#64 自分の思いを明確に表現しちゃダメですか?
2026-07-21 36:46

#64 自分の思いを明確に表現しちゃダメですか?

Xのコメントいつもありがとうございます/思いを表現したいけど、するとぶつかることがある/ヒーローになりたいわけじゃないけど流れを変えたい/謝れないのはいかん/正論ぶつけるのは危険/明確には言えない話題



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感想

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00:02
スピーカー 2
お疲れ様です。あの、ラジコのキャラクターのラジマルくんと、今日は3人でお届けします。
ラジマルくんがゲストでーす。こんにちはー。
ちょっと、元の上田さんの声がラジマルくんに寄っちゃってるから。
スピーカー 3
嘘、そんなことないよ。
一応、ビデオポッドキャストも今回入っていますが、今、方針状態のラジマルくんが映ってます。
スピーカー 3
あっ、命を吹き込み忘れました。
皆さん、ラジマルくんってご存知でしょうか。
結構、目と鼻がギュッとしてるんだね。意外と。
スピーカー 1
そうなんですよ。意外とね。
スピーカー 2
ギュギュギュッとしてるんだね。
ギュッとしてるんです。でも可愛いんですよ。
確かに可愛い。なんかあの、ラジコ15周年迎えたタイミングでできたキャラクターなんですけど、ちょっとセサミストリートみがあるよね。
スピーカー 3
確かに。エルモと並んでも大丈夫。
スピーカー 2
本当に。大丈夫って何。
スピーカー 1
可愛い。ヘッドホンもしてさ。
スピーカー 3
このキャンペーンってまだ続いてるのかな。
スピーカー 2
続いてるんじゃないですか。わかんないけど。
なんかキャンペーンも打っていくみたいなんで、チェックしてみてください。
スピーカー 2
ラジオ局がいろいろとラジマルくんのキャンペーンというよりは、ラジマルくんがキャラクターになったキャンペーンをいろいろやってるので。
はい。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
じゃあラジマルくんは一旦。
スピーカー 2
さよなら。
スピーカー 1
さよなら。
さよなら。
スピーカー 3
出放。
スピーカー 1
はい。
ラジマルくんは私の相棒でちょっとお届けしますね。
スピーカー 2
いいですね。なんか2人で喋ってるところにキャラクターがいるとちょっと雰囲気良くなりますね。
スピーカー 3
キャラクターといえばですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
今日収録してるのが7月10日なんですけど、先ほどですね、広島FMにポンキッキーズのムックが来てですね。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
もう会社のみんなテンション爆上がり。
スピーカー 3
すごかった。握手会ってこんな感じなんかなって思ったよ。写真に長蛇の列ができて。
03:04
スピーカー 2
ムックってやっぱりでかいんですか?
スピーカー 3
ムックでかい。185センチあるらしいよ。
スピーカー 1
でか。
めっちゃでかかった。
スピーカー 2
でかいな。
スピーカー 1
もうね、すごい嬉しかった。あのちっちゃい頃にお世話になっていたムックさんとお会いできるなんて私は感動でした。
スピーカー 2
感動ですね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
子供の頃ってポンキッキー我々世代ですか?
