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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。 日曜日ということで、本日の午前中10時半から、ロブロックスのね。
間違えた、10時だね。10時からロブロックスのお寿司職人さんの教材を使って、みんなで一緒に作ろうと、ゲームを作ろうと。
これ、完成までしなくていいです。途中まででも全然いいので、まず一歩踏み出すことが大事だと思っているので。
ちょっと私が土曜日中にね、少しでも踏み出せたらいいんですが、おそらく最初からスタートになると思うので、一緒にやっていきましょう。
これは、購入者限定です。教材見ながらやるので、できればちょっと購入者限定で、親子でのご参加とかお待ちしているので、ぜひ紹介リンク経由とかじゃなくていいので、お申し込みいただけると嬉しいです。
アーカイブも配信いたしますね。そんな中なんですけども、ちょっと私が最近、いけはやさんに、ごめんなさい、いけはやAIさんに、AIの方です。
に相談というか、なんかこう私って動機がないとちょっと動けないというか、なんか恥ずかしいんですけども、それをやるメリットっていうのが何なのかっていうのがわからないとね、動かないんですよ。
ダメでしょ。よくないんですよ。そこら辺がわかんなくて、ちょっと私って今やってることはどう繋がるのかなっていうのを、いけはやさんに相談してたんですよね。
チャットGPTの方で。その時に、なんかやっぱり私は本質的に児童館の職員とか学童保育の指導員とかやっていて、
皆さんも学童保育ってご存知かな。児童館とかって言ったことあります?学校の先生とはね、立場がちょっと違うんですよ。
連携するところではあるんですけど、保育士に近い、保育士免許とか持ってるしだいたい保育士に近いんですけども、対象が小学生以上なので、児童館の先生だったらちょっとバブバブのね、未就学時も親子で午前中は工作とかイベントとかやったりしてますが、
ともすれば、中学生タイムとかもあったりして、中学生が来ることもあるので、結構幅広く子どもの成長を見守る施設、場所としてあるんですよ。
最近はちょっとね、うちの自治体では児童館というものがなくなって、たぶん行けると思うんだけど、ほぼない。
ほぼ用事向けになったんですよね。
そういうこともあって、結構そういった場所がなくなったのは寂しいなってことを思いつつ、
放課後とか夏休みとかお休みの日に、こうフラッとね、無料でもちろん立ち寄って工作をしたり、スポーツをしたり、あとは漫画を読んだり、ボードゲームやったりっていろんなところで遊べるような、そんな室内施設です。
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そこには必ず職員がいて、学童保育だと保育をするので、来たか帰ったかのチェックとかしたり、おやつを提供したり、夏休み中はお弁当の時間があったり、お昼寝の時間があったりしてね、
あと勉強とか、ここの時間は勉強タイムだよってことで見たり、そんな形で見ていたんですよ。
で、それが何につながるかというと、結局コンスさんがやろうとしていること、やりたいことっていうのは、正直それって基本的にあまりお金にならないことなんですね。
基本補助金とか得て、保育関係って補助金とか会費とかを得ながら運営していくようなものなので、基本はちょっと、あまり予算はあるけども、何か稼ぎながらやるっていうのはところではないんです。
それがちょっと前提としてあって、なんかね、私の中でやっぱりそこがね、結構ネックになっているんですよ。
本来やりたいところ、だから稼ぎたい、稼ぎたいというか生活の基盤をちゃんと整えたいので、そこは大前提としてあるけども、なんかコミュニティとか勉強会とか、
対象が大人になってもやろうとしていることは、そういった自動化でやっていること。これ面白そうだからこれイベントにしてみようとか、これやったらいろんな人がなんか面白い作品作りそうだからこういうワークショップやりたいとか、こういう工作、今月の工作これやりたいとか、そういったことをどんどん出して提供して、できれば私の中で無料で提供したいところがあるんです。
