今日なんだけどさ、初めてオンライン診療っていうものをちょっとやってみて。
家にいながらお医者さんとオンラインでズーム面談みたいなのをして、薬も出してもらって、それを近くの薬局に取りに行くみたいな。
家から1本も出ずに診療までできちゃうっていうのを。 やってみたの?
やってみた。 すごいね。
便利すぎて。 俺、もともと寝つきがかなり悪くて。
さあ寝ましょうってなってから、何時間も眠れないとか、逆にすごい体が疲れてスッと寝れたんだけど、
1時間とか経つと目が冴えちゃって、もうそこから朝まで寝れないみたいな。
それが結構ずっとあって。
大丈夫かよ。
こういう個人事業主なので、朝寝坊したとてじゃん。
正直。良くないけど。
結局それによって迷惑かける相手がほぼいないので、
ちゃんと仕事さえ納期に間に合えば、別にどういう生活スタイルしてようがいいんだけど、
こういう生活をしてるとやっぱりクオリティも下がってくるし、先があんま読めないなみたいな。
1日に例えば10時間使えますっていうのが、携帯が立たなくなるっていうか。
もしこのまんま朝方まで寝れず、昼に起きちゃったら、
実質、たぶん5、6時間しか仕事時間は残されてないんじゃないかとかってなると、なんか計算が立たなくなるんで、
それもやっぱり良くないなと思って。
で、なんかメンタル的に来てるとかそういうのはもう全くないんだよ。
もう医者じゃないけど、断言で言うけど、全くメンタル来てないの。
それは安心です。
大丈夫かと思うけど、寝れないとか。
もともとちょっとね、寝つきが本当に悪くて。
寝つけないこと自体がかなりストレスではあるんだけど、
寝つきが悪い。
なんでこれは、やっぱりさ、睡眠薬とか飲むっていうのはちょっとなんか自分の中で抵抗感というか。
そうだよね。
あんま良いもんじゃないのかなって思ってて、
そういうことをね、考えないようにしてたんだけど、
ちょっともうこれは薬の力、医学の力を頼ろうと思って、
もう医師の力ではもうどうしようもないと思って。
もう俺、やれることはもうね、やったのよ。
あの、整体に行ってとか温泉行って、
あとジム行って体ヘトヘトにするってやっても1時間でパッと起きて、
あかんもんね、みたいな。
すごい人間じゃん。
逆に。
俺は体力が減らすのかなとか思って。
エネルギーに満ち溢れてる。
満ち溢れてんのよ。
うんうんうん。
そう、だから昔からその熟睡できたことがあんまりなくて、
嫌だなって思ったのよ。
うん、まあ大学の時は、
あ、いや、でもね、大学の時からぐらいかな、一人暮らしするようになってからかな。
高校生まではあんまりこれで悩んだことなかったんだけど、
大学生になってからちょっと寝つきがあんまり良くないなーってなって、
それが、うん、なんかまあ、
ね、課題で徹夜するとかそういうのもあって、
その時はさ、課題で徹夜できる体力があると思って、
なんかこう嬉しかったんだけど、
うん。
なんか寝れなくっても。
でも、それで生活リズムが崩壊してしまったせいで、
今になってちょっともう、もうほんと治ったくない。
なるほどね。
そう、この間もなんかね、
ほんと3日ぐらいほぼ寝なかった時があったの。
マジ?
