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スピーカー 1
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
スピーカー 2
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
スピーカー 1
恋と闇時々こじらせ 大体人生脱線してる
スピーカー 2
16年内の付き合いである30代の男女ふさぎが
恋愛観や性の話を中心に超個人的思考をお届けします
スピーカー 1
りぃちゃん@どうもこんばんは。しんくの好きなところは、私のトランクをいつも押してくれるところです。りぃちゃんでーす。
スピーカー 2
マズボウそして、うしわかの好きなところは、ボケたことに対して的確に欲しいツッコミをくれるところ。マズボウでーす。
恋こじ
スピーカー 1
りぃちゃんはい、ということで、本日も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 2
二人ともイエーイ!
スピーカー 1
りぃちゃん二人かい。
スピーカー 2
三日いですね、今日ね。
二人はお互いの相方には言ってないですか?
スピーカー 1
言ってないですね。秘密で撮っております。ちょっとサプライズですね。
サプライズ。ちょっとイラッとするタイプのサプライズかもな。
スピーカー 1
好きなとこ言ったから。
スピーカー 2
確かにこれで一旦最初にこれ上げてるからさ。
ジェットコースター理論で今一番上まで上げてるから。
スピーカー 1
今一番上。
スピーカー 2
あとは何歩下げてもいいからね。
スピーカー 1
ということで、本日マズボウに来ていただいたんですけど。
よかったら最初に自己紹介だったり番組紹介お願いします。
スピーカー 2
工業高校農業部という番組を配信しております。
農家を普段はしておりますけども、マズボウと申します。よろしくお願いいたします。
ぶどうおいしかった。
スピーカー 2
ありがとうございます。りぃちゃん、ぶどう買ってくれたんよ。
そうそう、今年初めて買いました。おいしかったです。
ありがとうございます。家におらへんって言うからね、出荷調整もさせていただきまして。
スピーカー 1
そうそう、ちょっとおばんってなって。届いてすぐ食べたいってなってね、ちょっと調整させていただきました。
葉っぱもちょっとね、会った時とかにあればちょっと買わせてもらおうかなと思ったり。
スピーカー 2
葉っぱおいしかった。
葉っぱって何?
スピーカー 1
葉っぱ。
スピーカー 2
あ、ベビービーフってこと?
あ、そう。
ベビービーフのことは葉っぱって言うの?ぶどうの葉っぱとかと思ったわ。
薬物ちゃうねんから、葉っぱって言うのやめて。
スピーカー 1
間違いない。何のことって言うの?
そう、ミキサーの時にさ、マスボウの葉っぱを初めて食べて。
めっちゃシャキシャキ、全然食感違うなって思ってて。
ぶどうの時もね、サービスでちょっと入ってた葉っぱを。
スピーカー 1
今回はでもね、ツナ缶とゴマ油とちょっとチョレギ風にして食べたんですけど、それもね、おいしかったね。
一人で一袋、夜ヨナヨナいきましたね。
スピーカー 2
今回ね、ぶどう買ってくださった方が対象にベビービーフをつけてたんですけど、
なかなかな刃物だけで送るってなったらなぁ、商品にお金を払いようんか送料にお金を払いようんか分からんくなるから。
スピーカー 1
そうよな、クールで送らんといかんしな。
そんな私はね、ちょっとまたどこかできっと飲み会が行われるだろうマスボウに直接葉っぱを買おうかなと今企んでおります。
スピーカー 2
末端価格、何菓子でね、販売しようと思いますけど。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
マスボウとね、喋ってみたかったっていうのもありつつ。
スピーカー 2
そうやって聞いて嬉しいなと思って。
スピーカー 1
