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  2. 【シチュエーショントーク&お..
【シチュエーショントーク&お便り回】#150 同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女【りぃちゃん×しんく】
2026-06-08 34:22

【シチュエーショントーク&お便り回】#150 同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女【りぃちゃん×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

シチュエーショントーーーク‼️

お便りで頂いたシチュエーショントークリクエスト‼️

【同窓会に行きたい彼氏vs同窓会に行かせたくない彼女】

ありそうっちゃありそう⁉️笑

年代は現在の私たち、ということで過去イチのリアル感は出てるかもしれません🤣


※このシチュエーショントークはフィクションです※


今までのシチュエーショントーク回はこちら👇️

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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。


感想

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00:00
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 1
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してるよ。
スピーカー 2
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そして、デキ婚罰位置で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい、人生のどこかでつまづいた2人が、16年代のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人にはいえない性癖など何でもある。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って、別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 2
恋こじ はいということで本日も恋こじ撮っていこうと思います。よろしくお願いします。お願いします。
スピーカー 1
本日なんですが、お便りが来ております。ありがとうございます。ありがとうございます。最近お便りがたくさん来て嬉しいですね。
嬉しいですね。本当にね。
スピーカー 2
今までは収録前にお便りチェックなんかしてなかったんだけど、最近ちゃんと2人で集合してからチェックするという。
日課になってきております。
本日は3通ほどお便り紹介させていただこうと思います。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
恋こじじゃねえよ。
スピーカー 1
恋こじじゃないよね。
スピーカー 2
いやマジ恋こじじゃないそれ。
スピーカー 1
すごいわ。
スピーカー 2
1通目はね、あのポッドギャストウィークエンドの時に直接直筆でお便りいただきました。
スピーカー 1
いやーすごいわ。直筆。直筆でね。いただいたんですよ。
スピーカー 2
そうそうそう。そうなんですよ。
直筆と聞いたら誰かわかっちゃうんじゃないかな。
おしみじのまこっちゃんからいただきました。
スピーカー 1
まこっちゃんありがとう。
スピーカー 2
ありがとう。
恋こじ?
早速読ませていただきます。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
恋こじのりーちゃんとしんくさんへ。
いつも楽しく聞いてます。おしみじでも恋こじでもコラボ最多まこっちゃんです。
先日はシチュエーショントーク並びにりーちゃんソロ回対戦ありがとうございました。
収録でこれを読む頃にはどちらも無事アップされてる頃ですね。
ていうか前夜祭バーベキュー実施って聞いてねえ。うちだって行きたかったんよ。ずるいよ。
そんな大きくなるんだったらもっと前から企画してくれよ。
なんでりーちゃん主催者じゃないねん。
許しません。お仕置きです。
そんなわけで恋こじは陽キャの革をかぶった陰キャ?人見知り?
嘘だ!日暮氏風。
03:02
スピーカー 1
古えすぎる。
スピーカー 2
元陰キャなのが想像つかないのよ。でも時々妄想します。学生時代の私たち。
私がもしニコ生時代2人と会っていたらどうなんだろう?
言うてほぼニコ生時代会ってなかったから、出会い中には警戒してたからな。
出会ってたらオタクではあるし、今みたいに仲良くしてたのかも。