スピーカー 3
多分我々が最後の世代ぐらいだろう。普通に地上派でやっとったのは。
スピーカー 2
そっか。ポンキッキーってあれですよね。ネズミ。爆虫問題。
スピーカー 1
そうじゃない?そうだったよね。
スピーカー 2
あれやってたか確かに。
スピーカー 3
めっちゃ朝早くやっとったじゃん。
スピーカー 2
やってましたね。
確かにやってたわ。5時代とか6時代とかっすよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。そうなのよ。多分私が6歳ぐらいまでやっちゃったんじゃないかな。
スピーカー 2
あーそっか。
スピーカー 3
そうなのよ。
スピーカー 2
記憶にあるようでないぐらいの感じですね。
スピーカー 3
私もめっちゃなんか見とった記憶しかないもんね。なんか断片にしか記憶ないけど。
スピーカー 1
なんかその爆虫問題がちびまる子ちゃんのエンディングだったかオープニングテーマだったか。
スピーカー 2
ちょいとへんてこだよじゅうもんさってやつあるじゃないですか。
スピーカー 1
君に教えてあげるよ。
スピーカー 2
あれめっちゃ記憶あるけどあれってもうポンキッキーやってない時だったかな。
スピーカー 3
やってない時なんじゃない?あれ。
スピーカー 2
そっか。
まあ懐かしいですね。
ムックは別に懐かしくはないけど。いろんなところで見るから。
スピーカー 3
もう大スタームックですよ。
素晴らしい。もうそれでね私は青春を取り戻したわけです。
よかったです。
スピーカー 3
さあXを紹介します。
スピーカー 2
あれ違った。
スピーカー 3
Xを紹介して青春とはかけ離れた話をしていきますから。
スピーカー 2
で徐々に現実に戻っていきましょう。
スピーカー 3
現実は厳しいんだよっていう話を皆さんにお届けできればなと思いますよ。
まずはちょろっとX紹介します。
スピーカー 2
ありがとうございます。2回ぐらいというか収録回でいう2回なので4回から5回分ぐらいXがたまってるんですよね多分ね。
スピーカー 1
そうなんです。なんですがちょっとピックアップして紹介しようと思います。
スピーカー 2
皆さんありがとうございます。
06:05
スピーカー 1
59回目でかい画面で映像を見ようとしちゃダメですか?の放送回。
いつもありがとうございます。アフロ不機嫌さん。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
HFM図鑑が気になると。
スピーカー 2
うん。
45周年で言ってくれた?図鑑作ろうって。
スピーカー 2
言ってないです。
言って。言ってくれ。作りたい。めっちゃ作りたい。
スピーカー 3
そうよアフロ不機嫌さんも書いてくれてるけど鳴き声よ。鳴き声が重要なんじゃけん図鑑。
そうよ。絶対面白い一冊になると思うんだけどな。
スピーカー 1
大きい画面で感動するために普段はスマホの小さい画面で満足しています。
仕事しながらスマホのギガ使ってダゾーン見たら一瞬でギガなくなって困ることになるからワールドカップラジオでやってるのありがたいです。
スピーカー 3
ということでした。もうワールドカップがこれが配信される頃にはもうチャンピオンが決まってるわけですよきっと。
スピーカー 2
ですね。ちょうどこれが多分7月21日のはず。
はずですよね。
スピーカー 3
どこになると思う優勝?どこになったと思う優勝?
スピーカー 2
どうだろうな。個人的にはフランス万弱かなって感じですけどね。
スピーカー 1
だよね。フランスなんだろうね優勝してるの。
スピーカー 2
フランス。
今日フランス?
フランスとモロッコがあってフランスがベスト4進出が決まった日だったんで。
向かい側から上がってくるスペイン、ベルギー。どうだろうなスペインかな。
フランスとスペインの試合が実質僕的には決勝戦のレベルかなと思ってるんですけどね。
スピーカー 3
ノルウェーもあるよ。
スピーカー 2
ノルウェーイングランドがでも一番見たいベスト8は。
スピーカー 1
本当?
スピーカー 2
一番そこの試合が面白いと思う。
スピーカー 3
でもさどうなんだろう意外とノルウェー意外と行くんじゃないかなって思ってるんだけどな私。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
こんなにワールドカップの話がっつりする?