呼ぼうと思いつつ呼びました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
あれだよね、収録で話したの初めてだもんね。
初めて。
スピーカー 1
なんか飲み会の時ばっかり絡んでるけど。
スピーカー 2
そうやね。
ほんまに、飲み会の時にしかちゃんとリーちゃん飲み物見て喋れへんからさ。
スピーカー 1
あ、あ、あ、あってなっちゃうから。
飲み会の時ね、元気だよねマスボウね。
酒が入ると多少マシになりますけど。
スピーカー 1
まあまあまあそんな感じなんですけども。
オープニングで話したついでにね。
スピーカー 2
相方の話してみるかっていう感じなんですけど。
スピーカー 1
まあさ、お互いさ、うちはうちでいつぐらいかな。
ミークレンドミキサー後ぐらいに。
もうこれエピソードで上がってるんですけど。
結構デカめの喧嘩をしたりとか。
マスボウとおしゃがもね、ちょこちょこ喧嘩をしたりとか。
あるわけじゃないですか。
スピーカー 2
バシバシでございます。
スピーカー 1
まあまあだけど、ソロポッドキャストとはまたちょっと違うじゃん。
スピーカー 2
やっぱりソロもソロでめちゃめちゃ難しいと思うけど。
2人でやったポッドキャストはまだ全然ベクトルの違う難しさがあるよね。
まあね、その辺の話をちょっとしてみようかなと思います。
スピーカー 1
ということで本編いってみましょう。
あいかたろん。
スピーカー 2
あいかたろんね。
スピーカー 1
でもさ、お互いにさ、マスボウはさ、高校の時からうしわがと言うて知り合いなわけじゃんか。
私も私でさ、15歳ぐらいからシンクと知り合いなわけじゃん。
スピーカー 2
じゃあさ、え?15歳って言ったら高校生?
スピーカー 1
そう、だから今16年目?
スピーカー 2
同じタイミングじゃん、俺らと。
俺らも高校の時からやからさ。
スピーカー 1
中3、高1、あの辺のぐらいかな、うちは。
ほぼ一緒だと思う。
で、まあ別にずっとシンクと今ぐらい連絡とってたわけじゃなくて、
なんかちょっとシンクが結婚したり子供生まれたりしてちょっと間が空いたりとかしつつ、
まあまあ最近は一緒にポッドキャストやってるからよく連絡とってるって感じなんだけど、
マスボウも別にずっとうしわがといたわけではないでしょ?
スピーカー 2
高校の時は2人でなんかするっていうのはそれこそなくて全然。
大人数の中にうしわがおって、
その大人数を笑かすっていうのに尽力しておりまして。
スピーカー 1
あ、2人でね。
スピーカー 2
そこではすごい肩がパチンとはまるんやけど、
いざ2人になるとなんかお前ちゃうなってなってたのはこれは今も一緒。
スピーカー 1
それってさ、喧嘩にならんの?
スピーカー 2
喧嘩とかには全くならんな。
2人でそもそもなんかするっていうのが全然なかったかも。
これはなんか過去にもうしわがとはそうやったなみたいな話はしたけど、
スピーカー 1
でも私もかもしれない。
大人数で?
スピーカー 1
2人でっていうのは基本ツンとかグループ?
そうそうそうで絡んでるみたいな感じだった。
時々2人で話すこともあったかもだけど、でもほとんどないね。
スピーカー 2
それがなぜか今までね、ずるずると。
スピーカー 1
腐れですねもうね。
スピーカー 2
2人になったら、俺誰にでもないけど、
結構2人でどっか行くってなったらめっちゃ気遣うんやんか。
スピーカー 1
あーそうなんや。
え、うしわかにも気遣うの?
スピーカー 2
気遣ってた最初は。
それこそポッドキャストするまでは他の人と同じように気を遣ってたし、
何のタイミングやったかな?
スピーカー 2
なんかサウナに行こうってなって、
うしわかんちの近くのスキー場になんか冬場テントサウナがあって。
スピーカー 1
えーいいね。
スピーカー 2
なんで行こうってなったんやろな。
なんかサウナハマってて、その時あいつ。
スピーカー 1
仲良しやん。
サウナハマってそうやなあいつ。
スピーカー 2
年一とか半年に一遍とかあいつん家でバーベキューはしてて、
高校の同級生何人か集まってな。
なんでそこでサウナ?
