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スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 1
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
スピーカー 2
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会主のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そして、デキ婚罰位置で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい、人生のどこかでつまづいた2人が、16年内のネット友達として、リアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもあり。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って、別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 2
恋小路 はい、ということで本日も恋小路撮っていこうと思います。
よろしくお願いします。お願いします。本日なんですが、お便りが来ております。
スピーカー 1
ありがとうございます。ありがとうございます。最近お便りがたくさん来て嬉しいですね。
嬉しいですね。本当にね。本当にね。ちょっとウキウキしてます。
スピーカー 2
今まではさ、収録中、収録前にお便りチェックなんかしてなかったんだけど、最近ちゃんとね、2人で集合してからチェックするという。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
日課になってきております。
本日は3通ほどお便り紹介させていただこうと思います。
スピーカー 1
すごいね。
恋小路じゃねえよな。恋小路じゃないよね。
スピーカー 2
いや、まじ恋小路じゃない、それ。
スピーカー 1
すごいわ。
スピーカー 2
1通目はね、ポッドギャストウィークエンドの時に直接直筆でお便りいただきました。
スピーカー 1
いやーすごいわ。直筆。直筆でね、いただいたんですよ。
スピーカー 2
直筆。そうそうそう。そうなんですよ。
直筆と聞いたら、だいたい誰かわかっちゃうんじゃないかな。
スピーカー 1
会話的にはね。
スピーカー 2
押し虹のまこっちゃんからいただきました。
スピーカー 1
まこっちゃんありがとう。
スピーカー 2
ありがとう。恋小路?
早速読ませていただきます。
恋小路のりーちゃんとしんくさんへ。
いつも楽しく聞いてます。
押し虹でも恋小路でもコラボ咲いたまこっちゃんです。
先日はシチュエーショントーク並びに
りーちゃんソロ回対戦ありがとうございました。
収録でこれを読む頃にはどちらも無事アップされてる頃ですね。
ていうか、前夜祭バーベキューですって聞いてねえ。
うちだって行きたかったんよ。ずるいよ。
そんな大きくなるんだったらもっと前から企画してくれよ。
なんでりーちゃん主催者じゃないねん。
許しません。お仕置きです。
そんなわけで恋小路は陽キャの革をかぶった陰キャ?人見知り?
嘘だ!
日暮し風。
スピーカー 1
いにしえすぎる。
スピーカー 2
元陰キャなのが想像つかないのよ。
でも時々妄想します。学生時代の私たち。
私がもしニコ生時代二人と会っていたらどうなんだろう?
言うてほぼニコ生時代会ってなかったから。
出会い中には警戒してたからな。
出会ってたらオタクではあるし、今みたいに仲良くしてたのかも。
さて話は戻りますが、初恋小路リアルイベント参加。
暴れまわってましたね。
1次会2次会ともに楽しかったですね。
シチュエーショントーク週間もお疲れ様でした。
イベントルポも楽しみにしてます。
帰ってきてすぐ収録してそうだな。
それではまたお便り送ります。
おしにじまこっちゃんより。
ということでありがとうございます。
これたぶんウィークエンドの前に帰ってくれてるから、
後半、まこっちゃんの予想なんだけど、
ほぼ私たち同じように動いてるっていうね。
スピーカー 1
予言してた。
予言の書か。
スピーカー 2
帰ってきてすぐ収録してました。
スピーカー 1
してたね。
帰ってきた当日に撮って、次の日に上げてたのね。
スピーカー 2
9時くらいにシンクが大阪で降りて、
私はそのまま乗って、じゃあなって。
11時くらいには、はいそれでは本日もって言ってたからね。
スピーカー 2
なんなんだ俺たち本当に。
いや本当にな。
ニコ生時代、そうね。
え、でもニコ生時代に会ってたら、