スピーカー 1
いやもうせん。
私は、でもな飯も多いしね。わからんね。
09:00
スピーカー 1
ハーランド頑張って。
スピーカー 3
もう決まってるけど。
スピーカー 1
はい。
はいじゃあ次。
スピーカー 3
そうそう。
あなたがAIの話したじゃない。あれ何回目か忘れちゃったけど。
それであの、なんかこのスマホの持ち主が亡くなったと仮定してくださいのやつだったっけ。
スピーカー 2
はい。亡くなったと仮定してその人はどんな人でしたかみたいな。
スピーカー 3
そうあれが結構反響があってさ。
スピーカー 2
意外と面白いですね。
スピーカー 3
リスナーさんがリスナーさんにつながっていろんな人が試してくれてるんだけど。
スピーカー 2
へーそうなんですか。
スピーカー 3
そうだよ。えっとね、ギョタシャンさんもしてくれてる。
でもその時はねなんか、あのヒロミさんねいつも聞いてくれてる。
なんかこれまでの個人的な経験に基づいてあなたと長く会話してきた中で私に似たキャラクターを一人教えてください。
スピーカー 1
名前だけって聞いたらね、あのジェミニなんだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
なんかすごいこの人に似てる、こうこうこういう人だから、こういうふうな行動してたとかすごい出てくるらしいよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
ちなみにこのギョタシャンさんはトラさんで出たらしくて。
スピーカー 2
へー、トラさんね。
スピーカー 3
これまでのやり取りからあなたにはトラさんのような粋で人情味があってどこか憎めない愛嬌を感じるからですとかって言ってたらしいよ。
スピーカー 2
まあ面白そうですね、そういうキャラクターを。
スピーカー 3
うん、ヒロミさんは野原みさえだったらしいよ。
身近、身近な感じする。
スピーカー 2
名前だけになると、名前だけか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、どういうところがってなるんですね、確かに。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それは確かに。
スピーカー 3
これちょっと面白そう。
スピーカー 2
知り合い同士でやったら面白いかも。
スピーカー 3
うん、なんか盛り上がりそうよね、こういう感じの話。
あとは、うんうんうんうんうん。
あ、ヒロヒロシさんも、ちょっともしかしたら更新した順番が逆になってるかもしれないんだけど、
私が60回目の話だな、もらったものどうしたらいいんですかっていうエピソードに対して導入が一番すっきりしてるってきました。
スピーカー 2
どんな導入してたっけ、あの時。
スピーカー 1
え、わかんない。
スピーカー 2
覚えてないな。
スピーカー 3
わかんないけど。
スピーカー 2
パッと出てこないけど。
12:00
スピーカー 3
パッとは出てこないけど。
スピーカー 1
で、もらったものは一旦受け取ります。
スピーカー 3
そこには送ってくれた人の気持ちがこもっていると思うからです。
うん。
スピーカー 1
その温かい気持ちを忘れずに持っていくことが大事だと思っていますと。
スピーカー 3
なので、何かをいただいたら気持ちはしっかり受け取って、写真に残して公開日記を書くと。
スピーカー 2
ほー。
で、その後で手放すこともあります。
確かにね、確かに。
スピーカー 3
もらったという行為だよね、受け取ったっていうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そこを大事にしないといけないよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
私もそういう人間になろうと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
以上。
スピーカー 2
以上。
スピーカー 3
Xの紹介でした。
スピーカー 2
ありがとうございます。
なんかまあ、やっぱ喋ったことに対していろいろと広げてくれるのは楽しいですね。
そうね。
スピーカー 2
感想もすごく嬉しいんですけど。
スピーカー 3
こういうふうなことを自分はしてるとかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
勉強になるしね。
スピーカー 2
まあそうですね。
それぞれの価値観を喋りたいだけ喋るっていうのがまあ一つコンセプトのポッドキャストなんで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
私はこう思うよっていうのがね、いろいろ広がっていくといろんな学びにはなりますよね。
スピーカー 1
学びにはなる。
スピーカー 3
今のはラジマルク君じゃないですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はい、上田です。
ラジマルク君ちょっとお席に座れ。
スピーカー 1
よし。
よし、じゃあ黒い話していくぞ。
もうテーマに入りますか?
スピーカー 1
入っちゃうよ。
スピーカー 3
はい。
いろいろ疑問に思ってることがあるから日頃。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
じゃあもう行きますよ、さっさと。
はい、行ってください。
スピーカー 3
今回のテーマはですね、自分の思いを明確に表現しちゃダメですか?です。
いいと思います。
スピーカー 3
え、でも物事の内容によるくない?
