近況報告と不動産・資格学習について
はい、今日も一日お疲れ様です。小江戸バラトでございます。本日は2026年の3月11日、水曜日。時刻は6時半になろうとしております。
小江戸バラトの日記、本日は公開収録という形でお届けいたしております。はい、いかがでございますかね。
あ、わさび様どうもー。いつもお世話になっております。株価、はい。おかげさまで、予想通りの日曜日のJXとか色々見てですね、私も張っておりまして。
刺し値はだいぶ強めに入れたらですね、ほとんど買えませんでしたけれども、躍上したものは、あ、ソロ様どうもー。いつもこちらこそ、いつもありがとうございます。
躍上したのはだいたい2割ぐらいでですね、成り行きで2割ぐらいカバーしてたものは躍上しましてね、はい。
インフラ系統、金融系統、ぽろぽろと買い増しすることができまして、タイミングって言ったらいいですかね、お話しさせていただいた通りのシナリオが実現できましたこと、お礼申し上げます。
はい、そんなこんなでですね、工作活動報告でございます。
まずは3月に入ってからですね、物件の多摩活動いいんですかね、新着情報の数がめっきり減りましたね。
2日に1件ペースぐらいになってるような気がしますね、私のリサーチしてるエリアにおいては。
はい、それでですね、あとですね、3月ってね、やはりこういう時期なのかもしれないですね。
実際に多摩活動が云々というよりも忙しいと思いますからね、不動産屋さんもおそらくそういう感じなのかなと思ってます。
あとですね、ノートレイの方も実行しておりまして、日々ですね、検算を続けている状況でございます。
どうも、天晒しのどさんこさん。
レイディオの方、配置をしまして、さっきアップされたものはまだ配置をしてないので、後ほど楽しみに聞かせていただきたいと思います。
はい、そんなこんなでですね、まずはノートレイの話ですね。
ノートレイですね、僕の方ですね、ちょっと色々とスケジュールが合わなくてテストがまだ受けられてないので、
まず3級を張るまでにということと、今年中に2級ということでですね、日々検算しております。
だいぶたきついております。
ただですね、ボーキーの勉強というのは基礎の基礎の基礎だと思いましてね、
数字の部分はもちろんのことですね、サイムとサイケンとかですね、考え方やロジックを学ぶには、
まずはボーキーの知識が私は大変重要だなって改めてですね、最近思っておりまして、
某有名投資家の同意の大先輩にもですね、共感いただいておりまして、結構自信になってますね。
やっぱりですね、民放のところでよくサイムサイケンとかですね、当事者本人とか相手方っていう考え方が出てくるんですけれども、
大三者とかですね、そういったときもですね、どういった契約なのか、
ソウム、ソウムってフタ、フタバのフタっていうんですか、
日照祝いの今の名前のあれじゃないですか、ソウハツのソウですね。
あとハッパーで契約、確か、ソウム、ムで勤めるですね、ソウム契約とか出てくるんですけど、
要するに相対契約、相対取引の場合ですね、ではどうのこうのっていうのも結局ボキーのね、
誰かから誰かにお金を貸したとかね、銀行がとかそういうところがですね、
基本になるので通じる部分があるなと思って、相乗効果を今得ている状況でございます。
ありがとうございます。
発見はですね、ノートレ必須なんですけど、ボキーはですね、ちょっとお恥ずかしい話なんですけども、
15年前の東日本大震災当日の体験
まあまあできます。まあまあできますけど、テストがですね、テスト勉強したことがなかったので、
改めて体系化したものをですね、勉強しております。
だいぶできると思います。だいぶ専門的なところまでわかるつもりだったんですけど、
なかなかですね、テスト勉強中ですか、PLBSとかですね、その他諸々をですね、
しっかりと手で計算したりするのもロジックを学ぶのにいいなと思って、ノートでやってますっていうところですね。
はい、そんなこんなでですね、続きましては、
今日のメインテーマ。
メインテーマの前に、ちょっと超重要楽しかった秘密のですね、秘密の重要な会議の話とかしたいんですけれども、
それちょっと最後の終わりの雑談でね、あれで、まず15年前の今日ですね。
311と呼ばれるとき、忘れもしないですね。
2011年の3月11日、14時46分くらいでしたっけ。
私、都内の某所の某ビルにいてですね、回数はですね、38回か7回だったような気がしますね。
ちょっと違ってたらあれなんですけど、違いました、それはまた別のビルでした。
多分、18回か17回か19回かその辺りだったと思うんですけれども、結構揺れましたね。
でですね、夕方の3時からちょうど金曜日の会議を待っていてですね、会議室であと15分だなと思ってですね、
ぼーっとしてたら、突然ですね、揺れ始めて。
