00:02
お疲れ様です。あの、ラジコのキャラクターのラジマルくんと、今日は3人でお届けします。
ラジマルくんがゲストでーす。こんにちはー。
ちょっと、元の上田さんの声がラジマルくんに寄っちゃってるから。
嘘、そんなことないよ。
一応、ビデオポッドキャストも今回入っていますが、今、方針状態のラジマルくんが映ってます。
あっ、命を吹き込み忘れました。
皆さん、ラジマルくんってご存知でしょうか。
結構、目と鼻がギュッとしてるんだね。意外と。
そうなんですよ。意外とね。
ギュギュギュッとしてるんだね。
ギュッとしてるんです。でも可愛いんですよ。
確かに可愛い。なんかあの、ラジコ15周年迎えたタイミングでできたキャラクターなんですけど、ちょっとセサミストリートみがあるよね。
確かに。エルモと並んでも大丈夫。
本当に。大丈夫って何。
可愛い。ヘッドホンもしてさ。
このキャンペーンってまだ続いてるのかな。
続いてるんじゃないですか。わかんないけど。
なんかキャンペーンも打っていくみたいなんで、チェックしてみてください。
ラジオ局がいろいろとラジマルくんのキャンペーンというよりは、ラジマルくんがキャラクターになったキャンペーンをいろいろやってるので。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあラジマルくんは一旦。
さよなら。
さよなら。
さよなら。
出放。
はい。
ラジマルくんは私の相棒でちょっとお届けしますね。
いいですね。なんか2人で喋ってるところにキャラクターがいるとちょっと雰囲気良くなりますね。
キャラクターといえばですよ。
はい。
今日収録してるのが7月10日なんですけど、先ほどですね、広島FMにポンキッキーズのムックが来てですね。
あら。
もう会社のみんなテンション爆上がり。
すごかった。握手会ってこんな感じなんかなって思ったよ。写真に長蛇の列ができて。
03:04
ムックってやっぱりでかいんですか?
ムックでかい。185センチあるらしいよ。
でか。
めっちゃでかかった。
でかいな。
もうね、すごい嬉しかった。あのちっちゃい頃にお世話になっていたムックさんとお会いできるなんて私は感動でした。
感動ですね。
そう。
子供の頃ってポンキッキー我々世代ですか?
多分我々が最後の世代ぐらいだろう。普通に地上派でやっとったのは。
そっか。ポンキッキーってあれですよね。ネズミ。爆虫問題。
そうじゃない?そうだったよね。
あれやってたか確かに。
めっちゃ朝早くやっとったじゃん。
やってましたね。
確かにやってたわ。5時代とか6時代とかっすよね。
そうそうそうそう。そうなのよ。多分私が6歳ぐらいまでやっちゃったんじゃないかな。
あーそっか。
そうなのよ。
記憶にあるようでないぐらいの感じですね。
私もめっちゃなんか見とった記憶しかないもんね。なんか断片にしか記憶ないけど。
なんかその爆虫問題がちびまる子ちゃんのエンディングだったかオープニングテーマだったか。
ちょいとへんてこだよじゅうもんさってやつあるじゃないですか。
君に教えてあげるよ。
あれめっちゃ記憶あるけどあれってもうポンキッキーやってない時だったかな。
やってない時なんじゃない?あれ。
そっか。
まあ懐かしいですね。
ムックは別に懐かしくはないけど。いろんなところで見るから。
もう大スタームックですよ。
素晴らしい。もうそれでね私は青春を取り戻したわけです。
よかったです。
さあXを紹介します。
あれ違った。
Xを紹介して青春とはかけ離れた話をしていきますから。
で徐々に現実に戻っていきましょう。
現実は厳しいんだよっていう話を皆さんにお届けできればなと思いますよ。
まずはちょろっとX紹介します。
ありがとうございます。2回ぐらいというか収録回でいう2回なので4回から5回分ぐらいXがたまってるんですよね多分ね。
そうなんです。なんですがちょっとピックアップして紹介しようと思います。
皆さんありがとうございます。
06:05
59回目でかい画面で映像を見ようとしちゃダメですか?の放送回。
いつもありがとうございます。アフロ不機嫌さん。
ありがとうございます。
HFM図鑑が気になると。
うん。
45周年で言ってくれた?図鑑作ろうって。
言ってないです。
言って。言ってくれ。作りたい。めっちゃ作りたい。
そうよアフロ不機嫌さんも書いてくれてるけど鳴き声よ。鳴き声が重要なんじゃけん図鑑。
そうよ。絶対面白い一冊になると思うんだけどな。
大きい画面で感動するために普段はスマホの小さい画面で満足しています。
仕事しながらスマホのギガ使ってダゾーン見たら一瞬でギガなくなって困ることになるからワールドカップラジオでやってるのありがたいです。
ということでした。もうワールドカップがこれが配信される頃にはもうチャンピオンが決まってるわけですよきっと。
ですね。ちょうどこれが多分7月21日のはず。
はずですよね。
どこになると思う優勝?どこになったと思う優勝?