そうそうそう。全然寝る時間はあったんだけど、
ほぼ寝なかった。
もうどうせ寝れないんだったら仕事しようぐらい。
あー、それその、ベッドで横たわってるけどもう覚醒しちゃってて。
そうそうそう。携帯触ってるわけじゃないんだけど、
なんか気づいたら、その時計見たら1時間2時間経ってるみたいな。
で、えー、もう思って、こんなやったらええわと思って布団出て、
まあちょっと仕事したりとか、
ちょっとコンビニ行ってもうなんか、
いろいろとなんか買ってみて、食べて、
ちょっともう目、なんていうの、もう仕事モードに変えてみたりとか、
っていうのが何日か続いたときに、
ちょっともうこれまずいよなみたいな。
で、
そうそう、で、
で、あのー、夜中にオンライン診療っていうものがあると。
なんでそれを予約して、
で、夜中っていうか朝なんだけど、
5時にそれを予約したのよ。
朝5時。
朝5時に、予約っていうか登録やわね、
そのオンライン診療、アイプ登録して、
そしたら一番早くて、もう9時に面談できますって出てたの。
すげーな、おー。
でもさすがに俺今から寝るのに、
9時はたぶんそもそも起きれん気がすると思って、
朝にはまあなんだかんだ寝るから、
まあ昼くらいにはたぶん起きれるなと思って、
まあちょっと11時くらいに、
これなんか予約しとくかと思って、
11時に予約して、
で、オンラインですの面談をして、
そう、もう夕方には処方箋も、
あのー、家の近くの医薬局に届いて、
調剤終わりましたって連絡が来て、
今日8時までやってますから取り切ってくださいって今言われてるところ。
あ、もう今日行けるんだ、取りに。
うん、そう。
すごく楽やん。
すごいな。
家から出てないやろ、だってまだ。
うん、なんも出てない。
すごい。
時代はすごいですね、今。
やっぱね、まあいろんなその診療科があった。
まあそのメンタル系のメンタルヘルスもあるし、
まあ例えばその、非妊というか緊急のなんかあるじゃん、
そういうものもある。
あとなんだったかな、
まあ、いろいろ、たとえば花粉とか、
そういうちょっとしたものもあったりとかで。
外傷みたいなその直接妊娠用なもの以外は結構できるって感じなのかな。
そうそう。
だから皮膚科的なこともね、たぶんできるんじゃないと思うし、
あとはなんかあの、ほんと薬だけ欲しいみたいな。
今まで薬って、でも薬だけもらいに行くのに、
なんか1時間2時間待たないといけないっていうのはきついじゃん。
めっちゃある、それ。
だからそれを、たとえばなんかあの、皮膚に塗るなんかステロイド系のやつとか、
まあもう毎回一緒なんだよなっていうのだったら、
もういいじゃんって思うやん。
そうね。
そういうのをちょっとね、やってみたい。
なかなか便利ですね。
皮膚科は行くからさ、けっこう肌が俺あんまり強くないので、
まあそういうのはありだな、薬だけ欲しいって。
ほんと皮膚科に関してはね、変わんないからね薬が。
そうそうそうそう、ほんとに。
ほんと変わんないから。
入液だけ欲しいなとか思ってた。
入液もらいに行くのってなんかもう、言いづらいしね。
あの入液欲しいんですけどって。
そう、俺なんかロットで買ってるもん、その薬器。
いつもその皮膚科行って、もうその最大数でくださいつって。
へえ。
そうそうそうそう。
あれ時間かかるしね、めんどくねえんだよな。
そうなんだよな。
うん。
そういうね、だからまあそもそも寝つきが悪いってことだよね。
そうね。
睡眠のあれを高めるためにも、スマートウォッチとかね、
睡眠トラッカーみたいなのを使ってやってるんだけど、
ちょうど私、今日届きました、スマートウォッチが。
おお、いいじゃん。
買ったんすよ、ついに。
へえ。
いいよね。
それこそ健康管理。
今最近ちゃんと、一日置きだけどまずは、
ウォーキングとランニングをするようになったので。