ん?って思ったときにはですね、その30秒後に人生で初めて机の下に入るということをしましたね。
それで1分から5分くらい揺れ続けておりましてね。
それでビルにはですね、たくさんの人がいて周りを見ると、今は取り壊されたビルとか、豆腐のようにですね、ビルってこんな風に揺れるんだっていうのを初めて見たりですね。
とにかく渋滞が起きて帰るのにすごく苦労してですね。
で、その日が5時くらいまでですね、どうしようかって悩んだところ。
まずはですね、歩いて帰ることは不可能なので、と思って電車が動き出したらすぐに帰れるようにということで、自分の駅の沿線の車発駅までですね、東京都内をでけでけ歩きましたね。
約1時間弱くらいかかってですね、たぶんものすごい人がいたので、新宿の方まで歩いた時にですね、誰しも騒いだり何することもなくですね、ちゃんと一列になって日本人黙々と歩いてですね。
で、駅に着いても座り込んでる人もいっぱいいましたけれども、秩序を守って素晴らしいなって今でもその時代のことは覚えてますね。
で、無理して帰らなければいけないというわけじゃなかったんですけど、電車が動き出す10時くらいまでですね、私の使っている沿線の駅を北上してですね、
暇つぶしがずらずっと歩いてたんですけど、途中疲れてですね、小学校がある小学校は避難所になっていたので、そこで休憩をして電車が動き始めた時にですね、帰って夜中の1時くらいでしたね。
黄色い電車で家に着くことができてすごく幸せな気が感じましたね。
家に本当に安心したなっていうのが今でも忘れないですね。
はい、それでその次の日、次の次の日とかですね、電車も動いてないのであれでしたね。
確か土日の間にとにかくどこにも行かず、家に行ったような、ちょっと買い物に行った程度で、あれで月曜日は電車が動いてないので集計しちゃできませんって言ってですね、休んで、1日2日ですね。
それでリモートワークもできたんですけど、ロックスポそんな準備しなかったんでですね、休んでましたね。
で、パニック状態になってるのをテレビでダラダラと見てたのだけは覚えてます。
で、その時ですね、計画停電が始まるってことで、ブロックで新聞にですね、7ブロックとか分かれていて、一体いつ停電するのかが分からないっていうような状況になった時、恐ろしいなと思ったのが、きっと戦争が起きた時もこんな風にね、あるひとつ前バタバタと変なことがいろんなことが起きたんだろうなと思ってですね。
そして歯切れの悪い政府の発表が定期的にあって、質問にも答えれないというよくわからないのだけはですね、今でも忘れないですね。
震災への追悼と教訓
で、その当時ですね、ちょうど家を建てようとして、いろんな情報を得ていたので、今住んでる家をですね、計画してね、そういった時間に使ったりとかですね。
今だから時効なんてはっきり言いますと、自宅待機という名のもとに自宅でパソコンをいじって、もうダメだと、このままじゃあれだと思って私就職活動をしてましたね。
もう今だから時効だと思うんですけどね、少しメール見たりして、就職活動をしておりまして、そんな話はまた今度ということでですね。
それでですね、そんな思い出があって、とにかくその後ね、あれでしたね。
家に自宅待機して、数日後ですね、まだ子供が小さかったので、ある子供服店と子供グッズのお店に行ったんですよ。
そこがね、ファッションセンター神村か東松屋のどっちかだったと思うんですけど、そのコンクリートに守られた中にですね、買い物してる最中に速報が流れてきて、
火爆、原爆のところが爆発したっていうのを聞いて、私驚きましたね。
偶然そのコンクリートに守られた建物の中にいたからいいものの、もしかすると、よくわかんないですけど、火爆したかの外にいたら火爆してたのかなって思う時はありますね。
で、話それますけれども、ですので、実はエスタマー県の私の地域ですね、実は私の子供の世代で、偶然なのかもしれないんですが、
火爆したのだろうと思われる、あれですね、白血病の人がですね、私の知ってる中でも2人も一クラスにいてですね、聞くとですね、
著名投資家との対談とテクノロジーの恩恵
あと数名、知り合いの知り合いとかでも同じ学年で違う学校だけど、誰々さんと誰々さんも実はっていうのを聞いてですね、
あんな感じ関係ないんじゃないかなと勝手な思惑があって、白血病の治療をしている子供が多いなっていうのが印象的でしたね。
でですね、それ関係あるかどうか全く私にはわかんないです。ただそういうのがよく聞いて、他の学年っていうんですか、他の年度に比べると随分多いっていうのは保育園の先生とかも言ってましたね。
はい、そんな感じでですね、15年前の今日被災された方に本当にご冥福をお祈り申し上げてですね、
今日はもうなんとも生きていることのありがたさを感じてますし、いつまたですね、そういった災害が起きるかわからないので、
