ポッドキャストの紹介
回しました。おつかれさまです。
おつかれさまです。
このポッドキャストは、広島FMの営業、上田と長尾がお届けする。
上田と長尾と?
今日は、吉村さんもお届けする。
今日、初めて聞いた人、誰?って。
確かに、いいんです。先週のやつを聞いてください。
上田と、あ、広島FMの上田と長尾と、
某、ゼネコンの営業マンの吉村が。
お届けするたわごトーク番組です。
イエーイ!
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
今回も吉村さん登場です。
よろしくお願いします。
どうですか?長尾さんから見て、吉村さんは、どういった印象ですか?この先週分と、一応、先々週も触れ合って。
先々週も触れ合って。
触れ合って。
第一印象、パッとお顔と雰囲気を見た時に、すごくやおそうな方だなと思ってたんですけど、
そこの印象変わらず、まあ、前回も言いましたけど、やっぱ上田さんと話してるのと近いものを感じられるっていうのは。
長尾さんは苦手なタイプ。
思いました。
苦手とは言ってない。自分が慣れないタイプ。
悪が強いタイプっていうことかもしれない。
そこまでは言ってない。
吉村さんどうですか?初のポッドキャスト参加だと思うんですけど。
そうですよね。これでいいのかと。常に頭の中で、これでいいのかなと。常によぎりながら今喋ってます。
楽しいですか?でも。
でも、話すのはね、楽しいんで。
ああ、よかった。
とても初体験。
吉村さん安心してください。
ありがとうございます。
ごめんなさい。
初体験とは言えない。
めっちゃかぶる。
ごめんなさい、ごめんなさい。
全員とかぶってます、今僕が。
いや、全然。
でも、なんかいいですよね。
かぶるのがですか?
違います。こうやってゲストをお招きして、吉村さんのこのお人柄っていうのは多分あるんですけど、
なんか番組の内容的にちょっと面白くなってないかなって、勝手に思ってるんですけど、そんなことないんですか?その顔。
リスナーの目線にならないともう分かんない。
僕らも何回やってもこれでいいのかで終わってるんで。
そうなんです。
これで良かったのかな、ありがとうございましたみたいな。
ちょっと普段の話と違う話で、流れがちょっとでも変われば面白いと思っていただければね、ありがたいですね。
いやでも、私は楽しいですよ。
ありがとうございます。
普段の我々じゃない感じが出てると思うんで、それは逆に楽しいのか分かんないけど、面白みは出てるんじゃないかなと。
長尾さんが急に営業マンみたいな感じになりましたね。長尾さんが。
背筋がピッピッって。
正直だいぶスイッチ入ってます。
ちょっとほっぺたも赤いし。
いや結構ね、ポカポカしてきたんですよ、体が。
え?どしたどした?なんでなんで?
代謝が良くない?
緊張して喋り倒すと体ポカポカしてきません?
私は脇汗をかきますね。
ポカポカしてるじゃん。
確かにね、汗をかく。
汗をかきますね。
おでこがテカテカしてくれる。
あ、ちょっとテカテカしてるかも。
油汗がジュワーって。
ジュワーって。
仕事モードがね、出てきますね。
営業マンの佐賀。
3人営業マンの佐賀です。
ちょうど昨日行ったクライアント、ビジネス上では初めて会った人なんですけど、
その前が行きつけの居酒屋でポンと会って、たまたまその方がラジオ好きで、
ラジオ局なの?みたいな感じで、めっちゃそこの場で盛り上がっていろいろ話して、
名刺交換して、じゃあちょっとまた今度会いに行きますねって言って、
吉村さんじゃないですけど、本当に会いに行って。
そしたら、僕結構お酒入ってる時とビジネスの時でスイッチが全然違う人間なので、
ドギマギしちゃって、行った先で。
あんなに盛り上がって話したのに、こんなに盛り上がりきらんかっていう。
そんなことないですか?
あんまりないかな、あんまりないかな。
吉村さんも変わらなかったですよね、私とたぶん会った時。
そうね。
常にこの感じでした。
お酒がしっかり入っててもこの感じ?
