スピーカー 2
あのさ、ファミリーマートにペッパンまんじゅうが売ってるのよ。
スピーカー 1
あ、そうなんですか?
うん。え、広島だけじゃないよね。
スピーカー 2
この間さ、仕事中にね、あ、昼ご飯買おうと思って、
ファミリーマート行ったらさ、街中のペッパンまんじゅうがいっぱい売ってあって。
スピーカー 1
それ肉まんとかのコーナーですよね?
スピーカー 2
うん。そのファミマは、アイスのケースの上に、
普通にペッパンまんじゅうみたいな感じで、箱に入って売ってあったよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ファー思って。
あ、あれか。
スピーカー 2
赤いまんじゅう。
あの、寺のどこに置いてあるやつか。
スピーカー 2
そうそう、緊急召集の時に置かれるやつ。
で、ファー思ってさ、買って、
机の上にさ、こうトンって置いて、席外しとったりとかしてみたんよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
誰も何もついてくれんかった。
スピーカー 1
そこに木村みどり子さんがいたとかそんなことじゃないよ。
スピーカー 2
うん、ないないない。
みんな素通り。
なんか、はっ!ってなってる人もいなかった。
スピーカー 1
あのまんじゅうだけ見てもわかんない。
それ、ほこらって言うんですか?
あれに置いてあるから、ペッパンなわけであって。
スピーカー 2
いや、ただね、そのまんじゅうにはペッパンって夜勤がしてあるんよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
誰か緊急召集されとったら今おらんかったけど、とか言う。
突っ込まれるかな?とか思ったら、
誰も突っ込んでくれんかった。
くそー!と思ってその夜食べました。むしゃむしゃと。
スピーカー 1
なんかファミマだけじゃないけど、コンビニにいろいろ置いてありますよね、今。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ポテトチップスと、あとチキンベビースタンみたいなやつか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
いろいろあるなと思いつつ。
そう、あのまんじゅう置いてる寺が東京の調布にあるらしくて。
あ、そうなん。調布なんだ、あれ。きれいよね。
スピーカー 2
あそこ、禅対?
スピーカー 1
神代寺っていう深いに大きいに寺って書くんですけど。
へー。
スピーカー 1
どっちだったか、寺がだったか、緊急召集というか、まんじゅう置いてあったときにさ、お茶屋行くじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あっちが神代寺だったかな。どっちもだったか、すごい記憶ないですけど。
スピーカー 2
どっちにしろ行きたい。だんごとか食べたい、ふつうに。お茶と。
スピーカー 1
たぶん、めちゃめちゃ人気だと思いますよ、今。
スピーカー 2
そりゃ、今行ったらやばいだろうね。
スピーカー 1
めちゃめちゃいると思う。ただ実際に人気な寺らしいんだよ。
スピーカー 2
あ、そうなんじゃ。
スピーカー 1
らしいです。
スピーカー 2
へー、いいなあ、いうロケ地巡りみたいなのちょっとやってみたいな。
スピーカー 1
でも、山陰近いじゃないですか。
うん。
スピーカー 1
乃木家。
スピーカー 2
お、テント?テントのあの。
スピーカー 1
いやいや、そっち?
スピーカー 2
え、あの、実家じゃない?実家。
スピーカー 1
あ、そう、実家です。実家です。
スピーカー 2
実家よね。行くかあ。探しに。
スピーカー 1
あと、岐阜。岐阜県庁。
スピーカー 2
岐阜県庁?あ、ほんまや、今回岐阜がめっちゃ協力したんよね。
スピーカー 1
そうです。それこそチョッキーとちんちゃんが身を隠していただだっぴろい部屋はあれ。岐阜県庁の1階エントランス。
スピーカー 2
あ、マジで?すご。
スピーカー 1
そうです。で、あと野崎としんしーの女性が最初に出会っためちゃめちゃ夜景がきれいなところ。
あそこも岐阜県庁のなんか20階とかだったから。
スピーカー 2
そうそうそうだ、あれ岐阜県庁って書いてあったわ。行ってみたいな、岐阜。
スピーカー 1
行ってください、ぜひ。
スピーカー 2
そのためだけに?
スピーカー 1
はい。他にもいっぱいいいものありますから、岐阜は。
スピーカー 2
じゃあ、例えば?
