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皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということで、皆さんおはようございます。
本日ですね、これAIコンテンツラボ有料会員限定なんですけども、12時からBrainを90日間で作って販売する、ゼロ一を達成しようという、今プロジェクトをやっているんですね。
3ヶ月のプロジェクトで、今回第2回目の商品を作る際のターゲット設定と、そのターゲットにどんな未来の変化を提供するか、どんな変化を提供するかというところを話していきます、という目的だったんですけど。
ちょっと1回目から、結構Brainの動きもね、なかなか変動的というか、いろいろ変わってきたなと思うところがあるので、低単価の方がいいよとかね、そういった話も含めて、今日はお話ししようと思います。
その中の一部として、これ水曜日の無料ウェビナーとしてやるんですけども、その話につながるかなと思ったので、共通の話題である、まず商品を出してみることの重要性。
もう一丁言うと、一番最初の商品は、根深の作品を作らない方がいいという話をしたいと思います。まだね、資料できてないんですよ。ちょっと頑張りますね。
この根深の作品を作らない方がいいという話はですね、多分いろいろ、いろんなものにおいてそうだと思っていて、
ノートのアカウントを作った時とか、Xのアカウントを作った時とか、何かこう、すいません、お手洗い報告が来た。
あとブログの一記事目を書く時とか、なんだろう、いっぱいあるよね。最初の投稿を作る時とか、なんかもう、私の恥ずかしい思い出がよみがえってくるんですけど、
何か最初の投稿する時にきちんと作ってから出さなきゃって思っている派なんですね。私どちらかというと。
装備をちゃんと徹底的にして、もうこれで一生生きていくぞって、このアカウント名で一生生きていくぞってぐらいのものを作って、やらなきゃいけないと思っていた派なんですけども、
これね、めちゃめちゃ悪臭です。あれですよ、シェイクハンドじゃないですよ。本当に悪い手なんですよ。で、何でかっていうと、悩んでる、アカウント構成とかアカウント設計とかってもちろん大事なんですよ。
すごく大事な部分なんですけども、そこに悩んでいると一生動けないっていうのが、私はどちらかというとそのタイプで、私名前で3,4回ぐらい書いてるんですよね、実は。
Xのアカウント名とか、それ表記とかも含めて3,4回ぐらい書いてて、今4文字のコントも落ち着いてますけども、この5年、6年ぐらいでそれだけ書いてるわけですから、一番最初ウコポヨだしね。
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ウコポヨですよ。何でウコポヨって。これウコンっていう私の旧姓と、ポヨは何だろうな、なんかその当時我が家で流行ってたんですよね、ポヨポヨ。
なんかユキポヨさんが流行ってた時に何でもかんでも語尾にポヨつけたらすごく可愛くね、みたいな感じで、なんとかでポヨーみたいな感じでまだ幼い娘に話してたりしたから、
多分そこからポヨーが来たんだと思うんですけど、速攻で書いたけどね、ウコポヨね。
メールアドレスとかにまだ生き残ってますけど、そんな私も名前を変えているっていうね、いろいろあるわけですよ。
チャンネル名とかもそうですよ。こんのゆるらじちやぷっぷが一番最初のスタイフの名前だったのを今も覚えてます。
これは全然可愛いでしょって思う。なんか語感とかを大事にしたんでしょうね、私の中で。
ノートの一番最初の名前がね、ツッコミお待ちしてますよ。クエスト堂です。
これね、なんかクイズノックが好きだったんですよ、移動図書館が好きだったんですよ。図書館とか本屋が好きだったんです。
なんかクエストって何から来たかわかんない。なんかもはやわかんない。
でもまあこの辺の要素かなと思うものはある。ドラクエとか、モンハンとかやるときもクエストってあったりするじゃないですか。
堂は絶対ね、本屋系から来てますよ。ビブリアじゃないな、ゼニテンドか、ゼニテンドはでも駄菓子屋だな。