あのなんか、陽気がプラスされる。
若干陽気になるぐらい。
でも、デフォルトです。これが吉村さんの。
でも、挨拶しに来てくださった時は、あれちょっとなんか、ちょっと仕事っぽい感じはしました、でも。
今思えば。
でも全然、私がこんな感じなんで、たぶんすぐ、このデフォルトに戻られました。
そうだね。
あんまり変わらないんですね。
そこの切り替え、ちゃんとしてしまうんで。
しんどくないですか、でもそれ。
しんどいです。
逆だったらまだいいんですけど。
ビジネスであって、ちょっと緊張してたのが、飲み行った時に、
あ、いや、喋れるんじゃん、みたいな感じになるのは、なんか全然いいんですけど。
あんなに仲良かったのに、次の日会ったら全然仲良くないみたいなことになっちゃうから、ちょっと嫌なんですよね。
確かに。私はあんまないですね。
吉村さんタイプかもしれない。
あんまり変わらないかもしれない。
うーん、みたいな感じ。
昨日ありがとうございました、みたいな感じかもしれない、私。
そんな感じですよね、たぶん。
うん。
そんな感じです、私。
いやー、そういうふうに、私はなりたい。
急に、急に、なんか某主人のように。
ポエムが始まる。
ポエムが始まる。
羨ましいですね。
いや、でも良かった、吉村さんを受け入れてもらえて、長尾さんにまず。
いや、分かんない、まだ受け入れてもらえてない。
これが終わった瞬間、あれかもしれない。
今、アルコール入ってないけど、ポッドキャストっていう空間だから、ここまでこう、近い距離感のつもりで話せてますけど、
たぶん、次ピタッと広島で会った時は、さらに背筋伸びて、ご挨拶してるかもしれないです。
そんなに?
そんなにですか?
えー。
いや、分かんないです。
大丈夫です、吉村さんはもう、この仏のような感じなので、いつも。
そう、年にね、そう、年に2回しか起こらないからね。
年に2回は起こるそうですけど。逆に言うと。
1回にぶち当たらないこと。
いや、大丈夫です。でもね、簡単に怒ってても、怒ってるように見えないんですって。
あー、それはあるかもしれないですね。
煙が出てるのに、上からバーン。
でも。
イメージでは。
そうなんですよ。
そんなに?
でも、自分の中ではそうなのに、全然怒ってないっていう。
すごい損。
確かに、怒ってる時は、怒ってるの伝わってほしいですよね。
私、めっちゃ伝わるらしいですよ。
目が座ってんじゃないの?
なんか、すごい顔に出るらしいです。
はーってなるらしいです。
キレてるーってなるらしい。
ごめんなさい、ちょっとA型の話を。
あー、すいません。
でも、僕もどっちかというと、顔に出るタイプなんで。
あ、そうなんですか。
そんな風にお見受けしないですか?
本当ですか?
うん。
なんか、常に笑顔を着飾ってるんで。
それは感じるかもなー。
その糸が切れた時が、分かりやすいっていう。
へー。
なんか、疲れませんか?大丈夫ですか?
ずっと笑顔って。
なんか、疲れ…いいんですよ?
ポッドキャスの時くらい、無表情でも。
いや、いいんだよ。
楽にしてもらって。
楽しく話さないと。
確かに確かに。
私、ポッドキャスの時は笑顔でやってるんで。
笑顔ですよ、今。
ポッドキャスの時は一番笑顔ですよ、多分。
あの、どの業務の中でも。
多分、多分、多分。
一応、業務だから。
うん、まぁ、業務なのかな。よく分かんないですけど、これ。
でも、楽しくやらせてもらってます。
で、今日のテーマはですね、
今までの話とは全然違うんで、どうしようと思ってるんですけども、
入っちゃっていいですかね、もう。
あ、いいですよ。
いいんですか?
こうやってテーマが急に始まるんで、気をつけてください。
ついていけなかったら静かにしてます。
無理やり引きずり出しますから。
じゃあ、今日のテーマいきますね。
夢や占いを信じちゃダメですか?です。
信じます?占いとか。
あの、見た夢とか。
見た夢を信じるってどういう?
え、なんか、怒ってない。
正夢になるかも?