スピーカー 2
えっと、それは何だろう。
いや、あのさ、いろいろ最近仕事でも何でもなんだけど、すごいいろいろ思うことがあってね。
スピーカー 3
なんか、私はいろいろ思ったことをしっかり伝えた方がいいって思うタイプですよ。
スピーカー 2
はい。
多分皆さんご存じの通り。
いろんなお話聞いてる中で、たぶんそのイメージは聞いてくれてる人はついてると思います。
スピーカー 3
そう。で、いいことはもちろん良いって伝えるべきだと思うし、悪かったこと、悪かったよっていうのも大事だと思うんです、私は。
15:10
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんですけど、あの今回ちょっといろいろ思ったのは、何て言うんだろう。
スピーカー 3
うーん、なんかさ、いろいろどうなんかな、なんかな、みたいなことをきっとみんな恐らく共通で思っているであろうことを代表して言っちゃうんよ、私結構。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
なんかそういう先陣を切るところがなんかあるような気がしていて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 3
だから、いろんな人の間にも入りがちだし、いろんな人からも相談を受けがちなんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
で、そこでそうだよね、ああだよねって、なんか同調するんじゃなくて、これはいかんぜよって言って改革をしていこうとする節があるんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
それは果たしてどんどんやっていっていいものなのかどうかって最近思う。
スピーカー 2
うーん、難しいですね。時と場合ですよね。
スピーカー 3
そうそう、でこのご時世さ、どんどん改革していくってなったらさ、なんか逆に攻撃されそうな気もするんよ。
スピーカー 2
まあそうですね、どの時代もだとは思いますけどやっぱり、何かを変えようとすると、何かを変えたくない人たちとぶつかるっていうのは間違いないと思うんでね。
うん、だしさ、なんか自分はそれをやったほうがいいと思ってやるけど、相手にとってはさ、なんかおせっかいとかさ、いろいろ客観的に見て、
スピーカー 3
なんかそこまでせんでいいんじゃないとか思う人も絶対いるだろうし、なんかすごい塩梅が難しいなって思うことがすごい多かったんよ最近。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
じゃっけ風邪ひいたんかもしれんわ。
スピーカー 2
まあもう辛労とかはあるかもしれないですけどね。
いやでも。
スピーカー 3
考えすぎて。
スピーカー 2
うん。
なんて言うんだろう。
スピーカー 1
基本的に。
スピーカー 2
まあなんて言えばいいんだろうな、そのまあ、えっと、サイレントマジョリティという言葉があるじゃないですか、言葉というか曲か。
18:02
スピーカー 3
乃木坂48だったっけ。
46。
スピーカー 3
46やった。
乃木坂か、あれ乃木坂の曲でしたっけ。
スピーカー 3
あれ乃木坂だっけ、欅坂。
スピーカー 2
ちょっと自信がないんですけど。
スピーカー 3
坂道グループなのは確か。
スピーカー 2
多分乃木坂かな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
違うか。
スピーカー 3
わかんないけど。
スピーカー 2
乃木坂かもしれない、はい。
あのサイレントマジョリティという言葉があると思うんですけど。
まあ大多数がこう、なんだろうな、だんまりとしてるけど何か思ってるってところに、やっぱりその思いを代弁する人っていうのは、あのヒーローにもなるしヒールにもなると思っていて。
スピーカー 3
うんうんうん、そうね。
スピーカー 2
その声を上げることで嫌がる人もいるけど、やっぱりその声をみんなが上げない人だったら何も変わらないというか、会話さえも起きないと思うんだよね。
そういう人の存在はどの団体、どういう集団でも必ず必要とされるとは思いますよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
やっぱり問題提起するっていうのは大事なんじゃないですか。
まあそうだよね。
スピーカー 3
でもさ、なんか思うよ。私みたいな若造がそれをしていいのかなって思うときもめっちゃあるよ。
うーん。
スピーカー 3
なんか偉そうなやつやのってすっごい思われるんじゃないかなって、とても思いながら生活をしている。
まあ思われはするんじゃないですか。
スピーカー 1
だよねー。
ですよねー。
スピーカー 2
それもしょうがないでしょ。
スピーカー 1
まあしょうがないんだけどね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
でなんかその、いろいろさ、すごいマイナス思考なくせにそういうことするのでね、私がまためんどくさいやつだなって思うんだけど、
スピーカー 1
そういうことを発言できる器にあるのかなとも思うし、それだからこそ言ったらなんかいろいろ思われるんだろうなとも思うし、
スピーカー 3
あとなんかすごい周りからさ、あいつ大したことないのに言いやがって、お前が仕事せいやみたいに言われてるんじゃないかなとかすごい思うよ、言った後に。
めっちゃ後悔するっていう。
それは考えすぎ?
