無料ウェビナー開催の報告と課題
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。先日はですね、無料ウェビナーご参加いただきありがとうございました。
サブスタックを使ってね、どうやって配信するかっていうお話や、実はこっそりとですね、この無料ウェビナーマーケティングの教科書の24時間、販売リリース後24時間の情報とかをね、お話ししておりました。
アーカイブ、多分この時点でもうすでに送っていると思うので、ご確認いただければと思います。
で、今回ですね、まあ、部数だけ言ってしまうと、私が今収録している時点で11部売れております。
ありがとうございます。ニッチな、こんなニッチな領域の中で11部も売れてるなんていうとちょっと驚いているんですけども、
その中で、実はウェビナーの中で質問をしたんですよ。結構私質問するんですけど、そこでやっぱりね、
ウェビナーをすることへのハードルの高さとか、流れ劇の人とかもいたと思うので、全員が全員では回答できなかったと思うんですけど、
音声配信をしている人が少なかったりとかね、結構してました。
で、私のルートが正規ルートだとは思わないんですけども、私自身も正直、別に何かを教えるって立場ではなかったし、
難しかったし、そんなことできるわけないってずっと思っていたんですけども、
今日はそんな私は無料ウェビナーやった方がいいよってお話をしますけども、これをやるからっていきなりもう話すぞって意気込みをしなくていいです。
今回その私無料ウェビナーのマーケティングの教科書の中に6段のはしごというものを作りました。
6段階のはしごを作って、なおかつまだちょっと話せない人もこういったところから始めていこうねっていう購入者限定のメルマガも作っています。
そういったことも含めて、今日は私には無理だと思っている人がどうやって進められるかっていう話をしたいと思います。
ウェビナー講師への2段階アプローチ
順序としては、まず練習場所を作るっていうところと、そこから次のステップとして無料ウェビナーをやってみるっていう、
発信する、自分の声、言葉を届ける練習場所をまず1個作っておくっていうところと、その次の段階として無料ウェビナーをやってみるっていう、
私の中でのざっくり2段階で分かれているんですね。
私は自分の発信の練習としてやったところが音声配信だったわけです。
スタンドFMとか、ボイシーとか、スポーティファイとかですね。
そういった今でもいろんな音声配信プラットフォームがあるので、そういったところから始めてみました。
なおかつ、さらに言うとそこからライブの対談とかライブ配信とか平日16時からやっている。
今週はいろいろ遅らいりがあって、たぶん毎日やってたよね。
毎日やってたんだけど、遅らいり2件あるっていう、どうしようもない状態になってたんですが。
そんなライブ配信などをやって、ちょっと度胸をつけて、その後ウェビナー主催か開催をして、自分でウェビナーに登壇するというような流れになりました。
話すことへの苦手意識の克服法
その上で、やっぱり私の中で自信がなかったり、何を話したらいいかわからないし、これでいいのかなって思うことがたくさんあります。
その中でですね、自分がどうしてできないのか、どうして尻込みしちゃうんだろうって思うところの一つとして、
まず人前で話すのが苦手というか難しいというか、ちょっと慣れてないというところが一つあったんですね。
それは正直で、本当に馬鹿ぞうを踏むしかないんですけど、ここを解消したのが音声配信だったんですよ。
音声配信と対談とかもすごく経験になりましたね、実際に。
オンライン上で話し合うか。
オンラインって、当時ツイッタースペースとかスタイフとかでやってたけど、微妙にオンタイムで言葉が返ってこないんですよ。
ちょっとズレがあるんですね。そういったところとかも含めて、どうやって会話したらいいかというのを考えながら会話を進めたり、
対談とかもやっぱり目的があって話すわけなので、そのゴールに沿ってどうやって話していくかということを考えたりしながらやっていくってところが一つあるんです。
もう一個ね、プラスで言うと、
ブログをやっていたのもちょっと大きかったかなと。
記事を苦手だったんですけど、記事を書いてたんですよ。
この記事を書くことで何がいいかというと、結構ブログって型があるじゃないですか、プレップフォーとか含めて。
結論をまず出すと、3つの理由を出すと、一つ一つ解説するって、また最後にまたまとめの結論を出すっていう、
そういう流れがあって、その型に沿って話していくということをまずはしていきましたね。