どうだろうな。個人的にはフランス万弱かなって感じですけどね。
だよね。フランスなんだろうね優勝してるの。
フランス。
今日フランス?
フランスとモロッコがあってフランスがベスト4進出が決まった日だったんで。
向かい側から上がってくるスペイン、ベルギー。どうだろうなスペインかな。
フランスとスペインの試合が実質僕的には決勝戦のレベルかなと思ってるんですけどね。
ノルウェーもあるよ。
ノルウェーイングランドがでも一番見たいベスト8は。
本当?
一番そこの試合が面白いと思う。
でもさどうなんだろう意外とノルウェー意外と行くんじゃないかなって思ってるんだけどな私。
うーん。
ね。
こんなにワールドカップの話がっつりする?
いやもうせん。
私は、でもな飯も多いしね。わからんね。
09:00
ハーランド頑張って。
もう決まってるけど。
はい。
はいじゃあ次。
そうそう。
あなたがAIの話したじゃない。あれ何回目か忘れちゃったけど。
それであの、なんかこのスマホの持ち主が亡くなったと仮定してくださいのやつだったっけ。
はい。亡くなったと仮定してその人はどんな人でしたかみたいな。
そうあれが結構反響があってさ。
意外と面白いですね。
リスナーさんがリスナーさんにつながっていろんな人が試してくれてるんだけど。
へーそうなんですか。
そうだよ。えっとね、ギョタシャンさんもしてくれてる。
でもその時はねなんか、あのヒロミさんねいつも聞いてくれてる。
なんかこれまでの個人的な経験に基づいてあなたと長く会話してきた中で私に似たキャラクターを一人教えてください。
名前だけって聞いたらね、あのジェミニなんだけど。
はい。
なんかすごいこの人に似てる、こうこうこういう人だから、こういうふうな行動してたとかすごい出てくるらしいよ。
へー。
ちなみにこのギョタシャンさんはトラさんで出たらしくて。
へー、トラさんね。
これまでのやり取りからあなたにはトラさんのような粋で人情味があってどこか憎めない愛嬌を感じるからですとかって言ってたらしいよ。
まあ面白そうですね、そういうキャラクターを。
うん、ヒロミさんは野原みさえだったらしいよ。
身近、身近な感じする。
名前だけになると、名前だけか。
うん。
そう、どういうところがってなるんですね、確かに。
そうそうそうそう。
それは確かに。
これちょっと面白そう。
知り合い同士でやったら面白いかも。
うん、なんか盛り上がりそうよね、こういう感じの話。
あとは、うんうんうんうんうん。
あ、ヒロヒロシさんも、ちょっともしかしたら更新した順番が逆になってるかもしれないんだけど、
私が60回目の話だな、もらったものどうしたらいいんですかっていうエピソードに対して導入が一番すっきりしてるってきました。
どんな導入してたっけ、あの時。
え、わかんない。
覚えてないな。
わかんないけど。
パッと出てこないけど。
12:00
パッとは出てこないけど。
で、もらったものは一旦受け取ります。
そこには送ってくれた人の気持ちがこもっていると思うからです。
うん。
その温かい気持ちを忘れずに持っていくことが大事だと思っていますと。
なので、何かをいただいたら気持ちはしっかり受け取って、写真に残して公開日記を書くと。
ほー。
で、その後で手放すこともあります。
確かにね、確かに。
もらったという行為だよね、受け取ったっていうね。
うん。
そこを大事にしないといけないよね。
うんうん。
私もそういう人間になろうと思います。
はい。
以上。
以上。
Xの紹介でした。
ありがとうございます。
なんかまあ、やっぱ喋ったことに対していろいろと広げてくれるのは楽しいですね。
そうね。
感想もすごく嬉しいんですけど。
こういうふうなことを自分はしてるとかね。
うん。
勉強になるしね。
まあそうですね。
それぞれの価値観を喋りたいだけ喋るっていうのがまあ一つコンセプトのポッドキャストなんで。
そうね。
私はこう思うよっていうのがね、いろいろ広がっていくといろんな学びにはなりますよね。
学びにはなる。
今のはラジマルク君じゃないですよ。
はい。
はい、上田です。
ラジマルク君ちょっとお席に座れ。
よし。
よし、じゃあ黒い話していくぞ。
もうテーマに入りますか?