スピーカー 2
言ってる内容によると思いますけど、あの人仕事してないんでどうにかしてほしいですみたいなことを例えば言ったとして、その反感を買うのはなんかわかりますけど、別に他の、なんていうんだろうな、難しいな。
まぁちょっと具体例が難しいですけど。
スピーカー 1
うん、そうなんだよね。なんかすごいいろいろ思って言わんほうがいいんだろうなとか、後のこと考えたらこっそりになる系、なんか引いたほうがいいんだろうなとか思うのに、
21:04
スピーカー 3
思うのに先に行動してしまう感情型なんかな、よくわからんけど。
スピーカー 2
まぁ確かにでも何でもかんでも自分が思ったことパッて言うのも大切ですけど、やっぱ誰かその物事を発することによって誰かが向き合う時間ができて、その人の時間を取ることになるって考えると、
一回自分の中でこれを言うべきか言わないべきかは考える時間があったほうがいいかもしれない。
スピーカー 3
そうだよね、一歩とどまるっていう癖つけたほうがいいよね、絶対。
スピーカー 2
もし考えて、それでこれ今言わんほうがいいかとか、誰か仲間を連れたほうがいいのかとか、いろいろ考え方があるじゃないですか。
ここの人たちになら一回言ってみて、建設的な話ができるなとか。
スピーカー 3
私は別に指摘とかをして、ヒーローになりたいわけじゃないんだけどね。
スピーカー 1
一般的に考えて、おかしいですよっていうことを言いたいだけなんだけどね。やだな。
スピーカー 2
何だろう、例えばどんなことがありましたっていうのはあれだけど。
例えば今話をしてて、僕が自分がそういう立場になったことあるなっていうのが一つ今バッと出てきたんですけど。
ある?ある?
スピーカー 2
電車の中で、朝って東京、もちろん広島とかでもあると思いますけど、満員電車とかになりがちじゃないですか、平日の朝。
僕が出勤してるときに、降りる人が降りますみたいな感じで、声に出す人と、体ぶつけつつ降りますよっていうのを表現する人と、いろんなパターンがいるじゃないですか。
そのときにたまたま肘がある人に当たっちゃったみたいで、僕のじゃないですよ、Aさんの肘がBさんに当たったみたいで、痛いですみたいな。すいませんみたいな。
軽いやり取りがあったんですよ。そこは何もなかったんですけど、その後ずっとギューギューだからしょうがないんだけど、体当てないでくださいみたいな感じに。
なってバチバチ言って10分ぐらいずっと言い合ってたんですよ、それについて。すごくないですか?その空間ちょっとやばいんですよ。
すごいね。10分間もやりあえるのすごいね。
スピーカー 2
そう、あまりにも言いすぎて、そのAさんもごめんなさいって最初言ってただけなんですけど、あなただけじゃないですよ、体当たってるのっていうのを言い合って。
24:03
スピーカー 3
なるほどね。はいはいはい。分かるなでも。
スピーカー 2
AさんはAさんで、さっきからもう肘びょうかじゃないですかみたいな、わーってなってて、ちょっとさすがにストレス溜まるなと思って。
そうね。
僕の真後ろでそれを展開されてたの。だからもう二人の肩を叩いて、皆さん朝もそんなこういう話聞いても気持ちいい時間じゃないんで、
スピーカー 2
ちょっと静かにしてもらえると言ったことがあったり。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
でも本当にあんまり喧嘩バチバチとかしたくないから。
スピーカー 1
いやしたくないですよ、したくないんですけどね。
スピーカー 2
けどまあ、僕も10分ぐらい考えてそれを聞きながら。
言わんといけん時は言わねえけんしね。
スピーカー 2
別にその場って言わなくても、最悪自分が降りるだけだから。
スピーカー 3
避ければいいもんね。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんですけど、その時は自分の中でもうこれ言おうっていう判断になって。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
っていうことはありましたね。
スピーカー 1
そうね。なんか難しいよね、こういう。
これぐらいかわいい事例あります?
スピーカー 1
かわいくない、全然。
スピーカー 3
すごいひどい。それは言っても問題ないじゃん。
言っても問題ないっていうか、言ってくれてありがとうっていう感じになるけど、
スピーカー 1
私が抱えてる問題は簡単じゃないんだよな。
スピーカー 2
じゃあちょっとふわっとしちゃいますね。
どんな問題なんだろう。
スピーカー 3
あの、えっとね、誰かと、他人と他人がやりあってて、まあまあまあじゃないんよ。
うん。
スピーカー 3
一人対一人、私とか。
うんうんうん。
そういう、もう直接対まんみたいな、対まんみたいな感じなんよ、シチュエーションとしては。
スピーカー 2
まあ対まんというか、そこに火をつけるかつけないかっていう話ってことですね。
できれば、しけもくぐらいで終わりたいのに、
スピーカー 3
なんか、もしかしたら、私はしけもくで終わらしたいのに、
しけもくというか、火もつきまへんでぐらいで終わらしたいのに、
なんか、内容とか私の言い方とか、シチュエーションによっては火になるんじゃないかなっていうことが結構ありましてですね。
スピーカー 2
あ。
です。そこを。
スピーカー 2
あの、しけもくを調べてました。ごめんなさい。
スピーカー 3
あ、しけもく。え、しけもくって知らないの?
