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こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の貴重代行を運営しております。 はい、では今回はですね、
重読した読書の感想みたいなお話ししていこうと思うんですけども、
読んだ本は、お金よりも先に大切にすべきものという安江一世さんの書籍ですでに、もう第1章第2章の解説をしたんですが、
今回は第3章の、重読してもう5回読んで、内容をね、
バッチリ頭に入っておりますので、これをざっくり解説と私なりの感想などをね、述べたいと思います。
これは本の要約ではないので、本当にその本の内容をインストールして、私自身のものにしていくという、ちょっとアウトプット目的の配信になります。
はい、ただめちゃくちゃいい本ですので、あの聞いてみるとね、ちょっと読みたくなると思いますので、あのぜひね、聞いてもらえればと思います。
第1章はですね、人生はお金だけでは決まらないというもの。
で、第2章は信頼を制するものは人生を制する。で、第3章はお金では買えない価値があるということを書いていただいてます。
第1章はね、お金よりも先に信頼を持つことが大事だよって言ってて、
第2章はより信頼っていうものがどう大切なのかみたいなのが入ってて、
第3章はですね、よりお金と信頼の関係性みたいなことをより深く書いてますね。
第2章はね、お金という面ではあんまり書いてなかったんですけど、
第3章はより具体的に信頼があることでどうやってお金が生み出されるのかっていうことをお話ししてもらっています。
で、ざっくり解説内容をしていきますと、
お金さえあればね、全部解決できるよって思う方もいらっしゃると思うんですけども、
お金で解決できないこともかなり多いんだよっていうことをまず言っていまして、
例えば、親戚に大事な自分の車を貸したとします。
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その親戚がね、車で事故を起こしてしまいましたと。
で、車両保険に入っているから保険金が降りるからOKだねってなるかもしれませんけども、
親戚との関係性はそこからだいぶ変わってきますよねという。
今後二度とその人に車を貸すっていうことはできなくなると思いますよね。
なので、その親戚に対しての信頼の部分は崩れてしまうので、
一度損ねた信頼を回復することは簡単ではないと。
あとは時間を奪うということは信頼を損なうということで、
遅刻するっていう方は人の時間を奪っているとか大切にしていないと考えられるので、
その人に対してあんまり好印象ではないですよね。
だから信頼を損ねてしまったりすると、その人に対して信頼をなくしてしまうので、
結果的にその人に対して良い情報を与えられなかったりするっていうのがあって、
遅刻したからお金払うから許してみたいなことは一時的にはね、
まあいいよそれでみたいな感じになるかもしれないんですけれども、
それだけでは解決できない何かが失われているということです。
それが信頼ですね。
出会いがいっぱいあったとしても、
信頼がなければいい出会いにはなり得ないというものも書いてありまして、
いい出会いが欲しいんだったら選ばれる人になるしかないということをこの方はおっしゃっておりまして、
選ばれる人になるということは、
相手からこの人すごくいい人だから紹介したいなっていう。
この人紹介して、
その紹介することでいいご縁がどんどん恵まれていくっていうのもあるよという。
だからこういうのもお金では買えないですよね。
お金払うからあの人紹介しても言えるかもしれませんが、
あんまり信頼してない人に大事な人を紹介できないですよね。
だからこういうのもお金では知り解決できないということです。
ただね、お金持ちになることが一番大事かっていうと、
そうではないよってことも書いておりまして、
お金が大事じゃないよって言ってるわけじゃないんですよ。
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お金はたくさんあればあるほど幸せになれるよっていうことではないよと言ってるんですね。
ファイヤーになったとして、
ファイヤーして悠々自的に暮らしたいと想像してやってみたけれども、
お金は困ってないかもしれないですけども、
精神的なストレス、
暇すぎてやることがない、生き甲斐がないっていうことになって、
不幸になってしまう人もたくさんいると。
だから経済的な自立達成していたとしても、
