スピーカー 1
イエーイ!
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
お願いします。
スピーカー 3
今回も吉村さん登場です。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
どうですか?長尾さんから見て、吉村さんは、どういった印象ですか?この先週分と、一応、先々週も触れ合って。
スピーカー 3
先々週も触れ合って。
スピーカー 1
触れ合って。
スピーカー 3
第一印象、パッとお顔と雰囲気を見た時に、すごくやおそうな方だなと思ってたんですけど、
スピーカー 1
そこの印象変わらず、まあ、前回も言いましたけど、やっぱ上田さんと話してるのと近いものを感じられるっていうのは。
長尾さんは苦手なタイプ。
スピーカー 3
思いました。
苦手とは言ってない。自分が慣れないタイプ。
スピーカー 1
悪が強いタイプっていうことかもしれない。
スピーカー 3
そこまでは言ってない。
スピーカー 1
吉村さんどうですか?初のポッドキャスト参加だと思うんですけど。
スピーカー 2
そうですよね。これでいいのかと。常に頭の中で、これでいいのかなと。常によぎりながら今喋ってます。
スピーカー 1
楽しいですか?でも。
スピーカー 2
でも、話すのはね、楽しいんで。
スピーカー 1
ああ、よかった。
スピーカー 2
とても初体験。
スピーカー 3
吉村さん安心してください。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
ごめんなさい。
スピーカー 2
初体験とは言えない。
めっちゃかぶる。
ごめんなさい、ごめんなさい。
スピーカー 3
全員とかぶってます、今僕が。
スピーカー 1
いや、全然。
でも、なんかいいですよね。
スピーカー 3
かぶるのがですか?
スピーカー 1
違います。こうやってゲストをお招きして、吉村さんのこのお人柄っていうのは多分あるんですけど、
なんか番組の内容的にちょっと面白くなってないかなって、勝手に思ってるんですけど、そんなことないんですか?その顔。
スピーカー 3
リスナーの目線にならないともう分かんない。
僕らも何回やってもこれでいいのかで終わってるんで。
そうなんです。
スピーカー 2
これで良かったのかな、ありがとうございましたみたいな。
ちょっと普段の話と違う話で、流れがちょっとでも変われば面白いと思っていただければね、ありがたいですね。
スピーカー 1
いやでも、私は楽しいですよ。
スピーカー 3
ありがとうございます。
普段の我々じゃない感じが出てると思うんで、それは逆に楽しいのか分かんないけど、面白みは出てるんじゃないかなと。
スピーカー 1
長尾さんが急に営業マンみたいな感じになりましたね。長尾さんが。
背筋がピッピッって。
スピーカー 3
正直だいぶスイッチ入ってます。
スピーカー 1
ちょっとほっぺたも赤いし。
スピーカー 3
いや結構ね、ポカポカしてきたんですよ、体が。
スピーカー 1
え?どしたどした?なんでなんで?
スピーカー 3
代謝が良くない?
スピーカー 1
緊張して喋り倒すと体ポカポカしてきません?
私は脇汗をかきますね。
スピーカー 3
ポカポカしてるじゃん。
スピーカー 2
確かにね、汗をかく。
スピーカー 1
汗をかきますね。
スピーカー 2
おでこがテカテカしてくれる。
スピーカー 1
あ、ちょっとテカテカしてるかも。
スピーカー 3
油汗がジュワーって。
スピーカー 1
ジュワーって。
スピーカー 2
仕事モードがね、出てきますね。
営業マンの佐賀。
スピーカー 3
3人営業マンの佐賀です。
ちょうど昨日行ったクライアント、ビジネス上では初めて会った人なんですけど、
その前が行きつけの居酒屋でポンと会って、たまたまその方がラジオ好きで、
ラジオ局なの?みたいな感じで、めっちゃそこの場で盛り上がっていろいろ話して、
名刺交換して、じゃあちょっとまた今度会いに行きますねって言って、
吉村さんじゃないですけど、本当に会いに行って。
そしたら、僕結構お酒入ってる時とビジネスの時でスイッチが全然違う人間なので、
スピーカー 1
ドギマギしちゃって、行った先で。
スピーカー 3
あんなに盛り上がって話したのに、こんなに盛り上がりきらんかっていう。
スピーカー 1
そんなことないですか?