スピーカー 2
スイガラのことなんですね。
27:00
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
それぐらい、なんか、もうちん、ちんかもちんかぐらいに終わらしたいけど、
それ、火ついてるじゃないですか。
スピーカー 3
で、一瞬でこう、ジュッみたいなんで終わらしたいけど、もう、山火事ぐらいになったらどうしよって、思うことが結構あるし。
でも、間違ってないんよ。たぶん。私は間違ってないんだけど、間違ってるのは相手なんだけど、なんか正論振りかざしたら、もう。
スピーカー 2
いや、そうだね。はい。
スピーカー 3
うわーってなる人おるじゃん。自分の、が間違ってることを認めずに、ファイヤーってなる人おるじゃん。
そういう人と立ち向かい続けてしまうよ、なぜか。だから、だから、みたいな。
スピーカー 2
いや、どうだろう。あの、僕の個人的な考え方ですよ、これは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あくまで。直接対決しないほうがいいんじゃない?っていう。
スピーカー 3
やっぱそうなるよね。えー、でもさ、直接対決しないと、えー、どうやったら、どうやったら直接にならない?人を巻き込む?
いや、なんかその、なんて言うんだろうな。上田さんが。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、あの、極論、すごい嫌な言い方しますけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの、私が正論だっていう感じでドンと行くから、ちょっと、行ったら危うい感じになるだろうなっていうのはなんとなく想像ができて。
スピーカー 1
はははは。はい。
スピーカー 2
いや、もちろんその、まあ、自分が正しいっていうのは、あの、大事な考え方だと思うんですけど。
でもなんか、その勢いで言っちゃうと、まあその、さっき言ってた、いや、別に俺は間違ってないよ、私は間違ってないよっていうのを加速させちゃうから。
スピーカー 3
そう、一番不毛な言い争いになる。
スピーカー 2
いや、そう。
スピーカー 3
この言ったじゃ言わんじゃみたいな。
スピーカー 2
なんだろうな。
一旦認める?あ、自分も悪い?悪いかっていうね。
スピーカー 2
ああ、まあでも、まあまあ、そうですね。
スピーカー 3
でも、みたいな。私できるかな、それ。いやいや、おかしいでしょっていう感じになっちゃうんだよね。
まあでも、非をまとめる、非をまとめるじゃない。ちょっと、あの、非がつくことばっか考えてる。
スピーカー 1
あ。
スピーカー 2
非を認めるってめっちゃ大事ですよね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
それはすごい思います。
スピーカー 3
そう。でね、結構思う。この会社に入って、いろんな人と接して、いろんな人見てきたけど、この5年間ぐらいね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
非を認めない人ってこんなにいるんだってすごい思うよ。私、失敗とかしたら、もうほんとすいません。
スピーカー 3
いくら、あれよ、相手がちょい悪くても、まあ結局そう思わせて操作したのはこっちだし、なんとかって思って、ほんとにすいません、そういうふうにしてしまってっていう話は一旦するよ。
30:07
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でもまあお互い良くなかったよね、みたいな感じになってきたら、そうですね、あそこがもうちょっとこうなってたら、私も間違いなかったかもしれないんですけど、みたいなちょっとチクリみたいな。
うんうん。
スピーカー 3
なんか、え?8人でそっちの方が悪いのに、そんなに認めませんか?一旦ちょっとごめんでもない?みたいな、なんかあるじゃん結構。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
ない?この業界。それで、なんかちょっと。
スピーカー 2
業界関係ないと思うけど、はい。
スピーカー 1
あーってなるよ。なんか、うーん、絶対こっちそんな悪くないのにな、みたいな感じで思っちゃうんだよね。
