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一人ひとりの声が、いちばんのリサーチだった
2026-10-22 14:26

一人ひとりの声が、いちばんのリサーチだった

Kon
Kon
Host
先着50名で募集した集中講座に、来てくれたのは9人でした。へこんだけれど、講座の3日目を前にして「9人だったから、一人ひとりの話を聞けた」と思っています。

流行を調べるのも、自分の感覚を記録するのも大事。でも、いちばん理解が深まったのは、目の前の人と話すことでした。うまくいかなかったことは失敗ではなく、「この道じゃなかった」を1つ見つけただけ。そんな話をしました。

▼今日の話
・集中講座・セミナー・面談をやってよかったこと=リサーチができる
・流行を調べる/自分の感じたことを記録する/人と話す
・アンケートモニターが仕事として成り立つくらい、生の声は大事
・想定していた悩みと、目の前の人の悩みは違う
・実は、すんごく反応を見ています(録画の分析スキルも作りました)
・前の日の様子を見て、講座のスライドを変えている
・先着50人のつもりが9人。でも、わたしには10人くらいがちょうどいい
・失敗じゃなくて、正解につながらない道を1つ見つけた
・お知らせ:ACL有料会員さん向け、本日21時の作業会はInstagramの立ち上げ

▼次回の無料ウェビナー(申し込みはコーレスから)
10/27(月)〜
「AIとつくる、はじめての自分のWebサイト」講師:かまこさん
https://cores.kontomo-ai.com/#/events/20261027-kamako

▼無料ウェビナーの会場「コーレス」
今日の生徒は、明日の講師。毎週の無料ウェビナーの予定と、見のがした回のアーカイブがここにあります。申し込みはボタン1つです。
https://cores.kontomo-ai.com/

▼無料メール講座「AIに作業を任せる3日間」
フォルダを1つ作るところから、スキルを1つ作るまで。3〜5分の動画と「今日やること」を1つずつ、メールでお届けします。動画も声もフルAIで作りました。自習用Brainの案内もここから届きます。
https://start.kontomo-ai.com/?s=audio