今のうちらとは想像がつかないくらい、
ジャガイモ2人みたいな、暗いジャガイモ2人みたいな感じだったんで。
スピーカー 1
いや本当にね、陰鬱としてたよあのスカイプは。
スピーカー 2
いや本当にな。
なんならその当時は、まこっちゃんの方が陽キャだった可能性もあるくらい、
スピーカー 2
うちらは元陰キャなので。
スピーカー 1
いや間違いないな。
いやえげつないよね。
あの頃会ってても、もしかしたら今見えなかったかもしれないね。
スピーカー 2
いや本当にね。
まあまああと前夜祭バーベキューね、
これねマジ急に決まったんですよ。
しんくにも言われた、お前マジって超言われたんですけど、
みんなから言われたよこれ。
スピーカー 1
そうだね。
いやふっかるすぎる。
ふっかるすぎるよお前。
スピーカー 2
めっちゃ急に決まったんだよ、本当なんだって感じなんですけど、
またね、来年はね、
そんな大人数大人数しちゃうと結構みんな大変だからさ、
程よいくらいでね、またちょっとやりたいなとは思っております。
ちなみに主催者はですね、
一応私ですね、私が言い出して、
ちょっとそこに牛若乗っかって、
あの状態に至るって感じなので。
また来年もね、
スピーカー 1
リーちゃんが暴れまわったと。
スピーカー 2
できそうだったら。
スピーカー 1
ゼロ次回でも暴れまわったってことでね。
スピーカー 2
あ、そうゼロ次回でも暴れまわりましたね。
スピーカー 1
よくやったわ。
スピーカー 2
まあまあまた来年もね、
まこっちゃんとは今年中にまた会えるのか否か、
ちょっとわかりませんが、
またちょっとカラオケ行きましょう。
スピーカー 1
練習しときまーす。
スピーカー 2
練習しときまーす。
スピーカー 1
いや、いきなりさ、いきなり、
あのワークっていう
激ムズラップ曲を課題曲に
あげられているので、私は。
スピーカー 2
見た見た。
頑張れ。
頑張れって感じ。
スピーカー 1
本当にそう。
スピーカー 2
ちんしん君は多分ね、
まこっちゃんとのカラオケ日決まったら、
そこまでには仕上げてくるタイプなんで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まこっちゃんもね、ぜひ楽しみに。
スピーカー 1
2週間かけて俺ちゃんと練習してくるから、
まこっちゃんがドワッサでしてたら
俺キレるよ。
スピーカー 2
そう、あの、しんくんに課題曲を
投げて、自分がちょっと忘れてると
普通に怒るからね。
スピーカー 1
いや、怒るよ。
スピーカー 2
まこっちゃんもちょっと練習して、
その時を待っていてください。
ということで、お便りありがとうございました。
ちょっと読むの遅くなってごめんね。
スピーカー 1
本当にね。てか、あれだね。
ごめん。まだダソくだけど。
咲いたコラボ。
コラボ咲いたっていうことで、
あの人はもう入ってないんですね。
スピーカー 2
あの人はもうね、純レギュラーだからね。
スピーカー 1
まこっちゃんの中でももう
コラボ先ではないんです。
スピーカー 2
コラボ先ではないみたいなね。
スピーカー 1
余計でしたが。
スピーカー 2
ということで、ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
大平 ということで 3通目
スピーカー 1
おだしょー 3通目 いや3通目なんか言えるなんて
思ってなかったですけど 3通目もね
Googleフォームの方から いただいたんですが
匿名希望の方になっております いつも楽しく聞かせていただいて
おります シチュエーショントークのテーマ
を ぜひご提案させてください
絶対に同窓会行かせたくない女 VS 行きたい男とかどうでしょうか
細かいシチュエーションや設定は お任せいたします
男女別も 男女逆もありなのですが
りーちゃんさんとしんくさんの 組み合わせだと
どうしてもりーちゃんさんが 行かせたくない女で
しんくさんが行きたい男の構図が まず浮かんできてしまいました
気に入っていただけたら 採用よろしくお願いします
ということでした ありがとうございます
スピーカー 2
大平 ありがとうございます
ということで本日は
スピーカー 1
しんくさん シチュエーショントーク
スピーカー 2
大平 イエーイ
スピーカー 1
しんくさん 出た出た 帰ってきたよ
シチュエーショントーク しばらくやってなかったかな
スピーカー 2
大平 うん しばらくやってなかったな
スピーカー 1
しんくさん 本当にね しばらく やってなかったんですよ 私たち
2週間ぐらい やってなかったのかな
もっとか
スピーカー 2
大平 うん やってなかったね
2週間って しばらくなのか まあいいや
スピーカー 1