美味しいものを食べられるときに食べて、今あるものに感謝して生きるっていうのは大変重要なことだなと改めて思いたいと思います。
はい、そんなことでですね、今日はそういった被災された方のご冥福を祈るとともにですね、
今日私は、「みなそこをすくう」という本をですね、大川小学校の被災された方の本をですね、今大川小学校津波被災事件に学ぶということで、
みなそこをすくうという本をですね、もう一度今日の課題図書にしてですね、
私たちの明日にまた起きる可能性があることと、考えて行動するということの大切さとかですね、
噛み締めていきたいと思いますね。
本当に痛ましい事件です。
確定申告の迅速化とテクノロジーの進化
はい、そんなこんなですね、みなそこをすくうという本、大変おすすめでございます。
今日、話は打って変わってですね、今15分ほど私の一人語りで話したんですが、
昨日ですね、某有名投資家・投員の大先輩とですね、重要なお茶をしばく、秘密会議が大盛りをしまして楽しかったですね。
ちょっと詳しい話した内容とかで得られた情報とかを共有するに至らないんですが、やはりですね、いいですね。
定期的にオフラインで楽しめるっていうことと、少人数であっという間に3時間ぐらい時間が経ちましたね。
すごい充実して、特にですね、哲学的な部分って言ったらいいのか、投資スタンスっていうんですかね、考え方っていう部分ですごく私と共通、勝手にですね、共通するというかですね、
距離を縮めている気がしてですね、距離が近い、いろいろな流派があるんで、それが賛否は云々っていうところではなくて、
単純にですね、考え方とかですね、方向性という面で、金額の多い少ないは全くね、別として考え方とかベクトルがですね、
近いというかですね、距離が近いなっていうのは感じていて、さらにお話ししていく中でですね、やはり共感する部分が多いので、
レイディを通じて多くの方とお話しできることと、また定期的に遠いの方とオフラインでですね、お酒とかお茶をしばきながらお話をさせていただけるというのは、
本当に幸せだなと思って、それこそ15年前には考えつかなかったテクノロジーだなと、テクノロジーの進歩だなと思っております。
はい、そんなこんなでですね、そういった終わりの雑談その1ということで、重要な回帰があったことですね、本当に加藤先生のおかげで今に至る、
本当にありがとうございます。加藤先生のお誕生日と加藤隊長の方が回復することを祈っております。
週の折り返しと今後の抱負
そして最後にですね、雑談その2ということで、テクノロジーの進化に伴いまして、ETACSで先日確定申告を行いまして、確定申告でいいんでしたっけ、青色の会計ソフトからETACSで申請を行いまして、
本日ですね、早々に完封されました。はい、めちゃめちゃ嬉しかったですね。何が嬉しかったって、ちゃんと手つきを踏んで送信できていたということに気づいたことですね。
あともう一つが、意外と早かったな、意外とっていうか私の中で超早かったなっていう印象ですね。2月の下旬に申請したものが、確か2月の3週目とか4週目だったと思うんですけれども、それがですね、たった2、3週で反映されたっていうんですか、提出して入金完封されたっていうのに感動しましたね。
去年はもう1ヶ月ぐらいかかった気がしたんですけど、テクノロジーの、ありがとうございます、完封、追加稼いじゃなくてよかったなと思ってます。ありがとうございます。
それですね、やっぱり技術の進歩っていうのが伝染されてるんだなと、使いにくかった最初のeTUXに比べてちょっとずつブラッシュアップされているのと、私は今会計ソフトを使って確定申告しているので、手間がものすごい減りましたね。
最初1時間、2時間ぐらいかかったのが、今もう数十分で終わりましたしね。アプリでマイナンバー読み取ったり、スマホでできるようになりましたしね。
それがですね、ものすごく進化を遂げたなと思って、さらに税務省側っていうんですか、eTUX側のシステムも良くなったのが、処理が早くなって入金までいってですね、これぞあと数年後には多分数秒で終わるんだろうなと思ってですね、感動していたというのが今日の出来事でございました。
そんなこんなで、今日ですね、水曜日。まだまだ週の折り返し時点でございますけれどもですね。
はい、残り今週何もなく週5ですね。来週は20日がお休みで3連休になると思うんですけれども、目標にターゲットに動いていけたらいいなと思ってますね。
そんなこんなで、そんな感じでですね、そろそろお夕飯の支度に移ろうかなと思っております。もうすぐ7時ですね。
はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。それではですね、またお会いしましょう。
また次回お会いできますことを楽しみにいたしております。本日もありがとうございました。失礼いたします。