入っちゃうよ。
はい。
いろいろ疑問に思ってることがあるから日頃。
はい。
じゃあもう行きますよ、さっさと。
はい、行ってください。
今回のテーマはですね、自分の思いを明確に表現しちゃダメですか?です。
いいと思います。
え、でも物事の内容によるくない?
えっと、それは何だろう。
いや、あのさ、いろいろ最近仕事でも何でもなんだけど、すごいいろいろ思うことがあってね。
なんか、私はいろいろ思ったことをしっかり伝えた方がいいって思うタイプですよ。
はい。
多分皆さんご存じの通り。
いろんなお話聞いてる中で、たぶんそのイメージは聞いてくれてる人はついてると思います。
そう。で、いいことはもちろん良いって伝えるべきだと思うし、悪かったこと、悪かったよっていうのも大事だと思うんです、私は。
15:10
うん。
なんですけど、あの今回ちょっといろいろ思ったのは、何て言うんだろう。
うーん、なんかさ、いろいろどうなんかな、なんかな、みたいなことをきっとみんな恐らく共通で思っているであろうことを代表して言っちゃうんよ、私結構。
うんうんうん。
なんかそういう先陣を切るところがなんかあるような気がしていて。
はいはい。
だから、いろんな人の間にも入りがちだし、いろんな人からも相談を受けがちなんだけど、
はい。
で、そこでそうだよね、ああだよねって、なんか同調するんじゃなくて、これはいかんぜよって言って改革をしていこうとする節があるんよ。
うん。
それは果たしてどんどんやっていっていいものなのかどうかって最近思う。
うーん、難しいですね。時と場合ですよね。
そうそう、でこのご時世さ、どんどん改革していくってなったらさ、なんか逆に攻撃されそうな気もするんよ。
まあそうですね、どの時代もだとは思いますけどやっぱり、何かを変えようとすると、何かを変えたくない人たちとぶつかるっていうのは間違いないと思うんでね。
うん、だしさ、なんか自分はそれをやったほうがいいと思ってやるけど、相手にとってはさ、なんかおせっかいとかさ、いろいろ客観的に見て、
なんかそこまでせんでいいんじゃないとか思う人も絶対いるだろうし、なんかすごい塩梅が難しいなって思うことがすごい多かったんよ最近。
うんうん。
じゃっけ風邪ひいたんかもしれんわ。
まあもう辛労とかはあるかもしれないですけどね。
いやでも。
考えすぎて。
うん。
なんて言うんだろう。
基本的に。
まあなんて言えばいいんだろうな、そのまあ、えっと、サイレントマジョリティという言葉があるじゃないですか、言葉というか曲か。
18:02
乃木坂48だったっけ。
46。
46やった。
乃木坂か、あれ乃木坂の曲でしたっけ。
あれ乃木坂だっけ、欅坂。
ちょっと自信がないんですけど。
坂道グループなのは確か。
多分乃木坂かな。
うん。
違うか。
わかんないけど。
乃木坂かもしれない、はい。
あのサイレントマジョリティという言葉があると思うんですけど。
まあ大多数がこう、なんだろうな、だんまりとしてるけど何か思ってるってところに、やっぱりその思いを代弁する人っていうのは、あのヒーローにもなるしヒールにもなると思っていて。
うんうんうん、そうね。
その声を上げることで嫌がる人もいるけど、やっぱりその声をみんなが上げない人だったら何も変わらないというか、会話さえも起きないと思うんだよね。
そういう人の存在はどの団体、どういう集団でも必ず必要とされるとは思いますよ。
うーん。
やっぱり問題提起するっていうのは大事なんじゃないですか。
まあそうだよね。
でもさ、なんか思うよ。私みたいな若造がそれをしていいのかなって思うときもめっちゃあるよ。
うーん。
なんか偉そうなやつやのってすっごい思われるんじゃないかなって、とても思いながら生活をしている。
まあ思われはするんじゃないですか。
だよねー。
ですよねー。
それもしょうがないでしょ。
まあしょうがないんだけどね。
うーん。
でなんかその、いろいろさ、すごいマイナス思考なくせにそういうことするのでね、私がまためんどくさいやつだなって思うんだけど、
そういうことを発言できる器にあるのかなとも思うし、それだからこそ言ったらなんかいろいろ思われるんだろうなとも思うし、
あとなんかすごい周りからさ、あいつ大したことないのに言いやがって、お前が仕事せいやみたいに言われてるんじゃないかなとかすごい思うよ、言った後に。
めっちゃ後悔するっていう。
それは考えすぎ?
