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はい、リスナーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。小江戸バラトでございます。
本日は2026年の6月8日月曜日時刻は夜9時を回っております。
小江戸バラトの日記、今日も元気いっぱい始めていきたいと思います。
民法(借地上の建物の賃貸借)の復習と問題演習
早速ですね、忘れないように民放の分野のですね、
借地上の建物の賃貸借をですね、忘れないようにしっかりと復習しておきたいと思います。
なかなかマニアックな地上権に関するところ、借地上の建物の賃貸借、これ土地ですね。
ではちょっと問題をですね、うだうだね、背景を学ぶと時間がかかるので、
早速練習問題を実践してみましょう。
問い、AがBの所有地を鎮釈して建物を建て、その登記をしている場合に関する
次の記述について民放の規定及び判例により判断しなさい。
FがAからその建物を鎮釈する場合、特別の事情がない限り、
Fはその鎮釈についてBの承諾を得なければならない。
○か×かですね。
どうでしょう。Bさんの持っている土地にAさんが建物を建てて、
Aさんが建てて登記した建物をFさんが鎮釈する、借りて住んでいるということですね。
そういったとき、FさんはBさんの承諾を得なければならないか。
土地の持ち主ということですね。
頭の中で今の話から図を描くとわかりやすいんですけども、答えは×ですね。
土地の天体には該当しないんですね。この承諾を得る必要が。
そういうことでございましてね。
これ結構レベルが高いなと思います。この辺の話は。
明日は借地検証の建物の鎮釈にの保護という分野に移って、
よりレベルアップした内容をお話ししたいなと思います。
それまで私も復習を兼ねて、この辺のロジックを学んでおきたいなと考えております。
この地上権にまつわる問題結構ね。
天体と、あと釈迦法のところとですね、ごちゃごちゃになってしまうので、
しっかりと復習していきたいなと思います。
今日は民法の復習はそんなところで、
宅建業法の学習と物件探しの進捗報告
今日はですね、宅検業法の免許証とか廃業等の届出のタイミングなどをですね、
必死のパッチで練習しています。
そんな感じでですね、宅検紙に向けての活動報告のほか、
今ですね、物件探しがまだ手が回っていないので、寝るまでの間に物件探し、
しっかりとね、ルーティンワークは続けていきたいなと思っております。
あとですね、2頭目物件の犯行、まだ看板しくないんですが、
必死のパッチで何とか努力を積み重ねたいなと思います。
まだ掲載から1週間ちょっと、1週間と1日2日なので、
それの間に内検が1件入ったんで、まあまあのあれかと思うんですよね。
間食としてはですね、アクセスはだいたい1日100弱。
詳細のページをご覧になっている方が、
10件から20件ぐらいの間推移してますので、
1週間に100件ぐらいのアクセスがある感じですね。
ですので、そのうちの1%1人2人がですね、
内検の申し込みなどがあるといいなと思って、
今週は様子見で、来週からちょっとですね、
3週間経ってこのままだと、あまり期待する動きになってないので、
何かしらの手を打ちたいなと考えております。
そんなことなんでですね、あとちょっとちっちゃな声なんですけどね、
物件の被害状況と保険申請について
例の最新の江戸物件はですね、
この間の上風のように台風があって、
若干その被害に見舞われ、庭木が外壁に当たり、
損傷した恐れがあるので、その辺のですね、
見積もりとか保険申請などに沿っております。
まだ詳しくですね、決まり次第ご報告申し上げたいと思います。
そんな感じで一つ一つですね、
タスクを行わせている状況でございまして、
ライブ配信での海外旅行の話と土産の思い出
今日の本題というかですね、
終わりの雑談のような内容になっているんですけれども、
昨日加藤先生のオールナイト大日本終了した後にですね、
私のラジオのライブ配信をさせていただいてですね、
多くの方にお越しいただきましてありがとうございました。
その中で後半ですね、
ひでしさんがお話できそうな合図をいただいたので、
ひでしさんとですね、海外旅行にまつわるお話をさせていただきまして、
楽しかった上にですね、
プーケットの話をね、教えていただいて、
西側に沈む夕日を見ながら穏やかな海のお話を伺ってですね、
いいですねと言って、
それで加藤先生もね、
ご旅行の計画を今立てられているということで、
詳しくですね、加藤先生とひでしさんと夜お話しさせていただいて、
すごいですね、素敵な時間を過ごすことができまして、
本当にお二方に感謝申し上げます。
いつか私もいつか行こうっていうわけですね。
具体的にじゃあいつなんだってなんですけど、
プーケットまで行けなくてもせめてですね、
北陸の海岸でも見に行きたいなと思いますね。
夏休みね、ちょっと出かける用事などなかなかないのと、
寂しいですね、私。
あと休みもですね、適当なので、まとめて何日とかいうのはないですね。
そんな感じでございまして、
それで昨日ですね、加藤先生とひでしさんとシンガポールとかバンコクの話を伺いながら、
ふとですね、20年以上に亡くなった祖母のお土産のことを思い出して、
押入れの奥にキーホルダー箱がですね、
お土産ボックスがあって、その中にそういえばあったと思ったのがやはりありましたね。
死んだばあちゃんからのお土産の一つに、タイの象のキーホルダーなんですね。
シンガポールの土産だとずっと思っていたら、実はタイランドって書いてましたね。
後ろにはバンコクって書いてましたね。
タイの土産でございまして、40年ぐらい前ですよね、確か。
でですね、いただいて、当時のシンガポールは水も水道が確かなかったぐらいの話を聞いたのと、
タイもまだ発展との条件で、1日100円か200円ぐらいで生活できるんじゃないかって言った記憶をうっすらと覚えてますけどね。
そんなことをですね、このキーホルダーを見ながら思い出して、
そしてこの16金なのか8金なのかわかんないですけど、
金の含有量はどれぐらいなんだろうっていう、
その気性話のことを考えながら、
今日1日ボーッとしてました。
そんな感じでですね、
放送の終了と今後の学習予定
今日の放送短めなんですが、これから加藤先生のホールナイト大日本が始まると思いますので、
今日はこの辺で終了とさせていただきたいと思います。
それではですね、はい。
どうも初めまして、木村様。
どうもありがとうございます。
お越しいただきましてありがとうございます。
そんな形でですね、
あとは何でしょうね。
とりわけこれといった話のネタはですね、ないので、
また夜の部に備えて、
だっけん氏のノートレを再開したいと思います。
今日はこんな形で放送の方終了といたしたいと思います。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回。失礼いたします。
木村様、アイコンありがとうございました。失礼いたします。