でもね、なんかね、本屋のイメージで作ってるんですよね。ノートを書く、文章を書く、そういうものっていうふうに思ってたと思う。
まあそれくらいに一生懸命自分の中で考えたとしても結局ね、人に伝わらなきゃ意味がないんだよっていう話につながるんですけども、結局書いてるんですよ。
で結局、肩書きとかも、だっていろいろ発信してることを異なるとか、そのつのそのつのやってきたものが異なっているので、それ変わるよなって思いながらやっているわけですね。
結果として続いてるからまだ良い方なんですけども、結局ね、一生懸命考えて作ったものが当たるかどうかってわかんないんですよね。
そう、わかんないんです。でも、あなたがこれを聞いて、あなたがもうずっとこのね、オンラインの業界で働いていて何がさせそうか。
例えばブレインを出すにしてもブレインの今までね、何が受けるというか人気だったか、今のトレンドはどういう状況かとかをちゃんとリサーチした結果、
あ、じゃあこれを出そう。このリサーチだったら間違いない。で、自分自身でもそのリストを持っていて、ある程度の見込みが立てるのであれば、私は全然今週の作品を出してもいいと思うんですけども。
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正直私はもう、ここ数年コンテンツを作ってきたり、ここ1年半ぐらい商品というものを作ってきた結果、正直何が当たるかまだわかんない。
これかなって思ったものが当たった時もあれば、全然当たんないんじゃないかいって思った時も結構ある。ゆうでみ一つとっても。
そういうことを考えるとですね、何が言いたいかというと、すっごく熱量を込めて、これで私は一生食っていくっていう作品を作ることは大事なんです。私もそれを作りたい。
池早さが名強というものを作れて、クリプトニンジャというものを作れてって言ってるように、私も作りたいと思いますよ、そこ。
今の商品、出してる商品が全部今週の作品じゃないっていうわけじゃないんですけど、一生かけてこれを売っていくかって言われたら、一生かけてはもうちょっと単価高いものがいいなとかいろいろ考えちゃうんですよ、そこ。
もうちょっと考えたいかなというふうに思っちゃうわけですよ。まだ私はそこは定まってないな、不悪にはなってないなっていうふうに思っている。
新しく仕入れた知識、不悪ですね。迷わない、惑わないということですね。
まあいいや、さておき、今私がやっているブレイン90日間ロードマップとか、ブレインじゃなくてもユーデミーでもいいと思う。
でも有料ノートでもいいと思うし、自分の商品を作るって別に決済ツールは他にもいろいろありますから、そっちを使って自分でストライプ決済を導入してやるのとか全然ありだと思っています。
そんな中で自分の渾身の作品を、例えばブレインの第一作目に作ろうとすると、何が起こるかというと、へこみます。
たぶんリサーチなしでやったらめちゃめちゃへこみます。
しかも渾身の作品を、前のブレインだったら19,800円とか29,800円とかバンバン出せてたと思うんですが、
今は傾向的に安い、低単価な980円とか1,980円とか高くても4,980円ぐらいのものがバンバン出ているイメージなんですよ。
出ていて人気ランキングのトップを占めている。たまに大きいものが出てきてそれがガッと上がっていく。
でもその大きいものを出している人はやっぱりその裏でめちゃめちゃリストマーケティングしてるし、仕込みしてるし、何ヶ月前から告知したりしている人ばっかりなんですね。
ちゃんとローンチしてる人というところ。そういう人たちに対して、私は90日間で出すっていう話をしてますけど、90日じゃ足りないんですよ。
90日の初っ端から何を作るかすでに決めてて、告知を始めてるくらいじゃないと全然足りないわけですね。
なので今回はこれちょっとプロジェクトの方でも話すんですけども、もしブレインを出すとしたら、有料ノートでもいいんですが出すとしたら、
渾身の作品は出さないでください。って言おうと思ってて。
とにかく出しましょう。数打ち当たる戦法じゃないけど、とにかく出してどういう結果が出るかっていうのをちゃんと自分の中でリサーチしましょうと。