そうそうそう。
すっごい嫌な夢見て、
うわーって起きて、
なんか、別に夢の通りにはなってない。
正夢にはなってないけど、
あ、これがこう続いたら正夢になりそうみたいな予感をすごい感じる時があるんですよ、私。
へー。
でも絶対たまたまなんですよ、シチュエーション的には。
でも、今日見た夢が現実になってしまうかもしれん。
恐怖。
みたいになって勝手に落ち込むんですよ、また。
あんまりないかも。
占いも、Xとかスレッドってあるじゃないですか。
見てて、このツイートが見れた人はラッキーみたいな。
何秒、何分以内に、なんか幸運が訪れますみたいな。
で、いいねをして、なんか合唱みたいな絵文字をリプライで送って、
この運気を受け取ってくださいみたいな。
やつばっかりして流れてくるんですよ、私。
何もしてないのに。
あ、やってないんですね。
やってはないんですよ、やってはないんですけど、スレッドとかもそれまみれなんですよ、私。
確かにフワーとかの。
あ、そう、なんか金色の馬が走っているみたいな、ジフ動画がついてるみたいな。
あればっかりして出るんですよ。
で、なんか怖くて、AIなのかわかんないですけど、
なんかこの人は今こういう状況にあるから、これをいっぱい出そうってなってるのか知らないですけど、
すごいものの見事にそれしか出なくて。
で、さすがにこう合唱の、合唱みたいな手合わせてる絵文字をリプライで送って受け取ってはないですけど、
ちょっといいねは押しちゃうみたいな。
いいね押しちゃうから出てくるんです。
まあそうですね、2個ぐらい押しましたピッピって。
その、Xのそういうのが流れてきて、ポンって押して、どんだけの人がこのお祈りの絵文字を押してるんだろうって見たくなるじゃないですか。
そうなんですよ、見る見る。
それを押したらもう終わり。
またそうですよね、ターゲティングされるんですよね。
こいつを一回投稿開いたらってなるから。
多分、無意識のうちに種をまきまくってるんだと思うんですよ、私は。
で、なんか信じたくないんですよ、そんな5分後にとかってなるんですよ。
でもなんかそれにもすがりたくなるときが結構あって、
ワワワワワワってなりながら見てるんです、それを。
で、夢とか占い、ゲッターズとかね、すごい信じるんですよ、私は。
ゲッターズへの信頼
朝なんか占いとかやってるね。
朝の占いはあんま、ラッキーアイテムメロンとかって言われてもどこにメロンがあるんじゃとかって思うんで、
あんま信用しないんですけど、
ゲッターズの本があるじゃないですか、
銀のカメレオンとか、金のインディアンみたいな、
あれとか買って、今年は買ってないですよ。
実家にいるとき買って、読んだらなんかもう恐ろしくなって、
やばい!やばい!って思いながら。
本買うだけで当たるんですか?
いや、本買うじゃないですか。
で、ああいう先生術みたいなやつって、
生まれ年と生まれ月と生まれた日と、
なんか全部それで1ページずつ書いてあるんですよ。
青年月日ってことね。
そうそう。
で、あなたは、すごい周り黒い青年月日の説明。
生まれ年、生まれ月。
計算もありますよね。
全部の数字足して17になったら、
17のソウルナンバーのページを見てみたいな。
いっぱいあるんですよ、そういうのが。
そこまでいくとめんどくさいんで、
とりあえず私は、1995年の1月22日生まれ、
銀のカメレオンっていうことだけを覚えて、
銀のカメレオンの本を買うんですよ。
で、読むじゃないですか。
1月22日の銀のカメレオンの運勢を。
そしたら、なんか、はぁーってなるんです、いっつも。
やばい。やばい。
やばいなんだ。
やばい。当たってる、当たってる、みたいな。
占いと信じる心
多分、みんなにも当てはまるように書いてあると思うんですよ、
ああいうのって。
ただ一人に対して占いしてるだけじゃないんで。
全部私のことみたいになって、
今の付き合いのある人を整理しないと、みたいになる。
だから悪いことも信じちゃうんですか?
はい。
占い。
悪いことが起こるよ、みたいな。
夢も、見た夢もそう。
いい夢の中にもやっぱり一部悪い夢というか、
あったりとか、
そうなんですよ。
私、最近もう嫌な夢しか見てなくて、
それが全部真正夢になりそうな気がして、
はっ!その行動夢で見た!みたいな。
で、ああーってなる。
この反応の通り多分、
吉村さんも私もあんまり信じないタイプ。
そうですね。
そうです。
力強いそうです。
力強いそうです。
信じないんですか?ちょっとも?ちょっとも?
僕は全然信じません。
ちょっとも?
ちょっとも。
ちっとも?
ちっとも。
みじんも。
みじんも?
えー!
まあなんか、良いこと、おみくじとか引くんですよ。
おみくじ引きますよ。
年資に。
で、良いこと書いてあったら良いこと書いてあったな。
終わり?
