたいな感じで過ごしておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
本日はですね、これ収録しているの目標なんですけど、宗方さんのセミナーがあったんですね。初心者向けのウェブサイト構築セミナーということで、AIでどうやってウェブサイトを作るのかというところを本当にね、総理にしては珍しいですよね。
30分延長しました。質疑応答が一時過ぎぐらいからだったので、そこでの質問がすごく多かったというのもあって、全部対応していただいてね、それくらいやっぱり人気の講座だったのかなというふうに思っております。
ここでね、私今日のテーマにつながる話をするんですが、私のぐさっときた言葉集の中のうちの一つで、やりたいことが見つからないのは行動量が足りないっていう、某池早さんのお言葉なんですけども、というのがあるんですよ。
これはですね、本当にまさにそうで、まだ自分でもこれできるかもって思っていたり、なんかちょっと自分に対して期待があるとか、あと何をやったりか分かんないって悩んでる人はね、シンプルにね、行動量が足りないんですよ。
これは行動量って言うと、どういうことかというと、試した回数が少ないんですね。ということについて、今日は自分の辛い過去、ということでもないんですけど、交えてお話できたらなというふうに思っています。
結構ね、遡ること、20代の時、20代のね、ティーンエイジャーじゃないですね、もうね、ピッチピッチの20代だった私、コントモはですね、大学院を卒業したけども就職先が決まっていなくて、そのままずっと続けてたバイトを続け、フリーターになり、その後バイトを途中で辞めて、ほぼニートですよ、数ヶ月ニート。
まあ私の中ではボランティアやってたし、みたいな。社会教育団体の代表やってたしっていう言い訳があるんですけども、すいませんニートです。お金入ってなかったんでね、一応ある貯金を使ってね、生きていたんですが、それでもダメだと思って、また働きたいと思って働き始め、そこから中途入社という形で未経験の業界の正社員になり、
単身不妊じゃないけど、まあでも週末には実家帰ってたから単身不妊みたいなもんか、みたいな感じで一人暮らしを始め、それも2年弱で辞め、その後パート公務員みたいな非常勤公務員ということで、学童保育の仕事に就かせてもらって、でまあ転職して正社員ですね。
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これも民間の学童保育の会社、保育園とかもやってる会社に勤めて、フリーランスになるっていう、そんなような流れなんですが、20代は本当にもう今でもって言われたらそうですけど、瞑想してまして、なんか自分の中ではやっぱりどこかでですね、やっぱりおわがままでして、私おわがままなんですよ。
やっぱなんか楽しいな、面白そうだな、ワクワクするなって思ったことしかやりたくないって思っていた。はい、正直に言うと。で、ファミレスの接客、楽しかった。あれはすごいパズルみたいな感じだったんで楽しかったんですね。で、その時営業ですね。営業もね、まあ楽しかった。運転するのとかも楽しかったし、まあ運転は危なかったけど、いろいろと危ないな私と思いながらやってたけども、やっぱ楽しかったんですよ。
ただまあ売り込むとかがやっぱ個人的にあんまり得意じゃなかったのかな、私の中で。っていうところもあって、まあちょっと自分にはね力が足りなくて力及ばずで辞めてしまったっていうところがあります。
で、学童保育の指導員、これめちゃめちゃ楽しかった。やっぱ高校はもう昔からね、実は私なりたかったっていう、あの夢じゃないですけど、なりたいなーって児童館とかも通ってたんで、ああこういう先生になりたいなって、学校の先生というより児童館の先生とかになりたかったっていうところが結構あったんですね。
ただ当時の私、何も資格を持ってなかったので、秘書権準一級とか秘書技能検定準一級とかぐらいしか持ってなかったので、なぜかそれを持っているという。保育士資格か教職かな、幼稚園教員とかその辺がないと当時できないと思ってたんですよ。
で、そこから保育士を最終的には取るんですけども、でも保育士資格がなくても民間でやっている学童保育には携われるということだったので、そちらで転職して、
住宅っていわゆる住宅、民間が運営してるけども、名前は区立なんとか園みたいな感じで、なんとか学童保育みたいな感じで出ているっていう、そんなところで働いておりました。
これらを聞いても、ああそういう人生だったんですよねって感じだと思うんですが、とにかく私ってその合間にキャリアカウンセリング受けたりとか、実は専門学校、社会人向けの専門学校に通っていたりとか、
バイトもね、派遣とかやってた時あった。人間独道派遣受付やってたことあるし、バイトも一瞬だけメンタルクリニックの受付をやったこともあったし、あとなんだっけな、キャリアカウンセリング受けてる時に3つぐらいね、出したんだよ、確か。
なんか年開発とか、全然わかんない。アパレルとかね、無謀すぎるところに出してたなって記憶があります。で、まあもちろん書類で落ちるんだけど、その都度なんか私なんてみたいな感じに、なんかカット盛り上がって、わあやれるかもと思ってすぐなんかやっぱり私なんか無理だみたいな感じで落ち込む日々があったんですよ。