今は全然崩れてますけど、全然崩れてるんですけど。
継続的な実践と改善の重要性
とにかくその時は、やれることは何でもやろうと思って、音声配信もブログもXとかもやっていたんですけども、
その上で全体的に喋り慣れるには喋り続けるしかないから、聞かれてるかどうかわからなくても、
全然フォロワー数とか再生数とかが少なくても、とにかく毎日喋るってことをやっていました。
これ、私も3前3後にやってるので、すごくね、3後の誰とも話せないっていうところの、
ひとり語りにはなってるんだけど、誰かに向けて話すようにね、私は音声配信やろうとしていたので、
相手は見えないけども、大人に対して話してるような話し方で話せてたっていうのは、
実は3後結構ね、影響としては大きかったです。大人と喋れないってね、割と鬱っぽくなりやすいんですよね。
これちょっと余談でしたけど。そんな形で、やっぱり何度も何度も話していた。
そうすることによって、話すことに対して抵抗感がなくなってくるというところがあります。
もう一つ言うと、私はちょっとあんまりやってなかったんですけど、誰かに聞いてもらうとか、自分で聞く。
分かりづらいなこれとか、これもうちょっとこうした方がいいなって思うことを改善していくっていうのも結構大事だったかと思います。
私リアルセミナーに何回かやったことあるんですけど、母の前で、母が視聴者として来てくれたことがあるんですよ。
その時に、やっぱりちょっと早すぎる、早口すぎるし、すごい堂々としてたけど、ちょっと自信ないところもあって、
自信がなさそうに見えるとすごい不信感を覚えられるよとか、そういったことを話してくれて、
娘の私としてはもうちょっと褒めてよって思ったんですけど、思ったこともありましたが、
でもそういう客観的な意見っていうのはものすごく自分の中で役立ったし、
やっぱり修正点、直した方がいいところを知るっていうのはすごく大事だなってことも感じました。
これをやっぱり実際に自分で聞いてみたりすることによって改善していくのも大事かと思います。
オンラインでの実践とサブスタックの活用
そんなふうに、今やっぱりリアルの場で喋ったりするのってなかなか機会がないので、
オンラインの場でも作ってしまおうと思い、まず音声配信から始め、結構喋るのが慣れてきた。
人と喋れるなって思ったら、今度は伝える。どうやってこのゴールを決めて、そのゴールに向かって伝えられるかっていうところを、
最初は台本で全然いい。台本で全然いいので、こんなのもAIが作ってくれるので、
その辺りをちゃんと話す内容のことを考えながら作って、それらを話していくってことも練習として大事になってきます。
結論ね、私は別に話すのが得意じゃないんですよ。
一応、5秒で終わるような話を5分までかけることはできるんですけど、
すごい膨らますことはできるんですけど、雑談とか多分、何言ってんのこいつみたいなことは結構言えるんですが、
ちゃんと誰かに届けるためのセミナーとかって、多分苦手なんですね。
先生にはなれないと思うんですよ、私。自分で言うのもあれですけど。
ただ、自分のそういう特徴とか特性が分かっている以上、自分がどこまでなら話せて、どういったことまでできるのかってことが分かるので、
1時間だったらここまで話せるとか、30分だったらここまで話せるとか、そういった話ができるようになってきます。
もう全てはバカずです。
で、ここで大事なのは、結構これね、全部サブスタックでできるんですよね。
音声もできる。ポッドキャストあるからできる。
し、ウェビナーもサブスタックでできるわけですよ、そう考えたら。
で、メルマンガもできるわけじゃないですか。
そう考えたらね、サブスタックかなり優秀なので、もしよかったら皆さんね、サブスタック使ってみて、
まずは文章でもいいし、自分の音声を配信するってところから始めてもいいかもしれません。
そういうふうに、自分の声、言葉を、なんか恥ずかしいとか誰も聞いてくれないとかいうふうな気持ちを一旦去っておいて、
もうなんなら練習だってぐらいの勢いで話して、どんどんね、認知を高めていくっていうのも一つかと思いますので、
ぜひね、このハードルを、一歩ハードルを下げて試していただければと思っております。
まとめと告知
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
引き続きね、無料ウェビナーマーケティングの教科書販売しております。
8月10日の火曜日、いっぱいかな、23時59分まで500円クーポンをメルマンガ登録で配っておりますので、
よかったらそちら登録してみてくださいね。
はい、こんな形で今日も一日頑張っていきましょう。
またねー、バイバイ。