しんくさん いや 毎週シチュエーショントーク 撮ってたんだよ 俺たち
スピーカー 2
大平 いや 本当にね
今 流行ってる 今 流行ってる みたいな感じで 撮ってたんですけど
スピーカー 1
しんくさん そうそうそう ということで
絶対に同窓会 行かせたくない女
バーサス 行きたい男 ということですけれども
大平 うんうん
しんくさん これはあれかな もう既に付き合っている設定だよね 多分ね
スピーカー 2
大平 そうだね 付き合ってる設定で 社会人にする
スピーカー 1
しんくさん 社会人で 年齢は今ぐらいにしようか
スピーカー 2
大平 そうですね 同級生ということで
スピーカー 1
しんくさん 同級生で 同窓会のお誘いが来たんだけど 行ってきていいかなというところから始まっていく感じでよろしいでしょうか
スピーカー 2
大平 そうですね それで行きましょうかね
今回のポイントは 現在の年齢で行くので
私がどこまでヘラ感を出していくかっていうのが 個人的悩みどころではあるんですが
程よくね その辺も楽しみに聞いていただければなと思いますけども
スピーカー 1
しんくさん 先にじゃあ注意事項
スピーカー 2
このシチュエーショントークはフィクションです
スピーカー 1
実際の人物 関係性など 現実とは全く関係がございません
スピーカー 2
大平 そしたらこの回出る前にさ つんとのシチュエーショントーク回上げてるんですけど
あの時ね もうなんかもうね 注意事項をほぼ言ってなかった気がする
スピーカー 1
しんくさん だって関係あるもんあれは
スピーカー 2
大平 そう確かに あれもう注意事項嘘になっちゃうからね
しんくさん あれは思い出話りみたいなね 大平 打足です
大平 あれは思い出話
そんな感じでどうしましょうか 家設定?電話?
スピーカー 1
しんくさん じゃあ家で二人でいる時にしようか
スピーカー 2
大平 ああオッケーじゃあそうしましょうか
うちらのシチュエーショントーク こういう感じで本当にその場で決まっていきますわけだからね
何にも計画してないからね
スピーカー 1
しんくさん 本当にこれやろうねって言ってただ単にやってるだけだからね
スピーカー 2
今決めてる 大平 そう まあまあじゃあそれでいこう
スピーカー 1
しんくさん はいわかりましたじゃあ生きたい男として同窓会行ってやるぜ
スピーカー 2
大平 ということで本編行ってみましょう
スピーカー 1
しんくさん 行ってみましょう
スピーカー 2
大平 ねえしんくさん今度の土日何してんの
スピーカー 1
しんくさん これがさ今度の土日さちょっと高校の時のさ友達から連絡があったのよ
スピーカー 2
大平 はあはあはあ
スピーカー 1
しんくさん で久しぶりにちょっと同窓会しようって言って
スピーカー 2
大平 ええじゃあ地元帰るの
スピーカー 1
しんくさん うん地元帰ろうかなと思ってる
大平 まあそうなの
しんくさん 土曜日だからさ土曜日のまあまあ昼過ぎぐらいに出て行って
スピーカー 2
大平 うん
スピーカー 1
しんくさん ちょろっと遊んで
しんくさん まあ終わりには帰ってこようかなと思ってるんだけど
スピーカー 2
大平 日帰りするってこと
スピーカー 1
しんくさん うん
しんくさん 多分
スピーカー 2
大平 ええ何人ぐらいで同窓会するの
スピーカー 1
しんくさん 今の時点でもうみんなこう予定を聞いてる段階らしいんだけど
大平 うん
スピーカー 2
しんくさん 今ね大体15人ぐらい集まるんだって
大平 結構集まるな
スピーカー 1
しんくさん そうそうそうそうそう
しんくさん もともとその誘ってくれたそいつと
大平 うん
しんくさん あと何人かで同窓会やりたいなみたいなノリが
スピーカー 2
大平 うん
スピーカー 1
しんくさん ちょっとまあ前にあったらしいのね
スピーカー 2
大平 うん
スピーカー 1
しんくさん でまあ誘いたいやつらみんな誘おうぜ的な感じになって
しんくさん まあまあクラスのやつらみんなと会えたらいいなっていうので
しんくさん 俺の方にも誘いが来たからさ
しんくさん まあせっかくだし空いてるから
しんくさん 行きたいなと思ってるんだけど
スピーカー 2
大平 ええでも日曜日カラオケ行きたかったけど私
スピーカー 1
しんくさん 日曜日は行けますよ
しんくさん 土曜日行ってね
スピーカー 2
大平 いや絶対帰ってこないでしょ
スピーカー 1
しんくさん なんでなんで全然帰ってくるって
スピーカー 2
大平 いや絶対帰ってこないでしょ15人も集まって
大平 もうしんくの飲み方考えたら絶対帰ってこないよ
スピーカー 1
しんくさん いや待って待ってりーちゃん
しんくさん 俺の高校の時どんなやつだったか覚えてる?