なんでやろな、全然覚えてへんけど。
サウナに行こうってなって。
行ってその時に、ポッドキャストこんなの最近聞いてんねんってあいつが言うとって、
俺もその時ポッドキャストちょっと興味あって。
農業を始めるタイミングぐらいの時やってさ、農業研修。
スピーカー 2
農業研修の発信みたいなのできたら面白いなと思って。
その媒体としてポッドキャストのことをちょっと気にしてたんやけど、
そこでポッドキャストっていうのがお互い話が出たから、
なんかこんなのちょっと撮ってみる?ってなって。
そっか始まったんやけど、そこまでは気使ってたわ。
編集、収録してさ、編集するんも代わりバンコにしようかとか、
相手から出てきたものに対して、
こういう風に直した方がええんちゃうかなっていうのもだいぶ気を使って遠回しに行ったりとか。
スピーカー 1
それそうやな、人と人やったらな。
スピーカー 2
人が作ったものに対する最低限の礼儀みたいなのはやっぱあるやんかっていうのを感じててしてたけど、
なくなったな、それはいつからか。
え、それでもいいことやない?言うて。
スピーカー 2
いいことなんかな、要はこれでバチバチになるけどな。
なってたけどな、昔は。
スピーカー 1
気使う、私あんまさ、そんな気使うタイプじゃないから、
思ったことは言いますみたいなタイプではあるから、あれだけど。
そうだね、でもポッドキャスト始めてから初めて喧嘩したもん、シンクと。
それまでは友達だし、全然付き合い長いし、全然好きだけど、
そこまで喧嘩するほどの位置にいなかったんだよね、たぶん。
スピーカー 2
喧嘩するってことは、ステージがたぶん一個上がった感じ?
スピーカー 1
そうそう、上がってるんよ。
スピーカー 2
それはそうかもな。
だってさ、高校の時からの友達とかじゃなくて、社会人になってからポッドキャスト始めましたあの人ら、
たぶん喧嘩するステージまで行かへんやん。
今行かへん人も多いと思うね。
スピーカー 1
多いと思う、多いと思う。
スピーカー 2
なかなか喧嘩まで行ったら、やめるかってなりがちやんか。
これはまあまあよく言う話やけど、喧嘩してもなんとかなんねんな。
スピーカー 1
なんとかなる。もちろんね、めっちゃイラつくし、なんでこいつってなるし、
めっちゃ揉めたっていうかね、めっちゃボロかすよ、お互いボロかす言い合ったけど、結果として。
まあでもうちの場合はどうだろう?結構、割とシンク君が、
なんか俺が余計なこと言ったかも、ごめんなって最初には折れるかも。
どっちかというと。
スピーカー 2
けど、やけどっていうのはない?
スピーカー 1
私的には向こうが、そういうなんていうのかな、もう知らねえみたいな感じのテンションじゃなければ、
こっちも、まあちょっと言い過ぎとごめん。
で、お互いが結構なる、一回になったら早いから。
そうそう、まあね。
スピーカー 2
ごめんなさい、いいよってことやろ?それは。
スピーカー 1
またまあ、なんかしら起きるけど、意外とその喧嘩に関しては、
まあシンクはちょっとわかんないよ、実際のとこ、わかんないけど、私的には放出してるから全てを。
結構それに対して、あの時のシンクのあれが嫌だったとか、そういうのはもうない、残ってない。
スピーカー 2
それさ、俺多分性格的な話やと思うんやけど、誰に対しても。
あんまもう心の底から思っとうことって言うの苦手やね。
スピーカー 2
これを思っとうことを言語化するのもちょっと、この怒りをな。
言語化するのもそもそも苦手っていうのもあるんやけど、これ言ったらさすがにあかんかなみたいなのが、
自分の中にストッパーが結構あって、言いたいこともなかなか言えへんみたいなのがあるからさ、
それ思っとうことバーって言えるのがめっちゃ羨ましいかも。
スピーカー 1
まああるよ、最低限の人としてのストッパーがある。
それはもちろん。
スピーカー 1
そう、あるけど、そうそうそうそう。
シンクには結構言ってる方だと思うな。
うしわがりもあんま言わない?