いいじゃんいいじゃん。
そういうのもね、計測してくれるもんな。
今までさ、iPhoneの今16かなんか持ってんだけど、
それを握りしめて走ってたのよ。
嫌で。
落とすリスクもあるし、そもそも握力がきついのよ。
こんな重たいものを持って走ってたの。
できるしな。
そうそうそうそう。
だからもうこれを買ってね、記録をつけて。
あと睡眠の質もね、それこそ。
そう、継続できるしね。
俺いつも本当に壊滅的な数字が出るんやけど。
それさ、ショートスリーパーっていう説はないの?あなたが。
いやあ、どうなんだろう。
あれって天性のものらしいよ。
その、鍛えてどうにかなるものじゃなくて、才能らしい。
いやでも多分ね、まあない気がするな。
なんか自分がトークしてたときっていうか、
勤めてたときはさ、どうしても起きなきゃいけないから寝るんだけど。
でもやっぱね、7時間とか寝ないと体がシャキッとしたりはしないから。
じゃあまあ違うかな。
適正な睡眠時間は多分それなりに、まあそれなりっていうか人並みだと思うんだけど。
うーん。
まあでも、気張ってるときは、なんかちょっと寝るだけでOKみたいなときはあったけど。
まあそれはね、あるよね。俺もあるからね。
今その原稿やるっていうのでも、まだ間鉄、二鉄できるんだってこの前思ったもんね。
ああ。
まだできんだって。
たぶん死ないほうがいいんだけどね。
まあそうそう、絶対死ないほうがいいんだけど。
意外とできんだって思う。
いやでもほんとそうだよな。ちょっとね、そういう生活をさ見直していかないといけないじゃない。
本当に早く、あの早くっていうか、まあ早いね早起きをして、3食食べてとかさ、
その小学校ぐらいまでは当たり前にやってたことを、なんか大人になるときはできなくなるじゃん。
うーん。
俺朝起きるのが元々あんま得意じゃないから。
うーん。
まあこういうのをね、ちょっと見直していかないとなと思って。
まあでもそういう意味で、睡眠トラッカー?スマートウォッチ?結構いいよね。
いいよね。まあちょっとさっき設定したばっかだからあれなんだけど、あの良さそうだなと。
でも俺その中で一番好きな機能が、あのスマートタイマーみたいなやつで、朝起きるときに、
例えば7時に起きたいって設定したとしたら、6時半から7時までの間で眠りが浅いタイミングで鳴ってくれるのよ。
めっちゃいいやん。
これはもうね、
ちょっと起きれるってことか。
そうそうそうそう。革命的な機能だと思う。
あーなるほどね。起きやすいタイミングで起こしてくれるんだ。
そうそうそうそう。やっぱ計測してるからね。
めちゃくちゃいいな。
ちょっとやってみよう。
これはね、便利です。
正直それ一つで、もう何十倍も買った意味があると思う。
えー、ちょっとそれ早速設定してみます。
はい。
スマートウォッチがいいよっていう話やね。
うん。そうだね。健康にいきましょうというオープニングトークでした。
はい。じゃあちょっと本トークいきましょうか。
はい。お願いします。
はい。
さあ、ということで今日は影響を受けた作品であったり、最近読んだものとか。
ちょっとそういうザックバランな話ができたらなと思っていて。
はい。
なんかある?影響を受けた。本とか映画とか。
人生みたいなところで言うといっぱいあるけど、最近でもあるし。
ちなみにどんな話する?
最近で言うと、ちょっと作品って感じじゃないんだけど、今ね、通販のトラってYouTubeでやってるの知ってる?
うんうん。わかるよ。令和のトラのあれでしょ?
そう、令和のトラのちょっと派生みたいなやつで。
ちょっと最近もうあんま見れてないけど。
はいはいはい。なんかこれでね、林さん?林大樹さんかなっていう人が、
普段はトラ側に、あ、ちょっとごめん。最初に言ったほうがいいのかな?令和のトラとかみんな知ってんのかな?