しんくさん 俺インキャだよ
スピーカー 2
大平 ジャガイモだよ
大平 いや違うって
大平 でもしんくはね
大平 俺こんなに今イケてんだぜ
大平 どやってやりたいから
大平 絶対カッコつけて
大平 カラオケもバチバチに
大平 95点ぐらい取れる曲歌って
大平 カッコつけて帰ってくんだって
スピーカー 1
しんくさん いやカッコつけはする
スピーカー 2
大平 そこはな
大平 そこは認めるよな
スピーカー 1
しんくさん それはだってね
しんくさん 俺がカラオケにはまったのも高校生からなのよ
スピーカー 2
大平 ああそうね
スピーカー 1
しんくさん その時一緒にさ
しんくさん 56人とかでカラオケ行ってたわけや
スピーカー 2
大平 うんうん
スピーカー 1
しんくさん もうあれだよね
しんくさん りーちゃんと今さ一緒に朝から晩まで
しんくさん 行ってるのと一緒でさ
しんくさん 本当になんか
しんくさん 学校サボって1日中俺は
しんくさん 例のリックのエコーなところに
しんくさん 行ってたわけよ
スピーカー 2
大平 はっはっは
スピーカー 1
しんくさん はっはっは
しんくさん まあまあ懐かしいじゃない
スピーカー 2
大平 えでも年末年始とかで
大平 よくない
スピーカー 1
しんくさん いやねこれがさ
スピーカー 2
大平 今週はさだって久しぶりにさ
大平 なんかまるまる2日は
大平 空くと思ってたからさ
大平 普通にデートしたかったんだけど
大平 泊まりたいし
スピーカー 1
しんくさん それはごめん
しんくさん 土曜日帰ってくるって
スピーカー 2
大平 いや絶対帰ってこないって
大平 だってこの間のさもうさ
大平 ミキサーの飲み方考えてマジで
スピーカー 1
しんくさん いやマジでミキサーね
しんくさん ミキサーはだってしょうがないじゃんだってあれは
しんくさん もう
スピーカー 2
大平 サラリーマンいたよだって
スピーカー 1
しんくさん ミキサーの時のノリはさ
しんくさん あれはどっちかっていうと
しんくさん こう盛り上げに徹してる感じ
スピーカー 2
大平 いやそれやんじゃん絶対
大平 しかもさ15人っしょ
大平 15人っしょ絶対さ
大平 全部男なわけないじゃん元カノとかいるっしょ
スピーカー 1
しんくさん いや俺の高校生時代は覚えてるか
しんくさん 覚えてるか
しんくさん 陰キャだぞ
しんくさん いるわけないだろ元カノなんてさ
スピーカー 2
大平 え一人付き合ったって言ってたじゃん
スピーカー 1
しんくさん 言ってたけど
しんくさん あの子は
しんくさん なんか別の学校の子だったんだって
スピーカー 2
大平 いやでも女子来るんでしょ
大平 いや怒んないよなんかもうその
大平 クソ陰キャからのギャップで
大平 ちょっといいなって思われちゃうかもしんないよ
スピーカー 1
しんくさん いやまあ
スピーカー 2
大平 しかもそこで全力で
大平 かっこつけるんでしょ
スピーカー 1
しんくさん 何人かは来るかもしれないけど
しんくさん 基本的にはその男のノリだから
しんくさん 高校はみんな
スピーカー 2
大平 えーだって
大平 しんくのさ
大平 友達とかさ
大平 まあその親戚とか
大平 とかのさ集合写真とか見たけどさ
スピーカー 1
しんくさん うんうん
スピーカー 2
大平 一人だけ黄色違うやついるじゃん
大平 いやもうさ