幸せはイコールではないということがあるよということです。
だからお金だけを追いかけてても幸せにはなれないよということを書いておりました。
あとですね、
人に信頼されるかどうかっていうところも一つの基準ですけども、
自分のことを自分が一番信頼しているかどうかっていうのもめちゃくちゃ大事なことだそうです。
夢を叶えている人はみんな自分のことを信頼しているんですね。
これはめっちゃわかりますね。
これめっちゃわかりますねと思ったんですけど、
例えば大谷選手二刀流を達成した方ですよね。
なかなか二刀流達成するぞって思わないと達成できないことですし、
自分自身を信じていないと二刀流って挑戦できないですよね。
自分は絶対二刀流ができるって可能性を、自分の可能性を信頼してたから、
他の周りの人たちもじゃあお前は二刀流できる男だっていう感じで信頼していたから、
応援し続けていて、実際に叶った。実例ですね。
だから自分を信頼できる人は自分との約束を守り続けられる。
そして夢を叶えられるということです。
実際に夢を叶えていく人は次のような行動を積み重ねています。
3つありまして、1つは言葉にするということ。
はっきりと言葉にする。紙に書くとか、誰かに話すとかっていう風にアウトプットすることが大切。
2番目は小さな行動に分解する。
夢がでっかければでっかいほど何をすればいいかわかんなくなるので、
今できることは何かということを分解していくことが大事です。
3つ目は達成したを積み重ねる。
小さな行動を続けていくと、今日もできたとか、自分をやればできるんだっていう成功体験が生まれていくので、
それが自分を信頼できる人になっていくこの3つが大事だよということです。
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自分を信頼して自分はできるんだっていうことを言い続けていた人っていうのは、
応援してくれる人を増やしていくっていうことも大切で、応援してくれる人が自然と生まれていくので、
言い続けるとね、じゃあ応援するよとか、こういうチャンスがあるよっていうのを応援してくれる人が集まってくると、
どんどん夢が叶っていくんですね。
だから自分一人の夢からみんなの夢変わっていくっていうことが大事なことだよ、
夢を叶えていくために大事なことだよということです。
で、紹介とリピートを生まれていくので、
信頼は紹介とリピートを生むので結果的に稼げるようになるということです。
同じような感じですよね。
信頼を集めていくことでこの人紹介するねとかっていうことが得られるし、
リピートというのは何かしら起業を起こした時に、
とっても親切に一生懸命仕事をした。
その人のためになることをやった。
そうするとリピートが生まれていくんですね。
リピートが生まれることで自分の稼ぐことにもつながっていきますよね。
だから稼ぐことを先に考えたりするんではなくて、
この人のために何ができるか、
お客様のためにこういうことをしてみたら喜ばれるかなっていう感じのことをしてみると、
信頼が生まれてリピートになり、
結果的に稼げるよということを言ってました。
お金っていうのは、
お金をあげるから信頼してくださいとか言っても、
信頼してくれるわけがないですよね。
100万あげるから私をもう信頼してくださいって言われても、
え〜怪しいって思いますよね。
ただお金で守れる信頼もあって、
例えば待ち合わせに遅れそうな時に、
タクシーに乗れば間に合うのであれば迷わず乗るべきだし、
何かトラブルが起きた時に手土産を持っていくっていうのも大事だしっていう、
お金で守れる信頼もあります。
そうやって意識的に行動していく。
お金を払って信頼を得るんじゃなくて、
お金を払って信頼を守れるのであれば、
積極的に使っていくっていうのが大事だよというお話がされてました。
お金離れができないと幸せにはなりづらいということで、
お金お金お金が大事だーっつって。
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お金っていうのも本当に大事ではあるんですけども、
お金だけが大事ではなくて、
信頼を重ねることで結果的に稼げるということをお話ししてましたので、
お金を貯めるぞーって思うんじゃなくて、
そうじゃなくて信頼を貯めるぞーっていう風に目指すべきは、
信頼資産化というところなので、
本当の資産形成っていうのはお金ではなく、
信頼資産化を目指していくと、
積極的にお金も得られるということですね。
はい、ということで第三章はこんな感じのことを書いてて、
