1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
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kB#572 ガジェット紹介 アナログ編
2026-05-26 28:55

kB#572 ガジェット紹介 アナログ編


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00:00
はい、ローリング始まりました。 2026年5月26日火曜日。時刻はもうすぐ6時になろうとしております。小江戸バラトの日記、本日も公開収録という形で楽しくお届けいたしたいと思います。
まずは早速ですね、工作活動報告。 昨夜加藤先生のオールナイト大日本を拝聴しながら、ノートレーに勤しみでおりました。
昨日ね、モトラ先輩と秀吉さんがタイヤのお話に、 あとですね、モトラ先輩による配翼談?何でしたっけ?配翼を入れるとどういう仕組みでエンジンの調子が良くなるかというお話もチラッとうかがった記憶があるので、
もうちょっと先ほどアーカイブがアップロードされておりましたので、 詳しく配聴したいと思っております。
はい、エスナリ様、こんばんは。いつもありがとうございます。 エスナリ様もしもね、お時間とよろしかったら、第2弾ご挨拶という形でお話してきたらなと思っておりますので。
はい、あのね、大丈夫ですよ。お忙しい時間帯だと思いますのでね。 あれで適当にしてください。
そんなこんなですね、ノートレーの話と、いつものようにアットホームはじめですね、 物件の方、いろいろと見てはいるものの、最近の傾向としてエスタマーケン大町というですね、
私が所有するものの近くの町なんですけども、そこも一つ大きな変革機になって、どこまで正式なのか分かんないですけど、H社のエンジンの工場がですね、大町にあって、
はい、そこがどうなのか、何かですね、毎々からですね、噂はあったんですけどね、まだ正式に何も変わらないはずなんですが、どうもですね、最近大町の物件が出てますね、比較的。
なので、大町、ちょっと注視してますね。大町には、ニュータウンという若干ですね、さびれた感じの、失礼ながらにもですね、若干寂しい住宅街があって、さらになんか寂しくなってる気がしますね。
バス便の部分ですね、結構立派なですね、50平米から60平米ぐらいの区画で整備されている物件がですね、地域がありまして、大町から徒歩30分ぐらいで、バスですと10分、15分だと循環バスがあってですね、その地域の物件がやたら出てますね。
03:13
価格もそこそこなのでね、あれなんですけれども、ポイントはちょっと入境付けがね、ちょっと苦戦するんではないのかなって心配していて、まだね、私は現地調査や何か手を挙げるということに至っていないんですね。
以前はね、月1回ぐらいはですね、リサーチに足を運んでいた時もあったんですけれども、最近は全然行ってないんですね。
価格帯がですね、90年代後半の物件、いわゆる時空30万年前後のものでも、数500から500前後、安ければ500前後、高くても1000前後でですね、立派なハウスメーカーとかの物件が出てるのはいいんですけれども、ちょっとですね、そこにどうして手放すことになったのかというところが気になってしょうがない限りですね。
多分、A1社のエンジンの開発内所はそのエンジン、詳しい方とかね、そういったところにお勤めの方が多かったんじゃないのかなと勝手に予測したりですね、しておりますね。
はい、わかんないですけどね。なんかやたらと動いてます。そんなことはですね、それを感じつつも。あとですね、私は軽倍高倍の物件も並行して見てますね。まだ入札とかしてないんですけども、見るだけで楽しいですね。
はい、あとですね、あ、アマザルシマトさんこさまこんばんは。はい、いつもありがとうございます。なかなか暖かい季節になりまして、お仕事忙しいと思いますけれどもね。はい、そんなこんなでですね。
S玉県、なかなか毎日ですね、リサーチすると楽しいなと思ってますね。はい、そんなこんなで、あと自分のほうの入居付けも日々必死のパッチで営業活動やってるんですけども、まだですね、反響がいまいち一つなので、いろいろと努力していきたいなと思っております。
はい、そういったところでございまして、今日は朝から勤め人の仕事と、あとはいろいろとあれがあれして、今日はちょっとだけですね、言ってはならない言葉の一つに疲れたとか忙しいって言っちゃいけないとわかっているんですけども、なかなかタイトなスケジュールで動いておりました。
はい、ちょっとですね、肩腰伸ばしながら今ぶったるんでおります。そして、工作活動の最後としては、ようやくですね、一つ判明したのが、私の放送ですね。
06:02
複数の方からご指摘いただいて、スタンドFMのほうでは大丈夫だけど、ボイシーで加藤先生との同談して、アーカイブなどで音声が小さいっていうですね、ちょっとお言葉いただいていて、私はですね、環境同じだからなんでなのかなと思って一生懸命ですね、有線マイクに声を張り上げて、あれしたりとかですね、様々な工夫をしていてですね。