スピーカー 1
えっと。
スピーカー 2
何も知らないってことね。どうするの?
はい、以上ビバンの話でした。
おもろー、ビバンの話。
スピーカー 1
昨日、夜ご飯食べてた時に。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、お腹いっぱいでパンが残ったんです。昨日あれをやってて。何て言うんでしたっけ?なんか乗せて食べるようなパン。
バケット?
そうだ、バケット。バケットが食べきれなくて2、3枚残って、それのことをビパンって呼んでました。微妙に残ったパンでビパンって言ってました。それだけです。
スピーカー 2
おもしろいね。
スピーカー 1
ビパン?最初ビパンでしたからね。
スピーカー 2
そうね。ビッパンから始まってるからね。
スピーカー 1
失礼しました。はい。
スピーカー 1
今日のテーマは?
スピーカー 2
今日のテーマは先ほどもちょっとありましたが、
ちょっとあの、広告の話をね、しようかなって思ってます。
さっき提供とかね、いろいろチラッと話しましたけど。
はい。では、テーマの名前どうしようかな。
はい。決めました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
決めたよ。
もうやめます。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
やめます。
スピーカー 2
やめます。
じゃあ、テーマに行きますよ。
広告についていろいろ考えちゃダメですか?です。
スピーカー 1
ちょっと入ってました、これ。
広告についていろいろ考えちゃダメですか?です。
スピーカー 1
いや、いいでしょ。我々なんて考えるべき存在なんですから。
スピーカー 2
なんかさ、考え方が無限大にあるよねって最近思う。
スピーカー 1
我々一応ラジオ局の営業マンだから、普段広告を売ってるわけですよね。
スピーカー 2
広告。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そうね、広告という名のいろんなものを売っとるよね。
スピーカー 1
まあ、そのいろいろな考え方があるって言いましたけど、
いつもラジオ広告売ってるばかりじゃないってこともありますからね。
スピーカー 2
ラジオ広告っていうのは?
あ、そのCMとか提供以外にもってことね。
スピーカー 3
そうです。
スピーカー 2
イベントとかね。
イベントと言えばすいません、10月31日のポッドキャストのワルシュには、我が向上しないとダメですか?出ないので、我らが。
スピーカー 3
どこであるんですっけ?
スピーカー 2
えっと、あれ、ビッグカメラの裏ぐらいの。
スピーカー 1
広島のね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、広島のね、駅のね、あの近くのビッグカメラのね、裏打てぐらいの川沿いじゃなかったでしたっけ?
スピーカー 1
沿港側の。
スピーカー 2
あってる?
スピーカー 1
ほうですかね。
スピーカー 2
なんかちゃんと紹介しとったほうがいいような気がするわ。
すぐ出ますね、すぐ出ますね。
あった。
10月31日土曜日11時から夕方4時頃まで、場所は広島駅前大橋近く川野駅。
スピーカー 3
うん、やっぱりそのビッグカメラの裏んとこじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
川辺のポッドキャストマルシェ、with、これ何言ってんの?
スピーカー 1
ちょっとごめんなさい、見てないです。
スピーカー 2
リバーチェ?
スピーカー 1
ですかね。
スピーカー 2
リバーチェですかね?
すみません、間違ってたら。
ババさん。
訳あって出られません、私たちは。
スピーカー 1
我々は忙しいです。
その訳は、そう、その訳はまた解禁されると思うんで、はい。
ネットでも言っとかないとね。
これも広告じゃん。
スピーカー 3
そうなんです。これも広告。
スピーカー 2
最近の悩み言っていい?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
広告ってさ、考え方がさ、いろいろ、何百通り、何百通りとまではいかんけど、
いろんな考え方があるから、何がいいのかが、ちょっとよくわかんなくなってきてるよ。
値。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その、例えばスポットCM、テレビで言う普通のCMですよ、コマーシャルがいいのか、
もう番組でなんかやるのがいいのか、それをごちゃ混ぜにするのがいいのか、
スピーカー 2
何がいいんだろう、っていう今状態なのね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
で、お客さんからは、ラジオってどんなことができるのかわからない人も多いから、
やっぱりコマーシャルのイメージがね、結構出てくるわけよ。
あのCM流したいんですけど、みたいな。
だけど、CMだけでもいいときもあればさ、
いや、もうちょっとこうやってやったほうが直接的に、いろんな人に広がりますよ、みたいなときもあるじゃん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
今、なおそれなんだよね。
向こうからはCMって言われてるんだけど、果たしてCMだけでいいのかなっていう状態で、
しかもさ、この日からやり始めたいんだよね、っていうのがめっちゃ直近すぎて。
直近。
ちんちゃん。
スピーカー 1
失礼しました。
スピーカー 2
直近すぎてさ、もう何が最善策かよくわかんない。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
という上田の状況でした。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
まあ、大前提、ラジオってCMだけじゃないよっていう話は多分、これ聞いていただいてる方はわかってくれてるものなんですかね。
スピーカー 2
どうなん、え、でもそこまでわかんないんじゃない?