あとコラムが書いてまして、第三章はコラムが入ってたんですよね。
コラムでね、お金がない経験は財産っていうことを書いてました。
これめちゃくちゃわかるって思ったんですけど、
私自身も自己破産を経験した時に、
お金くれーって、お金振ってこーいみたいな感じで大変な経験をしたんですが、
でもその経験、お金がないっていう経験がハングリー精神を生んだりとか、
いろんな思考が生まれてった。
なので、あの時の生活は二度としたくないとは思うんですけども、
あの時の生活があった頃こそ、今の自分があるなっていうのがあるので、
経験は大切だったなっていうふうに思います。
このコラムはね、すごいわかりますって感じでした。
この著者の安江さんもお金がない経験っていうのをしてきたので、
そのコラムが書かれてましたね。
ということで、第三章のざっくり解説は長くなりましたがこんな感じなんですね。
ポイントとしては、やっぱりお金では買えない価値があるっていうのがタイトルでしたけれども、
信頼はお金では買えない。
なのでお金が一番大事ではない。
信頼を先に得ることで結果的にお金が入るという、
信頼資産化になりましょうねというのがこの章のポイントになりますね。
お金お金って追いかけていても、そこには幸せとはイコールではないということです。
私がこの章に対して思ったこととか、これからどうしていくかっていうふうに考えたときにですね、
私が今の段階で貴重代行という形で、
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お客様がありがたいことに100人以上ついていただきまして、
コミュニティも徐々に増えていってましてという状態で、
これからもっともっと大きくしていこうと思って、
もっともっと新規さんを得ようとか、
私のことをもっと知ってもらえるように動こうとかっていうことに、
今注力していたんですが、
そうじゃなくって、今のお客様に対して何かできることはないかと、
何か探していってもっともっと信頼ポイントを稼げるような、
信頼残高を貯めていけるようなものをね、
何かしらないかっていうことをね、
自分を犠牲にしてまでいろんなことをやるっていうのはまた違うと思うんですよ。
犠牲にしてまで自分の時間を最大使ってまでその人に貢献するっていうのはまた違うと思うんですけども、
何かできる形で何か貢献できないかなっていうことを考えるのが大事だなっていうふうに思いました。
そうすることで結果的に輪が広がってきて、
新規さんもどんどん増えていくという方向になるのではないかと思いましたね。
ですので、新規さん向けに発信していくっていうのはもちろん大事ではあるんですけれども、
そうじゃなくって、今目の前にいる人を先に大切にすることっていうのが大事になっていくと思いましたね。
でもなんか遠回りな感じがしてちょっと怖いんですけどね。
すごい怖いんですけど、でもやっぱそういうことなのかなって思いました。
だからね、今考えていることは今契約している方たちに貴重という形の帳簿を完成させて納品するということだけじゃなくてね、
その方たちに帳簿をより活用していただくためのセミナーとか、
もっともっと違う別のベクトルの現金管理をみんなで勉強していくワークをしていくとか、
そういうことをね、やっていこうかなというふうに思っています。
私にはそれが大事なんじゃないかなって今思いましたね。
皆さんはこれを聞いてどう思いましたでしょうか?
結構難しいとは思うんですよ。
結構これね多分何回も読み込まないと忘れがちな部分だなっていうのがすごくビシバシと伝わってきましたので、
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言う名前にいる人を大切にしたいなっていうふうに私はそう思いました。
はい、ということで今回第3章の解説しましたけども、
あとね残り2章ありますね、第4章と第5章で、
より具体的にどういう信頼を積み上げればいいかっていうのを解説してますので、
これを見てもっと勉強していきたいと思っております。
皆さんもね、この本もおすすめですし、
お気に入りの本は何回も何回も読むことで、
どんどんその著者の考え方がインストールされてきますので、
おすすめになっております。
ぜひね、中毒やってみるといいんじゃないかなと思います。
はい、ということで今回ちょっと長くなりましたが、
最後まで聞いていただきありがとうございました。
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はい、ではありがとうございました。