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20代のね、若かりし頃。でこれ結論から言うとね、いろんなことやったんだけど、これ全部ね今ではすごい糧になってるなというか、自分の今の自分を構成してるなって感じてるんですけど、本当にね、もし本当にやりたいことを見つけるんだったら、当時めちゃめちゃ私手相占い行ってたんですよ。横浜中華街まで行って。
1時間ぐらいで行けるから、もうそれで見てもらって3ヶ月に1回ぐらい見てもらってたようなとこだったんですが、占いに行くんじゃなくてバイトをすべきだったんですね。何でもいい。単発のバイトでもいい。バイトじゃなくても何でもいいんだ。ボランティアでもいいし。
とにかく活動すべきだったと思ってるんですよ。それこそいっぱい求人とかを出すでもよかったと思うし、もっといろんなところに足を運ぶべきだったと今なら思います。なぜかというと、私は世界を知らなかったからなんですよ、それは。
どういう職業があるのかっていうのは、求人情報だけ見れば分かるけど中身は分かんないじゃないですか。分かんなかったらバイトでも何でも体験でも何でもすればいいって思ったし、でも合コンとか行ったのはいい経験だったなって思ってますよ。
コンさんが合コンって。お坊さんの合コンとかもあって、面白い話いろいろ聞けましたね。説法とか聞いてないですよ、ちなみに。そういう人との出会い、いろんな人との出会いとかそういったところをもっと私は開拓したほうが良かったんだろうなって今だったら思うんです。
当時、正社員というか定職活動する前に、30前にですね、私一時期クラウドワークスとランサーズに登録してたんですね、振り返ってみると。それなぜかというと、一時期専門学校の時に通っているときに、その学童保育の仕事がすごい好きだったから、でもパートなんですよ。
パートだから収入としては全然少ないから、これをやりつつ、なんか空いてる時間、午前中が空いてたから、午前中に在宅ワークができたらいいなって思って。私はイラストを描くのが好きだったから、じゃあイラストを描いてなんか食べれるようになりたいなって思って、その当時あった貯金を使って入ってたんですよ。
そこでは全くもって、自分はもうここまでの熱量ないな、こんなに基礎からできないなとか、課題もできないなと思ってフェードアウトしちゃって、結局私はそこで諦めたんです。その時にクラウドワークスとかランサーズとか登録してたんだよね。
で、それはやってみなきゃわからなかったから、もしかするとなんかうちの親めっちゃイラストかわいいとか言ってくれるから、ワンチャンなんか私イラストレーターいけるんじゃね?っていう自分の中での甘い期待があったけども、こんな熱量高いところで私戦っていけないなって思ってその場で辞めたわけですよ。
これ経験じゃないですか。今回のウェブサイトのウェビナー、さっき話戻ると村形さんのウェビナーやってる時にめちゃめちゃ質問あったって話をしたんですが、質問が10個くらいあったのかな?もちろんちょっとした質問とかもその都度回答してくれたりしてたんですけど、
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それを見てると、私は去年バイブコーディングをしてウェブサイトをやって、そんなに難しいウェブサイトは作ったことないけども、いろいろやってみた結果わかることがある程度あるんですよ。
これはやったからわかるんですよね。やって失敗したり、こんなの無理だよっていうのをやったからわかるのであって、それ以上でもなんでもないんですが、やっぱり質問が来てるのを見ると、これはちょっとAIだと難しそうだなとか、これ専門知識必要そうな質問だなとか、これウェブページにわざわざする必要ないんじゃないかなとかいうのが何となく見て取れるところがあるわけです。
1位は非エンジニアの私の意見なので、室畑さんの質問はもちろん別の回答とかありましたけど。
でもこの質問が飛ぶってことは、試してみてつまずいてる人もいれば、これから試そうと思って、じゃあこんなことできるの?っていうことで質問が出てくるわけ。
これセミナー受けなきゃわからなかったですよね。自分でウェブサイトを作るっていう発想がなければ生まれなかったんですよ。
面白いのは、ウェブサイトは何でもいいから、1つHTMLで1ページ何か作ってみると、こんなことできるんだって思ったら、この後が奥が深いんですよ。
もう応用がめちゃめちゃ効くんですね。
じゃあこんなゲーム1つ作るにも、自分のオリジナルの画像を使いたいなと思ってやってみたら、何かうまく試せないとか、何で表示されないんだろうとか、そういう本当に一個一個めんどくさいことが起こるんですよ。
その都度スクショ撮ったり、コードを見て、それを他のAIにチェックさせてとかするわけですよ。
この仕様は難しいから、もうちょっと簡単に仕様にした方がいいんだなとか、これデータベースとか扱ってくると、セキュリティ面がすごく大事になってくるから、この辺はまだ手を出さない方がいいかなとか、そういう判断ができるようになってくるわけですね。
こんなサイト作るのすごいっていう、本当にこと細かいサイトも作れるようになるかもしれないし、どういうふうにウェブサイトを作るという技術に対して、AIでウェブサイトを作るという技術に対してどうアレンジを加えていくか、展開をしていくかっていうのは、その人の本当に発想力、想像力とかにつながってくるわけです。