わかんないですかね。
え、そんなのあるんだとかあるかも。
スピーカー 1
まあ、いろいろ形があって、さっき上田さんが言ってたみたいな、
その、何秒のCM、コマーシャルが流れるっていうものがあったり、
番組と一緒になってタイアップ企画みたいな形で、
喋ってる人が何か食べて美味しいって言ってみたりとか、
スピーカー 1
そういうものがあったりするんですけど、
結局そういうもののメリットデミリットが全然違うから、
プランニングをしないといけなくてみたいな話ですもんね。
そうなんよね。
スピーカー 1
でも何か求められてることを説得するというか、
言ってしまえば、求められてるものに応えておけば、
その場はもう丸く収まるわけじゃないですか。
スピーカー 2
その場はね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
その場は収まるよ。
よくやってくれたってなるよ。
スピーカー 1
だからすごく楽な方法だと思うんですけど、
ただそれが良いと思ってもらえなければ、
次に繋がらないっていうね。
スピーカー 2
そういうことなんですよ。
そういうことなんです。
スピーカー 2
最近お前は難しいって。
スピーカー 1
ちょうど、僕も今日同じような話に当たってて、
イベントをやる上で、
ラジオ局が告知だったりとか、
そういうものに協力するっていう形を取ってほしいというか、
そういうお話があったんですけど、
それを純粋に、
じゃあうち絡んで告知しましょうかみたいな感じでやるのはいいけど、
あっちがどこまで求めてるかによって、
スピーカー 2
なかなかね、やっぱり、
スピーカー 1
ただ告知するだけじゃ、何百人と連れてこれるわけじゃないんで。
スピーカー 2
いや、そうなんよ。
スピーカー 1
そうなった時に、あれ意外と来てこないなぁなのか、
なんか告知、なんだろうな、思ったより来たなぁなのか、
みたいなところって、約束ができないからすごく難しい部分だったり。
スピーカー 2
そうそう、イベントって結構顕著に出るじゃんか、
こっちは自信持って言うよ、頑張って。
お客さんのニーズに合わせて。
でも実際問題、やれイベントします。
イベントすることでクリアになるんだったらいいんだけど、
スピーカー 2
その先の費用対効果の話になってきたら、
やっぱり数字とか数で判断されるじゃん、やっぱり。
スピーカー 2
このゲストを呼んだことによって500人集められるよね、みたいなスタンスで言われると、
いやー、やっぱ日程の、ね、曜日の関係もあったり、
時間の関係もあったり、天候の関係もあったり、とかするわけじゃん。
ってなったら、ちょっと寝つらいよね。
この間、これだけお金なしで、あんだけしか積もらなかったんで、見学させてもらっていいですか?みたいなさ。
うえーっと。
そうなの。
スピーカー 1
それって言ってしまえば、結果論にお金を払ってるか、
なんていうんだろうな、その形にお金を払ってるかって話じゃないですか。
我々って基本的に、何件来たら何件払う、そういう広告のやり方も一部やったりはしてますけど、
結果に対してお金をもらう、いわゆる成果報酬みたいなものもやってるけど、
基本的にはもうそこに、結果に対して広告料をもらうんじゃない方法がほとんどだから、
そこら辺は、弱音を言うようですけど、理解してもらいたいところであります。
スピーカー 2
いや、そうなんよ。
あの、いやあのねって、開催できることがあれなんだよって言いたいよね。
スピーカー 3
うん、そうですね。
スピーカー 2
でも多分それってね、ラジオがすごい好きな人じゃないとは思わないよね。
スピーカー 1
まあでもどうなんだろう、それって広告全体に共通するじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言ってしまえばテレビCMとか作る上で、まあWebCMでもいいですよ今。
あの、何百万払って大型タレントを入れて、で、全然あまり名前知られてない、
なんだろうな、ビジネス系の支援をする会社ですみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうところが、有名な俳優さんとか使ってやって、
じゃあ1年経って件数どこまでなったかって、一応数字としては測るけど、
まあそれはもうCMを作ることに、最初の部分にお金をかけてってやってるわけで。