大平 ちょっとさすがにさ
大平 あの状態でさ
大平 めっちゃ田舎にいたらさ
大平 ちょっとモテちゃいそうじゃん
スピーカー 1
しんくさん いやまあ言ってもね
しんくさん うちはあれよ
しんくさん だらしこのノリを
しんくさん もう一回味わいにいこうっていうノリだよ
しんくさん 今回は
スピーカー 2
大平 いやわかるよでもなんか
大平 もう今日さ水曜日ぐらいなわけじゃん
スピーカー 1
しんくさん まあまあそうだね
スピーカー 2
大平 うんで
大平 絶対それより前から多少なりとも
大平 情報は出てたはずなのに
大平 土曜日に急に岡山に帰るっていうのを
大平 ギリまで私に言わなかったっていうところを
大平 様子見ると
大平 絶対になんか都合の悪いことがあるんだよ
スピーカー 1
しんくさん いや違うんだよ待ってくれ
しんくさん 俺昨日言われたんだよ
しんくさん 昨日言われたの
大平 いや絶対嘘
スピーカー 2
しんくさん 俺はメインストリームじゃないんだよ
スピーカー 1
しんくさん もうあのね隅っこの方でね
しんくさん カードゲームしてるような学生だったんだから
スピーカー 2
大平 えじゃあもう
大平 隅っこでカードゲームしとけよ
大平 歌うなよ
スピーカー 1
しんくさん いや歌うっちゅうね
しんくさん カラオケはみんなで行ってたって言ったやん
スピーカー 2
大平 歌うやろ
大平 歌うなよ最後の雨とか
スピーカー 1
しんくさん 最後の雨は歌わねえよ
しんくさん なんでスナックの曲なんだよ
しんくさん 俺のラッソンじゃねえか
スピーカー 2
大平 知ってんだよ
大平 お前のラッソンってこと
スピーカー 1
しんくさん それは40代50代の
しんくさん 初先輩方といったときのラッソンなわけですよ
スピーカー 2
大平 じゃあもう
大平 いけない対応禁止な
スピーカー 1
しんくさん ああオッケーオッケー
しんくさん いけない対応はいかない
スピーカー 2
大平 絶対歌うか
スピーカー 1
しんくさん 大丈夫露心誘拐とかにしとくから
スピーカー 2
大平 頭悪いわ
スピーカー 1
しんくさん いやもう露心誘拐よね
しんくさん あのときのどがちぎれるまで歌ってたんだよ
スピーカー 2
大平 ええでもやだりーちゃんやだ
スピーカー 1
しんくさん まあまあ確かにね
しんくさん その女の子もなんか2人ぐらい来るらしいのよ
スピーカー 2
大平 うん
スピーカー 1
しんくさん 全然俺なんかもうマジで
しんくさん 駆け離れてるところにいたから
しんくさん 喋ったことあるのかなっていうレベル
スピーカー 2
大平 いやいやそれわかるよ
大平 それはしんくの中高時代考えたらわかるけど
大平 いや女はねギャップに弱いんですよ
スピーカー 1
しんくさん なるほど
スピーカー 2
大平 うん
スピーカー 1
しんくさん じゃあわかった
しんくさん じゃあね
しんくさん 待ち受けをりーちゃんにしていくわ
スピーカー 2
大平 それ
大平 ええでもデブのときの私とかにするじゃん
スピーカー 1
しんくさん いやいやしないしない
大平 もう今バッチバチに決まってる
スピーカー 2
大平 りーちゃんのガチ写メを
スピーカー 1
大平 持って携えて
大平 俺の彼女ーって言ってちょっとみんなに自慢してもらう
スピーカー 2
大平 あっはっは
スピーカー 1
大平 それなんてよくない?