▼記事版はSubstackで
https://nmo22.substack.com/

#リサーチ #少人数講座 #AI活用 #在宅ワーク #コンテンツ販売
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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 さて本日はですね、集中講座をやりながらふとちょっと考えたことというか、やっぱりやって良かったなと感じたことなんですけども
これ集中講座に限らずなんですが、セミナーとか面談とかですね、あとコミュニティ運営してきて良かったなって思っていることが、今回気づいたことがあって、何かというとリサーチができるんですよ。
まあリサーチっていうとちょっとなんか、なんていうかな、かっこいいというか仕事っぽいというかビジネス用語っぽい感じなんですが、実際に目の前にいる人が何に困っているかっていうのが非常にわかりやすい
っていうところが私にとってはすごく良かったんですね。で、リサーチって私今までやってたことって何が流行ってるのかなって言ってバズっている投稿を見たりとか、何が今ジャンルとして人気なんだろうってAIに調べ
てもらったりとかして、
レポートできるじゃないですか、ディープリサーチみたいにやってね。今までこういう傾向かって見ていたんですけど、それももちろんリサーチとして大事だし、市場の様子を見る、自分が参入しようと思っているジャ
ンルとか市場とか、
あとはサービス、Xなのか、YouTubeなのか、インスタグラムなのか、みたいな形で調べるのはすごい大事だと思います。実際にAIに調べてもらうのもそうだし、実際に自分で見ることも大事だし、さらに言うと自
分が実際に感じていることを記録することももちろん大事なんですよ。
私はこう思うなって、私はこれをよく見るなっていうところをメモしておくと、どういう心の動き、ショート動画1本撮っても、これはなんかすぐ離脱するな、何でだろう、最初のテンポ感が悪いとか、そういったところ
を感じるようになるわけですね。その記録とかも大事なんですけど、
やっぱりその自分の感情の機微を調べる、自分の中で今こう思ったなって、何でだろう、これすごいずっと見たくなるな、何でだろうって感じるのをちゃんと言語化した時にね、感じるのと同等、いやそれ以上ぐらいに理解
が深まるのが、人と話すこと。
これ面談で1対1でお話しするもそうですし、チャットとかで自分がセミナーとかやって、コメントで来たり質問とか来たりする時にもそうなんですけども、アンケート結果とかを見ててもそうなんですけども、ものすごく
その時にここでつまずいてるんだとか、こういうのが知りたいんだってことに気づけるんですね。
本当は、ベストな方法としては、一人一人そのアンケートに対して時間をかけて感じたことを書いてもらったものを大量に集めたいと思うんですよ、実際に。
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私アンケートモニターっていうのを昔やったことがあって、面白いんです。アンケートモニターって1000円の商品券だったりクオカードだったり、謝礼としてのお金がもらえたりするんですよ。ちょっとしたバイトです
よね、そう考えると。
でも定期的にはあるけども、いつ何時そのアンケートの依頼がやってくるかがわからないから、実際にアンケートモニターいくつか行ったことがあるんですけど、本当にいろいろあるんだなと思いました。
おむつもあったし、新メニューみたいな試食みたいなのもあったし、実際に使ってみる系もあったんだよね。なんだったっけなあれ?化粧水だっけな?スキンケア系で使ってみたこともあったし、本当にいろんなアンケ
ートモニターがあるんですよ。
そのアンケートモニターというものが、実際に人間にやってもらうモニターってものが、仕事として成り立っている、失礼、市場としてあるんだろうなって思って、そこに需要があるくらいに生の声とか、生の人間によるア
ンケート、回答っていうものが非常に大事になってくるんですね。
私は今、無料面談とかもやってるんですけど、あの面談とかやってるのも、私は実際にその人それぞれに人生があって、どこでつまずいてるかって人それぞれだと思うんですけども、
そのそれぞれの悩みとか、それぞれ今つまずいていることを聞くことによって、自分が想定していた、私だったら30代じゃないんだよ、私40なんですよ。3,40代子育て世代の女性が抱えている悩みと、今目の前に
いる同じような年代の方の悩みが一緒じゃない、私が想定してたのと違うなっていうことも十分に起こり得るわけですね。
本当、人の数だけ人生があって、人の数だけ悩みがあるんだなって、そこを大きくくくったら一緒かもしれないけども、細かくくくると違うんだなって思うわけです。
それによって私ができることもあれば、これは別にできないかなって思うこととかも結構出てきてるわけです。
で、この無料ウェビナーとか、私は無料ウェビナーまた11月まで募集かけるので、それとか、今回の集中講座も、実際にやっぱり反応をすごい見てるんですよ。
そうなんです。聞いてる方も、もしかすると、え、そうなの?って思うかもしれないですけど、私結構皆さんの反応を見てます。
すごい見てます。反応を見てへこんでます。
ああ、今日ダメだったみたいな感じで、結構へこんなりしてます。
何がダメだったんだろうって、分析スキルも作りました、私。
自分の動画講座のアーカイブから、反省点を、実感への改善点とかを導き出すスキル、レポートを出すスキルも作りました。
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それくらい、皆さんの反応っていうのをすごい見てるんですね。
ウェビナーとかでコメントしようよとか、なんか反応くださいって結構ハードル高いじゃないですか、受ける方にしてみたら。
ずっと聞いていられないかもしれないし、本当に画面に向かってすごい手を動かしながらやってる人もいるかもしれないし、そこは人それぞれだと思うんですよ。
セミナーとかに対しての向き合い方っていうのは、人それぞれ状況が違うから何とも言えないんです。
でもアンケートとか、その場のコメントとか、後でいただく情報とかは、もう本当に全て、しかもAIも普及してるから、全てAIに読み込ませて、
誰がというよりこういう意見がありました、こういう意見がありましたって形でね、読み込ませてここはね、すんごく活かしてます。
実はめっちゃこういう一人一人の言葉が、すごく私の中でデータとして残っていくんですね。
だからこそ、だからこそね、私は無料ウェビナーとかやっててよかったなってすごく感じるし、
ごめんなさい、どっから言ったかもしれないんですけど、やっぱり一体大勢とかの1000人規模のセミナーとかをやるというよりは、
多分私、少人数の勉強会とかワークショップとかの方が自分の性には合ってるんです。
もちろんね、それぞれ役割が違うので、一体多数に発信するものと、一体一で発信するもの、一体少人数で発信するものって、