スピーカー 2
言うんやけど、あんまりその文章では整理しては言えるんやけど、
面と向かって言おうとしたら、あれ俺何言おうとしてるんやっけってなる。
ああ、なるほどね、私逆だわ多分。文章にする方がどっちかと言うと苦手で、
スピーカー 1
だからうちはちょっとお互いなんかイラついてるとか揉めてるってなったら、
こないだはLINEを続けて喧嘩になってるから、電話に切り替える。
スピーカー 1
LINEしかできないパターンの時はそれ以上話さないっていうのがお互い暗黙のルール化してて。
でもLINEでも言うけどね。
え、うざいんだけど。
スピーカー 1
うざいんだけどってシンクに何回LINEしたんだろう。
ここ1年ぐらいで。
スピーカー 2
うざいんだけど。
俺はLINE無視するからな。
スピーカー 1
あ、LINE無視?既読無視タイプ?
スピーカー 2
なんじゃこいつと思ったら無視する。
スピーカー 1
え、それってさ、ちょっと置いてさ、返すん?それともまた向こうから連絡くるん?
あー、なんか過去に具体例あんま思いつかへんけど。
スピーカー 2
なんか時間置いてきてたような気すんな。
あー、なるほどね。
スピーカー 2
だけどその文の中では別に怒るとかじゃないよね。
怒る感じの文でやり取りで終わったわけじゃなくて、
なんか来た文に対して何言っとんこいつ。
イラっとした。
スピーカー 2
なんじゃこいつって思って携帯とりあえずポイって置く。
できたらしばらく時間経ったらピローンってLINE来て、そのタイミングで返すみたいな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
私は多分そのタイミングでイラってしたら、ちょっと何?
乗っていくみたいなスタイルになってしまって。
スピーカー 2
まあ俺は一回ちょっと飲み込むかな。
スピーカー 1
偉いね。羨ましいけどな。
スピーカー 2
解散で終わっと思う。
スピーカー 1
解散で?
いや、でも解散でAはできるのは大事なことだから。
スピーカー 2
俺結構LINEをそもそもあんま得意じゃない。
急いでへんメッセージに関しては結構寝かすんやんか。
急いどったら電話してきてほしいのスタンスなんやけど、
パッと見て。
スピーカー 2
牛若とLINEをしょって、もちろん急げとかすぐに返したほうが嫌なことは返すけど、
なんか別に今じゃなくていいなと思ったら、
記録つけてポイって置く。
スピーカー 1
ちょっとわかるわ。
私も頭が回ってないときにLINE来たら、
あのときあるわな。
スピーカー 2
なんかさ、
記録に戻せる機能が欲しいんやけど。
スピーカー 1
見どくに戻せる?
あ、見ちゃったみたいなね。
返さなきゃってなっちゃうから。
スピーカー 2
牛若に関しては別に記録がついとろうがついてなかろうが別にどっちでもいいんやけど、
他の人な。
記録つけてもたって。
スピーカー 1
気にしてない人は気にしてないからね。
全然いいと思うんだけど。
スピーカー 2
牛若返事早いね。
スピーカー 1
牛若早いな確かに。
スピーカー 2
返してくんなLINEを。
早いこと。
お前も寝かせ。
スピーカー 1
牛若早いよなLINEの返信。
スピーカー 2
スピード感が違いすぎてな。
修会遅れになってるもんたまに。
LINEしょったら。
スピーカー 1
牛若ね、LINE気づいてからの会話も、
普通に電話してるのと変わらないぐらいのスピードでLINEしてるときあるもん。
大概僕のとこで詰まってるんですけどね、LINEは。
スピーカー 1
え、ぶっちゃけさ、どう?
