はじめに:「考える前に動く」の重要性
こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の貴重代行を運営しております。 はい、では今回はですね、考える前に動くの何がいいのかっていうのをお話ししていきたいと思います。
「考える前に動く」とは?
はい、私はですね、まあかなり行動力がある方で 考える前に動くっていうのを
やってる方なんですけれども、それをやってみて何が良かったかっていうのをシェアしていきたいと思います。
はい、あの 考える前に動くっていうのは全く考えてないわけではないですよ。
全く何も考えてないで、ふわーって、はい、やりまーす、みたいな感じでやってるわけじゃないですよ。 一応
やるべきかどうかっていうのをパパパッと拘束で考えてからやってます。 だから
もうずーっと悩んでるっていう状態がないって感じですかね。 これやろうかなぁ、どうしようかなぁ、でもやったらどうかどう思うかなぁ、いやでも
っていうのがない感じです。 とりあえずよしやってみよう、みたいな感じでやるのがね。
Stand.fmでの実践と発見
はい、 これが何がいいのかっていうのをお話ししていきたいんですけども
例えばこのスタンドFMとかも
どうしようかな、やってみようかなーって思った時に
うーん、まあとりあえずやってみっかって感じでやってみたんですよね。 で、やってみたら
利益は出てないです。このやってみた結果、利益は出てないし、どういった効果があるのかっていうのはまだよくわかってません。
けど、 アウトプットにはめちゃくちゃいいなっていうのがわかったんですよ。
だってこの音声データをね、音声データだけで終わらせずに、 この音声データを文字起こしさせて、その文字起こしさせたのを記事にして、
記事にしてアップしたりとか、 ノートとかXとかサブスタックにそのままアップできます。
で、そのアップできるものもいいですし、私のこの
考えとか思考とかを全部アウトプットした状態で、それの積み重ねを持っておけるんですよ。
で、その文字起こししたデータからセミナーやったりしたいんだけど、なんかいいテーマないかなーとか、
じゃあそのテーマで私が話してきたことを元に台本を書いてとか、そういうことができるわけですね。
なので、 音声でアウトプットするのいいなーっていうふうに思ったんですよ。
だから音声でアウトプットしつつ、でもこれを
クローズドのものとかだったら、 自分だけの音声にしておくのはもったいないから、
アウトプットなおかつ、
スタンドFMで公開した方が、私の考え方もアウトプットできるし、誰かのね、なんかこの一時情報を知ったことで何かが役に立つことがあるかもしれないから、
私を知るっていう意味では、スタンドFMから知りましたって人も増えてくるとね、すごい嬉しいっていうことで、
もうじゃあもうこれは公開しましょうという、
っていうことでやり始めてるんですね。
ライブ配信での気づきと得意不得意
今のところ本当にこれがねめっちゃ楽です、私自身は。
でライブとかってなると、ちょっとライブはね私今のところ苦手な分野で、ライブもやってみてたんですけど、
直で今聞いてる人がいるっていうことが分かった瞬間にちょっと、
有益なことを喋らないとなとか、楽しませないとなっていう気持ちが働いてしまって、うまく喋れなくなってしまうので、
ライブはね、もっと有益なことを喋る場として、ちゃんとセミナーチックなものとしてライブは機能させたいなっていうふうに思ってます。
で、まあそういう感じでですね、これって、
すぐにやってみた結果思ったことなんですよ。
でもやってみなかった時は、思っても見なかったんですよ。
音声で収録して、これを活用できるという方法があるというのは、やってみてから気づいたことなんですよね。
やっぱりやってみたらこういうことかっていうのが腑に落ちていく。
で、実際はね、でも音声データをこうやってお持ち起こしさせてとかっていうのは、
有名なところで言うと、池早さんとかは、やれやれってずっと言ってたわけですよ。
多分ずっと言ってた。けど、耳に届いて、ちゃんと頭に入ってなかった。
頭に入ってなくて、で、私がやってみて、こういうことか池早さんが言ってたことは、みたいな感じで、
やっと腑に落ちて、やる、続けてみようと思ったっていう企画になったんですけど、
だから、なんかね、やれやれって言われてても、
頭で考えちゃって、本当にそれがいいことなのかっていうのは、
やってみないとわからないことって全然あるし、
あとライブとかもね、やれやれって、ライブってめっちゃいいぞっていろんなところから言われるけれども、
