00:00
はい、ローリングアクション!
はい、小江戸バラトの日記、本日も始めていきたいと思います。
今日はですね、2026年の8月11日、山の日だか海の日で祝日でございます。
はい、私はそんな中、早朝からですね、脳トレ、自主トレをいたしておりまして、
ちょっと午後からですね、お昼休憩を挟んだ後、だれてきたので、
ここで一回ですね、疾苦行通というかですね、気合を入れ直すために、
ひとり語りをさせていただきたいと思います。
はい、今日はですね、ちょっとだけブック紹介というか、現実途切りが若干入って、
手元のですね、散らばった本をピックアップして、少し片付けようかななんて思っていたところですね。
先日実家の方に帰った時に、ある北の大地の方のですね、
ブックオン、過去仮名であれですね、ロングした220円の古本を発掘しまして、
だいぶ10年ぐらい前に流行ったですね、リンダ・グラッドソンさんのあれでございますね。
著書、ワークシフトとライフシフトという本がありまして、
これね、10年ぐらい前に読んだんですけれども、
電子書籍で持っているので、紙の方はいいやと思ってですね、
これね、ワークシフトについても2012年なので、15年ぐらい前ってことですね。
すごいですね。
要するに一つのキャリアで一生、過ごすの難しくなってくるから、
いろんな仕事をしましょうみたいなことが書いてある本だった記憶があってですね、
それから十数年経って本当にね、現実になったのかなと思ってますね。
そんな中ですね、ちょっと読み返そうかなと思ったんですけども、
こういった本が手元にあったので、
もしも好きな方とかご興味のある方などに共感できたらなと思って取り上げさせていただきました。
ちょっと内容を忘れてしまった部分とか読み返しながらですね、
今考えてあれなんですけどね、この本で一番、
03:04
まずワークシフトの方からいきましょうか。
話なんですけどね、この本の中で一番好きなのが348ページ目のですね、
仕事に関する古い約束ごとの核を成すのは、お金を稼ぐために働くという考え方だ。
しかし未来に向けてこの前提を問い直す必要がある。
仕事の目的でお金を稼ぐことだけなのかという問いかけの章がありまして、
私はここからがですね、この本の醍醐味というかつか、
承認欲求を満たすことなのか、
それともお金と消費どちらを取るべきなのかというようなですね、
語りをさらに問いかけを、著者の問いかけが348ページ以降、
20ページくらいにわたってですね、お話しされていて、
エピローグという最後の章の一つ前なので、
おそらく著者はこのことを一番深く伝えたかったんだなと個人的には思っております。
まずですね、このワークシフトについて、
人生100年時代どこまでどうやっていつまで働きますかという内容と、
それとも数年後ですね、確か4年後ぐらいにライフシフトというまたね、
流行った本があって、これはですね、東洋経済防災より2016年に発行された御著書でございまして、
こちらもですね、お金の返帳の人生を根底から考え直そうというね、
新しい生き方を問いかける面白い本なので、
10年ぐらい前にですね、すごく手に入って読んでた記憶がありました。
それあとですね、ちょっと財務が大増だったので、
高く売れると思ってですね、メルカリか何かで私手放してしまったんですね、この本。
なので手元に読み返すことがないかもしれないけど、
ちょっとですね、またロングしまして。
それでですね、この本でお金に関することよりも雇用の未来という章があって、
機械化とかAIの後にどういうふうなエコシステムが働くのかというですね、
87ページ以降に春の頃がですね、そういった部分がですね、
著者がもう鋭い視線で解説なさっているので、
これからですね、この未来ですね。
何が起きるのかというのをこの本をもとにですね、勝手に予測してね、
いろいろと示唆するのが面白いかなと思っております。
06:05
また原子の試験が終わったらゆっくり読み込みたいと思うんですけどもね、
このアンドリュー・スコット&リンダ・グラットソンさん。
リンダ・グラットソンさんというのはこのワークシフトも書いた方でございまして、