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出した後に何をもう少し改善点があったか、何が良かったかっていうところをちゃんと振り返ろうっていうところまで持っていきたいんですね。
次に活かせるようにしたいんです。
価格が低い方が、今の現状のトレンドとしては価格が低くてどんどんサクッとね、買われるような形の方がいいだろうねっていうところが今のトレンドとしてあったから、
そこはあやかりましょうと。価格が低い方がね、低価格帯が出てくる方がこちらとしても売りやすいと思うので、作る側としても。
あとは人によってはノートで出す人もいれば、ブレインで出す人もいるような形になるんですけども、
もしブレインでやるとしたらこういうところに気を付けましょう。キーワードとか何が今トレンドかっていうところと、
自分が話せそうなことってどこで差別化するか、分量じゃもう差別化ができないよって話とかをちょっと今回入れていって、
商品の作り方の逆算。ブレイン、今回のノートというのはあくまでもフロント。
一番最初の商品をフロントで言って、これをずっと売り続けるかどうか、自分でちゃんと訴求をして売り続けるかどうかはちょっと去っておいて、
最初の商品として出して、この後最終的に、これは人によりますけど、バックエンド商品として1万円とか2万円とかの大きめの高額商品をちゃんと用意できる。
そのための一番最初の入り口として作った方がいい。今回はね。ということをお話ししていこうかと思います。
結構ね、この辺が、ちょっと私もブレイン初めて、本当1年、ブレイン自体前から買ってたし知ってたんですけども、
この変化って結構割とここ最近でしたよね。今年入ってからぐらいに低単価なものがバンバン出てきたかなっていう印象だったんですよ。
前からね、低単価商品とか100円とか500円で売ってるものはあったけども、なんかランキング上にあんまり上がってこなかったんですね。
やっぱり1000円以上とか、1000円程度が安くても1000円程度のものぐらいしか出てきてないはずだったから、そこら辺がだんだん変わってきたんじゃないかなというふうに思っています。
あとはブレインもノートもなんですけども、結局ブレインはちょっとプラットフォームの力とか借りることができやすいと個人的には思ってるので、
ノートも効力次第だと思うんですけど、ノートの方がちょっと難しいんじゃないかなってちょっと個人的にはね、思ってて。
だからこそ今ブレインがどんどんユーザー数が増えていって、書ける人も増えていって、その中でAI使って書く人もいるけども、ちゃんとリストを使って販売できている人とかも来ている中で、
どうやって初めての商品をブレインで出した時にどうやって認知されるかってところが結構ここら辺は大事になってくるかなというふうに感じています。
この辺も私が言った通り、ここ本当に半年ぐらいで変化が起きているので、全くもって分かんないじゃないですか。
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あれブレインってそうだったんですか?そんな風に変わったんですか?ってあるじゃないですか。
だからこそ試しで出した方がいい。試しで出してちゃんと売れるかどうか、自分がやってみたらどれぐらいって売れるのかっていうのを考える。
今週の作品を作るのは正直言うと、自分の実力というかリストがある程度たまってからじゃないと、正直後押しができないんですよね、ぐいっと。
自分の力である程度ブーストをかけないといけない。でもそれって時間かかるじゃないですか。急にリストは2000も3000も増えたりはしないので。
なので、リストを溜めながら無料特典とかを作りながら、なおかつ同時進行で商品を作って反応を見るわけですよ。
別に商品をすぐに作る必要はないんですけども、私はちょっと売上が必要なので商品を作りながら反応を見て、
これがハマるな、こういうやり方がハマるなって試してみて、ある程度リストがたまって自分でブーストがかけられるようになってきた。
だいたい自分の作りたいものも見えてきて、これは普遍的だな、このテーマはここ1年も2年もこれはずっと続くだろうなと思う。
テーマが見つかったら大型ローンチをかければいいという考えでございます。はい、結論はそうでございます。