いつぐらいまでポッドキャストやりたいとかさ、ある?
スピーカー 2
ポッドキャストは仕事につながってるというか。
りーちゃんも買ってくれたけど。
ブドウが結構ポッドキャストやってることによって、
スピーカー 2
みんなが知ってくれて買ってくれて。
ポッドキャストは全然続けたいし、楽しいからな。
スピーカー 1
まあまあそうね。
スピーカー 2
ポッドキャストは全然できる限りは続けたいなとは思うんやけど。
これは牛若とも話したけどさ。
スピーカー 1
そういう話するんや。
スピーカー 2
手小入れのときに番組の中でしたと思う。
うちの番組があいつの中で他の番組と同等もしくは以下になった段階で、
俺はクソほどなえるから。
スピーカー 1
あー言ってたな。
スピーカー 2
そうなると考えるかもなっていうのは思ってる。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
でもさ、牛若どう?
言うても、例えばだけど、ポッドキャスト研究室の牛若感はやっぱり私はないんだよな。
工業高校農業部の牛若だなとは思ってはいるんだけど。
スピーカー 2
ええ方向なんちゃいますか?
よかったね、牛若さん。
面白い。
スピーカー 2
番組として一緒に大きくしていこうっていうのがなくなって、
自分を大きくするためのツールの一つに工業高校農業部がなったっていうような
ニュアンスがちょっとでも感じられたら俺はバカほどなえるから。
もしそうなっちゃうとっていうのはあるかもな。
スピーカー 1
マス坊はさ、工業高校農業部を大きくしたいなみたいなのもある?
スピーカー 2
大きくしたいなとかじゃなーっていう感じじゃないんやけど、
それは俺は番組単位で見てんねん。
マス坊じゃなくて工業高校農業部ありきのマス坊やと思ってるから俺はな。
はいはいはい。
スピーカー 2
だから別に大きくしたいとかじゃなくて、単位を番組で考えてほしいね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
あいつは単位を番組じゃなくて、個人で見てるから、よく話がねじれんねんな。
スピーカー 1
個人の考え方のってやつよね、ほんとにね。
でもそこはさ、私もなんか、私は言うても恋小児しかやってないし、恋小児でしかないとは思ってはいるんだけど、
たぶんそこは感じてる側としては、たぶん私よりもシンクの方がマス坊と似たような感覚はもしかしたら感じてるのかなってちょっと思ってて。
そうだね。
まあ私結構さ、一人で出かけることも多いわけよ。
気づけばなんか知らぬとこに出ていたりとか、気づけばなんかミンチ側をジャックしていたりとか。
スピーカー 2
良くしてるな。
スピーカー 1
だからそう今まで、良くしてるでしょ?
なんかコラボの相談とか、誰かとコラボするとかも、
私の判断で、例えばシンク来ねえなとか、これちょっと日程調整がどうも合わないだろうなとか、
勝手に決定して勝手にやって、なんかシンクもリスナーと同じタイミングでコラボしてたんだみたいな。
最初の時点から。
シンク文句言わんの?