さて話は戻りますが、初恋こじリアルイベント参加。暴れ回ってましたね。
1次会2次会ともに楽しかったですね。
シチュエーショントーク週間もお疲れ様でした。
イベントルポも楽しみにしてます。
帰ってきてすぐ収録してそうだな。
それではまたお便り送ります。
押し虹まこっちゃんより。
ということでありがとうございます。まこっちゃん。
スピーカー 1
まこっちゃんありがとう。
スピーカー 2
これたぶんさ、ウィークエンドの前に帰ってくれてるから、
後半、まこっちゃんの予想なんだけど、ほぼ私たち同じように動いてるっていうね。
スピーカー 1
予言してた。予言の書じゃんこれ。
スピーカー 2
予言してた。帰ってきてすぐ収録してました。
スピーカー 1
してたね。本当に帰ってきた当日に撮って、次の日に上げてたのね。
スピーカー 2
そうそう、9時ぐらいにシンクが大阪で降りて、
私はそのまま乗って、じゃあなーって言って。
スピーカー 2
11時ぐらいには、はいそれでは本日もって言ってたからね。
なんなんだ、俺たち本当に。
いや本当にな。ニコ生時代、ニコ生時代、そうね。
え、でもニコ生時代に会ってたら、今のうちらとは想像がつかないぐらい、
ジャガイモ2人みたいな、暗いジャガイモ2人みたいな感じだったんだよ。
スピーカー 1
いや本当にね、陰鬱としてたよ、あのスカイプは。
スピーカー 2
いや本当にな。
なんならその当時は、まこっちゃんの方が陽キャだった可能性もあるぐらい、
スピーカー 2
うちらは元陰キャなので。
スピーカー 1
いや間違いないな。
えげつないよね、あの頃会って、もしかしたら今見えなかったかもしれないね。
スピーカー 2
いや本当にね。
まあまああと前夜祭バーベキューね、これねマジ急に決まったんですよ。
シンクにも言われた、お前マジって超言われたんですけど、
てかみんなから言われたよこれ。
スピーカー 1
そうだね。
いやふっかるすぎる、ふっかるすぎるよお前。
スピーカー 2
めっちゃ急に決まったんだよ、本当なんだってって感じなんですけど、
まあまたね、来年はねちょっとあの、そんなこう大人数大人数しちゃうと結構みんな大変だからさ、
程よいぐらいでね、またちょっとやりたいなとは思っております。
ちなみに主催者はですね、一応私ですね、
私が言い出して、ちょっとそこに牛若乗っかって、あの状態に至るって感じなので。
また来年もね、まあまあまあ。
スピーカー 1
りーちゃんが暴れまわったと、ゼロ次回でも暴れまわったってことでね。
スピーカー 2
あ、そうゼロ次回でも暴れまわりましたね。
スピーカー 1
よくやったわ。
スピーカー 2
まあまあまた来年もね、まあまこっちゃんとは今年中にまた会えるのか否かちょっとわかりませんが、
06:03
スピーカー 2
ねえねえ、またちょっとカラオケ行きましょう。
スピーカー 1
練習しときます。
スピーカー 2
練習しときます。
スピーカー 1
いや、いきなりさ、いきなりあのワークっていう激ムズラップ曲を課題曲に挙げられているので。
スピーカー 2
ああ、見た見た。
スピーカー 1
私は。
スピーカー 2
うん、見た見た、うん。頑張れ。
スピーカー 1
超大変。
スピーカー 2
頑張れって感じ。
スピーカー 1
本当にそう。
スピーカー 2
ちんしん君は多分ね、あのまこっちゃんとのカラオケ日決まったら、
あのそこまでには仕上げてくるタイプなんで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まこっちゃんもね、ちょっとぜひ楽しみに。
スピーカー 1
2週間かけて俺ちゃんと練習してくるから、
まこっちゃんがドワセレしてたら俺キレるよ。
スピーカー 2
そう、あのしんくに課題曲を投げて、
自分がちょっと忘れてるとあの普通に怒るからね。
スピーカー 1
いや、怒るよ。
スピーカー 2
ちょっとまこっちゃんもちょっと練習して、
その時を待っていてください。
ということで、お便りありがとうございました。
スピーカー 1
まこっちゃんありがとうございました。
スピーカー 2
ちょっと読むの遅くなってごめんね。
スピーカー 1
うん、本当にね。
てか、あれだね、あのごめん、まだ脱速だけど、
咲いたコラボ、コラボ咲いたっていうことで、
まあ、あの人はもう入ってないんですね。
スピーカー 2
ああ、あの人はもうね、純レギュラーだからね。
スピーカー 1
まこっちゃんの中でも、もうコラボ先ではないんです。
スピーカー 2
うん、コラボ先ではないみたいなね。
スピーカー 1
余計でしたが。
スピーカー 2
ということで、ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
はいこじ、2通目。
スピーカー 1
2通目ね、これはアダム恩次からいただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
アダム恩次、いつもありがとう。嬉しいよ。
ということで、メッセージですけれども、
これ、じゃあ1行目だけりーちゃんに読んでもらっていいですか?