なんでか分かりましたね、調べたところ。
音質が悪く、ちょっと雑な言い方をすると荒いですね。音質を低くしてですね、リアルタイム性を優先しているという仕組みが入っているんですって。
あともう一つが、それが考えられることと、もう一つがあれなんですって、ノイズキャンセリング機能っていうのを持っていて、周りの音に対して声を優先して弾き上げるような仕組みを入れてるから、もしもですね、周りにすごい雑音の場合ですね。
それをフィルタリングして、音声のみをですね、きれいにする動きをしているそうでございまして、私はですね、有線マイクで大きな声を張り上げると、もしかするとVoicyのシステムってノイズだと受け止められた場合ですね、
声を小さくする、自動的にですね、小さくするという動きが入っているのではないかというのがですね、調べてわかったので、ちょっと次ですね、加藤先生とお話しさせていただくときはマイクからなるべく声を、口を離して、なるべくですね、囁くように語りたいと考えております。
またですね、来たのないご意見いただけると大変私嬉しいと思います。
はい、tt100様、こんばんは、いつもありがとうございます。
はい、そんなことでですね、私のあれですね、今日の調べたことなどの発表をさせていただきました。
あとですね、一昨日あたりですね、Chromebook、あれ、昨日だったかもしれないですね。
Chromebookのことについてとですね、AndroidアプリじゃなくてAndroidのスマートフォンとの親和性かどうかというところ、明星パンチさんからですね、ご質問いただいておりまして、調べますよって言ってですね、わかったことだけまずお伝えして、
09:12
ガジェット紹介のような形でですね、放送いたしましたところ、多くの方に大変ですね、再生数が伸びかつ反響をいただいたので、はい、嬉しかったです。
で、まだですね、詳しくね、私も勉強している最中なんですけれども、とにかくですね、外でとかですね、手軽にスマートフォンの延長のような形でパソコンを使うんであれば、Chromebookは大丈夫だと思います。
ただ、ガチで仕事をするってなると慣れが必要かなっていうのが個人的な意見でございましてね、あとはスマートフォンもAndroidの方が良いと個人的に思っております。
もしもChromebookを活用される場合ですね、WindowsやMacでもできなくはないんですけど、やっぱりその点だけがGoogleの横断的にデバイスを渡り歩けるメリットだと思っております。
あと個人的にはあれですよね、マイクロソフトのOneDriveでもできなくはないんですけども、ちょっとですね、ちょっと慣れが必要かなと思ってますね。
あとはですね、思ったこと、あとは思ったこと、何でしょうね。
Chromebookの話と、思い出しました。
あと自分の使っているガジェットですね。
ガジェットの紹介を昨日させていただきまして、座ってる椅子と使ってるスピーカーとか、ヘッドホンの簡単な紹介をして、大変気持ちが良かったので、
今日の本題といたしましては、アナログなガジェットも私好きなので、それを写真に、いつも持ち歩いて使っているものを写真に押さえて、今日はそのお話をさせていただきたいなと思います。
まずですね、私、デジタルデバイスとかばっかり触っているイメージが先行していると思われたと思うんですけれども、
実はですね、ノートとか鉛筆、ペンとかですね、文房具も大好きでございまして、
今日は私が愛用しているペンケースとノート類ですね。
ノートといっても、キャンパスとかのノートと、あと手帳ですね。自分軸手帳というのを私毎年使っていて、それでですね、それにカバーをつけて適当にスケジュール管理してますね。
12:06
手前にですね、ノートカバーをですね、私つけてですね、勉強するノートレするのが好きでございまして、国用のキャンパスとかのノートにノートカバーをつけてですね、やる気を引き出すような形になっています。
手前にですね、赤っぽいワインレッドのノートカバーはA5サイズのものでございまして、その下のこげ茶色のですね、ノートカバーはB5サイズですね。
それとですね、使っているペンケースですね、オレンジ色のものが自立式のペンケースでございまして、たくさん入ります。それで移動の時はですね、その右側にある黒いですね、ペンケースを使っておりましてね、なかなか便利でございますね。
続きまして、手帳ではなくてですね、ノートの類で、手元にですね、メモ帳として、私ですね、まずA7サイズかな、A6か、ちょっとサイズ名まで忘れちゃったんですけれども、
一番ですね、パカッて開くタイプのメモ帳は伊藤屋のA7サイズの、ちょっと待ってくださいね、今手元のあれで見ればわかるんですけども、多分A7だと思いますね。伊藤屋っていうですね、銀座にある文房具店のですね、手帳ですね。