スピーカー 2
あんまりないかな、あんまりないかな。
スピーカー 1
吉村さんも変わらなかったですよね、私とたぶん会った時。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
常にこの感じでした。
お酒がしっかり入っててもこの感じ?
スピーカー 1
あのなんか、陽気がプラスされる。
スピーカー 2
若干陽気になるぐらい。
スピーカー 1
でも、デフォルトです。これが吉村さんの。
でも、挨拶しに来てくださった時は、あれちょっとなんか、ちょっと仕事っぽい感じはしました、でも。
スピーカー 2
今思えば。
スピーカー 1
でも全然、私がこんな感じなんで、たぶんすぐ、このデフォルトに戻られました。
そうだね。
スピーカー 3
あんまり変わらないんですね。
そこの切り替え、ちゃんとしてしまうんで。
スピーカー 1
しんどくないですか、でもそれ。
しんどいです。
スピーカー 3
逆だったらまだいいんですけど。
ビジネスであって、ちょっと緊張してたのが、飲み行った時に、
あ、いや、喋れるんじゃん、みたいな感じになるのは、なんか全然いいんですけど。
あんなに仲良かったのに、次の日会ったら全然仲良くないみたいなことになっちゃうから、ちょっと嫌なんですよね。
スピーカー 1
確かに。私はあんまないですね。
吉村さんタイプかもしれない。
あんまり変わらないかもしれない。
うーん、みたいな感じ。
昨日ありがとうございました、みたいな感じかもしれない、私。
そんな感じですよね、たぶん。
うん。
スピーカー 3
そんな感じです、私。
いやー、そういうふうに、私はなりたい。
スピーカー 1
急に、急に、なんか某主人のように。
スピーカー 2
ポエムが始まる。
スピーカー 1
ポエムが始まる。
スピーカー 3
羨ましいですね。
スピーカー 1
いや、でも良かった、吉村さんを受け入れてもらえて、長尾さんにまず。
スピーカー 2
いや、分かんない、まだ受け入れてもらえてない。
スピーカー 1
これが終わった瞬間、あれかもしれない。
スピーカー 3
今、アルコール入ってないけど、ポッドキャストっていう空間だから、ここまでこう、近い距離感のつもりで話せてますけど、
たぶん、次ピタッと広島で会った時は、さらに背筋伸びて、ご挨拶してるかもしれないです。
そんなに?
スピーカー 1
そんなにですか?
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
いや、分かんないです。
大丈夫です、吉村さんはもう、この仏のような感じなので、いつも。
スピーカー 2
そう、年にね、そう、年に2回しか起こらないからね。
スピーカー 1
年に2回は起こるそうですけど。逆に言うと。
スピーカー 2
1回にぶち当たらないこと。
スピーカー 1
いや、大丈夫です。でもね、簡単に怒ってても、怒ってるように見えないんですって。
あー、それはあるかもしれないですね。
スピーカー 2
煙が出てるのに、上からバーン。
でも。
スピーカー 3
イメージでは。
スピーカー 1
そうなんですよ。
そんなに?
でも、自分の中ではそうなのに、全然怒ってないっていう。
すごい損。
確かに、怒ってる時は、怒ってるの伝わってほしいですよね。
スピーカー 2
私、めっちゃ伝わるらしいですよ。
スピーカー 1
目が座ってんじゃないの?
なんか、すごい顔に出るらしいです。
はーってなるらしいです。
キレてるーってなるらしい。
スピーカー 2
ごめんなさい、ちょっとA型の話を。
スピーカー 1
あー、すいません。
スピーカー 3
でも、僕もどっちかというと、顔に出るタイプなんで。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
そんな風にお見受けしないですか?
スピーカー 3
本当ですか?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんか、常に笑顔を着飾ってるんで。
スピーカー 1
それは感じるかもなー。
スピーカー 3
その糸が切れた時が、分かりやすいっていう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんか、疲れませんか?大丈夫ですか?
ずっと笑顔って。
なんか、疲れ…いいんですよ?
ポッドキャスの時くらい、無表情でも。
スピーカー 2
いや、いいんだよ。
スピーカー 1
楽にしてもらって。
スピーカー 3
楽しく話さないと。
スピーカー 1
確かに確かに。
私、ポッドキャスの時は笑顔でやってるんで。
スピーカー 2
笑顔ですよ、今。
スピーカー 1
ポッドキャスの時は一番笑顔ですよ、多分。
あの、どの業務の中でも。
多分、多分、多分。
スピーカー 3
一応、業務だから。
スピーカー 1
うん、まぁ、業務なのかな。よく分かんないですけど、これ。
でも、楽しくやらせてもらってます。
で、今日のテーマはですね、
今までの話とは全然違うんで、どうしようと思ってるんですけども、
入っちゃっていいですかね、もう。
スピーカー 3
あ、いいですよ。
スピーカー 1
いいんですか?