あ、そうそう。
もともとはマネーのトラだね。
そうだよね、昔。
要は、そうそうそうそう。
要は、企業の社長とかがいっぱい集めて、その人たちに夢を語ったりして、熱い心が響くとその社長たちが出資してくれるみたいな。
うんうんうん。
そういう番組の、令和版の令和のトラってやつのさらに派生したやつで、通販のトラっていう、通販に特化したやつを今やってるんだけど。
それで、普段はこの林さんは出資者側、トラ側っていわゆるの人なんだけど、この人が志願者としてやってくるという回だったのね。
これがその、日本酒を、日本の日本酒文化を絶やしちゃわならないみたいなところで話をしてるんだけど、こういう商品を売ってるんですって通販部分より、その熱い思いの部分に、すごいなんかいいなって思って。
なんか、もともとこれね、うちの、うちのというか、私の今担当してくれてる編集の人が、ちょっとこれ見てみてって言ってくれてみたのよ。
なんかその、やっぱりこう、興味がない人に対して、いかに熱を持ってもらうかみたいな。
あー、なるほど。
ところで、こう、その熱い思いの伝え方とか。
うんうんうん。
あの、まあそれこそヒロキがよく言ってるけど、特殊界を一般界に落とし込むみたいな。
あーはいはいはい。
まあちょっと似た話かなと思ってて。
うんうんうん。
なんかこういうちょっと日本酒に、まああんまり俺もそんな詳しくもないし、そんな興味があるわけでもないけど、そんな俺でもこう熱くなれるっていう、なんかこう話を、組み方をしてあって。
うんうん。
今だってやっぱ漫画とか作る上でさ、興味のない、最初って、一巻の一番の最初って誰も興味をその人に持ってない。
まあそう、何言ったら。
そうそうそうそう。愛を持ってもらうにはっていう観点でちょっとまあ見てみたって言われて。
そうそうそうそう。これはちょっと勉強になりましたね、非常に。
へー。
ぜひ見てみてほしい。日本酒の米の果実っていう回。
うんうんうん。
そうかそうか。まあそんなね、なんか1時間もないぐらいのやつだよね。
そうそうそうそう。
日本酒の米の果実って1回分で1時間いかないイメージがあるな。
そう、1時間ぐらいで、最後にちょっとなんか全然違う内容の動画が15分くっついててから1時間15分ぐらいになってるけど、あのメインの内容は1時間で終わるので。
なるほどね。
ぜひちょっとね、これは見てみてほしい。
うん。
うん、すごいこの人面白かったわ。
へー。
いいね、ちょっと見てみようかな。レガの虎ね、なんかあの、そう、なんか昔割と好きで見てたな。ちょっと最近はなんかいろんなものが出過ぎて、ちょっと追っかけられなくなっちゃったというか。
まあ面白いよね、あれ結構。
まあね、やっぱマネーの虎、まあちっちゃい頃かな、俺ら見たのって。
そう、結構ちっちゃかった。
まあなんかこんなにリアルタイムで見た覚えもないんだけど、小学校1年とか。
小学校そうそうぐらいの時にやってたね、大人が喧嘩するっていうイメージ。
そうそうそうそう、怖かったマジで。
怖ぇと思って。
あのガチンコとかのそれぐらいの時期にやってたじゃん。
あ、ブジックスンだ。
そう、なんか。
ガチンコワイトね。
あれもさ、なんかもう怖かったもんな、マジで。
その演出もあれ程度あるんだろうけど、なんかやっぱガチにしか見えないからさ。
見えない見えない。
小学生の時って。