スピーカー 2
恋と闇、こじらせても
スピーカー 1
恥ずかしがるなよ。
スピーカー 2
どこまで、どこまで読めばいいかなと思って。
スピーカー 1
ということで、夜の電車の中、
スマホからでかい音で流れるりーちゃんの歌声、
Bluetoothがオフになっておりました。
こんばんは、恩次でございます。
大喧嘩の後の配信も聞かせていただきました。
夫婦喧嘩した後、朝のぎこちない中で、
なんとなく仲直りした記憶はありますが、
収録が中みたいなものだったのでしょうか。
さて、シチュエーショントークシリーズ。
とにかく男子、優しい。優しすぎる。
まあ、ここで悪い顔は出せませんし、
そうなると男に勝ち目ないですよね。
とにかくりーちゃんさん強すぎでした。
ピーちゃんさんとシンクさんのは可愛かったです。
ツンさん&りーちゃんさんの会話、
どうぞ好きにしてくださいという感じでした。
勝手に自分が若い頃だったらどうだろうとか、
妄想しちゃうのが楽しいですね。
妄想も書こうと思いましたが、やめときます。
で、シチュエーショントークのリクエストですか。
ということで、
恩次からシチュエーショントークのお題をいただいたんですけれども。
スピーカー 2
まあ、ちょっと内容に関しましては、
せっかくちょっとネタバレしたらつまらないので、
今回はね、あの、
アダム恩次のシチュエーショントーク会ではないので、
またその会の時に紹介させていただければと思いますので、
交互期待。
スピーカー 1
交互期待。
ということで、その辺りを飛ばさせていただいて、
09:00
スピーカー 1
では、これからも配信楽しみにしております。
あ、関係ないですが、
ミンチガさんの奥様界のリーちゃんアババババな感想を、
ちょっと聞かせていただけると嬉しいです。
では、これからの恋心も楽しみにしております。
ということで、
アダム恩次からのお便りでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ね、恩次本当にあれだね、
お便り控えてくれてたんだね、たぶんね。
超送ってくれるよね。
スピーカー 1
超嬉しいよね。
もっと送ってくれ。
俺たちにもっとネタをくれ。
スピーカー 2
恋心配信数が多いので、
全然捌けるんで、全然送って。
スピーカー 1
本当にね。
ということで、電車の中でリーちゃんの声が、
全然電車の中に漏れる。
スピーカー 2
やめてほしいよね。
やめてほしいですね。
遠隔恥ずかしめ。
いやいや、いいっすね。
そんなさ、とにかく男子ってあるでしょ?
たぶんサルさんササカ界でしょ?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そんな私強い?
強く聞こえるんだ。
スピーカー 1
なんか、そうなのかな?
スピーカー 2
コントロールしてる感は出んのかな?
スピーカー 1
なんか上手いこと転がされている感なのかな?
スピーカー 2
確かにね、確かに。
まあまあ、そんなところと、
リーちゃんのあばばばな感想ね。
これ感想ポストを上げさせてもらったんですけど、
なぜかあいつがリツイートしないっていう、
なんか謎の行動に出たので、
あんま知られてないんですけど。
そうっすね。
まあなんか本当ね、
あのツンが言ってた通りで、
そもそもこれいろんなとこで言ってるからあれなんだけど、
私はね、そのツンの奥さん話会第4回、
奥さんにリーちゃんのこと聞いてみたっていう回がアップロードって、
あの人はだいたい12時、0時ぐらいにアップロードするんだよね、ツンって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、ポンってアップロードされて、
Apple Podcastは私お気に入り登録してるやつ通知が来る設定になってて、
基本Apple Podcastでは聞かないんだけど、
初期の頃はApple Podcastで聞いてたんで、
数少なく何個か登録してるやつが通知くるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、それでスペースでね、楽しく、それこそ牛若とかレンさんとか、
ドタバとグッドボタンのマア君と、
結構豪華メンバーでイワシさんとかもいて、
あのみんなでワイワイ楽しくやってるときに、
ポンって通知きて、
嫁にリーちゃんのこと聞いてみたみたいな。
タイトルくっつけないかなと思ったし。
バカなの?みたいな。
タイトル。
スピーカー 1
タイトルに勝手に出される女。
スピーカー 2
いや、そうそうそうそうそうそう。
何の許可もなく、
ポンって出てきて、
その時さ、結構盛り上がってたわけよ。
ミキさん楽しみやなめぇーみたいな。
スピーカー 1
ミキさん前だったのね。
スピーカー 2
そう、ミキさん前だったの。
一人だけなんか、
あ、そうっすねみたいな。
急になんかあの、
空返事になるみたいな。
感じで、まあまあまあもう、
スペース終わった後に聞かせてもらいましたけど、
まあまあなんか別に、
スピーカー 1
なんかこう、
スピーカー 2
内緒の関係であるという風には思ってなかったんですけど、
もともとね。
12:00
スピーカー 2
まあただなんか、あれだよね。
もう、何?何の話すんの?