こうやってテーマが急に始まるんで、気をつけてください。
スピーカー 2
ついていけなかったら静かにしてます。
スピーカー 1
無理やり引きずり出しますから。
じゃあ、今日のテーマいきますね。
夢や占いを信じちゃダメですか?です。
信じます?占いとか。
あの、見た夢とか。
スピーカー 3
見た夢を信じるってどういう?
スピーカー 1
え、なんか、怒ってない。
正夢になるかも?
そうそうそう。
すっごい嫌な夢見て、
うわーって起きて、
なんか、別に夢の通りにはなってない。
正夢にはなってないけど、
あ、これがこう続いたら正夢になりそうみたいな予感をすごい感じる時があるんですよ、私。
へー。
でも絶対たまたまなんですよ、シチュエーション的には。
でも、今日見た夢が現実になってしまうかもしれん。
恐怖。
みたいになって勝手に落ち込むんですよ、また。
スピーカー 3
あんまりないかも。
スピーカー 1
占いも、Xとかスレッドってあるじゃないですか。
見てて、このツイートが見れた人はラッキーみたいな。
何秒、何分以内に、なんか幸運が訪れますみたいな。
で、いいねをして、なんか合唱みたいな絵文字をリプライで送って、
この運気を受け取ってくださいみたいな。
やつばっかりして流れてくるんですよ、私。
何もしてないのに。
スピーカー 3
あ、やってないんですね。
スピーカー 1
やってはないんですよ、やってはないんですけど、スレッドとかもそれまみれなんですよ、私。
スピーカー 2
確かにフワーとかの。
スピーカー 1
あ、そう、なんか金色の馬が走っているみたいな、ジフ動画がついてるみたいな。
あればっかりして出るんですよ。
で、なんか怖くて、AIなのかわかんないですけど、
なんかこの人は今こういう状況にあるから、これをいっぱい出そうってなってるのか知らないですけど、
すごいものの見事にそれしか出なくて。
で、さすがにこう合唱の、合唱みたいな手合わせてる絵文字をリプライで送って受け取ってはないですけど、
ちょっといいねは押しちゃうみたいな。
スピーカー 3
いいね押しちゃうから出てくるんです。
スピーカー 1
まあそうですね、2個ぐらい押しましたピッピって。
スピーカー 3
その、Xのそういうのが流れてきて、ポンって押して、どんだけの人がこのお祈りの絵文字を押してるんだろうって見たくなるじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよ、見る見る。
スピーカー 3
それを押したらもう終わり。
スピーカー 1
またそうですよね、ターゲティングされるんですよね。
スピーカー 3
こいつを一回投稿開いたらってなるから。
スピーカー 1
多分、無意識のうちに種をまきまくってるんだと思うんですよ、私は。
で、なんか信じたくないんですよ、そんな5分後にとかってなるんですよ。
でもなんかそれにもすがりたくなるときが結構あって、
ワワワワワワってなりながら見てるんです、それを。
で、夢とか占い、ゲッターズとかね、すごい信じるんですよ、私は。
スピーカー 1
もうその3、4割、トップランナーぐらいしか。
スピーカー 2
絶対いる、あるんじゃないの?
スピーカー 1
もう不安、不安染色体がもうとんでもないぐらいある。
スピーカー 2
そうそう。もう、漠然とした不安。
スピーカー 3
さっき、なんだっけ。
何かわからないけど、テンションが低いって言ってたじゃないですか。
何があったわけでもないけど。
そういうことなんじゃないですか。
スピーカー 1
染色体の問題?
スピーカー 2
もうしょうがないって。
受け入れる。
スピーカー 1
しょうがなかった。
スピーカー 2
不安に思うのはもうしょうがない。
スピーカー 1
心配症なんですかね。
スピーカー 2
そうそう。そういうことなんじゃないの。
スピーカー 1
くそー。
何の共感も得られんかった。
スピーカー 3
吉村さんも結構楽観的ですか?楽観主?