言ってる内容によると思いますけど、あの人仕事してないんでどうにかしてほしいですみたいなことを例えば言ったとして、その反感を買うのはなんかわかりますけど、別に他の、なんていうんだろうな、難しいな。
まぁちょっと具体例が難しいですけど。
うん、そうなんだよね。なんかすごいいろいろ思って言わんほうがいいんだろうなとか、後のこと考えたらこっそりになる系、なんか引いたほうがいいんだろうなとか思うのに、
21:04
思うのに先に行動してしまう感情型なんかな、よくわからんけど。
まぁ確かにでも何でもかんでも自分が思ったことパッて言うのも大切ですけど、やっぱ誰かその物事を発することによって誰かが向き合う時間ができて、その人の時間を取ることになるって考えると、
一回自分の中でこれを言うべきか言わないべきかは考える時間があったほうがいいかもしれない。
そうだよね、一歩とどまるっていう癖つけたほうがいいよね、絶対。
もし考えて、それでこれ今言わんほうがいいかとか、誰か仲間を連れたほうがいいのかとか、いろいろ考え方があるじゃないですか。
ここの人たちになら一回言ってみて、建設的な話ができるなとか。
私は別に指摘とかをして、ヒーローになりたいわけじゃないんだけどね。
一般的に考えて、おかしいですよっていうことを言いたいだけなんだけどね。やだな。
何だろう、例えばどんなことがありましたっていうのはあれだけど。
例えば今話をしてて、僕が自分がそういう立場になったことあるなっていうのが一つ今バッと出てきたんですけど。
ある?ある?
電車の中で、朝って東京、もちろん広島とかでもあると思いますけど、満員電車とかになりがちじゃないですか、平日の朝。
僕が出勤してるときに、降りる人が降りますみたいな感じで、声に出す人と、体ぶつけつつ降りますよっていうのを表現する人と、いろんなパターンがいるじゃないですか。
そのときにたまたま肘がある人に当たっちゃったみたいで、僕のじゃないですよ、Aさんの肘がBさんに当たったみたいで、痛いですみたいな。すいませんみたいな。
軽いやり取りがあったんですよ。そこは何もなかったんですけど、その後ずっとギューギューだからしょうがないんだけど、体当てないでくださいみたいな感じに。
なってバチバチ言って10分ぐらいずっと言い合ってたんですよ、それについて。すごくないですか?その空間ちょっとやばいんですよ。
すごいね。10分間もやりあえるのすごいね。
そう、あまりにも言いすぎて、そのAさんもごめんなさいって最初言ってただけなんですけど、あなただけじゃないですよ、体当たってるのっていうのを言い合って。
24:03
なるほどね。はいはいはい。分かるなでも。
AさんはAさんで、さっきからもう肘びょうかじゃないですかみたいな、わーってなってて、ちょっとさすがにストレス溜まるなと思って。
そうね。
僕の真後ろでそれを展開されてたの。だからもう二人の肩を叩いて、皆さん朝もそんなこういう話聞いても気持ちいい時間じゃないんで、
ちょっと静かにしてもらえると言ったことがあったり。
すごい。
でも本当にあんまり喧嘩バチバチとかしたくないから。
いやしたくないですよ、したくないんですけどね。
けどまあ、僕も10分ぐらい考えてそれを聞きながら。
言わんといけん時は言わねえけんしね。
別にその場って言わなくても、最悪自分が降りるだけだから。
避ければいいもんね。
そうなんですよ。なんですけど、その時は自分の中でもうこれ言おうっていう判断になって。
うんうんうん。
っていうことはありましたね。
そうね。なんか難しいよね、こういう。
これぐらいかわいい事例あります?
