1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
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kB#612 book紹介『JUST KEEP BUYING』 日経平均7.1万
2026-06-18 20:09

kB#612 book紹介『JUST KEEP BUYING』 日経平均7.1万

#書籍紹介 #本 #JUST KEEP BUYING
#渋谷党大会 #宅建士 #脳トレ
#株 #日経平均株価
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00:00
はい、ローリングアクション!
小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい届けていきたいと思います。
今日は2026年6月18日の木曜日ですね。
時刻はもうすぐ11時になろうといたしております。
はい、いかがお過ごしでしょうか。
今日の小江戸は曇り空で雨が降ったり止んだりと、なんかあれですね、グズついた天気でございますけれども。
はい、私、日経平均7万1千円突破と、
昨日の夜ですね、2千円ぐらい下がるんじゃないかという思いと裏腹に大外れでございまして。
昨夜忘れないようにですね、買い付けしたい銘柄は若干値上がりしたものの、しっかりと買い増しを行いました。
そしてですね、今日は日経平均完全に7万1千円突破でございまして。
今週7万円台突破とか一瞬だけあったんですけど、ザラバで完全に7万1千円になっているのは今が初めて見ました。
私もびっくりです。
そんなことなのでですね、まずは工作活動報告で、物件探しの方は引き続き行っているもののですね、やっぱりインフレで影響が私の求めるとですね、
ミートする情報にまだ巡り合っていないんですけれども、若干ですね、情報収集が行っていたので、資料請求だけは2、3行ったというところで留めております。
内見等のですね、予定が入れられていないことと、あと2頭目はですね、1週間1回ぐらいですね、お客さんが内見、私の2頭目物件ですね、
除草剤まいたりとか草むしりとかしているんですけれども、1週間1回ぐらいですね、当日お客さん見に来ていただいて大変嬉しい反響でございますね。
若干価格がですね、地域の平均の1万から2万高いんですよね。
理由がペット蚊にしているところがあるんでね。
駐車場もあるから、だいぶここ1ヶ月はですね、強気でいきたいなと思ってますね。
ただ反響がゼロではないのでね、ミートしていると信じて動いております。
そんなことでですね、やはり3大ポータルサイト、Sumo、Homes、At Home、これは影響大きいですね。
あとこのままですね、若干内見者数が、内見のお客様が増えなければ地元の不当産屋さんにローリング作戦を行っていきたいなと考えている状況です。
03:03
まずは様子見ですね。
そんな感じでございます。
今日の本題ですね。2K引き7万1千円突破ということで、私買い増しした株の話は昨日の夜の放送で吉山さんへのまるで決意表明のような内容の放送でございましたけれども、
私ですね、株も面白いなと思っておりました。
それで今日は株の云々っていうのではなくて、久しぶりにブック紹介だと思ってですね、こういった様々な状況の中でも株を買ったり、
最近はちょっと控えておりますけれども、株再建、あとコモディティですね、あとは不動産と。
あとちょっとその他もろもろちょこちょこっと買い物してるんですけれども、
それでですね、今日はJust Keep Buyingという本をですね、ちょっとピリ振る目の本なんですけれども、
こんなですね、地供の株価が上がってバブルだと言われたり、下がると言われたり、まだまだ上がると言われたりするような時でもですね、
お金と時間をうまく使えば富を増やすことができますよということをですね、このJust Keep Buyingではお話しされているんですよね。
で、私すごくこのですね、James ClearさんとMorgan Houselさんが推奨する本でございましてね、Nick Majuryさんという、
ちょっと私、詳しく存じ上げないどこの国の方かわからないので、今ちょっとお話しますと、
Nick Majuryさんという方で、この著者はちなみに2023年の6月に発行されたちょっと古い本です。
3年ぐらい前の本ですね。
著者Nick Majuryさんはデータサイエンティストだそうです。
で、リゾルトウェルスマネージメント社の社長さんだそうでございます。
要するに偉い人ってことですね。
経歴はウォールストリートジャーナルやCNBC、ロスアンゼルスタイムスの記事を寄稿されていて、
綿密なデータに基づくパーソナルファイナンシャル関連の人気ブログを書かれていて、
スタンフォード大学卒業、経済学学位、ニューヨーク在住ということで、この本がですね、初の著者だそうですね。
私がですね、この方は素晴らしい方だなっていうのは、もうね、経歴見るだけでお腹いっぱいでございますけれども、
06:00
実は用書って、もちろんダイヤモンド社から出版された2023年の著者ですので、大変素晴らしいと思いますし、
さらにですね、翻訳された方ですね。
翻訳された方が小島治さん、翻訳家、立命館大学文学卒、心理学専攻、役所に翻訳された本にはなんと、
サイコロオブマネーとかですね、ダイウィズゼロというですね、有名なご著者を翻訳された方でございます。
私、この方のですね、翻訳がものすごく好きで、翻訳の方といえば、青木カオルさんとか、暗号解析でしたっけ?