スピーカー 1
文句は言ってなかった。
まあでも思うとこはあるかもな。
スピーカー 1
そうそう、一回喧嘩だったりの時とかにも、そういう話とかもあったりして、
なんか最近聞いたな、似たような話。
ミキサーの後ぐらいね。
最近聞いたな、なんか似たような話。
って思って、あれ?やばいか?やばいか?って思って、
ちょっとこうね、人の振り見て我が振り直せじゃないですけど。
っていう風にはね、思ったりもしますね。
それはさ、ムカつくん?それとも寂しい感じ?そのなえるっていうのは。
スピーカー 2
そうね、ムカつくっていう感覚というよりかは、お互いが見てる単位が違うからさ、
シンクは俺と似たような感じで、番組として見てるわけよ。
番組として見てるから、どっちかが一人だけで行くっていうのは、基本的にあんまりよく思わへんのよな。
そのよく思わへんっていうのは、とりあえず声はかけてほしいやん。
スピーカー 2
こうやって呼ばれたんやけど、どう?って。
勝手に出ていくのは違うんじゃない?って思うわけ。
で、俺は礼儀的な話やと思ってて。
番組に対してもやし、相方に対してもそれは失礼な行動なんじゃない?っていうのは思うわけよ。
番組としてコラボ相手が番組に対して言うてくれとして、
礼儀ちゃんの方が話しやすいから礼儀ちゃんに声をかけるトーンやとしたら、
礼儀ちゃんはそういう背景を全くわからんと彼に出てしまったとして、
相手はシンク出てへんけど、シンクには声かけてくれたけど出へんって判断したんかなとかって思われる可能性もあるわけや。
そういう可能性も考慮してほしいなって思うところもあるよな。相方はエイヤスです。
まあでもね、うちのコラボは、これあくまでうちパターンだけど、
スピーカー 1
うちのコラボは基本的に私がスペースやってたりとか、Xとかで絡んで、
なんか超私、短絡思考なの。
なんかこの人おもろそう、絡んでみたいなってちょっと絡んで、やっぱこの人おもろいなみたいな。
実際喋りたいなみたいな感じで、え、ちょっとコラボしませんか?って声かけてるのって、
収録を理由にその人と仲良くなりたい、喋りたいから声をかけてる行為なのね、私的には。
で、それで声をかけて、もちろんなんか、例えばじゃあ今回のマスウォンみたいに、
この企画やるんだったら、ちょっとシンクともに行って挑戦しないといけないかもとか、
例えばだけど、ハチさんと一緒にママトークをする。
授乳だったりとかの話をするってなった時には、シンクはもうたぶんいらないじゃん、どう考えても、その場だと。
そうそうそう、そういう判断だと最初からもういれないし、もちろんその後から、
こここういう話だから、たぶんあなた来ないよね、来ないですね、っていう話はするけど、
そこはでも私もたぶん嘘やかと似てるのかも。
番組単位ってよりかは、私がこの人と喋りたい、声かけた。
で、話してて、あ、こういう話題になりそうだなとか。
で、もちろん判断で、あ、これはどうだろうな、シンクと3人で喋ったら面白そうかなとかの判断はもちろんあるんだけど、
友達と喋るみたいな感覚で誘って話しちゃってるから、
そこはちょっとね、たぶんね、そのまま行っちゃってるとかもね。
まあ、うちのシンクさんはそれに対してたぶん、
いや、まあもうリーちゃん、スズミやハルヒだから、俺が言ってもしゃーねーなみたいな諦めもあるから。
まあ、一人で出ていくことに関しては、
スピーカー 2
それは俺は別にいいと思うんやけど、ちゃんと教えてほしいかもって思うな。
出たら出たで、こういうの次なんか呼ばれとんやけど、出てくるわーって。
スピーカー 1
急に出るもんな。
スピーカー 2
リスナーと同じタイミングで知ったら、え、なんやねん、なんも聞いてへんけどって思うかもな。
スピーカー 1
マスボウはさ、例えばさ、牛若が何にもマスボウにも言わずに誰かとコラボしてましたとか、それに対して嫉妬とかはないの?