そうね。
スピーカー 1
そう、そうなんですよ。何が言いたかったかわからなくなった、今途中で。
スピーカー 2
いやでもやっぱりこうやってさ、ラジオ売ってったらさ、やっぱテレビって強いなって思うよね。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
なんか、なんかこうキラーコンテンツを作れるじゃん。テレビって結構。
広島だったら、バイキングの西村キャンプ場とかさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
コットンの新しい番組も始まったけど、コットンのなんとかとかさ。
広瀬だったら、あげたくんとかさ。
うん。
そういうなんか、一回、一発こうなんかやろうと思ったら、こうドーンってなるようなコンテンツがあったりするから、
うらやましいなとも思いつつ。
まあでもラジオ番組ってその、それぞれの番組でそれぞれのファンがいて、リスナーがいて、それぞれの得意分野があるけん。
まあそれはそれでテレビにはないよなとは思うんだけどね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でもなんかやっぱりその目に見えないメディアの分、多分考えることいっぱいあるような気がするよ。テレビとかに比べたら。
スピーカー 1
まあそうですね。情報量が、なんだろう、入り口が一つですからね。耳からしか入ってこないんで。
スピーカー 2
そうね。その上で、これをやったら効果的とか、こうしたらこう、みたいなもんね。
スピーカー 1
まあ結構パターン化はされてるけど。
スピーカー 2
でもされとるけど、されとるよりされてなくない?なんかすごい重いよ、いろいろ考えるって。
スピーカー 1
パターン化されてるものって、もうおもしろくない?こすられて。
そうそうそう。
スピーカー 1
よくある。
スピーカー 2
なんか張り合いがないときない?たまに。
スピーカー 1
いや、ありますよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
あんまこすられた企画の名前とか出したくないからあるんですけど。
スピーカー 2
うん、出さないけど。出さないし、これ聞いた会社の人が、ああって思ってほしくないか言わないけど。
スピーカー 1
え、じゃあこすられてたんだ、あの企画で。
スピーカー 2
そう、なんか、おい、やめる?みたいになるけど。
でも、やっぱそうよね、クリエイティブなもののほうがやっぱり売れてごたえとさ、達成感はあるけど、かといって定番な企画もないとなっていうのも思うし。
スピーカー 1
いやでもなんか、こんな新しいことやってんだ、はもちろん引きもあるし、ラジオなんかもうめちゃめちゃ個性の世界になってるじゃないですか、パーソナリティしかり、企業しかり。
スピーカー 2
うん。
なんか、だけど、テレビってなんか一個一個のオリジナリティというより、割となんだろう、もうすごい売れてる番組とかだったらもうその型にはまっていくらでもこすれるぐらい。
スピーカー 2
そうね、うん。
あのジョブチューンとか。
スピーカー 2
ジョブチューンいろいろあるけどね、問題が。
スピーカー 1
いろいろありますけど、でもあんだけ結局コンビニとかで、あれ、なんかワンシーズンに1回ぐらいやってんじゃないかぐらいじゃないですか。
スピーカー 2
ローソンのデザートのとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。だけどやっぱ次の日にバーンって出てると、なんか売れてるっていう話は聞きますし、なんかそう思うとやっぱテレビとラジオって全然特徴違うよなと思います。
スピーカー 2
そうね、奥が深すぎるなって思う。
なんか、正解はないんだけどね、営業に正解は別にないんだけど、なんか掘っても掘ってもアイディアとかいろいろ出てくるし、ね、忙しいよね、頭が。
まあ、どこで諦めるかになるんですよね、結局ね。諦めるかって言い方悪いけど。
どこまでやるかみたいなね。予算もあるしね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
どこまでもやろうと思ったら、どこまでもいろんなアイディア出せると思うんですけど。
スピーカー 2
どうしようかな、今この抱えている。
まあ、いっか。