ちょっとどうしていくかは人によって違うと思うので、いろいろと変わっていくところはありますが、
とにかく私が渾身の作品を第1作目に作っちゃいけない理由として、絶対変わるから。絶対変わる。
多分絶対とは言っちゃダメです。絶対なんてことはほぼありえないから。
おそらく99.9%くらいの確率で一度決めた発信とかから変わっていくと思う。
でもその変化は決して悪い変化ではなく、自分が根本的に本質的にやりたいことに到達するためには近道ってないんですよ、結構。
回り道をしないといけなかったりするんですね。自分が、私だったら何だろう、在宅フリーランスとして働き続けたい。
時間にもタスクとかにも終われない生活を送りたい。お金の不安とかも含めてね。
そういう生活を送りたいと思って始めたこの活動、今5年目、6年目くらいになりますけど、
どれが一番自分に合っているか、やり方として合っているか、続けられる事業があるかどうかっていうのを右右曲折した結果が今、
ブレインによるコンテンツ販売とか、ブレインによるアフィリエート収益なんですね。
でもこれ、ブレインが刺収したら終わりなわけですよ。
まあ、そんなことないと思いますけど、サコさんに限ってそんなことないし、
おさるさんもね、今株主として持ってますし、おさるさんの事業になってますし、全然そこに関しては大丈夫だと思うんですけど、
でも、5年後、10年後にブレインがどんな状況になっているかはわからないじゃないですか。
全然違うターゲットがもうZ世代とか、若者向けって小学生向けのプラットフォームとかにもしかするとなっているかもしれないでしょ。
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で、そういった時にどう柔軟に対応できるか。
今の自分の発信はブレイン向けじゃないなって思ったら、そこからUdemyという選択肢があるか、
noteという選択肢があるか、その他の自分の中でプラットフォームを見つけて、
もしくは自社製品を作った選択肢があるのかどうか。
割とね、柔軟に対応し続けなきゃいけない。
決めたテーマに対して変化はもちろんする。
それはなぜかというと、プラットフォームが変わったり、時代が変わったり、トレンドが変わったりするからであって、
根本的にはやることは変わってないんですよ。
だから今進の作品っていうのは、それらをすべてやった後にもしかすると出すのか、
いやまだ出せないなになるのか、もうこの辺はわからない。
本当に未だにわからない。もしかすると一生出さないのかもしれない。
そういったことも含めて、今進の作品というものはなるべく出さないようにしましょうね。
特に第1作目では出すと初動が、最初のスタートダッシュができなくなるからやめておきましょうねというお話をさせていただきました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
そんな12時からのウェビナーにご興味ある方は、
AIコンテンツラボにご入荷いただきますと月額2980円です。
こちらご入荷いただくと今日の12時のウェビナーもしくはアーカイブですね。
こちら見られるようになりますのでよかったらどうぞ。
また水曜日にはもうちょっとライトめなね、今回話す内容のライトめな内容としての無料ウェビナーを用意しているので、
そちらもよかったらお持ち込みいただけると嬉しいです。
一応サブスターでも配信予定でございます。
現在ですね、攻略対戦という池早さんの教材が980円でリリース価格で出てるんですけども、
こちらの私の紹介リンクじゃなくても購入していただいた方全員にメールマガに登録していただくと
サブスタック壁打ちGPT図というものをお渡ししているので、
よかったらこちらも受け取っていただけると嬉しいです。
まだ購入していない方は私の紹介リンクから買っていただけるとなお嬉しいです。
ということで本日も一日頑張っていきましょう。
あ、もう一つあった。
今日までだ。
サブスタック初心者向け動画講座2600円を今なれ100円クーポン配布中は今日までです。
今日までです。
25日23時59分までと一応しておりますのでそちらご注意ください。
それではまたね。バイバイ。