やってみた結果、私にはツラってなってますよ。
ツラー、ライブツラーってなって。
雑談ライブすっごい楽しいよって言われるけど、
雑談ライブツラーってなったんですよ。
で、私は雑談ライブってすっごい嫌だな、やりたくないなって思ったからこそ、
じゃあ有益な、ちゃんとしたセミナーっぽいライブだったら全然いけるんで、
そういうライブにしようって思って、
私のまた得意不得意がそこで発見できたわけですね。
で、そういうこともね、行動してみないとわからないんですよ。
その他の行動事例と自己肯定感
だから、うにゃうにゃ考える前に動いてみるっていうのは大事になってきます。
あとは前で言うとYouTubeやってみようとか、
最近はサブスタックやってみようとかもありましたね。
サブスタックを調べて、
サブスタックってなんだろうって思って、
こういうSNSなのか、
みんなにメルマガみたいに発行できるのねってなって、
メルマガ発行めっちゃいいじゃんって思って始めたんですよ。
で、それもほぼなんというか、
Xやってるんだったらサブスタックの方も同じような感じでやればいいんだよなって思って、
気楽に始めちゃいましたし、
前はYouTubeとかもね、
YouTubeやり始めたのは6年前とかかな、
そんぐらいから始めてるんですけど、
その時も、うーん、
まあやってみようみたいな感じで始めましたね。
おそらくできるだろうということで、
私ならできるだろうという、
なんか自己肯定感も高いのもあるかもしれないですね。
自己肯定感が高いから、
どんどんやってみようって思って、
自分ならできるだろうって、
なんとかなるだろうって思ってやってみるっていうところがあって、
結果的にそれが成功したり失敗したりっていうことになってるんですよ。
失敗を恐れず行動することの価値
で、失敗したくないから行動できないって人もいるんですけど、
失敗はいいですよ。
失敗してなんぼって感じです。
失敗すると、いいやり方がわかってくるんですよ。
失敗したら、じゃあ何が悪かったのか考えてみようとか、
やっぱり違う方法を考えてみようとかってそこでできるじゃないですか。
でも何もやらないで失敗したらどうしようって言って踏み出せない場合は、
失敗も成功もないから、
何にも動けてないんですよ。
もう失敗してもいいから当たってぶつかれバーンってやったら、
あ、違った、えへへって違うところに行くっていうのは、
なんかちょっと遠回りしてるようで近道を進んでるみたいな感じなんですね。
何も動かない人は目標にもまず持ってたどり着けないんですね。
絶対にたどり着けない。
けど、そういうことです。
60%の準備でまず動く
なので、考える前に動く。
考える前にというか、考えることを高速で終わらせてって、
とりあえず60%くらいの準備でやってみるっていう感じですかね。
で、やってみて、なんかおりゅーってなったら、
うーんって考えていく感じですね。
このね、スタンドFMの録音とかもね、
最初はなんかわからなくて、スマホでできるってよくわかってなくて、
パソコンで録音したものをアップロードして、
BGMつけてアップロードしてみたいなやり方をしてたんですけど、
スマホでやったらめっちゃBGMつけるのも楽ちんっていうのがわかって、
それをやってみたいとか、だんだんこうやってることがこう、
なんですか、うまいことこう、慣れてくるんですよね。
慣れてくるし、やってるうちに精度が高くなっていくんですよ。
なので、やってみよう!
今ね、考えてる考えて動けてないんですって人はね、
それで人生終わっていいんですか?というところですよ。
もしね、どうしようどうしようって動けてなくてね、ずっと動けない状態で、
もう明日死ぬっていう時になった時にね、
それで後悔しないですかってことを考えてみて、
嫌だなって思ったら、もうちょっとでも動いてみる。
ちょっとだけ動いたら、右足動いたら勝手に左足動くから。
だから、そういう感じでやってみようって思ったらいいと思います。
まとめとリスナーへのメッセージ
ということで、今回は考える前に動くの何がいいのかっていうのをお話ししていきました。
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はい、あと是非コメントもいただけたら嬉しいですね。
あと無料のね、オープンチャットもやってますので、
そこでなんか無料のライブとかもやってますので、
是非是非そちらも遊びに来てくれると嬉しいです。
はい、ということで、最後まで聞いていただきありがとうございました。