でもこれさっきも言ったけど、やんなきゃわからなかった、聞かなきゃわからなかったことなんですよ。だからたくさんのことを試してほしいと思っている。自分でやりたいな、自分の強みとか自分の好きなこととかわからないっていう人は、まだ本当に出会ってないか、見つけてないんですよ。自分の中にもうすでにあるかもしれなくても。
あとは、やったことないから、やったことないものに対して、うわぁそんなのできないよって思う人もいれば、もしかするとワンチャンできるんじゃね?って20代の時の私みたいに思う、ちょっと期待を寄せる人もいるかもしれない。
いやちょっと、私もしかしてなんか全然知らないアパレル業界とかで、なんか当格表しちゃうんじゃね?みたいなことを私は考えてたんですよ。恥ずかしながら。服別にそんなに興味なかったのに。ひどいもんですよ、本当に。
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でもこれもやってみなきゃわからなかった。書類選考で落ちたらやっぱりそうですよねっていうことをしなきゃわからなかったわけです。
だからこれいつになっても、いくつになってもですね、いくつになっても、やってきた、自分が試してみた回数が、試してきた数、回数が多ければ多いほど、もちろん引き出しは増えるし、自分の強みも、これがやっぱり苦じゃないなって思うこととかもわかってくる。
自己理解にもつながるし、こういうことをやりたかったよなってことにも出会える可能性が高くなる。
で、ウェブサイトを作るって一言で言っても、じゃあウェブデザイナーになれてマネタイズができるのか。もちろんそういう道もあるけども、全然違った道も作れますよね。
自社サービス作れるなっていう人もいれば、自分のランディングページを作って紹介できるなって人もいれば、地域のね、例えば地元の商店街であんまりサイトとかないから、私が一個一個作って、商店街のお店一覧サイトとか作ろうかなとか、そういうふうにできる人もいるかもしれない。
あとちょっとしたミニゲームたくさん作って、子どもたちにやってもらおうかな、いろんな人にやってもらおうって思う人もいるかもしれない。
アレンジ効くでしょ。これウェブサイトっていう一つの技術というかツールサービスを用いて今話してはいるけども、一個何か挑戦したり学んだりすると、そこからまた発生するんですよ。
いろんなものにつながっていくので、そこを体験してほしいと思いましたという、そんなお話でございました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。そんな体験を提供したいと思いまして、2つのイベントをご紹介します。
1つは、おすし職人さんのロブロックスを14日間で作るロードマップ、こちらのブレインをご購入された方限定で、これ誰のリンクからでも購入していただければということなんですが、
その方限定で14日の日曜日、朝の10時からロブロックスをやってみようと実際に作ってみようという作業会を行います。
一応ね、ズームミーティングにしてるんですけども、顔出しなしマイクオフで全然OKで、私は画面共有して、たぶん後ろで子どもたちワイキャイしながら一緒に作っていくっていうようなところです。
教材読みながら実際にやっていくので、教材を持っている人じゃないとちょっとネタバレになっちゃうので、そこだけは足からずといったところ。
このゲーム作成も、いやいや高々ゲーム作った特定、人生何の役に立つんだいとかって思う人もね、もしかするといるかもしれないんですが、
このロブロックスのゲームを作るっていう過程の中で、完成品はもちろんそうですよ。楽しんでもらうための完成品ができるっていうのはもちろんそうだけども、
画像生成を使ったり、そこから3Dのね、アバターとか3D化するんですよ。
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3Dデザインとかも、いやなんかちょっとこんなにゴテゴテすると3Dあんまり反映しないかなとか、いろいろ考えるようになるの。
そういった知識がまた別のところで機械で活かせるんですね。
そういうところも含めて、ぜひ体験していただきたいと思っておりますというのが1つ。
2つ目が6月の27日、27の土曜日のお昼の1時、13時からですね。
4時間みっちり、本日登壇いただいた村方さん講習でお迎えしたウェブサイト構築セミナー、セミナーじゃない、勉強会、作業会、こちらでやります。
みっちりです。現在村方さんのコミュニティ総理にて、今1周年記念ということで、お役立ちサイト選手権というものをやってます。
自分で作ったサイトを、人の役に立つサイトをですね、作ってそれを応募してもらうと、
1位が賞金3万円分のギフト券なんですよ。アマギフなんですよ、Amazonギフト券。
やるしかないっしょ。やるしかないよ。私は取りに行くよ。
ということを思ってやっておりますので、ぜひこちらにゼロからでもパソコンを持ってきてもらって、ゼロからでも応募しましょうというところまで持っていかせますから。
私ももちろん参加して、講師というほどまでいかなくてもサポーターとして皆さんにお話しするし、皆さんが黙々とできるようになったら私もサイトを作っているので、ぜひ一緒にやっていきましょう。
こちらごめんなさい、20人限定で会場費ということで2,000円いただいているような形となっております。
もう売り切れてたらごめん。そんなところでご案内させていただいておりますので、ぜひそちらもどうぞ。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。