スピーカー 2
楽観というよりは、なるようにしかならないって感じですね。
スピーカー 3
なるようになるじゃなくて、なるようにしかならない。
ならない。
スピーカー 2
何か自分で頑張ってとかの結果は欲しいですよ、人間としては。
だけど、やっぱり努力が足りなくてできなかったことは、
しょうがない、ダメだなって反省すればいいんですけどね。
頑張って頑張って頑張った後に出た結果は、もう想像にしかならないっていうか。
もうそこを一生懸命考えたり反省したり落ち込んでもしょうがないなって。
僕も建設業の営業マンって言ってましたけど。
スピーカー 1
なんでちょっと声ちっちゃくなったんですか。
スピーカー 2
いやいや、実は一つ一つの仕事の単位が100億とか50億とか何百億ってなって、
取れれば、仕事が入手できれば、それはいいんですけど、
スピーカー 1
ダメな時、ゼロ。ずーっと。
そうですよね。私たちみたいに、何ヶ月というか、決まってないですしね。
スピーカー 2
年単位でやって、8年かけてやったのに取れなかったとか、そんなこともあるから。
だんだんそうなっていくと境地に、もうやるだけやったらしょうがないよっていう心境になるし。
その間にね、同じこと言ってるけど、頑張らなかったらしょうがないけど、頑張ってんだったらしょうがない。
それはそれで仕方がない。なるようにしかならんなって思ってます。
スピーカー 3
なるようになれ。
スピーカー 2
なるようにしかならない。
なるようにしかならない。
スピーカー 1
じゃあ手帳の裏に僕はサイン付けで書いておきましょうかね。
なるようにしかならない。
それを販売します。
吉浦さんのお言葉付きです。
スピーカー 1
そうですよね。じゃあそういうのに左右されないぐらい、今の自分はちゃんとやってるんだよって。
認めてあげないといけないってことですよね。
うんちー。
スピーカー 2
認めて欲しかったらまた飲みに行け、いざ。
スピーカー 1
吉浦セミナーに参加したいですね。
スピーカー 2
途中でなんか地図とか売るから。
スピーカー 1
やばい!やばいじゃないですか、石とか。
これ、このアメシストがね。
スピーカー 2
パワーを引き寄せるんだよ。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 3
実はとんでもないスピを持ち合わせるから。
スピーカー 1
やだー、そんなの。
スピーカー 2
そんな営業マンダメだね。
スピーカー 1
そんなのダメですよ。それはダメです。
それはダメ。そんなつけ込むような。
頑張ります、じゃあ。あまり鵜呑みにせずに。
占いなど。
とりあえず金の馬が走らないスレッドにしますね。
スピーカー 2
ああ、それがいいと思う。
スピーカー 1
もう今、そんなのばっかしてる。
お祭銭箱の上の猫ちゃんとかの画像とかが出てくる。
ああ、可愛いみたいな。
じゃあ、信じません。
スピーカー 3
良いことを信じるっていうのは良いと思うんだよね。
スピーカー 1
自分のマイナスに引っ掛けるようにしては、捉えないように頑張ってみます。
仕事にも役を出ると。
スピーカー 3
小倉さんはどっちかというとマイナスに引っ掛けがちだと思うんで。
スピーカー 1
はい、全て。
全て全て。
スピーカー 3
マイナスの4だけ拾っていくと思うんで。
スピーカー 1
分かりました。頑張ります、ちょっとじゃあ。
もう、あまり見ません。
スピーカー 2
本当かな。
スピーカー 1
見るんですよ、これが。
ええーっと思いながら見るんです。
スピーカー 2
見ちゃうよね。
スピーカー 1
くそーって言いながら置きます、スマホを。
スピーカー 3
なんか忘れてたけど占いちょっと行きたくなりました。今日の話聞いて。
人生で一回行ってみようかな。
スピーカー 1
勧誘できとる。
まあちょっとそしたら私の気持ちも分かるかもしれません。
そうですね。
あー小倉さんこういうところで引っ掛かってんだろうなーみたいな。
あーって。
かわいそう。
スピーカー 3
同じ気持ちになるんじゃなくてね、択感して。
スピーカー 1
択感して。
いや多分同じ気持ちになったらあんまならんと思うな。
この私のドス黒い渦のようなあれなんだよ。
私の悩みみたいな。
ENFのループなんだよ。
全然こんなボットキャストで。
スピーカー 3
いや本当に。