リーダーとしての悩みとAI時代の不安
こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。 はい、では今回はですね、優秀なリーダーはhowではなく○○を語るっていう話をしていきたいと思います。
howっていうのは どうやるかですね、どうやるかどういうふうにやるか
っていうのがhowですよね。 私もリーダーですので社長ですのでパートさんが今3人いて
あと外中さんも2人かな、何人かいらっしゃる状態ですが この中でですね
うまくいかなかったりするわけですよ、リーダーとしてね。
なかなかその人が育たなかったりとか辞めちゃったりとかっていうことがある中でですね
であとですね、今後の働き方っていうのもまた考えているわけですね
AIとかもね発達していく中で働き方っていうのもだんだん変わってくるし
この人に今まで通り仕事を与えられるかって言ったら 仕事与えられるかなっていう不安もあるわけですね
やっぱりどうしてもずっと一緒にはね一緒にやっていきたいなって思える仲間なので
あんまり今日から辞めてくださいなんてことは言いたくないなぁなんて思いつつ
まぁちょっと悩んでたんですよ私も
で、貴重代行っていうビジネスがAIに
だいぶ関わって、AI時代には貴重代行っていう仕事自体があるかどうかっていう話にもなってきて
で、従業員さんも私たちの仕事ってどうなるんですかねっていう不安を漏らしてたりしてたんですよ
で、私としてはね 変化があったとしても売り上げ立てられる自信があるんですよ
AI時代でも違うことをして稼いでいけるっていう自信がある中で
だけどじゃあ従業員さんはどうなのって言ったら
今まで通りの仕事を与えられないけど違う仕事をしてもらうことはできるかもしれないっていう中で
ついてきてくれるかなっていう不安があったんですね
っていうのが私のね今の現実、現在なんですけども
永松茂久さんとの出会いと衝撃
その中でですね私見つけた youtube がこのタイトルにあることを語ってたんですよね
で それに衝撃受けたのでシェアしたいと思ってて
これを語ってたのは長松茂久さんっていう私がすごい尊敬している著者さんで本を書いている方で
本当にこの方の言うことはね なんというかこう
胸に来るんですよね なんか本当にね
えー
なんていうのかなぁ それじゃあそんなことわかってるけどできねーよみたいなことは言わないんですよ
いかになんかもう明日からでもできそうなことを言ってくれたりとか 本当にその通りだってこう胸にこう染み渡ることを言ってくれるんですよね
なので私はこの方のことをめちゃくちゃ尊敬してるし大好きなんですけど
youtube でこれを言ってたんですが
優秀なリーダーは「Why」を語る
優秀なリーダーはね how で語らないんだよって言ってて どうやるかですよねどうやるかじゃ語らないんだよ
じゃあゴダブルの中で何を 語るようにするとうまくいくと思うって質問してて
えゴダブルの中でえ ファットウェンウェアーみたいな感じ
やっぱファットかなぁみたいな感じで私もその日 youtube 見ながら考えてたんですよね
そしたら ファットも大事なんだけど
y なんだよって言ったんでしょ y
なぜなぜです優秀なリーダーはハウではなく y を語るんですって
最初聞いた時にどういうことみたいな感じになったんですけど
あのねなぜこの仕事をやるかっていうのを語るようにするとうまく仕事が回っていくそうなんですよ
記帳代行における「Why」の具体例
いやーもう痺れましたねわかりますこれ 私で言うとこの基調大工のやり方はこういうやり方をやるから
あの こういうふうにやってねとかそういうことを教えてたんですよね
基調大工のやり方はねっていうこと そうじゃなくて
なぜこの基調をやるのかっていうところを語らないといけないということですよ いや痺れましたね
わかりますこれ あの
あのね 大本を言えばなぜ基調大工をやるかって言うと
お客さんが助かるからですよね それはいろんな助かることがあると思うんですけど
まずはその確定申告が楽になるということ あとは利益が自分の利益がいくらなのかっていうのを知ることができるということ
あとはこう めんどくさいことを
人に お願いして自分は違うところに集中できるというところとか
数字がねもうわけわかんないもうぐっちゃぐちゃでもう何したらいいかわかりませんって人に
ちゃんとこれとこれとこれの資料があればできますから提出してくださいっていうふうに 情報を渡すことによって
だんだん数字に関してハードルが低くなっていくとか そういうのが基調大工のやる目的なんですね
で基調大工の仕事っていうのはそれがなぜやるのかっていうのはそれです けど
「Why」がもたらす従業員の主体性
じゃあもっと大きい括りで考えるとお客さんが
助かるのであれば基調大工という括りではなくてもいいわけですね
そう
やり方が基調大工じゃなく例えばですよ
例えば ai の力でポチッとできるのであればそっちの方がお客さんとしては助かったりするんですよ
だからお客さんに対して何をしてあげられるか私たちは何が使命なのか
なぜこの仕事をやるのか
なぜっていうところをしっかりしておく
それを従業員さんに語っていくっていうのが
これめちゃくちゃ大事なんですね
なぜかっていうとなんかこの仕事って何のためにやるんだろうとか
なんかこの仕事無駄じゃねとか
なんかお客さんがなんかめんどくさいこと言ってきてもめんどくせーなーって思ったりとか
なんかクレーム入ったとか
なんか仕事に対して何でこれをやらなきゃいけないのかっていうのがわからないと不満が溜まっていくんですよ
じゃなくて私たちは何を使命にしてて何でこれをやるのかっていうのがわかった時に
じゃあこういう風に言ってみたらいいかなとか
こういうやり方の方がもしかしたら助かるかもしれないなとか
そういう視点になっていくんですよ
「Why」を伝えることの重要性
だから作業ベースでやることをね
しっかり仕組み化してこれとこれとこれをやってくださいねってするんじゃなくて
これをやったらねお客さんがこういう風に喜んでくれるから
これをやってるんだよっていうことがわかれば
なるほどわかりましたって言ってお客さんのためになるようなことを
自ら考えてその作業をするってことができますよね
これなんですよ
気づきと今後の行動
もうめっちゃもうめっちゃ私それが腑に落ちまして
昨日ねうわこれだーっていうyoutubeをね聞きながら思いまして
で最近ね本当に悩んでたので
本当にこれからどうしていこうかっていうことは悩んでたので
それが腑に落ちましたね
だからもう早速ね今週ミーティングをやって
そういうことをねがっつりと話したいなって思ってるんですけど
まとめとリスナーへのメッセージ
いやー本当に
このyoutubeねよかったら見ていただきたいので
概要欄に貼っておきますけれども
いやーなんかちょっと衝撃的でしたね
これを忘れないようにyoutube何回も何回も聞いてるんですけど
重読と同じですよね
本も何回も何回も読んだら頭に入るので
このyoutubeを何回も何回も再生してます今私
あとね自分が必要なことってやっぱりアンテナ張ってると出てきますね
こういうyoutubeとかにも
だからねありがたいですね今の時代本当
っていうこともあったりとかしましたね
はいということで
Howではなく
Whyを語るっていうのがね正解だと思います
私もそれがしっくりきましたし
大事なことだなって思ったので
ぜひぜひね似たようなお悩みを持つ方とか
リーダーの方はねぜひこれやってみたらいいと思います
もし良かったら私の話じゃなくて
長松さんの話の方が痺れると思いますので
ぜひそっちのyoutubeも見ていただければと思います
はいってことで参考になったなって方は
いいねとあとフォローもお願いします
また話していきますのでまたお会いしましょう
はい最後まで聞いていただきありがとうございました