スピーカー 2
嫉妬は別にないな、それは。それはないわ。
ただ、牛若がおよその番組出て、間違いなくそれは面白い牛若じゃないのよ。
スピーカー 1
面白い牛若じゃないんだ。
スピーカー 2
はっちゃけてない。
俺が思う面白い牛若じゃないね。
標準語喋った時の牛若かな。
で、仮になんか面白い感じになって、笑いが生まれてたら、なんかちょっと嫌かもな。
嫉妬しとる。
スピーカー 2
それはちょっと嫉妬するかも。なぁお前。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
俺以外のところでは面白くすんなって思うな。
スピーカー 1
つまらんままでいけと。
いやー確かにな。ちょっとわからんこともないけどな。
スピーカー 2
てこ入れでも言うたんかもしれんけど。
それを面白い牛若やとして、周りが見とも腹立つ。
なんか面白い牛若さん。
牛若さんなんか面白いみたいな。それを見て。
スピーカー 1
牛若さん面白い。
スピーカー 2
思んないねんそれは。調子乗る。そんなこと言うたら。
一人で言っても面白いって思う。調子乗るから言うなやめろって思う。
スピーカー 1
言うな言うなって。つまらんって言うなって。
スピーカー 2
すぐ天軍なんねんからあいつ。
だから定期的に俺が思んないぞっていうのは言うて、構成したらなんか。
俺は面白くない時があると。
スピーカー 1
そうだな。でもうちは基本シンクが一人で出てくることってないから。
アサシはどうだろう。心配してるかも。出ていくって聞いたら。
全然言ってくれて構わないんだけど。逆に大丈夫か。
一緒だよね。似たような感じ。
スピーカー 2
相手さんに迷惑をかけんがら。
スピーカー 1
私なしで面白い?大丈夫?みたいな。
なんだろうな。うちはさ、シンクがどっちかっていうと彼女二人いますみたいな話とか。
彼女の名前呼び間違えちゃったっていう最近の話だとかをして。
それに対して私が結構きつめに突っ込むことで事なきを得てるっていうのは私的にもあって。
だからそれをしてくれてる人がいない状態でお前余計なこと言うなよって。
スピーカー 1
編集も私じゃないんだからなって思ってる。
スピーカー 2
ウシワカはなんか俺がどっかよそ出るって言ったら、マスボウ出たーって言って。
面白そうとかって言うとから。それはええやつやねんけどな。
スピーカー 1
かわいいじゃん。
スピーカー 2
その部分は。
スピーカー 1
かわいいコウジ。
どうですか最後に。何やかんや、いいところ、好きなところありますか?オープニング以外で。
あいつ基本的にええやつやねん。
まあそうね。
スピーカー 2
基本的にな。
ええやつっていうところに行くまでになんかいろいろ障壁があるんかなとで勝手に邪推してるんやけど。
困っとったら助けてくれるしな。
スピーカー 1
まあそりゃそうな。結構いろんなところでな。
スピーカー 2
スカスンやめたらええやつ。
スカスンやめたらええやつ。結論。
スピーカー 1
私はそうっすね。
まあ気遣いやだ。気遣いやだよね、割とね。
まああとやっぱり、例えばじゃあ物持ってくれたりとか。
私基本的にめっちゃ方向音痴なんだよ。
だからシンクスさんは、例えば大阪で待ち合わせするってなった時に、
まあじゃあこの駅まで頑張って来いと。梅田まで頑張って来いと。
スピーカー 1
ってなって一回梅田で待ち合わせして、一生どこに私がいるのかわからず、私も動き、
最終的に、いやもうお前本当頼むから動かないでくれっていう
15分くらい同じ駅にいるはずなのに出会えないっていう事件があって以来、
私の乗った電車のガチャンってドア開いたところまで迎えに来るようになったの。
スピーカー 2
めっちゃええやつやん。優しい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
まあ基本それこそボットキャスターさんとの飲み会だったりとか。
私がハッチ上げてる時は基本的に絶対に酔わないよね。
絶対に寝る場所までは送り届けるみたいな気概はありますね、彼は。
スピーカー 2
いいやん。
スピーカー 1
そう、すかさんかったらええやつなんや。
シンクも?