うんうん。
だから、正論を言うのもなんか野暮な話なんかなとかって思うんだよ、最近すっごく。
スピーカー 2
いやー、なんだろうな、難しいな、言い方が。
スピーカー 3
深い、深いよね。
うーん、そうだな。
スピーカー 3
なんか、正論振りかざしすぎてもダメなんだなってすごい思ったよ。
スピーカー 2
うん、そうですね。
スピーカー 3
じゃあその振りかざし方を変えるってなった時に、その一旦受け止めて、でもねっていう言い方もありだとは思うんだけど、
まあ人間と人間の問題なんて変わりようがないよね。
スピーカー 2
まあ、どうしても関係値っていうのもありますからね。
その、まあ、イレギュラーもあると思いますけど、あっちが例えば存在的に目上の立場とかだったらやっぱりこう非認めづらい人もいると思うし、
まあもちろんイレギュラーで全然年下だけどこいつ全然こっちにすり寄ってこないなっていうのもあると思うんですけど。
まあ年齢的なものも関係ない、関係あるようで関係ないし。
難しい。
答えの出ない会話ですね。
スピーカー 3
まあそうだね。
スピーカー 1
まあでも一個思ったよ。
私はちょっと感情の波が激しいからこそそうなるんだろうなと思う。
もうちょっとフラットにできたら多分受け答えも違うんだろうなって思うし、傷つく人も少なくて済むんだろうなってすごい思うし。
スピーカー 1
まあ別に傷つけてるつもりはないんだけどね。
33:02
スピーカー 1
難しいよね人付き合いって。
スピーカー 3
すごい難しいなって思う最近。
スピーカー 2
どんどん沼に入っていきそうなので。
いやでもこれは正直考える。
ちょっと具体的なこういう場面あるんだけどって相談をされたら、
それはどうだろうね、それはこうした方がいいかもねっていう風に話聞けるけど、
やっぱその概念的な話をし始めるとちょっと難しいですよね。
メンターみたいな人がいるよね。
スピーカー 2
まあちょっと具体的な話ではないので難しいかもしれないですが、
皆さんがそういうなんだろう。
スピーカー 3
人付き合いで。
スピーカー 2
ざっくりだな。
スピーカー 3
円滑な人付き合いをするために心がけていることを。
スピーカー 2
もう啓発文とか読んだ方がいいんじゃないですか。
スピーカー 3
それもちょっと嫌なんよ、そういうものに頼る自分が嫌なんよ。
スピーカー 1
めんどくさいでしょ私。
もっと毎日が楽しいみたいな考えになれればいいのにな。
今日ムックに会えてだいぶ心が晴れやかになったのに。
スピーカー 2
全然顔は晴れやかじゃないんですね今。
スピーカー 3
いや、疲れた顔してる。
ムックがもう遠い奥底に行ってます、今顔的には。
スピーカー 1
ムックとの写真見よう。
スピーカー 3
これ出るの何だったっけ、いつだったっけ、7月21だっけ。
7月20日までがね、みんなのポンキキ図展、ポンキキ図展してるから。
スピーカー 2
ポンキキ図なんだ。
スピーカー 3
私たちキーズ世代よ、キーズ世代。
スピーカー 2
キーズって言うの?
スピーカー 3
いや、ポンキキ図になってみてる世代よ、私たちは。
スピーカー 2
図がついたの後なんですか?
スピーカー 3
そう、昔はひらけ、ひらけポンキキ。
うちらひらけ世代、お前らはキーズ世代って分裂したもん。
スピーカー 2
キーズって言うの、いいこと。
スピーカー 3
行った人感想くださいね。
スピーカー 2
じゃあそうしましょう。
今日のエクジのコメントは。
スピーカー 3
みんなのポンキキ図展に行ったよっていう人コメントください。
それを見て私は心を晴れやかにして人との付き合い方を考えます。
スピーカー 2
ということで、ポンキキ図展に行った人の感想をお待ちしてます。
36:00
スピーカー 1
ポンキキ図展ね。
スピーカー 2
全然関係なかった。
マムックのおかげでちょっと元気になれたんだよ、私は。
スピーカー 2
じゃあそれでいいですか?
スピーカー 3
もういいです。
明るい話から明るくなります私が。
久しぶりに表話したわ。
スピーカー 3
今日はこの辺で失礼します。
お疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
失礼します。
36:46

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