それぞれ役割が違うので一概には言えないんですけど、私は一人一人の声が聞きたいんだなって、
その一人一人の声が、いろんな声がある中で自分の中でデータを取っていって、
じゃあこれだったらこういう商品作れるな、これだったらこういうことを伝えられるなってことを自分の中で知りたいんだなっていうふうに思ったわけです。
なので実はね、この今3日目、これ収録しているの3日目の講座の前に撮ってるんですけど、
実は1日目2日目も分析して、自分の中でなんかちょっと違うよなって、
なんかこう言いたいことがちゃんと伝えられてないなっていう反省点を自分で持ち帰ってきたので、
それを分析してもらったんですよ。で、3日目の資料とか、4日目5日目って大体の筋は、あらすじはできてるんですが、
どうやって持っていこうかっていうのが、結構ね、その前日とかの様子を見ながら変更している部分があるんですよね、実は。
実はスライドとか結構変更したりしているんですよ。で、それも私はリアルタイムでやってるからいいなって思っているんですね。
そういうふうな変化はあるだろうなって踏みながらやっているから全然いいんですけど、
やっぱりそれってリサーチをしたから、実際にこうお話をして、コメントとか返ってきて、
これは多分レベル感としてはいろんな人がいる中で、今課題としてはどこがあるかなって。
もう作るものが決まっている人もいれば、作るものがまだ決まっていない人もいるなって思う。
その辺のヒアリングをしないとダメだなとか、結構自分の中でやることがね、増えてるんですよ。
実際に3日間、まだ3日目ですけど、3日間やっている中で色々気づきが出てきている。
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実際に、本当は先着50人でやってたけども、結果としては9人だったんです。
そこでやっぱり考えたのは、あんまり集められなかったなっていうところももちろんあるんですよ。
売上的な問題としてもね。
でも逆に私は50人の人が来た時に、これ同じように対応できたかって言ったら、
いやそこまで対応できなかったのかなと今思うとちょっと考えられた。
1人1人話を聞けたかなと思ったら、ちょっとそれは難しかったかもしれないって思うようにもなったわけです。
それは私のこの方法が全てだと思わないですけど、
私がやりたいリサーチ方法って、やっぱり1人1人に話を聞きたいなっていうところだったからなんですね。
今日はね、何が言いたかったかって、
なんかやってみて失敗だったかなとか、これうまくいかなかったなって思うことって、
今でも思い出すのが、エジソンか何かが言ったことかな。
失敗をしたんじゃないって、成功につながる道の中で、
また一歩こう、これは成功につながらなかった道を見つけたっていう考え方だったんですよ。
これがねようやく今身になって、ああそういう意味だったのかと思うようになってきて、
私はもう失敗イコールもうおしまいだって思っていたけども、
ゲームオーバーこれはもう続かない、ダメだ私なんてダメだみたいに思っていたけど、
そうじゃねえなと、そうじゃないんだと。
これは私が、私だったら自分の自由気ままに、自分の手綱持ちながら、
自分のコントロール下でちゃんと生活費とか家庭とかを回せる、
あと自分の好きなことをやれる、時間をちゃんと確保して生活を回していくってことを、
やっぱり今在宅ワークの中で、コンテンツ販売とかの中でしていきたいわけですよ。
そのための道として、1個今回やってみたことが様々あるんですが、
そのうちの一つが、なるほどなってそこまで一度にバンって売れるってことは、
ちょっとこれでは難しかったなとか、それは金額的なところに要因があったのか、
他にもいろんな講座があったので、それとのバランスを見ながら選ばれなかったのか、
ちゃんと伝わらなかったのか、そのあたりはいろいろ見直す部分はたくさんあるんです。
けど失敗だと思っていなくて、違うなと。
一つの見方としたら、私これ一人一人と対話できるように今回この人数になったんだなってことを思えるようになった。
もう一つ、結構50とか強気でやってたけど、私10人ぐらいがちょうどいいかなっていうふうにも自分で気づけるようになった。
ってことを考えたら、そこの1回の挑戦で気づけることたくさんあったんですよ。
売上目標には到達できなかったけども、それ以上に得られる情報がたくさんあって、
じゃあこの材料を持って次はどうしていくかっていうふうに考えられるようになったわけですね。
リサーチもそうなんです。今回参加してくださった方とか、ACLにいらっしゃる方とかに私結構いろいろ聞いたり、
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ライブ配信とかでも質問したりするんですけども、そういう声を一つ一つ聞いて、
ただ教えるだけじゃない、ただ成果を出してもらうだけじゃなくて、実際に話を聞いてヒアリングして、
ちょっとこの場所を作らなきゃいけないんですけど、実際にやってみて、この講座をある程度は決まってるけども、
オンラインコミュニティと一緒ですよね。生きる、成長し続ける講座、成長し続けるこの1ヶ月間だと変化をするんですよ。
変化をし続ける1ヶ月間だとして、私は多分いろいろカスタマイズをしていく予定ですので、
絶対に教えるものって決まった枠にこういうのをやります、どうぞってやった方が絶対いいんですよ。
これは本当にいいです。絶対にその方がいいんです。
ただ、今回私がどうしようどうしようって、これをやってあれをやってってある程度決めてたけども、
自分で確立して実際に話しながら、次はこの話をしよう、次はこの話をしようってことをどんどんどんどん詰めながら、
講座自体も進化している、アップデートされているので、これ次回話す時はもうちょっときれいに話せるなっていうのと、
作業会がどこまで必要か、手順を見せるのがどこまで必要かとかを考えながらまた新しい講座ができるかなということを思っております。
もちろんですけど、今の集中講座全然失敗でもなんでもなくて、めっちゃ私も学ばせてもらっているというところです。
これをどうやって活かしてもらうかっていうのをずっとずっと私は考えて実践したり、
申し込み者限定ページとかダッシュボードとかを作ったりして試しているんですけど、このあたりはまたもしかするとZoom面談、個人面談とかやるかもしれないし、
作業会とか開いてアンケートとか取っていろいろ試していきたいと思っておりますのでご協力ください。
エアコンテンツラボの有料会員さんにアナウンスなんですけども、
木曜日本日の21時からですね、の作業会はこの集中講座のメンバーと一緒にインスタグラム立ち上げるよ。
インスタグラムの立ち上げを一緒に1個投稿を作るということをやろうと思うのでぜひお楽しみになさってください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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