1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
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2026-03-03 06:19

kB#475 book『日本領サイパン島の一万日』(1)


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00:01
はい、おはようございます。小江戸バラトでございます。 本日は、2026年3月3日、火曜日。
時刻は午前の一時を過ごしております。 小江戸バラトの日記、本日は公開収録という形でお届けいたしております。
このですね、今日はまずは冒頭からですね、面白かったあれですね。
先日論議した本の紹介をさせていただきたいので、ライブ配信で情報をお届けしたいと思います。
まだですね、3ページぐらいしか読んでいないので、内容は把握できていないんですけれども、
まず日本領裁判等というこのキャッチなですね、タイトルの本。
響いてますね。日本領裁判等の1万日野村進さんという方が著者でございまして、
中古文庫より、これずいぶん古い本ですね。 2025年7月25日に発行されていて、
これもともとはですね、日本領裁判等の1万日岩波書店からですね、
昔、いやずいぶん前ですね、2005年に発行された本の文庫化されたものでございますね。
なかなかですね、分厚い内容の、分厚いページ数の文庫本でございまして、
526ページございますね。解説、527ページ、8ページですね。
528ページ、解説、あと書きまで含めるとある、途中でちょっとお腹いっぱいになるような、
サッサのページ数でございますけれども、これはですね、読みたいなと思ったんですね。
これは某インフルエンサーの方が紹介されていた本でございまして、
裁判等で、グアム裁判、テニアンとか、裁判の、今はアメリカルですけど、昔は日本だったんですよね。
それで1915年、大正4年からですね、裁判に日本人が移りつんで、多い時はね、1万、何万人といったという話だそうでございまして、
その昭和時代の裁判等での暮らし、あと戦後ですね、戦後に起きたお話などが盛りだくさんな、
一冊になっておりまして、読むのが楽しみでございます。
ワクワクしているので、この熱量ですね、叩いたくて、ライブ配信でお届けいたしております。
はい、そんな感じでですね、今日は面白い本を久しぶりにロング、この間買った、
あ、加藤先生、どうもおはようございます。
03:05
ただいまですね、私、先日ロングした日本料裁判等の1万日というキャッチーなタイトルの文庫本に出くわしてですね、
内容が大変、朝から申し上げるのがちょっと言いにくいんですけれども、
殺人事件などが起きた時の背景が、プロローグから始まっておりまして、
なかなかニュースな話題に上がることがないんですが、裁判に実はエリート養成学校があったとかですね、
本当か嘘かがよくわからない情報らしいとか書いてはいるものの、多分本当だなというようなですね、
取材をもとにお話をヒアリングされて、著者がまとめられた一冊になってますね。
2005年の本なので、多分内容合っているなと思います。
そんなこんなでですね、読みたいのも山々なんですけれども、さすがにですね、一気に読み進めるのが難しい状況でございます。
ただ内容が面白いので、随時ですね、一章ごとぐらいに情報をまとめてニュースとしてお届けしたいなと思っております。
そんなこんなでですね、今日もということで、火曜日、雨でございますね。
江戸は久しぶりの連日の雨と言いますか、雪になるという噂もあったんですが、雨でございます。
気温はだいたい10度弱で、8度ぐらいですね、今日は。
私は朝から、今日はミーティングや会議などいろいろあってですね、
自分がマイクを持って人を集めて司会進行したりとかですね、問題を解決したりするときに、
みなさんおはようございますと言ってですね、危なく小枝原と言いそうになってしまったりするのが、
寝ぼけで、寝ぼけ頭で言いそうになったので、自分で笑ってしまいました。
そんなこんなで、今日ですね、一日頑張っていきたいと思います。
時間を見ながら、この日本領裁判等の1万日の本をですね、読み進めて、
なんとかですね、今週中に読みたいなと思う本に手配しました。
それでは加藤先生、朝、早朝よりお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、そろそろですね、今日も一日、勤め人の仕事を邁進したいと思います。
06:06
はい、それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回、よろしくお願いします。失礼いたします。
06:19

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