っていうので、
あの、あばばばばにはなってましたね。
ぶっちゃけ。
スピーカー 1
何あばばばなのそれ。
スピーカー 2
全世界に配信している音源を聞いて、
その音源がしかも、
あの、何だろうね、
夫婦の音源で、
何で私の話してんだろう、
この人たちみたいな。
なんか、
ねえあの、奥さん奥さんで、
リーちゃん先生は?みたいな。
いや、かわいいな、みたいな。
リーちゃん先生って言われてるの、私みたいな。
スピーカー 1
先生だって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあまあまあ、そんな感じでしたね。
まあまあまあ、もともとちょっと絡ましてもらったりとかね、
あの、電話させてもらったりしたことはあったので、
あの、どういう方かは知ってはいたんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあまあまあ、
あんな感じですよ。
スピーカー 1
あんな感じですか。
スピーカー 2
はい、あんな感じです。
純粋な不純な関係をね、
貫いていこうと思った所存でございます。
スピーカー 1
まあ、公認ですからね。
はい。
スピーカー 2
そんな感じでしょうか。
スピーカー 1
そんな感じですかね。
かいかじ。
スピーカー 2
ということで、3通目。
スピーカー 1
3通目。
いやあ、3通目なんか言えるなんてね、
思ってなかったですけど。
3通目もね、
Googleフォームの方から頂いたんですが、
匿名希望の方になっております。
いつも楽しく聞かせて頂いております。
シチュエーショントークのテーマを、
是非ご提案させてください。
絶対に同窓会行かせたくない女vs行きたい男、
とかどうでしょうか。
細かいシチュエーションや設定はお任せ致します。
男女別も、男女逆もありなのですが、
りーちゃんさんとしんくさんの組み合わせだと、
どうしてもりーちゃんさんが行かせたくない女で、
しんくさんが行きたい男の構図が、
まず浮かんできてしまいました。
気に入って頂けたら採用よろしくお願いします。
ということでした。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ということで、本日は、
スピーカー 1
シチュエーショントーク!
スピーカー 2
イエーイ!
スピーカー 1
出た出た。
帰ってきたよシチュエーショントーク。
しばらくやってなかったかな。
スピーカー 2
しばらくやってなかったな。
スピーカー 1
本当にね、しばらくやってなかったんですよ私たち。
2週間ぐらいやってなかったのかな?
もっとか。
スピーカー 2
うん、やってなかったね。
2週間ってしばらくなのか。
まあいいや。
スピーカー 1
いや毎週シチュエーショントーク撮ってたんだよ、俺たち。
スピーカー 2
いやまあ本当にね、
あの、今流行ってる!
今流行ってる!みたいな感じで撮ってたんですけど。
スピーカー 1
そうそうそう。
ということで、
絶対に同窓会行かせたくない女 VS 行きたい男
ということですけれども、
これはあれかな、
あのもう既に付き合っている設定だよね、多分ね。
スピーカー 2
そうだね、付き合ってる設定で、
社会人にする?
スピーカー 1
社会人で、まあ年齢は今ぐらいにしようか。
スピーカー 2
そうですね、同級生ということで。
スピーカー 1
同級生で、同窓会のお誘いが来たんだけど、
行ってきていいかなというところから始まっていく感じでよろしいでしょうか。
スピーカー 2
そうですね、それで行きましょうかね。
まあ今回のポイントは、現在の年齢で行くので、
15:04
スピーカー 2
私がどこまでヘラ感を出していくかっていうのが、
個人的悩みどころではあるんですが、
程よくね、その辺も楽しみに聞いていただければなと思いますけども。
スピーカー 1
先にじゃあ注意事項。
スピーカー 2
このシチュエーショントークはフィクションです。
スピーカー 1
実際の人物、関係性など現実とは全く関係がございません。
スピーカー 2
私さ、この回出る前にさ、
あのツンとのシチュエーショントーク回あげてるんですけど、
あの時ね、もうなんかもうね、注意事項をほぼ言ってなかった気がする。
スピーカー 1
えー、だって関係あるもんあれは。
スピーカー 2
そう、確かに。
あれもう注意事項嘘になっちゃうからね。
あれは思い出話みたいなね。
あれは思い出話。
うん。
まあそんな感じで、どうしましょうか?
家設定?電話?
スピーカー 1
じゃあ家で2人でいる時にしようか。
スピーカー 2
ああ、OK。じゃあそうしましょうか。
いや、うちらのシチュエーションとかこういう感じで本当にその場で決まっていきますわけだからね。
何にも計画してないからね。
スピーカー 1
ほんとね、これやろうねって言ってただ単にやってるだけだからね。
今決めてる。
スピーカー 2
そう、まあまあじゃあそれでいこう。
スピーカー 1
はい、わかりました。
じゃあ生きたい男として、同窓会行ってやるぜ!