だから無料ウェビナーをやってるんですよ。最初のきっかけとか、ある程度知るところは全然無料の情報でいいじゃんっていう。
ただ、それ以上学びたいとかもっと突き詰めたいっていう人は、例えば教材を見てみてねとか本を読んでみてねとか、あと習い事としてね、AIコンテンツラボという習い事になるのか、そこに参加してみてねみたいな流れになるんじゃないかと、私の中の流れだと思っております。
なんかその池早AIと壁打ちをしている時に、こんさんがやろうとしていることってそういった居場所を作りたいんですね、そういった環境を作りたくて、それが子どもであろうが大人であろうが、今は大人を対象にしてそこをやってるだけなんですねっていう言葉が返ってきた時にものすごくしっくり引きたんですよ。
だから私が稼ぐのって生活費のためはもちろんです。生活費のためはもちろんだし、その安定した生活を送るってことは大前提なんですよ。
そこは大前提ね。ただその利益、一部の利益を持って私は自分のコミュニティという、イメージは大人の児童館ですよね。なんか大人の児童館、大人の児童館って面白いですよね。
矛盾してますよね。児童じゃないじゃんっていう、そういったところを想像しながらコミュニティを運営してるんだなって。
だから今はAIコンテンツラボだけども、ブレインのこととかね今やってますが、私が多分対応できることとか、私が知ってる人が対応できることなら正直ここ何でもいいんですよ。
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だから何だろう、例えば海野さんに、今海野さんがねちょっと頭痛に悩んでる海野さんがパッと思い浮かんだんですけど、海野さんに、
どうやったら生活においても自動化できるんですかって聞いてみたりとか、固定器削減するために何がいいですかとか、そういうの聞いてみたいっていう、AIに関係ないところでも聞いてみるっていうところが一つあると思うし、
生活関係でリコさんとマナミさんがこの前やってたリコさん家のお掃除っていうのもありましたけど、
例えばマナミさんに、どうやってその片付けとか整理とかをしていったらいいのってことを聞いてみるもそうだし、レントンさんに、いやなんか今料理作りたいんだけど、なんかもう全然毎日しんどいって、毎日料理作るのしんどいどうしたらいいとか聞いてみるとか、生活関連ばっかだったよね。
それこそヒデさん、ヒデプラスさんに、家庭で簡単にできるDIYってなんかないとか、こういうことしたいんだけどなんかアドバイスあるとかね、そういうところを聞くとか、何でもいいんですよ、何でもいいんです。
今はAIコンテンツラボでやってるんで、ちゃんとそれをやるけど、目的としては、私はあの中でやりたいことって、人生の選択肢を増やし続けることなんですね。
で、自分がどんな状況に陥っても、なんかキャリアをちゃんと積み上げできる、キャリアじゃなくてもいいんだけど、働き続けられる、持続可能な働き方っていうのを目的としてやっているんです。
これは私がやっぱり目指すところであるというか、私が生涯現役で年金とかもどうなるかわかんないし、今は別に貯金だって絶対他の世帯と比べて、同年代の世帯と比べて貯められてないし、割と自転車操業のところがあるから、やっぱ稼がなきゃダメだよねってところもあって、
で、通常だったらこの世代は同年代だとこれぐらい貯金がありますよってよくグラフとか見て、そうだよなーとか、通常だったらこの年代は40歳の人たちは同年代はこれぐらいの給料をもらってますよ、そうですよねって思いながら見てるんだけど、そうじゃないと。
そこも今到達できてなくても、これから逆転までいかない。ちゃんと組み直せるような、そんな働き方、コツコツ段々とね、働いていくってところを目指していきたいわけです。
特に私は妊娠・出産とか、パニックとかで、あと体力激落ちとかで、いろいろとやれることが制限されたり、今やってることと合わなくなってしまった、生活スタイルが合わなくなったりして、難しいな、どうやって生きていったらいいんだろうって本気でちょっと悩んでいた時がたくさんあった。
たくさんあったね。でもそこでね、これはコロナ禍の後だったので、本当にラッキーだったと思うんですけども、リモートワークっていうものが普及してきて、かなりね、やっぱり在宅で仕事ができる幅が広がったんですよ。
