Brain教材作成の背景と目標設定
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということで、みなさんおはようございます。
ゴールデンウィークが無事に明けましたね。お疲れ様でございました。私も無事にあのブレインの審査を通すことができまして、本日12時からこちら販売開始できるかと思います。
さて、そんな本日なんですけども、このブレイン教材を作るにあたって、AIは不可欠だったんですね。当たり前に不可欠だったんです。
今回、私がどうやってこのブレイン教材を作ったか。ゴールデンウィーク中に作りますって言って、確かね5月2日ぐらいに作んなきゃあって、朝かな。
頑張って始めて、結局朝に提案したテーマではもう無理だということが判明して、やめてリードマグネットの教科書に書いたんですよ。
そこから5月7日に販売しようということで逆算してやっていったんですね。申し訳ないですけど、そんなに時間はなかったんです。できなかったんですよ結構。
だからこそ、どうやってこのゴールデンウィーク期間中に、夜更かしもしてないです。今回マジで夜更かしとかしてないです。
1日1時間2時間ぐらいかなをかけて、なんとかブレイン教材を作り上げたか、何を使ったかっていうお話を、ちょっと簡単に裏側の話をしたいと思っております。
これからブレイン作ろうかなとか、有料ノート作ろうかなとか、そんな風に考えている方がいらっしゃったら、ぜひご活用でもないですけども、参考にしていただけるとありがたいなというところです。
使用したAIツールとテーマ選定の理由
早速話すとですね、今回私がメインに使ったのは、ChatGPTと一応クロードコードですね。この共通項、2つの共通点としては、どちらもこれ明強の特典なんですけど、
いけはやAIを使いました。クロードコードは、いけはやさんが以前明強の限定ウェビナーがあったときに、ユニコさんのウェビナーがあったときに、いけはや脳という脳のブレインを作ったんですよ。
そういったフォルダを作ったので、こちらをクロードコード、私の中のクロードコードに突っ込んで、いけはやさんエージェントというものを入れました、私が。
それらを無事して作ったというところです。ざっと流れを話すと、テーマはリードマグネットの教科書に決めたんですよ。
特典を作るというものをやろうと。これは私が4月にいろんな特典を作って、ブレインのアフィリエートを紹介してきた。
ある程度発生させてきたという部分があったので、これは実績としてもあるし、紹介できるなと思って紹介したのと、
あとは今まさに自分も特典作りどうやろうかなと考えながらやっていることを、割と話せるなと思ったので作成したんですね。
一番のきっかけは話せるかどうかだったんです。
実はその前、これ音声配信でも4月30日とかに言ったかもしれないんですけど、コーデックスの講座を作ろうと思ったんです。
これはトレンド×コーデックスでウェブページ、ランニングページを作ろうということで、個人でコンテンツを持っている人とかは、
やっぱりウェブページってどうしても作った方がいいって思う瞬間が出てくるので、その時のために今話題のトレンドのコーデックスを使ってやろうというところは話そうと思ってたんですけど、
いかんせんね、時間がかかるなって思ったんですよ。ちょっと私がなかなか習得しきれてないところがあったので、コーデックスのデスクトップアプリとか使ったんですけど、
なんかちょっとこれ時間がかかるな、これやだなって。これやだな、これすぐにできないのやだなって。
今回の目的はゴールデンウィーク明けぐらいに販売しちゃって、とにかく販売してこの波でもないんですけど、に乗っかろうっていうところが一つあったんですよ。
過去の実績と今回の検証目的
私は以前12月にブレインを1回出してるんですよ。出してるんですが、これもね、何部だっけ?26部ぐらいかな。売れたんですけども、
次はちょっとさらにブレインの紹介、アフィリエイトとかをやった後の私が、このリードマグネットの教科書というものを作って、
どれだけの反応が得られるかっていうのを、自分のリストとかを使ってちょっと検証してみたかったんですね。
あんまりリードマグネットも、今回イメージ2、チャットGPTの画像生成機能ですね、あれを使ってやってるので、
もっとナノバナナ3とかナノバナナ4とかナノバナナプロ2とかね、その辺が出てきたらまた変えなきゃいけないかもしれないけど、
基本的には売り続けられるものだなって思ったから、以上やってみたんです。
特典でね、これ海野さんがいいですねって言ってくれたから、もう大丈夫だと思ってやったんですけど、
海野さんのいいねで私はよっしゃ作ろうと思って作ったんですが、これめちゃめちゃ良かったんですよ、実は内容として。
AIを活用した教材作成の具体的な流れ
第一に決める時のテーマで一番大事なのって話せるかどうか。トレンドを終えてすぐそれが話せるんだったら全然いいんです。
コーデックスとかでも良かったんですけど、私は全然トレンドを終えてなくて、なおかつちょっとこれ時間かかるなって自分の中で判断したから、
だったらもうちょっと別にクロードコードとかを引き合いに出さなくても、チャットGPTとかでできるやり方で、
私が今発信している自分の商品を作ろうっていうところ、あと以前3月に販売したリストマーケティングの教科書でも言った通り、
リストを獲得しようっていうところで必ずこの得点って絶対避けては通れない道なんですよ。やった方がいいところになってくるから、
それを考えたらこのリードマグネットの教科書というのはあってもいいんじゃないかと思い、今回制作に至ったというところです。
自分の他の事業にも役立つなというところで考えました。その後はもう簡単でしたね。