スピーカー 2
ということで、本編行ってみましょう。
スピーカー 1
行ってみましょう。
スピーカー 2
カイコージ
ねえ、しんくさあ、今度の土日何してんの?
スピーカー 1
いやねえ、これがさ、今度の土日さ、ちょっと高校の時のさ、友達から連絡があったのよ。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
で、久しぶりにちょっと同窓会しようって言って。
スピーカー 2
え、じゃあ地元変えんの?
スピーカー 1
うん、地元変えようかなと思ってる。
まあ土曜日の。
土曜日だからさ、土曜日のまあまあ昼過ぎぐらいに出て行って、ちょろっと遊んで、まあ終わりには帰ってこようかなと思ってるんだけど。
スピーカー 2
日帰りするってこと?
スピーカー 1
うん、たぶんね。
スピーカー 2
え、何人ぐらいで同窓会するの?
スピーカー 1
今の時点でもうみんな予定を聞いてる段階らしいんだけど、今ね、だいたい15人ぐらい集まるんだって。
スピーカー 2
え、結構集まるな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。もともとその、誘ってくれたそいつと、あと何人かで、同窓会やりてえなみたいなノリが、ちょっとまあ前にあったらしいのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、まあ誘いたいやつらみんな誘おうぜ的な感じになって、まあまあクラスのやつらみんなと会えたらいいなーっていうので、俺の方にも誘いが来たからさ、まあせっかくだし空いてるから行きたいなーと思ってるんだけど。
スピーカー 2
え、でも日曜日カラオケ行きたかったけど私。
スピーカー 1
日曜日はいけますよ。土曜日。
スピーカー 2
いや、絶対帰ってこないでしょ。
スピーカー 1
え、なんでなんで。全然帰ってくるって。
18:01
スピーカー 2
いや、絶対帰ってこないでしょ。15人も集まって。しんくの飲み方考えたら絶対帰ってこないよ。
スピーカー 1
いや、まってまってりーちゃん。俺の高校の時どんなやつだったか覚えてる?
俺、インキャだよ。
スピーカー 2
じゃがいもだよ。
いや違うって。いやでもしんくはね、しんくは俺こんなに今イケてんだぜ、どやってやりたいから、絶対カッコつけてカラオケもバチバチに95点ぐらい取れる曲歌ってカッコつけて帰ってくんだって。
スピーカー 1
いやカッコつけはする。
スピーカー 2
そこはな、そこは認めるよな。
スピーカー 1
それはだってね、俺がカラオケにはまったのも高校生からなのよ。
で、その時一緒にさ、5、6人とかでカラオケ行ってたわけや。
もうあれだよね、りーちゃんと今さ、一緒に朝から晩まで行ってるのと一緒でさ、
ほんとになんかあの、学校サボって一日中俺は例のリックのエコーなところに行ってたわけよ。
まあまあ懐かしいじゃない?
スピーカー 2
年末年始とかでよくない?
スピーカー 1
いやね、これがさ。
スピーカー 2
今週はさ、だって久しぶりにさ、丸々2日空くと思ってたからさ、
スピーカー 1
普通にデートしたかったんだけど、泊まりたいし。
それはごめん、土曜日帰ってくるって。
スピーカー 2
いや絶対帰ってこないって。
この間のさ、もうさ、ミキサーの飲み方考えてマジで。
スピーカー 1
いやマジでミキサーね、ミキサーはだってしょうがないじゃんだってあれは。
スピーカー 2
サラリーマンいたよだって。
スピーカー 1
ミキサーの時のノリはさ、あれはどっちかっていうとこう、盛り上げに徹してる感じ。
スピーカー 2
いやそれやんじゃん絶対。
しかもさ、15人でしょ?
15人でしょ?
絶対さ、全部男なわけないじゃん。元カノとかいるっしょ?
スピーカー 1
いや俺の高校生時代は覚えてるか?
覚えてるか?
陰キャだぞ?
陰キャだぞ?
いるわけないだろ元カノなんてさ。
スピーカー 2
え、一人付き合ったって言ってたじゃん。
スピーカー 1
言ってたけど、あの子はなんか別の学校の子だったんだって。
スピーカー 2
いやでも女子来るんでしょ?いや起こんないよ。
なんかもうそのクソ陰キャからのギャップで、ちょっといいなって思われちゃうかもしれないよ。
スピーカー 1
いやまあそれまで。
スピーカー 2
しかもそこで全力でカッコつけるんでしょ?