かわいくない、全然。
すごいひどい。それは言っても問題ないじゃん。
言っても問題ないっていうか、言ってくれてありがとうっていう感じになるけど、
私が抱えてる問題は簡単じゃないんだよな。
じゃあちょっとふわっとしちゃいますね。
どんな問題なんだろう。
あの、えっとね、誰かと、他人と他人がやりあってて、まあまあまあじゃないんよ。
うん。
一人対一人、私とか。
うんうんうん。
そういう、もう直接対まんみたいな、対まんみたいな感じなんよ、シチュエーションとしては。
まあ対まんというか、そこに火をつけるかつけないかっていう話ってことですね。
できれば、しけもくぐらいで終わりたいのに、
なんか、もしかしたら、私はしけもくで終わらしたいのに、
しけもくというか、火もつきまへんでぐらいで終わらしたいのに、
なんか、内容とか私の言い方とか、シチュエーションによっては火になるんじゃないかなっていうことが結構ありましてですね。
あ。
です。そこを。
あの、しけもくを調べてました。ごめんなさい。
あ、しけもく。え、しけもくって知らないの?
スイガラのことなんですね。
27:00
はい。
はい。
それぐらい、なんか、もうちん、ちんかもちんかぐらいに終わらしたいけど、
それ、火ついてるじゃないですか。
で、一瞬でこう、ジュッみたいなんで終わらしたいけど、もう、山火事ぐらいになったらどうしよって、思うことが結構あるし。
でも、間違ってないんよ。たぶん。私は間違ってないんだけど、間違ってるのは相手なんだけど、なんか正論振りかざしたら、もう。
いや、そうだね。はい。
うわーってなる人おるじゃん。自分の、が間違ってることを認めずに、ファイヤーってなる人おるじゃん。
そういう人と立ち向かい続けてしまうよ、なぜか。だから、だから、みたいな。
いや、どうだろう。あの、僕の個人的な考え方ですよ、これは。
はい。
あくまで。直接対決しないほうがいいんじゃない?っていう。
やっぱそうなるよね。えー、でもさ、直接対決しないと、えー、どうやったら、どうやったら直接にならない?人を巻き込む?
いや、なんかその、なんて言うんだろうな。上田さんが。
うん。
まあ、あの、極論、すごい嫌な言い方しますけど。
うん。
あの、私が正論だっていう感じでドンと行くから、ちょっと、行ったら危うい感じになるだろうなっていうのはなんとなく想像ができて。
はははは。はい。
いや、もちろんその、まあ、自分が正しいっていうのは、あの、大事な考え方だと思うんですけど。
でもなんか、その勢いで言っちゃうと、まあその、さっき言ってた、いや、別に俺は間違ってないよ、私は間違ってないよっていうのを加速させちゃうから。
そう、一番不毛な言い争いになる。
いや、そう。
この言ったじゃ言わんじゃみたいな。
なんだろうな。
一旦認める?あ、自分も悪い?悪いかっていうね。
ああ、まあでも、まあまあ、そうですね。
でも、みたいな。私できるかな、それ。いやいや、おかしいでしょっていう感じになっちゃうんだよね。
まあでも、非をまとめる、非をまとめるじゃない。ちょっと、あの、非がつくことばっか考えてる。
あ。
非を認めるってめっちゃ大事ですよね。
そう。
それはすごい思います。
そう。でね、結構思う。この会社に入って、いろんな人と接して、いろんな人見てきたけど、この5年間ぐらいね。
うんうん。
非を認めない人ってこんなにいるんだってすごい思うよ。私、失敗とかしたら、もうほんとすいません。
いくら、あれよ、相手がちょい悪くても、まあ結局そう思わせて操作したのはこっちだし、なんとかって思って、ほんとにすいません、そういうふうにしてしまってっていう話は一旦するよ。
30:07
うん。
でもまあお互い良くなかったよね、みたいな感じになってきたら、そうですね、あそこがもうちょっとこうなってたら、私も間違いなかったかもしれないんですけど、みたいなちょっとチクリみたいな。
