#107 名刺を適当に渡すな
2026-09-13 08:51

#107 名刺を適当に渡すな

こんにちは!こむぎこです。

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サマリー

こむぎこさんは、名刺を単なる情報伝達ツールではなく、会話のきっかけとして活用すべきだと強調しています。一方的に配るのではなく、相手との対話を通じて関係を深め、そのサポート役として名刺を使う重要性を説いています。名刺交換後の会話の深掘りや相手への興味が、真の繋がりを生み出す鍵であると述べています。

はじめに:名刺の真の意味
こんにちは、不登校の子を持ち、自己破損を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐをモットーに、現在110社の基調代行を運営しております。
はい、では今回はですね、あの名刺の意味っていうのをお話ししていきたいと思います。
こむぎこ流!名刺作成のこだわり
名刺ってあるじゃないですか、名刺みなさん持ってますかね?
名刺って、何回でも変えてもいいし、何枚持っててもいいと思ってるんですよ。
こういう人に対してはこういうのを渡すとか、こういう人に対してはこういうのを渡すみたいな感じで、
役割ごとにね、あの名刺を作ってもいいと思いますし、そういうことで私も名刺というのはですね、
作るときにはすごく作り込んでるんですね。
こういう人に対して何を伝えたいかっていう、何を知ってもらいたいかっていうところを、
情報を入れ込んでいくようにするとかね、そんなようなことを名刺っていうのは、
すごく重要視はしてるんですけれども、ただそれを渡すときに、
ちょっとこれだとなっていうのが、交流会に行くとね、よくあるあるのやりがちな、ちょっと意味のない名刺の配り方みたいな感じのことをね、話していこうかなと思っております。
名刺は会話のきっかけ作り
名刺っていうのはですね、
相手と話してですね、
いろいろね、あると思うんですけれども、大体は話すきっかけになるように名刺を渡すみたいな感じだと思うんですね。
だからお話の中で、お話がメインで、それのちょっと短縮するために名刺を渡すみたいな感じが最適かなと思ってて、
なんやかんやね、あなたの仕事何ですか?とか、あなたの名前は何ですか?みたいなことを、わーってお話で質問し合うんじゃなくて、
一旦名刺を渡して、こういう仕事してるんですか?うんうん、じゃああれなんですか?こう、なんか、自分で授業やられてて、みたいな、何年ぐらいやってるんですか?とか、
そういう感じの話をつなげていくために名刺を渡すっていう感じじゃないといけないと思ってるんですね。
交流会でよくあるNGな名刺の渡し方
で、よくあるあるのね渡され方、よくあるあるなんですけれども、
ちょっとあの名刺渡しといてもいいですか?みたいな感じになって、名刺を、まあ本当になんというか、
お土産を渡すかのよごとく名刺を配り歩いている人がいるんですね。
名刺となんか冊子みたいなものをね、パッパッパッと3つくらい配る方とかいるんですけれども、
あなたは一体誰ですか?みたいな、なんか配り終わってどこかに去っていくみたいなね、
あの一応この、私こういうものなんです、なんとかなんです、あ、よろしくお願いします、あ、じゃあ、みたいな感じで言っちゃうみたいなね。
あ、あ、あ、はい、みたいな。名刺全くそれだと意味をなさないんですよ。
ただただ、あの押し売りされた感になってしまうんですね。
一方通行なんですよ。だから、あなたは一体誰ですか?私はこの名刺を持っている意味はあるんですか?っていう、
私があなた、えっと、あなたが私に何をしてくれるんですか?みたいな感じのことになってしまうんですね。
ただただ、なんかこう、私は何々です。よろしくお願いしますって言ってるだけです。
だから何?って感じになっちゃうんですよね。
名刺交換後のフォローと人間性
なので、あの名刺って言うとですね、もうかなり重要ではあると思うんですけれども、