小学生がさ、そんな台本とかさ、演出とかわかるわけないじゃん。
うーん。
やばい、とんでもないことに、みたいな。
そうそう。
やばい怪我しちゃうよ、って思ったけど。
怪我しちゃう、怖い。
竹山さん逃げてー、とか思ってたけど。
ははは。
いやね、すごいおもろいよね、あれね。
そうそうそうそう。
まあそういうちょっと、最近、これは一番最近では、俺の中でのポップかな。
うーん。
いや俺もね、なんか影響受けたもん。
まあ影響受けたっていうと、まあ確かに人生単位はいろいろあるんだけど。
うーん。
そう、影響受けたもので言うと、
あのー、まあ最近はね、実はそんなに喰らったなーっていうものはあんまりなくて。
うんうんうん。
で、でもなんか好きな映画があって、それをまあたまに見返したりとかするんだけど、
あの、きっとうまくいくっていう映画知ってる。
あ、名前は聞いたことあるけど、見てないな。
ハンド映画かな。
はいはいはいはいはい。
長いね、3時間ぐらいある映画で。
あ、そんな長いんだ。
うん。
でもね、めちゃくちゃおもしろくて。
いろんな困難に直面したり、なんかこうちょっと考えなきゃいけないこと。
答えが、まああるっちゃあるんだけど、
まあそういうなんかこう問いみたいな難題にぶつかったときに、
で、こう頭を柔らかくすることでやったりとか。
うん。
で、なんか、でもそういうなんかこう、なんだろう、正論地味なことだけじゃなくて、
こう、みんなでこう力合わして困難乗り越えるみたいなこともあったり。
で、それが全部丸く収まって、すっごいハッピーに終わるっていう、もう超楽しい映画があって。
へー。
マジでいいのよ。
これ、私ね、勧められたものは見るようにしている人間なので。
ぜひ見てください。
見ます。
このオールイズベル、めちゃくちゃいいよ。
面白そうだよな。
ちょっとしたその、なんていうの、映画の中に出てくるやりとりで、
なんかあの、受験センスを勝ち抜いてみんな大学に入ってきて、
大学の中での話みたいな感じだったかな、確か。
大学か高校かちょっとごめん、忘れたけど。
確か大学入ってきて、で、その大学の偉い人が、このボールペンはすごいんだと。
アメリカのNASAかな、宇宙に行った時に、宇宙空間だとボールペンって書けないんだって。
で、要はその重力がないから、
ボールが降っちゃうからと。
そうそうそう、ボールが下にかかって、上手に書けないんだと。
でもこのペンは無重力空間でも書けるように開発されたんだ、みたいなことを言うのよ。
ほうほうほう。
すごいだろう、みたいな。
で、このペンはこの中で一番成績が良かった優等生にこのペンをあげるぞ、みたいな。
で、周りはもう、うおー、みたいななってて。
でも、あの主人公は割とひょうひょうとしてるっていうか、
ボールペンが使えないんであれば、鉛筆を使えばいいのでは?みたいなことを言って、
すっごい空気をはしらけさすみたいな。
はいはいはいはい。
だったり、なんかあの上級生がちょっとこう、下級生に対してしごきみたいなことだったり、
ちょっと出し物をさせたりしてるのも、
僕はそういうの良いです、みたいな。
ちょっとこう冷めた感じで、やって銘付けられたりもするんだけど。
でも、なんかいろんなことをそいつがこう変えてくれるのよ。
いろんなマインドっていうものを変えてくれて、すごくこう、まあるくおさまる。
で、インド映画だから踊りもいっぱいあるし。