シンクもすかしてるか。
ちょっとすかしてるな。
俺まだ実はシンクとそこまで。
スピーカー 1
そうだね、ちょこちょこ飲んではいるけど。
スピーカー 2
ちょこちょこ飲むんやけどそんな深い話はすることないから。
あんまりシンクのその辺の一面は見えてないからわからへんねんけど。
スピーカー 1
そうなんよ、多分マスボーが絡んでる時って私が基本的にウェーイってなってて、
シンクがそれを見守りたいしてる大体そのタイミングだから多分それもありつつ、
シンクってカラオケとか行くとさ、盛り上げ隊長をやりたいじゃん。
スピーカー 2
人変わるもん。
スピーカー 1
まあまあ今後も多分ね、私たちはちょこちょこ飲むのであろうと思います。
スピーカー 2
リーちゃんずっと東京の人間やと思っとったからな俺、この前まで。
スピーカー 1
あ、ほんまに?広島から大阪来とんやって感じやな、あんまり大差ないけど。
ちょっとアレだね、これさ、アンサー会取ってほしくない?
アンサー会。
スピーカー 1
どうすか。
スピーカー 2
あいつらどうなるかな。
あいつらアンサー会取ってくれるかな。
スピーカー 2
だから後ろからあんま不満言わへんねん。
なんか、てこ入れ会議の時もそうやったけどさ、
スピーカー 1
まあ確かに言ってないね、聞いたよあれ。
スピーカー 2
結構周りからお前それはアカンぞって言われてシュンってしとん一面もあるんかもしれへんけど、
あんまりその自分の中でお前の声とか腹立つんじゃなくて、
スピーカー 2
面白で言うことはあるけど、お前の声とかほんまにアカンでっていうのが、
あんまりあいつの口から聞くことないねんな。
スピーカー 1
逆にワスボウ言ってほしいん?
スピーカー 2
言ってほしいわけじゃないけど、聞かへんから、
なんか我慢しとんかなって思う。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
なんかな、一方的に俺がブチギレてたからさ。
スピーカー 1
いやでもそこは一緒一緒。
私も一方的に基本的にブチギレてたから。
シンクは全然言わんことはないから、
まあまあまあまあ、うちはなんか言い合いみたいになったけど、あの時は。
まあでもそうだね、どっちかというと言わんほうやな、シンクも。
スピーカー 2
まあでもなんか言うてほしいわけじゃないで?
なんか作り出そうと。
スピーカー 1
いや分かる分かる分かる。言うてほしいわけではない。
スピーカー 2
言う通しわけじゃないね。
無理やりひねり出そうとしてほしくはないんやけど、牛若にはな。
まあお互いが、お互いやっぱ思うとこはあるやろうから、
まあこれはたぶん二人でポッドキャストやってる人みんなそうやと思うけど。
スピーカー 1
いやいやそうやと思うそうやと思う。
まあでもね、やめようとは思ってないし、続けたいなというふうには思ってるからね。
スピーカー 2
他の一般的な二人でやったポッドキャストとは違うのが、
腹割って話せる環境ではあるからさ。
ああそうね、それはそうね。
スピーカー 2
腹割って話したら終わってしまうポッドキャストもごまんたるやろうから。
それはやっぱ付き合いの長さだったりね、そういうのがあるからね。
まあまあ長いこと続けていきましょうや。
スピーカー 1
そうね、お互いな。
スピーカー 2
ウシワカに関しては、俺ちょいちょい叱ってるから、お前のこういうとこほんまあかんね。
スピーカー 1
私もあの、ちょっとこれやーかもって言ってます。
まあまあ逆にね、あれば言ってくれみたいなとこは私もないわけじゃないんだけど。
まあまあいいんじゃない?続けてるし。
まあ言って収録楽しいしな。
スピーカー 2
そうそう収録楽しいのよ。