で、ちょっとテンションが上がるだけ。
えー!
おみくじは引きますよ。
おみくじ引きますよ。
で、ちょっと見て、えーって言って、
もう結んで、終わり。
そうなんですか。
で、散歩歩いたらもう何書いてあったか覚えてる。
えー!
嘘!
私、おみくじ引くじゃないですか。
引いて、第何番、大吉とかって書いてある、
おさんやすしみたいな書いてあるページの裏を絶対見るんですよ。
神のお告げみたいな方。
そこで、はーってなったらずっと持っておくんですよ。
1年間。次のお正月まで。
で、次のお正月で、えーって燃やすんですけど。
で、今回も正吉だったんですけど、
書いてあることがもう、もう私じゃーんってなって、今財布に入れてます。
裏見たら、
金の馬とかが、はーってなって。
なんて、そんなめっちゃ最先端のおみくじ、それ。
ないないない。もうマジ、マジカツジ。カツジ。
その裏のところが刺さったんですか、今年は。
めっちゃ刺さりました。
あの、吉村さんはちょっとわからないかもしれないんですけど、
ちょっと前のポッドキャストで、
私は海のような心の広い人間になるって宣言した回があるんです。
は?
ありますあります。
なんかあの、人の言うこととかを、すぐに、え?やだなって思わずに、
いったん飲み込んで、ちょっと考えて、
そうだよね、っていう、なんかあの、心が穏やかで、
心を穏やかにするっていう目標があるんですけど、
それが書いてあって、神のお告げのところに。
まずは一歩引いて、考えてみるべし、みたいな。
なんかいっぱい書いてあって、
オーマイガーってなって、財布に入れました。
これは、迷った時に、読もう!みたいな。
まあ、そんなもんですよね。
そんなもんで片付けられる。
そうそう。いや、僕の思って、あ、いいですか?勝手に喋って。
僕が思っている占いは、あれは、占いしてる、そのなんか、お告げとかそういう言葉は、
が、あなたに寄っているわけじゃなくて、
あなたが、その言葉に寄っていってるだけだ。
なるほど。
いや、例えばね、
矢与さん、最近、ちょっとなんかいいこと、ありましたでしょ?
例えば、僕が占い師だとして、なんかありました?
いいことですか?ありました。
でしょ?
そう、そういうね、運気が出てるんですよ、ここに、とか。
分かります?って。
大人関係じゃないですか?
あ、あってます!
こんなもんだに。
やばい、やばい、やばい。
でも、今のに関しては、大人関係じゃない可能性もありますからね。
そうそう。
お金がちょっと当たったとき。
いや、あってますよ。大人関係、大人関係。
今の、吉村さんがちょっとすごいかもしれない。
吉村さん、エスパータイプですね。
で、大人関係って言った後に、
いや、もしかしてお金だったとしたら、
いや、そうじゃないんですよね、って。
でも、誰かがあなたにそういう幸せを運んでくれたっていうのが、
なんか私には見えてるんです。
その人がお金持ってきてくれたみたいな?
なるほど。
気をつけてください。
騙される可能性。
ってぐらい、僕は占いってそういうもんだろうなと思って。
和術だろうなと思ってるんです、僕。
タロット占いの経験
特に対面でやる人って。
って言われるとまた怒られちゃうんですけど。
史上派じゃないんで大丈夫です。
個人の見解です。
個人の見解。吉村さんの見解なんですよ。
全然信じないです。
そうなんだ。長尾さんも?
全然信じない。
でも、占い行ってみたいなとは思います。
え?
今の吉村さんの話じゃないですけど、
何を言われる、自分にビビッと当てはまることを言われるのかっていうのは、
一回お金払って行ってみたいなと思うんですけど。
本当?怖いよ。
稲川隼士のライブに行った後の人みたいな。
怖いな、怖いよ。
あの人ね、怖いよ。
怖いよ、あれ。
お金払ってでも行ってみようかなって思ってるけど、
それがなかなかもう数年経ってるんで、それを思い始めてから。
だから、別にあんまり自分に需要があると思ってない。
なるほど。
結局。
私お金払ってタロットラナ行ってたんですよ。
3、4ヶ月くらい。
え?
月1で。
サボスク?
サボスク?
