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銀行とは?預金が誰かの借金になる仕組み
2026-04-03 14:34

銀行とは?預金が誰かの借金になる仕組み

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00:05
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。もっぱらですね、AIツールの話してないですね。びっくりするほどしてないですね。
でもこの今さら聞けない経済の話って知れば知るほどですね、私無知だったんだなって恐ろしく痛感しております。
こういった仕組みを一つとして捉えて、これ私プログラミング、AIでプログラミングとかやってるので結構この仕組みとか構造ってところ興味があるんですけど、
経済の仕組みっていうののほんの一部だと思いますよ。知ったのはね。ほんの一部でも知っておくと、なんか公式でほどでもないけど、
世の中の仕組みはこうなってるんだなってことがわかるだけで、かなり私はこう自分が何かを作って販売するっていうこの行動、今までの活動そのものが
何も考えてなかったわけじゃないけども、やっぱり意味があったんだなとか、この一連の流れって間違ってなかったんだのとか、
逆に何で反応が良くなかったのかの原因がね、もっと浮き彫りになってくるなということを感じています。
で、ちょっと前置きが長くなってしまったんですが、今日はですね、銀行の話です。銀行に皆さん預金って預けてますか?
ネットでも通常のメガバンクとかでも、地方の信用金庫とかでも何でもいいんですけども、銀行ってお金を預けるところ、
投資もありますよね。保険商品とかも扱ったりしてますよね。給与とかが振り込まれたり、そこで引き落としがあったり。
お金の、財布じゃないんだけども、いつも財布持ち荒れてその面払うわけにはいかないけども、この口座というものを持っていったら、
お金がそこに入金されたり出金されたりする仕組みとして、使ってない人の方が少ないんじゃないかと思います。
今日はこの銀行の仕組みの話をしたいと思います。銀行はですね、先ほども言ったようにお金の仲介屋さんなんですよね。
よくATMとか通帳とかで見てみると、預金残高いくらって書いてあるじゃないですか。
あれってでも、自分の口座に10万あったら10万って書いてあっても、常に10万円がそこにあるわけではない。
なんか変な言い方すると、その10万円をただただ眠らせているわけじゃない。
それぞれの口座にね、部屋とかロッカーとかがあって、現金10万円をポンって置いているわけではない。
じゃあそのお金どうやって使っているの?という話なんです。
銀行の一番の仕事は、お金が余っている人とお金が足りない人をつなぐこと。
もし仮にあなたが100万円預けたら、銀行はそれを誰かに貸しているんですね。
ご経験あるかもしれないんですが、住宅ローンとか企業の設備投資とか、お金をかずっていう業務も行っているんですよ。
だから私、私以外もそうですが、私たちの預金って誰かの借金になっているんですね。
03:06
前回ちょっと景気の話をしたと思うんですけど、その時にみんながお金を使うと景気が良くなるっていう話をしたと思います。
お金を使うことによってお店にお金が入ると。
お店にお金が入ったら、設備投資とかもしかするとするかもしれないし、どんどん商品とかを出してまたさらに物が増えると。
それを購入する人がいる。
社会全体が経済が、お金が巡るという、回るという状況が生まれますと。
その中で銀行は使わないお金、今すぐに動かさなくていいお金を使いたい人に渡すことで、お金の流れを止めない役割をしているんですね。
貯金1億円があったとき、1億円じゃダメなのにファイヤーしましたって言って、ファイヤーって炎じゃないんですよ。
もうこれで働かなくていいぞというお金まで用意したという方がいて、
どうしようかな、100億とかね、一人の人生分は賄えるぐらいのお金が100億じゃ全然足りると思うけども、
100億あったとして、その100億をいきなり使うかって言ったら、宝くじで一夜にしてなくなるとかいう話もありますが、
そんな風に使わないとしたら、日々の月に30万とかぐらいしか使わないとしたら、そのお金どこに置いておくのって話なんですよ。
このお金動かないとちょっと経済の仕組み回らないじゃないですか。
ずっと寝かしてあるんですよ、その100億円は。
でもこの100億円を銀行に預けることによって、銀行側が私が100億円持ち持っていたら、100億を銀行に預けますと小皿の中に入れます。
銀行はその100億をただ寝かしたままにするんじゃなくて、もっと設備投資したい、借金をしたい、何かお金を借りて、