基本的には話がメインで、話をメインで、あのそれのサポート役というか、話すことの、こっちの方向に話したいよ、みたいな感じで名刺を渡す、
意味だと思うんですよね。 だからこそその名刺を配った後で、何だか何だか話を話して、それで、あの名刺に書かれている qr コードを読み込んで、
フォローするかどうかっていうのがそこで決まるし、 あのただただ単に名刺を配り歩いてただけではフォローしたくないんですよ。
で、あのその人隣を知ってからフォローするということがね、 あのあるので、
相手を深掘りする会話の重要性
なので、その名刺を配る時にね、そういうことを注意したいなというふうにね、
思っております。皆さんもその名刺作った上でどうやって、 あの渡すか、タイミングとかね、タイミングとか、
その名刺を渡した上で何を話したいのかとか、名刺を渡された上で、 あのどういうことを話していこうかっていう深掘りをしていくっていうのも、
あの相手にとっては、 なんだろう、あの感謝されるような義務ですので、
あの 名刺もらった後で自分の話ばっかりする人とかもいるじゃないですか。
名刺を交換して、なんか質問してくれた自分の話ばっかり、うわーって話して、
なんとかこうなんですよ、こうで、こうで、こうで、みたいな感じで言ってて、
その聞いてる人にとっては、あの まあお腹いっぱいなわけだし、自分のことなーも聞いてくれないんだなーっていうふうに寂しくなっちゃうし、
まあつまんないんですね。つまんない。この人つまんないなーってなっちゃうので、
あの自分の話を一通りあの紹介しきった後に、
え、ところでなんとかさんはこの仕事をされてそうなんですけど、いつからやってるんですか?とか、
え、どんな仕事なんですか?ごめんなさい、ちょっと私もあんまりこの辺の詳しくなくて、どんな仕事なんです?みたいな感じのことを話していろいろ話してくれるじゃないですか。
それに対してちゃんと深掘りする。
たとえそんなに興味がなくても、なくてもちょっと深掘りする。
で、あの話していくことでだんだん仲良くなるっていうことがありますので、それが名刺なのかなって思います。
ほとんどの名刺は捨ててしまう理由
だからね、私ね、あの実際ね、名刺もらった上で、え、とっておく名刺って本当になくて捨ててます。
すいません、みたいな。
だってその名刺ね、バーってカード配りのようにバーって渡された名刺なんて持ってんのか、それはもう持っておく価値はないなって思うし、
仲良くなった人、仲良くなってもうフォローしあって、またなんかやりましょうねみたいな話終わった人って、
もうすでにその人のことをある程度はもう知っちゃってるし、もう連絡先とか交換してるし、
何か連絡したいなって思うときに名刺見返さないじゃないですか。
だからあのもう名刺なんてものはいらねえなって思って捨てちゃうんですよ。
で、あのほとんどの名刺はマジで捨ててますね。
一個だけちょっとなんかこう記念にとっておきたいなみたいな感じのものはとっておいてるんですけども、
あのそれ以外はマジで捨ててますね。見返さないしいらないもん。
名刺は会話を膨らませるツール
そんなもんなんですよ。だから名刺っていうのはその話のきっかけです。
話きっかけでそこから話を膨らますためのツールですので、
あの名刺にこだわるのもね、あのこだわるのはめっちゃ大切ですけれども、
そういう地点で書いておく。
だからもうびっしりなんかいろんなの書いてる人とかいるじゃないですか。
まあすごいなと思うけど、どこからどう話を繋いでいけばいいかわかんないみたいな状態になったりしますので、
これを相手が見たときにどう思うかなっていうのを見るっていうのも大事になってくるかなと思います。
名刺って奥深いですね本当にね。
まとめとエンディング
ということで名刺のことについて話しましたが、何かご意見とかあったらコメントいただけると嬉しいです。
参考になったなって思ったらいいねとフォローもしていただけると嬉しいです。
はい、ということで最後まで聞いていただきありがとうございました。
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