いけはやAIをフル活用して、スマホからだったら基本的にもうやりとりですね。
壁打ち系、まだ書いたりする段階じゃない場合は全部チャットGPTで壁打ちをして構成をまず練りました。
構成を練った後にもうこれ本文入っていいなっていうぐらいまで練り練りができたら、その後クロードコードに移行して本文を全部バッて書いてもらったんですね。
全部修正しようと思ったんですけど、もう本当にすみませんというか、いけはやAIすげえ。修正はしたけど、
そこからもうちょっとこういったことを言いたいんだけどどうしようとかこういったことを話したいんだけどどうしようということを追加して、
特典もいけはやAI、これがチャットGPTかな、に話しながら作って終了って感じです。
すっごいざっくりですけどね。あと画像生成は全部チャットGPT内で行ってやったというようなところですね、今回。
スマホでの作業とAIツールの連携
なのでできたっていう。私は休みの日とかってあんまりパソコン触らないんですよ、子どもたちいるし。
触る時間は触るけどもみたいなところだったので、結構集中して取り組むって難しかったんですけど、私のこの場合は、
私もできたんですよ。ディスコースを経由でクロードコードをつないでやれたんですけど、ちょっとごめんなさい。
一回セッションが切れちゃってそこをまだつなげ直してないから、スマホで壁打ちをするにはチャットGPTしかなかったんですよ、私の場合は。
で、もういけはやAI入ってるから、名曲買ってるからね。それで壁打ちをして、ちゃんと残しておきたいとき、記録として長文を残しておきたいときに
クロードコードに移行したっていうような、そんな流れで今回はやっておりました。
価格設定、特典追加、そして販売戦略
なので割とですね、サクサクっと進んで、今回あんまり値段がね、そんな何万円もするようなものを作ってたわけじゃないので、
まずはリリース価格1980円で販売をしてみるっていうのと、いろいろね、提案したんですよ。
これどうかなとか、実際にやってみるのにまずうちの教材のアフィリエイトから始めてもらうのはどうかなとか、そういった話をしていったら、
結構ね、クロードコードの池早さんの方が割と厳しいんですよ、実は。
なんかね厳しいのよ。そこでもう絶対やった方がいい。てかむしろやれって。悩んでる意味がわからない、迷う意味がわからない。やれ!みたいなこととか書いてあったので、やりまーすみたいな形で。
結構いろいろ追加したり、コルトゥアクションがないけどこれどうするの?教材買った後はどうするの?って話で気づいて、慌てて、じゃあちょっと特典メルマが作りますとか、
結構ね、作りながら特典もめっちゃ作ったっていう、そんな内容になっております。レビュー特典入れたら8大特典になりましたからね。
なんか多すぎたんじゃないかってちょっと自分でも思うくらいです。
自分の商品作るのちょっと久々だったんですよ。3月以来か。結構これもうどういう縦付けになるかなとか、また新しいの作っちゃったみたいになるかなってちょっと不安だったんですが、
意外とですね、自分の中ではしっくりまとまっている。いいところ付けたなっていうところを持ってるし、割と私がちょっと目指していた常に売れ続けられる商品のうちの一つとして、
これ大事なことだし、リストマーケティングの教科書もね、有料ノートで出したものも使えるから割といいなと思いながら作っております。
今後の展望と告知
ここのね、もう少し私がアフィリエイトとかもそうなんですけども、もうちょっとこのリストというものが活かしきれるようになったら、サブスタックもやってるので、
その辺の話ができたら、今有料ノートで7980円で出しているこのリストマーケティングの教科書をリニューアルしてもいいのかなとか、そんなことも考えました。
とにかく今回は低価格帯で無料でも始められて、リストマーケティングとかサブスタックとか出てきたこのタイミングだからこそ、
じゃあみんなでリードマグネットをちゃんと使ってアフィリエイトとかでも自分のメルマガ登録とかでも稼げるようにしようよっていうところを元に作ってみましたので、
もしよかったらご覧いただければと思います。今回またこれまたちょっと試してみようと思っているのが、
Xのスペース、ちゃんと販売スペースをね、以前ちょっと村方さんがやっていたのを見て、これやらなきゃダメだなと思って販売スペースやります。
ちょっと池早さんのスペースの時間と被るんですがやります。
11時50分からにしようかな、10分前ぐらいから始めて、12時スタートみたいな形で販売スタートみたいな形でやるんですけども、
Xのスペースとサブスタックの中でのライブ配信を同時にやります。
Xはパソコン経由でできるし、サブスタもパソコン経由でできるんですけど、
このスマホ経由でやってみようと思いますので、よかったらね、ご興味ある方はそちらにもご参加いただけると嬉しいです。
さらに5月8日には書籍イベント、書籍販売イベントもございまして、こちらヤッコさんと一緒にまたお昼の12時からもスペースやりますので、そちらにもご参加いただけると嬉しいです。
明日は盛りだくさんなんですよ、5月。
5月7日の夜の9時からは、学士さんによる顔出ししないで作る動画ですね。
動画生成のお話もしていただくので、こちらもよかったらうかがってお越しいただけると嬉しいです。
明日の12時からもしブレインの内容を見せられるかな?見せられたら一番なんですけど、画面共有とかしてね。
見せられなかったら全然実況します。実況します。そんなことでお話しますのでよかったらお越しください。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。