あ、やっぱ踊るんだ。
踊る踊る。
ちょっと見たいな。
そこの映画の中に出てくる建築も、結構有名な建築で、結構かっこいいな。
あ、そうなんだ。
そういう目線でも。
インドの建築。
そうそうそう、インドの。
ま、ちょっと有名な方が建てた建物で、すごいなんかね、丸ごといいねってなる。
はいはいはいはい。
そういうのが、最近ではないけど、ちょっとこう、自分がなんかあったら見返すっていうか、そういう映画かな。
えー、なんかあったら見返すか、いいな。
ま、あとはもうスターウォースとかだけどね。
スターウォースもなんかもう定期的に見たくなるんで。
なんかあれあるくない?その、自分の好きな、ほんまに好きなだけの映画とか漫画っていうジャンルと、なんかそのやっぱこう、今言ってくれたようななんかこう、見返す、なんかあったとき見返したい考え方を、基盤を作ってくれた映画みたいなジャンルと、2つやっぱあるよね。
あるな。
スターウォースはもう完全に好きなだけだな。おもれー。
おもれーよな。スターウォースは私はセブンまでしか見てないですけど、好きですよ。
うーん、ま、セブンまで見りゃ十分だと思う。
よくね、それは言われるから。
うーん、てかまあセブンもまあね、まあセブンで十分だね。
これはさ、そんなにその、なんていうの、ちっちゃい頃から見続けてたとかではなくて、昔2が公開されたときに見に行って、おもろいなと思ったんだけど、話のなんかこう、深いところまで理解できたのって、大学入ってからで。
あー、はいはいはい。
大学入って、1から見て、どんどんボケていくようなに、俺はもう、えーってなって。
1から見たんだって。
そうそうそうそう、1から見ちゃった。
4で出てきたとき、うわ、なんかおかしなってるやんと思って。
4じゃないか。
俺たちはな、やっぱあれってね、ほんとに4から見たほうがいいのよ。
そうなんだよな、4から見ないと話もつながってねえしさ。
あれはさ、あの、4、5、6、俺のちょっと視点だけど、4、5、6では、もうジェダイというものがさ、ほぼなんかこう、いなくなって伝説みたいになっちゃってるというか。
確かに。
もう、過去の、なんかその、ほんとに伝説の存在で、なんなのかよくわかんないけど、ジェダイという志を、そういう信念をちょっと受け継いでる細々と、オビアンとかがいて、みたいな話で。
こう、6まで行った後に、じゃあジェダイとは何だろうってなったのが、こう、1、2、3のシリーズというか。
そのジェダイが、の前世紀をちょっと描いてるというか。
だからこうやっぱ、1から見ちゃうと、地続きすぎてあんまりこう気になんないんだよね、ジェダイが何なのかとか。
確かにね。
やっぱあのボケてたじいさんが、バリバリ動いてるからかっこいいじゃん、やっぱ。
確かにな。
ヨーダが。
そうそうそうそう。
ヨーダの前世紀を見れるっていうところかも。
そうそうそうそう。
やっぱね、4から見たほうがいいんだよね。
うーん。
それは間違いなくそうだな。
ほんとにあの映像もどんどんね、なんかしょぼくなっ、3からこうなったらもう、えぇってなるじゃん。
すごいよね、あれ。
うん。
全然違うからね。
見応えなーってなったもんな。
なんか、あれはある?その影響を受けたとか、立ち返りたい系のジャンルで、なんかほか。
立ち返りたい系か。
俺ね、アプリでさ、ウォッチャペディアって知ってる?