それにですね、カチャッとですね、はめ込むんですよね。ファイリングするような形で。メモ帳をメモして、ピリピリピリって破いて、大事なものは左側のポケットに入れてですね、それ以外のものを出て捨てますね。
というもので、それのですね、B6かな、A7かB7かと、それとその下にですね、B6サイズなのか、ちょっとA5サイズなのか忘れましたけれども、そのですね、伊藤屋という銀座で販売しているメモ帳セットですね。
黒いファイルに入れて、専用のケースに入れて、ちょっとした時にですね、ノートとかメモしたりするのに使ってますね。
これ便利なのがですね、バインダーみたいに固いので、厚紙みたいになってるんですよ、ファイルが。
立ちながらですね、メモしたりするときに大変便利なので、物件見に行ったりするときにですね、外で色々と書いたりするとき、楽ですね。
15:09
最後にですね、壁に寄せているのが、私が大好きなリーガルノートでございますね。
これはA4サイズのノートですね。
これはですね、もともと使っていたメモ帳A4サイズのものがなくなって、Amazonでセールの時に買ったものを愛用しておりまして、
このファイルはですね、伊藤屋のファイルじゃなくて、別な所の革製のものを使っているんですけれどもね、
これもですね、同じようにA4なので、ちょっとですね、座って打ち合わせとか、
あと何か色々といっぱい書きたいなっていうと、大きな紙に書きたいなという時は使ってまして、
そういったものをですね、色々と使い分けながらですね、アナログなノートもですね、紙類もですね、私大好きでございまして、
それをですね、ほぼ初公開的に紹介しました。
一番ですね、お勧めは手前2つのですね、ヨシナというですね、メーカーの日本製の革のものでございましてね、
手作りなのか何かわかんないですけど、なかなかですね、限定的にたくさんは出回ってなくて、
年にシリーズものになっていて、廃盤になってしまうんですよね、形が。ですので、お財布でしたり、こういったガジェット系、手帳カバーなどはあれですね、
色とかもですね、人気のものはすぐ売り切れてしまう場合があるので、そういったものがですね、結構お勧めですね。
大変使いやすいです。そんなこんなでですね、私のガジェット障害アナログ編ということで簡単にお届けいたしました。
なんでこんな紙、ノートと鉛筆っていうかね、こだわるのか自分でもよくわからないんですよ。
普通の100円ショップとかに売ってるノートなんですけどね、中身使っているノートはなんですけど、
こういったですね、ノートカバーに差し込むだけでですね、私、なぜかテンション上がってですね、嬉しくなってしまうんですね。
幸せを感じるひとときでございます。はい、そんな感じでね、なんかあんまり盛り上がらない内容でございましてね、
なんとなく、私もお話ししていてですね、Chromebookの紹介の時の方が、ある程度のパソコンのこととかですね、知っている情報を語れたので嬉しかったですね。
18:08
リズムが良かったんですけど、やはり紙のノートとノートカバーでは、熱量が低いなと自分でも思っておりますね。
はい、そうなんですよ。ただ、私結構こういったものも好きだという趣味の紹介でございました。
はい、そんなことはですね、本気でですね、スマートフォンもある程度は、大抵は調べることぐらいはできますので、
どうしてもこういうものが欲しいとかいう人から昔ですね、個別に相談を受けて、ある程度の提案とかしたこともあったんですけども、
今はね、そんなことチャットGPTに聞けばすぐわかりますしね、あんまりそういった話もしなくなっちゃいましたね。
はい、だいぶ詳しくですね、調べるスキルを10年ぐらい前はありましたね。
半導体メーカーのですね、サイトに行って、そのサイトのCPUの中身のどういう風に何がどうなっているかまでね、
ある程度の深いところまで調べたりするスキルはあったんでね、あれですけれども、最近は全く見てないですね。
もうスナップドラゴンとかですね、いろんなCPUの作ってるメーカーのサイトを見ることほとんどなくなっちゃいましたので、
今の時代は本当に楽になりましたね。
はい、ですので、結論はですね、アナログのものがですね、あ、そうだ、思い出しました。
なぜかと言うとですね、アナログのものがですね、
アナログのものが一番ですね、これから価値があると思いますね。
デジタルのものは誰が何をどうやってもですね、おそらく生成AIの収集力とか分析力には勝てない。
人間はね、勝てないと思うので、それよりもですね、レアアイテムという形で自分の書いた手書きのメモとかですね、
あとは自分が考えた結果のまとめた情報とかですね、
それが手書きで残っているというものが多分これから価値があると思いますね。
21:06
その考えたり、時間を大切に使ったという証拠だと思うので、
これからの時代は、私はデジタルのものというのはどんどんですね、価値がなくなって、
代わりにですね、手書きノートとかですね、その時の何かとかが役に立つ日が来るんじゃないかなと思って、
結構ですね、アナログなものも大事にとってあります。