3、4ヶ月くらい。
予約して。
あ、ね、1回くらいね。
3、4ヶ月に。
月1で。
月1で3ヶ月くらい。
3、4ヶ月くらい。
続けて。
月1で。
言ってたんですよ。
もうね、あのタロットのね、怖さ。
あの、デスみたいなのが出てきたとき。
なんか、かまもった子なんか。
逆さのデスみたいな。
もう何もいいことがないデスみたいな。
逆さとかもあるもんね。
そうそうそう。
もうね、行くもんじゃないと思いました。あれはもう本当に怖い。
絶対タロット占いってなんかこう、不安にさせるような。
そうそう。
へー。
ここはいいんです、みたいな。
ここは良くて、この時にこういうことになります。
それはいいんですよ。
ただ、今のあなたは逆さデスデスみたいなこと言われたら、
逆さデスから脱出にはどうしたらいいんですか?みたいなことになってしまう。
そうしたらもうハート掴まれちゃって、その後言ったことをもう一生懸命信じちゃう。
へー。
あの人との付き合いは切ったほうがいいんですか?とかってなるんですよ。
1ヶ月に1回行くのは、何か変わったかを確かめに行くんですか?
いろいろですよ。
今日はこれを占ってほしい。
今日はこれを占ってほしい。
そういうことか。
金額プランがあったんで、私が行ったところは、価格的にこういう感じだったらこんなプランで行けるけど、
もっと詳細に、みたいになったら、もう何千円かかってこんなになるよ、みたいになってたんで、
じゃあ私は1個占うパターンで、みたいな感じで。
健康、総合的なやつ、健康恋愛みたいな感じで分けて。
あと当時、この人は一体何なんだろう?みたいな人がいた時があって、
その人は何者なのかを占ってもらうこともありました。
そんなことできるんだ。
できますよ。
そしたら、この人、他にいる?みたいな感じのこととかありましたよ。
例えば、上田さんに行為を寄せてる人だったら、
そうそうそうそう。
行為を寄せてる人だったら、他の人、もしかしたら奥さんがいるよ。
そうそうそう、そういうことそういうこと。
なんか影が見えるから、もしかしたら別の人がいるんじゃないかって言われて、
まあ確かに、なんかよくわからない奴だもんなあ、とか思って帰るじゃないですか。
悶々としながら。
で、別の口からちょっと調査してみたんですよ。
そしたら、いたんですよ、本当に。
っていうことがあって、もう怖い、もうやめようって言ってやめました。
心の安定剤としての対話
やだ、みたいな。
何もかも分かってしまうと、みたいなね。
そうそう。
信じてる身からしたら。
そう。
それもね、ちょうどそれ否定しちゃいけない。
今聞いてて、マッサージ屋さんに行ってる感じだなと思って。
マッサージ屋さん?
首肩コースとかね、背中コースとか、足コースとか、いろんなコースあって、
ほどほどにほぐしてもらって気持ちよくなって、
でもなんか、全体的に体がちょっと優れないんですよねって言った時に、
それはここです!とか言われて、はあ!って思ってまた治療に入るみたいな。
そうそう、それです。本当にそれと一緒ですよ。
揉みほぐし屋さんみたいな。
心の揉みほぐし屋さんみたいな。
本当にそう。
しかも、こんなこと言ったらあれですけど、高いし占いってやっぱり、
だから本当に意を消した時しか受けないほうがいいなとは思うんですよ。
でもなんか、そんなに言われたら、全部気になってくる。
っていう時、マッサージ屋さんに行かないためにどうするかっていうと、
運動するんですよ、自分から。
え?占いのパターンはどうしたらいいんですか?
占いの時にはもう、人に聞かないでまず行動すること。
そうするとスッキリするから。
行動する?急にカタカト言うの?
上田さんにはできそうにない。
そこでウジウジしないで。
行動する?
コリとかがひどい時って、やっぱり動かさないとダメなんだよね。
え?その話一回、体の話ですけどね。
あとで、50分3000円くらいで。
あー、とうとうお金を取られる契約になってしまった。
大丈夫、一緒に飲んでくればいいですから。
そうなんです。
そっか、みんな信じないんだな。
私が信じすぎなんですかね。
人によっては、うちの上司ですけど、
上司は、なんかちょっといいことがあったかなって思った時に、
ほんとちょっとしたこと、レシートが777円だったとか、
そういうことがあったら宝くじ買うって言ってました。
占いとか夢とはまた違いますけど。
わかる。
ラッキーを信じるのはいいかも。
私も一回、鳩の糞が頭に直撃したことがあったんですよ。
うわー!宝くじ!と思って。
その足で宝くじ買いに行って。
それ、運がいいと捉えるのはいいことなんですか?