わかんない。
なんかその、映画とかを評価できるアプリがあって。
うーん。
なんかもう、10段階評価か、今。評価で評価をして、記録できておけるのよ。
5.0とか4.5で自分が記録したのは何だろうとかっていうの見れるのね。
うんうんうん。
なんかいいよ、そうすると忘れないし、自分がその時どういう気持ちで見とったんかとかも見れるから、すごい面白いし。
その、アプリでフォローし合ってると、あ、こいつは3.5つけたんだみたいなとか。
なるほど。
なんかそういうのも見えるし、なんかね、ちょっと面白いから是非ね、つけてみてほしい。
なるほどね。ちょっとやってみようかな。
ほんま俺ね、映画すごい詳しいとかではなくて、割とオススメされて、どうだろうな、大学4年ぐらいから多分ね、見始めたような気がする。
うんうんうん。
ほんとにあの、まあまあ有名なやつとかも見たことがなくて。
あー、はいはいはいはい。
だからジブリとかも俺多分ね、ほぼ見たことがないのかな。
へー。
うん。だからあの、カマイタチのさ、あの漫才で、トトロ見たことない。
トトロ見たことない。
で、まあトトロは見たことあんのよ。
あー、あるんだ。
トトロあるんだけど。
すごいな、やっぱあの漫才。
本当にみんなはマジで。
大好きだわ、あれ。
あの漫才すごいんだな。
こんなやつでも見たことあるトトロを俺は見てない。
そうそうそう。
すごいな。
あれは、あれめっちゃ好きだ。
でもそう、あのトトロ見たことないって言ってたけど、あの、なんだい、魔女タクとか俺見たことないのよ。
いまだいないんだ。
ないね。
たぶんあるんだけど、その断片的には。
金魚。
なんかチラッと見て、あの、なんだっけ、赤と白のボーダーの服着た子が飛んでるみたいな。
ポンポかな。
そういうのはなんか知ってるけど、本当にそれしか知らない。
はいはいはい。
だからジブリは、そうね、全然ジブリ飯が美味しそうみたいなあるあるあんじゃん。
あ、わかんないな。
全くわからん。
でもね、ジブリとかはね。
断片を切り取って見たことあんのよ。ジブリ飯ってどうなんや。
でもそのジブリの背景全く知らないから、なんか別に美味しそうじゃねえなって正直思ったり。
ちょっと口についたりとかするじゃん。つけながら食べてるみたいな。
思ってみちゃう。
えっとね、ジブリとかディズニーはやっぱりちっちゃい頃に見てないと多分。
大人になってからいきなり見るとそんなにだとは思う。
正直何にもワクワクはしないな。
やっぱほんと幼少期に見たラピュタとかはほんとにむちゃくちゃワクワクするのよ。
あれがないとやっぱ、あれが1回あると大人になってから見てもラピュタで評価は上がるんだけど。
ラピュタも俺見たことないし。
ないんだ。
バルスは知ってるよ。
多分ね、今いきなり見ても多分そんなにだとは思う。
そうやろうな。
そうね、だから全然わからなくて。
ちっちゃい頃もののけ姫を初めて見て、怖くてそっから苦手なんだよな。
家になんかビデオがあってそれがすっごい怖かった覚えがある。
あれね、怖いです、もののけ姫は。
それでちょっとジブリとかが苦手になっちゃったかな。
うちの弟と一緒ですね。
うちの弟もそんな感じですね。
僕が見れる年齢のときまだ弟は3つしたとかだから、怖い。
確かにそうだな。
それはね、あるだろうね。
だから多分影響の受け方がちょっと多分ね、違うから、
あんまりそのみんなが見てたものっていうものにちょっとこう乗れないときはあるんだけど、
本とかだと最近今読んでるのが、
西かな子さんっていう小説家のマニマニっていう本があって、
マニマニ、何系の本ですか?
エッセイ本みたいな感じかな。
本当にね、短編がめちゃくちゃ詰まってるような話で、
なんかね、ゆるい空気感で、
いわゆるその上編の小説とか読んでたんだけど、
例えばなんだ、東の敬語とかさ、
そういうのも割と好きで読んでたんだけど、
なんかもう頭使うじゃん。
そうだね。
結構没入しないとわかんなかったりとか、
で、どんでん返しとかでなんか脳汁ブワーって出て、
そういうのじゃないとなんかこう読めなくなっちゃったりもしてたんだけど、
マニマニを読むと本当にゆるーくちょろっとだけ読んで、
多行感があるみたいな。
へー。
いい本だーと思って、
寝る前にちょろっと読んだりして、
まあ、あかん寝れんわ今日ってなってるんやけど、
寝れてないやないかい。
寝れてない。
結局寝れてないやないかい。
まあ、本はね、たまーに読んだりはしてるかな。
いいね、本ね読まなくなっちゃったな。
小学生の時はね、本の虫だったんだけど、
まあ、その当時だから、自動書みたいなやつしか読んでないけど、
ねー、読まなくなっちゃったね。
大学の時またちょっと戻ったけど、
本は読まなくなっちゃったな。
そうだね、なんか大学で俺も読み始めたかな。
ちっちゃい頃は、まあ、ちょろっと読んでたけど、
でもそんなに、なんかこう、一冊読み切ることなんてほぼなかったかな。
はいはいはい。
物語が多いですか?