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そういったこともあって、ネットビジネスというか、このオンライン上でやるビジネス、もうそろそろ6年目に到達するような形になってきました。
6年目なんてね、まだまだぺいぺいだと思うんですけど、やっぱそれでも右を曲折あったので、そういったところを含めて、やっぱ一人でも多くの人が悩んでたりね、これ続けられるのかなって思った時に、少しでも明るい未来とか、少しでもいろんな手札を作れるように、
やっぱり私の踏んだ鉄はね、同じ鉄は二度と踏まないということも踏まえて、NFTを買ったお金でNFT買いまくって税金が、NFT売ったお金でNFT買いまくって、翌年の住民税が払えないとか、そんなことにならないようにやっぱり進めていってほしいというか、そういったことを伝えていきたいんですよ。
一緒に頑張っていこう。これフリーランスとかじゃなくても、全然正社員とかでも、私は一緒だと思ってて、どうやってこのAI時代、このね、就寝雇用制度崩壊時代、子どもたちの未来はどうなるの、どうなる日本みたいなところをどうやって生き抜いていくかってすごく大事だと思うんですよ。
それはサバイバル的な意味でもね、ガルスカートで習うようなところとかでも必要ですよ。もちろんそういったことも必要だけども、それ以上に人との繋がりとか、どうやって世界が回ってるのかとか、自分がもし今何もお金が持ってない状態だったらどうやって生きていくかとか、そういったこう、何ができるかを考えていく。
可能性を自分の中でいろいろ考えていくってことが本当に大事だと思っているんですね。子どもたちにはどんな状況に陥っても、生きるためにはこの道があるぞっていう、その選択肢の幅を増やしてほしいんです。数とかね。そういったことを目的に、AIコンテンツラボは裏目的としてね、動いている。私が勝手にそういうふうに考えてるだけですけども、そんな目的を持ってやっております。
まだまだ全然私も道半ばで、もう今月まだ12万ぐらいしか稼げてないので、もっと伸ばしていかなきゃいけないんですけど、そんなことを思いながら日々活動しておりますので、もうなりふり構わず家計を支えるなんて、一生なりふり構わず家計を支え続けてますからね、きっと。子どもが独立した後とかもこんな孫とかあるかもしれないし、老後どうやってこの少ない体力の中でお金稼いでいくかとかあると思いますので、
永遠のテーマだと思います。やっていこう。そんなお話でございました。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。はい、今日はオンライン作業会なのでぜひお越しいただけると嬉しいです。
6月27日はリアル勉強会、ウェブサイトを作ろうということで、ウェブサイト、これ基本は、基本も応用もいろいろできるこのウェブサイト、自由度が高いからこそできるウェブサイト。
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こちら直接村方さんにご相談できる4時間みっちり作業会、正確にはちょっと片付けとかあるので3時間半ぐらいだと思いますけども、こちらやらせていただきますので皆さん、池袋までパソコンを持って事前に2000円払ってお越しください。先着20名です。
はい、よかったらどうぞ。もちろん私も行きます。ということでそちらもお待ちしております。来週の無料ウェビナーなんですけども、ちょっと日程調整しながら私がやろうと思っております。
まず、ブレインに限らずなんですけど、商品を販売する時の、てか商品ってどうやって作るねん、コンテンツってどうやって作るねんっていう、自分が作れるコンテンツって何を解決するちょっとウェビナーにしようと思ってます。市場ニーズと、あと自分の強みですね、どうやってそこを導き出すのかというお話をしていきますので、よかったらそちらもね、続報をお待ちください。
はい、メルマガにご登録していただくとそちらも送りますのでね。はい、ぜひ。ということで今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。