もっと動かしたい、住宅を買いたいとか、そういう人たちに今すぐまとまったお金は出せないけども、
ちゃんと返せる目処のある人たちに貸していくんですよ。
そうすることによって、眠っていた100億は動くようになるんですよね。
誰かに貸すことによって、その誰かが貯金とかしない限りね。
それじゃ意味ないから。
それじゃ意味ないから。
貯金とかしない限り巡るようになるわけですよね。
利息っていうのも、借りた人から高い利息をもらって、手数料みたいなものですよね。
もらって預けた人に低い利息を払うような形。
その差額が銀行の利益になっている。
銀行にもシステム費とか人件費とか、普通の会社と一緒ですから、ちゃんとかかる費用がある。
それどこから生み出しているかって、そういった利息の部分から生み出している。
これ一部だと思いますけど、そういったことがございます。
ここからちょっと私、信用創造という言葉を初めて聞いたんですけど、
信用創造、クリエイティブの方の創造ですね。
信用がお金を生むという話をすると、私が100億で話をしましたが、
100億だとイメージ湧かないと思うので、100万円にしましょう。
100万円を私が持ってないけど、銀行に預けましたと。
06:00
そうすると、私の口座算額で100万円と書いてありますよね。通帳書いてありますと。
その預けた銀行Aとしましょう。
銀行Aはそのうち90万円を仮にね、世野すいません、田中さんすいません、田中さんに貸しますと。
10万円だけ手元に残しておくっていうこの1割かな。
手元に現金として残しておかなきゃいけないというルールがあるそうなので、
でも90万円貸すと。私の100万円、預けた100万円のうちの90万円を別の人に貸してるわけです。
そうすると私の通帳はでも100万円消えてないですよね。私は預けたまま。
預かっていた銀行が90万円を田中さんに渡す。
そうすると私の通帳は100万円、田中さんの手元には90万円。
世の中に190万円あるっていうことになるんですよね。不思議なことに。
もちろん100万円は100万円のままなんですよ。変わらないはずなんです。
どんどんどんどんそれを繰り返すことによって、どんどん世の中のお金の合計、口座残高の部分が増えていってるわけですよ。
私は100万円、田中さんは90万円。その90万円をまた別の銀行に預けて、
81万円を佐藤さんに貸したとしたら、100足す90足す81で190、271万円が世の中にあることになる。
いやおかしいよね。元は100万円しかないはずなのに。
これがどんどん繰り返されると、100万円から約1000万円分ぐらいのお金が生まれるようになるんです。
でもこれって本物のお金は100万円のままなんて一切動いてない。現金として100万円のままだけども、
通帳に書いてある数字が、銀行があなたにはこれだけありますよと約束している金額というものが、最終的にこれを繰り返すと約1000万円分のお金になっているわけです。
でもこれって何度も言う通り、現金は100万円しかないわけ。
だから返すときに、それぞれ借りた人がどこか別のところでちゃんとお金を作ってきて返すっていう方法になる。
最終的に1000万円という額面にはなっているけども、それはあくまでもこの人は返してくれるだろうという信用がお金の代わりに回っているだけなんですね。
だからこれ返せなかったら、その場で終わる話なんですね。
この場合は銀行側が損をするのかな。
お金を誰かに貸すときに、相手を信用しているから貸すわけじゃないですか、銀行って。
もう借金で首が回らないんですよって人にお金って貸さないじゃないですか、銀行側なんて。
返ってくるかどうかわかんないから。
でもやっぱりいろんな自分の資材とか今までの経歴とか見て、この人だったら100万円渡せました、この人は最大1000万円渡せますみたいな判断をされて銀行からお金を借りることができるわけですよ。
その場では銀行からお金は渡されるけど、それは返さなきゃいけないお金であって、返さなきゃいけないお金を一括って返す方法も多分あると思うけど、だいたい分割で返してますよね。
何十回払いみたいな形で、月々30万円ずつ返しますとか。
そこに利息を上乗せしている。
その差額でね、影響を得ているような形だと思いますけど。
09:02
でもこれって、私一番最初の100万円を預けた私も銀行側が必ずこの100万円を返してくれるってことを前提で預けてるわけなんですよ。
銀行が100万円預けた途端に銀行潰れました、倒産しましたなんてなったら、もうえーってなるわけじゃないですか。
そんなに100万円返してくれよって。
しかも預けた人が、こんな風に自分の元の100万円を使われてたら、急に返した時に対応できませんとか言われても困るわけですよね。