あれですね、ロンドンビジネススクールの教授だそうです。
すごい、なんか有名な方みたいですが、直感私存じ上げておりませんね。
教授のアンドリュー・スコットさんというのはロンドンビジネススクール経済学教授だそうで、
Fox 報道出て教授だそうです。
経済アドバイザーというとんでもない称号を持っている方でございますね。
そんな感じでですね、ワークシフトとライフシフトの紹介させていただきました。
どうも黒服様、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。
今、関東S圏はですね、台風が近づいているとか、不思議な台風の後みたいな天気がさっきまであったんですけどもね、
若干曇り空でございまして、
あ、どうもおだゆじさん、どうもどうも。
先日Xの方でのご投稿を拝見して、大変楽しそうだった上に、
もしかすると昨日あたりもあれですかね、
某、T系になるのかG系になるのか忘れてしまいましたが、
サラチの方にも行かれたんですかね。
羨ましい限りでございまして、私はですね、脳トレ卓研士試験に向けて、
若干脳トレを少し、自主トレいたしておりまして、
今日はゆっくり過ごしております。
そしてですね、ちょっとだけ読書して、またそろそろ脳トレに戻ろうと思っております。
短い時間なんですけどもね、ちょっと気分転換を兼ねて放送いたしました。
そんな感じでございますね。
話のネタはこのLifeShiftとWorkShift、
十数年前に流行って、今に読むと若干内容は古いかもしれないんですけども、
著者が伝えたい未来の予測というところを念頭に、
若干まだ未来すぎるような内容なんですけれども、
もう一回、時間を改めて読みふけたいなと思ったので、
09:08
部屋を整理しておりました。
はい、あ、おだれじさん。
はい、某さらちへ行ってきました。
ありがとうございます。
そうでございましたか。
羨ましいですね。
きっと、あれですかね、いろいろ観光なさって、
多くの方がお集まりになったという状況で、
楽しそうですね。いいですね。
ちょうど天気もね、南大風来る前でしたし、
暑さも若干、夏にしては過ごしやすかったんじゃないかなと思いますので、
よかったですね。
私は部屋にこもってます。
そんな感じでですね、
今日もね、祝日という名のもとに何かいつもと変わらない感じですけど、
もうすぐ4時を回ろうとしておりまして、
若干ね、今週あっという間に終わってしまいそうな気もするんですけれどもね、
なんとか盛り上がっていきたいなと思います。
気がつけばですね、8月も中旬に差し迫り、
あっという間に半月終わりそうなので、
ここをね、暑い中、だれないように、
ちょっとだけギアをですね、1段階上げて、
1日ですね、200問を目標にしたんですけれども、
400問ぐらいですね、ノートレーできるように、
ちょっとスピードを保って対応していきたいなと思ってますね。
なんかですね、やっぱりやればやるほど不安がよぎっているので、
ちょっとメンタル的に負けないように頑張ります。
はい、そんな感じで、短い時間でございまして、
大変名残惜しいございますけれども、
黒服さん、小田祐治さん、ありがとうございました。
4時からまたノートレー再開して、
お夕飯までの時間にはですね、
集中して行っていきたいなと思います。
どうかですね、ありがとうございます。
どうかですね、台風などお出かけされている方は、
どうかお気をつけてお戻りください。
そしてまた、ご在宅の方でも、
洗濯物など飛ばされないように、
どうかお気を付けください。
私はね、どこにも行く用事はないので、
大丈夫だと思います。
はい、そんな感じで、
今日はブック紹介でワークシフトとライフシフトの、
大変古い本なのでね、
今更感があるんですけど、
もう1回読もうかなと思って、
そしたらその後ですね、
解説的な感想をですね、
放送でお伝えできたらいいなと思っておりますので、
12:03
どうご期待ということですね。
はい、それでは今日もありがとうございました。
最後までお聞きいただきまして、
それでは失礼いたします。
ありがとうございます。