あと、フェルマの最終テイルなどをですね、わかりやすく翻訳された方でございます。
そういった方、私の好きな翻訳をされる方がですね、発行された本でございます。
それでですね、翻訳や著者の話はさておき。
本題に入りますと、この本はですね、ちょっと言葉を選ばずに申し上げますとですね、
ストレートに言うと、貧困から抜け出せない理由が書かれています。
そのためには能力とか意欲だけじゃなくて、それで頑張っていると最低限の低賃金の仕事に就いているから、そこから脱却することはできないと。
お金がないので、高注入の仕事に就くための訓練や資金が得られないというズバッとですね、そこから言葉が始まり、
それをですね、そういった泥沼から抜け出すためには、実験もいろいろやってデータを分析したという本でございます。
これ、ファイナンシャルプランナーの方とか、そういったお仕事を生業とされている方に大変申し上げないんですけれども、
パーソナルファイナンスとかそういったね、ご指導されたり解析されている方の話はそれなりにとどめておいてですね、
ライフスタイルクリープを避けるように注力した方がいいということで、
ライフスタイルクリープというのは、要するにですね、収入が増えたときにその増えた分だけ生活支出を上げてですね、
それはやめましょうと。いい車買ったり、いい家に引っ越したりとかですね、旅行行ったり、会食したりというようなことはやってはならないとは言ってないですけど、
やってはならないとは言ってないですけど、避けたほうがいいということをやんわりと指名されております。
09:04
詳しくはこの著書をご覧ください。
続いてですね、その中で私がですね、あと2点ですね、すごく心に刺さったことを紹介して今日は終わりにしたいなと思います。
1つがですね、長期的に投資し続けるという、当たり前のドルコスト平均法を大変推奨されている内容で、
ここはですね、目新しい内容はほぼないです。
ただ、エピソードの中の1つに、何もしないことのコストについてを語られていて、全くリスクを取らないことが最大のリスクになる。
これね、リスクを取って果敢に責めるのもいいんだけど、何のリスクも取らないと、それも実はコストなんだよという話をされておりますね。
ですので今みたく株価が上がっているからといって、怖くて何もしないというのも少しはリスクがあると。
いわゆる現金持ったまま富を築くチャンスを逃し続けている人はですね、リスクを取りすぎるのと同じぐらいですね、ダメージをこむるのではないかというお話をされているところが私は大変興味深かったです。
最後にですね、いろいろと書いてはいるものの、お金は後からでも稼げるけど、時間は取り戻すことができないとおっしゃっているんですね。
なので、過ぎ去ってしまったものを追い求めても取り返せないですよね、時間というのは。
なので、時間を大切に生きていこうと思っております。
お金は後からでもですね、働けば紙のお金は稼ぐことができるけど、時間は特に戻すことができないので、大変下に富ですね。
いいお話がございました。
ぜひおすすめの一冊でございます。
とにかくですね、Just Keep Buyingというだけあって、その黄金ルールがたっぷりこの本には記載されておりますのでね。
こういったちょっとだけ怖い主張、経済状況のときにあえてですね、富を築くために何をするのか。
それはただただ買い続けるという、納期維持する、買い続けるというのが大切だそうです。
そういった形でですね、勇気づけられる一冊でございますよね。
このようなとき、この本を読んで投資の方に舵を切りたいなと思っております。
そんなこんなでですね、この今お話しした内容をいつも私はカドセでお話しさせていただいたりするときもよく出るんですよね。
12:04
不動産はタイミングとか買うっていうのは同じものに来ないから難しい、逃すと言いたいけど、紙のお金は後でまた稼ぐことができるので、
やっぱり不動産の方がタイミングっていうのは大事なんだなと思いますね。
そんな形で、ここから先はこの雑魚バーイング。
こういったときにやっぱり本っていいなと思いますね。
終わりにですね、DAI with ZEROの話は置いといてですね。
じゃああれですね、今本の紹介しばらくしてなかったのは、最近あんまり本屋さんにゆっくり行ってですね、本を買う時間がない、避けてないのが反省点でございまして、
来週はちょっとだけ時間が取れそうなので、休みの日に帰省したときには本屋さんに行きたいなと思ってます。
そんな形でございますが、いかが?