スピーカー 1
まあ何人かは来るかもしれないけど、基本的にはその男のノリだから、高校はみんな。
スピーカー 2
えーだって、真久の友達とかさ、親戚とかの集合写真とか見たけどさ、
一人だけ黄色違うやついるじゃん。
いやもうさ、さすがにさ、あの状態でさ、めっちゃ田舎にいたらさ、ちょっとモテちゃいそうじゃん。
21:03
スピーカー 1
いやまあ言ってもね、うちはあれよ、男子校のノリをもう一回味わいにいこうっていうノリだよ、今回は。
スピーカー 2
いやわかるよ。でもなんか、もう今日さ、水曜日ぐらいなわけじゃん?
スピーカー 1
まあまあそうだね。
スピーカー 2
うん。で、絶対それより前から多少なりとも情報は出てたはずなのに、土曜日に急に岡山に帰るっていうのをギリまで私に言わなかったっていうところを様子見ると、
絶対になんか都合の悪いことがあんだよ。
スピーカー 1
いや違うんだよ、待ってくれよ、俺昨日言われたんだよ、昨日言われたの。
いや絶対嘘。
俺はメインストリームじゃないんだよ。俺はメインストリームじゃないのよ。
もう、あのね、隅っこの方でね、カードゲームしてるような学生だったんだから。
スピーカー 2
え、じゃあもう隅っこでカードゲームしとけよ?歌うなよ?
スピーカー 1
いや歌うっちゅうね。カラオケはみんなで行ってたって言ったやん。
スピーカー 2
歌うなよ、最後の雨とか。
スピーカー 1
最後の雨は歌わねえよ、なんでスナックの曲なんだよ、俺のラッソンじゃねえか。
スピーカー 2
知ってんだよ、お前のラッソンってこと。
スピーカー 1
それは40代、50代の初先輩方と言ったときのラッソンなわけですよ。
スピーカー 2
じゃあもうイケナイ太陽禁止な?
スピーカー 1
あ、オーケーオーケーオーケー、イケナイ太陽はいかないじゃん。
いや絶対歌う。
スピーカー 1
いかない、いかない、いかない。
スピーカー 2
絶対歌うから。
スピーカー 1
大丈夫、露心誘拐とかにしとくから。
スピーカー 2
頭悪いわ。
スピーカー 1
いやもう露心誘拐をね、あのときのどがちぎれるまで歌ってたんだよ。
スピーカー 2
え、でもやだ、りーちゃんやだ。
スピーカー 1
まあ確かにね、女の子も2人ぐらい来るらしいのよ。
全然俺なんかもうマジで、かけ離れてるところにいたからね。
もう喋ったことあるのかなっていうレベル。
スピーカー 2
いやいや、それはわかるよ。
それは真空の中高時代考えたらわかるけど、
女はね、ギャップに弱いんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあ、わかった。
じゃあね、待ち受けをりーちゃんにしていくわ。
スピーカー 2
え、でもデブのときの私とかにするじゃん。
スピーカー 1
いやいや、しないしない。
もう今バッチバチに決まってる、りーちゃんのガチ写メを持ってたずさいて、
俺の彼女ーって言ってちょっとみんなに自慢してもらうから。
スピーカー 2
やだ、それはな。
スピーカー 1
それはよくない?
スピーカー 2
どうすんの?
LINEのトーク画面見られたらデブの私いいんじゃん。
スピーカー 1
いやいや、デブでもいいじゃん。
今はさ、めちゃくちゃ可愛いしさ、素敵な彼女なんだからさ。
前は関係ない。
逆に、ここからこうなったんやでっていうのは、
もし見られたとしたら、
え、この人すげーってなるくない?
スピーカー 2
いや、なんかちょっと違うけどな。
真空の同級生に見られたくないけどな。
スピーカー 1
いや、わかった。
じゃあ一回集まった段階で、
みんなの写真を撮って送るよ。
24:00
スピーカー 2
いや、絶対送ってこないって。
真空もノリノリになっちゃった。
そんな写真撮っていい?とかそういうのはちょっと言えないタイプだもん。
スピーカー 1
まあ、どっちにしても誰か写真撮るじゃない?
スピーカー 2
まあ、それはね。
スピーカー 1
この間のさ、大学の友達とさ、久しぶりに会った時の俺の写真見たっしょ?
見たっしょ?