運だ!運だ!と思って。
運がついたんでしょ。
運がついた!と思って。
運だ!運だ!ってスクラッチしに行ったら、
2000円分買って900円くらいにしかなかった。
ちくしょー!って言いながら帰ったことが1回あります。
それぐらいのスピリ方というか。
確かに。
だったらまだだったらいいけどね。
いろいろ考えすぎだと思うんです、私。
いろいろ考えすぎですし、思い込みすぎですし、変に。
なんでそういう考え方するの?っていう考え方に陥ってるんだとは思うんですけど、
どうしたらいいんだろう?
もう慢性的な病気みたいな感じがしてきた。
これ。
どうなんでしょう?
占いでズバリ言われるのはちょっと嫌なわけじゃないですか。
ちょっとね。
でもやっぱ、そうなってくると、
話を聞いてくれて共感してくれる。
吉村さんとのお見会が一番。
心の安定剤なんですよ。
そこが一番の幸せポイントかもしれない。
はーい、頑張ろう!ってなるんです。
吉村さんと会った後。
なんかあんまり気にせんとこう!みたいな。
そうそう。大体そういうのって気にしてもしょうがないからね。
そうそうそうそう。
なんでこんな気にするようになったんだろう。
人のことを。
悔しい。
でもね、この前テレビでちょっと見たときに、
日本人って、
染色体の中にね、XYの染色体の中に、
他の国にはない不安を感じる因子がね、
不安染色体と日本文化
その染色体を持っている日本人が何割かいるんだって。
他の民族にはないんだって。
常に不安。
それNHKですか?
見た見た!
漠然とした不安が。
ずっとあるんですよね、日本人は。
常に災害に生まれたりとか、
何百年、何万年、何千年、何万年という中で、
培われている独特の染色体なんですって。
それ何割くらい?結構多い割合ですか?
3割?4割?
日本人にはその、なんか、がいるっていう話ですね。
独特の染色体が、他の国にはない。
だから常にね、地震は来るし、みたいな。
災害はやってくるし。
で、そういうとこがある民族は、
他の土地に移住しちゃうんだってね、大陸の人に。
だから、そうしたら別に地震ないとこ逃げちゃえばいいわけで。
日本人は逃げようがないから、常に不安。
占いと自己肯定感
もうその3、4割、トップランナーぐらいしか。
絶対いる、あるんじゃないの?
もう不安、不安染色体がもうとんでもないぐらいある。
そうそう。もう、漠然とした不安。
さっき、なんだっけ。
何かわからないけど、テンションが低いって言ってたじゃないですか。
何があったわけでもないけど。
そういうことなんじゃないですか。
染色体の問題?
もうしょうがないって。
受け入れる。
しょうがなかった。
不安に思うのはもうしょうがない。
心配症なんですかね。
そうそう。そういうことなんじゃないの。
くそー。
何の共感も得られんかった。
吉村さんも結構楽観的ですか?楽観主?