エンジョイウェル様、どうもこんにちは。
はい、いつも楽しくレイディオ拝聴いたしております。
株価乱高げしそうだという意見と、まだまだ上がるという意見がいろいろあると思うんですが、
こちらこそありがとうございます。
ここのタイミングは私も非常に怖いですね。
バブルなのでね、せっかく投じた金が減ってしまうんじゃないかってありますけども、
お金はマイナスになることはなくて、ゼロになるだけだからいいやと思ってですね、
割り切って投資していきたいなと思っております。
そんなこんなでですね、そろそろお昼に備えてもう一蓋、休憩を終了としたいなと思っております。
はい、そんな感じでですね、私昨日こびつめからこれからの大胆予想ということですね、恥じらいもなく予想して、
はい、外している気がしますね、もはや。
恥ずかしいですが、ただですね、ここで何もしないというのがやっぱりもったいないなと思ったので、
果敢に挑戦してですね、きっと吉山さんはじめ多くの方に、
こいつ頭悪いなと思われてしまうような内容だと思うんですけどね、
それにめげず、今日もですね、明日もですね、
Just Keep Buyingということで買い続けてまいりたいなと思います。
15:03
はい、そんな感じで今日の放送そろそろですね、終了といたしたいと思いますが、
エスナリ様、エンジョイウェ様、ありがとうございます。
この真昼間の微妙な時間帯ですね、お聞きいただきまして本当にありがとうございます。
すごく嬉しいです。
前場がそろそろ終わるんで、株価の動向を見ながら、後場ね、どうなるかが今日ちょっと楽しみですよね。
多分この勢い75,000円くらい超えるんですかね。
わかんないですけど、なんかそんな気がしますね。
来週の月末、第2クォーターの終わりには75,000円、6,000円で推移するのかなと、
勝手に予測している今日この頃でございます。
株だけじゃなくてですね。
あと、株の他にですね、ETFなんですけどもね、銀とプラチナをですね、やっぱり好きなんでね、
お買い得感のあるタイミングでスポットで購入してますね。
これちょっとちっちゃい声で言ってみたいと思います。
銀はですね、一時よりは下がっていると思いますけど、中長期的にはですね、
その中長期でいつですかって質問はなしでございますけれどもね、
銀はまだまだ余力はある、伸びると思いますね。
中長期的に上がるっていうのは、短期的にも需要は見込まれると思いますね。
あと、プラチナについては単純に横ばいなので、安いなと思って買ってます。
そんなこんなでございますけれどもね、
これはあくまでも私のスーパード素人の個人的な意見なので、
全くお役に立つことができないのが心苦しいですが、
今日もコツコツやっていきたいなと思っております。
はい、あと報告ですね。
ノートレーはですね、昨夜は民放の中で、
不動産統計法の統計法の分野ですね、忘れそうだったので、
暗記をするために復習したのと一つと、
あとは昨日の放送で申し上げました通りですね、
営業保証金と保証業界のところの過去問をですね、15問ぐらい行いました。
はい、なんともお恥ずかしい限りでございますが、
夜ですね、だらだらとやって、
今日もですね、ちょっと眠いですね。
はい、懲りずにですね、ノートレー続けてます。
はい、あとはこの後ですね、お昼ご飯いただいたときには、
18:00
東大卒、哲学者安先生による英語公文紹介をですね、
だいぶ進んできたので楽しくなってまいりましたね。
それを2問行うのが私の今日のお昼のタスクでございます。
はい、そんな感じで今日の放送終了とさせていただこうかなと思っているところに、
どうも加藤先生、こんにちは。
昨日もレディを拝聴させていただきまして、ありがとうございました。
私は、ありがとうございます。
わさびさんと吉山さんとラバールさんのお話を伺いながら、
竹下のノートレーをコツコツさせていただき、
またやらしい、また小銭稼ぎじゃないんですけども、
はい、いただいた情報をもとにですね、
個別株を仕込みました。
はい、半導体は完全に乗り遅れてしまったので、
半導体関連名があるということで、
私は昨日夜、公言しましたように、
アドバンテスト買い増ししまして、
あとは大日本電波工業というかっこか名ですけれども、
そこのですね、株の買い増しも行いました。
はい、あとはNTTと、
金と、金じゃなくてプラチナと銀のですね、
ETFも少しだけ買い増ししました。
はい、セクターとしてはちょっと偏りがあって、
あと金融系でソニーフィランシャル系のインフラ金融の株をですね、
買い増ししたという状況でございます。
はい、ちょっとこの後歯がですね、どのように動くかが大変ドキドキですけれども、
なるゆきを見守りたいなと思っております。
はい、そんな感じで、
今日の放送はそろそろこの辺で終了とさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回お会いできますことを楽しみにいたしております。
失礼いたします。
20:09

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