スピーカー 2
大平 どうすんの?LINEのトーク画面見られたら
大平 デブの私いいんじゃん
スピーカー 1
しんくさん いやいやデブでもいいじゃん
しんくさん 今はさめちゃくちゃかわいいしさ
しんくさん 素敵な彼女なんだからさ
しんくさん 前は関係ない逆に
しんくさん ここからこうなったんやでっていうのは
しんくさん もし見られたとしたら
しんくさん この人すげーってなるくない?
スピーカー 2
大平 いやなんかちょっと違うけどな
大平 同級生しんくの同級生に
大平 見られたくないけどな
スピーカー 1
しんくさん いやわかった
しんくさん じゃあ一回集まった段階で
しんくさん みんなの写真を撮って
しんくさん 送るよ
スピーカー 2
大平 いや絶対送ってこないって
大平 もうしんくも
大平 ノリノリになっちゃったらそんな写真撮っていい?
大平 とかそういうのはちょっと言えないタイプだもん
スピーカー 1
しんくさん まあどっちにしても誰か
しんくさん 写真撮るじゃない
スピーカー 2
大平 まあそれはね
スピーカー 1
しんくさん この間のさ大学の友達とさ
しんくさん 久しぶりに会った時の俺の写真見たっしょ
しんくさん 見たっしょ みんな芋だぜ
しんくさん しかもみんな男 みんな芋
しんくさん そうなんだよ
スピーカー 2
大平 じゃあ芋でいいってよ
大平 眼鏡かけてあの芋でいいってよ
スピーカー 1
しんくさん いやそれはちょっとやだな
スピーカー 2
大平 なんでだよ
大平 なんでだよ
大平 2年くらい前まで芋だったじゃねえかよ
スピーカー 1
しんくさん いやもう今ね
しんくさん もうそれやって外出たことないんだ今
スピーカー 2
大平 メイクもしてくれよ
スピーカー 1
しんくさん いやメイクぐらいさせてくれ
スピーカー 2
大平 やだやだやだ
スピーカー 1
しんくさん なんでよ別にいいじゃん
スピーカー 2
大平 やだ
スピーカー 1
しんくさん してたからといって
しんくさん どうこうもならないし
しんくさん ちゃんと帰ってくるって
スピーカー 2
大平 いや別にね浮気するとかは思ってないけど
スピーカー 1
しんくさん うん
スピーカー 2
大平 なんかこう
大平 なんていうの
大平 もうそういう目で
大平 見られるのもマジ嫌なんだけど
スピーカー 1
しんくさん そういう目ってどういう目ですか
スピーカー 2
大平 うんいやその異性から
スピーカー 1
しんくさん 異性から
スピーカー 2
大平 うん
大平 ちょっといいなって思われるのも嫌なんだけど
スピーカー 1
しんくさん いいじゃんいいじゃん
しんくさん ちょっといいなって思われても
しんくさん あの人めちゃくちゃ綺麗な彼女いるんだなっていうところまで
しんくさん 持っていけるから俺
スピーカー 2
大平 いやもう絶対嘘
大平 ちょっといい顔しちゃうじゃん絶対
スピーカー 1
しんくさん いや一旦するかもしれん
しんくさん それはごめん一旦するわ
スピーカー 2
大平 いや絶対するから私の好きな前さ
大平 彼女3人いたんよお前
スピーカー 1
しんくさん おい
しんくさん 全部切ったやん
しんくさん 全部切ったでしょ
しんくさん それは
スピーカー 2
大平 いや信頼値ないから
大平 しんくさん そういうところは
スピーカー 1
しんくさん 一人一人に対してちゃんと目の前で電話して
しんくさん ごめんなさいしたでしょ俺
スピーカー 2
大平 いやもう
大平 私のこと彼女1とか呼んだら
大平 もうぶちっ子だよ
スピーカー 1
しんくさん いやそれ呼んでたんやお前が
しんくさん リーちゃんが呼んでたんや
しんくさん 1って123呼んでたんや
スピーカー 2
大平 いやもう無理無理無理無理
スピーカー 1
しんくさん いや待って待ってだって
しんくさん 岡山だよ地元俺の
スピーカー 2
大平 いや知ってるよ
スピーカー 1
大平 田舎のな しんくさん うん田舎のね
大平 うん しんくさん 岡山にさ
しんくさん リーちゃんを超えられる人間がいると思う
しんくさん 聞くわ一回
スピーカー 2
大平 何が?