そんな感じでですね、私のガジェット紹介、そろそろ終わりといたしたいなと思いますね。
火曜日、あっという間に5月も終わり、あと一月ですね。
あと一月、約1ヶ月後にチブヤート大会に開催されますね。
楽しみですね。私、運営、実行、お手伝いという形でいろいろとですね、今準備をいたしておりまして、
当日多くの方にお会いできることをですね、今から心待ちにいたしております。
あとですね、様々な準備で。
メインはですね、今回のすごい貴重な控えは、
坂井みちこさんという坂井三郎先生の娘様が、あれなんですよね、
お越しインボルブされるというのが、すごいレアだと思いますね。
そしてもう一つレアなのが、八重本さんによる遺品の展示や、展示ブースを設置してですね、
坂井三郎先生の遺品をですね、実際の遺品を間近で拝見することができるというのは、
これはおそらくですね、おそらく私の知る限りでは、今までで一番すごいイベントごとだなと思いますので、
参加される方でどうしてもですね、坂井三郎先生に関するご著書やバックグラウンドの知識が必要になってしまうんですけれども、
大空の侍上下を全部読まなくてもですね、できれば妻棟さん、坂井みちこさんの本ですね、
例えば父坂井三郎っていう、これは割と読みやすい本ですね。
坂井スマートみちこさんによる父坂井三郎、大空の侍が娘に残した生き方という本とかですね、
そういったライトなものですね、どうしても坂井三郎先生の先輝ってなると、専門的な情報が多いので、
読むのに時間が要してしまったり途中でですね、興味が失ってしまう可能性とかもあるんですけれども、
24:09
大空の侍よりですね、坂井みちこさんのご著書の方が読みやすいなというのが個人的な意見ですので、
ぜひですね、党大会にご参加されて坂井みちこさんと加藤先生の対談を楽しむ、100倍楽しむためにはですね、
まずは坂井先生のご著書はないしは坂井みちこさんのご著書を読みいただくのがいいと思います。
あとですね、手に入りにくい本として今私の手元にあるのが、
知られざる坂井三郎という大空の侍の戦後というですね、
ゼロの会という坂井三郎先生の、加藤先生も含めてですね、ゼロの会という坂井三郎先生のファンクラブみたいな大きな組織があって、
そこからの方々が坂井三郎先生に対するレスペクトとかですね、坂井三郎先生との対談のお話を記された、
300ページぐらいのご著書でございます。それをですね、読みいただくというのもお勧めですね。
大分手に入りにくいかもしれないんですけれども、加藤先生もですね、その中に一生お話がなされておりまして、
まず小柄さんとインタビューに行ったというところから始まってですね、若干周りの他のですね、ゼロの会の会員の方とは風変わりな文章と言いますか、
柔らかい、読みやすい文章なのでね、大変お勧めでございます。そういったところでありますね。
はい、ですので大変私、今回の東大会すごく楽しみなんですよね。
はい、そんな感じで今日は私の話し出し紹介と坂井三郎さんが日本にお越しになって東大会にご参加されて、
さらに対談、加藤先生との対談という特別企画が開催予定となっておりますので、今からすごく楽しみでございます。
はい、そんな感じでですね。あとは今日はですね、あれですね。
6時に今回りましたけども、すごい上がるいですね。
たぶん下旬がそろそろなんですかね、日が。
夏はこれからだと思うんですけど、下旬が、あれ、来月ぐらいでしたっけ。
27:00
ちょっと忘れてしまいましたが、すごく気持ちのいい天気でしたね、今日は。
はい、そんな形で、だらだらとですね、30分に渡り、ガジェット紹介と、あとは坂井先生のご調査のご紹介などさせていただきました。
はい、こんな感じで、今日ですね、そろそろ収録の方終了といたしたいと思っております。
この後ですね、お夕飯いただいて、のとれに愛しみたいなと思っております。
はい、そんな感じで、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回お会いできますことを楽しみにいたしております。
それでは、今日お越しいただきました黒服様、TD100様、ザラシ様、えすなり様。
はい、どうもありがとうございました。
どうもどうも、えすなり様の、はい。
いつものようにですね、私のスマートフォンが若干発熱気味でございまして、
大変心苦しいんでございますけども、リスナーの方々が一覧で出る画面がですね、もっさりしたまましておりまして、
お名前がですね、ちょっと読み上げきれてなくて、もしもご参加されている方の中に、
ちょっと失礼捕まってる方がいらっしゃいましたら、この場をお借りしてお詫び申し上げます。
はい、えすなり様、黒服様、アイコンありがとうございます。大変励みになっております。本当にありがとうございます。
それではですね、本日もこの辺りで終了とさせていただきたいと思います。失礼いたします。
はい。
28:55

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