楽観というよりは、なるようにしかならないって感じですね。
なるようになるじゃなくて、なるようにしかならない。
ならない。
何か自分で頑張ってとかの結果は欲しいですよ、人間としては。
だけど、やっぱり努力が足りなくてできなかったことは、
しょうがない、ダメだなって反省すればいいんですけどね。
頑張って頑張って頑張った後に出た結果は、もう想像にしかならないっていうか。
もうそこを一生懸命考えたり反省したり落ち込んでもしょうがないなって。
僕も建設業の営業マンって言ってましたけど。
なんでちょっと声ちっちゃくなったんですか。
いやいや、実は一つ一つの仕事の単位が100億とか50億とか何百億ってなって、
取れれば、仕事が入手できれば、それはいいんですけど、
ダメな時、ゼロ。ずーっと。
そうですよね。私たちみたいに、何ヶ月というか、決まってないですしね。
年単位でやって、8年かけてやったのに取れなかったとか、そんなこともあるから。
だんだんそうなっていくと境地に、もうやるだけやったらしょうがないよっていう心境になるし。
その間にね、同じこと言ってるけど、頑張らなかったらしょうがないけど、頑張ってんだったらしょうがない。
それはそれで仕方がない。なるようにしかならんなって思ってます。
なるようになれ。
なるようにしかならない。
なるようにしかならない。
じゃあ手帳の裏に僕はサイン付けで書いておきましょうかね。
なるようにしかならない。
それを販売します。
吉浦さんのお言葉付きです。
そうですよね。じゃあそういうのに左右されないぐらい、今の自分はちゃんとやってるんだよって。
認めてあげないといけないってことですよね。
うんちー。
認めて欲しかったらまた飲みに行け、いざ。
吉浦セミナーに参加したいですね。
途中でなんか地図とか売るから。
やばい!やばいじゃないですか、石とか。
これ、このアメシストがね。
パワーを引き寄せるんだよ。
本当ですか。
実はとんでもないスピを持ち合わせるから。
やだー、そんなの。
そんな営業マンダメだね。
そんなのダメですよ。それはダメです。
それはダメ。そんなつけ込むような。
頑張ります、じゃあ。あまり鵜呑みにせずに。
占いなど。
とりあえず金の馬が走らないスレッドにしますね。
ああ、それがいいと思う。
もう今、そんなのばっかしてる。
お祭銭箱の上の猫ちゃんとかの画像とかが出てくる。
ああ、可愛いみたいな。
じゃあ、信じません。
良いことを信じるっていうのは良いと思うんだよね。
自分のマイナスに引っ掛けるようにしては、捉えないように頑張ってみます。
仕事にも役を出ると。
小倉さんはどっちかというとマイナスに引っ掛けがちだと思うんで。
はい、全て。
全て全て。
マイナスの4だけ拾っていくと思うんで。
分かりました。頑張ります、ちょっとじゃあ。
もう、あまり見ません。
本当かな。
見るんですよ、これが。
ええーっと思いながら見るんです。
見ちゃうよね。
くそーって言いながら置きます、スマホを。
なんか忘れてたけど占いちょっと行きたくなりました。今日の話聞いて。
人生で一回行ってみようかな。
勧誘できとる。
まあちょっとそしたら私の気持ちも分かるかもしれません。
そうですね。
あー小倉さんこういうところで引っ掛かってんだろうなーみたいな。
あーって。
かわいそう。
同じ気持ちになるんじゃなくてね、択感して。
択感して。
いや多分同じ気持ちになったらあんまならんと思うな。
この私のドス黒い渦のようなあれなんだよ。
私の悩みみたいな。
ENFのループなんだよ。
全然こんなボットキャストで。
いや本当に。
楽しい会話のまとめ
そんなことないです。楽しいです。
よかった。
2回分。
間置いて呼んでもらえたら。
分かりました。
私のテンションが低くなったら吉村さんが召喚されるかもしれない。
そうです。
そういうタイミングでもいいですよ。
自己肯定感が低くなったら吉村さんが登場する可能性があります。
パーッと光が射して馬が走ってくるように。
もうダメなんだってそれは。
俺が走ってくるように。
金色の吉村さんが走ってくるように。
大丈夫ですかね。
どうですか?2回分お付き合いしていただきましたけど。
とんでもないです。本当に楽しかったというか、こんな初めての収録なのにこんなズズしく喋らない。
ズズしく喋らせてもらってありがとうございました。
いやいや、ありがとうございました。
全然営業と関係のない占いの話で盛り上がって一個は。
もう一個は飲み会の話で盛り上がるみたいな。
果たして聞いた人は吉村さんをどんなイメージで作り上げて。
そう、確かに。写真撮ってあげとこう吉村さんを。
そうね。
ハッシュタグ向上しない。吉村さんはこの人です。
俺があげてほしい写真送るわ。
分かりました。
でもすごい死後的さすがな人なので。
いやいや、そんなことないです。
人生も仕事も相談できる素晴らしいお方なので。
いやいや、とんでもない。
いやいや、本当に本当に。
言えないことがいっぱいあるんで。
らしいです。
言えないところでね。
素晴らしい方なんで、ぜひ皆さんよろしくお願いします。吉村さんに。
ぜひ皆さんも吉村さんと一緒に飲みに行ってください。
もし受け入れていただけるんだったらまた出させてもらいますんで。
分かりました。
よろしくお願いします。
お願いします。
以上、お持ち申し出す。
チームツーの数字を見ると2時間半も回してるので。
最初30分がね、ちょっと3、40分がちょっと私の準備不足だったんですいません。
申し訳ない。
また良い機会に吉村さんもよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
では失礼します。
失礼します。