スピーカー 1
しんくさん 今のリーちゃんの
しんくさん 可愛さを超えられる人間が
しんくさん そこにいると思うかと
しんくさん いやいやいるわけがない
しんくさん そうでしょ
スピーカー 2
大平 いやもう違うそういう問題じゃないんだって
スピーカー 1
しんくさん いやだから俺満足できないもん
しんくさん リーちゃん以上の人だ
しんくさん もし来たとしてもないけど
しんくさん 100%ないでしょ
スピーカー 2
大平 わかんないじゃん
大平 でも単純に私はさしんくと普通にさ
大平 〇〇2日一緒にいたいもん
大平 だってエッチもしたいもん
スピーカー 1
しんくさん じゃあそれは
しんくさん 日曜日一日空けてるやん
しんくさん だから土曜日ちゃんと帰ってきて
しんくさん 日曜日は朝から晩まで
しんくさん リーちゃんのために取っとくって
スピーカー 2
大平 いや日曜日でも朝からハロウィン行かなきゃいけないんだから
スピーカー 1
しんくさん 行く行く全然行く
スピーカー 2
大平 土曜日の夜はだって酒飲んでたら
大平 できないじゃん
スピーカー 1
しんくさん まあまあまあそれはね
しんくさん 終電になるかもしれないけど
しんくさん まあ終電前には帰ってくるよ
スピーカー 2
大平 本当?
スピーカー 1
しんくさん 本当だよ
しんくさん 逆にあれだよ多分
しんくさん 俺がちょっとさっき言ってたみたいにさ
しんくさん 異分子みたいになってさ
しんくさん ちょっといたたまれなくなって俺
しんくさん 途中で退場するかもしれない
スピーカー 2
大平 いやそれはないな
大平 ドヤ顔して
大平 もう
大平 顔の筋肉が疲れちゃうぐらい
大平 ドヤ顔して帰ってくんだよ
スピーカー 1
しんくさん いやうざいなそいつ
しんくさん うざいよ
スピーカー 2
大平 いやマジうざい
スピーカー 1
しんくさん それ当事者である
しんくさん 他のクラスメイトのみんなも
しんくさん うざいなって思ってるやんそれ
スピーカー 2
大平 ねえもうじゃあしんくん家でいいよ
大平 スペースやって待っとくわ
スピーカー 1
しんくさん わかったわかった
しんくさん スペースやって待ってて
スピーカー 2
大平 帰ってきてよマジで
スピーカー 1
しんくさん 帰ってくる帰ってくる
スピーカー 2
大平 だってあれだよ小育児も収録しなきゃいけないよ
大平 ストックないから
スピーカー 1
しんくさん おい小育児の収録はさ
しんくさん 土曜日にするつもりなかったよ
大平 その予定は入れてないぞ
スピーカー 2
大平 いやだってもういろいろやることいっぱいあるんだから
大平 うちら今
スピーカー 1
しんくさん 日曜日にカラオケ配信して
しんくさん 一本登録そこで
スピーカー 2
大平 うんそうね
スピーカー 1
しんくさん それでいいでしょじゃあ行ってきても
スピーカー 2
大平 じゃあ約束ね
大平 ちゃんと土曜日帰ってきてよ
スピーカー 1
しんくさん 帰ってくる帰ってくる
スピーカー 2
大平 終了