ああ、まあ、そうやね。
今でも、まあ、昔は物語とかじゃないとさすがに読めなかったけど、
今でも、まあ、そうだね、
それなりに物語性のあるものとか。
いけいどじゅんさんとか好きなんで、
あんざわ直樹のね。
はいはいはいはい。
ああいう系が好きやね。
いいね。
私はおすすめは、あの、
彼女は存在しないっていう小説なんですけど、
あ、知らない。
ミステリー系の本なんだけど。
ミステリーか、いいね。
あの、まあ、ちょっとでもしんどいかもしれない。
あ、そうなんだ。
あの、まあ、ミステリー系で、
で、俺は映像化が不可能だなって大学の時に思った作品。
へえ。
まあ、ちょっとその時はすごい面白かった。
まあ、ちょっと今見たらどうなんだろう。
あの、面白くて思ってんだけど、今も。
まあ、でも、そうだね、小説とかってさ、
その時のテンションで読める読めないってあるよな。
あるあるある。
たぶん昔読んだ、なんだっけな、
あの、ちょっとダーク系のやつとか、
その時は、うわ、くらったわと思って読んどったけど、
うん。
ちょっと今もういいやってなっちゃうな。
あるね、そういうのはね。
読めない、今は。
今はもうちょっとなんかポカポカするやつじゃないと読めない。
ポカポカするやつ。
ポカポカ、なんか俺も本読もうかな。
まあ、ポカポカ系もいいよね。
まあ、俺も漫画もさ、読むジャンルもさ、変わってきているから、
やっぱ年とともに。
確かに。
この前紹介したような、ちょっと少女漫画チックなやつとかも。
うんうん。
あの、それこそクランプにちょっとハマった時期があって、
カードキャプターさくらもね、読んでみたのよ。
全部読まなかったんだけど。
そしたらね、やっぱ、あれはね、リボンとか、
なんだか仲良しか忘れたけど、
まあ、ほんとにジョジム系のやつなんだけど、
うん。
あの、やっぱ漫画家になって読むと、
ネームの構成がしっかりしすぎてて、
すっごいなあ、感動するね。
えー、そういう読み方もあんのね。
そう、なんか、たぶん大学生ぐらいで読んでたら、
いや、ジョジム系すぎるわって。
今読むとね、感動した。
なるほど。
上手すぎてね、ネームが。
えー、すげえ。
そういうのもあるよね。
うんうんうん。
で、あと気持ちが沈まないから。
あー、いい。
そう、なんかもう、
そう、20代でか、まあ20代前半くらいまでは、
ちょっとそういう気持ちが沈むものとか、
そうそうそう。
ちょっとね、モラトリアム期間には、
そういうのをこう飲み込まないとさ、
やってられないときもあるじゃん。
おやすみぷんぷんとか読んでたんだけど、
あの、もう死ぬほど気持ちが沈んだけど、
今はもうカードキャプター桜ですよ。
あー、いや、そう。
なんかおやすみぷんぷんとか、
あとソラニーとか書いてましたよね。
あー、そうそうそうそう。
で、あれがもうさ、
もう今はもうちょっとしんどいよなあ。
もうしんどい、読めない。
もう2度は読めない、あれは。
そういうのは、でもやっぱ20代には、
そういうのが刺さるし、
20代、まあ10代後半とか、
20代前半くらいまではね。
必要なんだろうね、多分。
そうだよ、と思う。
20代には、うん。
うん。
だからまさにそういうね、ちょっと毒を、
少し入れて免疫をつけないといけない。
そうそうそうそう。
うん。