でもこれ、やっぱり全員が一斉に預けてる人が同時に下ろさないって前提でやっぱり銀行は回してるんですよ。
まずそれが大前提っていうところ。
すぐに動かないお金があるからこそできてることですよね。
会社の口座とかなんか特に一定額は保管してると思うので、すぐに動かないお金があるから誰かに貸し出せるってことですね。
あとは、さっき100万円を預けたらそのうち90万円を貸される。
1%か、1%じゃない、預金の何%かは手元に残すっていうことがルールとしてあるので、
ある程度預金、現金として手元に残しておくことで急な引き出しにも対応できるようにしてるっていうのが銀行の仕組みとして一つあると。
あと最後にどうしても現金が足りなくなったら、日銀ですね、中央銀行から借りることができるそうです、緊急で。
そのための中央銀行なんですねと。銀行のための銀行という。
とはいっても銀行が確実に安全な運用をしてるかっていったら、いろんな騒ぎもあったと思うんですよ。
私も聞いてた、こんなことあるんだとか合併したとかいろいろあると思うので、そのリスクはやっぱり考えなきゃいけないなとは感じているんですけど、
銀行ってそもそも預けても大丈夫ですよって信用が第一になってくるわけですよ。
今回この銀行の信用の話をしているんですけど、これまさにビジネスでもそうだなって感じていて、やっぱり世の中には聞いているとですね、
高額で素晴らしいコンテンツを出しているところなんてたくさんあるのに、高額でこれ無料でできる範囲じゃんとか、
全然これ高額じゃなくて3000円ぐらいの教材で読める範囲じゃんみたいなことを謳っているところもあるそうなんですね。
私は実際には自分は入ったことないのでわからないですけど、しかもどこまで口コミが一緒か一緒というか、どこまで整合性があるかどうかも私はちょっと把握はしっきりでないですが、
でもあってもおかしくないなとは思うんです。そういったビジネスはありますから。だから信用ってめちゃめちゃ大事なんですよ。
500円の商品でも50万円の商品でも信用がやっぱり変われないわけじゃないですか。
その信用って一丁一石でできるものじゃなくて、本当にずっとSNSを更新したり、私みたいに音声配信を毎日配信したり、
やっぱり自分が話していることに対して自分がやってきたことを話すとか、信用を獲得するために、ローマと一緒ですよ、
12:05
1日にしてはならず、コツコツ淡々と自分のやるべきことをやっていこうとか、発信をしていこうとか、そういったことをやり続けて地盤を固めているわけですね。
同じAIで月5万円稼げるって話をしている中で、結局何をやったかわからないけど月5万円稼げるって話聞いたことがあるって発信している人と、
月5万円稼ぐのに私は有料ノートとノートのメンバーシップとユーデミーといろいろ試してみたんですけども、
実際にはこういう数字が出てって話している人とどちらが信用が得られるかっていう話ですよね。
だから今日の結論としてはですね、信用ってビジネスにおいて一番お金より大事なんじゃないか。何ならお金がどんどん巡るのも信用のおかげだよね。
信用の最たる例として銀行、今日お話ししましたが、お金を預かる場所でもあるけども、信用を回す場所だったと。
通常ね、正社員とかで働いていたり他の本業とかがある方ってなかなか時間が取れないけど、この辺りはやっぱりAIなんですよ。
AIを活用して自分の作業スピードを何倍も上げて、毎日この人発信してるな、毎日コンテンツ作ってるなって思われる状況にすること。
そこにはやっぱりAIの力は不可欠ですし、特にSNS発信などしてる方は結構APIの力を使わないと難しいところがあります。
APIって他のサービスを自分のシステム、プログラムに組み込むときに、他のサービスのやり方というかシステムを借りるための鍵だと思ってください、パスワード。
これについて村方さんに解説していただきます。本日12時よりAPIについての基礎講座と、実際にこれは利用規約違反になるから気をつけてねなんてね、ちょっとビクッとするようなお話もしていただきますので、ぜひお越しいただけると嬉しいです。
そして引き続き、そんなAIを一番最初からチャットGPTのアカウント解説から知りたい方のための書籍も5月8日に販売されます。
現在予約販売中ですので、もしよかったらこちらもお申し込みいただけると嬉しいです。
今週来週の無料イベントもどどんとご用意しておりますので、ぜひ概要欄を確認してください。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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