みんな芋だぜ。
しかもみんな男。みんな芋。
そうなんだよ。
じゃあ芋でいいってよ。眼鏡かけて芋でいいってよ。
スピーカー 2
いや、それはちょっとやだ。それはちょっとやだ。
なんでだよ。
スピーカー 1
いや、なんか。
スピーカー 2
なんでだよ。
2年くらい前まで芋だったじゃねーかよ。
いや、もう今ね、それやって外出たことないんだ今。
スピーカー 2
メイクもしてくれよ。
スピーカー 1
メイクぐらいさせてくれ。
スピーカー 2
え、やだ。やだやだ。
スピーカー 1
なんでよ。別にいいじゃん。
スピーカー 2
やだ。
スピーカー 1
してたからといって、どうこうもならないし、ちゃんと帰ってくるって。
スピーカー 2
いや、別にね、浮気するとかは思ってないけど、
なんかこう、なんていうの?
もうそういう目で見られるのもマジ嫌なんだけど。
スピーカー 1
そういう目ってどういう目ですか?
スピーカー 2
いや、その異性から。
スピーカー 1
異性から?
スピーカー 2
ちょっといいなって思われるのも嫌なんだけど。
スピーカー 1
いいじゃん、いいじゃん。
ちょっといいなって思われても、
あ、でもあの人めちゃくちゃ綺麗な彼女いるんだなっていうところまで持っていけるから俺。
スピーカー 2
いや、もう絶対嘘。
ちょっといい顔しちゃうじゃん、絶対。
スピーカー 1
いや、一旦するかもしれん。それはごめん。一旦するわ。
スピーカー 2
いや、絶対するから。私の好きなお前さ、彼女3人いたんよお前。
スピーカー 1
おい!
全部切ったやん。
全部切ったでしょ?それは。
スピーカー 2
いや、信頼値ないから。
スピーカー 1
いや、一人一人に対してちゃんと目の前で電話してごめんなさいしたでしょ?俺。
スピーカー 2
いや、もう私のこと彼女1とか呼んだらもう、もう、もう、ブチッとするやん。
スピーカー 1
いや、それ呼んでたんや、お前が。
リーちゃんが呼んでたんやん、1って。
1、2、3呼んでたんやん。
スピーカー 2
いや、もう、もう、無理無理無理無理。
スピーカー 1
いや、待って待って。だって岡山だよ。地元俺の。
スピーカー 2
いや、知ってるよ。田舎のな。
スピーカー 1
うん。田舎のね。
うん。
岡山にさ、リーちゃんを超えられる人間がいると思う?聞くわ。1回。
スピーカー 2
何が?
スピーカー 1
今のリーちゃんの可愛さを超えられる人間がそこにいると思うかと。
いや、いや、いるわけがない。そうでしょ?そうなんだよ。
スピーカー 2
いや、もう違う。そういう問題じゃないんだって。
スピーカー 1
いや、だから俺満足できないもん。リーちゃん以上の人だ。
もし来たとしてもないけど、いや、100%ないでしょ?
スピーカー 2
いや、分かんないじゃん。え、でも単純に私はさ、シンクと普通にさ、○○2日一緒にいたいもん。
だってエッチもしたいもん。
スピーカー 1
じゃあ、それは、日曜日1日明けてるやん。
27:02
スピーカー 1
土曜日ちゃんと帰ってきて、日曜日は朝から晩までリーちゃんのために取っとくって。
スピーカー 2
いや、日曜日でも朝からカラオケ行かなきゃいけないんだから。
スピーカー 1
行く行く。全然行く。
スピーカー 2
土曜日の夜はだって酒飲んでたらできないじゃん。
スピーカー 1
まあまあまあ、それはね、終電になるかもしれないけど、まあ、終電前には帰ってくるよ。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
ほんとだよ。逆にあれだよ、たぶん。
俺がちょっとあの、さっき言ってたみたいにさ、異分子みたいになってさ、ちょっといたたまれなくなって、俺、途中で退場するかもしれない。
スピーカー 2
いや、それはないな。
ドヤ顔して、もう、顔の筋肉が疲れちゃうぐらいドヤ顔して帰ってくるんだよ。
スピーカー 1
いや、うざいな、そいつ。うざいよ。
スピーカー 2
いや、マジうざい。
スピーカー 1
それ、当事者である他のクラスメイトのみんなも、うざいなって思ってるやん、それ。
スピーカー 2
ねえ、もう、じゃあ、しんくん家でいいよ。スペースやって待っておくわ。
スピーカー 1
分かった分かった分かった。スペースやって待ってて。
スピーカー 2
うん、帰ってきてよ、マジで。
スピーカー 1
帰ってくる帰ってくる。
スピーカー 2
だってあれだよ、恋こじも収録しなきゃいけないよ、ストックないから。
スピーカー 1
おい、恋こじの収録はさ、土曜日にするつもりなかったよ。その予定は入れてないぞ。
スピーカー 2
いや、だって、もう、いろいろやることいっぱいあるんだから、うちら今。