うんうん。
なんか、え?8人でそっちの方が悪いのに、そんなに認めませんか?一旦ちょっとごめんでもない?みたいな、なんかあるじゃん結構。
うんうん。
ない?この業界。それで、なんかちょっと。
業界関係ないと思うけど、はい。
あーってなるよ。なんか、うーん、絶対こっちそんな悪くないのにな、みたいな感じで思っちゃうんだよね。
うんうん。
だから、正論を言うのもなんか野暮な話なんかなとかって思うんだよ、最近すっごく。
いやー、なんだろうな、難しいな、言い方が。
深い、深いよね。
うーん、そうだな。
なんか、正論振りかざしすぎてもダメなんだなってすごい思ったよ。
うん、そうですね。
じゃあその振りかざし方を変えるってなった時に、その一旦受け止めて、でもねっていう言い方もありだとは思うんだけど、
まあ人間と人間の問題なんて変わりようがないよね。
まあ、どうしても関係値っていうのもありますからね。
その、まあ、イレギュラーもあると思いますけど、あっちが例えば存在的に目上の立場とかだったらやっぱりこう非認めづらい人もいると思うし、
まあもちろんイレギュラーで全然年下だけどこいつ全然こっちにすり寄ってこないなっていうのもあると思うんですけど。
まあ年齢的なものも関係ない、関係あるようで関係ないし。
難しい。
答えの出ない会話ですね。
まあそうだね。
まあでも一個思ったよ。
私はちょっと感情の波が激しいからこそそうなるんだろうなと思う。
もうちょっとフラットにできたら多分受け答えも違うんだろうなって思うし、傷つく人も少なくて済むんだろうなってすごい思うし。
まあ別に傷つけてるつもりはないんだけどね。
33:02
難しいよね人付き合いって。
すごい難しいなって思う最近。
どんどん沼に入っていきそうなので。
いやでもこれは正直考える。
ちょっと具体的なこういう場面あるんだけどって相談をされたら、
それはどうだろうね、それはこうした方がいいかもねっていう風に話聞けるけど、
やっぱその概念的な話をし始めるとちょっと難しいですよね。
メンターみたいな人がいるよね。
まあちょっと具体的な話ではないので難しいかもしれないですが、
皆さんがそういうなんだろう。
人付き合いで。
ざっくりだな。
円滑な人付き合いをするために心がけていることを。
もう啓発文とか読んだ方がいいんじゃないですか。
それもちょっと嫌なんよ、そういうものに頼る自分が嫌なんよ。
めんどくさいでしょ私。
もっと毎日が楽しいみたいな考えになれればいいのにな。
今日ムックに会えてだいぶ心が晴れやかになったのに。
全然顔は晴れやかじゃないんですね今。
いや、疲れた顔してる。
ムックがもう遠い奥底に行ってます、今顔的には。
ムックとの写真見よう。
これ出るの何だったっけ、いつだったっけ、7月21だっけ。
7月20日までがね、みんなのポンキキ図展、ポンキキ図展してるから。
ポンキキ図なんだ。
私たちキーズ世代よ、キーズ世代。
キーズって言うの?
いや、ポンキキ図になってみてる世代よ、私たちは。
図がついたの後なんですか?
そう、昔はひらけ、ひらけポンキキ。
うちらひらけ世代、お前らはキーズ世代って分裂したもん。
キーズって言うの、いいこと。
行った人感想くださいね。
じゃあそうしましょう。
今日のエクジのコメントは。
みんなのポンキキ図展に行ったよっていう人コメントください。
それを見て私は心を晴れやかにして人との付き合い方を考えます。
ということで、ポンキキ図展に行った人の感想をお待ちしてます。
36:00
ポンキキ図展ね。
全然関係なかった。
マムックのおかげでちょっと元気になれたんだよ、私は。
じゃあそれでいいですか?
もういいです。
明るい話から明るくなります私が。
久しぶりに表話したわ。
今日はこの辺で失礼します。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
失礼します。