スピーカー 1
分かった分かった。じゃあ、日曜日にカラオケ配信して、一本撮ろう、そこで。
スピーカー 2
うん、そうね。
スピーカー 1
それでいいでしょ?じゃあ、行ってきても。
スピーカー 2
じゃあ、約束ね、ちゃんと土曜日帰ってきてよ。
スピーカー 1
うん、帰ってくる帰ってくる。
絶対帰ってくる。
スピーカー 2
終了。
いやー、さすがにちょっと現時点だと無理だな。
スピーカー 1
無理だな、さすがに無理だな。
スピーカー 2
うん、これでもちょっと頑張ったけどね。
スピーカー 1
いやー、俺ちょっと我ながら設定をちょっと強くしすぎたなって途中で思ったもんだ。
スピーカー 2
いやいや、もう別に、私は途中から、リアルさを出すために本走してたんだけど。
スピーカー 1
いやいやいや、もうだって今やん。今やん。
スピーカー 2
今よ。
スピーカー 1
リアルタイムすぎる。ストックがないとか言うな。恋こじやっとるやんけ。
スピーカー 2
本当にないねんで、ストック。
いやー、まあでもリアルに今の私たちが付き合ってるとしたら、多分こういうテンションだと思う、きっと。
スピーカー 1
うーん、そうだね。多分ね、逆パターンの方がウザいと思うな。
スピーカー 2
あー、そうだね。このシチュエーション、逆パターンでまた別パターンとってもいいかもしんないね。
スピーカー 1
そうだね。逆パターンの方が面白い説あるな、これ。
スピーカー 2
俺が、俺がすがるっていう。
そうそうそうそう。あのシックスさんの、この間の喧嘩の時にもちょろっと話しましたけど、
ぬるぬるモードの時ね、ちょっとまあまあウザいんで。
スピーカー 1
相当ウザいと思いますよ。
そう、ぬるぬるモードの時ちょっとね、減らってるんでね。
スピーカー 2
そのバージョンでとってもいいかもね。
やべえな、それ。ちょっと言っちゃったな。それちょっとやだな。見せたくないな、それ。見せたくない。
30:05
スピーカー 2
いや、結構みんなね、多分ね、あ、逆転?って思うよ、多分。
スピーカー 1
いや、多分ね、現時点で俺の方が強いイメージあるもん。
スピーカー 2
うん、そうね。今私のシンクも別に裏表出してるわけじゃないんですけど、私結構ね、裏でもこんな感じなのよ。言いたいことは言う、みたいな。
スピーカー 1
そうだね。そうそうそう。
スピーカー 2
シンクさんは別に隠してるわけじゃないんだけど、ぬるっとするとね、またちょっと違う顔はあるんでね。
スピーカー 1
いや、隠してます。
だって世間様にお見受けできないから。
スピーカー 2
そうね。
まあまあ、そちらもちょっとお楽しみにしていただければいいかなと思います。
ちょっと理想通りになったかどうかちょっとわかりませんが。
スピーカー 1
いやー、特命希望さんご満足いただけたんでしょうか。私はちょっと手応えがあんまりなかったかなと思って、申し訳ないなという気持ちです。
スピーカー 2
またね、今度ね、別バージョンというか逆バージョンも撮ってみようと思いますので、そちらもお楽しみにしていてください。
スピーカー 1
はい、お楽しみに。
スピーカー 2
ということで、恋こじでは普通歌や感想、お悩み相談や性癖バクロなど何でもお便りお待ちしております。
シチュエーショントークのお題もぜひ送ってください。お便りフォームもしくはモンドからお待ちしております。
スピーカー 1
リッスンやスポーティファイの評価、フォローもよろしくお願いします。
スピーカー 2
感想をポストする際は、ハッシュタグ恋こじ、こういは漢字、こうじはひらがな二文字でポストしていただけますと喜んで見に行きますので、よかったらよろしくお願いします。
ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。バイバイ。
それでもまだ君を探して
彷徨いない少しずつ壊れて
それでも進んできてる
届かなくても愛してる
スピーカー 1
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
やり直せない夜を越えて
鎖が刺す度思い出す
君の声君の仕草
全部ここに残ってる
スピーカー 2
もう二度と君に
33:02
スピーカー 2
出会えてよかった
ありがとう
叶わなくても
愛してる
スピーカー 1
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
スピーカー 1
愛してる
34:22

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